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2021/04/08【Huobi Japan公式スマホアプリの使い方】画像付きで徹底解説!
Huobi Japan(フォビジャパン)は、世界最高水準のセキュリティや、販売所スペックの高さなどで人気の仮想通貨取引所です。 パソコンだけでなくスマホアプリでもスムーズに取引できるのが特徴でもあります。 この記事では、Huobi Japanのスマホアプリについて、使える機能や設定方法などを詳しく解説します。 いつでも値動きをチェックできるので、便利なHuobi Japanのアプリを使いこなしてくださいね! Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリでできることは?使える機能を簡単に解説! まず最初に、Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリで使える機能を解説します。 アプリから使い始めてもスムーズに登録できるのでおすすめです。 デザイン的にも見やすく、初心者でも扱いやすいアプリですよ! アプリの設定方法をすぐに見る Huobi Japanのアプリでできること 取引に必要な機能がアプリですべて使える Huobiの独自トークン「HT(フォビトークン)」の取引も可能 アラート機能で売買のタイミングがわかりやすい 取引に必要な機能がアプリですべて使える Huobi Japanのアプリでできること 日本円の入出金、仮想通貨の購入・売却、仮想通貨の送金・預入、チャート分析、口座資産管理、口座開設、リアルタイムレート、ウォレット管理、クイック入金など Huobi Japanのアプリでは、上記のように取引に必要な機能がすべて使えます。 シンプルな画面表示なので、初めてでも簡単に操作可能です。 成行注文やクイック入金など、新しい機能がスマホアプリでも利用できるので使い勝手が良いですね! Huobiの独自トークン「HT(フォビトークン)」の取引も可能 Huobi Japanのアプリで使える暗号資産銘柄 HT(フォビトークン)、BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、XRP(リップル)、BCH(ビットコインキャッシュ)、LTC(ライトコイン)、XLM(ステラルーメン)、XEM(ネム)、MONA(モナコイン) ※2021年2月時点 Huobi Japanのアプリでは、上記のように9種類の暗号資産銘柄、21銘柄ペアで取引できます。 HT(フォビトークン)は、Huobiグループで発行されたイーサリアムブロックチェーン上の暗号資産で、日本ではHuobi Japanでしか取引できない独自トークンです。 メジャーなビットコインやイーサリアムはもちろんのこと、独自トークン「HT」をアプリで取引できるのはHuobi Japanだけですね。 アラート機能で売買のタイミングがわかりやすい Huobi Japanのアプリには、アラート機能がついているので売買のタイミングがわかりやすいです。 上昇目標・下落目標の価格を指定しておけば、目標値になった時点でアラームで知らせてくれます。 損をする前、利益を獲得できるときに教えてくれる便利な機能ですね。 アラート機能が備わっていない仮想通貨アプリもあるので、この点はHuobi Japanのアプリのメリットといえます。 Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリインストールから初期設定までの流れを解説! 実際に、Huobi Japanのアプリインストールから初期設定して使い始めるまでの流れを解説します。 初めてアプリから利用する場合の手順を、画像付きでまとめるので参考にしてくださいね。 本人確認が必要なので、取引開始までは少し時間がかかります。 Huobi Japanのアプリ設定の手順 アプリをインストールしてメールアドレスを登録する 基本情報登録・本人確認書類を提出する Huobi Japanによる審査通過後、二段階認証を設定すればOK アプリをインストールしてメールアドレスを登録する App StoreでHuobi Japanアプリをインストールする Google PlayでHuobi Japanアプリをインストールする Huobi Japanのアプリは、上記のリンクからインストールできますよ。 アプリを開いて、メールアドレスやパスワードなどを登録すれば口座開設手続きが始まります。 Huobi Japanから届いたメール内のリンクをクリックして進んでくださいね。 基本情報登録・本人確認書類を提出する Huobi Japanの登録画面になるので、氏名・住所・電話番号や利用目的などの基本情報を登録します。 