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2020/05/17取引所Zaifのスマホ用アプリ「Zaif Exchange」がローンチ、リリース記念でFISCOCOINがもらえるキャンペーンも
株式会社フィスコ仮想通貨取引所が運営する暗号資産取引所Zaifのスマートフォン用アプリ「Zaif Exchange」が5月15日21時ごろにリリースされました。 アプリでは残高照会や簡単売買、そして現物取引をすることが可能となります。また、新規口座開設、各種暗号資産の入出金、日本円の出金、AirFX取引については随時追加される予定です。 「Zaif Exchange」は「コイン相場」を制作したCoinjinja社の協力のもと、暗号資産取引に関する知見の深さを問わずに使用できるプラットフォームになっています。 リリースのキャンペーンとして、アプリをダウンロードし30,000円以上の暗号資産の売買を行ったユーザーのなかから抽選で 20名に100,000円相当 50名に10,000円相当 100名に5,000円相当 のフィスココインがプレゼントされます。キャンペーン期間は2020年5月15日から6月30日となっています。 記事ソース:Zaif

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2020/05/16マンガ×BCプラットフォーム「コミカブ」β版『BORDER -境界線-』プロジェクト開始
Hashpaletteが運営するブロックチェーンを用いた漫画用クラウドファンディングプラットフォーム「コミカブ」のベータ版が2020年5月15日にローンチされました。 https://twitter.com/comikabu/status/1260744125810225152?s=20 コミカブは、コンテンツホルダーのコンテンツ創作を、サポーターが「コミカブカード」を購入して支援し、新しいコンテンツを企画・制作・流通させていくクラウドファンディングプラットフォームです。 コンテンツは「コミカブカード」の売上を元に制作され、設定された条件等に従い保有者には優待特典が付与される場合があります。 第一弾プロジェクトとしてBORDER -境界線-を元にした派生コンテンツの制作と支援者限定先行配信を行います。 コミカブカードは外部サービスでの売買が可能で、作品の人気やコンテンツ内容によって需給バランスが変化し価値も変動していきます。コミカブカードは、限定コンテンツのアクセス権であると同時に資産となるデジタルアイテムです。 記事ソース:PR Times

