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2018/08/09NEMブロックチェーンを利用した選挙をウクライナが実証実験中
ウクライナ中央選挙管理委員会が、NEMのブロックチェーンを利用した選挙について実証実験していることを、CoinDeskが伝えました。 中央選挙管理委員会で働いているオレクサンドル・ステルマク氏はFacebookの投稿で、「ブロックチェーンの有用性は、情報の変更を行うことができないことだ」と述べました。 この実験はウクライナのNEM財団と協力し、テスト用の環境とコインで行われ、28のノードを建てて実施されています。 また、実際にノードを設置し利用した際の費用についてXEM1227ドル分と試算した上で、これは少額であると述べました。 投票実験は公開されており、ステルマク氏はFacebookの友達に、ぜひ参加してほしいと呼びかけています。 記事引用元:Ukraine Election Official Launches Voting Trial Using NEM's Blockchain :CoinDesk NT XEMが下落したら運営側にとってラッキーですね…

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2018/08/09ゴールドマンサックスが仮想通貨資金管理サービスを検討中
この記事の3つのポイント! ゴールドマンサックスが仮想通貨向け資金管理サービスを検討 サービスの詳細や開始までのタイムラインなどは未だ未発表 野村HDやその他金融機関もすでに管理サービスの開発研究を進めている 記事ソース:Goldman Sachs Is Considering a Custody Offering for Crypto Funds ゴールドマンサックスが仮想通貨資金の管理サービスの開始を検討していると、ブルームバーグが6日に報じました。 関係者によると、ゴールドマンサックスは現在、仮想通貨基金や機関投資家向けの仮想通貨資金管理サービスの開始を検討しているそうです。 もしこの管理サービスが開始されるようであれば、顧客の資金を不正な攻撃から安全に管理するために、ゴールドマンサックスは新たなセキュリティシステムを開発するのではないかとも見られています。 検討は現在進行中ですが、今後のサービス開始までのタイムラインは公式には未だ発表されていません。 ゴールドマンサックスのような機関によるこのようなサービスの正式な提供は、仮想通貨基金にとって大きなバックアップとなり、さらなる投資家たちやベンチャー企業などの参入にもつながるのではと見られています。 ゴールドマンサックスの広報担当は ”様々なデジタルプロダクトへの顧客の需要に対し、どのようなサービスを提供することがベストであるか検討中です。 現時点では、デジタル資産サービスの範囲内において結論には至っていません。” と語りました。 今年5月には野村ホールディングスが他企業と協力し、仮想通貨などのデジタル資産向け管理サービス「Komainu (コマイヌ)」の研究開発を発表しました。また、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、JPモルガン・チェース、ノーザン・トラストなど、少なくとも3つのウォールストリートの巨大金融機関がデジタル資産向け管理サービスの開発を検討、研究中だそうです。 Daichi ゴールドマンサックスは仮想通貨などのデジタル資産向けのサービス提供では少し遅れ気味なのでしょうか

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2018/08/08121個の仮想通貨でpump&dumpが行われその収益額は約825億円!?
121個の仮想通貨で価格操作 特定の通貨を価格操作(パンプ&ダンプ)し収益をあげる行為が121個の仮想通貨で行われているとウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が指摘しました。 WSJの調査によると、2018年上半期の期間だけで複数の仕手グループが175のパンプ&ダンプを起こしており、仕手グループの収益額はおよそ8億2500万ドル(約825億円)のようです。 WSJは価格操作が行われている仮想通貨として、Cloakcoin(通貨名:CLOAK)をあげています。 大手仮想通貨取引所Binance(バイナンス)で価格が急騰したCLOAKですが、その要因はBig Pump Signal(ビックパンプシグナル)という仕手グループによるものだとWSJはしています。 Big Pump Signalがフォロワーにテレグラムで買いの指示をしている事実も確認しているようです。 ビットコイン(BTC)の価格が操作されていたという研究結果も出ており、仮想通貨における価格操作に関してはこれからも問題として挙げられることが考えられます。 研究者がBTCはTetherによって価格操作されていたとする調査結果を発表 ゆっし 一度仕手グループに潜入したことがあるけど、そこはグループの中で階級があって、階級が高いほどパンプされる通貨をより早く知ることができるというシステムだったな笑 健全な通貨であっても、仕手グループに目をつけられてしまって価格操作されてしまうと通貨の評価が下がったりするから大変だよね。

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2018/08/08米国取引所Coinbase提供のカストディサービスに40通貨が追加検討?