そのあと、本人確認書類を提出するのですが、画像右側のように「かんたん本人確認」「本人確認(ハガキ受取)」から選べるので、運転免許を持っている人はかんたん本人確認でOKです。 運転免許を持っていない場合は、その他の書類2点をアップロードして、ハガキ受取で本人確認を実施します。 詳しい手順や必要書類については、以下の記事を参考にしてくださいね。 Huobi Japan(フォビジャパン)の登録は本人確認必須!認証方法や必要書類などを解説 Huobi Japanによる審査通過後、二段階認証を設定すればOK Huobi Japanへ本人確認書類を提出後、数時間~数日ほどで審査結果が出ます。 審査に通過すれば、あとは二段階認証を設定するだけです。 アプリですぐに設定できるので、「SMS認証」または「Google認証」を選んで初期登録を済ませましょう! 詳しい設定手順は以下記事を参考にしてくださいね。 Huobi Japan(フォビジャパン)の二段階認証ガイド!種類・設定方法を解説 Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリで資産管理する手順を解説 Huobi Japan(フォビジャパン)の口座を開設できたあとは、実際に入金して取引が可能となります。 ここでは、Huobi Japanのアプリで入金・出金する方法を解説します。 日本円にも対応しているので、最初は小さな額を入金して慣れていきましょう! アプリで資産管理する方法 日本円・仮想通貨の出金方法を解説 日本円・仮想通貨の出金方法を解説 日本円・仮想通貨の入金方法を解説 Huobi Japanのアプリでは、日本円・仮想通貨の入金を指示できます。 日本円は、振込・コンビニ払い・クイック入金に対応しており、ネットバンキング操作で完結するクイック入金が手数料無料なのでおすすめです。 仮想通貨の入金は手数料無料となっており、入金アドレスを取得して出金元ウォレットから操作します。 どちらもアプリの「資産」→「入金」と進んでJPYやBTCなどの種別を選択して入金してくださいね。 詳しい入金手順は、以下記事でも確認できます。 Houbi Japan(フォビジャパン)入金ガイド!入金手順からできない時の対処法まで解説! 日本円・仮想通貨の出金方法を解説 Huobi Japanのアプリでは、日本円・仮想通貨の出金を指示できます。 日本円の出金は、事前に銀行口座を登録しておき、出金額などを入力する流れです。 仮想通貨の出金は、出金するアドレスや数量を入力して出金指示します。 日本円出金の手数料は330円、仮想通貨はマイナーに支払われる手数料が通貨ごとに発生するので理解しておきましょう。 どちらもアプリの「資産」→「出金」から引き出したい通貨を選んで手続きするので、詳しい手順は以下記事も参考にしてくださいね。 Huobi Japan(フォビジャパン)の出金手数料や出金方法を徹底解説! Huobi Japanの公式HPはこちら Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリで取引開始してみよう 入金が完了したら、実際にHuobi Japan(フォビジャパン)のアプリで取引開始できます アプリでは、Huobi Japanが提供するすべての注文方法で取引可能です。 ここでは、Huobi Japanのアプリでできる取引や注文方法などを解説するので、実際にアプリを開いてチェックしてくださいね! Huobi Japanのアプリで取引する方法解説 アプリでできる取引内容 取引画面の使い方・見方を解説 アプリでできる取引内容 概要 対応通貨 販売所 Huobi Japanから直接仮想通貨を購入・売却する BTC、HT、BCH、ETH、LTC、XRP 取引所 ユーザー同士で仮想通貨の売買を行う BTC、HT、BCH、ETH、LTC、XRP、XLM、XEM、MONA レバレッジ取引 証拠金を担保に何倍もの額で仮想通貨の取引を行う BTC Huobi Japanのアプリでは、上の表のように販売所での購入・取引所での売買・レバレッジ取引を行うことができます。 販売所は売値より買値が高く設定されている(スプレッドがある)ので、取引所で売買をするのがおすすめです。 レバレッジ取引にも対応しているので、少ない資金でも多額の取引をして大きな利益を狙えますよ! 取引画面の使い方・見方を解説 画像は、Huobi Japanアプリの販売所・取引所の画面です。 販売所では数量を入力して、「買う・売る」を選択します。 取引所では、数量のほかに「指値・成行」の注文方法を選択するので忘れないようにしましょう。 その名の通り、指値注文は数量を指定して注文する方法で、成行注文は取引板にある数量で約定します。 Huobi Japanのアプリは感覚で操作しやすい作りなので、実際に取引してみてくださいね! Huobi Japanの公式HPはこちら まとめ Huobi Japan(フォビジャパン)のアプリについて、初期設定から取引方法までの使い方を解説しました。 口座未開設でも、アプリから開設して使い始められるのでパソコンがなくてもOKです。 アプリではメール認証や二段階認証、指紋認証などがあり、セキュリティ面でも安心できます。 出先や移動中でも、いつでもアプリで値動きをチェック・注文できるので便利ですね。 Huobi Japanのアプリを使って賢くトレードしましょう! Huobi Japanの公式HPはこちら

