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2019/05/23『くりぷ豚』リリース1周年 記念イベント開催中!堀江貴文氏が豚のキャラクター「ホリエトン」になって参戦!
くりぷ豚が現在、リリース1周年を記念して限定イベントを開催しています。 今回の1周年記念イベントでは、国産ブロックチェーンゲームを盛り上げるために駆け抜けてきたブロックチェーンゲームオールスターが集結しています。 そして、本日公開された情報では、MOMO3号機をモチー フにしたロケットを背負い、堀江貴文氏も「くりぷ豚」のキャラクター「ホリエトン」も参戦が決定しました。 現在、CRYPTO TIMESをモチーフにした限定豚"クリタイPiggy"も販売しておりますのでこの機会にぜひともゲットしてください リリース1周年特設サイト <オールスター> ・堀江貴文 様(http://horiemon.com/) ・dApps market 様 (https://dappsmarket.net/ ) ・ブロックチェーンゲームインフォ 様(https://blockchaingame.jp/ ) ・アラタ 様(https://twitter.com/cry_curr_ar ) ・キヨスイ 様(https://twitter.com/kiyosui_goraku ) ・ookimaki 様(https://twitter.com/ookimaki_JP ) 【1周年記念イベント概要】 ・オールスター6名をモチーフにした特別な「くりぷトン」を販売! ・オールスターのトンをご購入いただいた方に「ゆきどけにゃんこカキ氷」を3つプレゼント! ・オールスターの特別レースおよび1周年記念カップの開催! ・1周年記念カップの優勝者には、世界でひとつのオリジナルくりぷトンの制作権! ・オールスターのレース本戦で、上位入賞した方にETHプレゼント! ・オールスターのレース本戦で、WINSチップのベット可能値が通常の10倍! ・毎日500WINSチップをプレゼント! ・5月31日に、福岡、大阪、東京の3都市同時ミートアップ開催! 【オールスターのくりぷトン販売期間】 2019年5月21日(火)メンテナンス後~6月13日(木)15:00 【キャンペーン実施期間】 2019年5月23日(木)メンテナンス後~6月13日(木)15:00 【ミートアップのご案内】 5月31日に、東京・大阪・福岡の3都市にて、“Meat”upを同時開催します!レース「うまかとん!豚肉争奪カップ」の報酬でもある「くりぷ豚の焼肉」をご用意します! 「くりぷ豚」の今後の展開なども紹介する予定です。くりぷ豚オーナーで集まって焼肉をしながら楽しい歓談にしたいと思います。ぜひご参加ください! <参加申し込みはこちら> 東京 https://connpass.com/event/131728/ 大阪 https://connpass.com/event/131727/ 福岡 https://connpass.com/event/131709/

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2019/05/23英国で相次ぐ仮想通貨・FX関連詐欺トラブル 過去1年間の被害額は37億円越え
英国の金融規制当局である金融行動監視機構(FCA)が過去1年間の仮想通貨およびFX関連の詐欺被害額が3,400万ドル(約37億5,000万円)であったことを発表しました。 英国のサイバー犯罪や詐欺を調査する部署から引用されたデータによれば、個人がスキャムによって失った金額は前年度の76,000ドルから18,500ドルまで減少したとされています。 しかし、英国内での仮想通貨・FX関連の詐欺被害総額は3,400万ドルと依然として高いことが明らかになりました。 個人の被害総額が減少している一方で被害件数は増加傾向にあり、過去1年間で累計1,834件の被害が確認されたといいます。このうち81%が仮想通貨スキャムに関連する被害となっています。 FCA理事のMark Steward氏はユーザーが自身の資産を守る方法に関して以下のように述べました。 「詐欺師はとても説得力のある話し方をするため、投資する案件が本物かどうか自分自身でリサーチをするべきです。」 FCAはソーシャルメディアから詐欺に巻き込まれるケースが多いとして注意を呼びかけています。 記事ソース: Financial Times

