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2021/04/06NFTマーケットプレイスnanakusa公認クリプトアーティスト100人が決定
NFTを活用したブロックチェーンプラットフォームを展開する株式会社スマートアプリが、クリプトアーティスト登録制NFTマーケットプレイス『nanakusa』にて、第1期公認アーティストとして国内・海外合わせ100人/組のアーティストを認定しました。 また、AI/3DCGテクノロジーを軸に、エンターテイメントのエンパワーメントをする株式会社1SECと提携しました。 『nanakusa』では、3月15日より公認クリプトアーティストの募集を行っていました。期間中の応募総数は国内・海外合わせて380人/組のアーティストとなり、NFT市場の盛り上がりが反映された結果となりました。 選考の結果、第1期nanakusa公認クリプトアーティストとしてデジタルアート、3Dアート、ピクセルアート、フォトグラファー、ミュージシャン、映像クリエイター、Vtuberなどなど様々なジャンルから100人/組のアーティストが認定されました。 記事ソース:PR Times

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2021/04/06Coinbaseが4月14日にNASDAQへ直接上場予定、時価総額は1000億ドル越えか
Coinbase Global, Inc.がSECに提出したクラスA普通株式の公開直接上場に関わるS-1フォームの登録届出書が2021年4月1日に発効しました。 CoinbaseのClass A普通株式は2021年4月14日にティッカーシンボル 「COIN」としてNasdaq Global Select Marketで取引を開始する予定となっています。 今年2月にはCoinbaseは今年にナスダック市場への直接上場の申請を行っていましたが、今回は申請が承認され取引開始日時が具体的に発表されました。 今回、Coinbase社の株式公開にあたっては直接上場と呼ばれる手法をとる上場となります。2月時点で報道を行ったアクシオスによると、コインベースの株式はナスダックの未公開株取引プラットフォームで売買されており、1株の値段は4万円ほどとしています。これを踏まえて時価総額に換算すると1000億ドル(10兆円)を超える計算となります。 Coinbase社は、2020年12月期決算の売上高は12億ドルとなっており、前年同期に比べて2.3倍へと成長したことが記憶に新しいです。ユーザーによる活発な売買で手数料収入が増えたことが要因とされています。 記事ソース:Coinbase

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2021/04/05海外NFTマーケットプレイスNifty Gatewayで超人気DJ ZeddのNFTが4月6日にリリース
海外NFTマーケットプレイスNifty Gatewayは超人気DJ ZeddのNFTを4月6日にリリースすることを発表しました。 これまでNifty Gatewayは様々な著名DJたちのNFTをリリースしてきたが、今回ZeddのNFTに関しては一味も二味も違うクオリティと言っても過言ではありません。 Zedd(ゼッド)の経歴 この投稿をInstagramで見る Zedd(@zedd)がシェアした投稿 ・1989年9月2日 ロシア生まれ ・ドイツ・カイザースラウテルン育ち ・本名はアントン・ザスラフスキー ・EDMのDJ、音楽プロデューサー https://youtu.be/IxxstCcJlsc 第56回グラミー賞で最優秀ダンスレコーディング賞を「Clarity」で受賞し過去に5回ノミネートをされているトップアーティスト。 https://youtu.be/L8eRzOYhLuw アリアナ・グランデのヒット曲「Break Free」はYouTubeの再生回数を10億回突破 Zeddは幼い頃からギタリスト兼学校教師の父親とピアノの講師をしていた母親の影響で4歳から音楽を始めていました。 12歳で兄たちとバンドを結成しドラムを担当。その後、フランスのディオJusticeの影響を受け2009年から本格的にプロデュースを学び始めます。 無名の時にSkrillexの『Scary Monsters and Nice Sprites』をリミックスした曲がBeatportのエレクトロハウスチャートで2位を獲得。 