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2021/01/28OKCoinJapanが友達紹介キャンペーン、紹介者と新規入会者両方にビットコインをプレゼント
OKGroupのオーケーコイン・ジャパン株式会社が紹介したユーザーと紹介を受けたユーザーそれぞれに1,000円分のビットコイン(BTC)をプレゼントする『お友達紹介プログラム』を開始します。 OKCoinJapanに⼝座を持っているユーザー及び紹介を受けたユーザーが対象となり、紹介する⼈数に制限はありません。 紹介は以下の手順で行うことができます。 紹介者が、お友達紹介プログラムページから紹介状を配信。https://www.okcoin.jp/account/referral お友達が、紹介状に記載された専用URLからアカウント登録。 条件を達成すると、達成した条件ごとに紹介者とお友達の両方にもれなく1,000円分のビットコイン(BTC)をプレゼント ビットコインを受け取るには以下の条件を満たす必要があります。 紹介者:紹介したお友達が口座開設すること。 お友達:口座開設後に、以下①~⑤のうちいずれかの入金(入庫)を行い、OKCoinJapan口座に反映されること。 ①10,000円以上の入金、②0.01BTC以上の入庫、③0.2ETH以上の入庫、④0.5BCH以上の入庫、⑤2LTC以上の入庫 記事ソース:PR Times

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2021/01/28FTXが GameStop(GME)トークン化株のスポットと先物取引を実施
暗号取引所FTXがトークン化されたGameStop (GME) 株の現物取引と先物取引を上場させました。 GameStopは米国テキサス州に位置している、ニューヨーク証券取引所に上場しているビデオゲーム小売業者です。上場後数時間でFTXのGMEのスポット取引高は約141,000ドル(1400万円ほど)、GME先物取引高は約130万ドル(1億3000万円ほど)になります。 FTXが同株を上場した理由について、CEOのSam Bankman-Fried氏はおそらくこれまでで同社へのリクエストが最も多かった上場であるとコメントしました。 証券市場に未上場のAirBNB株が去年末にFTXにてトークン化株式としてトレードを開始しており、注目を集めました。提供を開始したABNBはPre-IPOコントラクトと言う扱いになっています。 ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら

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2021/01/27取引所KrakenにてFlow Blockchainの $FLOW のトレーディングが本日27日より開始
暗号資産取引所KrakenにてFlow (FLOW)の 取引が1月27日15:30(UTC) , 24:30(JST)に開始されます。。 https://twitter.com/krakenfx/status/1354140256199712776?s=20 ユーザーは以下のトレーディングが行えます。 FLOW/USD FLOW/EUR FLOW/GBP FLOW/XBT FLOW/ETH Flowは、新世代のゲームやデジタルコレクションのために設計されたブロックチェーンで、CryptoKittiesのようなゲームに適したプラットフォームを構築することから着想を得ています。 Flowのコネクションは拡大しており、NBA (NBAトップショット)、UFC、Samsung、Warner Music、Ubisoftやその他多くの大手ブランドやゲームデベロッパーを含むパートナーを獲得しました。 開始当初にトレードできるのは、ステーキングによって獲得したFLOWトークンのみです。ICOでFLOWを購入し、10月にKrakenを通じてトークンを受け取った顧客は、FLOWのステーキング報酬分のみの取引が可能です。 ICOからのFLOWトークンは1年間のネットワーク保有期間の対象となるため、まだ取引できません。 FLOWに関してはこちらの記事から確認ができます。CRYPTO TIMESではFLOWのAMAも過去に実施しています。 記事ソース:Kraken

