最近書いた記事

ニュース
2021/12/20Starlyが $STARLY トークン販売イベント詳細を公開。1月にIDO実施予定
ゲーム化されたNFTコレクションのローンチパッドおよびマーケットプレイスを提供するStarlyが、$STARLYトークンの販売について詳細を発表しました。 We have published the $STARLY token status update, please read it here https://t.co/O78FgjaM29#onFlow — Starly.io (@StarlyNFT) December 16, 2021 Starlyは総供給量の0.75%の$STARLYトークンに関して、下記3つのプラットフォームでIDOを行う予定としています。 OccamRazer - 2022年1月15日 DAO Maker - 2022年1月中旬(日付未定) FLOW IDOプラットフォームでの販売 - 2022年1月中旬(日付未定) Flowブロックチェーン上で発行される$STARLYトークンは、Bloctoの技術を用いてBinance Smar Chainにブリッジされ、取引所上場後すぐにSolanaとEthereumのブロックチェーンにもブリッジ予定です。 取引所への上場は1月頃が予定されていますが、Starlyは「市場の動きを観察し、上昇トレンド中に新規上場日を決定する」としています。(日付は公式Twitter @StarlyNFTで発表) [caption id="attachment_70572" align="aligncenter" width="563"] Starlyのサイト| 画像引用元:https://starly.io/[/caption] トップコレクターや最もアクティブなStarlyユーザーには、さらなる$STARLYトークンのシェア配分を行うことが決定しており、詳細は後日発表予定となっています。 Starlyは今月初め、Spartan Groupを筆頭に、 Dapper Labs Animoca Brands LD Capital Double Peak Axia8 Youbi Capital KuCoin Labs Shima.capital SkyVision Capital 等の出資者から6125万ドル(約69億円)の資金調達を完了させました。 CT Analysis NFT 『11月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 Starly各種情報サイト Starly.io Twitter Discord Instagram Telegram 記事ソース:Medium、Medium

ニュース
2021/12/20CT Analysis第26回レポート『Ethereumを飛躍的にスケールさせるロールアップの概要と動向』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第26回レポート『Ethereumを飛躍的にスケールさせるロールアップの概要と動向』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 以下のリンクからCT Analysisにアクセスいただくことで、無料公開の第26回レポートの閲覧が可能となっています。 CT Analysis 第26回レポート 第26回『Ethereumを飛躍的にスケールさせるロールアップの概要と動向』に関して 今回のレポートは、Ethereumのスケーリングソリューションであるロールアップをテーマとしたレポートになります。 2022年以降もスケーラブルなDAPP開発はロールアップ上で行われてくると考えられ、来年の主要なテーマの一つとして共通の認識を得ています。 現在、Ethereumのメインネットとの互換性を持ち多くの開発者を集めているOptimistic Rollup(ORU), そして2022年以降により汎用的な機能の実装を予定するzkRollup(zkRU)が存在しており、ORUが若干先行している状況となっています。 レポート内ではORUの主要プロダクトとエコシステム、zkRUの今後登場予定のプロダクトを詳細に解説しています。 また、CryptoTimesではOptimistic Ethereumの利用方法についても記事で解説していますので、そちらも是非参考にしてください。 Layer2ネットワーク「Optimistic Ethereum」の概要と設定方法、基本的な使い方からリスクまでを徹底解説! 以下のリンクより無料会員登録後、レポートの完全版をダウンロードすることができます(40P)。 CT Analysis 第26回レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

