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2022/03/19Kucoin(クーコイン)は登録には本人確認が不要!KYCが必要な場合と手順も徹底解説!
Kucoin(クーコイン)は、取引量・取扱銘柄ともに伸びている海外の仮想通貨取引所です。 登録や取引だけなら、本人確認を行わなくても可能です。 しかし、出金の上限解除やアカウントの復旧などをするためには本人確認が必要です。 そこでこの記事では、Kucoinでの本人確認の手順や必要な知識についてまとめています。 これさえ読めば、Kucoinでスムーズに本人確認を終えられるようになりますよ! Kucoinの公式HPはこちら 【登録時の本人確認は不要!】Kucoin(クーコイン)の本人確認について知っておこう! まずは、Kucoin(クーコイン)の本人確認を行う上で知っておきたい知識を紹介します。 本人確認の有無でできることが異なるので、ここでしっかりと確認しておきましょう! Kucoinの本人確認の基礎知識 Kucoinは取引量・取扱銘柄が伸びている注目の海外の仮想通貨取引所 本人確認を行わなくても取引や入金はできる 出金上限を上げるためには本人確認が必要 Kucoinは取引量・取扱銘柄が伸びている注目の海外の仮想通貨取引所 Kucoinは、2017年に設立された香港に拠点を置く仮想通貨取引所です。 仮想通貨の取引量や取引銘柄の数も伸びてきており、数ある取引所の中でも世界的に注目されています。 新規の通貨の上場も比較的早く、国内では取扱っていない通貨を取引したいときに利用している方も多いです。 また、日本語にも対応しており、アプリもあるので海外の取引所の中でも使い勝手がいいですよ。 公式の発表では日本人向けサービスは終了のままとなっている 2018年6月にKucoinの公式Twitterで日本人向けのサービスの停止が発表されました。2021年9月現在も撤回されていませんが、登録や取引、本人確認や日本語表示も可能となっています。 本人確認を行わなくても取引や入金はできる Kucoinでは、本人確認を行わなくても登録(口座開設)や入金、取引などが可能となっています。 国内の取引所では、口座開設と共に本人確認が必須で登録までに時間がかかってしまうのがネックになりやすいです。 しかし、Kucoinではメールアドレスや電話番号のみの登録ですぐに取引が開始できるので、機会を逃さないのも魅力の1つです。 また、出金も一日に5BTCまでなら可能なので、試しに使ってみたいときに本人確認なしでできるのはうれしいですね。 出金上限を上げるためには本人確認が必要 Kucoinでは、一日に5BTC以上の大きい額を出金したいときなどには、本人確認が必要となります。 また、パスワードを忘れてしまったり、ログインできなくなってしまったりした場合にも、本人確認を済ませておけばアカウントの復旧の役に立ちます。 そのため、Kucoinを使い続けようと思っている方は、できるだけ本人確認の手続きを行っておくと安心ですよ。 詳しい方法は、「【出金上限を上げられる!】Kucoin(クーコイン)での本人確認の手順を3ステップで解説!」で解説しているので、確認しておいてくださいね。 アカウントの乗っ取りにも対応してくれる Kucoinで本人確認を完了させると、万が一アカウント情報が漏洩して乗っ取られてしまった場合でも対応してくれます。セキュリティ面でも本人確認は重要です。 Kucoinの公式HPはこちら 【出金上限を上げられる!】Kucoin(クーコイン)での本人確認の手順を3ステップで解説! Kucoin(クーコイン)で本人確認をすれば、出金上限が上がったりアカウントの復旧に役立ったりすることが分かりましたね。 ここでは、Kucoinの本人確認の手順を画像を使いながら分かりやすく解説します。 基本検証(KYC1)と高度検証(KYC2)とがありますが、どちらも必要になるので一緒に済ませておいてくださいね。 難しいステップはないので、順番に見ていきましょう! Kucoinの本人確認の手順 【Step1】基本検証(KYC1)で個人情報や本人確認書類の番号を入力する 【Step2】高度検証(KYC2)で本人確認書類をアップロードする 【Step3】本人確認書類とコードなどを書いたメモを持った自撮り画像をアップロードする 【Step1】基本検証(KYC1)で個人情報や本人確認書類の番号を入力する まずKucoinへログインし、右上の〇から「KYC検証(KYC Verification)」をクリックしてください。 そして、次の画面の右下の「検証開始(Start Verification)」をクリックします。 すると、以下のような入力画面になるので、 上から「居住地(otherを選ぶ)」、「氏名」、「本人確認書類の種類」、「選んだ本人確認書類に記載されている番号」を順番に入力していきましょう。 