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2022/11/02Axie Infinity(アクシー )Roninモバイルウォレットをアップデート
Roninモバイルウォレット アップデート Axie Infinity(アクシー )Roninモバイルウォレットがメジャーアップデートを公開しました。 Your Ronin Wallet just received a major upgrade! • Visual overhaul • Use your favorite Ronin apps directly from mobile • @Ledger Nano X mobile support! The Ronin experience. Elevated. 📜| https://t.co/3Iy71ktjIm pic.twitter.com/qkTmiUFUMn — Ronin (@Ronin_Network) November 1, 2022 今回のメジャーアップデートで追加された機能は以下になります。 アクシーをApp.axieを通じて購入 AXS、LANDのステーキングとクレームが可能に Katanaでのスワップ等の取引 クレジットカードを使った暗号通貨の購入 今までブラウザで行なっていた機能が、モバイルアプリに追加されています。クレジットカードを使った暗号資産の購入に関しては、日本で使用可能かは不明となっていますのでご注意ください。 アプリの「dApps」に新機能が追加されています。 各種、ブラウザと変わらずのUIで表示がされます。資産管理に役立つアプリとして、アップデートが行われました。 Ledger Nano X 対応 Ledger Nano Xにも対応したと発表されています。Ledger Nano X を Bluetooth で Ronin ウォレットアプリに接続するだけで、有効化できると記載がありました。 モバイルアプリでウォレット管理すると、どこでも資産管理できる機能性の反面、セキュリティリスクの問題が高まります。 特に多額の資産を扱っている方は、ご注意ください。 Ledger Nano Xとの接続に関しては、詳しいやり方が公式発表に記載されていませんでしたので、やり方がわからない方は、運営にご確認ください。 フェイクアプリに注意 Roninモバイルウォレットのリリース当初、フェイクアプリが出回りました。フェイクアプリを利用してしまうと資産が奪われる可能性があります。 モバイルウォレットを使用する際は、必ず公式が発表しているURLからアプリをダウンロードしてください。ウォレットの使用に関しては、完全に自己責任になりますので、資産が奪われてしまっても誰も助けてくれません。ご注意ください。 また、アプデ後や初めてのモバイルウォレットアプリを使用する際は、事故が起きても対応できるように少額の資産が入っているウォレットからテスト的に運用していくことを推奨します。資産管理には、くれぐれもご注意ください。 免責事項 本記事は情報を伝えることが目的であり、投資等の勧誘、または推奨を目的としたものではありません。本記事により発生、誘発されたとされるいかなる損失についてもその理由やプロセスに関わらずCRYPTO TIMES、株式会社ロクブンノニ、筆者及び全ての関係者は一切その責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。 記事ソース:The New Ronin Mobile Wallet! 画像:photo_gonzo / Shutterstock.com

プロジェクト
2022/11/01仮想通貨Cosmos/$ATOMとは?特徴や仕組み、注意点を解説
Cosmosとは、ブロックチェーンの開発を簡易化し、ブロックチェーン間の相互運用性を実現するプロジェクトです。 現在、多数のプロジェクトがCosmosが提供するソリューションを活用して構築されています。 今後、ブロックチェーンの開発が活発になるにつれて、Cosmosのような相互運用性を実現するプロジェクトは重要になると考えられるでしょう。 本記事では、そんなCosmosについて以下のようなポイントから解説しています。 この記事のまとめ ・Cosmosではブロックチェーンを簡単に開発可能 ・各チェーンはIBCによって接続可能 ・ペグゾーンによって規格外のチェーンとの接続も可能 ・Cosmos Hubはハブの1つ ・IBCを有効にしているチェーンは40以上 Cosmosとは?=チェーンの相互運用性を提供するプロジェクト Cosmosとは、ブロックチェーン間の相互運用性(インターオペラビリティ)を提供するプロジェクトの総称です。 現在、代表的なものではイーサリアムやビットコインなど多数のブロックチェーンが展開されていますが、その多くは相互運用性を持ちません。 各ブロックチェーンが、異なるルール・規格で運用されており、トークンの送付が各ブロックチェーン間で不可能だったり、さまざまなデータをやり取りできないといった課題が見られます。 また、イーサリアムなど代表的なブロックチェーンの裏側の仕組みに依存することで、各アプリケーションの拡張性・柔軟性が失われるといった問題も見られます。 Cosmosは、上記のような課題を解決するために、各ブロックチェーン間の相互運用性を確保や、ブロックチェーン開発を容易するためのソリューションを提供するプロジェクトです。 Cosmosの3つの特徴 ①柔軟性、拡張性の高いチェーンの開発 ②開発されたチェーン間の接続 ③規格外のチェーン同士の接続 これから、Cosmosの簡単な特徴について、上記3つの観点から解説していきます。 Cosmosの魅力・特別なポイントをチェックしていきましょう。 ①柔軟性・拡張性の高いチェーンの開発 Cosmosは、ブロックチェーンの開発が行えるソリューションを提供しています。(Cosmos SDKなど) Cosmosのソリューションを利用することでブロックチェーン開発を容易に行え、アプリケーションを独自のブロックチェーンに構築することが可能となります。 各アプリケーションが独自のブロックチェーンを持つことで、用途にあったチェーンを開発し柔軟性を持たせることが可能です。 イーサリアムに構築されたアプリケーションは、ブロックチェーンの開発を行わない代わりに、多くの部分をイーサリアムに依存するため、設定されているルール内でしかアプリケーションの開発・運用ができません。 