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2020/07/02IOSTがブロックチェーン+アジア最大のeスポーツ・アライアンス ATTN に戦略的投資
ATTNはブロックチェーン技術をベースにしたデジタルEゲームプラットフォームであり、数多くの人気PvPゲームを持つesports業界の究極のシステムです。 ATTNは、ゲームとeスポーツの価値を最大化することを最終目標に、クローズドループネットワークエコシステムを構築することにコミットし、プレイヤープール、CPプール、トラフィックプール、ウェブキャスタープールをオンチェーンで移行していきます。 ATTN公式ウェブサイト: http://www.attn.one/ eスポーツにおけるブロックチェーン技術の応用を探る IOSTは、オンラインゲームの開発に非常に重視しています。IOSTは、技術力と信頼できるゲーム開発者チームと協力して、IOSTエコシステムのために、より本格的に遊べるブロックチェーンゲームを開発し、その技術、メディア、コミュニティ、DAppの運営を専門的に全面的にサポートすることに力を入れています。 ATTNは、世界初のeスポーツデジタルゲーム・プラットフォームのエコシステムとして、従来のゲームプレイヤー、CP、トラフィック、ウェブキャスターなどの豊富なリソース、経験と優位性があります。 eスポーツ ATTN LOL エースチーム"EVOS ESPORTS" EVOS ESPORTSは、2017年5月に設立されたベトナムのLeague of Legendsチームです。チーム設立後、元サイゴンピエロの選手を何人か採用したほか、ブラジルMSIに出場した2人のメンバー、トッププレイヤーのスタークとADCプレイヤーのスレイを採用しています。 2018年のVCS春シーズンでは、EVOS ESPORTSが大活躍し、12勝2敗の成績で首位を獲得した。その後、2019年の新シーズンでもEVOSは強い支配力を発揮し、もう一つの強豪チーム-GAMと出会い、最終的には優勝を果たした。 ブロックチェーンゲーム開発のために、ATTNはブロックチェーンゲームと伝統的なゲームの垣根を取り払い、優れた伝統的なゲームからエッセンスを引き出し、ブロックチェーンゲームの設計に統合して、ブロックチェーンゲームにより多くの機能とより良い遊びやすさを導入することに力を注いでいます。 主な目標は、伝統的なゲームの豊かなゲームプレイをブロックチェーンゲームに取り入れ、ゲームシステムを改善し、ユーザー体験の敷居を低くし、ブロックチェーンゲームを急速に普及させ、トークンの経済的優位性を高めることです。同時に、ATTNは豊富な伝統的な資源の優位性に頼って、ブロックチェーンゲームのエコシステムにもっと新鮮なアイデアをもたらします。 IOSTはATTNに戦略的な投資を行い、e-Sports分野におけるブロックチェーンアプリケーションの開発を共同で模索していきます。今後、ATTNはIOSTのブロックチェーンゲームの開発を全面的に支援し、IOSTと協力してブロックチェーンゲームのエコシステムをリードしていきます。

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2020/07/02bitFlyerが毎日最大10名に 1,000 円が当たる「アプリ限定ログインボーナスプログラム」を開始
暗号資産取引所であるbitFlyerが、2020年7月1日からスマホアプリにログインすることで、毎日最大10名様に1,000円分のBTCが当たる「アプリ限定ログインボーナスプログラム」を開始しました。 ■キャンペーン概要 今回のキャンペーンでは、bitFlyerのアカウントを持っており、スマホアプリ「bitFlyerウォレット」からログインをおこなったユーザーに対して、毎日抽選で最大 10 名様に 1,000 円相当、 最大 3,000 名様に 5 円相当のビットコインがプレゼントされるキャンペーンとなっています。 キャンペーンは7月1日0時からとなっており終了日は現在、告知されておりません。ログインによる抽選は1日1回となり、毎日0時のタイミングでリセットされるようになっています。 今回のキャンペーンは、以下の条件を満たせば、自動的にキャンペーンが適用されます。 bitFlyer にてキャンペーン期間に関わらず、暗号資産(仮想通貨)のお取引経験がある個人のお客様 スマホアプリ「bitFlyer ウォレット」からのログイン (※ウェブサイトからのログインは対象外) 当選は、付与するBTCのプレゼント進呈をもってお知らせとなっており、付与されるビットコインの数量は付与時のビットコインレートに基づいて決定されることになっています。 bitFlyerの登録はこちら 【bitFlyerの手数料まとめ】高い手数料を抑える3つのコツを徹底解説 - CRYPTO TIMES スマホで簡単取引!ビットフライヤーアプリの使い方・設定方法まとめ - CRYPTO TIMES 記事ソース : bitFlyerキャンペーン