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2019/05/23ウェブブラウザ「Firefox Quantum」がクリプトジャッキング防止機能を実装
Firefoxを提供するMozillaは21日、ウェブブラウザ「Firefox Quantum」の最新バージョンにクリプトジャッキングを防ぐ機能を実装したことを発表しました。 Mozillaは昨年8月に公式ブログで、ハッカーがデバイス所有者の同意なしにブラウザを利用し仮想通貨マイニングを行う「クリプトジャッキング」の存在を警告しました。 そこで同社はオンラインプライバシーに焦点を当てるDisconnectと提携し、Firefox Quantum用の暗号通貨マイニングブロッカーを開発したといいます。 最新バージョンでは、オプトインとしてマイニングブロッカーが実装されており、デバイスの空き容量が暗号通貨の不正マイニングに利用されることを防げるようになっています。 最新バージョンの「Firefox Quantum」ではクリプトジャッキング防止機能の他に、プライバシー保護のためのフィンガープリント採取防止機能も実装されています。 消費者ターゲットのクリプトジャッキング、「本質的に絶滅」か ー CRYPTO TIMES 記事ソース:Cointelegraph, The Mozilla Blog

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2019/05/23Kraken(クラーケン)がファンディングプラットフォームで株式発行 初日で600万ドルを突破
米国ベースの大手暗号資産取引所・Kraken(クラーケン)が、ファンディングプラットフォーム「BnkToTheFuture」を通してユーザーから同社株式への投資を募っていることがわかりました。 クラーケンの目標調達額は1545万ドルとなっており、下限額の620万ドルは初日でカバーする形となりました。当記事執筆時点で同社は900人近くの投資家から約920万ドルを調達しています。 同ファンドレイジングにはクラーケンのユーザーであれば誰でも参加することができ、最低投資額は1000ドルとされています。 BnkToTheFutureはケイマン諸島に本拠地を置く企業で、主にフィンテック系企業の株式発行・取引を取り扱うプラットフォームです。 過去にもBitfinexやコインベース、リップル、Circleなど多くのブロックチェーン系企業が同プラットフォームを通して資金調達を行っています。 記事ソース: Kraken

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2019/05/22生体認証付きカード型ハードウェアウォレット『UNIKEYS』が全世界で事前予約開始
香港発のカード型ハードウェアウォレットである"UNIKEYS"が8月の正式な販売を前に、特別注文の受付をはじめました。UNIKEYSはフランスにてデザインがなされたクレジットカードと同サイズのハードウェアウォレットとなっています。 今回の特別注文の受付開始とともに、UNIKEYSは全世界に向けて、カード型生体認証ハードウェアウォレットの販売を開始していきます。 ウォレットの価格は本来99ドルの価格となっていますが、期間中に購入を行うと89ドルにディスカウントされます。 また、本記事の下部にて、UNIKEYSが手に入るキャンペーン情報も掲載しているので是非、チェックください! UNIKEYS Website UNIKEYSの特徴 UNIKEYSの特徴は、従来のハードウェアウォレットにありがちな、デザイン性が無く使いづらいものとは違い、安全性・携帯性・使いやすさを意識して作られたものになっています。 従来のハードウェアウォレットはユーザーエクスペリエンスが損なわれたものが多かったですが、UNIKEYSでは特に使いやすさを意識して作られています。 UNIKEYSはクレジットカードと同サイズ(ISO / IEC 7810)の規格のため、持ち運びにも優れており、外出先での支払いにも容易に対応が可能です。 最大の特徴として、UNIKEYSはバイオメトリックセキュリティによる3要素認証を提供する世界初のカード型ハードウェアウォレットということです。 UNIKEYSはフランスのバイオメトリクスのパイオニアであるIDEMIAとパートナーになっており、本カード型ウォレットにも指紋センサーを搭載しています。この指紋センサーによって読み取られたユーザーの指紋とカードのセキュリティ内部に保護され、記録された指紋を比較することで、カード所有者の認証を可能にしています。 UNIKEYSではBitcoin、Ethereum、Ripple、Litecoin、Bitcoin Cashなどの複数の暗号通貨に対応しています。今後、ERC20トークンが対応予定とされており、その他の通貨も順次増えていく予定です。 現在、Crypto市場ではLedgerNanoやTresorというような従来のハードウェアウォレットや新興ハードウェアウォレットもたくさん出てきています。 UNIKEYSはハードウェアウォレットとしては後発ながらも99ドルと言う安価になっており、UXにもこだわった生体認証付きのカード型ハードウェアウォレットとなっています。 ハードウェアウォレット市場におけるダークホース的存在として、非常に期待が持てます。 ※今回の期間限定の注文を受け付けた後、生産になるので、製品が届くのは9月中を予定しています。 UNIKEYS 全世界販売記念キャンペーン 今回、紹介したUNIKEYSのカード型ハードウェアウォレットですが、UNIKEYS社のご厚意により、CRYPTO TIMESに無料でウォレットのサンプルを3点提供していただきました。 こちらのハードウェアウォレットをCRYPTO TIMESのユーザー限定3名の方に、プレゼントしたいと思います。 キャンペーン詳細 [応募期間] 2019/5/22 - 2019/5/31 23:59まで [応募条件] ・下記の対象ツイートをRT https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1131156552570757121 ・CRYPTO TIMESのLINE@への登録 [抽選発表] 抽選はCRYPTO TIMES LINE@にて6月1日にLINE@にて抽選メッセージを送信予定です。 [注意] ※期間中に対象ツイートをRTしていないユーザーはキャンペーンから除外されます UNIKEYS Website UNIKEYS サイト/SNSリンク Official Site https://www.unikeys.io/?lang=ja Facebook https://www.facebook.com/UnikeysTeam/ Twitter https://twitter.com/UnikeysTeam Instagram https://www.instagram.com/unikeysofficial/