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2021/01/27インドの中央銀行がデジタル通貨の可能性を検証中
インドの中央銀行( Reserve Bank of India)が、デジタル通貨の必要性を検討していると発表しました。 RBIは月曜日、決済システムに関する小冊子を発表し、デジタル・ルピーの必要性があれば運用する方法を検討すると述べています。 同銀行は、「プライベート・デジタル通貨 (PDC) /仮想通貨 (VC) /暗号通貨 (CC) は近年人気が高まっている。インドでは、規制当局や政府はこれらの通貨に懐疑的で、関連するリスクを懸念している。しかし、RBIは法定通貨のデジタル版の必要性があるかどうか、また必要な場合にはそれをどのように運用するかについて可能性を検討している」と発表しています。 月曜日の小冊子ではインドでは携帯電話やカードを通じたデジタル決済が急増しているものの、インターネットがなかったりアクセスが難しい地域ではオフライン決済が必要になる見通しを立てています。これを受けてRBIは、「関係機関はオフライン決済ソリューションの開発を進めるよう促されており、パイロット・スキームが、2020年に開始されている」と述べています。 インド政府へは2019年に、政府公認のブロックチェーン上で法定通貨であるルピーをデジタル化する案が提出されています。 インド政府と合併した非営利団体であるThe National Institute for Smart Governance (NISG)がブロックチェーンや分散型台帳に関する提案(NATIONAL STRATEGY ON BLOCKCHAIN)を2019年の12月30日に政府へ提出しました。記載された内容には、インド政府公認のブロックチェーンを策定することや、法定通貨であるルピーを同ブロックチェーン上でデジタル化することが含まれていました。 記事ソース:The Block、Journey in the Second Decade of the Millennium

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2021/01/26ビットバンクがビットコイン取引手数料50%還元キャンペーンを実施
国内取引所を運営するビットバンク株式会社がビットコインの価格上昇を記念した「ビットコイン取引手数料50%還元キャンペーン!」を2021年2月1日より開催します。 https://twitter.com/bitbank_inc/status/1352526415061803009?s=20 キャンペーンの対象となるのはBTC/JPYペアのトレードです。 キャンペーンは2021年2月1日から4月1日まで行う予定です。 通常、メイカー・テイカーを合算した取引手数料は0.1%(メイカー -0.02%、テイカー 0.12%)ですが、本キャンペーンにて0.05%(メイカー 0%、テイカー0.05%)になります。 ビットバンクの入金方法はこちら、手数料についてはこちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:PR Times

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2021/01/26博報堂がブロックチェーン技術を活用したテレビ番組用プラットフォームのライブ配信機能を新たに搭載
博報堂グループが、ブロックチェーン技術を活用したテレビ番組のファン育成プラットフォーム「LiveTV-Show」に三社で開発した独自のライブ配信機能を新たに搭載しました。 LiveTV-Showは株式会社博報堂が発足した「HAKUHODO Blockchain Initiative」と株式会社博報堂DYメディアパートナーズが、2019年12月にSingulaNet株式会社と共同で構築したプラットフォームです。 ライブ配信機能は、テレビ局の個別の番組向けに自由にカスタマイズでき、専用のツールやアプリではなくWebブラウザ上で配信・視聴することが可能です。無料・有料の配信に対応でき、多様なファン層に応じた企画内容を実現します。また視聴データをテレビ局が管理・蓄積できるため、迅速にデータを分析しその結果を番組づくりに反映していくことが可能です。 特徴としてデジタルフォトや楽曲等の販売機能にはブロックチェーン技術が使用されており、複製を防ぐだけではなく、数量を限定した販売も可能です。 LiveTV-Show機能の提供として、しずおかアイドルプロジェクトのオーディションを経て結成されたアイドルグループ「fishbowl」が、テレビ静岡の新番組「アイドル観察バラエティ fishbowlのデビューしちゃってもいいですか?」への出演と並行して、LiveTV-Showを活用したライブ配信などの企画を行います。 記事ソース:PR Times

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2021/01/26JCBとカウリーが暗号資産やブロックチェーンの相互接続に関する実証実験を実施
株式会社ジェーシービーが、カウリー株式会社と、カウリーチェーンを用いたトークンと既存の暗号通貨や他のブロックチェーンとの相互接続に関する実証実験を実施しました。 2社はトークンを相互に利用できるシステムの構築を目指し、実証実験を実施しました。今回は、購入者と店舗がお互いに保有するトークンを使い商品やサービスの購入・販売を可能とすることを想定し、トークンの両替を自動で行う機能を用いての交換について実証実験を行いました。 今回の実証実験の背景にはステーブルコインへの注目や、IoT決済・シェアリングエコノミーが普及していく中で、地域レベル・コミュニティレベルでのトークンエコノミー活用へ社会ニーズが高まりの見通しがあります。 カウリーチェーンはカウリー株式会社が開発した独自のブロックチェーンです。従来のブロックチェーンが複数人で時間をかけて行っていた取引の確定作業を、発行者が管理するサーバのみが行うことにより、これを瞬時に行うことが可能です。 記事ソース:PR Times