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2020/07/01中国BSNがAiou TechnologyのShanyiouプラットフォームを公式アプリに選定
Shanyiou(善益鸥)プラットフォームが、政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供する中国BSNのチャリティ分野で唯一の指定アプリケーションに選ばれました。 https://twitter.com/IOSToken_jp/status/1278253520500559872?s=20 2020年6月23日に中国政府機関が主導するブロックチェーン・サービス・ネットワーク(BSN)が、IOST傘下のShanyiou(善益鸥)チャリティ情報パブリックプラットフォームが公式指定アプリケーションに選ばれたことが明らかになりました。IOSTは政府と企業のための高品質なブロックチェーンソリューションを構築し、慈善と公共福祉の透明性を促進します。 BSNは、中国国家情報センター(SIC)が主導し、中国の大手国営通信会社である中国移動通信(China Mobile)、中国政府が支援する決済カードネットワークである中国銀聯(China UnionPay)、Red Date Technologyが参加する、クロスネットワーク、地域と組織を超えたグローバルなブロックチェーンサービスインフラを提供しています。2020年4月、Aiou Technologyは正式にBSNの資格を持つ開発者となりました。 IOST Shanyiou(善益鸥)がBSN公式アプリに決定 普遍的に適用可能な技術として、ブロックチェーンは様々な業界への応用が加速し、インターネット3.0時代の中核技術と考えられており、近年のブロックチェーンの発展は明らかにトレンドとなっています。今後必要性からオンチェーンの情報システムが多く登場することでしょう。特に今年に入ってから、中国の国家発展改革委員会が初めてブロックチェーンを新しいタイプのインフラシステムとして正式に取り込んだことを受けて、ブロックチェーンを活用した情報システムが増えています。あらゆる業界が積極的にブロックチェーンの応用シナリオを展開してきています。 しかし、ブロックチェーン技術はまだ比較的初期の段階にあるため、ユーザーのニーズと開発者のプロダクトが一致しいない状況もみられます。エンドユーザー、特に政府や企業のユーザーは、ブロックチェーン技術を早期に自社のビジネスに適用したいと考えていますが、適切なプロダクトやソリューションを見つけるのに苦労しています。そして、非常に強力な設計と研究開発能力を持つ優れたブロックチェーン技術企業も存在します。 BSNはサービス開始以来、コミュニティから広く注目され、ブロックチェーンアプリケーションに対する大きな需要を迎えています。BSNアライアンスでは、業界における需要と供給のミスマッチの問題を解決し、ユーザーに高いクオリティのブロックチェーンアプリケーションを提供するために「公式指定ブロックチェーン・アプリケーション・メカニズム」を立ち上げました。 BSN開発アライアンスの開発委員会は、エンドユーザーのニーズと業界内でのプロダクトの通常の流通に基づいて、14の一般的なブロックチェーンアプリケーションの分類と「その他」の分類を設定し、合計15のアプリケーションの分類を設定しました。分類の対象は、サプライチェーン・ファイナンス、司法証明書保管、公益・慈善、偽造防止トレーサビリティなどになります。BSN認定開発者の中から優れたブロックチェーン製品ソリューションを選定し、公式アプリとして選定する予定です。 BSNでは、業界を代表する優秀なアプリケーションを対象としています。開発者委員会の審査を経て、BSNの公式指定ブロックチェーンアプリケーションとして推薦され、BSNの各チャンネルで広く推奨されることになります。 