Skrillex本人からも認知され一気に知名度を大きくしていったのがキッカケでブレイクしました。 Zedd(ゼッド)のNFT この投稿をInstagramで見る Nifty Gateway(@niftygateway)がシェアした投稿 Nifty GatewayのInstagramにZeddのNFTプロモムービーがアップされています。このNFTはNifty Gatewayで2021年4月6日にリリース予定です。 Nifty Gateway HP:https://niftygateway.com/ これまでの有名DJのNFTと違って、視覚聴覚でZeddを訴えかけてくる出来栄えとなっています。 これまでのファンの心をグッと掴むNFTなので、オークションになった場合どのくらいの価格がつくのか楽しみです。 この投稿をInstagramで見る Zedd(@zedd)がシェアした投稿 Zeddの公式Instagramでも、フルバージョンが掲載されているので是非チェックをしてみてください。 アートワーク担当 ZeddのNFTとコラボレーションした人物は2人。おそらく複数のNFTアートの部分を分担して制作したと思われます。 映像だけを見ても超一級品なのは素人でもわかるレベルなので、今後の2人の動向にも注目すると面白いNFTが発掘できるかもしれません。 Gabe Damast:https://twitter.com/Sillygabe FVCKRENDER:https://twitter.com/fvckrender

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2021/04/05メルカリがブロックチェーン関連事業を行う子会社「メルコイン」を設立
メルカリが、暗号資産やブロックチェーンに関するサービスの企 画・開発を行うことを目的に、子会社(株式会社メルコイン)を設立することを決議しました。 メルコインは今後、暗号資産交換業者の新規登録申請を行う予定です。 新会社を設立し暗号資産事業に取り組むことで、「メルカリ」において売上金のビットコインでの受取り機能の提供や、「メルペイ」においても決済・送金機能の提供に取り組む予定です。 加えて与信、暗号資産・資産運用の機能を一つのウォレットで提供していく等、より簡単 に金融サービスを利用できる環境を構築を目指します。 メルカリは「価値交換を実現するブロックチェーンの技術に取り組むことで、NFT(Non-fungible to ken)等、これまでのモノ・お金に限らず、サービスやデジタルコンテンツなどのあらゆる価 値を誰もが簡単に交換できる新しい取引の形を創出し、さらなる顧客体験の向上や顧客基盤の 拡大に繋げていく考えです。 」とコメントしています。 記事ソース:メルカリ

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2021/04/04ChainlinkがPolkadotとKusamaに対応、Polkadotエコシステムでオラクルが使用可能に
異なるブロックチェーンを接続することで大規模なエコシステムの形成を目指すPolkadotとその派生ブロックチェーンのKusamaにてChainlinkが使用できるようになりました。 (画像参照:Polkadot) オラクルであるChainlinkを使用することで、暗号資産の価格などのブロックチェーン外の情報を安全に参照してスマートコントラクトを実行することができます。 以前からChainlinkとの接続に関わる開発は行われており、外部の情報の参照は可能でした。4月2日に発表された今回の統合により、開発者はより直接的に容易にオラクルを用いたスマートコントラクトを実装することができます。 Chainlinkは、異なるブロックチェーン上で同一のスマートコントラクトアプリケーションを利用できるようにする技術や、スマートコントラクトとブロックチェーンでないシステムを結ぶ技術などを開発するプロジェクトです。 記事ソース:Polkadot

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2021/04/02Fracton Venturesと創・佐藤法律事務所がトークン新規発行のコンサルティング実施のため提携
