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2023/09/08ARプラットフォーム「IZUMO」AMAまとめ
AMA主催・記事執筆:MaFi 今回の記事は8月21日にboarding bridgeにて開催されたIZUMO AMAについてのまとめ記事になります。 AMA概要 日時:2023年8月21日(月)21:00 JST 場所:bb Discord AMA-Voice Giveaway:LAND NFT × 1名 参加者:435名 参考:IZUMO AMA スピーカー ・Oginome | IZUMO Founder ・フジイシュント | IZUMO Community Manager ・ふくちゃん | Samurai Guild Games ・杞憂 | boarding bridge ・MaFi | boarding bridge AMAセッションの内容 質問のトピック IZUMOはどのようなプロジェクトですか? IZUMOは双方向性を持つARプラットフォームです。スマートフォン一台で誰しもがARオブジェクトを設置でき、設置されたARオブジェクトは他のユーザーからも閲覧可能です。 そのARオブジェクトはNFTを使って所有権が管理されています。 設置できるオブジェクトの種類は順次増えていきますが、2D・3D・動画・プログラムであり、ARを使って街をデコレーションできるだけでなく、ソーシャル性を持ったARゲームをみんなで楽しめたりするようになります。 僕たちが大事にしているのは「画面の外の世界で感動体験の共有をもたらす」プラットフォームになることです。 特に観光や地方創生、リアルイベント、ローカルのお店といった特定の場所で集客を求めている方々に活用していただきたいと考えています。 NFTプロジェクトや事業者はIZUMOを活用してどんなことができますか? 6月にARAEB、8月にSamuraiARというARイベントを実施させていただきました! ARAEB 6月の頭にNFTプロジェクトのAEBが主導して渋谷にてARトレジャーハントというイベントを行いました。 出発点はハチ公前で、ARオブジェクトに次のヒントが隠されており、それを元に隠された財宝を探し出すというゲームです。 ゴールは渋谷のパルコでしたが、iPhoneユーザーのみ参加可能という状況にも関わらず200人もの人々が参加し、渋谷のパルコに向かいました。 【プレスリリース📣✨】 記念giveaway🎁✨ 先日行われた 【ARトレジャーハントin SHIBUYA🗺️✨】 PR timeshttps://t.co/u7AZTSwygN プレス記事をPR TIMESに載せました✨✨ 当日は多くの方にARイベントを楽しんで頂き誠にありがとうございます😆🔥… — AEB/founder BUN👽 (@AEB_NFT) June 21, 2023 ユーザー満足度は92.3%であり、最も大事だと私たちが考えるのはその中に多くの親子が参加したという点です。これは今までのweb3プロダクトではなかなかリーチできなかった顧客層であり、このサービスを拡大させていくために大事な顧客層の一つです。 「人々に楽しんでもらいながら特定の場所に集めることができるという力」はビジネスの観点からも非常に価値が高いのは言うまでもありません。 SamuraiAR 8月末にSamurai Guild Games(Samurai G.G.)主催でARキャンペーンを実施いただきました。恵比寿駅西口からNOX Gallery EBISUまでの設置されたチェックポイントを回って、ARコンテンツを表示させてヒントを元にゴールを目指すというゲームです! IZUMOのアプリカメラで街中を写すとARコンテンツが表示され、チェックポイントでは協賛PJのキャラがお出迎えしてくれ、チェックポイントやゴールの画像をTwitterに投稿することで、抽選で協賛品をGETできます。 🔥SamuraiGGプレゼンツ #SamuraiAR🔥 恵比寿駅西口からNOX Gallery EBISUまでのマップとチェックポイント情報を公開します❗️ A: 元素騎士 オンライン @genso_meta B: 初代タイガーマスクNFT @1stTIGER_NFT C: AKIVERSE @Akiverse_io D: CryptoBusters @Crypt_Busters E: 香りNFT @hrz_co_jp… https://t.co/MpRAhyPoQD pic.twitter.com/IWCeg5YPGZ — 【公式】Samurai Guild Games (@SamuraiGuildNFT) August 23, 2023 イベントにはインフルエンサーのゆなゆなさんも参加してくださり、イベントの様子をレポートしてくださりました。ぜひご覧ください! https://youtu.be/k2qckd0sDVg Samurai G.G.のオウンドメディア“GOMOQU”でも当日の様子や、次回イベントに向けての意気込み等が記載されております。