一方で、Cosmosのソリューションを活用すれば、各アプリケーションにとって最も望ましいブロックチェーンを開発し、運用が可能となります。 ②開発されたチェーン間の接続 Cosmosのソリューションを利用して開発されたブロックチェーンは、IBCと呼ばれる規格を活用して容易に接続できます。 そのため、Cosmosのソリューションで開発された各ブロックチェーンは、相互運用性を持ちます。 具体的には、各ブロックチェーン同士のトークンの転送等が可能です。 また、IBCの汎用性はCosmos関連のソリューションに留まりません。 IBCを利用する規格にさえ沿っていれば、どんなブロックチェーンでも接続が可能なのも注目すべき特徴となっています。 ③規格外のチェーン同士の接続 Cosmos関連のブロックチェーンは、前述したような規格に沿っていないブロックチェーンであっても、間接的に接続できます。 前述した規格にはいくつか条件があり、その中にファイナリティの種類があります。 例えば、ビットコインのようなPoWを採用するチェーンではファイナリティに至る過程が規格に沿っていないため、IBCを用いて直接の接続はできません。 Cosmosでは、IBCと互換性を持つペグゾーン(Peg-Zone)と呼ばれる専用のブロックチェーンを中間に置くことで、間接的な接続を実現しています。 そのため、規格に沿わないチェーンであっても、ペグゾーンの利用により接続が可能です。 Cosmosの特徴を実現する仕組みを解説 前述したようなCosmosの特徴を実現する仕組みについて、以下のポイントから解説していきます。 ・TendermintとCosmos SDK ・接続を可能にするIBC ・規格外のチェーンを対応するペグゾーン ・接続の中心となるCosmos Hub、ATOM Cosmosの仕組みとその詳細についてチェックしていきましょう。 Tendermint BFTとCosmos SDK Cosmosのブロックチェーン開発者向けに、Tendermint BFTを利用したCosmos SDKが提供されています。 Tendermint BFTとは、ブロックチェーンの裏側の仕組みをまとめたソリューションです。 ブロックチェーンには、主に以下のような層が存在しており、各層が重要な役割を担っています。 アプリケーション コンセンサス ネットワーク これまでのブロックチェーン開発では、上記全ての層を一から開発する必要がありました。 Tendermint BFTは上記の課題を解決するために、コンセンサス部分とネットワーク部分をまとめて処理するソリューションになっています。 Tendermint BFTを活用することで、ブロックチェーンで取引を処理する際に必要となる仕組みを簡単に構築できます。 そして、Tendermint BFTを利用したブロックチェーンを開発するためのフレームワークがCosmos SDKです。 Cosmos SDKには、ブロックチェーンの開発に必要なツールが備わっており、前述した各ブロックチェーンと相互運用性を持つブロックチェーンを容易に開発できます。 接続を可能にするIBC Tendermint BFTとCosmos SDKを用いて開発された各ブロックチェーンは、IBCによって接続が可能になり、相互運用性を持たせることが可能です。 IBCとは、ブロックチェーン同士が通信を行うための規格のことです。 IBCに沿ったブロックチェーン同士は直接接続し合うことが可能で、トークンやデータのやり取りが可能になります。 具体的には、以下のような流れでトークンのやり取りを行います。 送付元のチェーンにトークンをロック (ロックのことを、bondedとも呼称) 送付元チェーンにロックした旨を送付先チェーンに伝達 送付元にてロックしたトークンを、送付先にて発行 ただし、送付先で発行されるトークンは、ロックされたことを証明するトークンのため、厳密には送付元のトークンとは異なるので注意が必要です。 上記の仕組みでは、トークンといった用途に限らず、さまざまなデータが扱えます。 例えば、Cosmos Hub(後述)では、IBCを通して他のチェーンへのセキュリティの提供・共有が可能となります。 IBCと似たようなソリューションに、ブリッジが挙げられます。 ブリッジは異なるブロックチェーン間で、トークンを送付する際に多用されていますが、IBCとブリッジは同じものではありません。 ブリッジはトークンの送付に伴って、送付元・先になるブロックチェーンの間に何らかのサードパーティを利用するため、サードパーティにおいて欠陥が見られる場合、リスクを伴います。 一方で、IBCは送付元・先になる2つのブロックチェーンを直接接続しトークンをやり取りするため、2つのブロックチェーンへの信頼性が確立されていれば、安心してトークンを扱うことが可能です。 規格外のチェーンに対応するペグゾーン IBCを活用できないブロックチェーンとの接続には、ペグゾーンを利用します。 ペグゾーンは、IBCと互換性を持つブロックチェーンであり、IBCと互換性を持たないブロックチェーンとIBCと互換性を持つブロックチェーンの中間に位置します。 前述したとおり、IBCの規格にはさまざまな条件が設定されており、その1つがファイナリティです。 PoWなどを採用するブロックチェーンでは、確率的なファイナリティしか得られません。 IBCを利用するには、決定論・決定的なファイナリティが必要であり(接続後に各チェーン間で矛盾を起こさないため)、この点が互換性を持たせる上での障害となっています。 そのため、ペグゾーンはファイナリティを確立させる場所として利用され、ペグゾーンを中間に位置させることで、互換性を持たせ各ブロックチェーンを接続できる状態にします。 ただし、ペグゾーンは各ブロックチェーンごとに開発を行う必要があり、各ブロックチェーンの特性によって技術的な難易度も異なります。 (イーサリアム用、ビットコイン用といった各ブロックチェーンに合わせた独自のペグゾーンが必要になる) 接続の中心になるCosmos Hub・ATOM Cosmos HubとATOMは、各ブロックチェーンの中間に位置するハブとして機能するブロックチェーンとそのトークンです。 Cosmosには、「ハブ」と「ゾーン」の概念があります。 ゾーンは、Cosmos関連のソリューションを利用して構築されたブロックチェーン、ハブはゾーンを接続させるために、以下のような形で中間に位置するブロックチェーンです。 「IBCを利用して、ブロックチェーンを直接接続可能なのに、なぜハブを通す必要があるのか?」と気になった方もいるかもしれません。 もちろん、IBCを通して各ブロックチェーン同士を直接接続することは可能です。 