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2021/08/06CT Analysis NFT 『7月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』のNFTに特化したレポートの第二弾として『7月 NFT マーケット動向調査の調査レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 CT Analysis NFT 『7月 NFT マーケット動向レポート』ダウンロード 『CT Analysis』が提供する無料レポート『7月 NFT マーケット動向レポート』に関して 今回のレポートは、7月のNFTマーケット全体の動向を調査した内容になっています。全体的に3月4月を超える勢いでNFTの取引ボリュームが増加していきました。 取引ボリュームでは、Axie Infinityが独走する状態まで突き抜ける結果となりました。この影響か、Zed Runも6月より取引ボリュームを大きく伸ばしました。 また多くのコレクティブルNFTのプロジェクトが取引ボリュームを増加させたのが7月の特徴です。Top10のうち、7つがコレクティブルNFTのプロジェクトがランクインする形になりました。 コレクティブルNFTの人気のお陰でOpenSeaの取引ボリュームも過去最大となりました。特にCryptoPunksの高額取引や爆買いが起きたことが、取引ボリュームを伸ばした要因となっています。 レポートではこの他にも個別のNFT取引ランキングや、注目NFTの概要などにも触れています。7月の動向を確認したい方は、是非ともご覧ください。 下記のフォームにメールを登録していただいた方には、レポートが公開される前に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis レポート登録フォーム CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis NFT 『7月 NFT マーケット動向レポート』ダウンロード CT Analysis ホームページ

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2021/08/06VeVe マーベルシリーズ初のスパイダーマンNFTの販売を発表
AR機能を搭載したNFTコレクションプロジェクトのVeVeがスパイダーマンのコレクション発売を発表しました。今回のスパイダーマンはMarvelの公式コレクションとなっております。 https://twitter.com/veve_official/status/1423366027879006208 全4種類のスパイダーマンNFTを販売する予定です。これは6月に発表されたMarvelとの提携の最初のコレクションになります。 マーベルNFTがリリース予定、Marvel EntertainmentとVeVeが提携 スパイダーマンNFTの種類 Spider-Man – The Amazing Spider-Man https://twitter.com/veve_official/status/1422622819578433538 価格: $40.00 発行数: 32,000 レアリティ:Common アニメーション:なし Spider-Man – Hangin’ Out https://twitter.com/veve_official/status/1422974377172377603 価格:$50.00 発行数:16,000 レアリティ:Uncommon アニメーション:なし Spider-Man – Jump Into Action https://twitter.com/veve_official/status/1423011111578767363 価格:$100.00 発行数:9,000 レアリティ:Rare アニメーション:なし Spider-Man – Animated 価格:$250.00 発行数:2,500 レアリティ:Ultra-Rare アニメーション:あり ※ポーズはHangin’ Outと同じ Spider-Man – Ultimate Animated 価格:$400.00 発行数:1,000 レアリティ:Secret-Rare アニメーション:あり ※ポーズはJump Into Actionと同じ 発売日 発売日は、2021年8月7日 8AM PT(日本時間8月8日1AM)を予定しています。販売場所は、VeVeアプリ内のマーケットになります。 VeVeのアセットは今まで完売続きなので、おそらく今回も完売することが予想されます。購入したアセットは、自身のコレクションルームに飾ったり、ARで現実世界に投影することができます。 またVeVeのアプリ内で二次販売もすることができます。こちらはマーケット内のGEMという通貨で取引をするので、現在フィアットには対応しておりません。ご注意ください。 iOSアプリはこちら Androidアプリはこちら 記事ソース:Modern Marvel Series 1 — Spider-Man 画像:shutterstock

