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2025/10/04異例の暗号資産ETF申請ラッシュ。一挙27本
米国の資産運用会社であるREX-Osprey社とDefiance社が10月3日、合計27本にのぼる新たな暗号資産関連の上場投資信託(ETF)を申請しました。 REX-Osprey社は21種類の単一の暗号資産を対象としたETFを申請。一部のファンドは保有資産から得られるステーキング報酬を投資家に還元する仕組みを取り入れています。 NEW: @REXShares / @OspreyFunds just filed for 21 crypto ETFs ... Yes, Twenty One. h/t @Todd_Sohn pic.twitter.com/M5reSPDUPT — James Seyffart (@JSeyff) October 3, 2025 一方、Defiance社はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ソラナ(SOL)の値動きに対して3倍の成果を目指すレバレッジ型とインバース型のETF、合計6本を申請しました。 ブルームバーグのアナリストによると、新しい規制ではレバレッジ型商品の倍率は通常2倍に制限されており同社はオプションなどを活用して3倍のレバレッジを目指している可能性があります。 XRP価格はどうなる?ETF承認の光と「事実売り」の影 今回の申請ラッシュの背景には9月17日に米証券取引委員会(SEC)が暗号資産関連商品の包括的な上場基準を承認したことがあります。これにより従来必要だった手続きが簡素化されETFの発行が容易になりました。市場ではアルトコインETFの承認はもはや時間の問題と見られています。 しかし、現在発生している米国政府機関の閉鎖によりSECは申請書の審査業務を停止しています。アナリストは現状を「雨天順延のようなもの」と表現しており、全ての申請は政府機関の業務が再開されるまで待機状態となります。 この一時的な遅延はあるものの、今回の大量申請はETF発行会社間の競争がいかに早く商品を市場に投入するかというスピード競争の段階に入ったことを明確に示しています。

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2025/10/04ビットコイン、最高値更新が目前か?米政府閉鎖が追い風
ビットコイン(BTC)が高騰しており、8月14日につけた過去最高値の124,128ドルに迫っています。この価格上昇はマクロ経済の不確実性と機関投資家による資金流入の再加速が重なったことが主な要因です。 特に米国政府機関の閉鎖がビットコインの価格を押し上げる一因となっています。月次雇用統計をはじめとする主要な経済指標の発表が中断されたことで、市場の先行き不透明感が増大。これにより連邦準備制度理事会(FRB)が10月29日に追加の金融緩和に踏み切るとの観測が強まっています。 このような状況は一般的にビットコインのようなリスク資産やインフレヘッジ資産にとって有利に働きます。 政府閉鎖で米経済の「データブラックアウト」が発生。BTCへの影響は? マクロ経済の動向も追い風となっています。FRBは9月17日に利下げを実施しており、市場では今月中の追加利下げが有力視されています。金融緩和への期待感が暗号資産市場への投資意欲を高めています。 またオプション市場でも先週の満期を経てリスクが整理され、115,000ドルから125,000ドルの価格帯に強気のポジションが集中しており上昇への勢いを後押ししている可能性があります。 10月に入ってからの堅調な値動きはこれらの好材料が重なることで加速しており、史上最高値の更新への期待が高まっています。

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2025/10/04XRP価格はどうなる?ETF承認の光と「事実売り」の影
米国でリップル(XRP)の現物上場投資信託(ETF)が10月中にも承認される可能性が高まっています。 6つのETFが最終承認期限を控えており、実現すれば市場に数十億ドル規模の資金が流入しXRPの市場力学を大きく変えることが予測されます。 Honestly the odds are really 100% now. Generic listing standards make the 19b-4s and their “clock” meaningless. That just leaves the S-1s waiting for formal green light from Corp Finance. And they just submitted amendment #4 for Solana. The baby could come any day. Be ready. https://t.co/5JtfTm82Wi — Eric Balchunas (@EricBalchunas) September 29, 2025 この動きの背景には米証券取引委員会(SEC)が9月17日に暗号資産関連ETFの包括的な上場基準を承認したことがあります。これを受けブルームバーグ(Bloomberg)のETFアナリストは、アルトコインETFの承認は時間の問題との見解を示しました。 ETFの承認後どれほどの資金が市場に流入するか注目されています。市場調査会社は初年度に最大80億ドルの流入を予測する一方、JPモルガン(JPMorgan)の分析モデルではXRPの時価総額の3%から6%に相当する約55億ドルから110億ドルの流入が見込まれています。 ソラナETF、来週にも承認か?SEC新基準が鍵 一方で、ローンチ直後の価格変動には注意が必要です。過去にビットコインやイーサリアム(ETH)の現物ETFがローンチされた際には「事実売り」によって一時的な価格下落が発生しました。XRPにおいても同様の現象が起こる可能性が指摘されています。 長期的に見るとETFはXRPの市場構造そのものを変化させる可能性があります。ETFが継続的にXRPを買い入れることで、市場に流通する供給量が減少します。 これはETFが一種の「供給の吸収役」となり、価格形成がETFへの資金の流れに大きく影響されるようになることを意味します。その結果、従来の暗号資産市場特有の流動性サイクルへの感応度が低下する可能性も考えられます。 XRPの現物ETFを巡る今後の焦点は、承認の有無そのものよりも承認後に始まる資金流入が市場をどのように再構築していくかという点に移っています。

