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2020/12/08石川県加賀市、xID、LayerXが政策に関する電子投票実現に向けた連携協定を締結
石川県加賀市と、デジタルIDソリューションを提供するGovTech企業のxID株式会社と、ブロックチェーン技術等のテクノロジーを活用した経済活動のデジタル化を推進する株式会社LayerXが、加賀市におけるブロックチェーン及びデジタルIDを活用した『安全かつ利便性の高いデジタル社会』の実現に向けて、連携協定を締結しました。 今後、行政サービスのデジタル化推進に向けた取り組みの一環として、加賀市の政策に関する電子投票実現に向けた検討を開始します。 取り組みの第一弾として、ブロックチェーン及びデジタルID技術を活用した市の政策に関する電子投票(インターネット投票)の実現に向けて、検討を開始します。 現在、インターネットを介した投票については、二重投票の防止、投票の秘密を守るための高い技術ハードル、投票用デバイスの費用など、より多くの課題があります。 今回、投開票プロセスの透明性と投票内容の秘匿性を両立した電子投票プロトコルを研究・開発したLayerXと、本人であることが証明でき、かつ一人につきID一つのみ発行できる技術を持つxIDを連携させることで、投票の秘密を守ると共に一人一票主義を担保できる、利便性が高い電子投票技術の構築を目指します。 記事ソース:PR Times

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2020/12/07Mirror Protocolのガバナンストークン $MIR のエアドロップが $UNI や $LUNA 保持者に向け実施
Terraform Labs (TFL)がTerraブロックチェーンにデプロイしたMirrorプロトコルのガバナンストークンMIRのファーミングが可能になりました。 Mirror.Oneはストックやセキュリティを取引することができる取引所です。Mirrorプロトコルはユーザーによるガバナンスに注目しており、自立して安定的なエコシステムを目指しています。 ジェネシスブロックでは、11月23日時点で最低100UNIを保有していたユーザーを対象に合計で9,150,000トークンが配布されます。また、同日にLUNAトークンをステーキングしているウォレットを対象に合計で9,150,000トークンが配布されます。 ユーザーはローンチ後に以下の三つの方法でMIRトークンを稼ぐことができます。 MIR/USTペアへ流動性供給する LUNAトークンをステーキングする mAsset/USTペアへ流動性供給する(mAssetはチェーン上の価格活動を反映することによって、トレーダーに現実世界の資産に対する価格感応度を提供する合成資産) トークンの配布割合は以下の通りです。 現状、配布は終わっているのでユーザーはウォレットを確認することで $MIR を手にしているかわかります。 記事ソース:Medium、Mirror

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2020/12/05RAMP DEFIプロトコルの初プロダクトrStakeがIOST、TomoChain、Tezosでローンチ
RAMP DEFIプロトコルの初プロダクトrStakeがIOST、TomoChain、Tezosでローンチされました。RAMP DeFiは「ステーキングされた資産をアンロックし、流動性のある資産にする」ことを目標に活動するDeFiプロジェクトです。 rStakeは以下の機能を備えています 資産のデポジット アセットのラップ 資産の引き出し アセットを委任してステーキング ステーキング報酬の請求 チェーンを超えたウォレットの紐付け ステーキング報酬の分配 rStakeは、それぞれのProof-of-Stakeチェーンの既存のステーキングプログラムにRAMPソリューションを統合することに焦点を当てています。これにより、IOST/TOMO/XTZユーザーはステーキングポートフォリオを維持したまま、RAMPスマートコントラクトを 「プロキシ」 として使用してステーキング報酬を受け取り続けることができます。 IOST上のローンチは12月9日、TOMOは12月16日、XTZは12月23日です。 Ramp DeFiのインタビュー記事はこちらからご覧になれます。 記事ソース:Medium

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2020/12/05Huobiが2周年記念、最大5000円相当の$BTCバックがもらえるキャンペーンを開催
フォビジャパン株式会社がサービス開始から2周年を迎え、「ビットコイン恩返しキャンペーン」を開催します。キャンペーン期間内に対象者が専用ページからBTCを購入すると、購入した数量と同数量のBTCをプレゼントします。 プレゼントとしての配布数量の合計は2BTCであり、先着順となります。 キャンペーンは2020年12月23日より開始され、対象となるユーザーが購入したBTC(最大5,000円相当額)と同数量のBTCをプレゼントします。 2020年12月22日12:00(日本時間昼の12時)までに口座開設が完了しかつ販売所にてBTC/JPYを一回以上、取引(買いまたは売り)をしたユーザーが対象となります。 購入は500円から可能であり、またキャンペーン用のBTCの販売残数を超える金額は指定できません。 記事ソース:PR Times