Fracton Ventures株式会社は、創・佐藤法律事務所とブロックチェーン等を利用したトークンの新規発行に関するワンストップのコンサルティングサービスを共同で提供するために業務提携を締結しました。 Fracton Venturesと創・佐藤法律事務所は連携して、複雑性が特に高く専門家の協力が必要である、法的な解釈における暗号資産分野だけに囚われないトークンの設計及び開発におけるワンストップでのコンサルティングサービスを提供します。 創・佐藤法律事務所の保有するブロックチェーンや暗号資産における法律事務所としての専門知識とFracton Venturesの保有する国内外のネットワーク及びプロトコル開発の知見を組み合わせ、包括的に企業・プロジェクトをサポートすることのできる体制を目指しています。 今回の提携によって、トークンの設計、発行、流通といったさまざまな段階における法的な側面での支援をより強化し、更に持続可能なエコシステムの構築へ繋げる狙いがあります。 具体的に、以下の3つの想定ケースを発表しています。 海外のプロトコル及びプロジェクトで国内展開に関心のある方 国内でトークンを用いたサービス、開発を計画する企業 その他トークンを利用した事業創出および事業拡大に関心のある方 今回の件でFractonVenturesの鈴木様からは下記のようにコメントを貰っています。 まずレギュレーションの遵守は、当然ながら、アプローチも含めて丁寧に行うつもりです。 暗号資産を取り巻く法規制につきましては、ご承知の通り、ルール整備は整っておるものの、イノベーションの観点ではまだまだ考慮すべき観点が多いと認識しております。 また、一口でトークンと言いましても、DeFiなどのガバナンストークン、NFTにおけるトークン、コミュニティトークンのようなSocial Tokenなど複数の形式が存在していると認識しております。 その為、海外企業さまにおいては、海外で展開されているサービスそのものを法令面を遵守した形で日本に持ち込む為の方策を検討し、国内展開へと繋げていく為の支援を行うことが目的の提携となっております。 同様に、日本国内においてトークン設計を活用する主な場所としては、法令上暗号資産にあたらないトークンと称されるタイプが多くなることを想定しております。 ただし、弊社としては、トークン発行がより自由にできるような未来を見越し、一歩先に具体的な法律面のご対応を含むワンストップでのコンサルティングメニューを揃えているといった意図となります。 記事ソース:PR Times

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2021/04/02NFTゲーム「クリプトスペルズ」がクリエイター向けNFTの発行プログラムを開始
ブロックチェーンゲームやNFTサービスの開発を行うCryptoGames株式会社が、「クリプトスペルズ」内のゲームレギュレーション「クリスペS」にて、クリエイターがゲームでも使えるNFTを発行できるプログラムを開始します。 クリスペSのNFTはゲームで使用でき、国内外の二次流通NFTマーケット(コインチェックNFT、miime、nanakusa、OpenSea、Raribleなど)において公式取扱いされていることが特徴です。 審査制クリエイターNFT 発行プログラム内容 発行できるNFT:クリスペS (大会やランク戦では使用不可)のカード カード能力:レアリティはゴールドですが、能力値はブロンズカードと同程度の強さとなります 強いカードの発行には、スピリット素材の入手が必要となります 発行:クリプトスペルズのゲーム内アカウントに発行されます 発行されたカードはゲーム内外で、自由にトレード・販売することが可能です -発行時点ではNFTではありません カードの能力は指定は不可となります。文明(カード枠の色)のみ希望可能です。 費用:無償 ゲーム外に送信(NFT化)に手数料が発生いたします。 カードはゲーム内のマーケット等でも売買可能です 申し込み:こちらのリンクよりできます。 記事ソース:PR Times、Medium

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2021/04/02Huobi Japan(フォビジャパン)の登録は本人確認必須!認証方法や必要書類などを解説