必見です! 参考:スマホでAR新体験。SamuraiGG×IZUMO ARトレジャーイベントをレポート! 近々、ARイベントの実施予定はありますか? 9月9日にAEBさんのコミュニティ向けのイベントにて、IZUMOを使っていただけると聞いております。東京会場(渋谷)にて、ARトレジャーハントを実施いただきます。 注目ポイントとして、初めての試みであるARショップを開店させていただく予定です。ぜひご参加ください! ▱▱▱ 【重大発表】 ▱▱▱▱ 🔥AEB BEGINSリビール祭🔥 ▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱ 遂に‼︎‼︎‼︎AEB BEGINSリビール日決定✨ リビールに合わせてリアルイベント(オフ会)祭りを行います‼︎‼︎ ☑️リビール日 2023 / 09 / 09 ☑️オフ会開催場所 TOKYO / OSAKA / ※online… pic.twitter.com/jFyG0oa4Gx — AEB/founder BUN👽 (@AEB_NFT) September 1, 2023 IZUMOとSamurai G.G.のARトレジャーハントはどのような背景で実現しましたか? 今回は、LAND販売、IZUMOarリリースのタイミングに合わせて、プロジェクトと連携した施策を実施しようと考えておりました。 30以上のプロジェクトの中から、積極的に提案・コミュニケーションいただいたSamurai G.G.さんとのコラボが決定しました。スケジュールもタイトだったのですが、快く承諾してくださり、IZUMO側でサポートしながら、Samurai G.G.側でゴリゴリと作り進めてくださいました。 引き続き、ARイベントのオーナー様は募集しておりますので、気軽にお声がけください! Web2ユーザーを引き込むための取り組みやお考えをお聞かせください。 ARの技術はWeb3のみに閉じた技術ではないため、様々なWeb2事業社とのコラボレーションの協議を進めております。例えば、ARでアニメやドラマのキャラクターのワンシーンを設置することで、ARによる聖地巡礼などが考えられます。 Q.じゃあ誰がホログラム貼るの? A.IZUMOでしょ😆@IZUMO_official ※こちら勝手に宣言しているだけです。映像とツイートは一切関係ありません。#IZUMO #TOYOTA #AR #メタバース pic.twitter.com/oMDN2Z01nN — ShuntoFujii|フジイシュント (@shuntofujii) January 14, 2023 我々の技術を利用してコンテンツを作りたいという事業社は多く、そういったtoB文脈で球をこめているのが、現在のステップだと言えます。そしてコンテンツが良ければ、自然とWeb2.5のようなところにエンドユーザーを誘導していくことが可能だと考えております。 AMA内では、スタンプラリーや災害時での避難誘導などでもAR技術を活用することができるのではないか、といった意見もコミュニティから上がっておりました。 実際に今年6月に行われたクリプトイベント「IVS」では、駅から会場までをAR技術を使って道案内を行ったりもしています。 IVS2日目! 昨日めちゃくちゃ大好評だった【AR道案内】 ショートバージョンを貼っておきます! 駅から会場までエイブが道案内してくれているのがめちゃくちゃ可愛い😆🔥 位置情報に対してARオブジェクトを置いているのでみんなが同じ目線でARの世界を楽しむことができるのがいいですね👍… pic.twitter.com/dQ1xRKuwvc — AEB/founder BUN👽 (@AEB_NFT) June 28, 2023 Zaif INOで販売中のLAND NFTについて、ユーティリティやメリットを教えてください 。 ARオブジェクトは全て、緯度経度高度を使った座標に紐づいて設置されます。ランドオーナーは自分の土地に設置されるARオブジェクトの管理を行う権利を有します。 例えば、世界中のユーザーに開放して自由な創作の場として提供して家賃収入のようなものを得る方向性もあれば、特定のユーザーにだけ編集権限を開放してARゲームセンターのようなものを作ったり、地元のビジネス(例えば飲食店)と連携して収益化を図ることができます。 また、それぞれの土地を育てるゲーム性も備わっており、ただ所有するだけではないNFTとなっています。 通常のメタバースのランドと似ていますが、最大の違いはARを使い、実在するこの世界と紐づいていることです。ユーザーになりうる人たちは、そのランド上を知らず知らずのうちに歩いている人々であり、 地元のビジネスと連携することでさまざまなビジネスチャンスがもたらされます。 LAND NFTのセールに関する詳細情報を教えてください。 時 期: 2023年7月28日(金) 13:00(JST)〜8月28日(月) 13:00(JST) 場 所: 単 品.