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2021/04/08CRYPTO TIMESがクロスチェーンバーニングプロトコルであるBlackHole ProtocolへStrategic Investmentを実施
CRYPTO TIMESが分散型クロスチェーンバーニングプロトコルであるBlackHole ProtocolへStrategic Roundで出資を行いました。 BlackHole ProtocolはEthereum Networkでの開発からスタートし、HECO , Polkadot , Solana , BinanceSmartChainでのネットワークへの対応を予定しています。 https://twitter.com/BlackHoleBurn/status/1379756208815448071?s=20 他の投資家として、AU21 CapitalやNGC Ventures , X21 Digitalなどのファンドが名前を連ねています。 現状、未だBlackHole Protocolの詳細自体は多く発表されていませんが、今後、CRYPTO TIMES内でもBlackHole Protocolの日本向けの記事なども公開予定となっています。 詳しいBlackHole Protocolの詳細は、Mediumなどの記事で公開されているのでこちらを合わせてお読みください。

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2021/04/08【2021年4月】Ethereumのクジラの動向調査 – Covalent提供リサーチレポート
本レポートはCryptoTimesがデータプロバイダであるCovalentよりデータ及びコンテンツの提供を受け配信しています。 第二回目となるのコラボレーションとなる今回の記事では、イーサリアム(ETH)のクジラのウォレットアドレス動向についてデータに基づいた分析・考察を紹介していきます。 Covalentとのコラボレーションによるこのレポートの初回では、NFTマーケットプレイスとして知られるOpenSea及びRaribleの分析を紹介していますので、そちらもぜひご覧ください。 【2021年3月版】NFTマーケットプレイス比較考察 – Covalent提供リサーチレポート Deep Diving With the Ethereum Whales 今回の分析では、最も多くのETHを保有するアドレスの中から、コントラクトアドレス及び既知のEOAアドレス(取引所等)を除外した特定されていないEOAアドレスにフィルタリングをかけて動向の調査を行った。 ETHの保有枚数のみに注目したフィルタリング 分析の結果、以下のような結果が現れた。 トップ10のアドレスのうちGenesisから保有を続けるアドレスは2アドレスのみに留まっており、残りのアドレスは後に参入したプレイヤーである。 その中で最も多くETHを保有するアドレスは2019年から継続してその枚数を増やし続けているクジラであった。このアドレスは約128万ETH(22億USD)を保有しており、先月(2021年3月)には75,000ETH(約1.5億USD相当)の購入を完了していた。 Genesisの時点で560,000ETH(2015年当時の時価で40万USD相当)を受け取っているアドレスが存在したが、このアドレスからETHが動いた形跡は見当たらなかった。 トップ10のアドレスを全体として見ると、それらのアドレス合計でETHの総サプライの3.9%が管理されており、これは約95億USDに相当する。 個別のアドレスのETH残高に注目すると、この中でETHを売却した形跡は見当たらず、うち4/10のアドレスが過去1年以内にETHを購入し、保有枚数を増やしている。 さらに興味深いことに、このアドレスグループはERC20トークンやNFT(ERC721)といった類のトークンをほとんど保有しておらず、ETHのみを購入していることが分かった。 ETHとERC20トークンの資産価値によるフィリタリング ETH枚数に注目したフィルタリングに続き、ETHとERC20トークンのUSD建ての資産価値に基づくアドレスのフィルタリングを行った。 