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2020/12/04Makerプロトコルがガバナンスポリシーをアップデートを提案、フラッシュローン攻撃に備える
USDステーブルコイン「DAI」のプラットフォームであるMakerDAOが、フラッシュローン攻撃からプロトコルを保護するためにガバナンスポリシーのアップデートを提案しました。 フラッシュローンでは、一つのトランザクション内で資金やアセットを借り、最終的に同額の資金やアセットを返せば、担保は不要ながらレンディングを行うことができるサービスです。 この特性を利用することで、今年10月にはMakerDAOで投票の対象となったガバナンスプロポーサルがフラッシュローンで借り入れたMKR(ガバナンストークン)を用いて可決されました。 この事態を受けてMakerはガバナンスに関する投票を司るDsChiefコントラクトをアップデートすることで、より健全で安全なガバナンスを目指します。 DsChief 1.2では投票の際にコントラクトにロックされたMKRトークンは次のブロックでのみアンロックすることが可能になるため、同一のトランザクション内でアセットを返さなければいけないフラッシュローンにより借入たMKRでの投票は不可能になります。 現在プロポーサルは投票段階にあるため、MKRホルダーは投票を行うことができます。 ガバナンス以外でも、プロトコルに大量の資金がロックされ始めた結果として多くのDeFiプロダクトにおいてフラッシュローンを用いた多額の資金流出が多発しています。 記事ソース:Maker

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2020/12/04Facebookが発足したLibraが名称変更、Diemへ
Facebook社によって始まり、Libra Associationへと引き継がれたステーブルコインLibraの発行プロジェクトが名称をDiemへと変更しました。これに伴い、Libra AssociationもDiem Associationへと変更になります。 プロジェクトグループの責任者Stuart Levey氏は、「新たなスタートを切る」とコメントし、名称変更に伴いプロジェクトを仕切り直す姿勢を見せています。 現在Diemは27の参加者を獲得しており、ローンチまでに100の参加者を集めることを目標としています。 Libraプロジェクトは発表後に様々な方面から批判に遭い、メンバーの脱退やプロジェクト仕様の変更などの課題がありました。ウォレットの公開は遅れていたものの、3月には「Libraの発行は、年内に行えることが望ましい。」とコメントしていました。 記事ソース:Bloomberg