Huobi Japan(フォビジャパン)などの、仮想通貨取引所を利用する場合は基本的には本人確認が必要です。 ですが、はじめて仮想通貨取引所を利用する場合は、本人確認の手順が分からずに困る方も多いのではないのでしょうか? そこで今回は 「Huobi Japanの本人確認方法を知りたい!」 「Huobi Japanを利用するための必要書類は?」 こういった疑問を持つ方に向けて、Huobi Japan登録のための本人確認方法や必要書類を紹介していきます。 記事の後半には本人確認をする上で、よくある質問もまとめておりますので、ぜひとも参考にしてHuobi japanを始めていただければと思います。 >>今すぐ本人認証手順を確認する Huobi Japan(フォビジャパン)に登録する場合は本人確認が必要! Huobi Japan(フォビジャパン)を利用するには口座を開設する必要があります。 そして、口座を開設するのであれば本人確認は必須です。 Huobi Japanに限らず、本人確認なしで口座開設できる仮想通貨取引所は日本には存在していません。 これにはしっかりとした理由があり、国内の場合は本人確認書類の提出が法律で義務付けられているためです。 どうしても本人確認なしで仮想通貨取引所を利用したい場合は、海外の取引所である「バイナンス」の利用をおすすめします。 Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)の本人確認は3種類!必要書類や特徴を解説 ここからはHuobi Japan(フォビジャパン)の登録を進めるために必須な本人確認の、種類について紹介していきます。 基本的には、個人で利用する場合は「かんたん本人認証」が一番簡単かつ楽なのでおすすめです。 ただし、それぞれ必要書類や特徴は違いますので、しっかりとチェックしていただいて、自分に適したものを選んでくださいね。 Huobi Japan本人確認の種類 かんたん本人認証 本人認証(ハガキ受取) 企業確認 かんたん本人認証 最初に紹介するのは「かんたん本人認証」です。 個人で利用するのであれば、この認証方法が一番簡単にできるため、おすすめとなります。 一般的な本人認証と違って、ハガキ受取が不要ですべてオンラインで手続きが可能です。 審査にかかる時間も非常に早く、基本的には1営業日で完了します。 必要書類は運転免許証のみということもあって、非常にお手軽かつスピーディーなのが大きな特徴です。 かんたん本人認証の必要書類 運転免許証の1点 本人認証(ハガキ受取) 次に紹介するのは「ハガキ受取の本人認証」です。 個人の口座を開設する場合の本人認証としては、ごく一般的な方法となります。 インターネットで必要事項を入力し申し込みをしてから、1営業日から10営業日で審査は完了です。 審査完了後ハガキを受け取り、所定の認証手続きを進めることで口座を開設できます。 本人確認書類は合計2点アップロードする必要があり、口座開設まで時間もかかるため、基本的にはこの認証方法はおすすめしません。 「かんたん本人認証」は運転免許証がない人や、スマホを持っていない人は利用できませんので、そういった場合は「ハガキ受取の本人認証」を利用しましょう。 本人認証(ハガキ受取)の必要書類 運転免許証・個人番号カード・健康保険証・パスポートから合計2点 企業確認 最後に紹介するのは「企業確認」です。 名称からもわかる通り、法人の口座を開設する場合に利用する確認方法です。 インターネットから企業情報などの必要事項を入力し、審査を待ちます。 審査には約14営業日かかり、審査完了後に郵送物が届きますので、そこで所定の認証手続きを進めて口座開設は完了です。 企業確認の必要書類 登記簿謄本(発行から3か月以内のもの)・法人の印鑑証明書(発行から3か月以内のもの)・会社代表者の本人確認書類・財務諸表・口座管理者への権限委任状・口座管理者の本人確認書類 Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)で本人確認をする手順を3ステップに分けて紹介 ここからは、先ほど紹介した一番おすすめの「かんたん本人認証」で本人確認する手順を紹介していきます。 必要種類は免許証のみです。 ぜひともこの方法で、スピーディーにHuobi Japan(フォビジャパン)を登録しましょう! Huobi Japan本人確認の手順 ステップ1.メールアドレス・パスワードを入力し口座開設をはじめる ステップ2.かんたん本人認証からQRコードを読み取る ステップ3.運転免許証を読み取り申請する ステップ1.メールアドレス・パスワードを入力し口座開設をはじめる まずはHuobi Japanのページへアクセスし、口座開設を始めます。 メールアドレスとパスワードを入力後、規約に同意して新規登録に進みましょう。 入力したメールアドレスに認証コードが送られてきますので、その認証コードを続けて入力します。 