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2020/01/16telegramがGramのICOの件で銀行の履歴を米証券取引委員会へ提示
ニューヨーク州南部連邦裁判所が、Telegramに対してGRAMトークンのICO販売に関して、2月26日までに米国証券取引員会(SEC)に銀行口座の履歴を開示するように言い渡しました。 裁判所は、一度はプライバシーの観点からSECからの開示請求を拒否したものの、外国のデータプライバシー法に準拠することを証明するように求めており、今回、開示を促す判決を出しました。 裁判所からの命令に関して、Telegramの弁護代理人は開示に合意しており、1月15日までに全ての履歴を提出するとしています。 SECは、1月10日に「TelegramがGramトークンを既定の時間外に販売した疑いがある」とし、証拠として講座の履歴を提示するように2回目の請求を行いました。 記事ソース:CoinSpeaker

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2020/01/16BinanceがVISAカード利用でトルコリラ建の仮想通貨購入に対応
BinanceVISAのクレジットカードを通してトルコ法定通貨のリラ(TRY) 建てでBTC・ETH・BNB・XRPの4種類の仮想通貨を購入に対応したこと発表しました。 現在、BinanceがVISAカードで買える通貨ペアは下記の8種類でした。 EUR(ユーロ) GBP(ポンド) USD(アメリカドル) SEK(クローナ/スウェーデン) PLN(ズウォティ/ポーランド) CZK(コルナ/チェコ) BGN(レフ/ブルガリア) RON(レウ/ルーマニア) の8種類でしたが、今回のリラが追加されたことにより9種類になります。 今回のトルコリラのインスタント購入のキャンペーンとして、通常の手数料2%が1%に軽減されるキャンペーンも実施しています。 記事ソース : Binance

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2020/01/15VisaがユニコーンFintech企業Plaidを5800億円で買収
1月13日にVisaが5800億円(53億ドル)でユニコーンFintech企業である「Plaid」を買収することを発表しました。 PlaidはAPIを利用し、スマホ向けアプリと銀行口座を安全に接続するサービスを提供しており、Plaidを利用することで生活者は金融サービスをより安全に受けることができます。 現在、PlaidはPayPalなどのアプリ内においても、銀行口座とアプリを連携させて必要な情報を共有するサービスを提供している他、ブロックチェーン関連企業であるCoinbaseやArbaウォレットなどとも提携しています。 今回の買収に関して、Visaは新たなビジネスを展開し、Visaの既存カードビジネスを拡大するためと説明しました。Visaは、2800億円程度(25億ドル)とされているPlaidの企業価値の二倍以上の価格で買収することになります。 記事ソース:Visa PressRelease

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2020/01/15TAOTAOにて新規口座開設したユーザー全員に2020円がプレゼントされるキャンペーンを実施
国内の仮想通貨取引所であるTAOTAOが『2020年だから2020円がもらえちゃうキャンペーン』と題した新規口座開設したユーザー向けのキャンペーンを開始しました。 対象期間である2020年1月14日から2月29日の間、新規にTAOTAOで口座開設したユーザーを対象に2020円分のキャッシュバックが行われます。 キャンペーンの対象となるのは、上記画像のSTEP1(メールアドレス登録)からSTEP3(お取引開始)の手続きがすべて完了したユーザーが対象となり、口座開設完了の翌月中旬頃に、対象と認定されたユーザーの取引口座に2,020円がキャッシュバックされる予定となっています。 TAOTAO新規口座開設はこちら 取引所「TAOTAO」の登録方法・使い方を完全解説!入金・出金から買い方・売り方まで

