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2023/02/05ビットバンク(bitbank)手数料ガイド!入出金・取引手数料まとめ
bitbank(ビットバンク)は、国内での取引量が多く仮想通貨取引所の中でも人気があります。 取引所・販売所にて豊富な取引ペアのトレードが可能です。取引するならまず、必要な手数料を把握しておくと安心ですね。 ここでは、bitbankで取引するときにかかる手数料や、手数料を抑えるコツなどを解説します。 最後まで読めばbitbankの利用で発生するすべての手数料を把握できます! bitbankの公式HPはこちら bitbankの登録方法はこちら bitbank(ビットバンク)で必要な手数料を徹底解説!有料・無料の手数料まとめ bitbankでかかる手数料一覧 【販売所】取引手数料 無料(スプレッド有り) 【取引所】取引手数料(Maker) -0.02% 【取引所】取引手数料(Taker) 0.12% スプレッド 市場動向により変動 日本円入金手数料 無料(銀行振込手数料は実質負担) 日本円出金手数料 550円(3万円以上は770円) 仮想通貨入金手数料 無料 仮想通貨出金手数料 BTC:0.0006 BTC ETH:0.005 ETH XRP:0.15 XRP ※通貨によって異なる bitbankで取引するのに必要な手数料を表にまとめています。 取引所で発生するメイカー・テイカー手数料は基本的に固定ですが、新たに上場した銘柄はキャンペーンで無料になる場合が多いです。 口座開設手数料や維持費用は一切かかりません。 それぞれの手数料について詳しく解説します。 bitbankの手数料一覧 取引所の手数料はMaker・Takerによって異なる 入金手数料は基本的に無料 出金手数料は日本円・仮想通貨ともに発生する 販売所は手数料無料だがスプレッドが発生する ハードフォークで生じる分裂暗号資産の付与に手数料がかかる場合がある 取引所の手数料はMaker・Takerによって異なる 取引手数料 Maker -0.02% Taker 0.12% bitbankでは、ユーザー同士が板取引できる取引所形式でトレード可能です。 取引所でかかる手数料は、上の表のようにMakerとTakerで異なります。 Makerの場合は-0.02%のマイナス手数料なので、手数料を逆に受け取る形式となりお得です。 Takerの場合は、0.12%の手数料が徴収されます。 MakerとTakerの違い Makerとは希望の価格を指定して注文板に自分の注文を並べる方法です。対してTakerは、板にある注文を取りに行くのですぐに約定します。 入金手数料は基本的に無料 bitbankの入金手数料は、日本円・仮想通貨ともに無料です。 入金自体に手数料はかかりませんが、振込手数料や入金元でマイナーに支払う手数料はかかります。 このマイナーに支払うネットワーク手数料は、どの仮想通貨取引所でも発生するものです。 日本円の振込手数料を無料にする方法 bitbankの振込口座はGMOあおぞら銀行または住信SBIネット銀行です。他行から振込すると手数料が発生しますが、同じ銀行からの振込は手数料無料です。手数料を抑えるならどちらかの口座開設も検討してみてくださいね。 出金手数料は日本円・仮想通貨ともに発生する 種類 手数料 日本円 550円(3万円以上は770円) BTC(ビットコイン) 0.0006BTC LTC(ライトコイン) 0.001LTC XRP(リップル) 0.15XRP ETH(イーサリアム) 0.005ETH MONA(モナコイン) 0.001MONA XLM(ステラルーメン) 0.01XLM bitbankの出金手数料は、表のとおり日本円金額や仮想通貨の種類によって異なります。 仮想通貨の出金手数料は、bitbankに支払うものではなくマイナーへ支払うネットワーク手数料です。 出金・送金では多くの仮想通貨取引所で手数料が発生するので、しっかり理解しておいてくださいね。 対応仮想通貨すべての出金手数料はこちら 複数の口座を持つ人は注意 複数のウォレットを持っていて、通貨を行き来させてトレードするなら、出金手数料が多くかかるので注意してくださいね。 販売所は手数料無料だがスプレッドが発生する bitbankには、ユーザーとbitbank側とで取引する販売所形式のトレード方法もあります。 販売所形式とは、bitbankで指定された金額で仮想通貨を売買する取引です。 その際、売買手数料は無料ですがスプレッドが発生するので注意してください。 スプレッドとは、売値と買値の価格差であり実質手数料です。 上の画像は、2023年1月のある時点の価格差ですが、15万円近くのスプレッドが発生しているのがわかりますね。 ハードフォークで生じる分裂暗号資産の付与に手数料がかかる場合がある ハードフォークとは ハードフォークは、仮想通貨のアップグレードを意味して使われています。アップグレードを行った通貨と行わなかった通貨が二つに分岐して、互換性がなくなった状態のことです。 bitbankでは、ハードフォークで生じた分裂暗号資産の付与に手数料がかかる場合があります。 ビットコインやイーサリアムなどでハードフォークして、新しい通貨が発生する事象です。 事務手数料や日本円の交付がある場合、売却にかかる取引手数料が発生するかもしれません。 bitbankの公式HPはこちら bitbankの登録方法はこちら bitbank(ビットバンク)で発生する手数料を安くする3つの秘訣・コツを解説! bitbank(ビットバンク)では、取引手数料や出金手数料などの各種手数料が必ず発生します。 無駄なコストを使わないためにも、この手数料を抑えたいですよね。 そこで、bitbankで発生する手数料を安くする3つの秘訣を解説します。 