アメリカの仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が、40種類の通貨のカストディサービスを検討しているようです。 カストディとは? カストディとは「保管」を意味し、有価証券投資の際に、証券の保管、管理を行う業務のこと。 Coinbaseが追加検討している通貨はXRP、EOS、ZEC、XMLなどを含む40種類の通貨を検討しているようです。 今回の発表に対して、Coinbaseは「カストディサービスに新しく通貨が追加されるからといって、コインベースで取引されるわけではない」と述べています。 Coinbaseが提供するカストディサービスは、先月に立ち上がったばかりです。現在懸念として考えられているセキュリティに対処することで、機関投資家の参入などが今後期待できるのではないでしょうか。 Coinbaseでは、複数の署名を用いた保護、監査証跡、引き出し制限などの厳しい財務管理を通じて顧客の資金を厳重に保管すると発表しています。

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2018/08/08ALISともコラボ!注目ブロックチェーンゲーム「くりぷ豚」の紹介!特徴や遊び方など徹底解説!
最近流行りのDAppsゲームをみなさんはどれぐらい知っていますか? 色々なDAppsゲームが最近ではでてきていますが今回は日本発であり、業界注目のDAppsゲーム「くりぷ豚」の紹介です。 くりぷ豚の基本的な遊び方・特徴や、国内初のブロックチェーンSNSと言われる「ALIS」とのコラボ内容などにも触れながら「くりぷ豚はどんなゲームなのか」「ALISとのコラボ内容はどんなものか」をこの記事で紹介していきます。 くりぷ豚 Website どんなゲーム? まず最初にくりぷ豚がどんなゲームか概要を紹介していきたいと思います。 くりぷ豚は育成シュミレーションゲームというジャンルのゲームで「くりぷトン」と呼ばれる豚のキャラクターを交配させてオリジナルのくりぷトンを生み出したり、販売されているくりぷトンを購入してコレクトしていきます。 また、コレクトするだけではなく自分の手塩にかけたくりぷ豚を売って報酬(ETH)を得たり、自分のくりぷ豚をレンタルで他のユーザーに貸し出すことで報酬を得ることもできます。 くりぷ豚はコレクション要素を持った育成ゲーム×仮想通貨で報酬を得ることができるゲームなのです。 簡単にくりぷ豚の説明をしたところで細かい特徴を見ていきましょう。 特徴 特徴1:コレクター要素が強い 冒頭でくりぷ豚はオリジナルのくりぷトンを生み出すことができると説明しましたが、くりぷ豚の種類は全部でどれくらいだと思いますか? これまで色々なゲームをやってきたであろうみなさんなら大体想像できると思います。 くりぷ豚の全種類数なんと3京6000兆種類です。 億り人でも見る機会のない単位「京」が登場しました。 コレクター要素のあるゲームとしては文句なしの種類の豊富さでやりこみ要素満載です。 くりぷ豚はまだ世界中の誰も見たことのない幻のくりぷ豚を生み出し、奪い合う男心をくすぐるゲームなのです。 特徴2:イーサリアム(ETH)で売買できる 2つめの特徴として先程も紹介したイーサリアム(ETH)でくりぷ豚を売買することができるというものがあります。 イーサリアムでの売買可能はくりぷ豚がDAppsゲームとして開発されている最大のポイントですね。 後ほど詳しく紹介しますが、くりぷ豚では卸トン屋やくりぷトン取引所でくりぷトン達をイーサリアム(ETH)で売り買いすることができます。 似た性質を持っているDAppsゲームのクリプトキティーズでは、1匹の仔猫の価格が約10万ドル(約1130万円)で売れたこともあるので、くりぷ豚もそのような値段がつく可能性も十分あります。 特徴3:日本の会社が開発している くりぷ豚はグットラックスリーという日本の企業が開発、運営を行っています。 また、上場企業のセレスが共同開発しています。 これは地味な特徴と思う方もいるかも知れませんがとても大きいことです。 DAppsゲーム界はまだまだ黎明期(始まったばかり)なので、開発側が急に消えてしまうことがよくあります。 せっかく心を込めて育て上げたくりぷ豚が急にゲームごと消えてしまったらなんとも言えない気持ちになります。 「日本の会社だから安心」ということではないですが、情報発信が日本語なので「開発はしっかり進んでいるのか」「トラブルは起きていないのか」などを自分の目で見て確認することができます。 