特集・コラム
2020/01/15兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【1月15日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 新年明けましておめでとうございます!日に日に寒さが増してきておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 前回、年始ということもあり、更新をお休みさせていただきましたが、以降の推移はおおむね年末最後の分析通りの結果となりましたね。いやー、触れていないのが悔やまれます笑 さて、巷では国内取引所の更なるレバレッジ規制など、相変わらずネガティブファンダが続いておりますが、それをあざ笑うかのように価格はぐんぐんと急上昇を続けております。 ということで、今回もしっかり分析の方進めていこうと思います。ぜひ最後までお付き合いの程、よろしくお願いいたします。 それでは早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。まずは、ここまでの流れをおさらいしてみましょう。 黄色チャネルの下限接触後、ピンクラインの通り、MACDのダイバージェンスが発生し、6600ドルにて二番底を固めて再度じわじわと上昇していきました。 その後、7700ドルに一時上昇を阻まれるも、結果的にアダムとイブ(白)を形成・成立させる形で7700ドルラインを突破。後、現在黄色チャネル上限周辺にて推移を続けております。 この状況ですと、まだ黄色チャネル上限で弾き返される可能性もあるため、ここから買いに向かうのはやや厳しく、買い急ぐことなく、「どこで落ち着くのか?」を見守ってからの判断が妥当でしょう。 では、次に中期足(4時間足)を見てみましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 中期チャートを見てみますと、黄色チャネル上限に一時押さえつけられるも、4時間足ではすでに黄色チャネル上限を上抜けています。ここだけ見ると、長期・中期チャート的にも上目線が濃厚でしょうね。 しかしそんな状況下でも、楽観することなく、具体的な転換点を見定めておくことは非常に重要です。特に今回は、採掘難易度の大幅変動を控えての急上昇なので、難易度調整完了後に再度価格が折り返す可能性もあります。 そのため個人的には、とりあえず現状の中期上昇トレンドを見守りながら、「橙チャネル」ならびに「白ウェッジ」に注目し、これらを元に再度下目線転換時の判断を行っていこうと考えております。 先にもお話したとおり、現状は黄色チャネル上限も上抜けていますし、中期トレンドは間違いなく上に転換してきました。しかしながら、黄色チャネルブレイク時には、出来高が不足していたり、短期白ウェッジの形成など、現在の中期上昇トレンドをへし折りかねない要因が存在するのもまた事実です。 そのため、現状はこのまま中期上昇トレンドを見守り、局所的に押し目にてロングを狙いながら、常に上記2点に起因した再下降の可能性も視野に入れておくべきだと考えております。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり以下の2通りです。 9400ドル到達 ⇒中期逆三尊成立へ 7700ドルまで下落 ⇒チャネル(橙)で押し目形成か? 現状から考えられるシナリオとしては、こちらの2通りでしょう。 上記でお話しした、長期上目線が継続すると仮定した場合の押し目候補としては、前回アダムとイブの成立トリガーとなった「7700ドル」ですね。 こちらのラインは橙チャネルだけでなく、長期黄色チャネルの上限がサポートラインに切り替わりうるポイントですから、押し目としてはかなり優秀であり、大規模な押し目買いも期待できると思われます。 逆に、それほど重要度が高いラインなわけですから、これを下抜けた際には当然、既存ロングポジションの解消なども考えられます。この場合には、再度5500ドル周辺まで大きく下落する展開も想定しておいた方がよいでしょう。