難しい内容ではないので、ぜひ実践してくださいね! bitbankの手数料を抑えるコツ Maker(メイカー)で取引する 入金・出金の回数を減らす 販売所よりも取引所で売買してスプレッドを節約する Maker(メイカー)で取引する Makerは、板にない新しい価格での売り・買い注文を行う方法です。Takerはすでに板に並んでいる価格で注文を行います。 bitbankの取引手数料について、Makerの場合は-0.02%、Takerは0.12%です。 つまり、Makerならマイナスなので手数料分が収入となります。 そのため、手数料を抑えるならMakerで注文を行うとお得ですよ! Makerがマイナス手数料の理由とは Makerは、新しい価格で注文を行い、すぐに約定するわけではないので将来的に誰かが約定するのを待ちます。これは市場作りにつながり板取引に流動性が生まれるので手数料が安価となっています。 入金・出金の回数を減らす bitbankの入金・出金の回数を減らすと手数料軽減につながります。 仮想通貨の入出金では、出金元でマイナーに支払う手数料が発生するので、何度も入出金すれば手数料が増えますよね。 移動する金額で手数料が変わるわけではないので、可能な限り入金・出金はまとめて行うのがおすすめです。 日本円出金は金額で手数料がかわる 日本円の出金にかかる手数料は、通常550円ですが3万円を超えると770円になります。差額は小さいですが、手数料を抑えるならできるだけ3万円以内で日本円の出金を行ってくださいね。 販売所よりも取引所で売買してスプレッドを節約する bitbankには、販売所と取引所が用意されているので好きな方法で仮想通貨を売買できます。 初心者のうちは、金額を選ぶだけですぐに取引できる販売所を選ぶと良いですが、実質スプレッドが高くつく場合が多いです。 そのため、手数料の節約を重視するなら取引所でトレードしましょう。 先述した通り、取引所でMaker注文すれば逆に手数料を受け取ることが可能ですよ。 bitbankの公式HPはこちら bitbankの登録方法はこちら bitbank(ビットバンク)の手数料は高い?主要取引所との差を徹底比較! bitbankは、仮想通貨の取引や出金などで手数料が発生するとわかりました。 そのほかの仮想通貨取引所では手数料がどのくらいかかるのかも気になりますね。 ここでは、bitbankと他の主要取引所の手数料率について、違いを比較・解説します。 手数料で取引所を決めたい人はぜひ参考にしてくださいね。 bitbankと他社の比較 Makerの手数料率はお得、Takerは他社と同等 出金・送金手数料は同等といえる 販売所のスプレッドは他社と同等または高い Makerの手数料率はお得、Takerは他社と同等 取引所 取引手数料 bitbank Maker:-0.02% Taker:0.12% bitFlyer 0.01~0.15%(取引量によって異なる) Coincheck Maker:0.000~0.05% Taker:0.000~0.1% GMOコイン Maker:-0.01% Taker:0.05% OKCoinJapan Maker:~0.07% Taker:~0.14% bitbankとその他主要取引所のMaker・Taker手数料をまとめると、2023年1月時点ではbitbankのMaker手数料率が特にお得です。 マイナス手数料を採用しているのはbitbankとGMOコインとなっており、-0.02%は優秀ですね。 Takerは他社と同等程度で安くも高くもありません。 やはりbitbankでは取引所でMaker注文をするのがおすすめです。 出金・送金手数料は同等といえる 日本円出金 BTC(ビットコイン) ETH(イーサリアム) bitbank 550円(3万円以上は770円) 0.0006BTC 0.005ETH Coincheck 407円 0.0005BTC 0.005ETH DMMBitcoin 無料 無料 無料 bitFlyer 220~770円 0.0004BTC 0.005ETH GMOコイン 無料 無料 無料 日本円出金と、BTC・ETHの出金手数料を表にまとめています。 bitbankの出金手数料は、ほかの取引所と比べて同等またはやや高いです。 DMMBitcoinやGMOコインはすべて無料なので、とにかく手数料をかけたくないならおすすめですよ。 販売所のスプレッドは他社と同等または高い 取引所 BTCのスプレッド bitbank 149,885円 bitFlyer 89,860円 Coincheck 181,153円 GMOコイン 149,927円 DMMBitcoin 64,790円 ※2023年1月26日のある時点 bitbankの販売所でビットコインを売買する際に発生するスプレッドを比較しました。 bitbankをはじめ、15万円前後が多いですがbitFlyerやDMMBitcoinはかなり差が狭いですね。 基本的には取引所形式がおすすめですが、どうしても販売所形式で取引したい場合はこの2社を利用するとスプレッドを抑えられる可能性があります。 bitbankの公式HPはこちら bitbankの登録方法はこちら まとめ この記事では、bitbankの取引でかかる手数料や、手数料を抑えるコツについて解説しました。 bitbankは取引所のMaker注文でマイナス手数料を採用しているので、約定すれば0.02%の手数料報酬を獲得できます。 出金・送金手数料も他社と同等なので使い勝手は悪くありません。 豊富な種類のアルトコインで取引できるので、初心者から上級者までおすすめできる仮想通貨取引所ですよ。 口座開設に手数料はかからないので、ぜひbitbankを利用してくださいね! bitbankの公式HPはこちら bitbankの登録方法はこちら

特集・コラム
2023/02/04仮想通貨取引所の財務情報を分析 | 見えてきた収益の”鍵”とは?