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2025/10/04仮想通貨プレセール終了迫るSnorter Bot|$PUMP高騰に続くか
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 初心者でも簡単に操作できるミームコイン生成ローンチパッドを提供するPump.fun(PUMP)は、独自トークン$PUMPの価格がここ最近高騰しています。 この高騰は、ミームコイン市場が9月の低迷期を経験している中で起こったもので、今後のさらなる成長が期待されています。 そんな中、Pump.funから誕生するような新しい有望トークンを追跡し、いち早く売買することができる取引ボット、Snorter Bot($SNORT、スノーター・ボット) が、プレセール終了予定日を発表し、注目されています。 Snorter Botは$PUMPと同様に、ソラナ(SOL)を基盤としているため、次に続く急成長銘柄として話題になっています。 本記事では、そんなSnorter Botに関する最新情報をお届けします。 $SNORTのプレセールが10月20日で終了 Snorter Botは現在、ネイティブトークンである$SNORTのプレセールを実施していますが、開発チームは10月20日で終了とすることを発表しました。 そのため、現在はプレセールの最終ステージが行われており、1トークンあたりの価格は0.1067ドル(15.68円)となっています。 プレセール終了までの残り時間は、公式サイトでカウントダウンされており、本稿執筆時点では残り18日と表示されています。 $SNORTトークン保有者は、Snorter Botが開発している取引ボットの各種機能を利用できる他、すでに稼働しているステーキング機能で、追加報酬を獲得することが可能です。(最大年利113%) また、ボット利用時の取引手数料が、0.85%(業界平均は1〜2%)まで下がり、報酬付き取引イベントへの参加権も付与されます。 プレセールには、すでに420万ドル(約6億円)の資金が集まっており、投資家からの関心の高まりが示されています。 ソラナ系ミームコイン・$PUMPが高騰 冒頭で触れたように、$PUMPはここ最近低迷する市場の中で際立ったパフォーマンスを発揮しており、過去1週間で約30%の高騰を記録しています。 一部の専門家は、ソラナの創設者であるアナトリー・ヤコベンコ氏が、Pump.funのライブ配信機能が「TikTokに匹敵する可能性がある」と述べたことが、この上昇の背景にあると見ています。 また、Pump.fun自体も再び勢いを取り戻しており、7月には別のソラナ系ローンチパッドLetsBonkにシェアを奪われましたが、8月〜9月には急速に巻き返しました。 9月中旬には、Pump.funを痛じたトークンローンチ数が、3万5,000件近くに達し、直近では1日あたり130万ドルの収益を上げています。 このようなPump.funの復活は、同ローンチパッドの影響力を示しているだけでなく、投資家たちが混沌とした市場を上手く乗り切るために、実用的なツールを求めていることが明らかとなっています。 $SNORTの最新取引ボットで投資を簡単に 仮想通貨業界の中でも、ミームコイン市場では近年、取引ボットを活用する投資家が増加しており、人間が手動で取引を行うのでは、大きな利益を獲得しにくい現状があります。 Snorter Botは、そういった取引ボット市場の拡大を背景に、個人投資家を支援するため、高速・低コストなソラナの技術を導入した最新取引ボットを開発しています。 この取引ボットで注目されているのがスナイピング機能で、ソラナチェーンの取引待機リストや検証フィードを24時間体制で監視し、新しいトークンの立ち上げや流動性追加を確認した時点で、取引が公開される前に購入してくれます。 また、Snorter Botは、新しいミームコインを検知すると、流動性の深さや取引量、クジラ(大口投資家)の資金流入といったトークンの質を分析し、成長ポテンシャルの高い有望銘柄を選別して、ユーザーにお知らせします。 さらに、カスタムRPCエンドポイント技術を採用しているため、取引の実行はミリ秒単位(1秒未満)で完了します。 セキュリティ面に関しても、ラグプルなどの悪質なプロジェクトを85%の精度で検出できる機能を搭載しています。 そして、Snorter Botの取引ボットは、Telegramというメッセージアプリで簡単に操作できるため、仮想通貨の投資初心者でも使いやすいと評価されています。 競合に優位性を確立するSnorter Bot Telegram系取引ボットであるSnorter Botは、Trojan・Banana Gun・Maestroといった競合に優位性を確立しつつあります。 過去7日間で、これらの主要取引ボットは、平均で約17万3,000ドルの手数料収入を上げており、特にTrojanは日次取引量が約4万ドル、累計で2億ドル以上の手数料を生み出しています。 この市場にSnorter Botが参入すると、既存ボリュームの一部を奪うだけでも、大きな価値を生み出せるポテンシャルがあると言われています。 また、基軸通貨である$SNORTは、手数料割引やステーキング報酬、ガバナンスといった高い実用性を持ち、トークン保有を促す仕組みになっています。 したがって、トークン流通量は時間とともに減少することが見込まれており、需要が増加するほど、トークンの価値が高くなると予想されています。 このような実用性と希少性の二本柱こそが、Snorter Botへの熱狂を支えており、一部の投資家は、取引所上場後の100倍成長を期待しています。 Snorter Botの公式サイトは、X(旧Twitter)もしくはTelegramからご確認いただけます。