ニュース
2021/12/20【約85億円】データ分析プラットフォーム「Nansen」、シリーズBで大型資金調達
ブロックチェーン上のデータを分析できるプラットフォームNansenがシリーズBで7500万ドル(約85億円)の調達を完了したと発表しました。 We’re excited to announce that Nansen has raised $75M for our Series B led by @Accel, with participation from GIC, @a16z, @TigerGlobalFund, @SCB10X_OFFICIAL, along with additional prominent VCs and angel investors! Read the announcement:https://t.co/AFIBV1WxsN — NansΞn🧭 (@nansen_ai) December 16, 2021 今回の資金調達はAccelが主導し、Andreessen Horowitz(a16z)他下記出資者が参加しています。 -出資者一覧- Accel、GIC、Andreessen Horowitz(a16z)、Tiger Global、SCB 10X、Amplify Partners、L1 Digital、Cristóbal Conde(Fimatix会長)、Skyfall Ventures、Folius Ventures、Old Fashion Research、Adam White(Bakkt社長)、Ryan Rabaglia(Libra Capital Ventures)、Prabhakar Reddy(FalconX共同創業者)、Anastasia Andrianova(Akropolis CEO)、Ameet Patel 今回調達された資金は、Nansenの成長と開発の促進や、新製品の開発の加速等に利用されるとしています。 Nanseは現在、EThereum、Polygon、Binance Smart Chain(BSC)、Fantom、Avalanche、Celo、Roninといった複数のブロックチェーンをカバーしており、1億以上のウォレットをカバーしています。 Nansen CEOのAlex Svanevik氏は、今回の資金調達に関して下記コメントを出しました。 "「私たちは、国際的な拡大を加速させ、より広範なブロックチェーン・エコシステムをサポートするためにデータ能力を拡大し、最新の暗号トレンドを探り、より多くの情報に基づいた意思決定を行うための世界クラスの製品を世界の投資家に提供するという、新たな成長段階に向けた準備ができています。- 引用元:https://www.nansen.ai/」" 今回の資金調達にも参加したa16zは、先日誕生したNFTファンドにリード投資家として参加しています。 【a16zがリード投資家】最大1億ドル規模のNFTファンド誕生 記事ソース:nansen.ai

ニュース
2021/12/18大手ECプラットフォーム「Shopify」でNFTの販売が可能に。NFTベータプログラム受付開始
ネットショップを手軽に開設できるECプラットフォーム「Shopify」でNFTの作成・販売が可能となるNFTベータプログラムの受付が開始されました。 Use Shopify for your NFT dropshttps://t.co/sZwjLZetoU — tobi.eth (@tobi) December 16, 2021 今回発表されたNFTベータプログラムでは、Shopifyのプラットフォーム上で、 Ethereum Polygon Near Flow といった複数のブロックチェーン上でNFTの発行・販売が可能となり、販売者は支払い方法として暗号通貨やクレジットカードなど複数の選択肢から自由に選べます。 [caption id="attachment_70494" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:https://www.shopify.com/nft[/caption] また、新しいNFTプログラムではメンバーシップの階層にNFTを反映させたり、アルバム、チケット、物理的商品のロック解除をNFTで行うことで独自ブランドを構築できるとしています。 現在NFTベータプログラム対象者は米国拠点の最上位の課金プラン『Shopify Plus』ユーザーのみとなっており、日本人は含まれてません。 Shopifyが先日公開した決算情報によると、2021年第3四半期の利益は6億890万ドル(約690億円)で、前年第3四半期の4億510万ドル(約460億円)から50%増としています。 ・CT Analysis NFT 『11月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 ・CT Analysis NFT『ファッション × NFT 概要と動向レポート』を公開 記事ソース:shopify.com、news.shopify.com