FTXの一件から「財務情報」や「内部統制」という言葉に対して、多くの方が関心を持つようになったのではないでしょうか。 また「そもそも取引所はどんなビジネスモデルで成り立っているのか」といった部分も、これからクリプトの世界に入ろうとしている方にとって興味深いところかと思います。 本記事では「財務諸表」を構成する要素の一つ「損益計算書」の「営業収益」の構成要素に焦点を当てながら、日本国内で暗号資産交換業に登録している企業の中から7社をピックアップし、公式に開示されている損益計算書の内訳の一部を解説します。 - 分析対象の企業 - コインチェック株式会社 https://corporate.coincheck.com/disclosure 株式会社bitFlyer https://bitflyer.com/ja-jp/s/company GMOコイン株式会社 https://coin.z.com/jp/corp/about/kaiji/ 株式会社ビットポイントジャパン https://www.bitpoint.co.jp/disclosure/ ビットバンク株式会社 https://bitbank.cc/about/corporate/ 株式会社DMM Bitcoin https://bitcoin.dmm.com/overview/koukoku 株式会社カイカエクスチェンジ (Zaif) https://corp.zaif.jp/business-report/ *今回の対象は、国内発であること、そして 一般的に認知が広く一定の売上規模の取引所を対象としています 取引所の営業収益を構成している勘定科目一覧 各取引所の営業収益を構成している損益計算書上の勘定科目は主に以下の通りです。 【営業収益を構成する勘定科目】 受け入れ手数料 *委託手数料 / その他の受け入れ手数料 - bitFlyerのみ「受け入れ手数料」を細分化して表示。 暗号資産売買損益 その他の営業収益 トレーディング実現損失 - 「暗号資産売買損益」と同義 トレーディング評価利益 - 「暗号資産売買損益」と同義 レバレッジ決済損失 建玉手数料収入 システム管理収入 役務収益 業務受託収入 その他売上高 商品売上高 一般的に取引所の収益として認知されているのは、「受け入れ手数料」ではないでしょうか。 その他の、収益部分に関しては収益を副次的に支える補助的な立ち位置と思われている方々が多いかもしれません。 *企業によっては、「暗号資産売買損益」を「トレーディング実現損失 / 利益」とも開示している場合もあり、同義ではあるものの勘定科目名が異なるケースもあります。 従来の金融業界における証券会社の収益構造 各取引所の収益構成に移る前に、従来の金融商品を取り扱っている証券会社の収益構成を確認しましょう。上記の図をご覧ください。 手数料収入に重きをおいていたのは昔の時代で、徐々にトレーディング収益の割合を広げていき、2020年度の時点では全体の25.9%を占めています。 *このトレーディング損益は、上述した勘定科目一覧の「2. 暗号資産売買損益」にあたります。 2022年3月期末における野村HDの要約連結損益計算書では、収益合計1兆5,940億円の約23%にあたる3,688億円がトレーディング損益に、株式会社SBI証券の2022年3月期連結損益計算書では、収益合計1,666億2千7百万円対して、約28%を占める 466億7千万円がトレーディング損益となっています。 そのため、従来の金融業界における証券会社の収益構造では、「トレーディング損益」を全体の営業収益に対して20~30%程の割合にとどめることが最適と現代では考えられているということがわかります。 もし、取引所が「暗号資産取引」をトレーディング損益と同義と考える際は、既存の金融商品よりもリスクが高いため、より一層保守的に、その割合を縮めても良いかもしれません。 参考 ・https://www.nomuraholdings.com/jp/investor/summary/highlight/statement.html ・https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/irpress/tanshin_220527.pdf 各取引所の収益構成 それでは各取引所が開示している実際の収益構成を見ていきましょう。 Crypto Timesでは、国内の暗号資産交換業者が開示している財務諸表の分析を2018年まで遡っておこないました。 下記は、その入り口として2022年の対象企業の営業収益順に並べた一覧となります。(スマートフォンの方は拡大してご覧ください) 営業収益を構成している勘定科目は、先に記載したとおり12ありましたが、そこから重要性の高い「受け入れ手数料」と「暗号資産売買益」が全体の売上の何%を占めているのかを理解するため、上記のように一覧化しました。*「-」は、開示されていない情報 / 開示されていないため算出できない数値 暗号資産取引手数料の割合が大きい企業 暗号資産取引手数料の割合が大きい企業は、下記の2社でした。 ビットバンク株式会社 - 全体収益の約74%が受け入れ手数料です。 株式会社カイカイエクスチェンジ - 全体収益の約73%が受け入れ手数料です。 これら2社は受け入れ手数料に重きをおいてビジネスを展開していると数字上は捉えられます。 暗号売買資産売買益の割合が大きい企業 暗号資産取引手数料が大きい企業は下記の4社となりました。 