2020年6月23日、BSNは、Aiou Technology傘下の"Shanyiou(善益鸥)慈善情報広報プラットフォーム"が正式な指定アプリケーションに選定されたことを正式に発表し、Aiou Technologyと協力して政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供していきます。 Shanyiou × BSNでチャリティーや福祉を促進する 年初、Aiou Technologyは寧波市と長沙市の地方政府、中国企業連合会、中国ソフトウェア協会と共同で、ブロックチェーン技術をベースにした慈善情報開示プラットフォームを立ち上げ、慈善団体の透明性を促進し、パンデミックの予防とコントロールに貢献します。伝統的な慈善団体は通常、非効率的であり、オープンな透明性が十分ではなく、分配の遅延などの問題が見られます。 現在、Shanyiou(善益鸥)のTPSの測定ピークは100万に近く、プラットフォームは数億のデータアップロードをサポートしています。中国企業連合会と中国ソフトウェア協会の100名近くのメンバーがShanyiou(善益鸥)に参加しており、中国の20以上の省と都市からの寄贈物の元と分配のための効果的な情報開示を提供することに貢献しています。Shanyiou(善益鸥)は成熟度、安定性、技術的な観点(ツール、チュートリアル、コミュニティ、エコシステムなど)、非技術的な観点から見ても、企業がアクセスして、統合と開発することに非常に便利なプラットフォームです。 ブロックチェーンの6つのコア技術的優位性であるマルチクラウド対応、マルチチェーン対応、権利管理、スマートコントラクト、プライバシー保護、コンセンサスメカニズムに基づいて、信頼できるブロックチェーンプラットフォームとプロダクトを提供し続けています。 既報の通り、BSNは世界で最も広く使われているコンソーシアムチェーンのインフラであるHyperledger Fabricをベースに開発されています。愛宇科技はHyperledgerのメンバーとして、政府と企業が共同で開発したプロジェクトにおいて豊富な蓄積された経験を持っています。今回、愛宇科技のShanyiouプラットフォームがBSNの公式アプリケーションに採用されたことで、双方にとってWin-Winの状況をもたらすことになりました。 Shanyiou(善益鸥)チャリティー情報公開プラットフォームは、パンデミックにより誕生しましたが、流行に伴って消滅することはありません。Shanyiou(善益鸥)は、ブロックチェーン技術を利用して慈善団体や公共福祉業界に力を与えるという使命を持つAiou Technologyを支援するために存在しつづけます。将来的にはBSNと協力して、政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供し、慈善業界の透明性の高い発展を促進していきたいと考えています。 記事ソース:IOST

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2020/07/01Binanceが独自ブランドの決済カードを発行のため、Swipeの株式を買収か
The Blockによると、Binanceが暗号資産業界のスタートアップSwipeの多くの株を買収する契約を締結したと報道がありました。 https://twitter.com/icodrops/status/1277826247410749441?s=21 今回の株の買収は、Binanceが独自ブランドの決済カードの発行を行うためであると考えられており、Binanceは今週中にも買収に関する公式発表を行うのではないかと予想されています。 Swipeは複数の通貨を管理できるウォレットアプリや、暗号資産や法定通貨で支払いのできるVisaデビッドカードを提供しています。カードの発行はVisaメンバーのContis Financial Services Ltdが行っています。 記事ソース:The Block

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2020/06/30KyberNetworkの「Katalyst」と「KyberDAO」の日程が7/7に決定