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2020/12/03Binance Futures(先物)の使い方・手数料・特徴からBybitとの違いまでを完全解説
Binance(バイナンス)はマルタに拠点を置く仮想通貨取引所で、1日12億回の取引、1秒間でなんと140万回以上の取引が行われている世界トップクラスの取引所です。 そんなBinanceでは、仮想通貨の証拠金を元に高いレバレッジ取引ができるBinance Futuresというサービスが提供されています。 本記事ではBinance Futures(先物取引)の始め方・使い方をデリバティブ取引所Bybitと比較しながら解説していきます。 ・「Binance Futuresの見方がよくわからない」 ・「仮想通貨の高レバレッジ取引がしたい」 という方は是非最後まで読んでみてください。 現在、本記事内から登録したユーザーは手数料の10%が戻ってきます。 既に口座を開設済みだけど、Binance Futuresを利用していないユーザーは "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻る対象になります。 Binance Futures登録はこちら Binance Futuresの仕様・Bybitとの比較 Binance Bybit 取扱通貨 ~USDT-M~ BTC/USDT ETH/USDT EOS/USDT XRP/USDT BCH/USDT LTC/USDT ETC/USDT BNB/USDT DOT/USDT TRX/USDT FIL/USDT ADA/USDT LINK/USDT etc.... (全77通貨) ~Coin-M~ BTC/USD ETH/USD EOS/USD XRP/USD BCH/USD LTC/USD ETC/USD BNB/USD DOT/USD TRX/USD FIL/USD ADA/USD LINK/USD ~USDT無期限~ BTC/USDT ETH/USDT XTZ/USDT LTC/USDT LINK/USDT ~インバース無期限~ BTC/USD ETH/USD EOS/USD XRP/USD 証拠金 USDT 各通貨 USDT BTC、ETH、EOS、XRP 最大レバレッジ BTC/USDT:125倍 ETH/USDT:75倍 EOS/USDT:75倍 XRP/USDT:75倍 BCH/USDT:75倍 LTC/USDT:75倍 ETC/USDT:75倍 BNB/USDT:75倍 DOT/USDT:75倍 TRX/USDT:75倍 FIL/USDT:75倍 ADA/USDT:75倍 LINK/USDT:75倍 BTC/USD:125倍 ETH/USD:100倍 EOS/USD:75倍 XRP/USD:75倍 BCH/USD:75倍 LTC/USD:75倍 ETC/USD:75倍 BNB/USD:75倍 DOT/USD:75倍 TRX/USD:75倍 FIL/USD:75倍 ADA/USD:75倍 LINK/USD:75倍 BTC/USDT:100倍 ETH/USDT:50倍 XTZ/USDT:25倍 LTC/USDT:50倍 LINK/USDT:25倍 BTC/USD:100倍 ETH/USD:50倍 EOS/USD:50倍 XRP/USD:50倍 Binance Futuresでは、 ・USDT-M→USDTが証拠金 ・Coin-M→USDとペアの各通貨が証拠金(ETHやXRPなど) の2つのジャンルが用意されています。 Bybitにも同じように2種類のジャンルがあり、 ・USDT無期限→USDTが証拠金 ・インバース無期限→USDとペアの各通貨が証拠金(ETHやXRPなど) となっています。(Binance Futuresと同じですね) 上記の表を比べても分かる通り最大レバレッジの倍数、取扱通貨の豊富さ共にBinance Futuresに軍配があがります。 他にBinance Futuresの特徴として、Binanceの取引所に上場した通貨も少し時間が経つとFuturesでの取り扱いが開始されることが大きな特徴となっています。 また、Binance Futuresは2019年9月から取り扱いを開始し後発ながらも、現在ではその出来高数を伸ばして$132億で1位まで上り詰めています。 比較対象であるBybitはBitMEXのCEO逮捕や日本人の利用不可をしてからメキメキと出来高を伸ばしましたが約32臆ドルとなっています。 手数料の違いは? 次に手数料について紹介します。 先物取引では、レバレッジをかけた総額にパーセントで手数料がかかるので手数料についてもしっかり見ていきましょう。 まずは、Binance Futuresの手数料を見ていきます。 レベル メーカー(指値注文)手数料 テイカー(成行注文)手数料 VIP 0 0.020% 0.040% VIP 1 0.016% 0.040% VIP 2 0.014% 0.035% VIP 3 0.012% 0.032% VIP 4 0.010% 0.030% VIP 5 0.008% 0.027% VIP 6 0.006% 0.025% VIP 7 0.004% 0.022% VIP 8 0.002% 0.020% VIP 9 0% 0.017% そして、下記がBybitの手数料です。 メーカー(指値注文)手数料 テイカー(成行注文)手数料 全取引 -0.025% 0.075% テイカー手数料だけを見ると、BybitはVIP0の場合でもBinance Futuresのほぼ半分以上となっており、Binanceの方がテイカー手数料は安いということになります。 一方、メーカー手数料はBinance Futuresでも手数料がかかりますが、Bybitの場合だとマイナス手数料となっており、指値注文が通ると報酬がもらえる仕組みになっています。 まとめると、 ・メーカー手数料がお得なのはBybit ・テイカー手数料がお得なのはBinance ということになります。 Binance Futuresの登録はこちら 証拠金維持率・強制ロスカットには注意! Binance Futuresの証拠金維持率や強制ロスカットのルールを説明します。 ①基本証拠金+②実現損益(今までの投資で発生した損益額)+③現在保有しているポジションの含み損益が、継続証拠金を下回った場合に強制ロスカットがかかります。 Binance Futuresでは、ポジションの大きさによって基本証拠金維持率と継続証拠金維持率が異なります。 基本証拠金はポジションの金額×基本証拠金維持率、継続証拠金はポジションの金額×継続証拠金維持率によって計算されます。 以下の表は、ポジションの大きさとIM Rate(基本証拠金維持率)・MM Rate(継続証拠金維持率)を示したものです。 