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2022/03/02Crypto.com Capital、GameFiプラットフォーム「Arcade」と提携
Crypto.com Capitalが、Solana上で構築されたGameFiプラットフォームを提供するArcadeとパートナーシップを提携しました。 Arcade is bringing an entirely new perspective to play-to-earn gaming—https://t.co/vCNztATkNg Capital is excited to lead their latest funding round https://t.co/quHoHEngWR — Crypto.com (@cryptocom) March 2, 2022 Crypto.com Capitalは昨年3月に暗号通貨取引所Crypto.comのベンチャー部門として設立され、シード、シリーズAの暗号通貨分野のスタートアップへの投資として5億米ドルを割り当てています。 Crypto.com CapitalのBobby Bao氏と、Arcade CEOのJosh Poole氏は今回の件について下記コメントを残しています。 Crypto.com Capital - Boo氏 "「Arcadeは、誰でもゲームをプレイしたり資産を直接所有したりする必要なくゲームにアクセスできるようにすることで、Play to Earnのゲームにまったく新しい観点をもたらしています。私たちは、Arcadeの資金調達ラウンドをリードすることで、この破壊的なプロジェクトを支援できることを誇りに思います。」" Arcade - Poole氏 "「Crypto.com Capitalからリードバッカーとして支援を受けることは、GameFiの将来にとって大きな意味があります。世界有数の取引所として、また暗号の普及を牽引する存在として、彼らは日々、暗号業界への新人を教育しています。Arcadeは、GameFiスペースに新規参入する人々を教育し、歓迎することで、同じことを行うことを私たちに課しており、そのため、私たちの間に完璧な相乗効果をもたらしています。私たちは一緒に、Play to Earnの参入障壁を下げ、すべての人のためにGameFi体験を簡素化するよう努力します。」" 引用元 - Medium Arcadeとは Arcadeは、Solana上で構築されたGameFiプラットフォームで、P2Eゲームを直接プレイせずにゲームのトークンを稼ぐことができる「ミッションプール」と呼ばれる新しいコンセプトを打ち出しているプロジェクトです。 ミッションプールでは、$ARCADEトークンをステーキングすることで受け取れる$xARCADEトークンが使用されます。 現在、Arcadeのミッションプールでは『Star Atlas』『Illuvium』といった注目のP2Eゲームが取り扱われる予定です。 StarlaunchのAstropoolで$ARCADEトークンの生成イベントが開催予定となっており、その後、RaydiumのFusionPoolにも参加予定となっています。(https://www.arcade2earn.io/) 【約1兆7968億円】P2Eゲーム会社Animoca Brandsが財務報告を公開 記事ソース:Medium、Medium

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2022/03/01Binance Launchpad 28回目となる STEPN / $GMT のトークンセールを実施
Binance Launchpadの第28弾として、STEPN($GMT)のトークンセールがサブスクリプション方式で実施されることが発表されました。 https://twitter.com/binance/status/1498600376106631172?s=20&t=wlx1PtpeWZjknhGJ5MF1hA 今回のBinance Launchpadでは3月2日AM9時-3月9日AM9時までの間のBNBの保有枚数に応じて、期間中にユーザーが保有するBNBの平均額がBinance Launch Padに対してコミット(購入希望)できる最大枚数となります。その際、ユーザーが保有枚数に対しての制限は特にありません。 Launchpadの実施日である3月9日15時になると、ユーザーは自分が保有していたBNBの7日間の平均枚数を最大枚数として、スポットウォレットからトークンセールに向けてBNBをコミット(購入希望)して参加することができます。この間の時間は3時間となっています。 