15の異なるアドレスが、10億USD以上の資産(ETH+ERC20)を保有している。 最も資産価値が高いアドレスは前項トップのETHのみのアドレスであった。 トップ10のアドレスのうち残り9のアドレスは多くのERC20トークンを保有するアドレスであり、これらのアドレスには2017年からさまざまなトークンをアクティブに売買しているという特徴が見られた トップ20のERC20+ETHアドレスが最も多く保有する資産とその時価としては、$UNIが72億USD相当、$WBTCが45億USD相当、$BNBが同じく45億USD相当といった結果が現れた。 AMMにおける手数料効率 前項のERC20トークンのクジラのアドレス分析の後、一つの疑問が浮上した。それは、「最も大きな流動性を抱えるUniswapは、クジラにとって最適なAMMであるか?」という疑問である。 そこでトップクラスのDEXとそのアグリゲーター(1inch, Zerion, matcha, Argent, Sushiswap, Uniswapなど)を対象に分析を行った結果、2021年3月16日に正式にローンチされた1inch v3がガス手数料の観点で最も効率が優れていることが分かった。 1inch v3においては、ガス手数料の他にも状況により手数料が発生(場合により大きく異なる)するが、ユーザーが利用する際も約5~10%のレンジで手数料が安価であった。 上記グラフは、トークン(今回の検証では便宜上WETH)をスワップする際に発生したガス手数料の推移(3月16日~30日)を示したものである。 この期間の間、1inch v3では30,000以上のスワップ、金額にして4.8億USDのスワップが完了し、そこで発生したガス手数料は約150万USD相当であった。 平均値を見ると、1度のスワップで約16,500USD相当が、ガス手数料約51.50USDのコストでスワップされている計算となる。 一方で、Uniswap v2に注目すると、同期間内にUniswap v2では約37億USD相当のスワップが完了、これに伴い発生したガス手数料は2960万USD相当であったことが分かった。 こちらも平均値を見ると、1度のスワップで約3,800USD相当が、ガス手数料約31USDのコストでスワップされている計算になった。 1USDあたりに伴うAMMにおけるスワップのガス手数料に注目すると、1inch v3は金額に対して0.3%であったのに対し、Uniswapでは0.8%程度の数字となったいた。 これは必ずしも1inch v3がUSD1単位あたりのスワップに伴う手数料が安価になるということを保証するわけではないが、先月Uniswapで1.5億USDのETHを購入したクジラは1inch v3を利用していれば、約60万USDの手数料を節約することができたということになる。 UniswapにおけるクジラのLP(流動性提供)状況と収益(vs HOLD) 続いて、Uniswapにおいてトータルの15%(約4900万USD)最も大きな*LPであるWBTC/ETHペアに注目する。果たしてこのペアで流動性を提供することに価値はあるのだろうか? 答えはYESである。上記グラフは、2021年の頭から現在までのWBTC/ETHのLPポジションのプール価値推移とそれぞれを現物で保有していた場合のポジション価値の推移を示している。 この分析の結果、WBTC/ETHペアをUniswapに流動性として提供していた場合、現物を1.75%上回るパフォーマンスを見せていたことが分かった。 当該の期間、WBTC/ETHペアの取引高はそこまで高くなかったものの、全体の15%を占める最大規模のUniswapのLPであるETH/WETHの流動性提供を行うアドレスは(1月からLPのポジションを保有していると仮定すると)現物保有以上の含み益を抱えている状態であると推測できる。 全体として、それぞれの現物を保有していた場合のリターンは52%前後であったのに対し、LPポジションのリターンは約54%を記録している。 *FEI/ETHペアが現在は最大 Covalentについて Covalentは数十億ものブロックチェーンのデータポイントを可視化するための、統一されたAPIを提供しています。 現在100以上のDeFi/NFT関連のプロジェクトがCovalentを利用しており、6つの異なるブロックチェーン上の豊富で粒度の高いヒストリカルデータをユーザー向けに提供します。 ウェブサイト:https://www.covalenthq.com/ Twitter:https://twitter.com/covalent_hq Medium:https://medium.com/@Covalent_Hq

