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2020/04/18Binanceが54億円相当の第11回 $BNB バーンを実行
大手暗号資産取引所のBinanceが4月18日に54億円相当の約337万BNB(バイナンスコイン)を償却(バーン)したことを発表しました。 https://twitter.com/binance/status/1251342788223922176?s=20 Binanceは3ヶ月に1度、定期的にBNBの償却を行い流通量の管理をしていて、今回の償却は11回目となります。 償却額は、期間中の純利益の20%にあたるので、2020年のQ1の純利益は約267億円(2億5千万ドル)と予想されます。 今回の償却は、過去11回の中でBNB換算と米ドル換算にてともに1番大きな償却となります。 過去の償却については以下の画像の通りです (Binanceより引用) Binanceは、2020年に入りスマートコントラクトが使用できるブロックチェーン「Binance Smar Chain」などを発表するなど、積極的な活動を行っています。 記事ソース:Binance

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2020/04/18CryptoSpells|白デッキの変化・及び4月ランク戦の振り返り
皆さんこんにちは、でりおてんちょーです!今回はCRYPTO TIMESさんで、私のクリスペ記事を掲載して頂きます。 まずはクリスペプラーの皆さん、3月・4月ランク戦、お疲れ様でした。 ここ最近は、ユキやカード調整・新カード登場など環境に大きな変化があったりで、なかなか苦戦した人も多いのではないかと思います。 そんな中、私は3月・4月ともに白デッキを使って 3月ランク戦(レジェンド級):3位 3月ギルド戦:1位 4月ランク戦(レジェンド級):6位 と、我ながら華々しい成績を収めることが出来ました。 この記事では、白デッキの変化・及び4月ランク戦の振り返りについて述べていきたいと思います。 どうぞ、最後までお付き合い頂けますと幸いです。 デッキ編成の変化 3月ランク戦(レジェンド級)のデッキ編成 まず、3月に私が使っていた白デッキをご紹介します。 3月時点では 太陽の加護:0コスト 義賊団の団員:1コスト だったため、両者ともに採用していました。 (ユキは買いそびれてしまったため、この時点では不採用となっております。) レジェンド枠は、ブロッサムではなくフリッカなので、ミネルヴァは不採用としました。 先行1ターン目「義賊団の団員」 先行2ターン目「月光」 のマナ加速がどちらも4ターン目に繋がるため、「ホルスの門番」を入れて、4コストの枠を増やしています。 クリプトスペルは基本0csを選んで、パラディンを最速で9/9, 12/12にすることを心がけました。 青対面の場合には「大釜の魔女」がありますが、パラディンに1枚吐かせることでフリッカを安全に出しやすくする効果もあったため、基本的にフリッカを出すとき以外は「大釜の魔女」はケアしなくて済みました。 ユキが入っていないのは非常に批判を浴びそうなのですが、 序盤にランプしてオシリス、トールに最速でアクセスする フリッカ・強化版パラディンはおまけ程度。出せればラッキー の2点をしっかり意識できれば、ほぼ負けませんでした。 