最終的な参加決定枚数は (個人の購入希望分のBNB / 全参加者の購入希望分のBNB ) x 販売されるGMTトークンの合計 で枚数が決定されます。 取引所Binanceのまとめや特徴に関しては、こちらの記事にて解説しているので、世界最大の取引所、Binanceという取引所に関して詳しく知りたい方は本記事よりご確認ください。 Binanceの登録はこちら STEPNとは? 今回、Binance Launchpadにて実施されるSTEPNは「Move to Earn」と呼ばれる、ウォーキングやランニングをすることでトークンを得ることができるアプリケーションです。 Solanaブロックチェーンベースの本アプリケーションは、スニーカーNFTを保有し、屋外でウォーキングやランニングを行うことで、トークンやNFT報酬を獲得することができます。 また、STEPNは、デュアルトークンシステムとなっており、 ゲーム内通貨である $GST と ガバナンストークン $GMT に分かれており、今回のBinance LaunchpadでIEOを実施するのはGMTとなっています。 現在、日本を始めとする世界各国でユーザー数を伸ばしています。また、Stepnは1月にSEQUOIA INDIAやFolius Venturesを筆頭とした資金調達を行ったことも記憶に新しいです。

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2022/03/01モバイルデバイスHTC、NFT対応メタバース「VIVERSE」を発表
スマートモバイルデバイスを手がけるHTCが、NFT対応のオープンソースメタバース「VIVERSE」を発表したことがわかりました。 発表によると、VIVERSEは、ゲームやバーチャルコンサート、アート鑑賞、バーチャルオフィスなど多種多様な使い方ができるプラットフォームで、暗号通貨ウォレットを接続してのNFTインポートが可能となっています。 VIVERSEには、スマートフォンやパソコン、タブレットに加えて、同社が手掛けるVR機器「VIVE FLOW」を介してアクセスが可能です。 HTCはVIVERSEの目標を「アイデンティティ、セキュリティ、プライバシーの感覚を維持しながら、ユーザーが世界を行き来できる、オープンエンドなデジタルユニバースを作ること」としています。 同社は、プラットフォーム拡大に向けてBeatday、Engage、VRChat、Vive Syncをはじめとする何百のパートナーとの提携を進めているとしています。 HTCは、先日BinanceでIHO(Initial Home Offering)を行ったメタバースプロジェクト「Highstreet」への出資も行なっています。 CT Analysis NFT『メタバース × ブロックチェーン 概要と動向レポート』を公開 記事ソース:vrscout、venturebeat

ウォレット
2022/03/01【2022年最新版】DeFiに特化したWebウォレットAmbire Walletの使い方を徹底解説
本記事では、Ambire Walletの使い方について解説していきます。 Ambire Walletは海外のプロジェクトなので、日本語の情報はほとんどありません。 海外製のプロジェクトは、プロジェクトによって微妙な表現の違いがある場合が多く、資産を扱う時はしっかりとした情報や知識が必要です。 本記事では、画像付きでわかりやすく解説していくので、 「Ambire Walletを使ってみたいけどよくわからない」 「Ambire Walletの使い方を調べたけど情報が英語でよく分からない」 といった方は、是非本記事を最後まで読んでみてください。 Ambire Walletとは Ambire Walletは、拡張機能やダウンロードを必要とせず利用できるウェブウォレットで、ブラウザ上で簡単にスワップ機能や暗号通貨の運用が行えます。 さらに、5つのネットワークに対応しているAmbire Walletは、ガス料金を下記の複数通貨で支払えるのが大きな特徴です。 Ethereum - ETH、WALLET、xWALLET、USDC、USDT、DAI、BUSD、WETH Polygon - MATIC、USDT、USDC、WMAIC BSC(Binance Smart Chain) - BNB、BUSD Avalanche - AVAX Fantom - FTM、DAI、USDC、fUSDT Ambire Walletのトークン、 $WALLETはすでにHuobiに上場しており、2022年のQ2には$WALLETトークン所有者がAmbireの開発や管理を行うDAOとなるとされています。 Ambire Walletの登録方法 ・メールアドレス ・MetaMask ・Trezor Ambire Walletは、アカウントを複数の方法で作成できます。 