→ https://zaif-ino.com/NFT/64 ロット → https://zaif-ino.com/NFT/65 数 量: 20,000個 価 格: 単品 85MATIC ロット 765MATIC 対象地域:福岡、大阪、京都、神奈川、東京、札幌 ロットに中心地を設定しており、これまでには、東京スカイツリー、北海道の時計台、京都駅などが当たっているようです!765MATICと少し高いですが、良いところを狙うならおすすめです! LAND NFTセール概要 | IZUMO Twitter 今後のロードマップやトークンの発行予定などはありますか? 8月にロンチバージョンのアプリをリリースしており、基本的な機能であるARステッカーNFT機能からスタートしました。 2023年Q3には3DARNFTをはじめ、AR機能の追加、2023年Q4には今回セールを行うランドオーナー向けユーティリティと、屋内でも使用可能にする予定です。 また時期は未定ですが、IZUMO内の商流のためのトークンやマーケットプレイスの開発も考えております。 IZUMOar iOSアプリ | Androidアプリ まとめ IZUMOのAMAを通じて、AR技術が持つ大きな可能性や活用の仕方を改めて知ることができました。 また、IZUMOはAR技術に加えてメタバースやNFTなどのWeb3の要素も組み込んでいることから、Web3をまだ知らない新しいユーザー層を巻き込み、Web3の世界に引き込んでくれる、Web2とWeb3の橋渡しのような存在になるのではないかと強く感じました。 関連リンク IZUMO Website | Twitter | Discord | Telegram boarding bridge Twitter | Discord | Link3 | Blog AMA主催・執筆:MaFi Twitter | Substack

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2023/09/08Oasysが初心者向けウォレットアプリ「Oasys Passport」α版をリリース
Oasysが、ゲーム特化型ブロックチェーンプラットフォームOasys用のWeb3ウォレットアプリ「Oasys Passport」のα版をリリースしたことを発表しました。この新しいウォレットアプリは、ブロックチェーンゲームの普及を目的としており、Web3ウォレットの初心者でも使いやすいとされるUX(ユーザーエクスペリエンス)を提供することを目指しています。 #Oasys 特化のウォレットアプリ #OasysPassport α版が公開! ✅ワンクリックでウォレットを作成 ✅チェーン切替操作不要 ✅署名時のメッセージを分かりやすく表示 など、Web3初心者にも使いやすい機能が多数!今後のアップデートもご期待ください。 👇プレスリリースhttps://t.co/7GRY06asox — Oasys | 日本語公式アカウント🇯🇵 (@oasys_japan) September 7, 2023 Oasys Passportの主な特徴は以下のとおりです: 簡単にウォレットを作成 すぐにゲームプレイが可能 ユーザー側でのチェーンの切り替え操作が不要 簡易な表現: 専門用語を避け、初心者でも理解しやすい言葉で説明 加えて、NFT表示機能や、ゲームで得た資産を可視化する機能、アプリ内ブリッジで複数ゲームに対応するなどの高度な機能も近日公開予定とのことです。 α版のリリース時点で、Oasys Passportは、Oasysの「Home Verse」および「BRAVE FRONTIER HEROES」に対応しているとのことです。 実際にアプリをダウンロードして、ウォレット作成を行ってみましたが、即座にウォレット作成ができました。「秘密鍵」「シードフレーズ」などの専門用語は、出てこない仕様となっていました。 Oasys Passportは、ブロックチェーンゲームの世界をより多くの人々に普及するための重要なステップとなりそうです。このウォレットと注目ゲームタイトルでどれだけ新規参入者が増えるのか、注目です。 Oasysに関しては、CT Analysisでレポート配信を行っていますので、ぜひご覧ください。 ゲーム特化型L1ブロックチェーンOasysの動向と考察レポート 記事ソース:PR TIMES、Oasys X(Twitter)

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2023/09/07イーサリアム財団、”アカウント抽象化”関連の助成ラウンド採択者を発表