レベル ポジションの大きさ(名目) IM Rate MM Rate 1 0-500,000 5.00% 2.50% 2 500,000-2,000,000 10.00% 5.00% 3 2,000,000-5,000,000 15.00% 7.50% 4 5,000,000-10,000,000 20.00% 10.00% 5 10,000,000-20,000,000 25.00% 12.50% 6 20,000,000-35,000,000 30.00% 15.00% 7 35,000,000- 60,000,000 40.00% 20.00% 8 60,000,000以上 50.00% 25.00% わかりにくいので、例を用いて説明します。 20,000USDT分のポジションを持ちたいと考えている投資家がいたとしましょう。この投資家は初めて投資をするので、今までの投資で発生した損益(実現損益)は0とします。 20,000USDT分のポジションを持つ場合の証拠金維持率を表で確認すると、500,000以下なのでレベル1を見れば良いということになります。 したがって、必要な基本証拠金は1,000USDT(20,000USDT×5%)、継続証拠金は500USDT(20,000USDT×2.5%)です。 つまり、ポジションを持った後、価格が19,500USDTまで下がると、マイナス500USDTの含み損が発生し、この投資家は強制ロスカットを受けることになります。 Binance Futuresの登録はこちら Binance Futuresの使い方を解説〜準備編〜 Binance FuturesとBybitとの違いを確認したところで、実際の使い方を説明していきます。 下準備として下記までは済ませている前提で進めていくのでまだの人は参考記事を見ながら進めてください。 ・Binanceのアカウントを作る →【最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ! ・ビットコインなどの仮想通貨を購入してBinanceへ送金する →仮想通貨/ビットコインの購入にオススメな取引所を徹底比較【2020年11月最新ランキング】 準備の大まかな流れは、 ビットコインなどの通貨をBinanceへ入金 Futures用アカウントを開設 BinanceのウォレットからFuturesのウォレットへ仮想通貨を転送 となります。 早速見ていきましょう。(今回は「2」から解説していきます。) Futures用アカウントを開設 まずBinanceのトップページに行き、ログインをします。 画面左上のDerivatives(デリバティブ)の項目から、 ・「USDT-M Futures」 ・「COIN-M Futures」 のどちらかを選択します。 (証拠金をUSDTにしたい人はUSDT-M、それ以外の仮想通貨にしたい人はCOIN-Mを選択しましょう。) 選択するとチャート画面が表示されます。 画面右側の「Open Now」を選択すればFutures用アカウントの作成は完了です。 リファラルコードに「cryptotimes」と入れると手数料の10%が戻ってくるようになるので是非入力しましょう。 BinanceのウォレットからFuturesへ仮想通貨を移行する 次にBinanceに入金してある仮想通貨をFuturesのウォレットへ移行させます。 Futuresの画面の右下には「Buy Crypto」「Convert」「Transfer」の3つの項目があるので、どれかをクリックします。 すると上記のような画面が出るので、 ・仮想通貨の種類 ・量 を選択し「Confirm」を押せば、Futuresのウォレットに仮想通貨を移すことができます。 (Spot Walletとは、通常のBinanceのウォレットを指しています) Binance Futuresの使い方を解説〜トレード編〜 それでは実際のトレードのやり方を解説していきます。 上記のトレード画面を下記の4つに分けて説明していきます。 ①チャート ②オーダーブック ③ポジション ④プレイスオーダー それぞれみていきましょう。 ①チャート チャート画面では対象通貨ペアのチャートが表示されています。 このチャート画面では、Tradingviewと同じように、 ・時間足の変更 ・ラインの描画 などが可能です。 しかし、一度引いたラインがログアウトして再度ログインすると消える場合があるので、本格的にラインを引く場合はTradingviewで行うことをおすすめします。 ②オーダーブック オーダーブックでは、実際にどのくらいの注文が入っているかをリアルタイムでみることができます。 画面右上の「0.1」を書かれた場所の数字を変更すれば、表示する値幅を変更することができます。 オーダーブックは基本的に数分〜数時間程の短い時間でトレードをする方が見るべき場所です。 数日から数週間でトレードする方はそこまで重要な場所ではないので、軽く見方を知っておく程度でいいでしょう。 ③ポジション ポジション画面では、自分が出した注文の状況を一目で確認できます。 重要な場所は、下段の一番右にある「Close All Positions」という部分です。 ここを押すとポジションを閉じてしまうので注意しましょう。 ポジションの閉じ方はそれぞれ「Market」と「Limit」の2つがありますが、それぞれ ・Market→成行注文 ・Limit→指値注文 を示しています。(成行注文は手数料が高くなるので注意してください。) ④プレイスオーダー プレイスオーダーでは、実際に注文を出すことができます。 Binance Futuresでは、 ・成行注文 ・指値注文 ・ストップリミット注文 の3種類の方法で注文できます。 慣れないうちは比較的かんたんな成行注文や指値注文を行い、慣れてきたら逆指値などが可能なストップリミット注文を使ってみましょう。 スマホでの操作も確認しておこう! Binance Futuresはスマートフォンでも使うことができます。 まずは、Binanceのアプリ(iOS/Android)をダウンロードしログインしてください。 アプリを開いたら、画面右下の「ウォレット」タブをタップします。 次に一番上のタブを「先物」に変更し、 ・USDT-M→USDTを証拠金にする場合 ・COIN-M→他の通貨を証拠金にする場合 上記のどちらかを選び「振替」をタップします。 すると次の画面に移り変わるので、各項目を入力し「送金確認」をタップし確認画面を終えると振替は完了となります。 ここまでできれば、あとは下のタブを「先物」に切り替えるだけでPCと同じようにトレードができます。 (チャートを表示させたい場合は、上記画像の矢印部分をタップしてください) まとめ 以上、Binance Futuresの概要や使い方に関する解説でした。 Binance Futuresは、Bybitと比べるとテイカー手数料が安く、トレード・チャート画面もよりわかりやすいという特徴があります。 この記事が、皆さんがBinance Futuresを始めるキッカケにつながれば幸いです。 まだ、Binance Futuresを利用していないという方は "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻る対象になるので是非登録してみてください。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 Bybit(バイビット)の出金まとめ!手順や手数料、出金できないときの対処法まで解説! Binance Futuresの登録はこちら