今回は代表的な上記3つの方法を解説します。 メールアドレスで登録 Ambire Walletの最も基本的な登録方法になります。 まず、Ambire Walletの公式ページにアクセスしましょう。 アクセスすると上記画面が表示されるので、メールアドレスとパスワードを入力し、問題なければチェックマークを入れて「SIGN UP」をクリックします。 入力したメールアドレスに登録メールが送られてくるので、メール内の「VERIFY」をクリック。 サイトにアクセスできるようになれば登録は完了です。 MetaMaskで登録 Ambire WalletはMetaMaskに紐づけてアカウントを作成することもできます。 さきほどと同じ公式ページの画面に行き、右側のMetaMaskをクリックします。 上記のように、MetaMaskでの認証を進めていけばアカウントの作成は完了となります。 *MetaMaskはあくまでAmbireで新たに作成されたアドレス、アカウントに紐づいており、MetaMask内のアドレスで送金等の作業を行うわけではありません。サイトに表示されるウォレットアドレスは、MetaMaskのものとは異なるので注意してください。 Trezorで登録 Ambire WalletはハードウェアウォレットのTrezorでもアカウントを作成できます。 先ほどまでと同様、まずは公式ページにアクセスします。 Trezorの端末をパソコンに繋いだ状態で、画面右側の「Trezor」を選択します。 すると上記画面が表示されるので「Export」をクリック。 次にPINコードを入力してConfirmをクリックします。 パスフレーズを設定し、確認用にもう一度同じパスワードを入力して「Enter」をクリックしましょう。 すると、上記画面が表示されるので、案内に従ってTrezor本体で操作を行います。 すると、PCサイトで上記画像のような画面が表示されるので、Ambire Walletのアカウントとリンクさせたいアドレスを選択します。 無事にAmbire Walletのサイトにアクセスできればアカウント作成は完了です。 Ambire Walletの基本的な使い方 ・入出金方法 ・スワップ ・運用(Earn) ・dApps 入金方法を解説 Ambire Walletを使うためにまず初めにあなたの仮想通貨を入金する必要があります。 まずサイトにログインしたら、左側に表示される「Deposit」をクリックしましょう。 すると、入金アドレスが表示されるので、自分が送りたいトークンを表示されているアドレスに送金すれば入金は完了です。 *必ずネットワークとトークンの種類を確認してから入金を行なってください。 スワップ方法を解説 Ambire Walletでは、資産を管理するだけでなくスワップ(トークン交換)もできます。 まず、公式ページにログインしたら、左側にある表示から「Swap」をクリックします。 すると上記のような画面が表示されるので、あらかじめ入金してある通貨と替えたい通貨の量を入力して「Swap」を選択します。 手数料や交換量に問題がなければ、そのまま「Confirm Swap」を選択し、トランザクションが通ればスワップは完了となります。かんたんですね。 Ambire Walletで運用(Earn) Ambire Walletでは、仮想通貨の運用が可能で、 Ambire - Ethereum、 AAVE - Ethereum、Polygon、Avalanche Yearn - Ethereum、Fantom Tesseract - Polygon の4つのプロトコルが上記ネットワークに現在対応しています。 では、実際の運用方法を見ていきましょう。 まずは、公式ページの左側からEarnをクリックします。 自分が運用したいプロトコルやトークンを選択して「Deposit」をクリックします。*APR(年利)などはしっかり確認しましょう。 運用が開始されると、ホームページ下部に上記画像のような表示が出るので、この状態になればあとは自動で運用を行なってくれます。 dAppを利用 Ambire WalletはdAppとも連携して利用できます。 Ambire WalletでのdAppの利用の流れは 使いたいdAppのサイトで「Wallet Connect」を探してリンクをコピー Ambire Walletでリンクを貼り付ける の2ステップとなります。 今回はNFTプラットフォーム「OpenSea」を例にして解説していきます。 OpenSeaのホームページ右上のアカウントマークをクリックします。 上記画像のような画面が表示されるので「WalleConnect」をクリック。 QRコードが表示されるので、コードの下の「Copy to clipborad」を選択してコードをコピーします。 