くりぷ豚の遊び方を解説! これまでくりぷ豚のゲーム概要や特徴を説明してきましたが興味を持っていただけたでしょうか。 ここからはくりぷトンの具体的な遊び方を紹介していきたいと思います。 事前準備 くりぷ豚をプレイするには・Webブラウザ版・スマホブラウザ版の2種類の遊び方があります。 Webブラウザ版の場合はGoogle Chrome+公式推奨のMetamaskというウェブブラウザウォレットでプレイします。そのためMetamaskのダウンロードが必要となります。(ダウンロードの仕方などは以下の記事を参照してください。) MetaMask(メタマスク)の使い方まとめ!入出金・トークン追加も超簡単 スマホブラウザ版はブラウザとIndieSquareやTrustというウォレットアプリとリンクさせて遊ぶことができます。IndieSquareの場合は表示名が「くりぷ豚」ではなく「Crypt-oink」となっているので注意してください。 ウォレットの準備ができたら、用意したウォレットにETH(イーサリアム)を送金して事前準備は終了です。 くりぷ豚の買い方 ウォレットにイーサリアムを送金したら早速くりぷトンを購入してみましょう。 くりぷトンを購入する方法は ・卸トン屋で買う ・くりぷトン取引所で買う の2種類があります。まず卸トン屋で買う方法について説明します。 卸トン屋とは公式が販売しているくりぷ豚を購入することができる場所です。 気になるくりぷトンをクリックして、値段や特性などの情報を見て購入をすることができます。 例えば画像の一番左のトンが気になったとしてクリックすると下のようなステータスが表示されます。 もしこのくりぷトンを購入したい場合は、くりぷトンの下に表示されている「購入する」ボタンを押すとトランザクション画面に切り替わります(今回はブラウザ版) ここで発生するGASや(手数料)などを確認し、問題なければBUY ETHERで購入することができます。(アプリ版も基本的には同じ流れです。) 次にくりぷトン取引所の説明をします。 くりぷトン取引所は他のユーザが販売しているくりぷトンを購入できる場所となっています。 購入の流れは卸トン屋と同じです。 卸トン屋とくりぷトン取引所で売り出されているくりぷトンは時間と共に値段が下がっていきます。 画像の左下に注目してもらえば始値からどんどん値段が下がっていることが分かると思います。 これはダッチオークションや下げ競りと呼ばれる方式で、例えば生花などの時間が経つにつれ価値が下がっていくものを売る時に使われる手法です。 くりぷ豚は日々新種が生み出されるゲームなので、時間が経つにつれくりぷトンの価値が下がっていくという考えでこの手法が設定されているのかも知れません。 くりぷトンの増やし方 くりぷ豚ではくりぷトン同士をお見合いさせて子供を作ることができます。 メニューの「お見合い」を選択し、母トンと父トンを選んでお見合いさせます。 お見合いには2つの方法があって ・自分の持っているくりぷトン同士をお見合いさせる ・自分のくりぷトン+他のユーザーのくりぷトンでお見合いをする のどちらかの方法で子供を生むことができます。 基本的には親の性質を受け継ぎますが一定の確率で、珍しい特性や容姿の子くりぷトンが産まれます。 くりぷトンの売り方 珍しいトンや、余っているトンはくりぷトン取引所に売りに出すことができます。 メニューのマイリストから売りたいトンを選択し、左下にある「売りに出す」ボタンを押します。 くりぷトン取引所では最初に決まっている値段(始値)から時間が経つにつれ値下がりしていく方式になっています。 自分が売りたいくりぷトンの始値、終値、価格推移期間を設定をし、売却申請をしてそれが承認されるとくりぷトン取引所に自分のトンが並びます。 自分のくりぷトンをレンタルで出す くりぷ豚では、自分のくりぷトンを他のユーザーのくりぷトンとお見合いをさせるトン活という機能があります。 レンタルとして自分のくりぷトンを出すことで報酬を得ることができます。 こちらもくりぷトンを売るときと流れは同じで、まずマイリストからトン活をさせたいくりぷトンの詳細画面を開きます。 トン活するボタンをタップし、始値、終値、価格推移期間を設定し、トン活申請を出します。 申請が承認されるとお見合い一覧に自分のトン活中のトンが並びます。 遊び方まとめ くりぷ豚で出来ることは基本的に以下の4つになります。 ・くりぷトンを購入する ・くりぷトンを販売する ・くりぷトンをお見合いさせる ・くりぷトンにトン活させる くりぷ豚は見やすいデザインで直感的に操作することができるので誰でもスムーズに遊ぶことができます。 もし分からないところがある方は是非ゲーム内のヘルプの遊び方ガイドやチュートリアル漫画でわかりやすく解説されているので見てください お見合い直後にすぐお見合いできないクールタイムなど細かい設定があるのですが、チュートリアル漫画の方でわかりやすく説明されていますのでプレイする方は必ず読んでおいてください。 くりぷ豚の評判・口コミ くりぷ豚ユーザーの声をTwitterで集めてみました。プレイヤーはどんなところに惹かれているのかチェックしてみましょう。 https://twitter.com/crypto_hori/status/1022834186514649088 https://twitter.com/ool_loo/status/1011943504660926469 https://twitter.com/Crypto_Amazones/status/1009810552279859201 ひたすら「かわいい」という声が上がっていますね笑。予想よりもゲームとして面白い声も上がっているようです。もう少し見ていきましょう https://twitter.com/tam0312/status/1024296369459064833 https://twitter.com/tam0312/status/1024290780267986944?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1024290780267986944&ref_url=https%3A%2F%2Fcrypto-times.jp%2Fdapps-crypton%2F こちらの方は、くりぷトンの遺伝子の組み合わせを考えて自分なりのくりぷトンを作り出すことに注力しているようです。くりぷ豚はやりこみ要素もありそうですね。ラストもう少し見ていきましょう! https://twitter.com/dujtcr77/status/991203740911833088 やっぱりかわいいんですね笑。 口コミを見ると、かわいくて癒やされるゲーム×やりこめるゲームのようですね。 くりぷ豚の現状 くりぷ豚に対する口コミを見ていただきましたが、次にくりぷ豚は現状として ・運営サイドはどのような活動を行っているのか・ユーザーはどれくらいいるのか などを見ていきたいと思います。 くりぷ豚の運営 くりぷ豚は今年の6月にリリースされたゲームです。現在はMediumや公式Twitterアカウントなどでコラボ情報や進捗を伝えています。 🌺イベントくりぷトン発見!🌺 ついに旬な遺伝子を持つくりぷトン 「ジェラートン」が発見されました!ブヒョ 夏と言えばアイス!ですよね🍨 あまい夏をおすそわけブヒ!#くりぷ豚#dAppspic.twitter.com/9ZVOkyeK6S — くりぷ豚(トン)公式 (@CryptOink_JP) July 30, 2018 また、くりぷ豚の公式Youtubeチャンネルもありここで耳寄り情報やプレイ動画を配信していくようです。 どれくらい遊ばれてるの? DAppsゲームで重要なことそれはプレイしている人がちゃんといるかどうかです。 DAppsゲームでユーザーがいない=オンライン専用ゲームでユーザーがいない ぐらいのイメージを持ってもらって良いと思います。 ユーザーがいないオンラインゲームみなさんやったことありますか、、、?やったことある人はその悲惨さが分かると思います。 DAppsゲームはアクティブユーザーが一定数いることが絶対条件なんです。 では、ここでくりぷ豚に今現在(記事執筆当時8/3)どれくらいアクティブユーザーがいるか見てみましょう。 blockchain Game infoというサイトで、くりぷ豚のトランザクションを確認してみます。 (今回はくりぷ豚と似たゲーム性質を持っているクリプトキティーズと比較してみます) 左がくりぷ豚のデータで、右がクリプトキティーズのデータです。 くりぷ豚の方を見てみると取引数/日が692、取引数/週が8654、取引者数/日が22となっています。 クリプトキティーズと比較すると取引量は少ないように感じますが、くりぷ豚はじっくり育成してからトランザクションを行うゲーム+まだ始まったばかりということをを踏まえると妥当な数字なのではないでしょうか。 