イーサリアム財団がAccount Abstraction(アカウント抽象化)に対応しているERC-4337規格関連プロジェクトの助成ラウンド採択者を発表しました。 We are delighted to announce the recipients of the @ethereum #AccountAbstraction grant round! A total of 18 teams have already begun building a variety of projects focused on ERC-4337.https://t.co/jhQRQYI9Wu — erc4337 (@erc4337) September 6, 2023 Account Abstractionは元々2021年9月にEthereumの創設者ヴィタリック氏を含む7名によって執筆されたドキュメントが元となっている提案で、Ethereumにおいて任意のトークンで手数料の支払いが可能となったり、秘密鍵が不要になるなどの利点が得られるとしています。 関連レポート:Account Abstractionの基本理解 提案やユースケースの紹介・解説 今回助成金を受け取るのは下記18プロジェクトで、日本人である橘 博之氏が代表を務めるa42x株式会社が開発するMynaWalletも選出されています。 ZeroDev Kernel:Twitter Etherspot’s Skandha Bundler:Twitter MynaWallet:Github Blocto:Twitter Silius:Github Schnorrkel.js:Website Ambire:Twitter IoTeX:Twitter SixdegreeLab:Twitter Jam:Twitter TokenSight:Twitter ZK-Team:Twitter Rhinestone:Twitter AAA Unpacking 4337 - a series of technical articles Hexlink:Twitter UniPass:Twitter Clave:Twitter MynaWalletでは、マイナンバーカードとアカウント抽象化の技術を組み合わせることにより、ユーザーが従来と同じ感覚でトークンの支払いやNFTの送受金などを可能としており、同プロダクトでは日本にいる約1億人のマイナンバーカード保有者のWeb3領域へのオンボーディングが目指されています。 Ethereum財団は今年3月より、Account Abstractionの助成金ラウンドを開始。今回の助成金受賞者の発表に関して同団体は下記のコメントをしています。 "「各チームのプロジェクトは、ERC-4337 AA助成金の目標にユニークに合致しており、これらの努力の成果はエコシステムに波及し、新たなアイデアやコラボレーションの機会を刺激すると信じている。これらのプロジェクトを推進する情熱的で才能ある個人は、この助成金ラウンドの成功の中心であり、イーサリアムの理念を深く理解し、可能性の限界を押し広げることへのコミットメントを示しています。今回の助成対象者は多様なスキルと経験を持ち、イーサリアムの能力を向上させるという共通の目的の下に団結しています。- 引用元:mirror.xyz」" 仮想通貨取引所OKX、ウォレットにAccount Abstraction導入へ 記事ソース:mirror.xyz

アナウンス
2023/09/07BeerGang NFT Giveawayキャンペーン|GGL × CRYPTO TIMES
CRYPTO TIMESを運営する株式会社ロクブンノニは先日、米国に本拠を置くLINE NEXT Inc.との協業を模索するためのMOU締結を発表しました。 現在両社は締結したMOUに基づき、LINE NEXTが展開するグローバルNFTプラットフォーム「DOSI(LINE Blockchain)」の利用促進や、DOSIを使用した新しいNFTサービスの開発やその協力に注力しています。 この取り組みの一環として今回、DOSIを活用してアバターベースのコミュニケーションプラットフォームを開発するGoodGang Labsとの共同Giveawayキャンペーンを実施します。 参考:LINE NEXT Inc. と CRYPTO TIMESを運営する株式会社ロクブンノニがNFTビジネスにおける協力機会を探るためのMOUを締結 GoodGang Labs(GGL)とは GoodGang Labsは、アバターベースの次世代コミュニケーションプラットフォームおよびテクノロジーに特化したWeb3メタバーススタートアップです。自然で表現力豊かな3Dアバターによるインタラクションの実現を目指しています。 GGLのプロダクトの一つであるBeerGangは、ビールとパブの文化をモチーフにしたNFTコレクションです。Homebrewアルゴリズムに基づいて構築され、ブロックチェーンネットワークならびにIPFSに保存されています。 キャンペーン概要 リワード ・BeerGang 2ndセール NFT × 2名 ・BeerGang 2ndセール ホワイトリスト 参加者全員 参加条件 ・キャンペーンツイートのいいね&RT 【BeerGang NFT Giveawayキャンペーン】 GGL × CRYPTO TIMES🎉 1/ LINE NEXT Inc.とのMOU締結に基づき、DOSI上のアバタープラットフォームを開発するGoodGang Labs(GGL)と共同Giveawayキャンペーンを実施します。 