
ニュース
2019/03/29富士通R&DセンターがQuantstamp創設のセキュリティ団体SCSAに加入
ブロックチェーンのセキュリティ事業を手がけるQuantstamp(クォントスタンプ)は、ブロックチェーン業界のセキュリティ標準およびガイドライン設定を推進するスマート・コントラクト・セキュリティ・アライアンス(以下、SCSA)に富士通R&Dセンターが加入したことを発表しました。 SCSAはQuantstampとModular Incがスマートコントラクトやブロックチェーンアプリケーションの標準を設定することを目的に開設された組織です。 Blockgeeksやシンガポール国立大学コンピューティング学部センター、国内ではNRIセキュアとLayerXが既に加盟しており、スマートコントラクトセキュリティにおける知見を共有しています。 富士通R&Dセンターは中国を拠点とする富士通の研究機関で、同国初の独立研究開発機関でもあります。親会社の富士通はハイパーレジャーにおいて業界をリードする存在です。 富士通は、2017年にブロックチェーンアプリケーション間のハイパーレジャー業務処理を270%も高速化しています。また、イーサリアムスマートコントラクトの脆弱性を発見するソフトウェアや製品化フレームワークの開発などを行っています。 さらに、国内では各業界と提携してブロックチェーンを活用した実証実験に取り組んでおり、様々なブロックチェーン・ソリューションを提供しています。 SCSA創設者兼Quantstamp CEOのRichard Ma氏は、富士通の加入について次のように述べています。 富士通はハイパーレジャーの発展に大きく貢献しており、数々の実績を重ねてきたIT企業です。同社のハイパーレジャーへの取り組みを含め、提携における専門知識の集積の観点から、富士通R&Dセンターの加入は大変喜ばしいことです。 - 外国人就労者の日本語スキルは判定があやふや?ソニーと富士通が日本語検定のデータ管理にブロックチェーンを活用した実証実験を開始! - 富士通、第一生命のヘルスケア実証実験にブロックチェーン技術を提供 - 「ブロックチェーンを活用した銀行間決済」実証実験を富士通と全銀ネットが実施 記事ソース:富士通R&Dセンターがスマートコントラクト・セキュリティ・アライアンスに加入