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2021/04/07BITPoint(ビットポイント)の入金を完全解説!入金手順やトラブル時の対処法を確認しよう
BITPoint(ビットポイント)は、2016年にサービスを開始した仮想通貨取引所です。 仮想通貨取引サービスを分かりやすく提供することで定評があり、信頼できる取引所といえます。 しかし、初めて入金するときは手順や反映時間で不安があるかもしれません。 そこで、この記事ではBITPointへの日本円や仮想通貨の入金方法を解説します。 仮想通貨取引をするなら必須のスキルですので、この記事を最後まで読んでしっかりマスターしましょう! BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら 【即時】BITPoint(ビットポイント)の即時入金の手順を徹底解説! 日本円入金方法入金反映までの時間手数料 即時入金と振込入金の比較 即時入金 提携ネットバンキング経由の入金 入金手続き後すぐに反映 無料 振込入金 BITPointの口座への振込 振込を依頼した金融機関による 振込元への手数料が発生 まずは日本円の即時入金から解説します。 上の表のように、BITPointの日本円の入金方法には、「即時入金」と「振込入金」の2種類があります。 即時入金は、BITPointが提携している金融機関のネットバンキングによる入金方法です。 入金後すぐにビットバンクの口座に反映されますし、手数料が無料ですので、おすすめの入金方法ですよ。 BITPointの即時入金手順 即時入金で利用できるネットバンキングは3種類 【ステップ1】「資産一覧」のページから「即時入金」を選択する 【ステップ2】ネットバンキングの選択と入金額を入力する 【ステップ3】ネットバンキングのサイトから振込を指示する 即時入金で利用できるネットバンキングは3種類 BITPointで利用できるネットバンキング3社 ジャパンネット銀行 住信SBIネット銀行 イオン銀行 BITPointへの日本円入金で利用可能なネットバンキングは、上記3社です。 この3社のネットバンキングのユーザーであれば、BITPointへの即時入金ができますよ。 入金手数料が無料ですので、これらのネットバンキングを使ったことがない方は、この機会に使ってみることをおすすめします。 【ステップ1】「資産一覧」のページから「即時入金」を選択する 日本円・仮想通貨を問わずBITPointへの入金のページは、「資産一覧」から呼び出すことができます。 BITPointのページ左上のメニューを開き、「入出金」を選択すると「資産一覧」のページが開きますので、JPYの「入金」ボタンをクリックしましょう。 すると、「銀行振込」と「即時入金」の選択画面がポップアップしてきますので、「即時入金」を選択します。 【ステップ2】ネットバンキングの選択と入金額を入力する 上の画像のように、BITPointの即時入金のページが開きます。 利用するネットバンキングと、入金額を入力してくださいね。 「確認画面」のボタンをクリックすると、確認用のメッセージ画面が表示されるので、問題なければ「入金依頼」を選択します。 【ステップ3】ネットバンキングのサイトから振込を指示する 選択したネットバンキングの画面に移ります。 上の画像はジャパンネット銀行を選択した場合です。 各ネットバンキングにログインして入金を確定すれば、即時入金の指示は完了します。 少し待てば、BITPointの口座に入金が反映されますので、確認しましょう! BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら 【振込】BITPoint(ビットポイント)の振込入金の手順を徹底解説! 振込入金は、BITPointが指定する口座に対してユーザーが日本円を振り込む方法です。 ここでは、BITPointの口座に日本円を入金する振込入金の手続きについて解説します。 入金タイミングは振込元の金融機関によるので、完了するまでに時間がかかる場合があります。 また、振込元の金融機関への手数料支払いが発生しますので、手数料の安い金融機関から振り込むのがお得ですよ。 BITPointの振込入金の手順 【ステップ1】「資産一覧」のページから「銀行振込」を選択する 【ステップ2】BITPointの銀行口座に日本円を振り込む 【ステップ1】「資産一覧」のページから「銀行振込」を選択する BITPointのページ左上のメニューを開き、「入出金」を選択して「資産一覧」のページを開きます。 JPYの「入金」をクリックすると「銀行振込」と「即時入金」の選択画面が表示されるので、「銀行振込」を選択しましょう。 【ステップ2】BITPointの銀行口座に日本円を振り込む 「銀行振込」を選択すると「お客様専用入金口座」のページが開きます。 