しかし、直接接続してしまうと、ブロックチェーンが増えるに従って、接続する数も大量に増えていきます。(1つ1つブロックチェーンに対して、接続が必要なため) Cosmosの公式サイトでは、100のブロックチェーンがある場合、必要な接続数は4,950になると記載されています。 そのため、Cosmos Hubのような各ブロックチェーンとIBCによる接続において中間となるハブを利用し、効率的な接続を行えるようにします。 各ゾーンはハブに接続することによって、ハブと接続しているその他全てのゾーンとの通信が可能です。 また、Cosmos HubはATOMというネイティブトークンを持ち、ATOMはCosmos HubにおけるDPoSへのステーキングなどに利用されます。 Cosmos Hubは、Cosmos ネットワークにおいてはじめてスタートしたハブの1つというだけで、ハブ自体は複数展開することも可能です。 また、IBC接続によって直接ブロックチェーン間を接続できるため、仮にハブに何らかの問題があったとしても、前述の通り各ブロックチェーン自体が直接接続しあうことができます。 Cosmosを活用したチェーン・プロジェクト 現在、多数のブロックチェーン・プロジェクトがCosmosを活用して、開発されています。 トークンを実装しているものから、一例として以下のようなものが挙げられます。 BNB (Binance Chain) OKB CRO OSMO また、IBCを有効にしているブロックチェーンは40個以上に渡り、1兆円以上の時価総額を持っています。 また、Cosmosを活用したアプリのジャンルは多岐にわたっており、2022年10月時点で、260以上のアプリが展開されているようです。 Cosmosの注意点・リスク Cosmosの注意点・リスクについて以下のような観点から解説していきます。 ・エコシステムとATOM ・競合の存在 ・その他の潜在的なリスク Cosmos関連のエコシステムの利用などに伴う注意点をチェックしていきましょう。 エコシステムとATOM Cosmosでは、多数のブロックチェーン(ハブやゾーン)を構築することができます。 最も代表的なハブがCosmos Hubであり、Cosmos HubのネイティブトークンはATOMです。 しかし、前述の通り、Cosmosを利用したブロックチェーンの開発は各々が独立しており、IBCにて接続するか否かも選択できます。 そのため、イーサリアムなどと比較すると、Cosmos周りの開発や運用が必ずしも、Cosmos HubやATOMの直接的な需要に繋がる訳では無い可能性があります。 競合の存在 ブロックチェーン間に相互運用性を持たせようという試みを行っているのは、Cosmosのみではありません。 複数のブロックチェーンを開発できるといったプロジェクトには、PolkadotやAvalancheといったプロジェクトが挙げられます。 しかし、各プロジェクトごとに、相互運用性へのアプローチ方法は大きく異なっており、一概に同様のプロジェクトと評価することはできません。 ただ、開発者やユーザーの数は限りがあるため、各プロジェクトとの競争が行われていく可能性は高いです。 そのため、各プロジェクトの動向などについてもチェックしていく必要があるでしょう。 その他、潜在的なリスク Cosmos関連のアプリ、サービス、チェーンなどの利用には、潜在的に多数のリスクが存在しています。 各アプリにバグや欠陥が存在している可能性や、Cosmosエコシステムに触れるにあたって利用する何らかのソリューションでトラブルが発生する可能性も否定できません。 他の仮想通貨の購入や利用と同様に、何らかのトラブル・攻撃などによって損失などが発生する可能性は常に押さえておきましょう。 Cosmosについてまとめ この記事では、Cosmosについて解説しました。 Cosmosは、ブロックチェーン間の接続や、アプリケーション独自のブロックチェーン開発など、多数の特徴を持つプロジェクトです。 今後、ブロックチェーンの開発・運用などがさまざまな分野において加速していく中で、各ブロックチェーンの接続や開発にフォーカスしているCosmosには注目していきたいと言えるでしょう。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 USDCがCosmos、Polkadotなど複数チェーンで対応へ | 2022年末から利用可能予定 ー Cosmos 公式リンク ー Webサイト:https://cosmos.network/ ツイッター:https://twitter.com/cosmos ディスコード:https://discord.com/invite/cosmosnetwork ブログ:https://blog.cosmos.network/

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2022/11/0110月のNFT売上、昨年7月以来最低に
先月10月のセカンダリーマーケットにおけるNFTの売上が約3.9億ドル(約580億円)となり、昨年の7月以来最低の数字となりました。 CryptoSlam!のデータによると、10月の総トランザクション数は約440万回、平均販売額は88ドルとなっており、両者共に今年最低を記録しています。 売上高トップ10のチェーンの中で、9月と比較し大幅に売上を落としたのはSolana(47%減)とFlow(50%減)。 Solanaは、$SOLトークンの価格下落は微小だったものの、総トランザクション数が61%減に。Flowは総トランザクション数が36%減と大きく減少したことに加えて$FLOWトークン価格も大きく下落しました。 一方でPolygonは、9月と10月を比較した売上は156%増に。Polygon上で発行された「Reddit Collecible Avatars」が、BAYCやCryptoPunksなど人気NFTシリーズが名を連ねる中、12番目の売上(2021%増)を記録しています。 RedditのNFTシリーズ、最高額の30ETHで取引成立 記事ソース:CryptoSlam

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2022/11/01マーケットプレイス「GameStop NFT」が「Immutable X」に対応