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) このように、現状ビットコイン価格は綺麗な上昇トレンドを形成しておりますが、BTCドミナンスは下落傾向にありますね。 つまり、ビットコインから資金が抜けているにもかかわらず、ビットコイン価格が上昇しているわけですね。では少し拡大して、アルトコインのドミナンス推移を見てみましょう。 ここまで好調を続けてきたUSDT(紫)、Others(緑)らがビットコインの上昇と同時に下落推移へと転換しましたね。 またその裏で、BitcoinSV(赤)、Bitcoincash(黄色)のドミナンスが急上昇を見せています。どちらもビットコインが強い時に、連動して推移する傾向がある通貨ですが、出来高もさほど多いわけではないので、アルトには手を出しづらい状況ですね。 とはいえ、ビットコインのドミナンス下落・上記2通貨のドミナンス上昇を踏まえて考えると、現状資金がビットコインから上記2通貨へと移動しているものだと思われます。(恐らく、BTCの採掘難易度上昇に起因した資金移動でしょう) しかし、この2通貨しか大きな動きを見せていないという点を踏まえると、無理にアルトに手を出さず、買うとしてもBTCの中期上目線を踏まえた、メジャー通貨のドル建て押し目買い程度に留めておくべきですね。 それでは次に、主要アルトやマイナーコインの中でも比較的出来高の多い通貨、それぞれの価格推移を見てみましょう。 主要アルトコインの動向 こちらを見てもやはり、BitcoinSV(水色)、Bitcoincash(青)の推移は群を抜いていますね。 それに対して、その他のアルトはメジャー、マイナー問わず、微動だにしておりません。この2通貨が火付け役となって、再度下がりきった主要アルトが軒並み上昇を見せるような展開も考えられますが、それも「BTCがこの後押し目を作れるか?」次第でしょう。 とはいえ、ETHについては主要通貨でありながら、現状大きく下げてしまっているため、アルトの中でも比較的資金が入りやすい通貨だと思われます。 ということで、今回はETH(イーサリアム)、中でもBTCの中期上昇トレンドを加味して、ETHUSDに的を絞って分析を進めていきたいと思います。 ETHUSD こちらを見てわかるよう、現状ETHは大きく下げたままであり、依然直近安値から50ドルほどの位置にて停滞を続けています。 この様子を見た限り、先にもお話したようなBTC待ちの展開になると思われますが、先述したBitcoinSV、Bitcoincashを火種にした資金流入や、これら2通貨からの資金流入の可能性を踏まえると、状況によっては再度300ドル周辺までの上昇も考えられます。 では拡大して見てみましょう。 拡大して見て見ますと、現状非常に強い抵抗帯「157ドル」、そして橙チャネルの上限により、上昇を阻まれている状況ですね。 オシレーターは上にギチギチになっていますが、先述したようなETHへの資金流入、BTCの再上昇が確認されれば、一気にこれらを上抜けする可能性も考えられます。そのため個人的には、この157ドルのラインを注視し、その上抜けと同時に、少し強気に買ってみようと考えております。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】7700ドルor9400ドル →長期は上目線優勢か 【アルト】ETH157ドルに注目 →抜けたら300ドルも視野に 年末年始にかけて、一気に市場が動いてきましたが、その背景では始めにもお話した国内レバレッジの2倍規制やBTCの難易度調整(+10%)などとさまざまなファンダが飛び交っています。 ファンダを元に取引を行うのは決して悪いことではありませんが、ファンダ情報を元に売買が進められる背景もあるため、個人的には「価格はファンダなどの要因も常に織り込んで推移している」と考えています。 良材料・悪材料を元に考察を行い、それらを基準にしたトレードも良いですが、何を信じるにも、ご自身の中での軸をしっかり持ってトレードに取り組まれることをお勧めいたします。 少し短いですが、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

取引所
2020/01/15BitMEX(ビットメックス)のスプレッドは狭い?他取引所と徹底比較!