コインチェック株式会社 - 全体収益の約91%が暗号資産のトレーディング損益 株式会社bitFlyer - 全体収益の約72%が暗号資産のトレーディング損益 GMOコイン株式会社 - 全体収益の約83%が暗号資産のトレーディング損益 株式会社ビットポイントジャパン - 全体収益の約79%が暗号資産のトレーディング損益 上記4社については、トレーディング収益に重きをおいてビジネスを展開していると捉えられます。 まとめ 今回は、取引所の収益構成に焦点を当てた記事でした。 一見、収益の構造に偏りがあると思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、最適な収益構成というのは、各社が取れるリスク許容度によって異なるため、その最適解を一括りに出すのは難しいのが正直な所です。 例えばGMOコイン株式会社や株式会社DMM Bitcoinは、暗号資産取引所をグループ事業の一環として行っておりますので、全体の連結で見た場合、もっとリスクを取って良いと言えるかもしれません。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2023/02/03Hublot(ウブロ) × 村上隆のNFTが公開 | 13本の限定時計販売へ
スイスの高級時計メーカー「Hublot(ウブロ)」が日本人アーティストである村上隆氏とコラボし、13本の時計発売と13点の関連NFTアートを公開しました。 ウブロは、日本を代表するアーティスト 村上隆氏 @takashipom とのコラボレーションモデル「クラシック・フュージョン タカシムラカミ」より、13本のユニークピースと、それぞれの時計からインスピレーションを得たカラフルなNFTアート作品を展開することを発表しました。#Hublot #TakashiMurakami pic.twitter.com/vbfVmilgyY — ウブロジャパン/Hublot_Japan (@Hublot_Japan) February 3, 2023 2021年1月に発売された「クラシック・フュージョン タカシムラカミ オールブラック」にインスパイアされ製作されたとする上記シリーズは、スイスのジュネーブで今年開催される「Watches & Wonders Geneva 2023」にて「クラシック・フュージョン」シリーズの限定エディションとして公開予定。 13本中12本の時計は、2022年4月に発行されたHublotと村上隆氏のコラボレーション第3弾として発行されたNFT324点のうち少なくとも1点以上を持っているユーザーがアクセスできるプラットフォーム上で、オンライン限定で50,000スイスフランで販売されるとしています。 上記NFTは、2021年に発表されたHublotsと村上隆氏による初のコラボレーションウォッチ「クラシック・フュージョン タカシムラカミ オールブラック」と「クラシック・フュージョン タカシムラカミ サファイア レインボー」にインスパイアされ発行されたもので、現物の時計のオーナーを対象に主に提供され、数量限定で一般発売されたシリーズです。 今回発表された12本の実物時計の購入は、現在OpenSeaで入手できる324点の上記NFTシリーズのいずれかを収集することで、4月に実施予定のオンライン販売にて購入の機会が得られる抽選会へエントリーが可能。 実物の時計を手にしたユーザーには、それに対応したNFTが配布されるとしています。 そのうちの12本は、ジュネーブで開催される「Watches and Wonders 2023」で出展され、 第1弾のNFTアート作品の所有者のみが、これらのユニークピースの購入とNFTアートを取得することができる抽選会へエントリーできます。#HublotLovesArt #Hublot #TakashiMurakami #NFT #ウブロ #村上隆 pic.twitter.com/1NL96oL32g — ウブロジャパン/Hublot_Japan (@Hublot_Japan) February 3, 2023 世界的な時計メーカーと、自身でも様々なNFTに対する取り組みを行う村上隆氏によるコラボレーションの今後に注目です。 スイス高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」、$APE決済に対応 記事ソース:Hublot

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2023/02/03コインベース NFT、公開機能が一時停止 | 取引高は低水準を継続
大手仮想通貨取引所コインベースが手掛けるマーケットプレイス「Coinbase NFT」がクリエイターが新たなNFTプロジェクトを公開する機能を一時停止しました。 We recently shared that we are pausing creator Drops on the NFT marketplace to focus on other features and tools that creators have asked for. To be clear: We are not shutting down the Coinbase NFT marketplace. — Coinbase NFT (@Coinbase_NFT) February 1, 2023 公式Twitterによると、今回の措置はクリエイターが求める他の機能やツールに集中するために取られたものであり、マーケットプレイスは閉鎖されないとしています。 データ分析プラットフォームDune Analyticsによると、記事執筆時直近7日間のCoinbase NFTでの取引ボリュームは1,582ドルで、NFTの販売数は80に。