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2021/08/05NFTマーケットプレイスのMakersPlaceがシリーズAで3000万ドルを調達
NFTマーケットプレイスのMakersPlaceがシリーズAラウンドで3000万ドルの資金調達を実施したことを発表しました。 MakersPlaceは2018年より運営されるマーケットプレイスで、BeepleとChrisitie’sとのパートナーシップも発表し、Beepleの作品「EVERYDAYS: THE FIRST 5000 DAYS」が70億を超える金額で落札されたことも記憶に新しいです。 今回の資金調達では、Bessemer Venture PartnersとPantera Captialが主導し、Uncork Capital、Draper Dragon Digital Assets、9Yards Capital、Coinbase Ventures、Sony Music Entertainmentが参加しています。 さらに個人投資家として、Acquavella Galleries、Sabrina Hahn、Bill RuprechtなどのアーティストやEminem、Paul Rosenberg、3LAUのようなミュージシャンやDJ、Larry Fitzgerald、Shari Glazerのようなスポーツプレイヤー、Eric Baker、Julia and Kevin Hartz、Vinny Lingham、Tobias Lütkeら技術分野の投資家が投資を行っています。 MakersPlaceは、アートやNFTを主流のコレクターの方々に紹介する方法を模索しながら、より良いツールやサービスでデジタルクリエイターを支援していくことを発表しています。 現在、コレクティブル市場が非常に盛り上がる中、老舗NFTマーケットプレイスでもあるMakersPlaceの資金調達のニュースは今後のNFT市場の盛り上がりにも後押しするのではないでしょうか。 今回の調達における投資家にはVCだけでなく、音楽、芸術、スポーツなどの個人投資家からも資金調達を行っていることからも世界的に注目が集まっていることが伺えます。 記事ソース : MakersPlace Blog

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2021/08/05HashmasksがNFT所有者にSNSプロフィールに使えるNFT配布を検討
コレクティブルアートのNFTであるHashmasksが今後の動きを発表しました。 https://twitter.com/TheHashmasks/status/1422902582226427910 今後のプロジェクトの大きな動向はこちら Hashmasks所有者にアバターNFT配布検討 公式デジタルプリント機能 メタバースへの進出 Hashmasksのゲーム作成を検討中 コレクティブルNFT業界で、SNSのプロフィール写真をNFTの画像にすることが流行しています。CryptoPunksやBored Ape Yacht Clubがこれらの筆頭となりました。 これに伴い、HashmasksではSNSプロフィールにしやすいように新たなアバターNFTの配布検討をしているようです。これはHashmasks所有者に配られる予定です。既存のアーティスティックな見た目に合わせてSNSでも使用しやすいNFTにしていくそうです。 さらに公式デジタルプリントの機能を現在作成中です。これはHashmasksを所持している人たちが使える機能になっていくと思います。 メタバースへの進出も検討していて、下記のプロジェクトの土地を取得、または取得予定になっています。 Sandbox CryptoVoxels Decentraland Somnium Space Sandbox、Decentraland、Somnium Spaceは既に土地を確保しているので、今後メタバース内でのHashmasksギャラリーが発展していくことが期待できます。 最後の1つ、Hashmasksのゲーム開発の検討をしています。ゲームは様々な選択肢があるため、慎重に進めていくようです。メタバースとゲームは密接な関係にあるので、どういったゲームが開発されるのかわかりませんが、所有者が喜ぶゲームを期待したいです。 Hashmasksは、一時期より市場価格は低迷しましたがコレクティブルNFTの流行の影響で、OpenSeaのfloor priceは0.92ETHまで上がってきました。 今後、どのようなコミュニティ形成をしていくのか注目していきたいです。 記事ソース:Hashmasks Expansion Update