チェック欄にチェックが入っていることを確認して、「送信(Submit)」をクリックして手続きを進めましょう。 本人確認に使う書類はパスポートがおすすめ 本人確認に利用する書類は、運転免許証やIDカードでももちろん大丈夫ですが、パスポートを持っている方はスムーズに手続きが進みやすいのでおすすめです。 【Step2】高度検証(KYC2)で本人確認書類をアップロードする 基本検証(KYC1)が完了すると、このような画面になるので、右下の「より多くの利益を得るために続ける(Continue to Get More Benefits)」をクリックします。 ここでは、本人確認書類の画像が必要になるので準備しておきましょう。 運転免許証やマイナンバーカードなどのIDカードを選んだ場合は、表面と裏面をそれぞれの場所にアップロードします。 パスポートを選んだ場合は、顔写真のあるページと所持人記入欄のページをアップロードしましょう。 【Step3】本人確認書類とコードなどを書いたメモを持った自撮り画像をアップロードする 最後に、本人確認書類とメモを持った自撮り画像をアップロードします。 メモには、「ダイナミックコード」と「日付」、「自分のサイン」を記入しておきましょう。 チェック欄にチェックされていることを確認して、「送信(Submit)」をクリックします。 これでKucoinでの本人確認は完了です。 Kucoinの公式HPはこちら Kucoin(クーコイン)の本人確認でよくある質問まとめ 最後に、Kucoin(クーコイン)での本人確認をするときによくある質問をまとめました。 手続きに必要な書類や本人確認が上手くできない場合のときの対処法なども紹介しているので、ぜひ目を通しておいてくださいね! Kucoinの本人確認のよくある質問 Kucoinでの本人確認に使える書類は何がある? Kucoinで本人確認を行うと何ができるようになる? Kucoinで本人確認ができない・エラーになる原因とは? Kucoinでの本人確認に使える書類は何がある? Kucoinでの本人確認に利用できる書類は、パスポート、運転免許証、IDカード(マイナンバーカードや在留カードなど)です。 スムーズな手続きを行うには「パスポート」がおすすめです。 書類の画像のアップロードサイズは4MB以下で、JPGかPNGの形式で行いましょう。 Kucoinで本人確認を行うと何ができるようになる? Kucoinで本人確認を済ませると、一日の出金上限を5BTCから200~300BTCまで上げることできます。 また、ログインできなくなった場合などのアカウントの復旧にも役立ちます。 万が一、不正ログインなどの被害に遭ってしまったときにも、本人確認を済ませておけばKucoinに対応してもらえるのでセキュリティ面でも安心です。 Kucoinで本人確認ができない・エラーになる原因とは? Kucoinで本人確認ができない原因として、入力した情報と書類の表記が異なる場合やアップロードした画像に不備がある場合が多いです。 KucoinからKYC検証が失敗した連絡があった場合は、再び「KYC検証」から「補足情報」をクリックして修正してみましょう。 修正しても上手くいかない場合や原因のわからないエラーが出るなど、トラブルが起きてしまったときには、Kucoinのヘルプセンターへ相談してみてくださいね。 Kucoinの公式HPはこちら まとめ この記事では、Kucoin(クーコイン)の本人確認の知識や具体的な手順について解説しました。 手続きは書類を事前に用意しておいて、手順に沿って順番に行うと、簡単にできることが分かりましたね。 特に、本人確認にはパスポートを利用するとよりスムーズに手続きが完了するのでおすすめです。 より快適に利用するために、この機会にKucoinでの本人確認を済ませておきましょう! Kucoinの公式HPはこちら

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2022/03/17BAYC関連トークン「$APE」ローンチ。BinanceやCoinbaseなどの取引所への上場も決定