ニュース
2021/12/17CyBallが180万ドルのシードラウンドを獲得、さらに開発アップデートなど
CyBallはサッカーをテーマにしたNFTベースのゲームで、ユーザーはCyBlocsを集め、トレードし、指導し、最終的にはCyBlocsとバトルをすることができるPlay-to-Earnモデルのゲームです。 CyBallでは、CyBlocs(ブロックチェーン上のサイボーグ)と呼ばれるゲーム内のキャラクターNFTを利用します。CyBallはBinance Smart Chain上でサービスを開始し、その後Solanaのエコシステムに移行する予定です。 今回、CyBallはBITKRAFTのリードにより、180万ドルのシードラウンドで資金調達を完了しました。 BITKRAFT Venturesは「CyBallチームは、高度なスキルと意欲を持つゲーム開発者、エンジニア、暗号の専門家であり、Play to Earnのユーザーのために洗練されたゲームプレイ体験を創造していることに感銘を受けました。このチームは、サッカーにインスパイアされたテーマと親しみやすいゲームプレイにより、親しみやすく、広く愛されているグローバルスポーツのファンを簡単に魅了するPlay to Earnゲームを開発することによって、暗号通貨の主流採用をサポートしています。CyBallは幅広い層に受け入れられると同時に、ゲームのCyBlocユニバースを通じてプレーヤーとブロックチェーン技術の橋渡しをします」とBITKRAFT Ventures創業パートナーのMalte Barthはコメントしています。 今回のラウンドと、初期から支援者には、Impossible Finance, Animoca Brands, Ascensive Assets, Yield Guild Games (YGG), Merit Circle, GuildFi, Ancient8, Avocado Guild, Good Games Guild (GGG), Coin98, Raydium, LuaVentures, ROK Capital, PANONY, LuaVentures, SkyVision Capital and MEXC Global.などがおり、エンジェル投資家やパートナーには、Gabby Dizon (YGG), Trung Nguyen (Axie Infinity), Darren Lau (The Daily Ape), Cryptopathic, Tascha Punyaneramitdee (Alpha FInance), Loi Luu (Kyber Network), Kevin Lu (ex-Band Protocol) そして Or Perelman (Chromia) などがいます。 CyBallに関しては、Meteorite Labs.が寄稿した記事もあるので下記の記事もご参考ください。 YGGの成功とその次の動き – Provide by MelT & Ming (Meteorite Labs.) - CRYPTO TIMES 開発に関する最新情報 CyBallでは、Genesis NFTのリリース後、3つのIGOプラットフォームで数分以内にNFTが完売されました。現在、チームはCyBallゲームの展開をできるだけバグフリーにするため、ノンストップで作業を行っています。 CyBallゲームのフェーズ1の主要機能(Exhibition 3v3とMentoring)は両方とも実装され、現在、ゲームはテスト用にCyBallチームのパートナーにベータリリースする準備ができているものとしています。そして、このフィードバックによりパブリックアルファの発売前に製品に取り入れられる予定といなっています。 NFT Marketplaceの最初のローンチを行った後、分析トラッキングの追加、CyBallパックのリスト、追加のフィルター、すべてのCyBlocsのギャラリー、NFT転送ボタン、NFT販売を追跡するTwitter / Telegram / Discord bot、などのアップデートを現在、アプリに実装しています。 さらに、当初はもっとあとにローンチ予定だった、CyLoansの機能もα版公開に向けて準備されています。CyLoansアプリでは、リースされたNFTの所有権が貸し手にあることを保証し、かつオンチェーン上で完全に透明であることを証明するという高度な複雑性を伴うため、フェーズ2でリリースされる予定だった機能です。 CyBallチームはゲームのローンチは、βテストが1ヶ月弱続くと予想しており、正式なローンチは新年が明けてからすぐであると予想しています。 CyBall 各種情報 CyBall Website CyBall Twitter CyBall Medium CyBall Telegram CyBall Telegram(Japan)

ニュース
2021/12/17メタバースプロジェクト「Dreams Quest」が「The Sandbox」と提携
メタバースプロジェクト「Dreams Quest」が、メタバースゲーム「The Sandbox」と戦略的パートナーシップを結んだことを発表しました。 🤝 Welcome to #Metaverse, @DreamsQuestNFT ⚔️ This partnership will help the #GameFi sector bring mass adoption as the arena shifts to retail players looking for #Play2Earn games. Read more about it here 👉 https://t.co/PplmhGz3VB pic.twitter.com/ntfnSEXhpN — The Sandbox (@TheSandboxGame) December 15, 2021 今回の提携により両者はゲーム、ビジネス、テクノロジーにおける戦略的スキルを結集し、多くのユーザーに金融の機会を促進するとしています。 Dreams Quest共同創設者兼CMOのポーリイ・グッド氏、The Sandbox共同創設者兼COOのセバスチャン・ボルジェ氏はそれぞれ下記コメントを残しています。 Dreams Quest:ポーリイ・グッド氏 "「Dreams QuestとSandboxのパートナーシップは、強力な組み合わせです。Sandboxの仮想メタバースは、ユーザーがゲーム内でゲームを作成しプレイすることを可能にし、Dream Questのエコシステムとユニークに補完し合う協調的なアプローチを持っています。」" The Sandbox:セバスチャン・ボルジェ氏 "「The Sandboxオープンメタバースは、NFTプロジェクトが命を吹き込まれる場所となることを目指し、そのコミュニティは、我々の#no-code Game Makerを使って、お気に入りのNFTキャラクターで物語を作ることができます。」" 今回の提携を記念しDream Questは、霜の巨人のボクセル版を皮切りに、注目キャラクターの特別版NFTをThe Sandbox NFTマーケットプレイスに追加する予定としています。 The Sandboxは先日、ゲームギルドの運営をサポートするプロジェクトBlockchainSpaceと提携を結んでいます。 The Sandboxとギルド運営サポートプロジェクトが提携。68万人をSandboxへ牽引か 記事ソース:newsbtc.com