BitMEXのスプレッドって狭い? スプレッドが狭い取引所を使いたい BitMEXのスプレッド・手数料の仕組みは? 仮想通貨取引をする上で重要な「スプレッド」。BitMEXのスプレッドについても気になっている方が多いと思います。 そこで、こちらのページではBitMEXのスプレッド情報から、他の先物取引所との比較などを紹介します。 これさえ読んでおけば、BitMEXのスプレッドについてよく理解できて、安心して使いこなせるようになります! BitMEX(ビットメックス)のスプレッド確認手順と基本情報を紹介! それではまず、BitMEXのスプレッド確認手順や、スプレッドの基本情報を紹介していきます。 一つ一つ詳しく解説していくので、一緒に確認していきましょう。 BitMEXのスプレッド基本情報一覧 「オーダーブック」からスプレッドを確認 利用者が多ければスプレッドは狭くなる BitMEXはスプレッドで手数料を取っていない 「オーダーブック」からスプレッドを確認 BitMEXのスプレッドは「オーダーブック」という画面中央にある項目から確認できます。 緑色で表示されているのが買い注文で、赤色で表示されているのが売り注文です。 買いと売り注文の直近価格は、「オーダーブック」の最上部に表示されているので、ここでスプレッドを確認できます。 利用者が多ければスプレッドは狭くなる スプレッドは、注文数が多ければ多いと狭くなるため、取引所の利用者が多くなればなるほど狭くなります。 BitMEXのユーザー数は27万以上で、月間取引量は20兆円を超えています。 そのため、BitMEXでは細かく注文が入り、スプレッドは狭くなります。 BitMEXはスプレッドで手数料を取っていない BitMEXでは、故意に仮想通貨の買値や売値を設定しておらず、価格はユーザー同士の希望額によって反映されます。 そのため、BitMEXが取る手数料はありません。 販売所がスプレッドで手数料を取ることが多い 仮想通貨販売所の場合、取引所が仮想通貨の売買価格を決めているため、スプレッドの中に手数料が含まれていることが多いです。 スプレッドは狭い!?BitMEX (ビットメックス)のスプレッドについて徹底検証してみた 契約名 直近の売りレート 直近の買いレート スプレッド BTCFX (XBTUSD) 7313.5 7314.0 0.5USD BTC先物(XBTM20) 7518.0 7518.5 0.5USD BCH先物(BCHH20) 0.02996 0.02997 0.00001BTC ETHFX (ETHUSD) 133.15 133.20 0.05USD ETH先物 (ETHH20) 0.01822 0.01823 0.00001BTC ※2020/1/4 20:00時点 では、BitMEXのスプレッドは、どの程度あるのでしょうか。 BitMEXには、ビットコインの他に複数の仮想通貨で先物取引ができます。 ここでは、BitMEXでも特に人気なBTCFX、BTC先物、そしてアルトコインの代表格、イーサリアムFXの3つに分けてスプレッドを検証していきます。 BitMEXのスプレッド一覧 ビットコインFXのスプレッド ビットコインFXのスプレッドは比較的狭い イーサリアムFXのスプレッド ビットコインFXのスプレッド BitMEXのビットコインFXのスプレッドは、日本円で約50円ほどです。 このことから、ほとんどスプレッドがないことが分かります。 BitMEXのビットコイン取引では、注文単位が0.5USD間隔で区切られているため、現状最小のスプレッドになっています。 ビットコイン先物のスプレッド BitMEXのビットコイン先物のスプレッドも、FXと同じで日本円で約50円ほどです。 ビットコインFXと比較すると、注文量を表す「サイズ」が小さいですが、スプレッドは狭いことが分かります。 BitMEXのビットコインFXと先物の違い BitMEXのビットコインFXは、決済期日がなく取引相手はBitMEXです。それに対しビットコイン先物は、予め決済期日が定められており、取引相手は他のユーザーという違いがあります。 イーサリアムFXのスプレッド BitMEXのイーサリアムFXのスプレッドは、日本円で約5円程です。 イーサリアムFXの24時間の取引出来高は、約200億円のため、スプレッドもかなり狭くなっています。 ここまで、BitMEXでの3つの契約タイプのスプレッドを紹介してきましたが、どれもかなりスプレッドが狭いことが分かりますね。 