DappRadarというイーサリアム系のDappsのデータを閲覧できる別のサイト内で、くりぷ豚はコレクティブ部門で1位を取っています。 くりぷ豚のこれからの伸びしろは十分あると感じられます。 コラボ情報 これまでくりぷ豚の紹介をしてきましたが、ここでくりぷ豚ユーザーの方が気になっているALISとのコラボ情報について紹介していきます。 ALISはブロックチェーンSNSと呼ばれている注目のプロジェクトです。今回どのようなコラボが行われたんでしょうか。見ていきましょう! 第一弾:アリストンの特性を持ったくりぷトンが卸トン屋に並ぶ 7月27日 21:30 ~ 8月3日 15:00まで「アリストン」の特性が見た目に反映されたくりぷトンが一定の確率で「卸トン屋」に並びます。 アリストンは、ALISのロゴが体にペイントされており、肌の色もALISのテーマ色である青色となっています。 期間限定のくりぷトンは、時期が過ぎればプレミア価格になる可能性もあるため、今のうちの購入すると良いかもしれません。 こちら今回のコラボで誕生した 「アリストン」ですブヒ! 帽子と模様がおしゃれさんですブヒ! イベント詳細については、こちらをご覧くださいブヒョ!https://t.co/L97hjS1rUD#くりぷ豚#ALISpic.twitter.com/eynMp5hrlR — くりぷ豚(トン)公式 (@CryptOink_JP) July 28, 2018 アリストン爆トン(爆誕)!!! ALISコミュニティの活動(ラジオ)がきっかけとなって、ブロックチェーンゲーム「くりぷ豚」内にALISコラボくりぷトンが生まれました。期間限定での登場なのでお早めに🐷 https://t.co/W03y4p0I5z#ALIS#くりぷ豚#dApps#ブロックチェーンpic.twitter.com/8S5f9XhpMi — ALIS (@ALIS_media) 2018年7月27日 第二弾:アリストンの特性の遺伝子を持ったクリプトンが卸トン屋に並ぶ 8月3日 15:00 以降、アリストンの特性の遺伝子を持つ"くりぷトンが「卸トン屋」に並びます。 アリストンになる可能性のある遺伝子を持つくりぷトンが購入できるようになります。 第三弾:ALISのホームページでくりぷ豚が情報発信 ALIS上でくりぷ豚の公式アカウントが情報発信を行うようです。 ALISのラジオ企画から誕生したALISとくりぷ豚のコラボ「アリストン」を皮切りにこれからもALISとくりぷ豚はコラボしていくようです。 TwitterやMediumだけでなくALISというメディアで情報発信されていくことで、ユーザー側としてはより細かい内容を知ることができるようになると思います。 まとめ 今回ALISとのコラボが行われたくりぷ豚の紹介を行いましたがいかがだったでしょうか。 くりぷ豚はデザインの可愛らしさとは裏腹に、そのゲーム性はとてもしっかりしたものとなっています。 今後のアップデートで、もっとゲームとしても楽しめるようにしていく計画のようです。 今はまだローンチされたばかりで知名度はそれほど高くありませんが、人気ゲームになるポテンシャルを十分秘めているゲームだと思います。 少しでも気になった方、もう既にプレイしている方には今回のこの記事でくりぷ豚の魅力が伝われば嬉しいです。 くりぷ豚 Website

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2018/08/07BitmainがプレIPO資金調達ラウンドでテンセントやソフトバンク等から10億米ドルを調達
Bitmainは7月にセコイアキャピタルが率いる投資ラウンドを完了した後、120億ドルと評価されていました。Bitmainは今回のプレIPO資金調達ラウンドでテンセントやソフトバンクなどから10億ドルの資金調達を行い、現在の企業評価額を140億ドルか150億ドルとなる見込みです。 Bitmainは、近い将来に正式に香港への上場準備を開始し、年末に香港市場(HKEX)に正式に上場されることになると複数のメディアは伝えています。 BitMainは、Canaan、億邦国際と並び、マイニング機器であるASICの世界トップ3企業です。3社はいずれも中国企業だがほぼ同時期に香港上場を実現するようで、今回3社目にBitmainが香港市場に上場するようです。

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2018/08/06米コインベースがeコマース向けの仮想通貨ペイメントプラグインを公開