BITPointの口座情報が表示されるので、そこへ日本円を振り込めばOKです。 振り込む場合は、BITPointに登録している名義と同じ名義で振り込みましょう。 名義が異なると、振り込んだ日本円がBITPointの自分の資産口座に正しく反映されないので注意してください。 BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら BITPoint(ビットポイント)の仮想通貨入金方法を徹底解説 次は、BITPointの仮想通貨の入金手順を解説します。 仮想通貨の入金は、BITPointの口座アドレスに対して、他のアドレスから仮想通貨を送金する処理です。 手順の詳細を画像付きで示しましたので、さっそくチェックしていきましょう。 BITPointの仮想通貨入金方法 【ステップ1】入金する通貨を選択する 【ステップ2】入金先のアドレスを取得する 【ステップ3】入金先のアドレスに仮想通貨を送金する 入金手数料は無料だがブロックチェーンのマイニング費用がかかる 【ステップ1】入金する通貨を選択する 仮想通貨の入金も「資産一覧」のページから行います。 BITPointのページ左上のメニューを開き、「入出金」を選択すると「資産一覧」のページが開きます。 この画面で入金したい通貨の「入金」を選択しましょう。 【ステップ2】入金先のアドレスを取得する 上の画像は、BITPointのビットコイン入金アドレスです。 このように通貨の入金先アドレスが表示されるので、メモやコピー、写真をとっておきましょう。 アドレスを間違えると資産を失うことになるので十分に注意してください。 XRP(リップル)は宛先タグが必要 入金する通貨がXRP(リップル)の場合には、入金先アドレスとともに「宛先タグ」が表示されるので、併せてメモが必要です。送金元では宛先タグの入力を忘れないようにしてくださいね。 【ステップ3】入金先のアドレスに仮想通貨を送金する 取得した入金先アドレスに向けて通貨を送金すれば、BITPointへの仮想通貨の入金が実行されます。 送金元のウォレットで、入金先アドレスと入金額を入力して指示してくださいね。 少し待ってから、BITPointの口座に入金処理されているか確認しましょう。 入金手数料は無料だがブロックチェーンのマイニング費用がかかる 仮想通貨の入金に対してBITPointは手数料を取りません。 しかし、送金元のウォレットにて手数料が必要な場合があります。 また、送金時のブロックチェーンのマイニングに必要な費用もユーザーの負担です。 少額を小出しに入金するのではなく、まとめて入金すると手数料を節約できますよ。 BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら BITPoint(ビットポイント)への入金が反映されないときの5つのチェックポイント 入金を指示したのに、なかなかBITPointの口座に反映されない場合があります。 原因はさまざまですがトラブルが発生したらいち早く対処したいですよね。 ここでは、BITPointの入金に関するトラブルについて対処法やチェックポイントを解説します。 あとから困らないように、事前にチェックしてくださいね。 BITPointへの入金が反映されないときの5つのチェックポイント 入金の反映が遅いと思ったらまずは入金履歴をチェック BITPointに登録した氏名と同じ名義から入金しよう 日本円の即時入金は金融機関のメンテナンス時間を確認しよう 仮想通貨の入金先のアドレスを間違えていないかを確認する 仮想通貨の入金が遅いときはトランザクションの込み具合をチェックする 入金の反映が遅いと思ったらまずは入金履歴をチェック 入金したのになかなか口座に反映されないと思ったとき、まずは入出金履歴を確認しましょう。 BITPointのページ左上のメニューを開き「入出金履歴」を選択すると、入金の履歴を確認できます。 自分が指示した入金が正しく記録されていれば、入金は実行されていますよ。 記録がなければ何らかのトラブルが起きている可能性が高いです。 BITPointに登録した氏名と同じ名義から入金しよう 日本円の入金を行う場合、振込依頼人は、BITPointに登録している氏名と同一の口座を使用してくださいね。 名義が異なっていた場合、BITPointは入金を受け付けてくれません。 振込した金額を戻す手続き(組戻し)は手数料がかかるので、十分に注意してください。 組戻しは金融機関で行う 異なった名義で入金した場合、振込元の金融機関で「組戻し」の手続きが必要です。組戻し手数料は振込人負担となり、手続きには時間もかかります。 