2022年6,7月のピークから低水準が続いています。 Coinbaseと並ぶ大手仮想通貨取引所のBinance(バイナンス)は2021年6月にNFTマーケットプレイスを公開しました。 昨年2022年、同プラットフォームは37万人以上の新規NFTトレーダーを獲得し、アクティブトレーダー数は2.5倍以上、取引量は3.5倍以上に増加。NFTのミント機能では、約10万個のNFTが生成され、4000万USDT以上の取引高が生み出されたとしています。 さらに、同社が提供するミステリーボックス(一定期間が経過した後に内容が判明する形式のNFT)の2022年の取引高は9000万ドルを記録。 STEPNとASICSのコラボスニーカーNFTが販売されたことでも知られるIGO(Initial Game Offering)でドロップされたNFTにおいては、昨年10月時点で総取引高が10億ドルに達したとしています。 OpenSea以外のNFTマーケットプレイスが登場し、存在感を示すようになってきた昨今。ロイヤリティ問題などさまざまな議論がなされる状況の中、今後の動向に注目です。 Amazon(アマゾン)NFT事業参入か 記事ソース:Twitter、Binance Feed

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2023/02/03Shibuya、スティーブアオキのスタジオとパートナーシップ | DominonX: Level 2を発表
ストーリーテリングを中心とおいた、NFTプロジェクトのShibuyaがSteve Aoki(スティーブアオキ)とSeth Green(セス・グリーン)のスタジオである「Stoopid Buddy Stoodios」とパートナーシップを結びました。 We’re excited to announce Shibuya’s first external IP, Dominion X: Level 2, in partnership with @steveaoki and @sethgreen’s @stoopidbuddy studios! Dominion X: Level 2 will be the first ~ ever ~ stop motion short co-directed by an NFT community. pic.twitter.com/Cy5LpOTGvi — Shibuya (@shibuyaxyz) February 2, 2023 このパートナーシップにより、Shibuyaのプラットフォームで公開される初の外部IP「DominonX: Level 2」を発表しています。ストップモーションストーリーテリングの制作をNFTを使用してIPの作成と展開を行い、ファンとの直接的な関係を構築を目指しています。 ReplicantX PFPのホルダーとWhite Rabbit Key NFTのホルダーは、DominionX: Level 2ストップモーション短編シリーズの制作に参加することが可能となっています。1NFTにつき1票の投票が可能で、コミュニティに協力を呼びかけています。 投票は2月8日から6週間にわたって行われる予定です。毎週、新しいシーンを公開し、コミュニティは投票するように促されます。投票が終了するとコミュニティのリアルタイムの意見に基づいて、次のシーンを撮影するようです。ホルダーと一緒に映像制作を行なっていくプロジェクトとなっています。 また、NFTは6週間の制作期間中、ずっとステーキングされた状態になるようです。期間内に取引できるかは不明です。 投票者には参加報酬として、6週間経ったあとに参加レベルに応じて記念のNFTが贈られます。このコラボレーションは、ファンがクリエイターとアニメを共同制作する機会を提供するものとなっています。 DominonX: Level 2に関しては、すでにShibuyaのウェブサイトで情報公開がされています。ホルダーの方はあわせてこちらも確認しておきましょう。投票に参加できる対象NFTのOpenSeaのリンクもウェブサイト上にありますので、こちらからアクセスすることを推奨します。 2022年12月にShibuyaは、資金調達を行なったことを発表しています。下記の記事に記載してありますので、こちらの記事もあわせてご覧ください。 12/4-12/10 資金調達を実施したプロジェクト 9選 記事ソース:shibuyaxyz.substack 画像:shibuya.xyz

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2023/02/02岸田総理、NFTやDAO等のweb3について言及
平将明議員が令和5年2月1日に開催された衆議院予算委員会においてweb3分野について言及・質問を行い、岸田文雄総理大臣が答弁を行いました。 gm jp 昨日の予算委員会の質問は、同僚議員からの評価が高かった。質問終えた瞬間、野党理事からも「勉強になった。」と声かけられた。 https://t.co/1dsLGni7qT — 平将明(たいらまさあき/Taira Masaaki) (@TAIRAMASAAKI) February 1, 2023 平氏はデジタル分野における国家の課題として、日本の漫画/アニメなどのIPや地方、観光が持つ価値がグローバルと比較して安すぎるとし、web3分野の技術を活用してポテンシャルの最大化が重要であると述べました。 また、規制に関して、昨年末に行われた暗号資産に対する税調の対応では不十分と同氏。