参加&詳細 → https://t.co/Z2TQ6JW547 pic.twitter.com/EIDiJSYJM2 — CRYPTO TIMES@暗号資産・ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) September 7, 2023 ・以下アカウントのフォロー @GGLabs_Official @CryptoTimes_mag ・Discordへの参加 GoodGang Labs ・DOSIウォレットアドレスの提出 DOSIウォレットは、DOSI Webサイトで作成できます。 キャンペーンタスクの認証には、Ocean Dict.を使用します。 以下のボタンよりご参加ください。 参加&タスク認証 今回リワードとして配布するNFTおよびホワイトリストは、BeerGangストア内のDOSIプラットフォームで実施される「BeerGang 2nd Minting」によるものです。 キャンペーンの参加者はもれなく、2ndセールにおけるホワイトリスト「WL-C Minting」に登録され、さらに抽選で2名の方にはNFTの現物をプレゼントいたします。 WL-C Mintingの詳細 ホワイトリストCはオーバーアロケーションであり、購入は確約されていません。 セール日時 9月19日 22:00 〜 9月20日 13:00(日本時間) 条件 ・すべてのBeerGang保有者 ・パートナー ・GoodGangノードステーカー(10 FNSA以上) ・キャンペーン当選者 数量 未定 ウォレットあたりの購入可能数量 無制限 NFTセールの詳細やアップデートについては、GoodGang Labsの公式アナウンスをご確認ください。 参考:Announcement for BeerGang 2nd Sale 関連リンク GoodGang Labs(GGL) Website | Twitter(X) | Discord | Medium BeerGang Website DOSI Website | Twitter(X) | Discord | Medium 協力 boarding bridge Discord | Twitter(X) | Medium | Link3 Ocean Dict. Website | Twitter | Discord | Blog

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2023/09/07RTFKTがCryptokicks iRL向けにアプリを提供|M2Eサービスも予定
ファッションを中心としたNFTプロジェクトのRTFKTが「Cryptokicks iRL」の専用アプリをiOSとGoogle Playでリリースしていることを発表しました。 When you get your Cryptokicks iRL make sure you download the Cryptokicks iRL app from the App Store or Google Play store. Using the app you are able to pair and configure your sneakers 🦿 customize your fit and control your light packs. pic.twitter.com/jX1zlqnMKN — RTFKT (@RTFKT) September 6, 2023 この専用アプリを使用することで、スニーカーのペアリング、設定、フィット感のカスタマイズ、さらにはライトのコントロールが可能になります。つまり、ユーザーはスニーカーを自分自身のスタイルに合わせて調整できるようになるのです。 スニーカーを持っていないとしても、このアプリは使用可能です。ニュースや情報も掲載されており、RTFKTに興味がある人にもアピールするコンテンツが揃っています。 RTFKTの公式X(Twitter)によると、後日、M2Eリーダーボードが追加される予定です。このリーダーボードでは、iRLクエストの歩数やランキングがカウントされるとのことです。どのような新しいサービスが追加されるのか、非常に注目です。 具体的なリリース日についてはまだ明らかにされていませんが、リリース日が近づいた際には追加情報が発表される予定です。 今回のCryptokicks iRLは、RTFKTとNIKEの技術を活かした製品となっています。映画の「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」に出てくるNIKE Magをモデルにした製品とされています。 関連:【NIKE(ナイキ) × RTFKT】スニーカー「Cryptokicks iRL」を発表 Cryptokicks iRLとその専用アプリは、スニーカー体験を次のレベルに高めるものになる可能性があります。特に後日追加されるM2Eリーダーボードがどのようなサービスになるのか、注目です。 記事ソース:RTFKT X(Twitter)、Cryptokicks iRLウェブサイト

