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2019/03/17Stellar Development FoundationのCEOにMozillaの元COOが就任
Stellar Development Foundation(SDF)は14日、インターネットブラウザFirefoxの開発を手掛けるMozillaの元COO Denelle Dixon氏を新しいCEOに任命したと発表しました。 現在Stelllar Development Foundationで代表を務めるJed McCaleb氏は、今後はチーフアーキテクトとしてStellarネットワークプロトコルの開発と採用戦略に注力していくようです。 Jed McCaleb氏は「Mozillaを率いてきたDenelleの長年の経験はSDFにとって不可欠になる」と語っています。 Denelle Dixon氏は2012年にMozillaに顧問弁護士として参加、後にCOO(最高執行責任者)に昇格し企業買収やMozillaの成長に向けてリーダーシップを奮ってきたと、MozillaはDixon氏の多大なる貢献をたたえています。 また、同氏はStellar Development FoundationのCEOに就任することについて、以下のコメントを発表しています。 組織が開放性を受け入れてコミュニティーに参加し使命を持った時、それが革命を促し支持者の力を活用できることを、私はこれまでに見てきました。私が学んできたことをStellarとStellar Development Foundationで発揮できることに非常に興奮しています。 記事ソース:The Stellar Development Foundation Appoints Denelle Dixon, Previously Mozilla COO, As Executive Director and CEO

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2019/03/16マウントゴックス元社長に懲役2年6ヶ月の有罪判決、横領行為は無罪
仮想通貨ビットコインの巨額消失事件で約3億4000万円を横領した罪などに問われているマウントゴックス元社長のマルク・カルプレス被告の裁判で、東京地裁は15日有罪判決を言い渡したと日経新聞が報じました。 カルプレス被告は、マウントゴックスの経営破綻はハッキングによるビットコインの消失が原因であり、送金は経営破綻と関係ない業務の一環であるとして無罪を主張していました。 検察側は懲役10年を求刑していましたが業務上横領罪、会社法違反罪などについては無罪とし、私電磁的記録不正作出・同供用罪の成立により懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の有罪判決となりました。 日経新聞によると東京地裁の中山裁判長は、マウントゴックス利用者が同社に送金した金銭は同社に帰属するためカルプレス被告による会社からの借入は相当程度許されるもので、返済の現実的可能性もあると認定し業務上横領罪に当たらないとしたようです。 私電磁的記録不正作出・同供用罪については、システムのデータを改ざんにより口座残高を水増ししたのは明らかで利用者の信頼を大きく害したと批判しています。 記事ソース:日本経済新聞

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2019/03/16SamsungのGalaxy S10に搭載される仮想通貨ウォレットの詳細が公開される
Samsung(サムスン)は先日発表されたGalaxy S10に搭載される仮想通貨ウォレットの詳細を公開しました。 CoinDesk Koreaによると、ウォレットはイーサリアム($ETH)およびERC20トークンに対応しているようです。ウォレット発表時にはビットコインにも対応するという報道がありましたが、現時点ではサポートされていないとされています。 サムスン新製品「Galaxy S10」のデモ動画が公開!仮想通貨ウォレット機能以外にブロックチェーンゲームなどの利用が可能か。 - CRYPTO TIMES また、ウォレットはDApps(分散型アプリケーション)にも対応しており、仮想ゲームプラットフォームのEnjinやコスメ専門SNSのCosmee、仔猫育成ゲームのCryptoKitties、決済サービスのCoinDuckの4種類がサポートされています。 これらのDSppsはGalaxyストアからダウンロード可能となっていますが、対応端末はGalaxy S10のみとなっています。Samsungは今後対応デバイスを拡充していくとしています。 同社は2月20日にS10シリーズに仮想通貨のプライベートキー用のストレージを搭載すると発表しており、この度「Blockchain Keystore」の詳細を公開しました。 このストレージは決済、デジタル署名、仮想通貨の保管や移動などと言った3つの機能を持つとされており、ブロックチェーンウォレットと併用されます。 Galaxy S10は今月8日に予約注文分の出荷が開始されており、すでにCoinDuckを通じて決済も行えると報じられています。 SamsungがGalaxyにウォレットを搭載する事で仮想通貨市場に与える影響とは? - CRYPTO TIMES 記事ソース: CoinDesk