Ambire Walletの画面に戻り、サイト上部のdAppsを選択して「CONNECT DAPP」を選択。 空欄の中にさきほどOpenSeaでコピーしたコードをそのままペーストしてOKを押します。 すると、Ambire Walletの中にOpenSeaが登録しているのを確認することができました。 Ambire Walletで作ったアカウントでOpenSeaを利用したい時は、OpenSeaに行き再びWalletConnectを選択すると、Ambire Walletのウォレットが反映されています。 まとめ Ambire Walletの基本的な使い方を紹介してきましたがいかがだったでしょうか。 仮想通貨はアプリやウォレットが乱立しており、さらにそこに色々ネットワークやトークンが絡んできて、非常に難解で複雑な仕様になってしまっています。 是非、興味がある方は本記事を頼りにAmbire Walletを使いこなして、色々なプロダクトやトークンを触ってみましょう。 最後までありがとうございました。 Web WalletのAmbire Walletが2022年ロードマップを公開、Q2にはWalletDAO、Q3にはクレジットカードを予定 参考文献:https://help.ambire.com/hc/en-us

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2022/02/28CT Analysis NFT『Nounsの概要と考察レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、Nounsを考察したレポート『Nounsの概要と考察レポート』を公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis NFT Nouns 概要と考察 レポートダウンロード CT Analysis NFT『Nounsの概要と考察レポート』について 今回のレポートでは、Nounsに関するレポートになります。Nounsは、2021年にNouns DAOを設立して活動してきました。毎日NFTを販売、発行するシステムで売上の100%はNouns DAOにいきます。 NFTの売上が100%、Nouns DAOにいくことで多額な資金がDAOにはあります。これらの資金はNounsを発展させていくために活用されます。100ETH前後でNounsのNFTが落札されることは多く、コレクティブルNFTとは違った人気を持っているNFTプロジェクトとなっております。 本レポートでは、Nounsについて5つの項目で考察をしています。DAOに興味ある方は、ぜひご覧ください。Nouns DAOの考察を読む前に過去のDAO関連のレポートを読むことで、よりDAOについて理解が深まりますので、あわせてご覧ください。 CT Analysis NFT Nounsの概要と考察 レポートダウンロード CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2022/02/28ラテンアメリカ、給与を暗号通貨で受け取るフリーランスが増加
ラテンアメリカで給与の一部を暗号通貨で受け取るフリーランスの数が増加していることがわかりました。 It’s here! Our first State of Global Hiring Report. And it's filled with insights & data around: 🌎 High-demand roles worldwide 🔥 Hottest countries to hire from 📈 Where salaries are increasing most 👾 Where people are embracing crypto payrollhttps://t.co/qRyvbASvq5 pic.twitter.com/eXZhxVGgx8 — deel (@deel) February 15, 2022 グローバルなコンプライアンスや給与計算ソリューションを提供するDeel社が公開したレポートによると、アルゼンチンでは、マーケティングや販売部門で働く人の給与がこの6ヶ月で21%上昇。 さらに、給与の一部を暗号通貨で受け取る人数も増加しており、その多くがBTCやETHで受け取りを行なっているとしています。 Deel COOのダン・ウェストガース氏は下記コメントを出しています。 "「アルゼンチンなどの国では、暗号通貨の引き出しが増加しています。"我々は現在、BTC (ラテンアメリカで最も人気)、ETH、USDC、およびSOLの引き出しをCoinbaseを通じて提供しています"。- 引用元:beincrypto」" 昨年11月には、ブラジルで労働者にビットコインでの賃金支払いを可能とする法案が提出されるなど、中南米・南米地域での暗号通貨の普及が進んでいます。 「次は”滝マイニング”」次期コロンビア大統領候補が提案 記事ソース:beincrypto、deel