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2023/09/06Pomeriumが+900%以上の高騰で話題に |運営からは投資家へ注意喚起も
本日WEB3ゲー厶スタジオPomeriumが発行するネイティブトークンPMRが10倍以上の高騰をしました。 🚨Emergency announcements (PMR Warning)$PMR started to rise today at 12:00(UTC+9), the chart shows a spike of over 800% on MEXC. Regarding PMR spike, Pomerium has nothing to do with the current price increase Please use caution with your investments as the charts are currently… pic.twitter.com/B83pXfqT4i — Pomerium (@Pomerium_space) September 6, 2023 突然の大きな値動きに運営からも『特に価格上昇につながる材料があったわけではない』として投資家へ注意喚起がなされています。 Pomeriumを今回始めて知ったという方はぜひこの機会に内容をチェックしてみてください。 ポメラニアンをキャラクターとしたBSC上のWEB3マルチゲームプラットフォーム 2022年2月に設立されたWEB3ゲームスタジオ、Pomeriumは、ブロックチェーンの安全性と透明性を駆使して、ポメラニアンを主役にしたP2EゲームやNFTなどの独自コンテンツを開発しています。 WEB2のゲーマーをWEB3の世界へと引き込むことをミッションとし、多くのWEB3ゲームがPC中心であるのに対し、Pomeriumはスマートフォンをターゲットとしています。 すでにリリースされているゲームには、隕石の脅威から逃れる『Pome Run』、新たな惑星でのエイリアンとの戦いを描いた『Pome Survival』、そして異星での冒険を楽しめる『Pome Rumble』があり、これらのゲームは合計で430万回以上ダウンロードされています。 さらに、アクションやダンジョン探索型アドベンチャーなど、多彩なジャンルの新作ゲームもリリース予定です。 2023年5月には、非公開の投資家からの2,000万ドルの資金の調達に成功しました。 現在、Pomeriumは2,500ドルの参加費で「Guardian」という検証システムにバリデーターとしての参加を募っており、先着10,000名限定です。このシステムでは、チェーンの検証作業に貢献することで、ガバナンストークンPMGを報酬として獲得することができます。 ぜひ、一度ゲームをダウンロードして楽しんでみてはいかがでしょうか。 https://pomerium.space/

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2023/09/06CT Analysis『Oasys 動向と考察レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が『Oasys 動向と考察レポート』を公開しました。 今回のレポート及び過去配信の90本以上のレポートは、CT Analysisのホームページ(https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のウェブサイトよりアクセスください。2023年4月よりCT Analysisのレポートはサブスクリプションプランになりました。 CT Analysis Oasys 動向と考察レポートダウンロード CT Analysis『Oasys 動向と考察レポート』について 今回のレポートでは、ゲーム特化型のブロックチェーンであるOasysにフォーカスしたレポートとなっています。Oasysの基本的な概要からこれまでの動向などをまとめています。またL2であるVerseに関しても概要・トランザクションデータとともに掲載してあります。 まずはOasysの基本概要について解説をしています。Oasysでは、L1をOasys Hubと呼び、L2をVerseと呼んでいます。少し他のブロックチェーンと呼び名が違う部分があります。またFT/NFTに関しても細かく細分化されています。 OasysのNFTプロジェクトであるOASYXの基本概要もまとめてあります。この辺り、しっかりと把握できていない方はぜひご覧ください。最近リリースされたRYUZOに関しても記載してありますので、概要把握したい方はぜひご覧ください。 本レポートでは、トランザクションデータを計測した箇所も用意してあります。Oasys Hubのトランザクション数やVerseごとのトランザクション数の比較を行なっています。Immutable Xと比較をした場合、Oasys Hubはあまりトランザクション数が変わらないことがわかりました。この辺りのデータもぜひご覧ください。 CT Analysis Oasys 動向と考察レポートダウンロード CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2023/09/06Story Protocolが知的財産所有権のプラットフォームをローンチ | a16z cryptoが主導する5,400万ドルの資金調達ラウンドを実施