人気NFTシリーズ「Bored Ape Yacht Club (BAYC)」に関連した$APEトークンがリリースされることを発表しました。 Introducing ApeCoin ($APE), a token for culture, gaming, and commerce used to empower a decentralized community building at the forefront of web3. 🧵 — ApeCoin (@apecoin) March 16, 2022 ApeCoin DAOが手掛ける$APEは、APEエコシステム内で利用されるERC-20規格のガバナンス・ユーティリティトークンです。 $APEは基本的なガバナンス機能の他に限定グッツ、イベント、サービスへのアクセス権としても機能するとしています。 $APEの総供給量10億枚のうち15%にあたる1.5億枚の$APEがBAYC、MAYCシリーズのNFT保有者に配布されており、さらに、Kennel Club保有者には追加の$APEが分配されています。(下記参照) $APE 配布条件と配布量 ・BAYC → 10,094 APE ・MAYC → 2,042 APE ・BAYC + Kennel Club → 10,950 APE ・MAYC + Kennel Club → 2,898 APE BAYCを手掛けるYuga Labs社は、ApeCoin DAOのコミュニティメンバーとなり、今後の新プロジェクトのプライマリトークンとして$APEを採用するとしています。 さらに、上記に加えて暗号通貨取引所Binanceが$APEの取り扱いを発表しました。 #Binance will list @apecoin $APEhttps://t.co/PpkEuvMuT0 — Binance (@binance) March 17, 2022 3月17日23:30より「APE / BTC」「APE / BUSD」「APE / USDT」の3つの取引ペアでのトレードがBinanceで可能となります。(入金は既に可能) ApeCoin/$APEとは ApeCoin/$APEは、ApeCoin DAOによって発行されたトークンで、人気NFTシリーズ「Bored Ape Yacht Club (BAYC)」の関連トークンです。 BAYCは現在フロア価格105ETH(約3400万円)を記録する人気NFTシリーズで、先日NFLスーパーボールのハーフタイムショーに出演したSnoop DoggやEminemといった海外著名アーティストも保有を公言しています。 STOP THE BEAT A MINUTE... Dre, I got something 2 say: HAPPY BIRTHDAY @Drdre! pic.twitter.com/yJ3IvKX9pY — Marshall Mathers (@Eminem) February 18, 2022 $APEの総発行枚数は10億枚で、トークンの割り当ては下記の通りとなっています。 トークンアロケーション BAYC/MAYC保有者、トレジャリー:62% →NFT保有者に1.5億枚、DAOのトレジャリー・リソースに4.7億枚 Yuga Labs、チャリティー:16% →Yuga Labsに1.5億枚、Jane Goodall Legacy Foundationに1000万枚 コントリビューター:14% →プロジェクトに貢献した企業や人に1.4億枚 BAYC創設者:8% →Yuga Labsの4人の創設者に8000万枚 Jane Goodall Legacy Foundationへの寄付金は、アフリカ6カ国のチンパンジー生息地保護などの内容が含まれる「Jane Goodall 研究所」へのプログラムに提供されるとしています。 ApeCoin DAOは「APE Foundation」と呼ばれる法人によってサポートを受けるのも特徴の1つ。 APE FoundationはDAOの決定を監督し、DAOでの決定が確実に実施されるようリースへの署名、人材雇用、商品制作等を担当します。 APE Foundationには、特別評議会が設置されており、初めの6ヶ月間は下記メンバーがその役職を務めます。(6ヶ月以降は投票で決定) 特別評議会メンバー ・アレクシス・オハニアン →Reddit 共同創設者。Seven Seven Six ジェネラルパートナー兼創設者 ・エイミー・ウー →FTX ベンチャー&ゲーミング部門責任者 マーリア・バジュワ →Sound Ventures プリンシパル ヤット・シウ →Animoca Brands 共同創業者兼会長 ディーン・スタインベック →Horizen Labs 代表取締役社長兼ジェネラルカウンシル CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis NFT』では、『Bored Ape Yacht Club (BAYC)概要と動向レポート』を無料公開しています。 CT Analysis NFT 『Bored Ape Yacht Club (BAYC)概要と動向レポート』を無料公開 記事ソース:ApeCoin、Binance

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2022/03/16MetaMaskがDAO、トークン発行を計画。ConsenSysは約530億円調達