NFTマーケットプレイスである「GameStop NFT」がImmutable Xに対応しました。 We’re excited to share that the @GameStopNFT Marketplace is officially live on ImmutableX! Powered by @StarkWareLtd and advancing the next generation of web3 games #onIMX https://t.co/Dx2zLZKpab pic.twitter.com/4cxobxRgOo — Immutable - $IMX (@Immutable) October 31, 2022 もともと、Immutable Xには対応すると予告があったマーケットプレイスです。予告通り対応が完了しています。これにより、ガス代が無料でNFTの取引が可能となりました。 Immutable Xで人気のGods Unchainedもマーケットプレイスにリストされ、売買が可能となっています。その他、Guild of Guardians、Ember Swords、Hroなどもリストされています。 NFTを購入しようとするとImmutable Xのウィンドウが立ち上がり、購入可能となっていました。しかし、ETHがL2に移動されていないと購入できないのでご注意ください。 ※L2への資金移動やNFT購入は、初めてのマーケットプレイスの場合テストを行うことを推奨します。 GameStop NFT is bringing Web3 gaming collections to the masses with @Immutable. Let’s ride - https://t.co/0xkZpvB7r2 pic.twitter.com/xmInFbjeZ9 — GameStopNFT (@GameStopNFT) October 31, 2022 また、GameStop NFTはゲーム開発者、クリエイター向けに「$100M IMX Grant Program」を開始しています。興味がある方は下記のURLから、確認してください。 $100M IMX Grant Program ゲームプロジェクトの多い、Immutable Xは注目しておくべきネットワークの1つです。GameStop NFTがどこまでブロックチェーンゲーマーを取り込んでいくことができるのか、注目です。 記事ソース:GameStop NFT 画像:TY Lim / Shutterstock.com

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2022/10/31香港、仮想通貨の政策をまもなく発表か
本日10月31日から11月4日まで開催される香港のイベント「FinTech Week 2022」で、今後の仮想通貨の政策に関する声明が発表予定となっています。 先日、香港特別行政区政府によって公開された発表によると上記イベントで、 香港のビジョンとアプローチ 規制 投資家の仮想通貨へのエクスポージャーに対する考え 仮想通貨がもたらす技術的メリットと金融イノベーション受け入れのためのパイロットプロジェクト 等のトピックが取り上げられる予定で、香港政府の仮想通貨へのスタンスをグローバルに明確に示すとしています。 イベント初日に登壇した香港の不動産投資などを手掛ける企業New World Development最高経営責任者エイドリアン・チェン氏は、香港は下記3つの機会を受け入れることで仮想通貨のグローバルの中心地となると発言しました。 - デジタル金融資産発行センター - 伝統的金融とデジタル金融を組み合わせた包括的エコシステム - グレーターベイエリアにおけるクロスボーダー・ブロックチェーン金融センター グレーターベイエリアとは、香港・マカオ・広東省珠江デルタ等9都市を統合したエリアを指し、中華人民共和国国務院によって制定された地域発展計画の中で定義された地域。同エリア内は世界最大級の港や空港を有しています。 チェン氏は、香港特別行政区政府が来年仮想通貨サービスプロバイダーのライセンス制度を開始する件に関して「国際金融センターとしての香港にとって画期的な変化になる」と発言。 これまで証券発行市場で重要な地位を占めてきた香港は、今後トークン/セキュリティトークン市場においてもグローバルに台頭するとし、一国二制度(中国本土とは異なる制度を適用する仕組み)の利点も活かし、本土で唯一仮想通貨サービス提供者が法律で規制される場所となり新たなチャンスに繋がるとしました。 現在、香港では仮想通貨取引分野などで600以上のフィンテック企業が拠点を構えており、その3分の1が海外企業となっています。 企業が活発に活動を続けるなか、香港では仮想通貨の取引は一部のプロの投資家か800万香港ドルの資産を持つ国民のみが可能です。 国際的にも厳格な仮想通貨への規制が行われている香港ですが、10月中旬に行われたカンファレンスでは仮想通貨ETFへの投資を個人投資家に解放する可能性があるとSFCが発言しました。 仮想通貨のハブを目指すとしている香港の今後の動向に注目が集まります。 STEPN(ステップン)、香港にオフィス設立へ | Animoca Brandsと同拠点 記事ソース:NWD、Forkast、発表

取引所
2022/10/31GMOコイン公式スマホアプリ使い方ガイド!インストールから取引まで徹底解説
国内の仮想通貨取引所の1つであるGMOコインはスマホアプリをリリースしています。 使いやすい・見やすいということでとても評判の良いアプリです。 こちらのページでは、そんなGMO公式アプリの基本的な使い方について解説しています。 これを読めばGMOコインのスマホアプリの使い勝手がわかり、すぐに使いこなすことができます! GMOコインの公式サイトはこちら GMOコインの登録がまだの人はこちら GMOコイン公式アプリの特徴を確認しておこう! まずはアプリを使い始める前に、GMOコインアプリの特性について理解しておきましょう。 特徴や注意点について理解しておくと安心安全に利用することができます。 すぐに使い方を確認する GMOコインアプリの特徴 ノーマルモード・トレーダーモードを切り替えできる テクニカル分析と描画機能が多数搭載 プッシュ通知で価格変動を見逃さない ノーマルモード・トレーダーモードを切り替えできる GMOコインのスマホアプリには2つのモードがあります。 シンプルで初心者でも使いやすい「ノーマルモード」と、高機能チャートで分析しやすい「トレーダーモード」です。 一つのアプリで2種類のモードを切り替えできるため、初心者から中上級者まで利用できます。 