KyberNetworkプロトコルの次期アップデートである「Katalyst」、「KyberDAO」が7月7日にオンラインになることが公式ツイッターにより発表されました。 https://twitter.com/KyberNetwork/status/1277590727199870976?s=20 KyberNetworkは昨年の12月に大型アップデートであるKatalystに関しての構想を発表していました。また、今年の5月に行われたEthrealでもKyberDAOやKatalystに関して発表をおこなっていました。 7月7日より、コミュニティプラットフォームである「KyberDAO」をローンチし、KyberNetworkが発行するKNCのホルダーによる分散型のガバナンスを促進していくようになります。 また、Katalystでは、KNCホルダーはトークンをステークして、プロトコルにおける決議や重要なネットワークパラメーターに対して投票を行うことでガバナンスに参加することができます。これにより、報酬を獲得できるようになります。 KyberDAOの初回のエポック(投票)は7月7日のローンチ直後から開始されます。初回のエポック0は1週間(7日間)しか持続しませんが、エポック1以降、各エポックは2週間持続して、投票が続いていく仕様となっています。 KyberNetworkは2019年12月にStakingの導入が発表され、直近ではDeFiやDEXのニーズが非常に高まっており、発表時と比較すると約6倍の価格高騰が起こっています。今後のKyberNetworkの動きにも要注目です。

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2020/06/30FTXへの入金・送金を完全解説!手順や入金できない時の対処法を確認しよう
FTXを使ってみたいけど、入金手順について不安な方もいるかもしれません。 そこでこちらのページでは、FTXで入金する手順からトラブル時の対処法、よくある疑問などをまとめてご紹介します。 これさえ読んでおけば、FTX入金の基本操作が理解できて、問題が発生しても焦らず対処できるようになりますよ! ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら FTXでの入金手順を徹底解説! 早速、FTXでの入金手順から解説していきます。 FTXの基本操作画面は日本語表示にできるので、比較的簡単に入金できますよ。 一つ一つ順序立てて解説していくので、一緒に確認していきましょう! FTXでの入金手順一覧 TOP画面から「ウォレット」を選択 暗号資産一覧から該当通貨の「入金」をクリック 表示されたアドレスをコピー TOP画面から「ウォレット」を選択 まず最初に、FTXのTOP画面右上のアイコンマークをクリックします。 すると複数の選択肢が表示されるので、その中から「ウォレット」を選択します。 暗号資産一覧から該当通貨の「入金」をクリック 上の画像の通り、FTXのウォレット画面には全ての暗号資産がリスト形式で表示されています。 入金したい暗号資産をリストの中から探し、「入金」をクリックしましょう。 暗号資産が見つからないという場合は、虫眼鏡マークから直接検索することも可能です。 表示されたアドレスをコピー 入金をクリックすると、対象暗号資産の入金アドレスが表示されます。 この英数字が、対象暗号資産の識別番号になるので、この入金アドレス宛に送金すると資産が移動する流れです。 表示されたアドレス横の「コピー」ボタンでコピーされるので、送金元に貼り付けてFTXに入金しましょう。 入金にメモが必要な暗号資産に注意! 暗号資産の中には、入金アドレスに加え所定の「メモ」の記述が必要になる場合があります。メモが必要な場合、暗号資産の入金アドレスと一緒に表示されるので必ず控えておきましょう。 FTXの公式サイトはこちら 入金が反映しない!?FTXでの入金トラブルの対処法を解説 「手順に沿って進めたのに入金が反映されない!」そのような場合、特殊な手順が必要だったり、送金元のエラーが発生していたりする可能性があります。 そこでここでは、FTXへ入金したのに金額が反映されない場合のトラブル対処法を解説していきます。 入金トラブルが発生しても、焦らず原因をチェックしましょう。 FTXで入金できない場合の対処法一覧 暗号資産によってはメモの添付が必須 出金元の状況を確認する サポートにメールで問い合わせも可能だが、英語必須 暗号資産によってはメモの添付が必須 BTCやETHなどの暗号資産の場合、入金に必要な情報は「入金アドレス」のみですが、BNBなど特定の暗号資産の場合は所定の「メモ」も必要です。 例えばBNBの場合、上の画像のように「メモ」が入金アドレスと一緒に表示されます。 注意書きにも書いていますが、このメモを記入し忘れて入金処理してしまった場合、入金が反映されません。 