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2019/05/22Tetherが米ドル準備金をビットコインなどに投資していたことを認める
米ドル連動型ステーブルコイン・USDTの準備金を不正運用した疑いでニューヨーク司法局(NYAG)との裁判の最中にあるTether (Bitfinex)が、準備金をビットコインや「他のアセット」に投資していたと認めたことがわかりました。 Bitfinexは顧客・自社資産を分けずに管理していたことや、非正規ペイメントプロバイダ「クリプトキャピタル」から差し押さえられた資産の補塡に際しTetherから資金を借りた疑いなどで今年4月にNYAGから裁判所命令を受けました。 以降この裁判からは、「米ドルと1:1で担保」と謳われていたUSDTが実は75%ほどしか米ドルで担保されていないなどといったTetherのずさんな資金管理体制が暴かれることとなりました。 そして今月16日の審問では、Tetherの代理人は同社が「(USDTの準備金を)ビットコインなど現金同等物以外のものにも投資していた」ことを明かしました。 裁判官は当審問の後、Bitfinexとの資金のやりとりを制限する約束のもと、TetherにUSDTの準備金を事業運営の一環として投資することを許可しています。 記事ソース: The Block

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2019/05/22クレイグ・ライト氏がビットコインのホワイトペーパーおよびソフトウェアの著作権を取得
自身をビットコインの創設者「サトシ・ナカモト」であると主張するCraig Wright(クレイグ・ライト)氏が、米著作権局からビットコインのホワイトペーパーおよびソフトウェア初期バージョンの著作権を取得したことがわかりました。 登録番号TXu 2-136-996にはライト氏がビットコインホワイトペーパーの著作権を保有することが記されており、有効日は2019年4月11日からとされています。 [caption id="" align="aligncenter" width="800"] 米著作権局ウェブサイトより|クレイグ・ライト氏にビットコインのホワイトペーパーの著作権が与えられている。[/caption] 同様に、登録番号TX-8-708-058にはライト氏が開発したとされるビットコインネットワーク・バージョン0.1の大部分への著作権を同氏に与えるといった旨が記されています。こちらの有効日は4月13日からとなっています。 これを受け、ライト氏を「フェイク・サトシ」と呼ぶ者らは「米著作権局への著作権申請は誰でも行うことができ、同局は内容の正当性を調査することはない」とし、ライト氏の主張は依然嘘であると考えています。 Binance(バイナンス)のCEO・Changpeng Zhao氏も自身ツイッター上で「クレイグ・ライトは詐欺師だ」などと述べています。 Registering a copyright is just filing a form. The Copyright Office does not investigate the validity of the claim; they just register it. Unfortunately there is no official way to challenge a registration. If there are competing claims, the Office will just register all of them. https://t.co/YA70ALpG1Y — Jerry Brito (@jerrybrito) 2019年5月21日 ライト氏はもともとビットコイン開発コミュニティの初期メンバーで、ハードフォーク後はビットコインキャッシュ(当時BCH)へと移りました。 以降、同氏はBCHコミュニティとの意見相違からさらにハードフォークを組織し、ビットコイン・サトシバージョン(BSV)の開発に携わるようになりました。 ブロックチェーン技術界隈人物の多くはライト氏がサトシ・ナカモトであるという主張を否定しており、バイナンスなどの一部取引所はBSVの上場廃止にまで踏み切っています。 今回の件を初めに報道したライト氏支持派メディア・Coingeekは、当記事執筆時点で該当記事を取り下げ、ウェブサイトをメンテナンス状態にしています。