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2025/10/03日本でソラナ財務企業誕生へ|モブキャストHDが新事業を発表
株式会社モブキャストホールディングスは2025年10月3日、新たな事業として「ソラナ・トレジャリー事業」を開始すると発表しました。これは、同社の企業価値向上に向けた次世代の成長戦略と位置づけられています。 この新事業は財務基盤を強化し、株主価値の最大化と上場維持基準の達成を目指すものです。将来的には、主力事業である「ソーシャル・エンターテイメントوメディア事業」と連携させ、社会貢献と企業成長の好循環を加速させることも視野に入れています。事業の第一歩として、同日決議された新株予約権の発行による調達資金を元に暗号資産「ソラナ(Solana)」への投資を実行します。 数ある暗号資産の中からソラナを選択した理由として、同社は「圧倒的な処理速度」と「極めて低い取引コスト」という技術的な優位性を挙げています。これにより、多くのファンが快適に参加できる独自のWeb3エコシステムの構築が可能になると考えています。また、保有するソラナの一部を「ステーキング」に提供することで安定的な収益(インカムゲイン)を得られる点も魅力としています。 同社は来期以降、調達資金の一部である5億5千万円を活用しソラナの購入やファンへの貢献度に応じたNFTを付与するような、既存事業との相乗効果を検証するプロトタイプの開発に着手する予定です。将来的にはファンの社会貢献活動をNFTとして記録する「ソーシャルインパクトパスポート」といった独自の構想も描いています。 世界的に加速する企業のソラナ保有の動き モブキャストホールディングスの今回の発表は、世界的に加速する「ソラナ・トレジャリー」の潮流を反映した動きと言えます。 特に2025年9月以降、この動きは活発化しています。米ナスダック上場のForward Industriesが約16.5億ドルという巨額の資金調達を完了しソラナを取得したほか、VisionSys AIが最大20億ドル規模の投資計画を発表するなど、機関投資家による大規模な資金流入が相次いでいます。 米国でのソラナ現物ETF承認への期待感も高まる中、企業のソラナ保有の動きは今後さらに拡大することが予想されます 関連:ソラナETF、来週にも承認か?SEC新基準が鍵 記事ソース:mobcast.co.jp

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2025/10/03JPモルガン、ビットコイン年末価格を16万5000ドルと予測
大手金融機関JPモルガンはビットコインが年末までに16万5000ドルに達する可能性があるとの最新の分析レポートを発表しました。同社アナリストチームはこの強気な見通しの背景に個人投資家が主導する動きがあると指摘しています。 具体的には政府の財政赤字、インフレ、地政学的リスク、さらには中央銀行への信頼性低下や特に新興国での法定通貨安への懸念から、投資家が法定通貨に代わる価値保存手段を求める動きです。JPモルガンによれば、2024年後半から個人投資家がビットコインや金のETF(上場投資信託)へ資金を大量に流入させていると分析しています。 今回の予測で最も重要な根拠とされたのが、ボラティリティ(価格変動率)で調整した上での金(ゴールド)との比較分析です。 ビットコインと金のボラティリティ比率が2.0を下回り、現在ビットコインが消費するリスク資本は金の約1.85倍にまで低下したと指摘。現在、ETFや金塊、コインを通じた金の民間投資総額約6兆ドルに対し、ビットコインの時価総額は約2.3兆ドルです。この差を埋め、ビットコインが金と同等の評価(ボラティリティ調整後)を得るには価格が約42%上昇する必要があるという試算が16万5000ドルという理論値の根拠です。 市場の評価は大きく変化しており、2024年末にボラティリティ調整後の金と比較して3万6000ドルほど過大評価されていた状態から、現在では逆に4万6000ドルほど過小評価されているとレポートは指摘します。この動きが機関投資家よりも個人投資家主導である点も特徴で機関投資家向けの先物取引に比べ、個人投資家中心の現物ETFへの資金流入が活発であることがその証左だとされています。 JPモルガンは今年8月時点の予測(12万6000ドル)から、今回大幅な上方修正を行いました。この修正は、最近の金価格の上昇を反映した結果であると説明されています。