全体的には、特にメタデッキの存在しない、白一強の環境になってしまっていたと思います。 4月ランク戦(レジェンド級)のデッキ編成 次に、4月に私が使っていた白デッキをご紹介します。 この1ヶ月で大きく変わったことは 「太陽の加護」「義賊団の団員」がナーフされた 「セルトの竜騎士」が強化された ユキを貸して頂いた(個人的な話) の3点です。 3つ目は個人的な話なので置いておくとして、まずは1つ目について。 「太陽の加護」が0から1コストにナーフされてしまったのは、ランプ白使いにとって地味に痛かったです。 2ターン目ユキ召喚→ヘルス強化 先行5ターン目・後攻4ターン目のマナクリ使ったパラディンコンボ など、0コストだからできたコンボ技をやりづらくなったので、今回から不採用。 また、「義賊団の団員」は 月光 ユキ 義賊団の団員 で2コストで6枚かぶってしまうため、扱いづらいので不採用。 その代わりに、序盤でユキのガード役としても使える「光の妖精」、相手のユキ除去要員、対面赤緑で序盤の盤面処理役として「セルトの竜騎士」を採用しました。 「太陽の加護」がコンボパーツな分、上記2つのユニットに変更してからは、序盤から割と安定して動けるようになったのでオススメです。 4月ランク戦の振り返り 3月ランク戦はTOP10の半分以上が白デッキを使っていたと記憶していますが、今月は前に比べるとかなりバランス良くなったと思います。 あくまで計9時間の戦いなのでサンプルとしては弱いですが、それでも TOP5に全ての色が入っている 白が上位に固まっているわけではない レジェなしの方も2人ランクインしている あたりは良い要素かなと。 特に、2月ランク戦ではガイン販売後にもかかわらず、TOP10に青が一人もランクインしなかったですからね。 参考記事:2月ランク戦(レジェンド級)の振り返り、及びギルド戦に向けた対策 今回は、青の新カードがかなり活躍したのか、もしくは青の研究が進んできたからこその結果ではないかと思います。 4月ランク戦を通して見ると、全体的には良い感じのバランスになってきていると言えるでしょう。 ユキの問題があったり、フリーズ問題があったり、まだまだ課題が残る現状ではありますが、僕は今後のクリスペにも引き続き期待して、楽しんでプレイさせてもらおうと思います! 最後に 今回は、白デッキの変化・及び4月ランク戦の振り返りについて述べてきました。 4月ランク戦の結果を踏まえてカード調整も始まりますし、新ゴールドカードもかなり強いので、今後どうなるか楽しみです。 ブロンズ・シルバー枠の新カードもどんどん追加していく流れなので、その辺りもかなり良い要素だと思っています。 最後に、僕個人から一つお願いというか提案があるのですが、ランク戦・ギルド戦の時間を伸ばして頂きたいです。 ランク戦は、以前のように3時間 - 3時間で開催しても良いぐらい面白いコンテンツだと思っています。 ただ、それはおそらく現実的に難しいと思うので、2時間 - 2時間が落とし所としては良いかなと思っています。 そして、特にギルド戦に関しては今より時間をもっと増やして頂きたい! せめて、せめて3時間はやりましょう! 公式大会も良いですが、コミュニティに重きをおきたいのであれば、ギルド戦に力を入れないとダメだと僕は思います。 もし運営の方が読んでいらっしゃったら、検討していただけますと幸いです。 以上、最後まで読んでくださってありがとうございました。

