
特集・コラム
2020/04/15無課金ブロンズデッキで称号ゲット!4月ランク戦(ゴールド級)の振り返りと所感
こんにちは、Mr.ブロンズマンです。先日の4月ランク戦、参加された皆さまお疲れ様でした。 このたび私ブロンズマンは、ゴールド級ランク戦において6位になることができました! なかなかブロンズカードが増えず、ゴールドカードばかり増え続けていく環境は私にとって厳しい状況でした。 しかし、今月はしっかり良い結果を得ることができたので、記事を書かせて頂こうと思った次第です。 ということで今回は、4月ランク戦(ゴールド級)の振り返りと所感についての記事です。最後までお付き合い頂けますと幸いです。 4月ランク戦(ゴールド級)で使ったブロンズデッキ紹介 1コスト8枚、2コスト8枚で低コストのカードが多めに入っているものの、高コストカードもバランスよく入れているデッキです。 「バジリスク」「シーサーペント」は、 ・序盤にカードパワー負けしないため ・長期戦になった際にデッキ枚数負けしないため に採用しています。 相手に手札を引かせるのが嫌な方は、「ホルス」「溶岩の魔神」「業火の崇拝者」などに変えても良いと思います。 また、6コストで一見邪魔にも思える「隠れる者 ヴァレン」は ・スカイガルドの巨神兵 ・アーケロン など体力値の高いユニットに刺さるので、相手がシルバー以上デッキなら入れておくべきでしょう。 クリプトスペル(cs)は「シーラの激流」を使おう! このデッキには、「パンダの釣り師」のようなドロー補充できるカードが入っていません。 そのため、どうしても後半で手札が無くなってしまい、リソース勝負で負けてしまうことになります。それを防ぐために、上写真の7csを使うことで、後半のリソース切れをカバーできます! 『手札に上限まで青のマジックボトルを加える』という効果は、もはやブロンズカードと言って良いのか分からないくらい強いです。 このデッキはブロンズカードしか使っていないものの、 ・青のブロンズは優秀なカードが多い ・7csで後半に大量のリソース補充ができる ので、ゴールド級であれば手札負けしづらく勝ちやすいというカラクリです。もちろん、相手がゴールドクラスの青デッキの場合にはかなり分が悪いんですけどね。 最後に:基本を大切に ブロンズデッキでゴールド級を戦い抜くには、情報をたくさん持っておく必要があります。 ・全てのカード情報 ・相手ギルドの覚醒cs ・あらゆるパターンの戦術 とても基本的なことですが、この辺りをきちんと理解しておけば、カードパワーで差があったとしても完全な負け戦ではなくなりますよ。 強いカードを持っていても勝てないという方は、この基本を無視したままリングに上がっていることに敗因があると私は思います。 この記事を読んでくださった初心者さんは、ぜひ基礎の部分を大切にクリスペをプレイしてみてください。 無課金でも、ブロンズカードだけでも、勝てれば楽しいですし、もっと強くなりたいというモチベーションに繋がります。逆に、強いカードを持っていても、勝てなければ楽しくありませんし、成長しません。 クリスペを最大限に楽しむためにも、この記事があなたのために少しでも役立てば幸いです。

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2020/04/15Fintertechが「デジタルアセット担保ローン」サービスを提供開始
株式会社大和証券グループ本社と株式会社クレディセゾンの合弁会社、Fintertech株式会社が暗号資産を担保に、法定通貨を融資する「デジタルアセット担保ローン」のサービス提供をはじめました。 これまで国内では、デジタルアセットの担保として、取り扱われていなかった暗号資産に関しての新サービスになります。 本貸付サービスは法人、個人事業者が対象となっており、実質年利は4-8%、最短4営業日での融資が可能、使途自由で最大5億円までが貸付可能です。現在、担保はBTCのみで保証人は不要となっています。 詳しいサービスの内容に関しては、こちらにて確認が可能です。 【サービス概要】 ・融資対象:法人、個人事業者 ・貸付利率:実質年率 4.0%~8.0% ・担保対象:BTC(担保掛目50%)、保証人不要 ・契約期間:1年(ロールオーバーあり) ・返済方式:元利一括返済方式(返済回数1回) ・遅延損害金:年率15.0% ・オプション:担保暗号資産による弁済可能 ※資金の融資に際しては所定のお手続き・審査が必要となります。 記事ソース : PR TIMES , Fintertechサービス概要

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2020/04/15デジタル人民元のテストアプリをリリースか、中国国営銀行がアプリを公開
中国の大手国有銀行『中国農業銀行』がデジタル人民元に対応するアプリのテスト版をリリースしました。中国農業銀行は、デジタル人民元のパイロットプログラムを任された企業の1つです。 今回のテストアプリでは、デジタル通貨交換、ウォレット管理、トランザクション追跡、他のウォレットの接続など、新しいデジタル通貨に関連するいくつかの機能が表示されています。 現在、このテストアプリではホワイトリストの利用者のみが利用できるようになっており、一般ユーザーの利用はまだできないようになっています。 記事ソース : TheBlock

