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2026/08/20ソラナのブロック生成が高速化、なぜ計算上限は下がるのか?
ソラナのメインネットで、目標スロット時間が現行の400ミリ秒から350ミリ秒へ短縮されます。機能自体はエポック1019の開始時(スロット440,208,000)に有効化されましたが、1エポックの遅延措置により、実際の移行はエポック1020からとなります。 提案「SIMD-0525」の要点は、スロットが短くなる分、1ブロックに収まる作業量を減らす点にあります。ブロックあたりの計算ユニット(CU)上限は、400msで1億、350msで8,750万、300msで7,500万、250msで6,250万、200msで5,000万と段階的に低下。毎秒換算ではいずれも約2.5億CUとなり、理論上の処理上限は変わりません。 テストネットはすでに実効200ms、デブネットは300msまで進んでいます。リーダー(ブロック生成を担当するバリデータ)は連続4スロットを担当するため、担当時間は400msで1.6秒、200msでは0.8秒へ縮小。前ブロックの受信、再生、投票までの余裕が減り、バリデータ間の引き継ぎはより厳しくなります。 エポックは43万2,000スロットで固定されるため、所要時間は約48時間から24時間へと圧縮されます。SDKの定数が400msのまま残るソフトウェアでは、スロット数から経過時間を推定する処理にずれが生じる可能性も指摘されました。SIMD-0525は依然として草案段階で、当面の変更はエポック1020での350msにとどまります。 記事ソース:資料

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2026/08/201年で44%安から逆転の兆し?ビットコイン、直近60日はナスダック超え
ビットコインの相対パフォーマンスに変化が見られます。Glassnodeの資産横断比較によると、過去1年でビットコインは44%下落した一方、ナスダック100は24%上昇し、その差は68ポイントに達していました。しかし直近60日では、ビットコインが2%上昇、ナスダックが3%下落し、5ポイントの優位に転じています。 Cryptos slowly starting to hold their own against stocks. Looking better over the past two months. pic.twitter.com/xGRqyQTemj — Rafael (@n3ocortex) August 18, 2026 同じ傾向はアルトコインでより鮮明です。イーサリアムは1年で56%安、ソラナは58%安と下落幅が大きかったものの、60日ではそれぞれ12%高、10%高。ナスダックとの差はETHが15ポイント、SOLが13ポイントのプラスとなりました。14日、7日といった短期でも主要3銘柄が上昇し、S&P500とナスダックは下落しています。 NYDIGが8月14日に公表したリポートは、投機資金の受け皿が半導体株やゼロデイオプション、予測市場などに広がったことで仮想通貨の取引需要が薄れたと分析しています。ブラックロックのデジタル資産責任者ロバート・ミッチニック氏も7月のAI株調整局面でビットコインが相対的に堅調だった点に触れ、株式との相関低下を前向きに評価しました。 ただしGlassnodeは現物流動性の薄さとETFフローの不安定さから、資金が実際に移動したとは言い切れないとの立場です。Farside Investorsによると、米国の現物ビットコインETFは8月10〜14日に約3.85億ドルの流出、17〜18日に約4.87億ドルの流入となり、18日までの月間では約9.67億ドルの純流入。回復の持続性は、今後のフロー次第となりそうです。

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2026/08/20RWA大手Securitizeの初決算、取引高147%増でも赤字転落
現実資産(RWA)トークン化プラットフォームのSecuritizeが、上場後初となる四半期決算を発表しました。平均トークン化運用資産(AUM)は前年同期比16%増の43億ドルと過去最高を記録し、プラットフォーム上の取引高も147%増の53億ドルに拡大しています。 一方で、総収益は5%減の1,440万ドル、中核のトークン化収益は約12%減の780万ドルにとどまり、調整後EBITDAは550万ドルの赤字に転落しました。フランシスコ・フローレスCFOは決算説明会で、AUM連動の収益は現時点で大きくなく取引高の大部分は収益化されていないと説明。継続的な資産管理収益は3%増の660万ドルと、比較的底堅く推移しています。 上場前の資料では2026年通期で1億1,000万ドルの収益とEBITDA3,200万ドルを見込んでいましたが、現在のガイダンスは7,000万〜8,000万ドルに引き下げられています。上半期の実績は3,390万ドルで、下限到達には四半期あたり約1,800万ドル、上限には約2,300万ドルが必要な計算になります。 トークン化企業Brickkenのエドウィン・マタCEOは、個別案件ごとの実装が中心である限り、資産残高の伸びに収益が追いつかない構造的な問題があると指摘しています。 トークン化株式などが反復的な手数料収入につながるかどうかが、業界全体の試金石になりそうです。 記事ソース:資料