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2019/03/16世界初!マルタが教育系証明書を全てブロックチェーンで発行予定であることが明らかに
マルタ政府と米国のブロックチェーン企業であるLearning Machineの間で、教育分野における証明書をブロックチェーンに移行していくための契約が交わされました。契約の期間は2年間としています。 Learning Machineでは、2017年9月より、Blockcertsと呼ばれるブロックチェーン上に教育証明書の発行を行うプロジェクトを試験的に行ってきました。 これまで、同プロジェクトではMCASTや ITSをはじめとした限られた団体のみが対象とされていました。しかし、今回の新しい契約により、州、教会、独立学校が発行した中等学校の証明書を含むすべての教育証明書がブロックチェーン上で管理されていくとしています。 Joseph Muscat首相は契約締結の記念式典において、マルタは学生の資格証明書をブロックチェーン上で管理する最初の国であるとこの計画を評価し、 我々は2017年にマルタがブロックチェーンの島になると言い、そして実現ができた。 とコメントしています。また、計画は官僚体制の縮小化と生徒の個人情報の安全確保に貢献したとも述べています。 一方でEvarist Bartolo教育大臣は国としてブロックチェーンを受け入れることは大事だが、それは経済成長、社会正義や継続した教育への投資の枠組みの中で行われるべきである。と主張しました。 MALTA Blockchain Summit参加レポート / ブロックチェーン島・マルタを歩いてみて - CRYPTO TIMES 記事ソース: malta today