この記事の3つのポイント!・MetaMaskがDAO、トークン発行を計画 ・ConsenSysがシリーズDで約530億円を調達 ・MetaMask MAU、3000万記録 MetaMaskが、DAO形成やトークンの発行を計画していることが分かりました。 MetaMaskを手掛けるConsenSys創設者ジョセフ・ルービン氏によると、MetaMaskの斬新で新しい作品の創造を資金面で可能とするDAOを計画しているとしています。(MetaMaskの統治機能は無し) さらにルービン氏は、MetaMaskのトークンを計画していることを明かしました。 トークンに関する詳細情報は明かされていませんが、先月開催されたETH DenverでMetaMask運営責任者Jacobc.eth氏は「トークン発売は慎重に進められ、キャッシュグラブ(企業が利益目的で短期間で粗末なものを作ること)にはならないだろう。」と述べています。 Today, ConsenSys announced the close of a $450 million USD financing round, bringing its valuation to $7 billion USD. https://t.co/e2huMcEyIZ — ConsenSys (@ConsenSys) March 15, 2022 上記に加えて、MetaMaskを手掛けるConsenSysの大型資金調達も行われました。 昨日、ConsenSysはParaFi CapitalやMicrosoft、Softbank等からシリーズDで4億5000万ドル(約530億円)の調達を行なったと発表。今回の資金調達を経て、ConsenSysの企業価値は70億ドル(約8280億円)となりました。 ParaFi Capital創設者のベン・フォアマン氏、Softbank Investment Advisersのニール・クーニャ=ゴメス氏は下記コメントを残しています。 ParaFi Capital フォアマン氏 "「ConsenSysは、ブロックチェーン分野で最も重要な企業の1つとして台頭してきました。特にMetaMaskは、ユーザーがweb3やDeFiアプリケーションにアクセスするためのゲートウェイであり、消費者や企業にとって世界で最も広く使われているブロックチェーンプロダクトの1つです。ParaFiは、ConsenSysのプロダクトとサービスの長年のパワーユーザーとして、パートナーになることを嬉しく思います。(一部省略) - 引用元:ConsenSys」" Softbank Investment Advisers クーニャ=ゴメス氏 "「分散型ウェブへのアクセスを強化するというミッションにおいて、Joeとそのチームと提携できることを嬉しく思います。私たちは、ConsenSysが提供する使いやすく中立的で安全なWeb3製品のエコシステムが、前例のないレベルのエンゲージメントを促進し続けていると確信しており、彼らがWeb3の採用を次のレベルに引き上げるのを支援できることに興奮しています。 - 引用元:ConsenSys」" ConsenSysは、今回の資金調達で調達されたデジタル資産や法定通貨をETHに変換し、財務戦略に基づいてETHと米ドル相当額の比率をリバランスするとしています。 今回調達された資金は、2022年後半にリリース予定のMetaMaskの機能拡張や、人材雇用、NFT事業の促進等に充てられる予定です。 MetaMaskは今年1月の月間アクティブユーザー数で3000万人を達成し、昨年6月のMAU 500万人から約6倍の数字を記録しました。 ConsenSysが約228億円の資金調達を完了。新たに400人規模の従業員も募集 記事ソース:ConsenSys、Decrypt

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2022/03/15Coinbase NFTマーケットプレイス、まもなくローンチか
大手暗号通貨取引所Coinbaseが手掛けるNFTマーケットプレイスがまもなく公開予定であることが分かりました。 Wen Coinbase NFT? Soon. We recently met with 100+ creators and we’re continuing to build the product based on community feedback. We appreciate your patience and can’t wait to show you what we’re cooking up. 