BitMEX (ビットメックス)と他取引所のスプレッドを比較! BitMEXのスプレッドは、かなり狭いことが分かりましたが、他の取引所と比較してもスプレッドは狭いのでしょうか。 国内外から、5つのFX・先物契約を扱っている取引所とスプレッドを比較していきます。 どの取引所を使うか決めるときの参考にしてみてくださいね。 BitMEXのスプレッド比較一覧 ビットコインFXのスプレッドは比較 アルトコインFXのスプレッドも比較的狭い テイカー手数料が比較的高い ビットコインFXのスプレッドは比較的狭い 取引所 契約名 直近の売り注文価格 直近の買い注文価格 スプレッド BitMEX BTCFX (XBT/USD) 7313.5 7314 0.5USD Binance BTCFX(BTC/USDT) 7314.41 7314.5 0.09USD bifFlyer BTCFX (BTC-FX/JPY) 804,815 804,873 58JPY DMMビットコイン BTCFX (BTC/JPY) 790,290 790,923 633JPY DeCurret BTCFX (BTC/JPY) 788,170 789,100 400JPY ※2020/1/4 20:00時点 表を見れば分かる通り、BitMEXでのビットコインFXのスプレッドは、他の取引所と比較しても狭くなっていることが分かります。 特に日本の取引所では400円〜600円を超える所もあるため、かなりお得です。 BTCFXのスプレッドに関しては、BitMEXを使う上では心配なさそうですね。 アルトコインFXのスプレッドも比較的狭い 取引所 契約名 直近の売り注文価格 直近の買い注文価格 スプレッド BitMEX ETHFX (ETH/USD) 133.15 133.2 0.05USD Binance ETHFX (ETH/USDT) 133.02 133.03 0.01USD bifFlyer なし なし なし なし DMMビットコイン ETHFX (ETH/JPY) 14,281 14,425 144JPY DeCurret ETHFX (ETH/JPY) 14,326 14,354 28JPY ※2020/1/4 20:00時点 アルトコインFXのスプレッドは、イーサリアムを参考に比較しています。 比較表を見ると、BitMEXでのイーサリアムFXのスプレッドは、他の取引所よりも狭いことがわかります。 特に国内の取引所と比較すると、その差は顕著ですね。 テイカー手数料が比較的高い 取引所 テイカー手数料(BTCFX) テイカー手数料(ETHFX) BitMEX 0.075% 0.075% Binance 0.1~0.024% 0.1~0.024% bifFlyer 無料 取引なし DMMビットコイン 無料 無料 DeCurret 無料 無料 ※2020/1/4 20:00時点 BitMEXのテイカー手数料(成行)は、0.075%に設定されています。 国内取引所では、手数料を無料に設定してあるところが多いため、比較すると、BitMEXの手数料は高いことが分かります。 そのかわり、BitMEXではメイカー(指値)注文がマイナス手数料に設定されているため、お得です! BitMEXのメイカー手数料はマイナスでお得! BitMEXのメイカー手数料は -0.05~0%に設定されており、取引をすればするほどお得になっています。 BitMEXの手数料を徹底解説 まとめ BitMEXのスプレッド基本情報から、他の取引所との比較などを紹介しました。 BitMEXのスプレッドは狭く、他の取引所と比較しても狭い、ということがわかったと思います。 BitMEXはスプレッドをほとんど気にせずに取引ができるので、スキャルピングで取引をしたい人にもバッチリですね。 仮想通貨取引で少しでも利益を上げやすくするためにも、スプレッドが狭いBitMEXを上手に活用しましょう!

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2020/01/15Ethereumの分散型プライベート検索エンジンが公開される
Ethereumの分散型プライベート検索エンジン「Almonit」がリリースされました。 この検索エンジンは、IPFSと呼ばれるファイルシステム、.ethドメインを取得可能なENS(Ethereum Name Service)を利用する通称"Dwebサイト"がインデックスされています。 本記事執筆時点で、106のDwebサイトがディレクトリに登録されており、ENS+IPFSを採用するDwebサイトが第三者に知られることなく閲覧可能となっています。 ユーザーは、Googleの拡張機能でAlmonitをインストールし「almonit.eth」にアクセスするか、ブラウザで「almonit.eth.link」と入力することで、検索エンジンを試すことができます。 ■参考 Almonit公式Dwebサイト, (2) Almonitブログ