メモが必要な場合、FTXの入金アドレスを表示する画面で表示されるため、必ず確認するようにしましょう。 出金元の状況を確認する しばらく待ってみても一向にFTXへ入金が反映されない場合、出金元で何かしらの手違いが発生し出金がストップしている可能性も考えられます。 一度出金元の出金ステータスを確認し、正常に行われているか確認しましょう。 何か出金できない問題が発生していれば、出金元でその原因が表示されているはずです。 よくある原因 出金元での残高不足、他の仮想通貨へ送金、送金アドレスの入力ミスなど、単純なミスで入金されない状況かもしれません。 サポートにメールで問い合わせも可能だが、英語必須 入金アドレスやメモの情報も漏れがなく、出金元の状況にも問題がない場合、サポートに直接問い合わせてみましょう。 FTXのサイト自体は日本語表示可能ですが、問い合わせ文章は英語で書く必要があります。 不安な方は翻訳サイトなどで日本語を英語に変換して送ると良いですね。 FTXの問い合わせはこちらの窓口から対応しています。 FTXの公式サイトはこちら FTXでの入金に関するQ&Aを紹介!気になる疑問をチェックしよう ここまでで、FTXでの入金手順やトラブルの対処法について理解できましたね。 最後に、FTXでの入金に関するよくある疑問点についてQ&A形式で紹介していきます。 FTXでの法定通貨入金や入金スピードなど、気になる内容なのでぜひチェックしておきましょう! FTXでの気になる疑問一覧 法定通貨の入金はできる? FTXでの入金スピードは早い? 間違えて別のFTXアドレスに暗号資産を送金してしまった!取り戻せる? 法定通貨の入金はできる? 本人認証レベル0(最大1,000USD出金/日) 登録時の初期ステータス 本人認証レベル1(最大2,000USD出金/日) 氏名・国籍・住所を入力 本人認証レベル2(上限無し) パスポート・住所証明の提出 本人認証レベル3(法定通貨入出金) 銀行取引明細・最新の住所証明の提出 結論から話すと、法定通貨での入金は可能のようですが非常に面倒です。 FTXではUSDを初めてとした8つの法定通貨での入金に対応していますが、日本円は含まれていません。 日本円の入金をしたい場合、本人認証レベルを3まで引き上げ銀行情報の提出など煩雑な手続きを取った上で、日本円→米ドルへの為替手数料や国際送金手数料まで支払う必要があります。 入金プロセスの処理に長い時間を要する可能性も高いです。 公式サイトには日本居住者からの法定通貨入金禁止の文言が見当たらなかったことから、日本居住者でも可能そうですが、非常に面倒な上にコスト面でも見合わないでしょう。 FTXでの入金スピードは早い? 暗号資産名 承認ブロック数 BTC 2(約20分) LTC 2(約5分) BCH 2(約20分) ETH 10(約2分) 暗号資産の入金反映スピードは、ブロックチェーンの承認ブロック数によって変動します。 上の表は、FTXが取り扱っている一部暗号資産の必要承認ブロック数と所要時間の一覧です。 BTCは1ブロック承認するのに約10分ほどの時間が必要なため、最低でも20分ほどの時間が必要になります。 実際には、ネットワーク状況によって承認スピードが変動しますが、おおよそ上記の表のようなイメージで時間を見積もっておけばよいでしょう。 他の暗号資産取引所では、BTCの承認ブロック数を6ブロックに設定しているところもあるので、比較的入金スピードは早いといえますね。 間違えて別のFTXアドレスに暗号資産を送金してしまった!取り戻せる? FTX内のアドレスで誤った入金先を選択してしまった場合、サポートに問い合わせれば取り戻せる可能性があります。 例えば、USDTの送付先としてBTCのアドレスを選択してしまった場合や、ERC20ベースのトークンを別のETHアドレスに送付してしまった場合がこれに該当します。 ただし、誤送金のリカバリー手続き費用として500USD(約55,000円)が請求されるため、それ以下の送金の場合諦めた方が良いでしょう。 まとめ FTXでの入金手順やトラブル対処法、気なる疑問のQ&Aなどまとめて紹介しました。 FTXでの入金は、手順通りに進めれば簡単だということが理解できたと思います。 初めてFTXを使う方や、入金に不安を持っている場合は、この記事を参考にしてFTXを使いこなしてくださいね! ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら

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2020/06/30暗号資産Ghostがivendpayと提携し、香港ディズニー内の自動販売機での決済を導入
アンチウィルスソフトウェアーを提供するマカフィー社の創業者であるJohn McAfee氏が手掛けるGhostプログラム($GHOST)が、自動販売機の決済サービスを提供しているivendpayと提携しました。 今回の提携により、香港のディズニーランドにある自動販売機60個にGHOSTによる決済システムを設置しました。 https://twitter.com/GhostbyMcAfee/status/1277321271747977223 GhostはMoneroやZcashなどと同じ、ユーザーのプライバシーを重視する匿名通貨です。 Ghost公式はTwitterにて「私たちはプライバシーだけでなく、現実世界における使用も重視している」とコメントしています。 記事ソース:Twitter

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2020/06/30SBI VC Tradeが暗号資産取引プラットフォーム「VCTRADE SP」のスマホアプリをリリース
SBIが暗号資産取引プラットフォームのスマートフォンアプリ「VCTRADE SP」をリリースしました。 SBIは6月29日にユーザーからの希望に答えスマートフォンアプリ「VCTRADE SP」(iOS版)のサービスを開始しました。 ユーザーは従来から提供されているWeb版取引ツールに加え、スマートフォンアプリをサービスラインナップに加えることで時間や場所に関係なくサービスを利用することができます。SBIはサービスの利点として以下の説明をしています。 ひとつのアプリで販売所・取引所での取引が可能 お客さまの資産を守る強固なセキュリティ 多機能なチャート 直感的な操作で誰でも使える操作性と高い視認性を実現 現在、XRP/JPY、BTC/JPY、ETH/JPYの3種類の取引ペアを利用することができます。 iOS版に加え、Androidアプリも近日リリースされる予定です。 現在、SBI VCTradeでは新規登録に際したキャンペーンも実施しており、新規登録を行ったユーザーは50XRPが付与されます。 SBI VCの口座開設はこちら 記事ソース:SBI

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2020/06/29BitMEXが企業向けサービスBitMEX Corporateの取り扱いを開始
BitMEXが増加する企業としての顧客向けたサービス「BitMEX Corporate」を開始しました。 BitMEX Corporateでは、BitMEX Corporateアカウントを持つ企業に向けて特別な機能やサービスを提供し、より優れた使用感を実現します。 Corporateアカウントは企業または法的に認められた組織に発行され、従業員によるアカウントのログインやセキュリティ面に関するより厳格な基準が適応されます。BitMEXは企業の利点として以下の説明をしています。 従業員ではなく、企業の名義で所有するアカウントである 会社としてのアカウント運用に向けた機能やサービスの追加 特別な認証方式による強固なセキュリティ アカウントの所有権を明確にできる BitMEXの会計監査機能とサポートを使用できる 記事ソース:BitMEX

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2020/06/29ヨーロッパにて暗号資産に関する規制改正を年内に検討か
EUが年内にデジタル金融に関する戦略を発表し、規制の改正を行うことで加盟国がデジタル金融を最大限に活用できるようにする方針です。 EUの副委員長Valdis Dombrovskis氏は、Degital Finance Outreach 2020にて「暗号資産と分散型台帳技術は私たちの最初のテストケースである」とし、「それらは消費者やビジネス、そして市場の参加者へ利益をもたらす可能性がある」とコメントしています。 同氏は法的な不明瞭さがEU内での暗号資産市場の発達を阻害していると説明し、EUはイノベーションを刺激するために共同して規制改正を行うとしています。 既存の法律でカバーされている通貨に対しては「目的にあった」規制に改正し、それ以外の通貨に関してはリスクに応じた規制を行うとしています。 記事ソース:EU