ニュース
2021/12/15NFT収集プラットフォーム「VeVe」、Immutable X経由でEthereumへ移行開始
マーベルやディズニーシリーズのフィギュアNFTを取り扱うNFT収集プラットフォーム「VeVe」が、レイヤー2ソリューションImmutabel Xを介してEthereum(L2)への移行を開始しました。 🚨 15 MINUTES 🚨 Market and collectible transfers will be down 3-10 hours for re-minting starting at 6PM PT. See you on the other side! ❌⭕️❌⭕️ Learn more 👇 https://t.co/uo6JjocJcU — VeVe | Digital Collectibles (@veve_official) December 15, 2021 これまでVeVeは、Gochainと呼ばれるPoR(Proof of Reputation)コンセンサスアルゴリズムのブロックチェーン上でNFT発行・管理していましたが、"フェーズ2"とされる今回の移行で全てのNFTが再発行され、Immutable Xを介してEthereum上で管理されます。 移行期間中はNFTの転送は行えず、マーケットもオフラインとなっています。 VeVe内でのNFTの売買は、”GEM”と呼ばれるアプリ内通貨で行われ、GEMはVeVeを手掛けるテクノロジー企業「ECOMI」が発行している$OMIトークンと連動しています。 $OMIは、今後行われる予定のフェーズ3の移行でEthereum規格となる予定ですが、現在$OMIホルダーは特別な操作を要求するアナウンスはされていません。 Ethereum上でのNFTの作成・取引をよりスムーズかつ安価で行うためのレイヤー2スケーリングソリューションとして注目されるImmutable Xは、先日助成金プログラムを開始しています。 Immutable Xの助成金プログラムが始動。$IMXホルダーは投票で参加可能 記事ソース:Twitter、Medium

Press
2021/12/15元素騎士オンラインMETAWORLDとPolygon Studiosがパートナーシップを締結
元素騎士オンライン METAWORLDがPolygon Studioとパートナーシップを締結したことを発表しました。 現在、元素騎士オンラインではコミュニティ参加者向けのNFTキャンペーンと、Private Saleに参加できるWhitelistキャンペーンも実施しています。 元素騎士オンラインが抽選で当たる、総額$10,000のプライベートセールWhitelistを発表 BIG NEWS here!! 【POLYGON x GENSOKISHI】 We have officially announced the collaboration with POLYGON Studios and will be supported by them on the GameFi category. With POLYGON's help every Knight would be more powerful and faster!! @0xPolygon #Polygon https://t.co/6kCOPMKbz8 — GensoMeta (@genso_meta) December 14, 2021 Polygon Studiosがパートナーシップ詳細 Polygon(Matic)に関して Polygon(MATIC)は、ブロックチェーンのトランザクション速度を向上させ、コスト削減を目指しているイーサリアムのセカンドレイヤーネットワークソリューションになっています。現在もDeFiやブロックチェーンゲームで複数のプロジェクトが活用しているセカンドレイヤーです。 Polygon Studiosと技術提携の背景 元素騎士オンライン METAWORLDが掲げているUGC to Earn*が実現された際には、個人クリエイター様、企業様、メーカー様の手によって様々なNFTアイテムが、生み出されていくと考えているとのことです。 これらの成長速度に応えるためには、快適なトランザクション速度を提供することが必須課題となっていました。同時にガス代により費用負担が少しでも軽減されるシステムがないと成立しない可能性があります。このような課題をスマートに解決するためにPolygon Studioと技術提携をしてパートナーシップを締結する運びになりました。 *User Generation Contents to Earnは「お客様自身の手で生み出したコンテンツで稼ぐ」 Polygonからのコメント “Gensokishi Online “プロジェクトは、すでにplaystation4やNintendo switchで発売されている日本発のゲームです。 すでにゲームメタバースにユーザーがいるゲームのGameFi版となります。このような伝統的なゲームがクリプト業界に参入し、Polygonで展開されることを嬉しく思います。 Polygon はGensokishiの今後の成功をサポートしていきますし、 Polygonでこのようなゲームが数多く展開されることを楽しみにしています。 GENSO Online各種情報 公式サイト https://genso.game/ Twitter : https://twitter.com/genso_meta Discord : https://discord.gg/gensometa Telegram(EN) : https://t.me/gensometamain Telegram(CN) : https://t.me/gensometazw Pressed Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