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2020/04/17Binanceがスマートコントラクトが使用できるBinance Smart Chainを公開
大手暗号資産取引所Binanceが、スマートコントラクトを使用できるブロックチェーンBinance Smart Chainのホワイトペーパーを公開しました。 https://twitter.com/Binance_DEX/status/1251057710298091520?s=20 Binance Smart Chain(BSC)は、Binanceが提供している分散型取引所Binance DEXに使用されていた独自のブロックチェーンBinance Chain(BC)と互換性を持ちつつスマートコントラクトの使用を可能にした自立型ブロックチェーンです。 BSCはイーサリアムに使用されているEVMと互換性を持ち合わせているので、イーサリアムベースのdAppなどはそのまま使用することができます。 また、ステーキングに関する環境を整え、BNBを用いたステーキングも開始される予定です。 記事ソース:Binance

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2020/04/17Chiliz.Netがユベントスファントークン / $JUV の取引を開始
スポーツ&エンタメ向け取引プラットフォームChiliz.netは4月15日、イタリアのフットボールチームのユベントスファントークン ($JUV )の取り扱いを開始しました。 Chiliz.netのフルローンチによって、世界中のトレーダーは新たなデジタル資産クラスの取引を行うことが可能となります。ファントークンの価値は、ファンの心理、試合結果、トーナメント状況や移籍市場の動向によって変動します。 JUVはChilizの提供するSocios.comでローンチされており、「送金」機能を使ってSocios.comからChiliz.net宛に送金できるようになりました。 また、Chilizは今後、以下のトークンの取り扱いも開始する予定です。 FCバルセロナ($BAR) パリ・サンジェルマン($PSG) アトレティコ・マドリード($ATM) ASローマ($ASR) ガラタサライ($GAL) CAインデペンディエンテ($CAI) eスポーツパートナーチームOG($OG) ファントークンを所有することで、チームが主催する投票に参加するなど、特定のサービスを受けることができます。 Chilizは、暗号資産に馴染みのない一般スポーツファン・ユーザーへファントークンを広めるため、Socios.comにも取引機能を追加する予定です。 また、Chilizの発行する自社トークンChili(CHZ)は、4月17日本日より、韓国の大手取引所Upbitにて取り扱いが開始されました。 記事ソース:Chiliz

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2020/04/17SBIホールディングスがFX取引にブロックチェーンを活用
SBIホールディングスが同グループが運営するFX取引においてブロックチェーンを用いたデータ管理を行うことがわかりました。 ブロックチェーンを導入することで、注文内容と取引の結果が一致している事を確認し、人的ミスを防ぎつつコストの削減につなげるとしています。 今回はアメリカのR3社の提供するブロックチェーン基盤「Corda(コルダ)」を使用し、国内での実用化は初めてのケースとなります。 FXでは注文が成立してから決済する際に、メールを目視で確認し注文と決済の内容に違いがないか確かめていました。 今後、ブロックチェーンを導入することで取引の履歴を常時共有し、見間違いやメールの誤送信などの人的ミスの防止に役立てます。 また、SBIは外貨を保有する他のグループ会社との取引にもブロックチェーンを用いる考えを示しています。 記事ソース:日本経済新聞

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2020/04/17Binanceがインドネシアルピーに紐付いたRupiahトークン / $IDRT の取り扱いを開始予定
大手暗号資産取引所のBinanceがRupiahトークンの取り扱いを開始する予定です。 https://twitter.com/binance/status/1250668498604265474?s=20 BinanceはBNB/IDRT、BTC/IDRT、USDT/IDRT 、BUSD/IDRTの4つの取引ペアを4月17日より採用します。 また、IDRTの入金は現段階でも行うことができます。 IDRTはPT Rupiah Token Indonesiaによって発行された、インドネシアルピーに1:1で紐づけられたトークンとなっています。 記事ソース:Binance

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2020/04/16Gemini CEOがChainlink / $LINK を絶賛
大手暗号資産取引所GeminiのCEOであるウィンクルボス氏が、Geminiに上場予定であるChainlink( $LINK )を絶賛しました。 https://twitter.com/tylerwinklevoss/status/1250429247908270086 同氏は、「熱意と努力が初期のBitcoinやEthereumのコミュニティと似ている。他の仮想通貨と違い、Chainlinkは約束され、技術的に優れたプロジェクトに尽力している」とコメントしています。 Chainlinkは現在も様々なプロジェクトや企業とのパートナーシップを組んでおり、トークンの価格も市場の期待に反映し、上昇しており、現在時価総額も11位となっています。 記事ソース:Twitter