特集・コラム
2019/03/28まだマイクリやってないの?こっそりゲームの現状教えます
こんにちは。はるか先生です。クリプトタイムズの読者さんの多くはdAppsゲームを触ってない方も多いかと思う。いまアクティブユーザーは千人くらいであろうか。 今、マイクリプトヒーロズというdAppsゲームが、通常のゲームとは違う進化をしはじめているのでぜひ紹介させてください。思いがけない現象が起こっておりdAppsゲームとしての醍醐味を感じてもらえると思う マイクリプトヒーローズとは マイクリプトヒーロズ(以後マイクリ)は、歴史上の有名人をキャラクターとして購入し、そのキャラクターを冒険に送り込んで宝物を集め、時にはバトルイベントに勝利して賞金を得るゲームだ。 実際のバトルはオートバトルのため戦いが開始するとエンターを押すのみである。 あらかじめ、戦うパーティーと武器などのアイテムを決めることが勝敗を左右する。このパーティーの作成が勝敗を決めるのである。そのために、特徴のあるヒーロやアイテムを入手してパーティーを強化するのが重要となる 多様化するプレイヤーごとの楽しみ方 仮想通貨のトークンで作られたキャラクターとアイテムが可能にしたことはキャラクターとアイテムを自由に売買できることである。ETHを用いて市場に出回っているキャラクターを得て自分のパーティーを強化する。この市場性から士農工商と呼ばれる遊び方が定着してきた。 士 Weekly Cupなどの武闘会での勝利を得る。毎週、行われている武闘会での戦いを中心に遊ぶ方法である。敵のパーティーに対して工夫を凝らしてカウンターできるパーティーを作りトップに登りつめるのだ。およそトップ層は全て最高レベルまで上げているので如何にキャラクターの相性を考えて組み合わせを作るのかが勝敗を決定する 農 冒険に出てモンスターを倒し、モンスターの落としたアイテムを集め、そのアイテムを販売することにより生計を立てる人々を農と呼ぶ。コツコツとなんども冒険にでることが必要である。コツコツと冒険を積み重ね、アイテムを得る地道な作業により生活の糧をえる。 工 この職業は今までのオンラインゲームではなかったであろう。実はキャラクターの外見は誰でも自分で変更することができる。美しいデザインには投げ銭が行われる。また、デザインの発注を受けるプレイヤーもおり、巧みの技がお金になる時代になりました。 商 市場性が生まれたヒーローやアイテムを売買し差益を得ることでゲームに参加する人々である。彼らのおかげでアイテムの流動性と適正価格が形成され、他の職種の人々は必要な売買が行えるようになるわけだ。 政治もできてしまう そして2019年2月に大きな変化が起こった。土地の販売である。土地の販売やその土地からの不動産的な収入が入る仕組みは他のゲームでも存在するが、マイクリはとうとうやってしまった。 プレイヤーによる統治が可能なシステムを提供したのだ。国の土地を最大限に持っているプレイヤーは王として君臨ができる。 王はその国から得た収入を配分する権利を持ちその権利により国の統治を行うことができる。また国は9個制定されており、国民の人数やその国での活動により国ごとに貧富の差が生まれる。 マイクリは海外のプレイヤーも存在している。ある国では海外の方が王様になったため英語しか喋らない国もある。 また、自分のキャラクター名にメッセージをのせることにより国民との対話を行なっている国もある。唯一の連絡手段が百文字にも満たない名前のテキストだけでの活動である。 ある有名プレイヤーの方は武を国是として制定し、最強の戦士たちを育てる施策を打ち出している。 まとめ 土地の販売を国単位で行うという発表があった時には気がつかなかったが、土地を得て王様になると皆それなりに統治を始めた。 それぞれの国での特色がでてきて、より一層ゲームの中のドラマが深まってきました。まさか政治までできてしまうゲームが成立するとは思ってもみませんでした。 実際の価値の交換が可能な仮想通貨の仕組みの上に構築されたゲームであるため可能であったシステムの構築であろう。 我々プレイヤーはマイクリの運営の手のひらの上で楽しんでいるようです。このあとはどんなサプラズがまっているのでしょうか? マイクリ楽しそうだなと思った方はぜひこちらから始めてみてください。 MetaMaskもしくはモバイルウオレット(Token Pocket, Go Wallet Trust Walletなど)があればはじめられます。最低限のキャラクターは無償で提供されていますので、ちょっと試してみることが可能です。 はるか先生もフォローください。マイクリやその他のdAppsの情報発信しています。 では、またゲームの中で会いましょう。 画像参照: https://www.mycryptoheroes.net/

ニュース
2019/03/28仮想通貨取引所コインチェックに人事異動、4月から取締役会長に松本大氏が就任
マネックスグループは27日、子会社である仮想通貨取引所コインチェックにおける人事異動を発表しました。 発表によると、4月1日付けでコインチェックの取締役会長に松本大氏が就任し、元社長である和田晃一良氏は、執行役員から上級執行役員になります。 マネックス発表資料より また、上記発表資料の通り、コインチェックの創業メンバーである和田晃一良氏と大塚雄介氏が、マネックスグループの執行役員を兼務することも発表されました。 仮想通貨取引所コインチェックは、昨年4月にマネックスグループの子会社となり経営再建と経営体制の強化を進めてきました。今年1月には、「資金決済に関する法律」に基づく仮想通貨交換業者として登録を完了しています。 金融庁がCoincheck(コインチェック)を仮想通貨交換業者として正式登録!ハッキング事件から実に約1年 記事ソース:役員・従業員の異動および組織の一部改定に関するお知らせ