以上の手順で新規登録は完了です。 続けて、本人確認へ進みましょう。 メールアドレスとパスワードを入力しても新規登録がクリックできない時は? メールアドレスとパスワードを入力しても新規登録がクリックできない場合は、パスワードの強度が低いことが考えられます。パスワードは、8~20文字で大文字と小文字と数字を混ぜて入力しなければ、新規登録できません。今一度確認してみてましょう。 ステップ2.かんたん本人認証からQRコードを読み取る メールアドレス認証が完了したら、上記のような本人確認画面にうつり替わります。 「かんたん本人認証」を選択し、スマホで表示されたQRコードを読み取りスマホでHuobi Japanにログインしましょう。 はじめから、スマホでログインしている場合は、そのまま「かんたん本人認証」をタップするだけで問題ありません。 スマホで取引の目的や、職業などの必要事項を入力していきます。 ステップ3.運転免許証を読み取り申請する 必要事項の入力が完了したら、運転免許証を読み取り、申請を行います。 ブラウザはiPhoneはSafari、Androidはchromeでなければ運転免許証の読み取りに進めませんので、気を付けましょう。 運転免許証の申請が終了したら、以上で手続きは完了です。 あとは審査の結果を待ちましょう。 キャンセルに関する注意点 画像申請を行った後は申し込みのキャンセルはできません。申請後に取りやめにする場合は、口座開設後に解約手続きを行いましょう。 Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)の本人確認に関するよくある質問5選 最後にHuobi Japan(フォビジャパン)の本人確認に関するよくある質問にお答えしていきます。 何か疑問点があればここで解決できる可能性が高いです。 ぜひとも参考にしていただければと思います。 Huobi Japan本人確認に関するQ&A 本人確認方法が切り替えられない! 未成年でも利用できる? 運転免許が更新手続き中でも本人確認できる? 本人確認の審査否認になった!なんで? 郵送書類は別の住所でも受け取れる? 本人確認方法が切り替えられない! 「本人確認方法を間違えて選んだら切り替えられなくなった!」 という方は上の画像を参照に「種別変更」または「戻る」をクリックすることで本人確認方法を切り替えられます。 既に記入済みの内容は「種別変更」をクリックすると消えてしまいますので、その点には注意してくださいね。 未成年でも利用できる? Huobi Japanは未成年では利用できません。 Huobi Japanの口座開設をするには「日本国内に住んでいる」「年齢は20歳以上75歳以下」の両方を満たす必要があります。 運転免許が更新手続き中でも本人確認できる? 運転免許の期限が切れて、更新手続き中の場合は「かんたん本人認証」はできません。 その場合は「ハガキ受取の本人認証」を利用しましょう。 本人確認の審査否認になった!なんで? 登録時の内容に不備があると、本人確認の審査否認のお知らせメールが届きます。 否認理由は、Huobi Japanにログインし本人認証ページから確認が可能です。 よくある否認理由 生年月日の不備(免許証と一致しない) 年収の不備(主婦なのに収入がある) 電話番号の不備(桁数がおかしい) 郵送書類は別の住所でも受け取れる? 郵送書類は本人確認書類とは別の住所で受け取ることはできません。 本人確認書類記載の住所へ送ること自体も、本人確認の1つとなっているためです。 住所変更が住んでない場合は? 引っ越ししたばかりで、免許証やマイナンバーカードなどの住所変更手続きが済んでいない場合は、本人確認は不可能です。住所変更に関する所定の手続きを済ませてからHuobi Japanにて本人確認を行いましょう。 Huobi Japanの公式HPはこちら まとめ Huobi Japan(フォビジャパン)は「かんたん本人認証」があるため、本人確認が非常に楽です。 今回紹介した手順で進めたのであれば、あっという間に本人確認が終了したのではないでしょうか? もう本人確認が終了したのであれば、あとは審査結果を待つだけです。 審査結果が来るまでに環境を整えて、Huobi Japanの取引を存分に楽しんでくださいね! Huobi Japanの公式HPはこちら

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2021/04/01CRYPTO TIME x $IOST Japan 新春キャンペーン!Node報酬10日分をPoolしてプレゼント