一方で取引所に関しては、昨年発生したアメリカでのスキャンダルにより取引所の問題が指摘されるなか、複数回事件を起こしてきた日本は、金融庁によるしっかりとした管理体制が作成されていることをアピールしました。 関連:FTXが破産申請を実施 | CEOのサム氏退任で再建目指す さらにステーブルコインに関しても、世界的にも日本では最先端の取り組みが行われており、これが進んでいくとしっかりとしたDAOの組織が形成されているとしました。 関連:日本で海外産ステーブルコイン解禁へ | 2023年から流通を予定【報道】 平氏は前述のような日本の現状を説明した上で、 クールジャパンの取り組みの中で、政策ツールであるふるさと納税とNFTを組み合わせての地方創生の実施などを例に挙げながら、web3を活用し日本の課題解決を目指していくべきと提言。 これに対して岸田文雄総理大臣は下記のように回答しています。 "「web3の技術を使うことで様々な可能性が期待されるということで、例えばDAOでは同じ社会課題に関心を持つ人々が新しいコミュニティを組成することができるのではないかという点や、NFTについてもクリエイターの収益を多元化する、ロイヤリティの高いファンの維持、取りこみが可能であるとか様々な期待があります。 これをクールジャパンや地方創生に向けて強力なツールにする可能性は誠に大きいということなんだと思います。デジタル庁では、web3研究会で議論を行っており、その中で新しい技術であるがゆえに既存の制度との適合性への懸念などから自治体や事業者が技術活用を躊躇する場合が想定されることから相談窓口設置の必要性が指摘されています。まずはこうした相談窓口の 設置を行うことによって技術活用に向けた課題の集約、これを進めることが大事だとされていますし、おっしゃるように自民党においてもこうした議論を進めていかれるということですので、党においてのこの議論も踏まえつつ 政府としてこの分野をクールジャパンや地方創生に活かしていくためにどのような支援をしていくべきなのかを考えていかなければならないと認識をしております。(一部省略・要約)」" 関連:デジタル庁「Web3.0研究会」の報告書を公開 | 仮想通貨・ブロックチェーン技術への取り組み示す 平議員は、上記以外にもWeb3へ言及。同氏はDFFT(Data Free Flow with Trust:信頼性のある自由なデータ流通)はweb2.0であるとした上で、ここに自律分散型のweb3の影響が及ぶため、それがどのような影響をDFFTに与えるのかにも注視する必要があると述べました。 昨年12月、自民党が令和5年の税制改正大綱を公開し、法人の有する暗号資産の評価損益に関して、一定の条件を満たすことで評価損益の計上範囲から除外する方針を採用していることが判明しました。 上記では、法人課税にのみ言及されており、国内各所から提言されてきた仮想通貨取引による利益を申告分離課税とするといった内容は含まれていません。 国内での法整備や政府機関によるweb3技術への取り組みなど、今後の動向に注目が集まります。 岸田首相、閣僚会議開催で『世界一安全な日本』創造戦略を決定 | 仮想通貨に関する記載も 記事ソース:Youtube

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2023/02/02Immutable、Web3ゲームのためのImmutableパスポートを発表
NFTに特化したブロックチェーンテクノロジー企業のImmutableが、Web3ゲームのためのウォレット認証ソリューションである「Immutable Passport」を発表しました。 Introducing Immutable Passport, your passport to the future of gaming We are developing Immutable Passport, the instant non-custodial wallet onboarding solution for web3 games. Designed to onboard the next billion users into web3 #onIMXhttps://t.co/A8WKmGUxlV pic.twitter.com/NOxmZl2vDk — Immutable - $IMX (@Immutable) January 31, 2023 Immutableはシドニーを拠点として2018年に設立されました。 同グループは主に、イーサリアムのレイヤー2ソリューションである「ImmutableX」と、Web3ゲームの開発を手がける「Immutable Games Studio」によって構成され、代表的なゲームタイトルとしては「Gods Unchained」や「Guild of Guardians」があります。 今回発表されたImmutableパスポートは、Web3ゲームスタジオにおけるセキュリティとオンボーディングの課題を解決するためのものです。 パスワードなしのログインとウォレットの自動作成により、ユーザーオンボーディングを合理化するノンカストディアルウォレットおよび認証ソリューションを提供します。 ノンカストディアルウォレットとは ユーザーが自分の資産を直接管理・操作することができるウォレットのこと。サービス提供者や他の第三者がユーザーの暗号資産を代理・保管することなく、高い安全性とプライバシーが保証される。 パスポート内のウォレットはノンカストディアル型で、Immutable側が秘密鍵を保管することはありません。 プレーヤーのUXを向上させるために目に見えない署名も行われますが、このトランザクションの署名はエンドユーザーのデバイスからのみ実行可能となっています。 ユーザーは一度パスポートを作成すると、Immutableを利用したすべてのゲームおよびマーケットプレイスにアクセスできるようになります。 Immutableパスポートは2023年4月のリリースが予定されており、その後も新しい機能が引き続き追加されます。開発者は今後数週間で Passport 統合を開始できるようになるとImmutableは述べています。 記事ソース:Immutable Passport - Your Passport to the Future of Gaming