日本円の即時入金は金融機関のメンテナンス時間を確認しよう 日本円の即時入金は24時間365日利用可能なサービスですが、BITPointやネットバンキングサービスのメンテナンス時間は利用できないことがあります。 例えば、BITPointの即時入金サービスは毎日16:00~16:10 にメンテナンス中です。 この時間の即時入金は、正しく指示が完了していない可能性があります。 メンテナンス情報は「お知らせ」で確認する BITPointのメンテナンス情報は、公式サイトのお知らせで確認できます。それ以外の重要内容も掲載されているので、一度目を通しておきましょう。 仮想通貨の入金先のアドレスを間違えていないかを確認する BITPointで仮想通貨の入金をするとき、送金元で入金先アドレスを間違えないように何度も確認しましょう。 入金先アドレスを間違えると、多くの場合は仮想通貨を失うことになります。 また、XRP(リップル)の場合は入金先アドレスに加えて宛先タグの入力も必要です。 こちらも間違えるとトラブルになりますので、正しく入力してくださいね。 仮想通貨の入金が遅いときはトランザクションの込み具合をチェックする 仮想通貨の入金がBITPointの口座に反映されない場合は、ブロックチェーン上での入金のトランザクションの承認に時間がかかっている可能性があります。 取引が込み合っているときなどによく起こる現象ですが、通常は待機していればいずれ承認されますよ。 送金元の出金履歴から、該当する履歴のトランザクションIDを取り出して、そのトランザクションの状態をチェックしてくださいね。 BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら まとめ この記事ではBITPoint(ビットポイント)の入金に関して解説しました。 日本円や仮想通貨の入金手順や、トラブル対処方法までまとめましたので、BITPointの入金についてはしっかりイメージできましたね。 入金はお金を扱う作業ですからいつも不安が伴います。 仮想通貨の入金は慣れるまでは慎重に行いましょう。 最初から大きな額を動かさず、比較的少額から慣れていって、BITPointを使いこなしてくださいね! BITPointの公式HPはこちら 登録方法はこちら

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2021/04/07Gucci他高級ファッションブランドがNFT販売を検討中
VOGUE BUSINESSによると、GucciのようなファッションブランドがNFTを発売するのは 「時間の問題」 であるという見解を発表しました。 現在ファッション業界は、NFTの実用的なユースケースを模索しておち、商品の真贋証明でブロックチェーンに馴染みのある業界のため、参入障壁が低いとされています。 ファッションブランドと連携するブロックチェーンのプラットフォーム 「Lukso」 の創業者であるMarjorie Hernandez氏は「問題は、誰が最初に引き金を引くかです」 とコメントしています。 加えて「高級ブランドはeコマースのトレンドに遅れをとっていたので、今やブロックチェーンのような新しい技術を試す意欲が高まっている。」と業界に対する見解を示しています。 ファッション業界のNFTでは衣服のデジタルツインを利用した例があります。オンライン小売業者であるClothiaはNFTドレスをオークションに出しており、NFTの落札者には本物のドレスが贈られ、NFTと物理的な衣服はいずれもユニークな存在です。 記事ソース:VOGUE BUSINESS

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2021/04/07Kyber Dynamic Market Makerのベータ版がリリース、柔軟で資本効率のいいアルゴリズムへ
Kyber Dynamic Market Maker (DMM) プロトコルのメインネットベータ版が公開されました。流動性プロバイダーはKyber DMMプールに流動性を追加することができ、テイカーは流動性にアクセスできるようになります。 Kyber DMMは、リテール流動性プロバイダーやトークンチーム向けに特別に設計された新しい流動性プロトコルであり、Kyber 3.0流動性ハブに導入される最初のプロトコルです。 Kyber DMMには、次のようなメリットがあります。 AMMと比較したて極めて高い資本効率を有するプール 資本効率の高さによるスリッページの縮小 流動性供給者の収益を最適化し、インパーマネントロスの影響を軽減する動的手数料。 サードパーティや中央集権方オラクルのリスクがない KyberはDMM用のアナリティクスページを公開しています。 記事ソース:Kyber