Press
2021/12/15Genius Yieldが12月15日からISPOを実施、現在のDeFiの世界をシンプルにするCardano上のDeFiアグリゲーター
Genius Yieldは2021年12月15日から、より公平で、包括的で、安全な、革新的な新しい資金調達の仕組みであるISPOを実施いたします。 ISPOは包括的な独自資金調達ツールであり、コミュニティは自分の資産を投資することなく、Caldanoのネイティブな報酬インセンティブ構造を利用して、お気に入りのプロジェクトを支援することができます。 ISPOの参加方法 DaedalusまたはYoroiウォレットを使用すると、ADA保有者は、ステーキング報酬と引き換えに、資金をステークプールにデリゲート(委任)できます。ISPOに参加するには、GeniusYieldのステークプールにデリゲートする必要があります。その見返りとして、ステーキングしたADAの量とステーキング期間の長さに基づいてGENSトークンが報酬として与えられます。 シンプルさを追求した設計 Genius Yieldは、DeFi領域における収益機会を探す複雑さに対処するために設計されました。その使命は、AIを活用したクラス最高の自動流動性管理を提供することであり、すべての人にDeFiを民主化することです。フードの下では、アルゴリズムによるイールド最適化戦略が学習し、時間の経過とともに改善されます。Genius Yieldは、ユーザーがDeFiのメリットを享受できるよう、直感的で手間のかからない安全なプラットフォームを提供しています。 Genius Yieldは、金融包摂の精神に基づき、洗練されたDeFiユーザーと初心者の両方に対応できるように作られています。DeFi初心者を支援するために、Genius YieldはGenius Academyを設立しました。DeFiのコンセプトを教え、経済的自由への道のりをサポートする、コミュニティ主導の教育・指導プラットフォームです。 収益の最適化と高いリターンを実現 イールドファーマーたちが投資するプロジェクトを選択する方法を見ると、彼らは最も効率的な利回りを得るために、多くの時間をかけてさまざまな方法を研究し、トライアンドエラーをしています。 イールドファーミングの人気が高まり、新たな投資機会が生まれるにつれ、多くのトレーダーは、より確実にベストな投資機会を見極めることができるソリューションを求めています。 Genius Yieldは、Cardanoブロックチェーン上に実装されたDeFi資産管理ソリューションで、利回りの最適化と高いリターンを投資家に提供します。 Genius Yieldは、AIを活用した「スマートリクイディティマネジメントプロトコル」を開発し、リスクエクスポージャーを最小限に抑えながら、ユーザーのAPYを最大化するための資産配分をアルゴリズムで自動化しています。 これを可能にするのが、Genius Yieldが独自に開発した集中流動性DEXであり、より高い資本効率を実現します。 Uniswap V3と同様の機能を持つGenius DEXは、CaldanoのUTXOベースの台帳の恩恵を十分に受けられるよう、一から完全に再設計されており、プログラマブルなスワップと高いスループットを実現しています。 Genius Yieldの概要や最新情報について詳しく知りたい方は、ウェブサイトやホワイトペーパーをご覧ください。 公式ウェブサイト:https://www.geniusyield.co/ ホワイトペーパー:https://res.cloudinary.com/dxfqw0jsv/image/upload/v1632045499/Geniusyield/Whitepaper-v1.4-english.pdf 日本Telegramコミュニティ:https://t.me/GeniusJapan Pressed Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

ニュース
2021/12/14Flow Blockchain上のNFTローンチパッド、マーケットプレイス提供『Starly』が約6.6億をSpartan GroupやDapper Labsから調達
Flow Blockchain上にNFTローンチパッド 、 マーケットプレイスを構築予定であるStarlyがSpartan Groupをリード投資家として、$6.125Mドルを調達しました。 今回の資金調達ラウンドでは、Dapper Labs、Animoca Brands、LD Capital、Double Peak、Axia8、Youbi Capital、KuCoin Labs、Shima.capital、SkyVision Capitalなどの投資家が参加しています。 Starlyは、9月下旬の発売以来75万ドル以上の売り上げを上げ、非常に人気のあるFlow Festの戦略的パートナーとなっており、Flowverseでの「ミステリーパックプレゼント」をホストし、約70,000人のユーザーが参加するインフラストラクチャを提供しました。 今回の資金調達後、StarlyはSTARLYトークンのローンチも発表し、IDOを12月20日に行うことを発表しました。 Starlyとは? Starlyは、ゲーミフィケーション化されているNFTコレクションのLaunchpadおよびマーケットプレイスです。 NFTの作成、販売、収集をできるだけ簡単にすることを目的として、クリエイターとファンに対して究極の体験を提供することを目的としています。 Starlyのチームは、以前に3000万人以上のユーザーとソーシャルネットワークF3、ユーザー数が1億5,000万人以上のAsk.fmをを設立した経験豊富なチームによって運営されています。 Starlyが発行するSTARLYトークンはステーキングする保有枚数により、様々なユーティリティを得ることができるようになっています。 ロードマップは以下のようになっています。 Starly各種情報サイト Starly.io Twitter Discord Instagram Telegram