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2020/04/16兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【4月16日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 新型コロナウイルスによるパニックも若干落ち着きを取り戻し、どちらかといえば、現状に対する景気衰退の不安よりも今後の景気動向などに関するニュースなどが増えてきましたね。 今後は、一時パニックが落ち着いたのもあり、以前よりも経済指標などに対する注目が集まり、「指標と現状のギャップ」を元にした判断がレートに大きな影響を与えていくと思われます。 少し真面目な導入となってしまいましたが、今回も仮想通貨市場の現状、今後の展開について、しっかり分析していきましょう! それでは早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。 年始に黄色チャネルを上抜け大きく上昇するも、押し目を作ることができず急落。その後、大きなリバウンドを見せ、現在、再度黄色チャネルを上抜けた状態になります。 これにより、長期目線も再度上に切り替わりそうなところですが、黄色チャネルを上抜けたにもかかわらず、上昇幅も小さく、さらに現在、大きく折り返してきてしまっているため、押し目で買おうにもなかなか怖いところです。 とはいえ、現状「抜けるべきラインを抜けている状況」ですから、長期目線については一度フラットに考えた方がよさそうですね。 では次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 急落のリバウンド後、若干不安定ではありますが、チャネル(白)を形成して推移していますね。 先ほどお話ししたように、長期では一時フラットといった状況の為、以降はこちらの中期チャネル(白)を基準にした比較的短めのスパンでの立ち回りが妥当でしょう。 当然、白チャネルを下抜ける展開となれば、それに伴い、中期下目線以降へと移行する可能性もありますが、すぐ下に長期の黄色チャネルが控えているため、愚直な売りも危険です。 そのため、白ゾーン周辺での押し目形成による再度上昇の可能性を踏まえた、やや短めのスパンでの立ち回りがベターだと思われます。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり3通りです。 チャネル継続(青) チャネル下抜け(緑) ⇒白ゾーンが押し目に チャネル下抜け(橙) ⇒押し目を作れず 現状、ポジションがどちらかに大きく偏っているといった状況でもなく、出来高も乏しいため、個人的には上がるにしても一度チャネルを下抜け、売りを誘ってからの上昇になるのでは?と見ています。 これを踏まえると、チャネル下抜けにて一時Sを打っていき、押し目を作れなければそのままホールドして利益を伸ばす…、といった立ち回りが無難ですね。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) 前回の記事更新以降、BTCドミナンスについてはそれほど大きな変化は見られませんね。では少し拡大して、アルトコインのドミナンス推移を見てみましょう。 BTCが長期黄色チャネルを上抜けたにもかかわらず、USDT(紫)のドミナンスは依然上昇と、まだまだリスクオフムードといった状況ですね。 しかしそんな中、ETH(イーサリアム)だけが不自然な上昇を見せていますね。 以降、再度ETHが大きく上昇する展開となれば、これまで急落を警戒してUSDTらに退避していた資金の出戻りにも期待できるため、ETHだけに限らずBTCへの資金流入による上昇も見込めます。 そのため、BTCだけでなく、火付け役ともなりうるETH(イーサリアム)のチャートや動向についてもチェックしておいた方がよさそうですね。 アルトコイン動向 ETHUSD(日足) 恐らく、直近のドミナンス上昇は再度BTC急落後の水準(120ドル)までの下落による買いだと思われますが、現状直上に200SMAを控えているため、上値も重く、現状から大きく伸びるような兆候は感じられませんね。 現状いまから買えるような状況ではありませんから、どちらかといえば、「再度120ドルを下抜けないかどうか?」に警戒しておいた方がよさそうです。 ただ、このリスクオフの加速が妥当な状況において、ETHドミナンス上昇は大規模な仕込みの可能性もありそうなので、再度120ドルの下抜けによる投げ売りをトリガーにした急速な買い集め、それによる急上昇の可能性についても見ておくべきですね。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】長期目線は一時フラットに ⇒中期チャネルを基準に立ち回り 【アルト】USDT(紫)+ETHの上昇 ⇒リスクオフ継続だが、ETHに仕込み? 現状、長期での方向感が定まっていないため、「中期チャートを元にエントリータイミングを掴み、その後方向感をもってしっかり推移してくるようであれば、そのまま利益を伸ばすことに専念する」といった細かいポイントを狙った短めのトレードを伸ばす方針での立ち回りが無難でしょうね。 個人的な見解としては、現在の出来高状況では上がろうにも厳しい状況ですから、上がるとしても、一旦下に振ってからでは…?と見ています。 なので、一時チャネル下抜けを機にショートを入れて、以降押し目を形成するようであれば損切り、そのまま下落するようであればホールド…といった立ち回りを計画しています。 少し短いですが、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