Story Protocolは、知的財産所有権のためのオープンソースプラットフォームとして、a16z Cryptoの主導のもと、5,400万ドルを超える資金を集めました。 この中には、直近実施された2,500万ドルのラウンドでの投資も含まれ、Hashed、Endeavor、Samsung Next、Foresight Ventures、Dao5、Insignia Venture Partners、Alliance DAO、Mirana Venturesなどの企業やエンジェル投資家が参加しています。以前はシード資金調達ラウンドで2,930万ドルを調達しています。 Story Protocol launches IP ownership network with total $54M in funding Story Protocol, an open-source platform for intellectual property ownership, has raised over $54M in funding led by a16z crypto. The latest $25M funding round included participation from Hashed, Endeavor,… pic.twitter.com/iRJmOZF6fs — TOP 7 ICO | #StandWithUkraine🇺🇦 (@top7ico) September 6, 2023 Story Protocolは、知的財産所有権のオープンソースプラットフォームの開発を目指しており、本日ローンチを発表しました。このプロジェクトは、インターネット時代に最適化された新しいIPプロトコルを作成し、"グローバルで拡張可能なIPリポジトリを通じてIPの創造を民主化する"ことを目指しています。 Story Protocolは、知的財産開発のライフサイクル全体を管理するフレームワークを提供し、出所追跡や摩擦のないライセンシング、収益分配などの機能を実現する計画を発表しています。共同設立者のスン・ユン・リー氏は、「ジェネレイティブAIが触媒となる総体的な豊かさの世界で、ブロックチェーン技術は透明性のある出所追跡と公正な帰属のための完璧なソリューションを提供する」と述べています。 a16z cryptoのジェネラル・パートナー、スリラム・クリシュナン氏は、web3がメディアやエンターテインメント業界の問題解決に貢献することを期待しており、このプロジェクトが"インターネットのスピードでクリエイティビティに力を与え、アーティストやファン、開発者のIPの未来に革命をもたらす可能性がある"との見解を示しています。 また、Story Protocolは、映画製作者で小説家のDavid Goyerをアドバイザーとして迎え入れています。Goyerは、映画「Blade」三部作や「The Dark Knight」三部作の脚本家として、またテレビシリーズ「Foundation」のショーランナーとして知られています。Story Protocolのメンバーは、エンターテインメント、web3、AIの各分野での実績を持つ経験豊富な起業家や専門家から成り立っており、彼らがネイティブIPインフラとしてどのような動きを見せるのか注目です。 公式サイト:https://www.storyprotocol.xyz/media/vision Xアカウント:https://twitter.com/StoryProtocol

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2023/09/06ステーブルコインUSDC、急成長中のL2「Base」にネイティブ展開