Press
2019/03/28無期限契約、IEO計画などの新しい取り組みに注目 : Biboxインタビュー
Bibox東南アジア マネージングディレクター Guojie Liu氏大手仮想通貨取引所であるBiboxについて、Bibox東南アジア マネージンディレクター Guojie Liu氏へのインタビュー形式でご紹介します。 公式:https://www.bibox.com/ Q. Biboxについて教えてください A. Biboxは2017年11月にローンチした最大の取引所の一つであり、初めてトークン選定にAI技術を採用しました。セキュリティ、透明性、安定性、快適なUXなどユーザーメリットを重視しており、100種以上の高品質な仮想通貨、200以上の通貨ペアで安全で安定した仮想通貨取引サービスを提供しています。 Q. どのくらいの規模でサービスを展開しているのですか? おかげさまで2019年1月時点で登録ユーザー200万人を超えました。またCoinMarketCapによると、24時間の平均出来高は6億ドルに上ります。拠点としては米国、スイス、カナダ、中国、韓国、日本、シンガポール、ベトナムにオペレーションセンターがあります。欧州、韓国では法定通貨の取り扱いを予定しており、スイスではChain Capitalを買収し、昨年8月にVQFライセンスを取得しました。 Q. 今回無期限契約を開始した経緯について教えてください 実は無期限契約はBiboxにとって最初のデリバティブ商品ではありません。私たちは去年の11月下旬に私たちの初のデリバティブ商品であるBibox Bondsを発行し、12時間以内に完売しました。これは私たちだけでなく投資家にとっても大きな成功となり、その意味では「無期限契約」への展開は自然な流れと言えます。 Q. トレーダーからはどのくらいの無期限契約の需要がありますか? 無期限契約の開始1か月で、1日の取引量として1億ドルを超えました。これは投資家がデリバティブ取引へ高い関心を抱いていることを示しています。さらに私たちは2月から最大賞金10 BTCのトレードコンペを、現在はチームコンペを開催していますが、3月25日時点で総取引量は50億USDTを超えています。チームコンペは日本時間で4月8日午前9時まで開催しています。 Q, Biboxはこれからどのような企業を目指していくのでしょうか? 私たちは厳選したデジタル資産の提供とイノベーションの両方において多くのことに取り組んできました。前者に関しては、84以上の厳格なトークン選定基準を設け、高品質なトークンのみをリストするAI技術を活用しながら各トークンを評価するブロックチェーンエキスパートを配置しています。イノベーションに関しては、Bibox BondsやBTCとETHの無期限契約を開始し、最近EOSを追加、次にLitecoinを追加予定です。今後も引き続きトークン取引を中心にデリバティブ商品を追加予定です。また近日中にはBibox OrbitというIEOプロジェクトをローンチする予定ですので楽しみにしていてください。 Sponsored by Bibox ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

ニュース
2019/03/28BitTorrent(ビットトレント)、TikTok対抗のライブストリーミングアプリ「BitTorrent Live」を発表
P2Pファイル共有プロトコルの開発を行うBitTorrent(ビットトレント)は、ライブストリーミング配信アプリBitTorrent Liveを発表しました。 BitTorrent LiveはTikTok(ティック・トック)風のライブストリーミング配信アプリで、自らの創造性をライブビデオを通じて表現し、世界中の人々とつながるためのソーシャルメディア・プラットフォームを提供します。 ブロックチェーン技術を活用することでプライバシーや所有権をユーザーに帰属させ、仮想通貨による支払いが可能になっています。 BitTorrent CEOのJustin Sun氏は同アプリについて、「アプリを起動するだけで、お気に入りのスポーツ選手とチャットしたり、音楽祭に没頭したり、新しい友だちに情熱を伝えたりすることができます」と説明しています。 また、同氏は「私たちの分散型技術の強力な技術基盤は、新しいコンテンツを経験できる最前線にいながら、境界のないインターネットというビジョンを果たすことができます」とも述べています。 BitTorrent Liveは2019年第2四半期にベータ版をリリースし、その後段階的にグローバル展開する予定としています。現在はベータ版テスターを募集しており、公式サイトから応募することが可能です。 BitTorrentのTRONベース通貨「BitTorrentトークン / $BTT 」とは?仕組みをわかりやすく解説! - CRYPTO TIMES 記事ソース:BitTorrent Begins User Testing on Live Streaming Service

ニュース
2019/03/28Wuabitベータ版が来月公開 メッセンジャーアプリWhatsAppからBTCの送金が可能に
メッセンジャーアプリ内で暗号資産の送金等を行えるウォレット「Wuabit」の公開ベータテストが来月から開始されることがわかりました。 公開予定のベータ版では、人気メッセンジャーアプリ「WhatsApp」内でビットコイン(BTC)の残高管理や送金ができるようになるとされています。 Wuabitはさらに今後テレグラムやSMS、Viberなどにもサービスを拡大し、イーサリアム(ETH)やビットコインキャッシュSV (BCHSV)、ライトコイン(LTC)、ダッシュ(DASH)などの通貨も追加していく計画のようです。 Wuabitは「ソフトウェアエージェント」と呼ばれる人工知能を軸にしたウォレットサービスを開発しています。 同サービスでは、メッセンジャーアプリ上でこのソフトウェアエージェントに「残高照会」「○○に0.05BTCを送金」などと話しかけることで手軽に暗号資産の管理を行うことができます。 同社は、今回のWhatsAppでのサービス展開を通して暗号通貨の普及を促すことを狙っているようです。 記事ソース: The Express