例えば、ノーマルモードなら販売所のみ扱っており、トレーダーモードは販売所・取引所・暗号資産FXまで幅広く取引可能です。 テクニカル分析と描画機能が多数搭載 GMOコインのスマホアプリは、複数のテクニカル分析やチャート分割、高機能チャートなどさまざまな機能を利用できます。 以下のような機能が使えるので、上級者でも分析しやすいですよ。 4画面チャート・横画面チャート 移動平均 一目均衡表 MACD RSI ボリンジャーバンドなど チャートでは「現在地ライン」や「注文ライン」「建玉サマリーライン」を表示させて注文の状況を一目でチェックすることも可能です。 5分足、1時間足、日足はもちろん、ビットコインとイーサリアム同時に見比べたり、深い分析を行うことができます。 GMOコインのスマホアプリだけで十分に業界の波をとらえることができますね。 プッシュ通知で価格変動を見逃さない スマホアプリの特権といえば通知機能です。 GMOコインのスマホアプリもさまざまなブッシュ通知に対応しています。 価格変動アラート、価格通知、急騰急落アラートなどです。 特に、急騰・急落時は急いで売ったり手じまいにしたりと忙しいので重宝しますよ。 決まった時間に価格を教えてくれるアラートを設定すれば、仮想通貨の値動きが自然とわかるのもメリットですね。 GMOコインの公式サイトはこちら GMOコインの登録がまだの人はこちら GMOコイン公式スマホアプリをダウンロード・インストールして起動してみよう それでは実際にGMOコインのスマホアプリをダウンロードして使っていきましょう。 アプリをダウンロード・インストールし終わったらすぐに使用することができます。 これからアプリの使い方を実際の画面と共に説明していきます。難しいことは特にないのですぐに使いこなせるようになりますよ! GMOコインアプリの特徴 GMOコイン公式スマホアプリのダウンロードはAppstore・GooglePlayからできる アプリをインストールしたらログインしよう GMOコイン公式スマホアプリのダウンロードはAppstore・GooglePlayからできる GMOコインのスマホアプリは、iOS、Android版両方用意されているので、どちらのユーザーでも安心して使うことができます。 偽物のアプリをダウンロードしないためにも、開発元が「GMO Coin, Inc.」となっていることを確認しましょう。 もしくは、公式サイトからアクセスして正しいアプリをインストールしてくださいね。 アプリをインストールしたらログインしよう アプリを開くとこちらの画面が表示されるので、メールアドレスとログインパスワードを入力してログインします。 登録がまだの人は「【保存版】GMOコインの登録方法まとめ!口座開設・初期設定まで解説」を参考にしてGMOコインの口座開設を済ませましょう。 GMOコイン公式アプリの基本的な使い方を図解! アプリにログインできたら、GMOコインスマホアプリの基本的な使い方を確認していきましょう。 これを読めば基本的な使い方をマスターできるようになっているので、ぜひ実際にアプリを操作しながら読んでみてください! GMOコインアプリの特徴 販売所の注文方法はかんたん! 指値・成行注文はシンプルで簡単 OCO注文で利確・損切ラインを設定する IFD注文で建玉レート・決済ラインを同時に設定する IFDOCO注文で指値注文と利確・損切設定をする 充実したチャート画面の見方を解説! 販売所の注文方法はかんたん! GMOコインスマホアプリの右下を見ると「販売所」と記載されています。 タップすると仮想通貨一覧が表示されるので、注文したい通貨を選択しましょう。 あとは金額(またはBTCなどの数量)を入力して、購入もしくは売却すれば完了です。 タイムラグなしで注文できて便利なので、初心者の方や注文の出し方に慣れないという方は初めにこちらを使うのが良いでしょう。 指値・成行注文はシンプルで簡単 GMOコインスマホアプリで、指値・成行注文は取引所にて実行します。 「取引所 現物」を選択して仮想通貨一覧を開きましょう。 注文したい仮想通貨をタップすると取引板が表示されるので「注文」へ進んでください。 「指値/逆指値」または「成行」で注文できます。 成行注文は確定すると現在のレートで即座に注文が完了する注文方法なので、レートをよく確認してから取引を行うようにしましょう。 OCO注文で利確・損切ラインを設定する OCO注文は2つの注文を出して、一方の注文が約定した時に、もう一方の注文をキャンセルすることができる注文方法です。 すでにポジションを持っている時に「利確・損切りラインを決めておく注文」として使用することが多いです。 利確と損切りの幅を決めておくことで自分の感情に流されないでトレードをするのに役立ちます。 GMOコインスマホアプリでは、「暗号資産FX」を選択して注文画面から「OCO」を選択すれば注文可能です。 IFD注文で建玉レート・決済ラインを同時に設定する IFD注文はポジションを持っていない時に使用する注文方式(新規注文のみ可能)で、はじめに執行条件と注文レートでいくらの時にポジションを確定させるかを決めます。 その後、決済入力画面で利確注文の価格を設定し、一度に注文できます。 ポジションを持つと同時に利確注文も出すことができるので相場から目を離さなければならない場合でも、思わぬ損失を防ぐことが可能です。 GMOコインスマホアプリでは「暗号資産FX」から「IFD」を選択して注文しましょう。 IFDOCO注文で指値注文と利確・損切設定をする IFDOCO注文とはIFD注文と、OCO注文を組み合わせた注文方式で指値注文と利確、損切り注文を一度に行うことができる注文方式です。 最初に指値での注文価格を決めて決済入力画面で利確、損切りラインの設定ができます。 はじめは少し慣れないかもしれませんが、使いこなせるととても便利なので使いこなせるようになっておくと、取引の幅がぐっと広がります。 GMOコインスマホアプリでは「暗号資産FX」から「IFD-OCO」を選択して注文してみましょう。 充実したチャート画面の見方を解説! この画像がGMOコインスマホアプリのチャート画面です。時間軸の切り替えなどは「5分」で設定できます。 時間軸は1分、5分、10分、15分、30分、1時間、4時間、8時間から選ぶことができ、期間は日足、週足、月足の選択が可能です。 様々な時間軸でチャートを見てみましょう。 右側のメニューではさまざまな表示に切り替えできます。 テクニカル表示では単純移動平均、一目均衡表などがあるので見てみてください。 インジケーターの一覧は一般的なものが用意されています。 スライドでチャートの値幅を変えることも可能です。 また、同時にいくつものインジケータを表示させることも可能です。 いろいろな使い方・組み合わせ方があるので、早めに様々なインジケーターに触れてみましょう! まとめ-GMOコイン公式アプリでスマホからの取引を快適に! GMOコインスマホアプリまとめ チャートが見やすくてアプリが使いやすい 指値・逆指値・成行注文が便利すぎる 特殊注文もスマホアプリから簡単に取引できる GMOコインのアプリは仮想通貨アプリの中でも特に評判が良いアプリです。 販売所の注文だけでなく、指値・成行注文や特殊注文などの便利機能はもちろんですが、チャートが見やすいので、チャートを見るためだけに使用している人も少なくありません。 一度はダウンロード・インストールして実際に使ってみましょう! iOSの方はこちら Androidの方はこちら GMOコインの公式サイトはこちら GMOコインの登録方法はこちら