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2023/02/02Cool Cats(クールキャッツ)がCool Scoreを導入
NFTプロジェクトのCool Catsは「Cool Score」を導入しました。Cool Catsのウェブサイトでは、ユーザーが自分のCool Scoreを確認することができます。 Introducing… The Cool Score! Your Cool Score is a dynamic score that includes your NFT holdings and interactions within the Cool Cats ecosystem, allowing us to reward you for your engagement. Learn more: https://t.co/kVeQnLuQV3 pic.twitter.com/c9TNZnWE1o — Cool Cats (@coolcats) February 1, 2023 このスコアは、今後のコレクションドロップ、IRLイベント、VIPチャンス、その他のオファーにアクセスするために使用される予定です。Cool Scoreを確認することで、ユーザーは自分の実績とランキングを見ることができ、コミュニティメンバーとスコアを比較することができます。 Cool Scoreの算出は、まずユーザーが所有しているCool CatsとCool Petsの数から始まります。ユーザーが複数のCatsとPetsを別々のウォレットで保有している場合は、別々に計算されます。個々のクールスコアは、NFTの保有期間、Cool Petsが完全に進化しているかどうか、Cool Topiaの冒険で獲得したアイテム、集めた実績や特別イベントのNFT、コミュニティへの参加など、さまざまな要素で構成されます。 Cool Scoreにアクセスするには、Cool Catsの公式ウェブサイトでウォレットを接続し、プロフィールに移動をするとアクセスが可能となっており、スコアの確認ができます。また、Cool Scoreはユーザーのコレクションが進化するにつれて変動し、時間の経過とともにスコアリングの要素をさらに追加していく予定とのことです。 Cool Scoreに関しては、本日行われたYouTubeライブにて解説がされています。この他、2D/3Dキャラクターに関して、新しいストーリー等の発表が行われていますので、本記事とあわせてご覧ください。 画像、記事ソース:Cool Cats News

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2023/02/01レンディングプロトコル「Aave」、V2からV3への移行ツールを公開
レンディングプロトコル「Aave」でV2からV3にアセットを移行できるツールが公開されました。 V2のダッシュボード上で移行したい供給/借入ポジションを選択し、数回のアクションを行うだけでV3への移行は可能で、現在Ethereum、Polygon、Avalancheに対応しているとしています。 To migrate to V3 in a single transaction, all you need to do is head to the V2 dashboard 1. 👆Select the supply and borrow positions you would like to migrate 2. 🌅 Click ‘Preview tx and migrate’ 3. ✍️ Sign approval for each position* 4. ➡️ Submit migration transaction pic.twitter.com/o4nG9lGNWm — Aave (@AaveAave) January 31, 2023 データ分析プラットフォームDune Analyticsによると、直近4日間で約40億円の資金がV2からV3に移行。記事執筆時点でのAave V3のTVL(Total Value Locked)は、5.22億ドル(約670億円)となっています。 先日、V3でEthereumへの対応を発表したAave。同プロジェクトを手掛けるAave Companiesは、USDにペッグされユーザーが担保となる暗号資産を供給することで生成可能なステーブルコイン「GHO」の開発を進めています。 レンディング「Aave」、V3がイーサリアムに展開 | ステーブルコイン公開もまもなくか 記事ソース:Twitter、Dune、DeFi Llama

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2023/02/01Astar Network渡辺氏と博報堂の新会社、ハッカソンを開催 | トヨタ自動車が協賛に