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2026/08/20イーサリアムやソラナ、米主導で価格高騰の可能性 = Grayscale分析
大手資産運用会社グレースケール(Grayscale)のリサーチヘッドであるザック・パンドル氏は米国証券取引委員会(SEC)が新たに公表した規則案を契機として、イーサリアム(ETH)やソラナ(SOL)、BNBチェーン(BNB)などの主要なパブリックブロックチェーンとそのネイティブトークンの価値が高騰する可能性があると指摘しました。 The SEC's proposed "Reg Crypto" lays the groundwork for token-based fundraising within the regulated US financial system There is already demand for this blockchain use case (see chart) but it has been held back by regulatory ambiguity Our quick take (🙏@CraigSalm) ⬇️⬇️ pic.twitter.com/3d25B2Xfve — Zach Pandl (@LowBeta) August 19, 2026 パンドル氏は新規トークン発行を通じた資金調達には根強い需要がある一方で、これまでは規制の曖昧さが事業者にとって大きな障壁になっていたと指摘。新規則によって資金調達の道筋が明確化されれば、プラットフォーム基盤としてのイーサリアムやソラナなどの需要が喚起され、重要な活用事例として市場の成長を力強く牽引すると見られています。 SECによる新たなトークン販売の免除規則案 この分析の背景にあるのは8月18日にSECが公表した、一定額までの暗号資産(トークン)販売について有価証券としての登録を不要とする新たな規則案です。この案には2つの免除枠が設けられており、第1の「スタートアップ免除」では一度に限り4年間で最大500万ドルまでの販売が認可。第2の枠組みでは、財務諸表の提出と継続的な報告義務を果たすことを条件に12カ月ごとに最大7,500万ドルまでのトークン販売が認められる内容となっています。 現在、米国において包括的な仮想通貨規制法案「クラリティ法」の審議が長期化するなか、今回のSECによる提案は自らの管轄領域内で同法案の一部を代替し補完する役割を果たすとして注目されています。 2017年のICOブーム以降、IDOやIEOと形を変えながら模索されてきたトークンによる資金調達ですが、明確なルールが整備されることで事業者側の不確実性が払拭され、米国主導による暗号資産市場の新たな活性化につながることが期待されています。 記事ソース:Grayscale、SEC

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2026/08/20現物ビットコインETF「DEFI」が清算へ|純資産1,470万ドル
Hashdexの現物ビットコインETF「DEFI」が清算手続きに入りました。純資産は約1,470万ドルでNYSE Arcaでの取引は8月17日が最終日となり、設定申込も同日で停止。残る保有者は取引所での売却ではなく、現金による分配を待つことになります。 同社は8月3日に閉鎖を発表していました。7月30日時点のAUMは約1,470万ドルで、運用コストや流動性、投資家の関心などを総合的に判断したと説明しています。SECに提出された清算計画では、運用費用に対する純資産の規模から、長期的な運営継続は合理的でないとより直接的に記されています。 もっとも、これはカテゴリー全体の後退を示すものではありません。Farside Investorsの暫定集計では、8月18日の米国現物ビットコインETF全体で1億8,930万ドルの純流入となり、うちブラックロックのIBITが1億4,360万ドルを占めました。IBITの純資産は8月5日時点で480.7億ドルと、DEFIの3,000倍以上の規模にあたります。 分配額は1,470万ドルのAUMで固定されるわけではなく、売却コストや処分期間中のビットコイン価格変動を反映するとされています。分配日は同社の公表資料で8月24日と8月28日に食い違いがあり、現時点では8月下旬という目安にとどまります。なお、今回の閉鎖はDEFI単体で、NCIQなど他の商品は継続されます。 記事ソース:資料

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2026/08/20GMOコイン、BTC関連サービス停止の可能性|新チェーン分岐に対応
GMOコインが新チェーン「eCash」がブロック963,648で最初の残高スナップショットを取得する際に、ビットコイン関連の複数サービスを一時停止する可能性を示しています。該当ブロックの到達は日本時間8月23日0時ごろと見込まれています。 eCashはビットコインから派生する新チェーンで、保有者に別資産「ECX」を付与する計画です。8月7日のGMOコインの告知では停止はあくまで条件付きで、開始・終了時刻はいずれも未定とされています。 対象となり得るのは、現物取引(販売所・取引所)、BTC/JPYの仮想通貨FXとレバレッジ取引、BTCの入出金です。 eCashの最新ロードマップでは、Alphaがブロック963,648(8月23日ごろ)、Betaが967,680(9月20日ごろ)、メインネットが973,728(10月31日ごろ)と3段階に分かれています。AlphaとBetaで付与されるのは練習用のECXで、恒久版はメインネットのスナップショット時。ただし8月11日更新の統合ガイドは同ブロックを分岐点とし1対1の付与と記載しており、説明に差異が残ります。 技術面の懸念も解消されていません。新チェーンはビットコインと同じアドレス形式を用いる一方、リプレイ保護は任意適用のため、送金時のリスクが指摘されています。流動性の薄さからスプレッド拡大やロスカット、初期の不安定さによる取引の巻き戻しも警告されました。 実際に停止となるかは、次の告知を待つことになりそうです。 記事ソース:資料