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2022/10/31Binance(バイナンス)の入金・送金を解説!手順やできない時の対処法まで
Binanceでの入金手順は? どれぐらいで入金が反映されるの? 入金できないんだけどどうしたら… このようにBinanceへ入金したくても、できていなかったり、トラブルに遭ってしまっている人もいるかもしれません。 こちらのページでは、Binanceでの入金に関する基本情報や入金手順、入金の確認ができないときの対処法などをまとめてご紹介します。 この記事さえ読んでおけば、Binanceで安心して入金することができます! Binanceの登録はこちら Binanceの登録方法へ 入金の反映時間は?Binance(バイナンス)での入金に関する基本知識を確認しよう Binanceに入金した場合の反映時間や、手数料形態はどのようになっているのでしょうか。 自分の資産を安全に入金するためにも、Binanceでの入金における基本知識について覚えておきましょう。 概要をサクッと把握したうえで、細かい手順などについて確認していきます! すぐに入金手順を確認する Binanceでの入金の基本情報一覧 Binanceへの入金反映時間は、BTCで20分〜 BinanceでクレカやP2Pを使えば実質日本円で入金できる Binanceへの入金手数料は無料 Binanceへの入金反映時間は、BTCで20分から Binanceでは、着金までの承認作業を2回に設定しており、BTCであれば、送金から20分程度で入金が反映されます。 送金時間が早いXRPやSOLのような仮想通貨の場合は数分で着金するので、急いで入金するならおすすめです。 入金反映時間は、送金元ウォレットやブロックチェーンの処理状況によっても異なるため、反映しない場合は送金元の処理ステータスやトランザクションをチェックしてみてくださいね。 クレカやP2Pはスピーディー BinanceではクレジットカードやP2P取引での仮想通貨購入も可能です。その場合は、決済すればすぐに入金が反映します。 Binance(バイナンス)公式アプリのダウンロード方法と使い方まとめ! 最大125倍!Binance(バイナンス)のレバレッジ取引方法・注意点を徹底解説! BinanceでクレカやP2Pを使えば実質日本円で入金できる 入金方法 クレジットカード:Visa・MasterCardで仮想通貨を購入 Simplex.com:クレジットカードなどで日本円を入金し仮想通貨を購入 P2P取引:LINE Payなどで仮想通貨を購入 Binanceでは、ユーロや香港ドルなど複数の法定通貨を取り扱っていますが、基本的に日本円での入金は不可となっています。 日本円を直接Binanceへ振込する、といった方法は対応していません。 ただし、クレジットカード、決済代行サービス、P2P取引を選択すれば、実質日本円で入金可能です。 クレジットカードやLINE Payを使って、仮想通貨を「購入する」という形となります。 他の取引所やウォレットを仲介せずとも入金できるので便利です。 Binanceへの入金手数料は無料 Binanceでは、仮想通貨の入金手数料が無料となっています。 ただし、他のウォレットから仮想通貨を送金する際のネットワーク手数料や、送金元の手数料があるので、実際には多少の負担がかかります。 送金元の手数料設定を確認してくださいね。 ちなみに、クレジットカード入金では3.5%または10ドルのうち高い方の手数料が発生します。P2P取引でも相手方によっては不利なレートになるので、高レートの相手と取引しましょう。 【Binanceの手数料ガイド】BNB活用法・送金で手数料を抑えるコツも徹底解説! Binance(バイナンス)の入金(送金)手順を徹底解説! それでは早速、Binanceでの入金手順について解説していきます。 Binanceは日本語対応しているので、入金操作も比較的スムーズに完了しますよ。 不安な方は1つずつ一緒に確認しながら進めてみてくださいね。 Binanceの入金手順一覧 アカウント画面から「ウォレット概要」を選択 Deposit画面から入金(送金)したい仮想通貨を選択 出金元のウォレットにBinanceの入金アドレスを入力 アカウント画面から「ウォレット概要」を選択 まず、BinanceのTOP画面右上のアカウントマークをクリックしましょう。 次に「ウォレット概要」を選択します。 ウォレット概要が表示されるので、右上の「入金」ボタンを押しましょう。 「仮想通貨の入金」または「フィアットを入金」から選択しますが、日本円は対応していないので「仮想通貨の入金」で進めてくださいね。 入金画面から入金(送金)したい仮想通貨を選択 入金画面が表示されるので、仮想通貨とネットワークを選択します。 ネットワークは、送金元ウォレットと統一してくださいね。 例えばBTCの場合、BNBスマートチェーンなら「BSC」、国内取引所なら「Bitcoin」、Ethereumネットワークなら「ERC20」を選んでおけばOKです。 仮想通貨を選ぶと、入金するためのアドレスが表示されます。 アドレスをコピーして送金元へ張り付けましょう。 出金元のウォレットにBinanceの入金アドレスを入力 最後に、送金元の仮想通貨ウォレットに、先ほどコピーしたアドレスを貼り付けます。 ここで表示している画像は、日本の仮想通貨取引所bitbankの送金画面を参考にしています。 送金したい金額を入力し、「取引内容を確認」をクリックすれば完了です。 