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2020/01/15中国Tencentが2020年のブロックチェーン業界における6つのトレンドを発表
中国の大手企業であるTencentが産業インターネット2019年レビューおよび、2020年の見通し」を発表しました。 今回発表された報告書の中では、技術産業化の章内にてブロックチェーン、クラウドとSaaS、ビッグデータ、人工知能、5Gなどの主要な新技術の開発に焦点を当てることが発表されています。 2020年のブロックチェーンにおいては、大規模実装が予定されており、産業ブロックチェーン、行政管理改革、個人情報保護、クラウド、多国籍連合、Defiという6つの主要なトレンドがあると指摘をしています。 その中でも、産業ブロックチェーンが主な戦場となり、ブロックチェーンはコンソーシアムチェーンとプライベートチェーンが主流の方向になることが報告されています。 中国は2019年に習近平主席がブロックチェーンで世界の先頭を中国が走るとコメントしたことが記憶に新しいです。 それ以外にもブロックチェーンを活用したDCEP(デジタル人民元)の開発やAnt FinancialやBaiduなどの中国大手企業による独自ブロックチェーンが登場したりと2020年は中国から目が離せないでしょう。 中国検索エンジン最大手である百度(Baidu)が独自開発のコンソーシアムチェーン『Xuperchain』のパブリックβ版を発表 記事ソース : Tencent 研究院 WeChat

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2020/01/14次回のディフィカルティ調整は約10%上昇、BTC 価格も関連しての上昇か
本日の朝にBTCの価格が上昇しました。このBTC価格上昇の要因には明日の朝に控えているディフィカルティ調整も関連しているのではないでしょうか。 現状ではディフィカルティは10%近くの上昇が見込まれています。 上記の画像は実際に難易度調整が起こった日付になり、このときはディフィカルティがどの画像でも10%以上の難易度調整を行った時の画像になります。 2019-05-31 07:43:04 + 11.26 % 2019-07-09 18:17:48 + 14.23 % 2019-09-14 04:06:31 + 10.38 % この画像の全てに共通していることとして、大幅なディフィカルティ調整が起こる前日くらいからBTCは大きな価格上昇を見せているのがわかります。 本日の朝方にかけても、BTCは約5%近い価格上昇を見せました。これもディフィカルティ調整が起因となった上昇となっている可能性が考えられます。 さて、気になるのはディフィカルティ調整が起こった後はどうなるのかというところです。これに関しては共通な値動きはありませんが、ディフィカルティ調整が起こる直前から起こった直後で一時的に価格が下落している傾向があるように思えます。 実際、ディフィカルティ調整が起こる前に積まれたロングのポジションが解消されていることによる下落かもしれません。現在のブロック生成数だと、明日15日の朝6時頃にディフィカルティ調整が行われる予定となっています。 一概には言えないですが、本日の夜から明日の早朝に向けて、BTCの値動きが激しくなる可能性はあるのでトレードを行う際は気を付けましょう。2週間に一度難易度調整は起きますので、今後も難易度調整による価格変動は意識することをオススメいたします。

取引所
2020/01/14取引所「TAOTAO」の登録方法・使い方を完全解説!入金・出金から買い方・売り方まで