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2019/03/15専業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【3月15日】
みなさん、こんにちは。えむけん@BinaryMkent です。 気付けば日も長くなり、もうすっかり春ですね。寒さも和らぎ、その分過ごしやすくはありますが、連日花粉の猛威にコテンパンにされております笑 さて、今回ですが最後にお知らせがございます。今回も頑張って書いていきますので、是非最後までお付き合いのほどよろしくお願いします! それでは今回も仮想通貨市場についてガッツリ分析していきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) まずは、長期チャートの分析からいきましょう。 こちらは日足ですが、前回の記事更新時点から少しだけあげてきていますね。しかし、上げてきているとはいえど、「日足基準ではまだまだレンジレベル」というのが正直なところです。 ここから、安値をしっかり固めつつ、節目となる『4200ドル』まで到達できるか?というのがひとまずのポイントになりそうですね。 それでは、中期チャートを見てみましょう。 BTCチャート(中期) 中期チャートはこの通り、ウェッジだったり、チャネルだったり…が、複雑に入り乱れており、非常に判断が難しいと思います。 しかし、前回記事更新以降の推移から、2つはっきりしたポイントがあります。 ①アダムとイブ 前回記事でも、「4200ドルは重要なポイント」とお話ししてきましたが、これは純粋に「4200ドルが直近高値だったため」でした。 しかし、ここ数日の推移を経て、「現状の推移が底形成パターンの1つとされる、アダムとイブの途中であり、4200ドルの上抜けがその成立につながる」というような、より具体的な認識へ変わったわけです。 前回記事では、「ここから上昇したところで、その後の推移が想定できない。そのため、上値も重くなると思う。」とお話ししました。しかし、こうして「アダムとイブの成立」が見えてきたことにより、買い方はシナリオも想定しやすくなり、比較的買い優勢な流れに傾きやすくなるのでは?と見ています。 ②サポートライン(緑) アダムとイブの成立を目前にしていれど、その成立非成立の分岐点である4200ドルまでたどり着けなければ意味がありません。 そこで、「4200ドルまでの道しるべ」として参考にするのがこのサポートライン(緑)です。 当然、この緑サポートを守りながら4200ドルに到達・・・というのがベストなシナリオです。しかし、この緑サポートを守って推移する上で、ポジション比率が大きく買いに傾いてしまうと、その分梯子外し(買いポジションの損切り撤退誘発)発生の可能性も大きくなってしまいます。 ですから、このサポートラインを見ながら、BTC価格を主導しているBitMEX(海外取引所)のLS比率を監視していくのがよいでしょう。 参考サイト :『ビットコインLSチェッカー』 BTCチャートの総評 現状のチャートから想定できる推移は以下の2パターン。 サポートライン(緑)を下抜け →アセンディングトライアングルへ移行 サポートラインを守って4200ドル到達 →アダムとイブ成立へ 大体ですが、現状の推移から考えられるシナリオとしては以上の2パターンだと思われます。それでは次に、ドミナンス分析に移りましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。 大きな変化としましては、ビットコインを含む、主要アルトコインから全体的に資金が抜け、「Others」に集中している点ですね。 恐らく、BTCが再度安値を試すことなく落ち着いたため、現物BTCを元手にアルトコイン売買を行っているトレーダーが多いのでしょう。 アルトコインのほとんどは、現物BTCを用いて購入します。そのため、アルト市場活発化には「BTC価格の安定」が必須になるわけです。つまり、こうしてBTC価格が安定している今現在は、アルトトレーダーにとっては絶好の機会なわけですね。 では、主要アルトコインの動向を見てみましょう。 主要アルトコインの動向 全体的に活発な動きをしていますが、中でも目立つのがADA、XEM、XLM、IOTAの低単価メジャーコインですね。 今回のように、アルトコイン市場が活発になると、その利益効率の高さから多くのトレーダーが一気に現物アルトトレードに流れてきます。その際当然、好ファンダを控えた通貨があれば、それらに流れるのですが、例外として低単価メジャー通貨は利益効率が非常に優れているため、今回のようにアルトトレーダーから好まれやすい傾向があります。 今回は、すでに初動の真っ只中なため、ここから入るのであればBTCの状況を踏まえながら、同通貨の押し目、もしくは循環先を狙いにいくのが妥当でしょうね。これを踏まえた上で注目通貨をピックアップしてみました。 TRX TRXは前回も取り上げましたが、現在多くの低単価メジャー通貨が高値圏にて推移していることを踏まえると、同様に低単価メジャー通貨であるTRXにも資金流入の可能性が考えられます。 前回は比較的ファンダメインでお話しをしましたが、依然チャートは「押し目を作れるか?」のポイント。初動に乗り遅れた今から新規で買うのであれば、損切り判断も明確になるため、資金循環先候補のひとつとして挙げられるのでは?と考えています。 ADA 現状は依然高値圏なため、今から触るのはやや厳しいです。しかし、長期チャート的には1350sats上抜けが実現すれば更なる上昇も見込める将来有望なチャートです。 それを踏まえると、恐らく「押し目を作ることができれば、その後の再上昇は早い展開になるのでは?と見ています。 XMR ZEC、DASH、XMRの匿名3兄弟の一人ですね。ここ最近、DASHの上昇がやたらと目立ちますが、チャート的にはこちらも期待できる展開です。 ちなみに、直近の出来高も十分なので、このまま0.0136sats(黄色点線)を上抜ける展開となれば、後追いの買いもそれなりに期待できるのでは・・・?と見ています。 総評(まとめ) 最後にまとめに入りましょう。 BTC アダムとイブへ →4200ドルの上抜けで成立 緑サポートとLS比を参照 →買いポジションの偏り警戒 →下抜け時はアセンディングへ TRX、ADA,XMRは個人的注目アルト ざっくりですが、まとめとしては以上になります。 今回は、前回よりBTCの参考資料(ライン)が増えてきたため、それなりに展開予想も立てやすかったですね。もちろん、必ずしもこの通りになるわけではありませんが、ある程度シナリオを組み立てて、そのシナリオを基準に押し引きをしていく・・・というのは立ち回りを考える上でも非常に重要です。 コピトレは推奨しませんが、シナリオの組み立て方など、是非参考にしてみてくださいね! そして冒頭にてお話しさせていただいたお知らせについてですが、この度私えむけんは、初心者~中級者向けのnote(教材)を販売させていただく運びとなりました。 本商材は、『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』というコンセプトを元にした、動画コンテンツになります。本日、3/15の21:00より数量限定での販売となりますので、もし気になった方はコチラより詳細をご確認ください。 少し長くなってしまいましたが、今回はここまでとさせていただきます。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 不定期ですが、LINE@にて相場分析配信もしているのでよろしければご登録ください!