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2020/05/15兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【5月15日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 コロナに緊急事態宣言と散々なGWでしたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 誠に勝手ながら、前回の更新をお休みさせていただいたのですが、その間に海外FX取引所再大手のBitMEXが日本向けの提供停止を表明したり、国内大手取引所のbitFlyerがCM放映を再開したりと、ファンダ的な動きがかなり多く見られましたね。 さて、ビットコインは4月に入って以降、大きく上昇傾向にありますが、こんな時こそ万が一の状況や今後の展開予想を立てておくことが大切です。ある程度予想できていたのとそうでないのとでは、その後の判断も大きく異なりますからね。 ということで、今回も早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。まずは少し、ここまでの流れを遡って見てみましょう。 まずは、昨年の7月以降、黄色チャネルを形成して下落を続けてきたBTCでしたが、昨月の初め頃にこの黄色チャネルを上抜けしました。 チャートを見れば分かる通り、このブレイクは2度目のブレイクなのですが、その後、白チャネルを形成しながら安定的な上昇を見せ、さらにSMA200(赤)の上抜けと同時に勢いづき、現在はチャネル上にて推移を続けています。 そして、チャートにもあるように、直上には前回の黄色チャネルブレイク時に天井となった10300ドル(白ゾーン)を控えている状態です。 ここからも分かる通り、直近の中期トレンドについてはチャネルを上抜け、そのチャネル上にて推移するほどですから、かなり勢いを持った上昇トレンドだと思われます。しかしながら、上も上で硬い価格帯が控えているため、ここから再度急上昇!といった楽な展開にもならないでしょう。 これらを踏まえると、長期足は「様子見がベター」といった状況ですね。 それでは次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 こちらを見れば分かるように、ここまでチャネル・チャネルセンターラインに沿ったきれいな上昇をしていますね。 しかしながら、チャネル上限の上抜け後にはこれまでの安定的な上昇とは打って変わって、どこか「上げ急いでいる」ような印象を抱きます。 直近では、何とかチャネル上限にて押し目作りを終えていますが、その後の急上昇も「そのまま、10300ドルの突破は無理でしょ」といった様子です。 その分、上も下も硬いといった状況なのだと思われますが、ボラティリティが高い分、怪我をしてしまう可能性も高いため、今は極力ポイントを絞って触っていくのがベターといえるでしょう。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり3通りです。 チャネル上限下抜け(橙) ⇒短期レンジ推移へ チャネル上限下抜け(赤) ⇒チャネル下限へ チャネル上限にて押し目形成(青) ⇒アセンディングトライアングルへ 可能性としては、やはり中期上昇トレンドの勢いも強いですし、一気に急降下というよりは、橙シナリオのような一時チャネル内に回帰して落ち着いた推移を見せる展開が最も高いと思われます。 もちろん、青シナリオのように、チャネル上限を押し目にアセンディングトライアングルを形成して推移していく展開も考えられますが、これは現在の価格帯での売りが分厚いだけあって、やや現実味にかけるかなと見ています。 またその場合、直近の価格帯でロングを貯め込んだまま10300ドルブレイク、といった形になりますので、ブレイクからのダマシ下げとなる可能性も考えられます。(近い価格にてロングが溜まっていればいるほど、下げたときのロングの投げ売りが想定されるため) これらを踏まえると、ここは橙シナリオや赤シナリオのように、無理なく一度下落してくれた方が今後10300ドルを抜けやすい展開になるのでは?と見ています。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTCドミナンスは価格上昇の背景もあり、やや上昇傾向にありますが、さほど急激な変化は見られませんね。 それでは少し拡大して、主要アルトのドミナンス推移を確認してみましょう。 BTCの価格上昇の背景には、主要アルトのドミナンス収縮が見られましたが、その中でも「USDT(紫)」がBTCの上昇と同時期に急上昇を見せています。 これは、これまでにも何度かお話ししてきている、「BTC高値圏での利食い」にあたる動きだと思われます。そのため、今後引き続き上昇がみられる場合には、BTC急落警戒による利食い撤退ムードを想定しておいた方がよいでしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】高値圏のため様子見 ⇒ポイントを絞った押し目狙い 【アルト】アルト→BTCへ ⇒以降、USDTドミナンスに要注目 現状、冒頭にも述べたようにBitMEXの国内使用が不可能になる話などもあり、雰囲気的にはネガティブムードではありますが、それに反して価格は大きく上昇傾向にあります。 とはいえ、当然ここから触るとなると、高値掴みになってしまう可能性も非常に高いため、しばらくは焦らず様子見中心での立ち回りをおすすめします。 ということで、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ) CRYPTO TIMESオススメの取引所 国内取引所 bitFlyer(ビットフライヤー) 人気・知名度No.1の仮想通貨取引所 bitFlyerは日本の国内仮想通貨取引所の中でも人気・知名度ともにトップクラスの取引所です。 ====================== ※調査委託先マクロミル インターネット調査「仮想通貨・暗号通貨取引サービスに関するアンケート」/調査実施:2019 年 8 月 15 - 16 日 対象:仮想通貨ユーザー 20 - 59 歳の男女 1,033 人 ====================== SMBCベンチャーキャピタルやみずほキャピタル、三菱UFJキャピタルなどの多くの大企業のVCが株主として投資しており、セキュリティ対策などもバッチリです。初心者向けの販売所はもちろん、取引所やビットコインFX、決済サービスまで用意されています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 仮想通貨の現物取引 レバレッジ取引 仮想通貨の先物取引 取引手数料 BTC現物…0.01 ~ 0.15% BTCFX…無料 販売所…無料(スプレッドの負担あり) 【運営のコメント】 bitFlyerではビットコイン・アルトコイン販売所、取引所、レバレッジ取引などを利用することができます。1つの取引所で一通りのことができるので、国内の仮想通貨取引所でどこに登録しようか迷った場合は、とりあえずbitFlyerに登録しておくと良いですよ! 登録方法を確認する 公式HPを見る TAOTAO(タオタオ)-Yahoo!子会社と提携!注目の国内取引所 Yahoo!子会社と業務提携する今期注目の取引所 TAOTAO(タオタオ)はもともとビットアルゴ取引所東京という名前で運営されていた取引所です。2019年2月に会社名の変更に伴い、TAOTAOという名前になっています。Yahoo!子会社業務提携している、今期注目したい取引所の1つです。TAOTAOでは現物取引(販売所形式取引)のほか、レバレッジ取引にも対応しています。 人気・知名度 [star rating="4"] 取引の種類 現物取引(販売所) レバレッジ取引 取引手数料 BTC現物:無料 BTCFX…無料 【運営のコメント】 TAOTAOはPCでの使いやすさはもちろん、スマホアプリもリリースされており、初心者の方でも使いやすい取引所になっています。また。手数料無料キャンペーンや友達紹介キャンペーンなど、独自のお得なキャンペーンが多いのも特徴です。キャンペーン開催時にはとくに盛り上がる取引所なので、早めに登録しておいて損はありません。 登録方法を確認する 公式HPを見る 分かりやすさ重視なら「Coincheck(コインチェック)」 人気・知名度 [star rating="4"] 取引手数料 無料 ※建玉管理料やスワップは別 XRPの取扱い 現物取引 販売所方式 XRPの取引量 普通 アプリの使いやすさ・見やすさは業界No.1「Coincheck(コインチェック)」 Coincheck(コインチェック)は国内知名度No.1仮想通貨取引所です。「販売所方式」で初心者でも簡単にXRPを購入できます。 昨年の流出事件で一時はサービスを中止していましたが、金融庁の厳しい業務改善命令を受けてセキュリティ面を改善し、現在は通常どおり運営しています。 取引所(板取引)方式でXRPを購入するよりも多少値段が高くなりますが、スマホアプリなども使いやすいため初心者におすすめの取引所です。 登録方法を確認する 公式HPを見る 海外取引所 Binance Futures 海外取引所において、Binanceの知名度は業界No.1です。 様々なアルトコインの取引は勿論のこと、先物取引やレバレッジ取引、オプション取引などまで対応しています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 現物取引 レバレッジ取引 先物取引 取引手数料 BTC Futures…0.02-0.04% 【運営のコメント】 Binanceでは新しい商品をすごいスピード感で出してきます。Binance Futuresはアプリからの使い勝手も非常によく、出来高も多いため、取引をこれからという方は是非空けておいたほうが良い取り引き所の1つです。既に口座を開設済みだけど、Binance Futuresを利用していないユーザーは "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻ってきます。 登録方法を確認する 公式HPを見る