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2026/08/20トヨタファイナンス、セキュリティトークン社債の抽選申し込みを開始
トヨタファイナンス株式会社はトヨタグループ初となる自己募集方式のセキュリティトークン(ST)社債「TOYOTA Wallet つむぐボンド」の発行予定に伴い、8月18日より抽選申込の受付を開始しました。本社債の発行総額は10億円となっており、最低10万円からトヨタファイナンスの公式サイト (https://tscubic.com/toyota-wallet/securitytoken/2026/)にて申し込みが可能です。 セキュリティトークンとは、ブロックチェーンなどの技術を用いて株式や社債といった有価証券の権利をデジタル化した金融商品。トヨタグループにおけるST社債の発行は2025年3月に初めて実施されましたが、当時は証券会社を通じた販売形式をとっていました。今回の発行ではより良い投資体験や一体的なサービス提供を目指し、自社で募集を行う自己募集方式が選択されています。これにより、購入者は「TOYOTA Wallet」を通じて証券口座を新たに開設することなく、直接社債を購入できる仕組みが整えられます。 本ST社債の申込手続きにあたり、株式会社Liquid(ELEMENTSグループ)が提供するオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」も導入されます。これにより、購入希望者はオンライン上で迅速かつ円滑に本人確認を完了することが可能です。 デジタル技術を活用したセキュリティトークンは、有価証券の権利移転手続きを著しく効率化させ、取引全体のコスト低減を実現する手段として注目を集めています。さらに、金融商品としての厳しい規制に準拠した枠組みを維持しながら、従来の金銭的なリターンにとどまらず、クーポンやポイントといった金銭以外の多様な還元を保有者に提供できる点も大きな強みとなっています。 記事ソース:トヨタファイナンス、PR TIMES、SMBC日興証券

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2026/08/19ステーブルコインJPYC、訪日客決済へ|アパホテル観光予約で検討
株式会社UPBONDは訪日旅行者向けサービスにおいて、円建てステーブルコイン「JPYC」を活用した決済体験の実現を目指していることを明らかにしました。 同社は2026年6月からJapanTicketと連携し、アパホテル宿泊者を対象に観光体験や飲食店予約などを案内するテスト運用を開始。現在は宿泊を起点とした観光コンテンツへの送客が中心ですが、将来的には予約からステーブルコインによる支払いまでを一つの導線で完結させる構想です。 JPYCで訪日客の決済負担軽減へ UPBONDは訪日旅行者を中心に約100万人のウォレットユーザーを抱えており、JPYC株式会社との連携も進めています。 訪日客が日本で決済する際には為替手数料や決済エラーなどが負担となる場合があります。同社は円建てのJPYCを活用することでこうした決済上の摩擦を減らし、AIによる提案・予約から支払いまでをシームレスにつなげることを目指しています。 UPBONDの水岡駿代表取締役は今後についてSNS上でのステーブルコイン決済までを一気通貫で実現し、言語や支払いの壁を意識せず旅行を楽しめる仕組みを構築していく方針を示しています。 ただし、今回発表されたテスト運用ではJapanTicketの観光・飲食コンテンツとの連携が中心となっており、アパホテル宿泊者向けサービスにおけるJPYC決済の具体的な開始時期や対象範囲は明らかにされていません。 JPYC、実店舗や生活サービスへの展開進む JPYCを巡っては基盤づくりが今年に入って急速に進んでいます。 発行元のJPYC社は8月にシリーズBで累計60億円の資金調達を完了し、オンチェーン流通額は20億円を突破しました。決済の実証も相次いでおり、8月6日にはローソン店頭でKDDI・HashPortと組んだJPYC決済の検証が行われたほか、POSレジで完結する国内初の実証でもJPYCが対象銘柄に含まれています。生活サービスとの接点でもLINE上での利用やダイナースクラブのポイント交換など日常に入り込む動きが続いています。 こうした中、UPBONDが構想する訪日旅行者向けの利用モデルはホテル宿泊者という明確な利用者層を起点とする点が特徴です。 AIが旅行者との会話から体験を提案し、そのまま予約、さらに決済まで進める仕組みが実現すれば、JPYCにとって観光分野における継続的な実需を生み出す事例となる可能性があります。UPBOND、アパホテル、JapanTicketの3社は今回のテストを通じ、宿泊者による予約状況やコンテンツへの反応、旅行者の満足度、地域事業者への送客効果などを検証し、今後の展開を検討するとしています。 記事ソース:PR TIMES