Web3.0サービス開発を手掛ける博報堂キースリーがトヨタ自動車協賛のハッカソンイベントを2023年2月14日(火)~3月25日(土)に開催することが分かりました。 Finally! We’re incredibly excited to announce… The ! Learn how the world’s largest car company is building on Astar:https://t.co/xDLE6XPwsx — Astar, Future of Smart Contracts for Multichain (@AstarNetwork) February 1, 2023 「博報堂キースリー」は博報堂とAstar Networkを手掛けるStake Technologies Pte LtdのCEOを務める渡辺創太氏によって昨年12月に共同設立された会社。同社は設立当初から「ハッカソン開催で世界中のエンジニアとのネットワークを築き、WEB3.0社会の鍵となるようなサービス開発を推進する」とコメントしていました。 関連:博報堂、Astar Network(アスターネットワーク)とWeb3.0新会社設立 ハッカソンのテーマは「企業内プロジェクト向けDAO支援ツールの開発」。自動車会社でありながらKAIZEN・JUST IN TIME・KANBAN等の業務効率化手法を生み出してきた実績を持つトヨタ自動車を協賛に迎え、Web3の知識無しにチーム組成やガバナンストークンの発行、投票などをスムーズに行えるDAO支援ツールの開発を目指すとしています。 ハッカソンの判定員には、トヨタ自動車から2名、Astar、Parity、Web3 Foundation、Alchemy、博報堂キースリーから各1名が参加。海外のweb3エンジニアの参加を目的にAstar Network上のメタバース「COSMIZE」でキックオフ/ピッチイベントが実施される予定です。 株式会社博報堂キースリー、Astar Networkの渡辺創太氏はそれぞれ下記コメントを出しています。 株式会社博報堂キースリー "「近年企業において、ビジネス上の意思決定やチームメンバーの管理業務が増えたことにより、管理職であるマネージャーの負荷が増大しているという課題があります。チームメンバーが自律的に活動でき、意思決定も分散できるような組織=DAOとしてプロジェクト運営ができれば、マネージャーの負荷を減らせると同時にチームメンバーのより一層の成長に繋がると考え、企業内プロジェクト向けのDAO支援ツールの開発を目指します。」" Astar Network 渡辺創太氏 "「トヨタは言うまでもなく日本最大の企業であり、世界でも有数の国際企業です。今回、Astarでweb3ハッカソンをトヨタと共同で開催できることを大変嬉しく思います。このイベントでは、トヨタの社員向けに初のPoC DAOツールの開発を目指します。良いツールができれば、トヨタの社員はAstar Network上のプロダクトと日々対話することになります。将来的には、自動車にブロックチェーンが統合される日が来ると思います。現在はまだ手探りの段階ですが、さまざまな可能性にとてもワクワクしています。」" 国内の既存大手企業によるWeb3分野への取り組みは拡大を続けており、昨年11月にはNTTドコモがWeb3領域に新規投資として6000億円を注ぎ込むと発表。発表前月にAstar Networkを手掛けるStake Technologies社との基本合意を締結した同社は「Astar Networkと共にイニシアティブをとり、DAO型アプローチによって多様な業界・業種からの参加・連携を図る」とコメントしています。 国内の法整備が徐々に進みつつある中、既存の大手企業とweb3企業の動向に注目です。 「Astarと共に」NTTドコモ、Web3領域へ6000億円を投資 | イニシアティブ獲得へ ハッカソン詳細 (PR TIMESより引用) ■ハッカソン概要 イベント名 :web3 Hackathon|トヨタ自動車 × 博報堂キースリー 日程 :2023年2月14日(火)〜 3月25日(土) 会場 :COSMIZE イベントホール 賞金 :総額 $100,000(約1,320万円*)相当 ※$1=132円試算 参加方法 :下記ウェブサイトよりお申し込みください。 https://key3.co.jp/key3hackathon/ 応募者締め切り 2月14日(火) 23:59 メイン協賛 :トヨタ自動車 サブ協賛 :Astar Network、Web3 Foundation、Alchemy 主催 :博報堂キースリー ■スケジュール 応募者締め切り :2023年2月14日(火) 23:59 開発期間 :2023年2月15日(水) ~ 3月19日(日) キックオフイベント:2023年2月25日(土) 成果物締め切り :2023年3月19日(日) 23:59 ピッチ通過者発表 :2023年3月23日(木) ピッチイベント :2023年3月25日(土) ※入賞チーム発表も同日 ■賞金 総額 $100,000(約1,320万円*)相当 最優秀賞(1PJ):賞金 $25,000(約330万円*)相当のASTR 優秀賞(5PJ) :賞金 $10,000(約130万円*)相当のASTR Polkadot/W3F賞(1PJ) :賞金 $25,000(約330万円*) ※1ドル=132円試算 ※入賞チームは事業化を前提とした買取・共同開発・グロースサポートを受けられる可能性があります。 記事ソース:PR TIMES、Medium 画像:PR TIMES