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2022/02/26RTFKTとThe Sandboxがコラボ。Clone Xがゲーム内で利用可能に
村上 隆氏とRTFKT Studiosが共同で手がける人気NFTシリーズ「Clone X」がThe Sandboxとコラボすることがわかりました。 And yes, we’re working with @TheSandboxGame to make all 20K Clones as Voxel avartars for Clone owners, and yes, Voxel Clones are dope. Not gonna avail for the METADUNGEON at first, coming out once it’s done. we keep you posted 👾🧬 pic.twitter.com/IUnKEWLc6y — RTFKT Studios (@RTFKTstudios) February 25, 2022 RTFKTはThe Sandboxと共同でボクセル状のClone Xを制作しており、今後ウォレット内にClone XのNFTを保有するユーザーは、The Sandboxゲーム内でアバター利用できるとしています。 The Sandboxはアルファ版シーズン2を3月3日22時に公開予定。シーズン2では35以上の体験を用意され、その中では「Meta Dungeon」と呼ばれる、地下ダンジョンで巨大なボスから生き延びるRTFKTアドベンチャーもリリース予定となっています。 この投稿をInstagramで見る RTFKT Studios(@rtfktstudios)がシェアした投稿 さらに、アルファ版シーズン2ではタスク達成やコンテストでの勝利で獲得可能な「Season 2 Alpha Pass」と呼ばれるNFTが用意され、NFT保有者は最大1,000ドル(約11万円)分の$SANDトークンが獲得可能となっています。 RTFKTは引き続きNFTのボクセル化を続けていくとし、RTFKTの人気NFTシリーズSpace/Loot PodもThe Sandboxに対応する可能性が高いとしています。 CT Analysis NFT 『1月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 記事ソース:The Sand Box、Twitter

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2022/02/25Block(旧Square)が決算報告書を公開。BTC取引利益+12%
決済サービスのBlock(旧Square)社が2021年第4四半期の決算報告書を公開し、ビットコインの取引高・収益が前年度よりも増加していることがわかりました。 Our Q4 and full-year 2021 earnings are now available. $SQ https://t.co/oGcnRuhvWV — Block Investor Relations (@BlockIR) February 24, 2022 公開された決算報告書によると、Block社は2021年第4四半期を通じて前年同期比+29%となる40億8000万ドル(約4700億円)の売上高を記録。その約半分は同社が手がける「Cash App」でのビットコイン購入による売上となっています。 Block社は、ビットコイン購入にかかる平均的な数字とほぼ同じ2%の手数料徴収で、4600万ドル(約53億円)の粗利をあげています。(前年同期比+12%) 先日、Visaは2022年第1四半期で、顧客が暗号通貨にリンクされたカードで25億ドル(約2880億円)分の支払いを行なったと発表。これは2021年全体の70%にあたる支払い額に相当します。 決済会社の暗号通貨の導入や利用についての今後の動向に注目が集まります。 CT Analysis DeFi 『2022年1月度版 DeFi市場レポート』を無料公開 記事ソース:BLOCK、CNBC

取引所
2022/02/24【MEXC Globalの手数料完全ガイド】手数料をおさえてお得に使う5つの方法を解説