💙🙏🔜 -Coinbase NFT — Coinbase NFT (@Coinbase_NFT) March 14, 2022 公式Twitterアカウントによると、CoinbaseはNFTプラットフォームの公開を「Soon(まもなく)」とし、現在100人以上のクリエイターからのフィードバックを得ながらプロダクト構築を行なっているとしています。 Coinbaseは昨年10月、NFTマーケットプレイスの設立を発表。現在プラットフォームの事前登録には、250万通以上のメールアドレスが登録されています。 事前に公開されている情報によると、Coinbaseは従来のNFTマーケットプレイスと異なりInstagram等のSNSと同じような体験ができるプラットフォームを構築予定です。 Coinbaseは今年初旬、OpenSeaが主導するNFTのセキュリティに関するプライベートグループ「NFT Security Group」への参加を発表しています。 【18企業が参加】OpenSea主導のNFTセキュリティグループの詳細公開 記事ソース:Fortune

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2022/03/14元素騎士オンライン、ゲーム内トークン「ROND」の総額$10,000ホワイトリストキャンペーンを開催
元素騎士Online メタワールドは、Nintendo Switch/PS4で受賞したゲーム「エレメンタルナイツ」をGameFi化、メタバース化したものです。 元素騎士Onlineは、2021年12月2日にウェブサイトと各種SNSをリリースして以来、数々の記録を打ち立ててきました。コミュニティはリリース以来、23万人以上の会員を抱えるまでに成長しました。 Trustpadでのローンチでは史上最速の20秒で完売し、世界最大級の暗号資産取引所であるBybitでのローンチプールでは、過去最高の6万5000人の参加者と総ステーキング額220億円以上を記録しました。 また、元素騎士OnlineのトークンMV(Metaverse)は、Polygonで構築された全1,000以上のトークンのうち、最も保有されているトークンで第2位です。2022年にリリースされた全てのGameFIの中で最も収益性が高いトークンとしても選ばれており、元素騎士Onlineへの期待の高さが伺えます。 元素騎士Onlineのゲーム内トークン「ROND」ホワイトリストについて 元素騎士Onlineは、ゲーム内トークン「ROND」のホワイトリスト抽選への応募を開始したことをお知らせします。 ホワイトリスト抽選に当選された方には、最大100ドル分のRONDトークンを購入する権利が保証されます。 利用規約はこちら ホワイトペーパーはこちら 公式ウェブサイトはこちら 皆様のおかげで、MV(Metaverse)トークンのローンチは大成功を収めることができました。元素騎士Onlineはコミュニティがすべてであり、この旅を通して私たちをサポートしてくださった皆様に感謝いたします。 先日、ロードマップを更新し、2022年8月までにゲーム内通貨$RONDを複数のCEXに上場することを目指すと発表しました。 ROND(Polygon&ERC20) – 複数のCEX仮想通貨取引所上場を目指すことに関するお知らせ 感謝の気持ちを込めて、$RONDホワイトリスト抽選会を開催することになりました。 ホワイトリスト抽選会は3月25日23:59(GMT+8)に終了します。 RONDホワイトリスト抽選応募期間 - 開始:2022年3月14日12:00(GMT+8) - 終了:2022年3月25日23:59(GMT+8) - 当選者へのメール送信は翌日となります。2022年3月26日(金 - 当選者は以下の期間、RONDを購入することができます。2022年3月26日~2022年3月31日 - RONDトークンの発送:2022年4月4日(予定) 詳細はこちらをご覧ください。 WhiteListキャンペーンはこちらからアクセス Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/03/14Swim Protocol、革新的なクロスチェーン・インフラのために400万ドルを調達