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2021/08/04Ethereum上の無期限先物取引プラットフォーム「dYdX」がdydx Foundationの設立を発表
Ethereum上の無期限先物取引プラットフォーム「dYdX」は、dYdX Foundationの設立を発表しました。 https://twitter.com/dydxprotocol/status/1422594397577916420?s=20 dYdXのプロダクトはこれまで、dYdX Trading Inc社の主導により開発が進められていましたが、今後はスイス・ツークに設立されたdYdX Foundationを中心とした、コミュニティガバナンスへの移行を目指します。 dYdX FoundationはdYdXの技術的なサポートなど、エコシステムの成長と拡大を推進するための役割を果たします。 dYdXは、Ethereumのレイヤー2と呼ばれる領域で、低コスト・高速な無期限先物取引向けのプラットフォームを展開しており、これまで4度の資金調達を完了、直近は2021年6月15日にParadigmをリードとする6,500万USDのシリーズCラウンドとなっています。 プロトコルの利用者にトークンの配布 また、dYdX Foundationの設立発表と同時に、Foundationによるガバナンストークンの配布も発表されています。 [caption id="attachment_65456" align="aligncenter" width="800"] https://docs.dydx.community/dydx-governance/rewards/retroactive-mining-rewards[/caption] トークンは10億枚を総発行枚数としており、うち7.5%となる7,500万枚が過去の利用者向けに配布されます。 対象のユーザーは、エポックの終了までにマイルストーン目標に到達することで、報酬を請求することができとるようです。 *米国を含むその他一部の地域では、法規制の影響でトークンの請求が不可能とされています。 dYdXのトークン報酬とマイニングプログラムに関する詳細はこちらからご覧いただくことができます。 記事ソース:Introducing the dYdX Foundation 免責事項 本記事で紹介したプロジェクトは、CryptoTimesが利用を推奨するものではありません。DeFiの利用にはハッキングやバグのリスクが伴いますので、必ず調査の上ご自身の判断に基づいたプロダクトの利用をお願い致します。

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2021/08/03Decentraland上にアソビシステムらが「メタトーキョー」の始動を発表
アソビシステム株式会社、ParadeALL株式会社、Fracton Ventures株式会社の3社は、NFTを活用したメタバースプロジェクトのDecentraland上に「メタトーキョー」を始動することを発表しました。 既にDecentralandの土地の購入、建築、アクティビティの準備を開始しているようです。(実際に購入したかは不明) デジタル上の文化都市の創出とエリア開発 NFTを活用した日本からグローバルへのデジタル文化輸出 TOKYO発のグローバル・クリエイター・エコノミーをWeb 3.0で実現 メタトーキョーで行われる内容は、主に上記のものを予定しているようです。今後、様々なプロジェクトを立ち上げ追加していくようなので、続報も楽しみです。 アソビシステムは、中田ヤスタカ、きゃりーぱみゅぱみゅ、CAPSULEなどのアーティストが多く所属する事務所なので、Decentraland上でのライブなども期待できるかもしれません。そこで、限定NFTを配布など展開もしていくことは容易なので、人気の出るイベントが開催されるのではないでしょうか。 そして、メタトーキョーがどこの土地に建設されるのか?というのも重要になってくると思われます。メタトーキョーの場所が明らかになれば、その周りの土地の金額も上昇する可能性が考えられます。 コロナの教訓もあり、メタバース上にエンタメ企業が土地を持つことは、当たり前になっていく時代になっていくことが予想されます。企業が持つ土地の周り、または人気イベントを行っている土地の周りは価格が上昇すると、まさに現実世界の土地のような存在になっていきます。 Decentralandの土地を購入することが、メタバースの流れに乗れることかどうかはわかりませんが、Decentralandはコカコーラともコラボレーションをしてイベントを開催しているという実績があります。 Decentralandでコカコーラのイベント開催中!NFTオークンションも開始 Decentraland上に日本の有名事務所らが参入するのは初めてなので、世界的にどのような影響を与えるのか引き続き注目していきたいです。 記事ソース:PR Times 画像:shutterstock

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2021/08/03FTXがDolphin Entertaihnmentと提携、NFTマーケットプレイスのローンチを発表
米国拠点のエンターテイメントプロダクションDolphin EntertainmentとFTXは提携を発表し、スポーツやエンタメに特化した大規模なNFTマーケットプレイスをローンチすることを明らかにしました。 https://twitter.com/blockfolio/status/1422213038514577416?s=20 FTXでは6月にNFTのマーケットプレイスを既にローンチしていますが、Dolphinとの共同でローンチされるこちらのマーケットプレイスは先日ローンチしたものとは独立したものとなっています。 このマーケットプレイスでは、映画やテレビ、音楽、ゲーミング、eスポーツ、料理、ライフスタイル、チャリティーなどに関連するエンタメに特化したNFTが取り扱われるとされており、IP周辺のマーケットがターゲットとしています。 既にFTX上にローンチされているNFTマーケットにおいてもCactus Jackなどの取り扱い、先日のゲーミングチーム「TSM」の買収の動きなどを見ても、FTXのポップカルチャーへの高い関心を伺うことができます。 記事ソース:Yahoo finance Dolphin Entertainment FTX Partnership