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2020/04/14CryptoGames社による新規ブロックチェーンゲーム『エレメンタルストーリー』が5月にリリース予定
大人気ブロックチェーン ゲーム「クリプトスペルズ」の開発者が、Dapp「エレメンタルストーリー」のローンチを5月に行うことを発表しました。 https://twitter.com/kotaozawa/status/1249935106711552001?s=20 Dappエレメンタルストーリーは、データがブロックチェーン上にカードのデータが記録されていることで、「世界に何枚あるカードか」「誰が持っているか」「偽物ではない」などが証明されている、新しい形のデジタルゲームです。 このゲームは、StudioZ社が提供する1200万ダウンロードを記録したスマートフォン向けアプリ「エレメンタルストーリー」の権利をCryptoGamesが譲り受ける形でのリリースとなります。 記事ソース:クリプトストーリー

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2020/04/14$XRP の分散型台帳 XRP Ledgerが15日よりアップデート
Xpringが、XRPの分散型台帳であるXRP Ledgerの新バージョンであるver.1.5.0と1.6.0 -b1を発表しました。今回、XRP Ledgerが15日よりVer1.5.0に適用されることとなります。 今回の新バージョンでは新たなAPIツールやAPIバージョン管理、ピアネットワーク経由のUNL伝播、新しいRPCメソッド(validator_infoおよびmanifest)、拡張送信メソッド、txメソッドの改善、CLI解析の改善、CLI解析の改善などが含まれます。 今回のアップデートでは15日に行われ、約2週間の間、XRP Ledgerに関してのの修正案の投票が行われます。 記事ソース : Xpring Blog

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2020/04/14BinanceがBinance Launchpadで Cartesi / $CTSI のトークンセールを実施予定
BinanceがBinanceローンチパッド上でCartesi(CTSI)のトークンセールを実施します。 CTSIのトークンセールは抽選方式で行われる予定で、2020/04/21に行われます。 https://twitter.com/binance/status/1249638666315522049?s=20 トークンセールスの概要は以下の通りです。 ハードキャップ: 1,500,000 USD 合計トークンサプライ量: 1,000,000,000 CTSI Binanceローンチパッドでの供給量: 100,000,000 CTSI 当選者予定数: 7,500 当選くじあたりの購入可能トークン量: 200 USD (13,333.33 CTSI) 抽選券は2020/04/14から2020/04/21の1週間の平均BNB保有量に応じて10単位まで申し込めます。 記事ソース:Binance

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2020/04/13Binanceのアプリでオプション取引の利用が可能に
大手取引所のBinanceがデリバティブの一種であるオプション取引に対応したことを発表しました。 オプション取引は現在、AndroidとiOSの最新版アプリで使用することができます。 https://twitter.com/cz_binance/status/1249625458406113282?s=20 Binance Optionsはアメリカ方式を採用しており、ユーザーは期限日までの好きなタイミングで取引を実行することができます。 既存のオプション取引はオプションの行使価格が複数設定できたため、流動生の確保が難しかったものの、Binance Optionsでは行使価格の設定は一つのみに限定することで、流動生を確保しています。 タイムフレームは他の物と比べて短い10分から1日となっています。 記事ソース:Binance

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2020/04/13Binance Futuresが毎日合計5000ドルの賞金有りトーナメントを開催、10ドルから参加可能
現在、Binanceでは先物取引のトーナメントを実施しています。参加条件として、Binance Futures Tournamentページよりチームに参加することでトーナメント参加が可能になります。 Binance Futures Tournamentではチームでのトーナメントとは別に最低10 USDTの残高を持つすべてのユーザーを対象に、USDT ROIに基づいたコンペも実施しています。 Daily ROIコンテストは2020/04/10 9:00 AMに始まり、それぞれ24時間にわたって、合計15セッション開催されます。 Daily ROIコンペは毎日合計5000ドルの賞金が発生し、1位を取ったユーザーは2000ドル分のBNBが賞金として送られます。Binance Futuresのアカウントはこちらから開設すると取引手数料の10%を受け取ることができます。 関連記事 : Binance Futures(先物)の使い方・手数料・特徴からBitMEXとの違いまでを完全解説 Binance Futuresの登録はこちら

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2020/04/12Redditがブロックチェーンを用いたポイントシステムを開発中か?
海外の掲示板Redditが、ブロックチェーンを用いたポイントシステムを開発中であると見られています。 https://twitter.com/ICODrops/status/1248312413797134336?s=20 これは、同掲示板内に投稿をしたu/MagoCrypto氏の投稿から明らかになりました。 この投稿に寄せられたコメントには、有効なイーサリアムのアドレス(https://etherscan.io/address/0x51c002c7eeeeb0b909647cd1e88880e1646f26)が動画内に見られたため、ポイントシステムはイーサリアム上に作られるのではないかと言う見方が強くなっています。 記事ソース:Raddit

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2020/04/12HTCのEXODUSで非使用時にMonero / $XMR のマイニングを実現予定
消費者向けの電子機器を製造するHTCが、同社の販売するスマートフォンEXODUS 1Sブロックチェーンフォンにおいて、匿名通貨monero(XMR)のマイニングを可能にする考えを示しました。 EXODUS 1Sのユーザーは、DeMinerと呼ばれるアプリをダウンロードすることで、携帯から直接マイニングを行うことが可能になります。 HTCは同アプリを開発しているMidas Labsと提携しました。DeMinerは2020年の第二四半期にローンチされる予定です。 発表によると、DeMinerは充電器に接続されていて、かつ使用されていない時にマイニングを行うとされています。 HTCのチーフオフィサーであるPhill Chen氏は、このアプリによってマイニングを分散化させることができ、コスト面で効率的になると説明しています。 記事ソース:The Block