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2025/10/03Moonbirds、独自トークン「$BIRB」をSolanaで発行へ
NFTプロジェクトのMoonbirdsは独自トークン「$BIRB」の発行を正式に発表しました。 Announcing $birb coming soon(ish) on @solana pic.twitter.com/nb2shnRVoS — Moonbirds (@moonbirds) October 2, 2025 $BIRB トークンはSolanaブロックチェーン上で展開される予定です。これは、先行して成功を収めたPudgyPenguinsのPENGUトークンと同様の戦略を採用したものとみられています。 現在、主要なNFTプロジェクトの多くがエコシステムトークンを発行する流れが加速しています。Pudgy Penguinsの$PENGU、Bored Ape Yacht Clubの$APE、Doodlesの$DOODなど、既存の成功したプロジェクトに続く形でMoonbirdsも参入することとなります。 Moonbirds運営チームはトークンのコントラクトアドレスやクレーム機能はまだ公開されていないことを強調し、詐欺への注意を呼びかけています。

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2025/10/03DoubleZero、2Zトークンとメインネットベータをローンチ
分散型物理インフラネットワーク (DePIN) プロジェクトのDoubleZeroは2Zトークンの発行とメインネットベータ版のローンチを実施しました。 A new, faster internet is here. DoubleZero’s high-performance global network is now live on mainnet-beta powered by 2Z. Welcome to the world of high-performance networking. pic.twitter.com/RrlM95ZP7s — DoubleZero IBRL/acc (@doublezero) October 2, 2025 2ZトークンはBinanceをはじめ、Upbit、Bybit、Bithumb、Crypto.com、Krakenなど主要取引所に同時上場しています。 ローンチ直後は約0.7ドルで開始し、一時は0.48ドルまで下落。その後再び上昇し0.8ドルに迫る高騰を見せた後に現在は0.54ドルまで調整しています。 エアドロップに関して、BinanceはBNB保有者向けに3,500万2Zの配布を実施しています。 先月末、DoubleZeroは米国証券取引委員会 (SEC) から2Zトークンに対するノーアクションレターを取得し、米国初のDePINトークンとして規制上の明確化を達成しました。 Proud to share that the @SECGov has issued @DoubleZero a No-Action Letter for 2Z. 🦅🇺🇸 The first-of-its-kind No-Action Letter gives us confidence that 2Z does not have to register as a class of “equity securities” and that programmatic flows of 2Z on the DoubleZero network are… pic.twitter.com/gSgiN6tpQj — DoubleZero IBRL/acc (@doublezero) September 29, 2025 Solana公式アカウントはこれを引用し「アメリカでの暗号資産のイノベーションが復活した」とコメント。トークン配布を証券登録から免除し業界全体により広い明確性を提供する動きとなりました。 専用ファイバーネットワークの民主化 DoubleZeroはブロックチェーンのパフォーマンスで見過ごされてきた物理ネットワーク層に焦点を当てたプロジェクトです。従来、専用ファイバー回線へのアクセスはJumpやCitadelなどの大手トレーディング企業やGoogle、Metaといった巨大テック企業のみに限られていました。 DoubleZeroの最初の帯域幅サプライヤーはJump Tradingであり、最初の顧客はSolanaネットワーク自体です。Agave、Firedancer、Jitoという3つの主要Solanaクライアントすべてに統合されており、Jitoのブロックエンジンも統合済みです。 これによりバリデーターはより速くコンセンサスに達し、ユーザーとマーケットメーカーはより速くトランザクションを実行できるようになります。 主要投資家のMulticoin Capitalは「今後数年間ですべての主要なL1がDoubleZeroを採用すると予想している」とコメント。長期的にはビデオ通話、リアルタイムAR、競技ゲームサービスなどレイテンシに敏感なあらゆるインターネットアプリケーションでの活用が見込まれています。 記事ソース:multicoin.capital