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2021/07/31Decentralandでコカコーラのイベント開催中!NFTオークンションも開始
メタバースプロジェクトDecentralandとコカコーラのコラボイベントが開催されています。これに伴い、コカコーラのNFTオークションも始まりました。 Introducing the Friendship Box NFT! Scroll down to see the full collection. 👀 #NFTCommunity #OpenSeaNFT Tap for details: https://t.co/SIJ0HnNfdu pic.twitter.com/JRESwHQ3So — Coca-Cola (@CocaCola) July 29, 2021 このNFTは発行枚数1としてOpenSeaでオークションで出品されています。ボックスの中には、4種類のアイテムが入っているようです。 現在OpenSeaでは30ETHの入札があります。あと3日あるので、どこまで価格が伸びるのか注目です。 コカコーラNFTオークション Decentraland上では、コカコーラのイベントが開催されています。指定の土地にいくとコカコーラの建築物があります。ここで音楽やダンスを楽しむことができるようになっています。 こちらの冷蔵庫を選択することで、Tシャツの抽選に参加できるようです。 基本的にメタマスクで認証するだけなので、簡単です。 建物は二階建てになっていて、二階にいくとNFTになるウェアラブルがダンスをしています。コカコーラを知らない人はほぼいないと思うので、ぜひ一度足を運んでみてください。 International Friendship Day イベントページ コカコーラ初のNFTがどこまで価格が上がっていくのか?また、今後数年かけてどれだけの価値になっていくのか?非常に楽しみなNFTです。 おそらく、こちらのウェアラブルNFTはDecentralandのアバターに着させることができると思いますので、落札者への他のユーザーの反応も気になります。 大手企業のコラボNFTから、スキンやアバターのNFT文化は育っていくかもしれません。今後もブロックチェーンを活用した仮想現実のプロジェクトは発展していく可能性が考えられます。 記事ソース:The Friendship Box NFT

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2021/07/30CT Analysis第21回レポート『プロトコルDAO トレジャリーマネジメント調査レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第21回レポート『プロトコルDAO トレジャリーマネジメント調査レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 CT Analysis 第21回ダウンロード 第21回『CT Analysis』が提供する無料レポート『プロトコルDAO トレジャリーマネジメント調査レポート』に関して 今回のレポートは、プロトコルDAOと呼ばれるDAOの財務(トレジャリー)管理に関しての内容となっています。 プロトコルDAOにおけるトレジャリーは、これまでのコーポレートトレジャリー(企業財務)とは異なる重要性を持ちます。 トレジャリーの管理の目的として、プロトコルが持続可能な形で分散的に永続していくことが挙げられ、トレジャリーは収支の管理という意味で資産管理を中心にこの目的の達成に大きく影響します。 特に大きな特徴としては、発行されるトークンの多くをトレジャリーに抱えている点であり、このネイティブトークンのマネジメントが、従来のマネジメントとは異なる仕組みを必要しています。 また、レポートでは個別プロジェクトの財務状況に関してもまとめています。 Yearnでは、トレジャリーとして保有するYFI(ネイティブトークン)を他のプロトコルにデポジットしたり、自前のプロダクト(yVault)にデポジットすることで継続的な利回りを生み出していることが特徴です。 下記のフォームにメールを登録していただいた方には、レポートが公開される前に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis レポート登録フォーム CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis 第21回ダウンロード CT Analysis ホームページ