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2026/08/19月280兆円動かすステーブルコイン、日本の入り口はコンビニのレジ?
世界で月間1兆7,900億ドル(約280兆円)を動かすステーブルコインによる決済が、東京のコンビニのレジで試され始めています。 デジタルガレージとJCB、ローソンの3社はステーブルコインを使ったローソン店頭決済の実証実験(PoC)に向けた基本合意書の締結を発表しました。実験は8月20日、ローソン ゲートシティ大崎アトリウム店で実施されます。 検証するのは訪日外国人が米ドル建てステーブルコイン「USDC」で店頭決済を行うユースケース。利用者がスマートフォンのウォレット「Base App」に表示したバーコードを店舗のPOSレジで読み取る方式を採用し、決済にはBaseブロックチェーン上のUSDCを使います。 JCBが決済画面の提供と加盟店への売上金精算(ステーブルコインを受領し、後日法定通貨で支払い)を担い、デジタルガレージが決済APIとバックエンドシステムを提供、ローソンが店舗環境とPOS連携を受け持ちます。対象は3社の関係者に限られ、決済完了までの所要時間や店舗レジ業務への影響、POS連携に必要な要件などが検証項目です。 月280兆円、前年の2.3倍に膨らんだステーブルコイン取引 ステーブルコインの世界の調整後取引高は、今年6月に過去最高の1兆7,900億ドルを記録し、前年同月比で125%増加しています。このうち約67%にあたる1兆2,100億ドルを占めたのが、今回のローソンの実験で使われる「USDC」です。 決済インフラ側の対応も相次いでいます。Visaは7月、ステーブルコインの発行・償還・保管を単一環境で扱う金融機関向け基盤「VSP」を発表し、SamsungもスマートフォンのWalletアプリでステーブルコインに対応する方針を示しています。 発行体の側でも、USDC発行元のCircleが7月に米通貨監督庁から信託銀行の設立認可を取得し、USDT発行元のテザーは8月、4大会計事務所のKPMGから初の本格監査で「適正意見」を取得しました。取引規模の拡大とそれを支える制度・信頼性の整備が同時に進んでいる状況です。 ローソンのレジでは8月だけで3回目の実験 日本側のto C領域の受け皿になっているのがコンビニのレジです。 ローソン店頭でのステーブルコイン決済の実証は今回の取り組みを含めて8月だけで3回目になります。8月上旬には高輪ゲートウェイシティ店で、KDDI・HashPortと組んだ円建てステーブルコイン「JPYC」の決済検証が行われ、8月中旬にはMetaMaskを使いJPYC・USDC・USDTの3銘柄を対象とするPOSレジ完結型の実験が国内で初めて実施されています。円建てとドル建て、国内ウォレットと海外ウォレットと毎回異なる顔ぶれが同じコンビニのレジで検証を重ねている形です。 JCBにとっても今回が最初の動きではありません。同社は7月、USDC発行元Circleの関連企業と協業で合意し、訪日客向けのUSDC決済実証を年内にも始める計画が報じられていました。訪日客が普段使うUSDCをそのまま日本の店舗で使えれば、現金両替の手間やクレジットカード利用時に1.5〜3%程度かかる海外事務手数料の負担を減らせるとみられています。 実験を支える地盤も今年に入って急速に整いました。金融庁は6月1日、日本の制度と同等性が確保された外国発行ステーブルコインを決済手段として解禁し、8月7日には専門部署となる「暗号資産・ステーブルコイン課」を新設しています。 マネーロンダリング対策の面では、日立製作所が17社と共同実証を経て、ステーブルコインの流通監視を含むAMLサービスを10月から提供する予定です。円建て側の実需も動き始めており、JPYCはオンチェーン流通額が20億円を突破し、発行元は累計60億円の資金調達を完了しました。Amazonの配送を手掛ける物流大手AZ-COM丸和ホールディングスは協力会社約2,300社への支払いにJPYCを導入する方針です。 ステーブルコインやウォレットの概念、扱い方を習得するには一定のハードルが存在するなか、to C領域での活用が今後どの程度普及するか注目が集まります。 記事ソース:PR TIMES