Swim Protocolが約4.5億円をCoinbase VenturesやFTXより調達 今回の調達ラウンドでは、トップクラスの取引所やプロトコルが参加しました。 Swim Protocolは、複数のチェーン間でネイティブ同士のクロスチェーンスワップを可能にする。 調達された400万ドルはスペシャリストの雇用とSwimの市場参入戦略のサポートに使用される予定 フロリダ州マイアミ、2022年3月9日 - ネイティブ同士のクロスチェーンスワップを可能にするマルチチェーンAMMブリッジプールのSwim Protocolは、この分野でトップのクロスチェーンプラットフォームとなることを目的に、400万ドルのシード資金を調達しました。 分散型金融(DeFi)の世界が複数のブロックチェーン上で断片化する中、Swim Protocolはマルチチェーン化が進む世界に対応した新しい種類のクロスチェーンインフラを確立しています。 Swim Protocolは、Ethereum、BNB Chain、SolanaといったSwimネットワークに存在するチェーンのネイティブアセットから、他のサポートされるチェーン上のネイティブアセットへスワップを可能にすることで、ラップアセットを不要にする計画を立てています。 当ラウンドはPantera Capitalが主導し、FTX、 Alameda Research、Coinbase Ventures、Solana Ventures、 Jump Capital、 Social Capital、 IOSG Ventures、 Rok Capital、 GBV Capital、Mantis VC、 Panony、と Bonfidaが参加しました。その他のエンジェル投資家には、Phantom WalletのBrandon Millman氏、PolygonのDean Thomas氏、AvalancheのPhillip Liu氏などがいました。今回の調達により、Swim Protocolは業界大手やイノベーションのリーダーたちと共に、新たな章を開始できることを嬉しく思います。 「Alameda、FTX、Cosmos、Coinbase Ventures、Googleの強力なチームが率いるSwimは、ネイティブアセット形式のクロスチェーンスワップを可能にし、ブリッジの情勢を変えようとしています。DeFi分野がマルチチェーン化を続けている今、Swimの技術にとって重要な時期に突入しており、この分野のユーザー需要に応えることができます」とPantera CapitalのパートナーであるPaul Veradittakit氏は述べました。 今回の資金調達により、Swim Protocolは長期的なビジョンを実行することができます。調達した資金は、マーケティング、コミュニティ管理、ブランディングなどの分野で、同社の市場参入戦略を加速させます。また、ソフトウェアエンジニアや開発者を雇用し、Swim Protocolの長期的な製品開発を継続することも視野に入れています。 近い将来、Swim ProtocolはEthereum、BNB Chain、Solana上のネイティブステーブルコインのプールを立ち上げ、他のプロトコルとの統合を進め、Swimネットワーク内のどのチェーンからでもネイティブアセットをスワップできるようにする予定です。今後数ヶ月の間にチームはPolygon、Terra、Avalancheなどのネットワークのサポートを追加する予定です。 「Swimのビジョンは、ユーザーがネイティブアセットをあるチェーンから別のチェーンにスワップする際に、迅速かつシームレスなエクスペリエンスを提供することです。マルチチェーンのエコシステム内でSwimのネットワークを成長させ続けるために、我々は常にDeFi分野で他のプロトコルとの統合を模索しています」と、Swim Protocolの事業開発責任者のTeddy Pornprinya氏は述べました。 チームの野心的なロードマップには、いくつかの新しいエキサイティングな開発が含まれています。3月9日には、Swimのアルファ版ローンチが行われ、ユーザーは製品の初期機能を試すことができます。その後、Swimは追加のプールを立ち上げ、より多くの資産のためのクロスチェーンブリッジサポートを追加し、$SWIMガバナンストークンをリリースする予定です。 Swim Protocolのソーシャルメディアでは、今後の統合、製品開発、その他のアナウンスメントに関する詳細情報をご確認いただけます。 Swimについて SwimはネイティブアセットのマルチチェーンAMMで、ブリッジを簡単に行えるように設計されています。 Swimプロトコルは、ユーザーがあるチェーンのネイティブアセットを他のサポートされているチェーンのネイティブアセットにスワップできるようにすることで、ラップアセットの必要性を排除します。 Swimのソリューションは、クロスチェーン取引を行う際にユーザーが直面する問題を軽減し、さまざまなブロックチェーンネットワーク間の相互運用性を実現します。 Swin各種インフォメーション Website: swim.io Twitter: twitter.com/SwimProtocol Discord: discord.com/invite/SwimProtocol Telegram: t.me/swimprotocol Medium: swimprotocol.medium.com LinkedIn: linkedin.com/company/swim-io/about/ Media Contact: [email protected] Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/03/14CT Analysis NFT『P2E 発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るには?』