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2020/05/15Binanceが半減期を祝して、条件を満たしたユーザー全員に総額12.5BTCのプレゼント企画を実施
大手暗号資産取引所Binanceが、ビットコインが3回目の半減期を迎えマイニング報酬が12.5BTCから6.25BTCになったことを祝して、合計12.5BTCに及ぶプレゼント企画を実施します。 期間は2020年05月11日から5月18日までで、以下の4つの条件を達成した個数に応じて報酬が設定されています。 Binanceで法定通貨を用いた暗号資産の購入またはP2Pプラットフォームによる暗号資産の購入(購入額の制限は無し) 500USD以上相当のBTC現物取引を行う 友人を招待し、Binanceの先物取引用アカウントを開設してもらう 1000USDT以上のBTC/USDTペアーの無期限先物契約を完了させる 上記の条件を2つ満たしたユーザーで2.5BTC、3つ満たしたユーザーで4BTC、そして全てを満たしたユーザーで4BTCを山分けすることになります。 Binanceの登録方法へ Binanceの登録はこちら Binance Futures登録はこちら 記事ソース:Binance

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2020/05/14日本セキュリティトークン協会にフレセッツが賛助会員として入会
一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)に、フレセッツ株式会社が賛助会員として入会したことが明らかになりました。 フレセッツは、事業者向け暗号資産ウォレットの開発を行っており、今回の入会によりJSTAの企業会員コミュニティは正会員8社・賛助会員13社となりました。 セキュリティトークンとは、株式などの証券(セキュリティと呼ばれる)をブロックチェーン上にトークンとして表したものです。 JSTAは、セキュリティトークンの技術、制度、ビジネスに関する調査、研究、普及・啓発活動等を通じて品質の向上を図り、エコシステムの健全性の確保に努めています。また、公正かつ自由な経済活動の機会の確保及び促進や活性化による国民生活の安定向上に寄与し、日本経済の健全な発展に貢献することを目的として活動しています。 記事ソース:PR Times