基本的に、仮想通貨を入金する作業は、どの取引所・ウォレットでも同じですよ。 XRP、NEMの場合は「宛先タグ」のつけ忘れに注意 Binanceのリップル(XRP)、ネム(NEM)の入金アドレスは全て同じになっています。そのため、自分のウォレットに送金したことを識別する宛先タグ(Destination Tag)を必ず入力するようにしましょう。 ※暗号資産を送金する場合は、テスト送金を行うことを推奨します。多額の資産を移動する場合は、特にテストを忘れないように気をつけてください。 Binanceの登録はこちら Binanceの登録方法へ 入金が確認できない?Binance(バイナンス)での入金トラブルの対処法 「Binanceに仮想通貨を入金したのに、全然反映されない!」 そのような場合でも、焦らず原因を確認できるようにしておきましょう。 ここでは、Binanceでの入金が確認できない場合の、状況確認方法やトラブルへの対処法を解説していきます。 Binanceでの入金トラブルの対処法一覧 「取引履歴」で入金状況を確認する 出金元の送金状況を確認する Binanceのサポートに問い合わせる 「取引履歴」で入金状況を確認する 送金元からBinanceのウォレットに着金しているかどうかは、取引履歴から確認できます。 ウォレットの画面下に、「取引履歴」という項目があるので、こちらをクリックしましょう。すると入出金の履歴を確認できるページに変わるので、「入金」を選択してくださいね。 正常に着金プロセスが進んでいれば、このページに通貨の情報が表示されていますよ。 ステータスが「確認中」と表示された場合、もう少し待てば入金が反映されるので心配は不要です。 出金元の送金状況を確認する 取引履歴に送金している仮想通貨の情報が表示されない場合は、送金元のウォレットで問題が発生している可能性があります。 考えられる理由として、以下の3点があります。 対象仮想通貨のウォレットとは別の仮想通貨を送ってしまった 送金先のアドレスを間違えている 送金元のウォレット独自のルールがある 仮想通貨にはそれぞれ特定のアドレスが設定されているため、例えばBTCのウォレットにETHを送っても着金されません。 また、送金元のウォレットによっては、メールで最終確認プロセスを完了しないと送金しなかったり、特定の時間にならないと送金しないなどのルールがあります。 Binanceの取引履歴に何も表示されていない場合は、上記のような可能性が想定されるため、送金元でのミスを疑ってみましょう。 Binanceのサポートに問い合わせる 出金元の送金情報が確認でき、Binance側に入金処理がされておらず、原因も不明瞭な場合は、Binanceのサポートに問い合わせてみてみましょう。 Binanceは日本語サポートチャットがあるので、安心して日本語で質問できます。 サポートチャットは、公式サイト右下に表示されている吹き出しマークから接続可能です。 まとめ Binanceへの入金方法について、その手順から基本情報、トラブルへの対処法などをまとめてご紹介しました。 Binanceは日本語での言語表示もできるので、苦手意識のある方も一つ一つ順番通りに操作すれば簡単に入金できます。 まだ不安がある方は、この記事で紹介した手順を参考にBinanceに仮想通貨を入金して、取引を始めてみてくださいね! 【最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ! Binance(バイナンス)公式アプリのダウンロード方法と使い方まとめ! 【Binanceの出金ガイド】出金方法・出金制限の解除手順まで徹底解説! Binanceの登録はこちら Binanceの登録方法へ

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2022/10/31NTTドコモ、Astar Network (アスターネットワーク)と協力へ
NTTドコモと日本発のパブリックブロックチェーンプロジェクトAstar Networkを手掛けるStake Technologies社が、Web3の普及において協力して取り組む基本合意を10月31日に締結しました。 ご報告。通信キャリア最大手NTTドコモと協業の基本合意書を締結し社長の井伊さんとも今日ご挨拶をさせて頂きました。日本のweb3をNTTドコモと推進します。最高峰のインフラを構築されてきたNTTドコモのご知見をAstarのインフラにも活かします。なお英語版は11/8に発表します。https://t.co/8zbpdDlGoT — 渡辺創太 Astar Network (@Sota_Web3) October 31, 2022 両者は、DAO(分散型自立組織)のコンセプトを活用した社会課題解決プロジェクトを開始し、地方創生や環境問題に対してWeb3の技術を用いたソリューションを立案していくとしています。 上記2社は現状のWeb3領域では、 認知不足 利用方法の難解さ 安心な利用環境の整備不足 といった課題が存在すると認識しており、ドコモの知見とAstar Networkの技術、運営ノウハウを組み合わせてこれらの問題の解消を目指すとしています。 これまでPolychain、Coinbase、Alameda、Binance、Crypto.comなど世界各国の仮想通貨関連企業からの出資を受けグローバルで評価されているAstar。今年6月には国内事業者を中心としたコンソーシアム組織「Astar Japan Lab」を設立しました。 上記組織は、Astar / Shiden(姉妹プロジェクト) Networkの経済圏発展を目指すために設立され、参加事業者はブロックチェーンを活用したソリューションへのアクセスが従来以上に可能となり、NFTを使ったブランドプロモーションやIP起点のNFT発行の活用ケースの検討やAstarとの協業が行えます。 今年7月、仮想通貨の運用を農業体験に落とし込んだAstar Network上のGameFi「AstarFarm」は博報堂とカルビーと協力し、バーチャルのじゃがいもを収穫したユーザーに実物のじゃがいもの商品が届くキャンペーンを実施しました。 🤩Astar Network上のGameFi「AstarFarm」が博報堂の企業Web3市場参入支援第1弾カルビー施策にてコラボします!🚀🚀🚀#AstarFarm #AstarNetwork $ASTR #GameFi #Calbee https://t.co/nzKXNbirQ9 — AstarFarm🥕🌽🍅 (@AstarFarm) July 21, 2022 今年10月には、福岡市が行政機関・自治体として初めてAstar japan Labに参加し、Web3の普及を加速するための取り組みをサポートしていくと発表しました。 1/ 福岡市が、日本のスタートアップとweb 3を統合する新しい方法を発見するためにAstar Japan Labに参加しました! なぜ福岡との連携が重要なのでしょうか?🧵 pic.twitter.com/qBDyTrvMEY — Astar Network Japan 🇯🇵 (@AstarNetwork_JP) October 19, 2022 多くの企業がWeb3分野への参入を模索しているなか、Astarの今後の施策に注目が集まります。 ビットバンクとAstarが協議を開始 | Astar上トークンの取扱等を検討か 記事ソース:NTT docomo、Astar Japan Lab、Medium、Medium(2)