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、P2Eを考察したレポート『P2E 発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るには?』を公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis NFT 発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るには? レポートダウンロード CT Analysis NFT『発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るには?』について 今回のレポートでは、発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るための考察レポートとなっています。Axie Infinityを始め、多くのP2Eのプロジェクトが運営されています。この中で持続可能にするにはどうしたらいいのか?を考察しています。 Axie Infinityは、発行上限がないトークンであるSLPを発行して、Play to Earnを実現していました。しかし、SLPはプレイヤー増加とともにバーン数より発行数が上回る自体に陥りました。これがなぜ起きているのか?過去のデータを振り返って考察をしています。 最近人気が出てきた、STEPNも発行上限のないトークンGSTを採用しています。Axie Infinityと比べてどのような設計になっているのかも解説していますので、多角的に思考できるレポートとなっています。 これらに加えて、NFTも発行上限のないものとなっているので、Sorare、Axie Infinity、STEPNを比較して考察したセクションも用意しています。 CT Analysis NFT 発行上限のないトークンで 持続可能な経済圏を作るには? レポートダウンロード CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2022/03/14STEPNが$GMTのエアドロップ実施を発表。5000人以上が対象に
ウォーキングやジョギングの歩数に応じてトークンがもらえるMove-to-Earnプロジェクト「STEPN」が、$GMTトークンのエアドロップを行うと発表しました。 Trailblazer rewards will be distributed between 15th and 17th March. This should distribute 0.75% of the total circulating GMT tokens to over 5,000 qualified users, an airdrop of about 45 million GMT tokens! We would like to thank everyone's support, and please stay tuned! pic.twitter.com/uOcDo5qcxb — STEPN | Public Beta Phase III (@Stepnofficial) March 14, 2022 エアドロップは2021年12月20日 ~ 2022年2月23日午前0時までに最低1つ以上の靴(NFT)を保有し、且つ2つのエナジーを保有していた「Trailblazer」と呼ばれるユーザーが対象となっています。 エアドロップ報酬は、総流通量の0.75%にあたる4500万$GMTトークンが割り当てられ、3月15日から17日にかけて配布されます。 配布対象は5000人以上で、Trailblazerが2ヶ月間で使用したDAILY ENERGY量に応じて配布されるチケットの枚数によって、配られる$GMTの量が決定します。 Move-to-Earnをコンセプトとして打ち出し、Sequoia CapitalやAlameda Reserch等のVCから出資を受けているSTEPNは、ゲーム内通貨$GSTとガバナンストークン$GMTの2種類の通貨を提供しています。 $GMTは、先日BinanceのLaunchpadでトークンセールが行われ、セール価格から約38倍の価格上昇を記録。(記事執筆時点:3/14/14:00) https://t.co/kVQkEFVLWq — STEPN | Public Beta Phase III (@Stepnofficial) March 14, 2022 さらにBinanceは、3月15日13時からBinance Futuresでの$GMT取り扱い開始を発表しており、今後、最大25倍レバレッジでの$GMTトレードが可能となります。 【2022年最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ! 記事ソース:Twitter、公式Discord、Binance