MEXC Globalは、多様な仮想通貨を取引できる海外の取引所です。 この記事では、MEXC Globalを使う時にかかる様々な手数料を解説します。 さらに、手数料をおさえながらMEXC Globalを使うための方法もまとめました。 仮想通貨の取引では入出金や取引のたびに手数料がかかるので、1回の手数料額は小さくても、日々繰り返すうちに大きな金額になってしまいます。 この記事を最後まで読んで、MEXC Globalを賢くお得に使いこなしましょう。 MEXC Globalの公式HPはこちら 登録方法はこちら MEXC Globalの手数料を徹底解説!有料・無料の手数料一覧 MEXC Globalの各種手数料一覧 入金手数料 手数料無料 ただし、ブロックチェーンのマイニングにかかる費用をユーザーが負担する必要があります 出金手数料 手数料は通貨ごとに固定 ビットコイン:0.0005BTC、イーサリアム:0.008ETH、リップル:0.1XRP 取引手数料 現物・マージン Maker・Taker共通で0.2% 現物取引の手数料はMXトークンでの支払いで20%減額 無期限先物 Maker0.02% Taker0.06% 口座残高や取引量に応じた顧客ランクにより手数料が割引される MEXC Globalでかかる手数料を一覧にしました。 取引にかかる手数料に対して、MEXC Global自身が発行しているトークンであるMXトークンによる割引や、顧客ランクによる優遇があるのが特徴です。 それでは、個々の手数料項目についてひとつひとつチェックしていきましょう。 MEXC Globalの手数料を解説 MEXC Globalへの仮想通貨入金手数料は無料 MEXC Globalからの仮想通貨出金手数料は通貨ごとに異なる 現物取引・マージン取引の手数料は0.2% 無期限先物取引の手数料はMaker0.02%・Taker0.06% 無期限先物取引では口座残高や取引量に応じて手数料が割引される 無期限先物取引では資金調達率にも注意が必要 MEXC Globalへの仮想通貨入金手数料は無料 MEXC Globalへの仮想通貨の入金手数料は無料です。 数百種の通貨がMEXC Globalで取引されていますが、そのすべてを手数料なしで入金できます。 しかし、入金に対して発生するブロックチェーンのマイニング費用は、入金する利用者の負担です。 マイニング費用は入金額の大きさとは無関係なので、入金は小出しにせずまとめて実行したほうがお得ですね。 MEXC Globalからの仮想通貨出金手数料は通貨ごとに異なる MEXC Globalでの主な仮想通貨の出金手数料額 通貨の種類 出金手数料額 ビットコイン 0.0005BTC イーサリアム 0.008ETH リップル 0.1XRP ソラナ 0.001SOL カルダノ 1ADA MEXC Globalから仮想通貨を出金する際には手数料が必要です。 出金手数料は通貨ごとに異なる額が設定されており、市場の取引の状況に応じてMEXC Globalによって変更されます。 想定外の手数料を支払うことのないよう、出金時には必ずMEXC GlobalのHPで金額を確認しましょう。 個々の通貨の出金手数料額の一覧はこちら 現物取引・マージン取引の手数料は0.2% MEXC Globalでの現物取引の手数料は、取引金額の0.2%です。 Maker・Takerのどちらでも同じ率なので、有利不利はありません。 またマージン取引でも、Maker・Taker共通で取引金額の0.2%の手数料がかかります。 無期限先物取引の手数料はMaker0.02%・Taker0.06% MEXC Globalでは現物・マージン取引以外に、無期限先物取引が可能です。 無期限先物取引の手数料は、MakerとTakerの料率が異なります。 Makerの手数料は取引金額の0.02%、Takerは0.06%なので、可能であればMakerで取引するほうが有利ですね。 無期限先物取引とは? 満期となる期日が決まっている通常の先物取引と異なり、満期期日がないのが無期限先物取引です。満期時にポジションが清算されないので、ポジションを維持し続けることができます。 無期限先物取引では口座残高や取引量に応じて手数料が割引される 顧客レベルに応じた手数料値引き 顧客レベル 条件(以下のどちらか達成時) 値引き後の手数料 口座残高 直近30日間の先物取引総額 1 1万USDT以上 1千万USDT以上 正規手数料の95% 2 2万USDT以上 2千万USDT以上 正規手数料の90% 3 5万USDT以上 5千万USDT以上 正規手数料の85% 4 10万USDT以上 1億USDT以上 正規手数料の80% 5 20万USDT以上 2億USDT以上 正規手数料の75% 6 50万USDT以上 5億USDT以上 正規手数料の70% 無期限先物取引の手数料は、顧客のランクに応じて優遇されます。 より多くの口座残高を保有している程、またはより多く取引する程、高いディスカウント率が適用されます。 MEXC Globalのヘビーユーザーは一層お得に取引が可能ですね。 