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2022/10/31MCH Verse PassのGenesis Pass 100点が発表24時間以内で発行完了
Genesis Passの発行完了 MCH Verse Passの「Genesis Pass」に該当するID 1~100までのPassが発行されたことが、発表されました。 Genesis Pass 100点の発行が完了しました🔥🎉 みなさま、これから一緒に面白いこと仕掛けていきましょう!#MCH $MCHC https://t.co/u3wkZFh2pR — MCH Verse & My Crypto Heroes🎮🏝 (@mycryptoheroes) October 30, 2022 MCH Verse Passは、2022年10月29日に発表された施策で、Polygon上で100 LP Token (QuickSwap, MCHC/WETH pair) をburnすることで獲得できるPassとなっています。 MCH Verse Pass 詳細 コントラクト(ERC721):0x33fa42e4b3746000613c53670f1c70ab3344c7e6 発行上限:なし Genesis Pass:Token ID 1 ~ 100のMCH Verse Pass 発行条件:100 LP Token (QuickSwap, MCHC/WETH pair) をburn(Polygon) ユーティリティ:発行者はMCHCを保有している場合の10倍のVoting Power (VP) を獲得、その他特典 発行上限はないPassとなっていますので、基本的に規定のLPトークンをburnすることで、発行することができます。ですが、今回「Genesis Pass」とされているID 1~100までは既に発行されたとのことです。 MCH Verse Passの発行は下記のHPから可能となっています。 MCH Verse HP 🌳 スポンサーGiveaway第一弾🌳 早速、Genesis Pass保有者へGiveawayが決定!🎉@BONSAINFTCLUB 様より「本物の盆栽5点」と「BONSAI NFT 10点」をプレゼントします! 詳細は記事をご確認ください。https://t.co/LbODDjiNkW#BONSAINFTCLUB #BONSAINFTFARM#MCH $MCHC — MCH Verse & My Crypto Heroes🎮🏝 (@mycryptoheroes) October 30, 2022 既に2022年10月30日21:00時点での「Genesis Pass」保有者向けにGiveaway企画を行っています。 📣 スポンサーGiveawayの募集を開始📣 Genesis Passホルダーの皆様にGiveawayを実施し、コアステークホルダーの共有による経済圏の共創をしませんか? ご協賛いただけるプロジェクトについては、MCHからコミュニティへご紹介や拡散を行います! 詳しくは💁https://t.co/B1ZNLxsZOm#MCH $MCHC $OAS — MCH Verse & My Crypto Heroes🎮🏝 (@mycryptoheroes) October 30, 2022 公式ツイッターの方でも、スポンサーGiveawayの募集を募っていました。 また、MCH社代表のゲーム専務にGenesis Passの付加価値に関して質問を投げたところ以下のように回答が返ってきました。 MCH社代表 ゲーム専務 - "今後のキャンペーン等について、MCH運営として特に厳密には付加価値を設けてないです。Genesisか否かで「あり/なし」レベルに差が出る特典は付与しないつもりでいます。(あくまで予定) ただし、外部事業者がGenesis Passを保有している100人に独自にアプローチすることは考えられます。 早速、BONSAI NFTのエアドロをしていますが、どちらも平等です。他にエアドロがあった時も、全員抽選対象でジェネシスは抽選確率アップとか、トークン系の場合は数がちょっと多いとか、そんな感じで今のところは、考えてます。" 上記は、あくまで予定であるため決定事項ではありませんが、現在のところではこのように考えているようです。MCHのエコシステムに貢献できる施策になるよう考えているようです。 運営に入る資金ではない 今回の施策で注目どころだったのが、MCH Verse Passを発行することで運営に資金が入るわけでなかったことです。LPトークンをburnすることで、MCH Verse Passが手に入れられます。burnということは、永久的に消滅するに等しいことになります。誰もその資金を売ることができず、流動性としてエコシステムの成長に貢献する可能性があります。 おそらく、これによりMCHのエコシステム強化を狙っていると考えられます。このポイントが、ファンたちに刺さり24時間で100枚のGenesis Passの発行に繋がったのではないでしょうか。 ゲームプロジェクトでも大変珍しい施策だったので、今後の動向に注目していきたいところです。 画像、記事ソース:MCH medium

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2022/10/30【2023年最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ!
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