CRYPTO TIMESではIOSTのローカルメディアパートナーとしての活動を2018年後半より続けてきました。 また、IOSTがメインネットのローンチのタイミングより、Servi Nodeとして約2年間Nodeとしての運営を行いつつ、IOSTエコシステムの拡大に努めてきました。昨年9月にはIOSTがCoincheck社に上場も果たしました。 今回は、2021年新春キャンペーンとしてIOST JapanとCRYPTO TIMES共同でプレゼントキャンペーンを実施いたします。 4/1 17:00 - 4/10 17:00までの10日間の期間を対象として、CRYPTO TIMESが運営するServi NodeのBlock Rewardとして入ってくるIOSTの1/3をPoolしておき、対象者にプレゼントします。 キャンペーン概要 対象期間 : 2021年4月1日19:00 - 2021年4月10日19:00 報酬 : 期間中に貯まるBlock Reward の 1/3+ IOST Japanから提供される3,500IOST を3名の方にプレゼント 応募条件 : 1.対象期間、CRYPTO TIMESのServi Nodeに500IOST以上のVoting 2. CRYPTO TIMES , IOST JapanのTwitterをフォロー 3.対象ツイートをRT https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1377564994770903043 4.応募フォームに回答 Block Reward参考値 現在、CRYPTO TIMESのServi NodeはRank35となっており、1日あたりのRewardは約3,000-4,000IOST (画像の下段の右から2番めの項目) くらいが平均値となっています。 今回の期間は10日間のとなり、、3000-4000 x 10日 x 1/3 = 10,000 - 14000程度を報酬プールに溜めた分とIOST Japanより提供される3500IOSTを合算して、3名の方に分配いたします。 また、IOSTはPoBの特性上Votingしたユーザーに対してのVoting Rewardが1日毎に発生いたします。更にVotingにより、Servi NodeのRankが上がることでBlock生成できる回数も上がるため、Block Rewardの報酬自体も上がることが想定されます。 IOSTのVoteに参加するにはPCからの場合は、iWallet , Jetstream Wallet ,スマートフォンの場合はTokenPocketやHuobiWalletなどVotingのできるモバイルウォレットが必要です。詳しくはIOSTのホームページを御覧ください。

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2021/04/01bitbankが新コイン・新機能キャンペーンを実施、アマギフや $QTUM などが当たる
暗号資産取引所ビットバンクが、QTUM、BATの新規暗号資産の取扱いと新機能の追加を記念し、4月1日より「春祭り!新コイン・新機能キャンペーン」を開催します。 暗号資産が抽選で当たるキャンペーン 新通貨(1,000QTUMまたは10,000BAT)を入金で10,000円相当額の新通貨(QTUMまたはBAT)が抽選であたります。 対象期間は4月1日から4月30日です。対象期間中に1,000QTUM以上または10,000BAT以上を入金したユーザーの中から抽選で10名(QTUM5名、BAT5名)に10,000円相当のQTUMまたはBATをプレゼントします。 参加には以下の条件を満たす必要があります 対象期間中、口座に①または②いずれかを入金 ① QTUM、BATの両方につきそれぞれ1,000QTUM以上、10,000BAT以上 ② QTUM、BATのいずれかにつき1,000QTUM以上、10,000BAT以上 フォロー&リツイートでアマゾンギフト券があたるキャンペーン 対象期間中に公式ツイッターアカウントをフォローし、「新通貨&新機能リリースキャンペーン」のリツイートを行ったユーザーの中から抽選で、10名に1万円分のアマゾンギフト券をプレゼントします。 対象期間は4月1日から4月30日です。抽選結果の発表は、当選者へのTwitterダイレクトメッセージで行います。 記事ソース:PR Times