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2021/07/29人気セクシー女優の深田えいみさんの「Eimi Fukada First NFT」がBSC上のSCV Financeより発売
Binance Smart Chain上でNFT MarketPlaceを提供するSCV FinanceがBlind Boxで日本でも人気のセクシー女優 深田えいみさんの「Eimi Fukada FirstNFT」を発売することを発表しました。 今回のNFT発売に応じて、購入した際の特典なども準備されており、メッセージ付き動画がゲットできるチャンスもあるとされています。 [video width="720" height="540" mp4="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2021/07/02ef56f4-e757-4368-9a87-7af0bb2c5949.mp4"][/video] 販売されるNFTは各レアリティ毎にポイントがつけられており、保有ポイント数の上位10名には深田えいみさんのメッセージ付き動画がもらえる権利付きNFTが貰える仕組みとなっています。 今回販売されるNFTは、EPIC以上のレアリイティは限定撮り下ろしボイス付きカードとなっており、販売は2021年8月4日20時(日本時間)から開始されます。 Blind Boxから購入できる各NFTのレアリティごとの枚数とポイントは上記画像のとおりとなっています。 また、最上級のレアリティのNFTであるLegendaryはblind box以外にもオークション販売にて入手が可能になっており、このオークションは2021年8月4日から8月7日まで開催される予定です。このLegendaryにも2000Pointがカウントされます。 今回のNFT販売でミソとなるのは、販売されたNFTは1週間後にポイントが集計される仕組みとなっています。このポイント集計に応じて、別に特典NFTが貰えますが、この特典NFTも権利行使期間まで時間があるため、両NFTとも二次流通が可能になるのもポイントです。 深田えいみさんは、1998年3月18日生まれで、日本を代表するセクシー女優として活躍しています。2021年3月にはTwitterのフォロワー数が190万人を突破したことで話題にもなりました。 https://twitter.com/FUKADA0318/status/1420600876679327746?s=20 また、自身のTwitterの投稿に対し、リプ欄で大喜利のようなコメントが多数来るようになったことから、自らのTwitterのbioを「大喜利お姉さん」と追記したことも記憶に新しいです。 現在では男性のみならず女性からもビューティアイコンとして支持を集めています。 Eimi Fukada First NFT販売詳細 ■深田えいみファーストNFT blind box 販売日時:2021年8月4日20時~8月7日23時 販売数:5000個 価格:0.5BNB 販売場所:SCV finance (https://scv.finance/nft/eimi) *販売直前にオンラインとなります。 ■レジェンダリーNFTオークション 販売日時:2021年8月4日20時~8月7日23時 販売数:1個 価格:30BNB〜 販売場所:SCV finance (https://scv.finance/market) <特典> 獲得できるNFTにポイントを割り振ってポイント数の多い上位5人までは10秒、上位10人までは5秒のオリジナル動画がプレゼントされます。 希望できる内容には審査があり、セール実施1週間後の8月11日に特典の権利のNFTが付与されます。 特典権利のNFTは8月18日から8月25日の間で権利が行使可能となっており、特典の納品までの期間は1ヶ月です。 BSC上のNFT Market Placeでは2番目の取引ボリュームとなるSCV.Finance 今回、深田えいみさんのNFTをBlind Boxで販売するSCV.FinanceはBSC/ETH等に対応したPortFolio WebアプリやDeFiの機能も実装されたNFT MarketPlaceとなっています。 Farming Portfolioとして、PolygonやBSCの対応数は他のアプリと比較しても一番多伊野が特徴的です。 現在では、BSCでもコレクタブルなNFTが多く発行されていますが、SCV.Financeではいち早く多くのNFTに対応しており、Treasurelandに次ぐ取引ボリュームとなっています。 今後も多くのNFTやコレクタブルが発行されることが予想される中、BSC上で最も利用されるNFT MarketPlaceとしての地位を確立できるかどうかに注目が集まるところです。 免責事項 本記事で紹介したプロジェクトは、投資や購入を推奨するものではありません。必ずご自身の判断に基づいてのご利用をお願いしております。