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2019/03/15約1500万円分のモナコイン / $MONA を不正取得したとして18歳の少年を警視庁が書類送検
警視庁が14日、仮想通貨モナコイン(MONA)のウォレットサービス「Monappy(モナッピー)」から約1500万円分のモナコインを不正に引き出したとして、宇都宮市の18歳の少年を書類送検していたことがわかりました。 少年は、電子計算機使用詐欺と組織犯罪処罰法違反(犯罪収益の隠匿)の容疑で警視庁サイバー犯罪対策課に書類送検され、現在容疑を認めています。 仮想通貨の取扱業者をめぐっては、昨年1月にはコインチェックから約580億円相当のネム(NEM)が、同9月には「Zaif」から約70億円相当のモナコイン(MONA)とビットコインキャッシュ(BCH)が流出しています。 同課によると、仮想通貨を不正に引き出した人物を特定し、検挙したのは全国初のことだといいます。 被害にあったウォレットサービス「Monappy(モナッピー)」は現在サービスを停止していますが、顧客の預けていたモナコイン(MONA)の残高はサービス再開後に全額補填すると発表しています。 記事ソース:時事通信

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2019/03/14bitbank(ビットバンク) が4月2日より未成年へのサービスを停止
日本の大手仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク) が、2019年4月1日時点で20歳未満の利用者に対するサービスを停止するとユーザー宛の個別配信メールで告知しました。 同取引所を利用する2019年4月1日時点で20歳未満の利用者は、入金、出金、新規注文が4月2日午前11:00より制限されます。 同取引所は、口座に残高のある利用者に対し、速やかに出金をするよう呼び掛けています。 上図のように、利用規約のユーザー資格が20歳以上に既に改定されており、昨年9月時点からビットバンクは未成年の利用者に対し、ユーザー資格の停止を講ずることができる状態にありました。 今回一斉に行われる利用制限は、未成年の利用者が満20歳になった後、新たに本人確認書類を提出し、通常通り新規口座開設を行うことによって解除されるとされています。 ぼにふぁ 未成年者にとっては、ビットバンクが使えなくなるのはかなり痛いですね、、

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2019/03/14Tron CEOのJustin Sunが約22億円相当の現金エアドロップを予告!
TRON財団やBitTorrentのCEOであるJustin Sun氏が、総額22億円相当のエアドロップを計画していることをツイートしました。 同氏はTwitterで、自身と自動車が描かれた2000万ドル紙幣の画像とともに以下のツイートをしています。 To celebrate #BTT & #USDT-#TRON success, I am planning a $20m free cash airdrop. Good news-it's coming, bad news-I may decide to give away more! First, I will randomly pick 1 winner for a #Tesla up until 3/27! To apply, follow me and RT this tweet! Simple! #Blockchain pic.twitter.com/wFyzwtB3ur — Justin Sun (@justinsuntron) 2019年3月12日 BTTとUSDT、TRONの成功を祝福するために、2000万ドル(約22億円)のエアドロップを計画しています。もうすぐ始まり、もっと沢山のエアドロップをするかもしれません! まずは3月27日までに、Teslaをプレゼントする勝者をランダムに選びます!応募するには@justinsuntronをフォローしてこのツイートをRTしてください! エアドロップは@justinsuntronをフォローし、上記ツイートをRTするだけで応募することができます。締切は3月27日18時(香港時間)となっています。