無期限先物取引では資金調達率にも注意が必要 無期限先物取引では、取引手数料だけでなく資金調達率(Funding Rate)にも気を配る必要があります。 無期限先物契約では、仮想通貨の現物と先物との価格を連動させるために、ロングとショートのポジション間で資金調達料の授受が行われます。 資金調達率は資金調達料の料率で、MEXC Globalが8時間ごとに更新する数値です。 資金調達率がプラスであればロングポジションの保有者からショートポジションの保有者に支払いが行われ、資金調達率がマイナスであればその逆になります。 自分が持つポジションに対して資金調達率が有利か不利か、発生する資金調達料がどの程度かを常に把握しておくことが重要ですね。 MEXC Globalの公式HPはこちら 登録方法はこちら MEXC Globalでかかる手数料を安くする5つの方法を解説! ここまではMEXC Globalでかかる手数料について説明してきました。 ここからは、手数料をおさえながらお得にMEXC Globalを使う方法について紹介しましょう。 MEXC Globalでかかる手数料を安くする5つの方法 MEXC Globalに対する入出金は小出しにせずにまとめて行う 現物取引の手数料をMXトークンで支払う 先物取引ではMakerで取引する 資金調達率が有利なポジションを建てる 無期限先物取引では口座残高や取引量を増やして割引を受ける MEXC Globalに対する入出金は小出しにせずにまとめて行う MEXC Globalへの仮想通貨の入金には手数料がかかりませんが、通貨の送金のためにブロックチェーンのマイニング費用が必要です。 また、MEXC Globalからの仮想通貨の出金には、通貨ごとに決められた手数料を支払わなければなりません。 どちらも入出金額には無関係に支払額が決まるので、小出しに何度も入出金を繰り返すと結果として手数料を多く支払うことになります。 入出金は計画的にまとめて行うのがおすすめです。 現物取引の手数料をMXトークンで支払う MEXC Globalは、ハウストークンとしてMXトークンを発行しています。 MXトークンは、取引対象として魅力的なだけでなく、MEXC Globalを利用する際にお得なメリットがあります。 その中でも最も大きなメリットのひとつが、現物取引の手数料割引です。 現物取引の手数料をMXトークンで支払うと、通常の手数料率0.2%がさらに2割減額されて0.16%になりますよ。 MXトークンの流通量は減少していく MXトークンは、MEXC Globalによって定期的に買戻しと焼却が行われています。この焼却によってMXトークンの流通量は減少していくので、1枚あたりの価値の上昇が期待できますね。 先物取引ではMakerで取引する MEXC Globalの無期限先物取引の手数料率は、Maker0.02%・Taker0.06%と、Makerに有利に設定されています。 無期限先物取引では、可能な限りMakerで参加するのがお得です。 現物取引やマージン取引の手数料率はMaker・Taker共通の0.2%ですから、こちらはどちらで取引しても有利・不利はありませんね。 資金調達率が有利なポジションを建てる 無期限先物取引であれば、ロングポジションとショートポジションの間で資金調達料をやり取りします。 どちらのポジションが有利かは、MEXC Globalによって決定される資金調達率によって決まります。 ポジションを新規に建てる場合は、資金調達率が自分に有利なポジションを優先しましょう。 また、ポジションをすでに維持している間に資金調達率が更新され、保有するポジションにとって不利になった場合は、ポジションの手仕舞いを検討するのがおすすめです。 資金調達率の更新は8時間ごと MEXC Globalの資金調達率は8時間ごとに更新されます。変わるタイミングは日本時間で5:00/13:00/21:00ですので、更新を見逃さないようにしましょう。 無期限先物取引では口座残高や取引量を増やして割引を受ける 無期限先物取引では、口座残高や取引量が一定程度以上多い利用者は手数料が割引されます。 口座残高であれば1万USDT以上、取引量であれば直近30日以内の総額が1千万USDT以上あれば、手数料割引の対象です。 無期限先物取引である程度の金額を扱う方であれば十分に到達可能なレベルなので、手数料の割引を積極的に狙っていきましょう。 MEXC Globalの公式HPはこちら 登録方法はこちら MEXC Globalの手数料は高い?安い?