米カリフォルニア発の仮想通貨取引所・コインベースがeコマースプラットフォームであるWooCommerceのプラグインを公開しました。 このプラグインでは、オンラインストアがビットコインやビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインを支払い方法として導入できるとされています。 マーチャント・クライアント間での仮想通貨による直接的なやり取りを可能にする同プラグインは、ワードプレス向けのeコマースプラットフォーム WooCommerce上で使用されるものとされています。同プラグインの公開について、コインベースは公式ブログで「ネット上のオンラインストアの28%以上はWooCommerceを利用しています。そして今、このプラグインによってこの全てが世界中の顧客から仮想通貨の支払いを受け付けることができるようになります。」とコメントしています。 コインベースのWooCommerceプラグインはGithub上ですでに公開されており、ダウンロード可能となっています。

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2018/08/06VeChainがNTT docomo「5Gオープンパートナーシッププログラム」へ参加
VeChainが、日本最大手のモバイル通信企業NTT Docomo社が主催する「5Gオープンパートナーシッププログラム」への参加企業に選ばれたことが発表されました。 現在、Docomoでは5Gの研究開発に取り組んでおり、2020年のサービス提供開始を目指しています。5Gでは、高速かつ大容量の次世代移動通信システムが利用できるようになります。 今回、Docomoの5Gオープンパートナーシッププログラムに参加しているVeChainは独自のパブリックチェーンを提供するプラットフォームのプロジェクトです。 Docomoの提供する5Gを活用し、次世代テクノロジーサービスの更なる拡充を目指していくようで、既存のサービスであるトレーサビリティ、サプライチェーンマネジメント及びユーザー向けスマートフォンアプリサービスの強化・拡充を目標に進めて行くようです。 VeChainは6月30日にメインネットのローンチが完了しており、様々な企業とのパートナーシップも結んでいます。 今回、VeChainの発表では、日本最大手の通信会社であるDocomoの5Gパートナープログラムへの参加ということですが、今後VeChainが、Docomoとともに実証実験を行いながら、日本のマーケットを拡大していくことも十分に期待できるのでは考えます。

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2018/08/05仮想通貨取引所BitrueがXRPを基軸にした通貨ペアをOPEN!XRPのAirDropも開催!
シンガポールの仮想通貨取引所Bitrueにて、XRPが基軸通貨となることが発表されました。 XRPの基軸で現在、取引されているのは下記の通貨となります。 BCH/XRP ETC/XRP GTO/XRP KNC/XRP LINK/XRP LTC/XRP QKC/XRP WAN/XRP WTC/XRP ZRX/XRP https://twitter.com/BitrueOfficial/status/1023808621145014272 XRP基軸によりXRPのエアドロップも実施 Bitrueの取引所では8月3日より参加人数に応じてXRPがもらえるエアドロップも実施しています。 https://twitter.com/BitrueOfficial/status/1025403888982052864 Bitrueのエアドロップに関してはこちら

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2018/08/05韓国の大手仮想通貨取引所Bithumb(ビッサム)が入出金機能を再開
Bithumbの入出金サービスを一部再開 Bithumbは8月4日に一部のアルトコインの入出金を再開すると発表しました。 Bithumbは6月にハッキングを受けた際、に入出金を停止していましたが、まずは一部のアルトコインの入出金を再開するようです。 まず、出金が可能となる通貨は下記の9種類になります。 BTC ETH XRP ETC LTC BCH ZEC QTUM MITH