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2020/12/03LINEのBITMAXが最大年率約12%で固定期間型の暗号資産貸し出しサービスを開始
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社が、暗号資産取引サービス「BITMAX」にて12月3日より暗号資産貸出サービスの「固定期間型」の提供を開始します。 暗号資産貸出サービスは、ユーザーが保有する暗号資産を「BITMAX」に貸し出すことで、貸し出した数量と期間に応じて貸借料を受け取ることができるサービスです。 暗号資産貸出サービスの「固定期間型」は、LINEの独自暗号資産「LINK」を対象とし、30日間・60日間・90日間の3種類のプランから貸付期間を選択し、最大で年率12%程度の貸借料を「LINK」で受け取ることができます。 BITMAXは以前、ユーザーが保有する暗号資産を「BITMAX」に貸し出すことで、貸し出した数量と期間に応じて貸借料を受け取ることができる暗号資産貸出サービスの提供を開始しています。 記事ソース:PR Times

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2020/12/03Phemexがクリスマスキャンペーンを開催、毎日プレゼント企画や抽選でTesla Model 3も
取引所Phemexがクリスマスキャンペーンを開催します。キャンペーンはTesla Model 3をはじめとした豪華商品が当たるチャンスです。 Phemexは12月1日から12月24日までの毎日プレゼント企画を行います。ユーザーは公式ツイッターから指定されたタスク(ツイートなど)を行うことでイベントに参加でき、トレーディングボーナスやアップル製品などのプレゼントを獲得するチャンスを手に入れることができます。 下記画像は2日目のクリスマスキャンペーンでTwitterのフォローやLikeなどが条件となっています。 https://twitter.com/Phemex_official/status/1334127404156035072?s=20 また、グランドプライズとして24日の夜には抽選で1名Tesla Model 3などの豪華商品もあたります。 参加条件として、期間中に無期限契約の$50,000 (USD)相当のトレードを行う必要があります。 現在、Phemexが、1周年記念イベントとして最大$100のトレーディングボーナスをもらえる企画を行っています。また、同時に入金時でのプレゼント企画も実施しています。 Phemexに登録する 登録方法はこちら 記事ソース:Phemex

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2020/12/03取引所KuCoinにてEtherum2.0 / $ETH2 の取引が開始、ステーキングも
暗号資産取引所KuCoinにてEtherum2.0の取り扱いが始まりました。現在ETH2/ETHペアのトレーディングが可能です。 https://twitter.com/kucoincom/status/1333772208976478208?s=20 KuCoinでは12月2日からETH2/ETHペアのトレーディングが可能になりました。執筆現在、ETH2は0.999ETH(585.92USD)で取引されています。 また、Pool-Xを用いたETH2のステーキングも開始しています。ユーザーはETHをPool-Xに入金することで1対1の割合でETH2に変換し、報酬を受け取ることができます。 ユーザーはPoS通貨をPool-Xのマイニングプールにロックアップすることで、「POL」と呼ばれるトークンを報酬として受け取ることができるようになります。ユーザーが預け入れる通貨は各ブロックチェーンのノードに分配され、その報酬はロックアップしている通貨ではなくPOLトークンで支払われます。(Pool-Xについてはこちらの記事で詳しく解説しています。) 記事ソース:KuCoin
