ニュース
2019/03/28デジタルIDとスマートリーガルコントラクトを活用したエストニア不動産開発プロジェクト“B11G”がILPを利用し、資金調達へ
プロジェクト“B11G”と呼ばれる、エストニアの不動産開発のプロフェッショナルチームであるNew Page OÜが「ブロックチェーンを活用した資金調達モデルILP」でのグローバルな資金調達を行うヨーロッパ初のプロジェクトとなり、資金調達を開始します。 資金調達モデルILP(Initial Loan Procurement)は以前、取材をした blockhive OÜ により開発された資金調達方法です。調達期間は、2019年4月1日~4月30日までの1ヶ月間とされており、暗号通貨とデジタルIDを用いることで、安全に世界中から少額でのプロジェクトへの参加が可能になります。 今回発表されたB11G を第一弾として、今後エストニアを中心として世界中の不動産のILPによる資金調達を進めていくとしています。 現地におけるレギュレーション、暗号通貨のボラティリティ、本人確認やマネーロンダリング対策に対応するべく、blockhive、Agrelloのみだけではなく、現地弁護士事務所であるOblicity OÜ、暗号通貨取引所のCoinMetro OÜと提携、さらにエストニアのLHV銀行とも連携し、ヨーロッパ初のブロックチェーンを活用した新しい資金調達が実現していきます。 また、貸し手への利子支払いについてもスマートコントラクトを活用し全ての債権者にSTASISステーブルコイン(EURS)を利用してを支払われる予定となっています。 【ILPとは?】 ILP(Initial Loan Procurement)は、エストニアのブロックチェーン企業であるblockhive OÜと、デジタルIDとスマートリーガルコントラクトプラットフォームを提供するAgrello OÜの合弁企業であるtokenote OÜが提供しています。 資金調達を検討している企業や起業家向けにブロックチェーンを介し電子ローン契約による資金調達を可能とするソリューションです。 ILPは、ICOの立ち上げやセキュリティトークンの発行を必要とせず、借り手に世界規模の暗号通貨市場の恩恵を受ける手段を提供します。 ILPは、新設企業に限らず、プロジェクト単位での資金調達などにも最適な方法です。 【EURSとは?】 ユーロと1:1で連動するステーブルコインであり、他暗号通貨のようにボラティリティの影響を受けることがありません。 ■blockhive OÜ blockhiveはエストニアの首都タリンに本拠地を置く、ブロックチェーン企業です。 主たるプロジェクトとして、デジタルID認証と独自トークンによるロイヤリティポンイト機能を実装した仮想通貨スマートウォレットeesty、デジタルIDによる電子署名とスマートリーガルコントラクトを活用したボーダレス資金調達ソリューションILPの開発(Agrello社とのジョイントベンチャーTokenoteにてILP as a serviceを提供)、エストニアの国営電力会社との仮想通貨マイニング事業(Eesti Mining)があります。 URL : https://blockhive.ee/ 所在地 : Tina 9, Tallinn, 10126, Estonia 代表者名: Co-Founder 日下 光 事業内容: ブロックチェーンを活用した各種事業 ■Agrello OÜ https://www.agrello.io/ ■Oblicity OÜ https://oblicity.com/ ■CoinMetro OÜ https://coinmetro.com/ 記事ソース : ICOに変わる新たな資金調達「ILP」blockhiveの新たな試み (2018.4.9掲載) - blockhive Medium , PR TIMES

ニュース
2019/03/27Nasdaqのフレームワーク上でスポット・デリバティブ市場を展開する企業が登場 ローンチは今年上半期
暗号資産のマイニング事業や取引サービスを提供するBcause LLCが、世界最大の新興企業向け株式市場・Nasdaq(ナスダック)が運営するフレームワーク上でスポットおよびデリバティブ市場を展開する予定であることがわかりました。 Bcause社の暗号資産取引所は、NasdaqのNasdaq Financial Frameworkと呼ばれるクリアリング・市場監査プロトコルをバックに運営されるようです。 また、Bcause社は米国内で暗号資産の指定契約市場(DCM)として機能するための申請も行なっており、この申請が通れば同社は派生商品クリアリング機構(DCO)を設立することができるようになります。 同社のスポット市場は今年上半期中に始動することが決まっています。一方、DCM申請結果の具体的な公表日時は未だ公開されていません。 Nasdaqが暗号資産交換業者に技術提供を行なったのは今回が初ではなく、米ドルステーブルコインでも注目を集めるGeminiや日本のSBIバーチャル・カレンシーズも同社の市場監査プロトコルを利用することを決めています。 CoinMarketCapがナスダック、ブルームバーグ、ロイター通信に暗号資産の指標データ提供へ - CRYPTO TIMES 記事ソース: プレスリリース