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2020/05/14アフリカ発の決済アプリBundleがBinanceの発行するステーブルコイン $BUSD に対応
キャッシュや暗号資産での決済を行うことができるアフリカのソーシャルペイメントアプリBundle Africaが、BUSDに対応しました。 Bundleは昨年、Binanceにより45万ドルの出資がされています。 https://twitter.com/BundleAfrica/status/1260541135581315075?s=20 Bundleは今までにBNB、BTC 、そしてETH に対応していましたが、5月13日にBUSDに対応したことを発表し、ユーザーは4種類の暗号資産を一括して管理、売買することができます。 BUSD (Binance USD)は去年の8月にローンチされた、米ドルと1:1の比率でペッグされたステーブルコインです。 BundleにおけるBUSDの購入可能額は、顧客の登録した情報量などから算出されるKnow Your Customerによって決定されます。 記事ソース:Medium

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2020/05/14ブロックチェーンプラットフォームToposWareがシードラウンドで約2億円の資金調達を実施
株式会社ToposWareがシードラウンドで1億9700万円の資金調達を4月30日に完了し、年内にゼロ知識証明を利用したプライバシー・ブロックチェーンのリリースを計画していることが明らかになりました。資金提供を行った主な団体/個人は以下の通りです。 マネックスグループ株式会社の松本大社長 株式会社ミクシィの笠原健治会長 デジタルハリウッド株式会社 ToposWareは高度な情報セキュリティを求める行政機関・企業・個人に向け、次世代のデータプラットフォームとなるブロックチェーンを開発しているスタートアップです。 同ブロックチェーンは「ゼロ知識証明」と呼ばれる、知識を送信せずにその知識を保有していることを証明する暗号論的手法を活用し、強固なデータ秘匿性を提供することが特長です。 また、エネルギー効率とスピードに優れており、5V給電のマイコンと小型ソーラーパネルで運用ができることを現時点のプロトタイプで実証しています。 ToposWareは2020年内でのソフトウェアのリリースと法人との実証実験の実施を計画しています。 記事ソース:PR Times

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2020/05/14BinanceがBinance Leveraged Tokens / $BLVT をローンチ予定
大手暗号資産取引所Binanceが、Binance Leveraged Tokens($BLVT)のローンチを予定しています。 https://twitter.com/binance/status/1260184525524529153?s=20 Binanceは5月14日に最初のBinance Leveraged Tokens (BLVT)としてBTCUPとBTCDOWNを上場させ、BTCUP/USDTとBTCDOWN/USDT ペアの取り扱いを開始します。 これらのレバレッジトークン はリバランスにより1.5〜3倍のレバレッジに調整され、BICUPはビットコインの価格が上昇した時、BTCDOWNはビットコインの価格が下落したときに利益が出ます。 BLVTの取引はSpot trading’s advancedインターフェースから行うことができ、モバイルアプリやSpot BasicまたはClassic取引インターフェースには対応していません。 Binanceは戦略的提携を行ったFTXのレバレッジトークンを上場していましたが、ユーザー保護のため、これらのトークンを非上場にしました。 Binanceの登録はこちら Binanceの登録方法へ 記事ソース:Binance

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2020/05/13弁護士ドットコムとLayerXが提携し大企業・行政機関のDXを推進
Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」を提供する弁護士ドットコムと、テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXが業務提携したことが明らかになりました。 https://twitter.com/LayerXcom/status/1260462782077698054?s=20 5月13日に行われた提携は、変革が求められる大企業・行政機関のDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を目的としています。 具体的には、電子契約導入に向けた業務設計とシステム開発をLayerXが担い、組織ごとに必要となるAPIや署名技術などについてクラウドサインと連携することで、あらゆる組織規模や環境下に対応する電子契約の導入と運用を目指します。 LayerXは「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、ブロックチェーン技術を軸として、金融領域を始めとした様々な産業のDXを推進しています。 記事ソース:PR Times

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2020/05/13Binanceがインドネシア初の規制下取引所Tokocryptoへ投資
大手暗号資産取引所Binanceが、インドネシア初の規制下取引所Tokocryptoへ投資を行いました。 https://twitter.com/binance/status/1260043488319565824?s=20 今回の投資は、Tokoryptoの新製品やサービス開発、技術開発、国内での発展と地域でのブロックチェーン教育などのビジネスに活用される予定です。 TokoryptoはQCP CapitalのJoshua HoとDarius Sit氏、DigixのShaun Djie氏などの暗号資産のエキスパートにより構成されたアドバイザー委員会にサポートされていています。 2018年の創設以来、Tokocryptoはインドネシアにおけるブロックチェーンの採用や応用を目指し、2019年にIndonesia Commodity Futures Trading Regulatory Agency (BAPPEBTI)に取引所として初めて規制下に置かれました。。 記事ソース:Binance