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2021/04/07モナコインで売買するNFT取引所チョコモナカがローンチ、マーケットプレイスとは異なる上場式
モナコインを用いてNFTの売買ができる取引所チョコモナカがローンチされました。 売買にモナコインを用いることや、マーケットプレイスとは異なり取扱を開始するには上場が必要になると言った特徴があります。 現在、チョコモナカに最初に上場したNFTであるMonacoinが売買されています。 こちらのNFTは、現在行われているキャンペーンによりTwitterのフォローとツイートのリツイートで抽選で5名に当選します。 https://twitter.com/chocomnc/status/1379363746582126597?s=20 また、0.01MONA(約2円)を参加費として支払うことで抽選で100名にNFTが当たるキャンペーンも開催しています。 https://twitter.com/chocomnc/status/1379365445933801475?s=20 取引所はこちらのURLからログインすることができます。 記事ソース:Twitter

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2021/04/07OKCoinJapanがビットコイン建ての現物取引サービスを開始
オーケーコイン・ジャパン株式会社がビットコイン建ての現物取引サービスを開始します。 これにより、OKCoinJapanの現物取引サービスでは、日本円建て/ビットコイン建ての計9種類の通貨ペアご利用することが可能になります。 サービス開始日は2021年4月15日となります。 取り扱うのは以下の9種類の通貨ペアです。 日本円建て BTC/JPY BCH/JPY ETH/JPY ETC/JPY LTC/JPY ビットコイン建て BCH/BTC ETH/BTC ETC/BTC LTC/BTC 無料口座開設、取引の開始はこちらから手続きができます。https://www.okcoin.jp/ 記事ソース:PR Times

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2021/04/07LINEのBITMAXが暗号資産購入で最大4%相当の現金がもらえるキャンペーンを開催
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社が、暗号資産取引サービス「BITMAX」にて暗号資産購入で最大4%相当額の現金がもらえるキャンペーンを開催します。 期間中に10,000円以上の暗号資産を購入金額したユーザー全員に、購入額の2%相当額の現金をプレゼントします。さらに、今回初めて「BITMAX」で暗号資産を購入し、購入金額が150,000円までの場合、追加で合計購入金額の2%相当額を現金でプレゼントします。 なお、一人あたりの現金プレゼントは最大で100,000円となります。 購入対象の暗号資産は ビットコイン(BTC) イーサリアム(ETH) リップル(XRP) ビットコインキャッシュ(BCH) ライトコイン(LTC) LINK(LN) です。 記事ソース:PR Times

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2021/04/07IOSTが漫画家たまきちひろ氏のNFTデジタルコミックのオークションを開始
IOSTプラットフォームと統合するNFTマーケットプレイス「TOKENLINK」にて、クリエイターが作成しNFT化されたデジタル・アート・コミックの販売をオークション形式で開始します。 第一弾として、漫画家 たまきちひろ 先生が描く「開発者のために戦うIOSTプラットフォームの戦士」のNFTデジタルアートが出品されます。 今回のプロジェクトでは、IOSTプラットフォームのトークン規格であるIRC-722によるNFTの優位性を活かし、クリエイターへロイヤリティの還元を実現するデジタルアートの取引に貢献します。 収益の利益配分はブロックチェーン上のスマートコントラクトで実装し、IOSTのエコシステムで構築されるビジネスモデルに透明性と信頼性を保証します。 NFTマーケットプレイスでは、たまきちひろ先生のデジタルアート・デジタルマンガがNFT化されて、約20作品が出品される予定となっています。 IOSTプラットフォームの共同創業者兼CTO テリー(Terry)をモデルにして描いた「戦士」はそのひとつです。作品には、たまきちひろ 先生とCTOテリーの共同署名が入り、CROSSLINKのゲームアイテムとしての機能も持っています。またCROSSLINKゲームに向けて、CTOテリーの署名入りのゲームアクセサリを出品します。 記事ソース:PR Times