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2021/01/26NFTトレカがSKE48 新成人メンバーの晴れ着シリーズ全9種を1月27日より期間限定で発売
「NFTトレカ」が、2021年1月27日(水)より、アイドルグループ「SKE48」とコラボレーションしたデジタルトレーディングカード「SKE48 12th Anniversary Fes 2020 ~12公演一挙披露祭~ NFTトレカ」の販売を再開し、「SKE48新成人メンバーの晴れ着シリーズ」全9種を新発売します。 NFTトレカはブロックチェーン技術を用いたサービスを展開する株式会社coinbookが運営するデジタルトレーディングカードプラットフォームです。去年はコンテンツ第一弾として、「SKE48」のライブにおける全公演の撮り下ろし画像をEthereum ERC721の技術を利用し、いきなりNFTトレカとして発売を開始し速攻完売となりました。 今回は新たにSKE48 2021年度の新成人であるメンバー、青海ひな乃さん、北川愛乃さん、竹内ななみさん、太田彩夏さん、中野愛理さん、池田楓さん、田辺美月さん、西井美桜さんが登場した「成人メンバーイベント(1/8開催)」撮りおろしカード全9種を新たに発売します。価格は1枚1000円(税別)となっています。 さらに期間中、「SKE48 12th Anniversary Fes 2020 ~12公演一挙披露祭~」の公演パックを購入したユーザーに、もれなく「限定シークレットNFTトレカ」をプレゼントします。 また、人気ブロックチェーンゲーム『クリプトスペルズ』とのコラボ企画が決定しました。SKE48 NFTトレカを使用してクリスペでカードバトルすることが可能になります。ブロックチェーンゲームにおいてアイドルのトレーディングカードがゲームなどでそのまま使用できるのは、日本初の試みです。 記事ソース:PR Times

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2021/01/25大手ファンドのブラックロックがビットコイン先物を2つのファンドで提供開始
資産運用会社ブラックロックがSECに向けて提出した目論見書によると、2つのファンドでビットコイン先物への投資を可能になります。ブラックロックが暗号資産関連のサービスを提供するのは今回が初めてです。 ブラックロック社が去年2月に発表していたSTATEMENT OF ADDITIONAL INFORMATION BlackRock Global Allocation Fund, Inc.に関して、1月20日に修正されたものがSECのウェブサイトに掲載されました。 提出された最新の目論見書によると、現金決済のビットコイン先物取引が2つのファンドに含まれています。ファンドはそれぞれ投資対象が広範な「グローバルアロケーションファンドと、債権が中心のストラテジックインカムオポチュニティーズです。 Bloombergはブラックロックがビットコイン投資を試すのに意欲的であると評価しており、最近では経営幹部がデジタル資産を受け入れる姿勢であると説明しています。 記事ソース:SEC、Bloomberg

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2021/01/25Microstrategyが10億円相当のビットコインを現金で追加購入
ナスダックの上場企業であるMicroStrategyが、同社の資本配分の戦略としてビットコインでの資産保有をさらに増加させるため10億円相当のビットコインを現金で追加購入しました。 今回の購入で314ビットコインを購入し、合計で70784ビットコイン2000億円相当以上のビットコインを保有していることになります。 MicroStrategyによるビットコイン資産運用状況は、平均取得額が16035ドルであるのに対して、現在のビットコイン価格が32300ドルであるためおおよそ2倍の収益を出しています。 MicroStrategyは去年8月に上場企業として初めて自社の資本配分の戦略としてビットコインを購入しました。初回の購入では21,454 ビットコインを購入し、250億円相当の資本をビットコインとして所有していました。 記事ソース:The Block