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2019/05/22BitfinexがIEOプラットフォーム「Tokinex」をローンチ トークンセール第一弾は6月に開催
Tether(テザー)をめぐる不祥事で話題となっている取引所・Bitfinexが、独自のイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)プラットフォーム「Tokinex」のローンチを発表しました。 同プラットフォームのプロジェクト第一弾は5月23日に発表されるといい、トークンセールは6月13日に開催される予定となっています。 Tokinexは、Blockpassと呼ばれるKYCサービスを活用することで個人情報の保護に努め、プロジェクトにトークンセールが成功した場合のみ手数料を請求するシステムで他のIEO事業者との差別化を図っています。 Bitfinexは先週に自社取引所トークン「LEO」のプライベートセールを完了したことを発表しました。明確な記述はないものの、LEOがTokenixでの支払い通貨となる可能性は高いと考えられます。 今年に入りIEO事業は大流行を見せており、バイナンス(Binance Launchpad)を火付け役としてHuobi (Huobi Prime)やOKEx (OK Jumpstart)など大手取引所がこぞって参入しています。

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2019/05/22VacEck社のビットコインETF 米証券取引委員会(SEC)が3度目の審査延期を決定
米証券取引委員会(SEC)が、VanEck(SolidX)社のビットコインETF申請の審査を再度延期したことがわかりました。 SECが公開した文書によれば、審査延期はビットコイン取引に関する詐欺行為や市場操作などといった問題を懸念したものであるといいます。 VanEckのビットコインETFはもともと昨年に提出されたもので、今年1月に再提出されたのち3月末までの延期を言い渡され、その後さらに5月20日まで延長されました。 よって審査期日の延期は今回で再提出後3度目となり、次回の期日は8月19日となります。SECにはそれ以降さらに60日の延長をする権利もあります。 VanEckは今回の再延期に対し「今後もより安全性・流動性の高い、規制の整ったデジタルアセット市場の創設に向けて尽力する。ビットコインは見逃すにはあまりに惜しい」と述べています。 SECは、今月15日にVanEckと類似したビットコインETFの申請を行なっているBitwise(ビットワイズ)の審査も延期しています。 米証券取引委員会(SEC)がBitwiseのビットコインETF審査期間を再度延長

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2019/05/21「PoL(ポル)」を運営する株式会社techtec、仮想通貨に関する税金カリキュラムを5月20日より提供開始
仮想通貨・ブロックチェーンのオンライン学習サービス「PoL(ポル)」を運営する株式会社techtecが、仮想通貨の税金に関する新カリキュラムをPoL内で2019年5月20日より提供開始しました。 BTCやETHなどの価格高騰や暴落などが頻繁に起こり、日常のニュースでも耳にする機会が増えてきています。その中で、市場に参加したユーザーの中には、確定申告や税金に関して悩んでいるユーザーも少なくありません。 今回、株式会社techtecはこの問題を解決するために仮想通貨・ブロックチェーンのオンライン学習サービス「PoL(ポル)」にて、仮想通貨に関する税金の仕組みを無料で学べるカリキュラムを追加したことを発表しました。 今回のカリキュラムは、仮想通貨税務のプロである、元税務大学校教育官 安河内誠氏と共同で作成しており、税金の仕組みが体系的に学べる仕様になっています。 PoLはこちら:https://pol.techtec.world/