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2019/03/14Ripple(リップル)の投資部門XpringがゲームプラットフォームForteと提携し1億ドルのファンドを設立
Ripple社の投資部門Xpringは、ブロックチェーン基盤のゲームプラットフォームを開発するForteと提携し、共同で1億ドルのファンドを設立したと発表しました。 Forteはゲームエンジンを開発するUnityやGarageGames出身のメンバーが創設した企業で、ブロックチェーン技術でプレイヤーと開発者に利益をもたらしゲーム業界をアップデートすることを使命としています。Forteのプラットフォーム責任者Brett Seyler氏は「ゲーム業界は1400億ドルのマイクロトランザクション(ゲーム内課金)によって牽引されており、この経済をサポートできる相互運用性を備えたソリューションが必要だ」と話しました。 今回のRippleとの提携により、アーキテクチャにInterledgerプロトコルやスマートコントラクトのホスティングプロトコルCodiusを組み込むことでクロスチェーンの相互運用性・セキュリティ・流動性を確保しています。 Xpringの上級副社長Ethan Beard氏は「ForteとRippleは、ブロックチェーンはゲームに大きな影響を与えると考えています。使いやすくスケール可能なクロスチェーンの提供はユーザー獲得に必要なステップです」と話しています。 また、基金の用途についてForteのAllen Ma氏は「ブロックチェーン技術でビジネスを向上することに関心があり、毎日5万人のアクティブユーザーを抱えるゲームを運営する開発者には積極的に資金を提供したい」とコメントを残しました。 記事ソース:Forte And Ripple's Xpring Form $100 Million Fund To Accelerate Mainstream Use Of Blockchain In Games

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2019/03/13Biboxがファンディング手数料無しの無期限契約取引を開始
AI強化型の仮想通貨取引所であるBiboxはBitcoin(BTC)とEthereum(ETH)の無期限契約取引の開始を発表しました。(3月中にLitecoinとEOSが追加予定) Bibox 無期限契約とは 無期限契約は先物契約に似たデリバティブ商品ですが、満期や決済がなく、証拠金ベースであるという点でスポット取引と似ています。またポジションがオープンした後でもレバレッジを変更することができ、より大きなレバレッジオプションを利用することができます。 さらにBibox無期限契約では、買い手または売り手からのファンディング手数料を請求しません。 加重平均価格の採用で市場操作を防止 Biboxプラットフォームでは、USDT建て価格を使用しており、さらに市場操作を防ぐために独自の価格システムを採用しています。Bibox無期限契約ではプラットフォームの仮想通貨価格の代わりに、上位5つの取引所、Binance、Bitfinex、OKEx、Huobi、Biboxの加重平均価格に基づきます。悪意のあるプレイヤーのトレードからユーザーを守るため、プラットフォームの強制清算メカニズムも、これらのスポットマーケットに基づきます。 無期限契約ローンチ記念チームコンペ Biboxでは、無期限契約のローンチを記念して、3月16日までトレーダーの皆さまが様々なインセンティブを得られるチームコンペを開催しています。 チームコンペでは、bibox無期限契約の収益のチーム合計額を競い合います。1位のチームには10BTCと500 USDT、2位には3000 USDT、3位には2000 USDTが贈られます。誰かにbiboxを紹介することでチームを作ることができ、また既にあるチームに参加することもできます。さらにチームリーダーはチーム全体の取引手数料の10%が得られます。 Bibox共同創業者アリエス・ワン氏は今回のローンチに関して下記のようにコメントをしています。 「無期限契約は、Biboxのあくまでこれまでのデリバティブエコシステムに追加された最新のプロダクトの一つにすぎません。無期限契約の開始は、Biboxのデリバティブ商品を強化するだけでなく、透明で安全でユーザーフレンドリーな取引環境をユーザーに提供します。」 Sponsored by Bibox ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。