ニュース
2019/03/27海外モバイルマルチウォレット『TokenPocket』がIOSTに対応し、アプリ内からDAppsへのアクセスやノード投票が可能に
EOSやイーサリアムを一括管理できる暗号資産マルチカレンシーウォレットアプリ「TokenPocket」が、IOSTへの対応を開始しました。 新たに公開されたバージョンでは、IOSTのアカウント作成(またはインポート)、ペイメント、iGAS生成のためのステーキング、ノード投票やDAppsへのアクセスなどを全てアプリ内で完結しています。 同アプリのインタフェースは初心者にもわかりやすいようにまとめられており、ノード投票など複雑なアクションも全てワンタッチで行えるようになっています。 現在、各ストアバージョンはリリース前となっており、ダウンロードリンクよりエンタープライズ版をダウンロードすることで利用することが可能です。 TokenPocketでIOSTのアカウントを新規作成するには、PayPalで1ドルを払って購入するか、別のアカウントから作成したいアカウント宛にFeeとしてのIOSTを送る必要があります。 現在、IOSTのアカウントはIOST ExploreであるIOST ABCを利用して、無料で作成することができるので、ウォレットアカウントを作成した後、PrivateKeyをImportするのが望ましいです。 IOSTはシャーディング技術と独自のコンセンサスメカニズム「Proof of Believability (PoB)」を採用したブロックチェーンプラットフォームで、ネットワークの分散性とスケーラビリティの両立を目標に掲げています。 コミュニティの強さも売りにしているIOSTは、本サービス開始早々ブラウザ拡張機能を利用したウォレット「iWallet」やクロスチェーン型ステーブルコイン「iUSD」を発表しています。 【仮想通貨】IOST(アイオーエスティー)の特徴・将来性を徹底解説! - CRYPTO TIMES 記事ソース: IOST Medium

ニュース
2019/03/27DeCurret(ディーカレット)が仮想通貨取引所の新規口座開設をスタート!期間限定のキャンペーンで最大5500円相当のBTCがもらえる
3月25日に登録業者として認可を受けたばかりの株式会社DeCurretが本日3月27日より取引所の新規口座開設をはじめました。 現在は先行申込み受付開始期間となっており、ベーシックアカウント開設の申込みが可能、4月16日よりベーシックアカウント開設が開始され通貨の交換や取引が可能になります。 また、期間限定のキャンペーンとして、6月30日までに口座を開設し、通貨ペアの交換を実施することで最大5500円相当のBTCがもらえるプレゼントも実施しています。 DeCurret新規登録 キャンペーン詳細 新規口座開設で2000円相当のビットコインをプレゼント 期間 : 2019年3月27日〜2019年6月30日 対象条件 : 新規口座を開設し、ベーシックアカウントへのアップグレードが必要 付与時期 : 開設時期により変わる(4月までに完了の際は5月中旬付与、5月までに完了の場合は6月中旬付与、6月までに完了の場合は7月中旬付与) 全7種通貨ペア交換取引で最大3,500円相当ビットコインプレゼント キャンペーン期間内に円で仮想通貨、またビットコインでその他の仮想通貨を、1注文あたり所定の数量・金額以上、購入で条件達成。 期間 : 2019年4月16日(予定)〜2019年6月30日 対象条件 : ベーシックアカウントで各通貨を最小数量・金額分取引を実施 付与時期 : 取引時期により変わる(4-5月までに取引完了の場合6月中旬付与、6月までに取引完了の場合は7月中旬付与) 備考 : キャンペーン期間内に交換取引をした通貨ペアの数でプレゼント金額が変更 (※1種類に付き500円、最大3500円相当がプレゼント) DeCurret新規登録 仮想通貨交換業を新たに取得した株式会社ディーカレットがSuicaなどの電子マネーに仮想通貨でのチャージを検討中と報道される - CRYPTO TIMES