米大手仮想通貨取取引所Coinbase(コインベース)が牽引するレイヤー2ブロックチェーン「Base」で、ステーブルコインのUSDCがネイティブでローンチされました。 Native USDC is now live on Base. Users can access native USDC from @coinbase and transfer to any EVM-compatible wallet. — Base 🛡️ (@BuildOnBase) September 5, 2023 BaseScanの情報によると、記事執筆時のBase上のUSDCの総供給量は155,893,687 USDC(日本円約230億円)でホルダーは154となっています。 現在、USDCがネイティブに展開されているのはEthereum、Arbitrum、Avalanche、Solana、Baseなど11チェーン。8月にローンチされたばかりのBaseでは比較的早いネイティブUSDCの展開となっています。 Baseは、ローンチからわずか1ヶ月程でTVL(Total Value Locked)4億ドルを記録。既にCompoundやCurve、UniswapなどもBaseチェーンに対応していることに加え、価格が一時急騰した$BALD、ソーシャルファイ(SocialFi)のfriend.tech、Optimism上の人気DEXのVelodromeフォークプロジェクト「Aerodrome」等の登場により直近1ヶ月で注目を集め続けています。 関連:AerodromeのTVLが2億ドルを突破し、BaseのTVL約半分を占領 そんな注目レイヤー2ブロックチェーンに展開されたUSDCに関して、先日、既存の発行体であるCentreの実質的な解体が決定され、Circle社に発行体が移行することが発表されました。 共同でCentreを運営していたコインベース社は、以前の直接的な立場からは退き、Circle社の株式を所得するとしています。 今回実施されたUSDCのBaseでのネイティブ展開に関して、Circle社のジェレミー・アレイル氏は、コインベース共同創設者のブライアン・アームストロング氏の賞賛コメントに応え「開発者がBaseでプログラマブル・ドルを使って何ができるかを見るのが楽しみだ」と自身のX(旧Twitter)上で述べています。 記事ソース:Twitter、Basescan

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2023/09/06ステップン開発会社の新作Web3ゲーム、Polygonを採用
STEPN(ステップン)の開発会社が手がける新作Web3ゲーム「Gase Hero」が、ブロックチェーンとしてPolygonを採用することを発表しました。 Gas Hero x Polygon 💜 We’re thrilled to announce that #GasHero will be launching exclusively on @0xPolygon ⛓️ The game developed by @FSLWeb3, the makers of #STEPN is expected to launch in Dec 2023. A thread 🧵[1/8] pic.twitter.com/P3uL7TtGNQ — Gas Hero Official (@GasHeroOfficial) September 5, 2023 上記発表では、EIP 4337に言及。EIP 4337では、アカウント抽象化(Account Abstraction)を可能とするERC-4337規格が提案されており、ガス料金の前払いや将来的なソーシャリーリカバリーなどの機能の提供により、シームレスなユーザーのオンボーディング体験がより高められるとしています。 STEPN、DOOAR、MOOARなどを手がけるFind Satoshi Lab(FSL)が現在開発中のGas Heroについて、FSL共同創業者のYawn Rong氏は過去のインタビューで「現状のクリプトゲームは"お金を稼ぐ、売買する"と二次元的な構造となっているが、Gas Heroは三次元的な構造になっている。我々はオフライン/オンラインイベントを通したソーシャルサイドの角度で構築をしている」とコメント。これまでのWeb3ゲームとは、大きく異なるゲームを作り上げていると述べています。 関連:一大ブームを巻き起こした「ステップン」創業者が考える”新作”Web3ゲームとは? 今年発表されたGas Heroは、基地を構築しながら他のプレイヤーと戦うWeb3ゲームで、プレイヤー間のアセット取引や一部ゲームプレイにはSTEPN等で利用されるガバナンストークン$GMTが利用されます。*Gas Heroで新通貨発行の予定は無し We’re delighted to announce #GasHero, the first Web3 social game from #STEPN creators @FSLWeb3 🎮 The game will invite users to collect Gas Hero NFTs and battle for fame, wealth and power 🤺 Let the games begin! ⚔️ 1/5 ➡️https://t.co/X5brPDddiY pic.twitter.com/2oLqcmlHso — Gas Hero Official (@GasHeroOfficial) July 10, 2023 新作Web3ゲーム「Gas Hero」は12月に公開予定となっています。 記事ソース:Twitter