TAOTAO(タオタオ)は、2019年5月30日にオープンした仮想通貨取引所です。 Yahoo!グループが出資していることから、仮想通貨業界ではかなりの注目を集めています。 この記事では、そんなTAOTAOの登録方法~基本的な取引方法まで解説してくので、ゆっくり見ていきましょう。 この記事の内容さえマスターしておけば、まだ取引所を使ったことがないという方でも、問題なくスムーズに使いこなせるようになります! TaoTaoの公式HPはこちら TAOTAOの現在のキャンペーン ※2020年1月15日現在 TAOTAOでは現在、『2020年だから2020円がもらえちゃうキャンペーン』と題した新規口座開設したユーザー向けのキャンペーンを実施しています。 対象期間は2020年1月14日から2月29日までとなっており、新規に口座開設したユーザー向けに2020円がキャッシュバックされるキャンペーンとなっています。 キャンペーンの詳細は、下記の記事を参考ください。 TAOTAOにて新規口座開設したユーザー全員に2020円がプレゼントされるキャンペーンを実施 仮想通貨取引所「TAOTAO(タオタオ)」の基本情報 サービス名 TAOTAO 運営会社 TaoTao株式会社 運営会社HP https://taotao-ex.com/ 住所 東京都港区新橋5-1-9 銀泉新橋第2ビル 5階 代表 荒川 佳一朗(あらかわ けいいちろう) 資本金 760百万円 設立 2017年5月26日 登録 https://account.taotao-ex.com/ 所属団体 一般社団法人 日本仮想通貨交換業協会 一般社団法人 日本仮想通貨ビジネス協会 2019年3月25日に事前登録キャンペーンを実施し5月30日から正式スタートした仮想通貨取引所「TAOTAO(タオタオ)」。 大手IT企業のYahooが出資していることから注目を集めています。 非常に使いやすいユーザーインターフェースであることから、初心者の方には非常におすすめしたい仮想通貨所です。 TaoTaoの公式HPはこちら TAOTAO(タオタオ)の登録・口座開設は簡単! ここでは実際にTAOTAO(タオタオ)の登録手順、口座開設手順を確認していきます。 仮想通貨取引所への登録がまだ慣れていない方でも、この通りに進めていけば登録が完了します。 早速、TAOTAOのサイトを開いて進めていきましょう! TAOTAOの登録方法 公式サイトから仮登録する 本人確認をしてベーシックアカウントにアップグレードする 公式サイトから仮登録する まずは公式サイトにアクセスして、メールアドレスを登録します。 メールアドレス登録後、次のようなメールが送られてきます。 メールに記載されてるURLをクリックしましょう。 すると、このような画面が出てくるので、パスワードを設定しましょう。 パスワードの設定が完了したら、次は電話番号認証作業です。 「SMS認証」(メッセージが送られてくる)か「電話認証」(電話がかかってくる)を選択して、「登録」を押します。 送られてきた6桁の番号を入力して、「認証する」を押せば仮登録完了です。 次に必要な基本情報を3フェーズに分けて、入力していきます。入力する情報は次の通りです。 氏名 フリガナ 生年月日 性別 現住所 確認事項(国籍や反社会勢力に関わる4項目) 職種 年収 金融資産 投資経験 投資主要目的 開設のきっかけ 銀行名 支店名 口座番号(口座種別・口座名義はすでに入力されています) 基本情報の入力が全て完了したら、これにて本登録が完了します。 TaoTaoの公式HPはこちら 本人確認をしてベーシックアカウントにアップグレードする 最後に本人確認書類をアップロードしましょう。 提出できる書類は次の通りです。 顔写真ありの場合 運転免許証 パスポート(顔写真ページと住所記載ページ) 個人番号カード(裏面不要) 住民基本台帳カード このうち、どれか1通 顔写真なしの場合 住民票 各種保険証 印鑑登録証明書 官公庁が認めた証明書 このうち、どれか2通 書類の画像提出後、書類に登録されている住所にハガキが届くので、受けとれば取引がスタートできます。 TaoTaoの公式HPはこちら TAOTAO(タオタオ)で資産管理する方法をマスターしよう 次にTAOTAOで資産管理する方法を紹介します。 とても簡単に扱えるので、初心者もすぐに使いこなせるようになるはずです! 慣れないうちは、ここで紹介する通りにやってみてくださいね。 TAOTAOで資金管理する 日本円を入金する方法 日本円を出金する方法 仮想通貨を入金する方法 仮想通貨を出金する方法 日本円を入金する方法 日本円の入金は、サイドバーの「日本円入金」を選択して行えます。 金融機関の指定と入金金額を入力した後、確認画面に進みましょう。 登録名義と入金する口座の名義が違うと確認に時間がかかるので、入金はできるだけ本人名義の銀行口座からするようにしてくださいね。 日本円を出金する方法 日本円の出金は、サイドバーの「日本円出金」を選択して行えます。 