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2022/03/14新作NFTプロジェクト『NFTLyrics』3月13日よりMCバトルNFTを先行発売をスタート
ブロックチェーン開発する株式会社STEPは、2022年3月13日21:00(JST)より、NFTLyricsとして初のNFT、「PunchilineNFTs」シリーズの発売をスタートしました。 本発売は当公式サイトより(https://sale.nftlyrics.jp/)Polygonチェーンにて、mintをおこなうことで購入が可能になります。 また、現在発売を記念したTwitter上でエアドロップキャンペーンを実施中です。 NFTLyricsとは? NFTLyricsは、“人生における大切な言葉をNFT化する”ことを目的としたプロジェクトです。 今後HIPHOPを中心としたNFTの発売、並びにマーケットプレイスの開発を目指しています。 PunchilineNFTsとは? NFTLyricsが発売する、”MCバトル“をテーマとした完全にユニークなNFTシリーズです。 今回の発売にあたり、国内でも著名なMCバトル高い“UMB(ULTIMATE MC BATTLE)”とコラボレーションを行い、過去行われたMCバトルの伝説的なバトルを購入することが可能です。 販売について 2022年3月13日21:00(JST)(https://sale.nftlyrics.jp/)より、Gen1の限定1000枚(5種各200名)の販売を開始します。 この販売は、“Gen1”として、限定的なNFTシリーズとなり今後販売されることはありません エアドロップキャンペーンについて 現在プロジェクトは発売を記念して、Twitterアカウント@fitter_de とコラボ-レーションキャンペーンを実施中。 応募は以下のツイートより、イイネ+RTと公式ツイッターアカウント(@nftlyrics)のフォローを行うことで、非販売NFTを5名様に、今話題のSTEPNのNFT(common)を抽選で1枚様にエアードロップされます。 https://twitter.com/fitter_de/status/1501127828502315010?s=20&t=_caQzkOwikgauDNCLgMdhQ Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/03/13Block(旧Square)、開発中ウォレットに指紋センサー導入を計画
Block(旧Square)社が、自社で計画中のビットコインウォレットに指紋センサーを導入する予定であると発表しました。 Blockは、ウォレットのスムーズな利用において、PINやパスワード、シードフレーズなどは混乱を招くものであるとし、シームレスな認証の実現を目指し、指紋センサーの実装を計画しているとしています。 制作中のウォレットは、充電可能なリチウムポリマー電池とUSB-Cポートを使ってデバイスに電力を供給する方法が採用されます。 Block社は自社のブログで下記コメントを残しています。 "「私たちは主要なインターフェースとしてモバイルアプリケーションに焦点を当てることで、よりアクセスしやすく、安全で、安価なウォレットを提供できると考えています。私たちは、ウォレットというハードウェアに斬新なインターフェイスを搭載することで、お客様に新たな行動を強いるようなことはしたくありません。その代わりに、モバイルアプリケーションを体験の中心に据えることで、親しみやすく、直感的なインタラクションを実現します。その一環として、ディスプレイのないハードウェアを開発する予定です。- 引用元:wallet.build」" Blockは先日、2021年第4四半期の決算報告書を公開し、第4四半期で40億8000万ドル(約4700億円)の売上高をあげていたことが明らかとなりました。 上記売上の約半分は同社が手掛ける決済アプリ「Cash App」でのビットコイン購入による売上となっています。 Block(旧Square)が決算報告書を公開。BTC取引利益+12% 記事ソース:wallet.build