特集・コラム
2020/04/15無課金ブロンズデッキで称号ゲット!4月ランク戦(ゴールド級)の振り返りと所感
こんにちは、Mr.ブロンズマンです。先日の4月ランク戦、参加された皆さまお疲れ様でした。 このたび私ブロンズマンは、ゴールド級ランク戦において6位になることができました! なかなかブロンズカードが増えず、ゴールドカードばかり増え続けていく環境は私にとって厳しい状況でした。 しかし、今月はしっかり良い結果を得ることができたので、記事を書かせて頂こうと思った次第です。 ということで今回は、4月ランク戦(ゴールド級)の振り返りと所感についての記事です。最後までお付き合い頂けますと幸いです。 4月ランク戦(ゴールド級)で使ったブロンズデッキ紹介 1コスト8枚、2コスト8枚で低コストのカードが多めに入っているものの、高コストカードもバランスよく入れているデッキです。 「バジリスク」「シーサーペント」は、 ・序盤にカードパワー負けしないため ・長期戦になった際にデッキ枚数負けしないため に採用しています。 相手に手札を引かせるのが嫌な方は、「ホルス」「溶岩の魔神」「業火の崇拝者」などに変えても良いと思います。 また、6コストで一見邪魔にも思える「隠れる者 ヴァレン」は ・スカイガルドの巨神兵 ・アーケロン など体力値の高いユニットに刺さるので、相手がシルバー以上デッキなら入れておくべきでしょう。 クリプトスペル(cs)は「シーラの激流」を使おう! このデッキには、「パンダの釣り師」のようなドロー補充できるカードが入っていません。 そのため、どうしても後半で手札が無くなってしまい、リソース勝負で負けてしまうことになります。それを防ぐために、上写真の7csを使うことで、後半のリソース切れをカバーできます! 『手札に上限まで青のマジックボトルを加える』という効果は、もはやブロンズカードと言って良いのか分からないくらい強いです。 このデッキはブロンズカードしか使っていないものの、 ・青のブロンズは優秀なカードが多い ・7csで後半に大量のリソース補充ができる ので、ゴールド級であれば手札負けしづらく勝ちやすいというカラクリです。もちろん、相手がゴールドクラスの青デッキの場合にはかなり分が悪いんですけどね。 最後に:基本を大切に ブロンズデッキでゴールド級を戦い抜くには、情報をたくさん持っておく必要があります。 ・全てのカード情報 ・相手ギルドの覚醒cs ・あらゆるパターンの戦術 とても基本的なことですが、この辺りをきちんと理解しておけば、カードパワーで差があったとしても完全な負け戦ではなくなりますよ。 強いカードを持っていても勝てないという方は、この基本を無視したままリングに上がっていることに敗因があると私は思います。 この記事を読んでくださった初心者さんは、ぜひ基礎の部分を大切にクリスペをプレイしてみてください。 無課金でも、ブロンズカードだけでも、勝てれば楽しいですし、もっと強くなりたいというモチベーションに繋がります。逆に、強いカードを持っていても、勝てなければ楽しくありませんし、成長しません。 クリスペを最大限に楽しむためにも、この記事があなたのために少しでも役立てば幸いです。

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2020/04/14CryptoGames社による新規ブロックチェーンゲーム『エレメンタルストーリー』が5月にリリース予定
大人気ブロックチェーン ゲーム「クリプトスペルズ」の開発者が、Dapp「エレメンタルストーリー」のローンチを5月に行うことを発表しました。 https://twitter.com/kotaozawa/status/1249935106711552001?s=20 Dappエレメンタルストーリーは、データがブロックチェーン上にカードのデータが記録されていることで、「世界に何枚あるカードか」「誰が持っているか」「偽物ではない」などが証明されている、新しい形のデジタルゲームです。 このゲームは、StudioZ社が提供する1200万ダウンロードを記録したスマートフォン向けアプリ「エレメンタルストーリー」の権利をCryptoGamesが譲り受ける形でのリリースとなります。 記事ソース:クリプトストーリー