出金額を入力した後、確認画面に進みましょう。 あとは認証操作を行えば出金が完了します。 出金にはどれくらい時間がかかる? 3営業日以内には出金が完了します。 仮想通貨を入金する方法 仮想通貨の入金は、サイドバーの「仮想通貨入庫」を選択して行えます。 表示されたTAOTAOのアドレスをコピーして、送金元の送金先アドレスに入力してください。 それぞれの通貨によってアドレスは異なるので、絶対に間違えないようにしましょう。 POINT最初の入金の際は、念のために少額でテストをしてみることをおすすめします。 仮想通貨を出金する方法 仮想通貨の出金は、サイドバーの「仮想通貨出庫」を選択して行えます。 まずは、通貨を選択して、数量を入力したら、出庫アドレス名称を選択してください。 出庫アドレス名称を選択したら確認画面に進んで、出金完了です。 念のために、最初の出金は少額でテストをしてみることをおすすめします。 はじめて出金するときは「出庫アドレス登録」を なお、出庫アドレス名称を選択するには、あらかじめサイドバーにある「出庫アドレス登録」を済ませておく必要があります。それぞれの通貨によってアドレスは異なりますので、登録の際は絶対に間違えないようにしましょう。 TaoTaoの公式HPはこちら TAOTAO(タオタオ)の基本的な使い方を徹底解説! では、TAOTAO(タオタオ)の基本的な使い方を紹介していきます。 TAOTAOは直感的にわかりやすいデザインなので、初心者の方でも簡単に使いこなせるはずです。 それでも不安な方はこの画面を開きながら少しずつ進めてみてくださいね。 TAOTAOの使い方 チャートの機能や見方 仮想通貨の買い方・売り方 チャートの機能や見方を解説 仮想通貨チャートは、サイドバーの「チャート」から確認できます。 チャートの上から、通貨や時間足を変更できるので、自分の見たいチャートに合わせて選択しましょう。 また、画面右上にあるテクニカル指標追加・編集から、移動平均線やボリンジャーバンド、RSI、MACDなどの追加ができます。 好きな指標を設定して、自分のチャートをカスタマイズしましょう。 仮想通貨の買い方・売り方はとってもシンプル TAOTAOでは、実際に仮想通貨を購入したり売却したりする「現物取引」と手元にある資金の何倍もの金額の売買ができる「レバレッジ取引」の2種類が選べます。 買い・売りどちらもサイドバーの「取引」から行えるため、とてもシンプルです。レバレッジ取引をするには証拠金が必要となるので、あらかじめ日本円を入金しておきましょう。 現物取引はBTC・ETH、レバレッジ取引は BTC・ETH・XRP・LTC・BCHに対応しています。 仮想通貨の買い方・売り方 現物取引でストリーミング注文する 現物取引で指値注文する レバレッジ取引でストリーミング注文する レバレッジ取引で指値注文する 現物取引でストリーミング注文する 仮想通貨の現物取引をしたいときは数量を選択し、「買」「売」のどちらかを選択します。 なお、スリッページでは、注文時に指定したレートと実際に取引するレートとの変動の許容限度幅を設定可能です。 初心者の方は、初期設定の「5」のままで大丈夫です。 現物取引で指値注文する 数量と注文レートを入力して、「売」「買」を選択します。 その後「注文」を選択しましょう。 ちなみに、逆指値注文でも同様に操作ができます。 レバレッジ取引でストリーミング注文する レバレッジ取引をしたいときは取引数量を選択し、「買」「売」のどちらかを選択します。 スリッページでは、注文時に指定したレートと実際に約定するレートとの変動の許容限度幅を設定可能です。初心者の方は、初期設定の「5」のままで問題ありません。 決済注文のときは、サイドバーの「決済注文(レバレッジ)」から行いましょう。 レバレッジ取引で指値注文する レバレッジ取引で指値注文したいときは、注文数量と注文レートを入力して、「売」「買」を選択します。 その後「注文」を選択しましょう。逆指値注文も同じように操作すれば大丈夫です。 決済注文のときは、サイドバーの「決済注文(レバレッジ)」から行いましょう。 まとめ この記事では、TAOTAO(タオタオ)の登録方法や、基本的な使い方についてまとめました。 各種手数料が無料など、他の取引所では見られない高待遇もあるため、ぜひ活用してみてください。 初心者の方は、わからないことも多いことかと思いますので、この記事に目を通しながらゆっくりでいいので使っていけるようになりましょう。 TaoTaoの公式HPはこちら