主要取引所と徹底比較 取引手数料(先物)Maker0.02%0%0.02%-0.025%0.02%仮想通貨入金手数料無料 ブロックチェーンのマイニングにかかる費用は利用者負担仮想通貨出金手数料ビットコイン0.0005BTC0.001BTC0.0005BTC0.0005BTC0.0005BTC MEXC Globalと海外主要取引所の手数料比較 MEXC Global Gate.io Binance bybit Kucoin 取引手数料(現物) Maker 0.2% 0.2% 0.1% 0% 0.08% Taker 0.2% 0.2% 0.1% 0.1% 0.08% 顧客ランクによる優遇 - あり あり - あり ハウストークンによる割引 あり あり あり - - Taker 0.06% 0.05% 0.04% 0.075% 0.06% 顧客ランクによる優遇 あり あり あり - あり ハウストークンによる割引 - - あり - - イーサリアム 0.008ETH 0.0085ETH 0.005ETH 0.005ETH 0.006ETH リップル 0.1XRP 1.7XRP 0.25XRP 0.25XRP 0.25XRP MEXC Globalの手数料を、海外の主要な仮想通貨取引所と比較してみました。 一覧してみると、手数料に関する細かな違いがよく分かりますね。 MEXC Globalの手数料を主要取引所と徹底比較 MEXC Globalの取引手数料は少し高め 仮想通貨の出金手数料は通貨ごとに有利な取引所がちがう MEXC Globalの取引手数料は少し高め 取引手数料に限って言えば、MEXC Globalは他社より少し高めです。 現物取引の0.2%はBinance・bybit・Kucoinより高い設定ですし、先物取引の手数料率もGate.io・Binance・bybitより上です。 ただし、これは顧客ランクによる優遇やハウストークン支払いによる割引のない基本料率の場合です。 MEXC Globalで取引を行う場合は、各種優遇を積極的に使って取引手数料をおさえていきましょう。 仮想通貨の出金手数料は通貨ごとに有利な取引所がちがう 仮想通貨の出金には、各取引所が通貨毎に違う手数料を設定しています。 その結果、通貨ごとに手数料の安い取引所が異なっており、お得な取引所をひとつ決めることが難しいのが実際です。 また、出金手数料は市場の取引の込み具合に応じて取引所によって変更されることも多く、油断すると想定外に大きな出金手数料がかかってしまうこともあります。 出金前に、その時点での出金対象通貨の出金手数料を確認することが必要ですね。 MEXC Globalの公式HPはこちら 登録方法はこちら MEXC Global手数料のまとめ この記事では、海外のメジャーな仮想通貨取引所であるMEXC Globalの手数料について解説しました。 手数料をおさえながらMEXC Globalを使うための方法も紹介したので、MEXC Globalをお得に使いこなすコツもつかめましたよね。 手数料率は小数点以下3桁4桁の場合も多く一見小さく見えますが、手数料額は取引額との掛け算で決まるので、実際に支払う金額は想定以上に高くなります。 常に手数料を意識して、お得にMEXC Globalを使っていきましょう。 MEXC Globalの公式HPはこちら 登録方法はこちら

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2022/02/22Astar、インキュベーションプログラムを発表。AlamedaやFenbushiがパートナーに
異なるブロックチェーン間のdAppハブを目指す日本発のプロジェクト「Astar Network」がインキュベーションプログラムの開始を発表しました。 Astar Launches the Incubation Program, backed by Alameda Research, Fenbushi, DFG and etc. Astar Network will offer dedicated support for promising projects in the Astar/Shiden ecosystem!!https://t.co/F19Vo15XxG — Astar Network - Next Generation Smart Contract Hub (@AstarNetwork) February 21, 2022 上記プログラムでは、Astarエコシステム内で開発を行うプロジェクトに対して法務やマーケティング、トークン設計等のサポートや、評価額最大2000万ドル規模のシード投資、広範なネットワークの共有などが行われます。 DeFiプラットフォーム「ArthSwap」とレンディングプロトコル「Starlay」は、上記プログラムの最初のプロジェクトとして選出済みです。 今回のプログラムには、Alameda Research、Fenbushi Capital、Digital Finance Group、LongHash Ventures、gumi Crypto Capital、TRGC、Next Web Capitalといった有名ベンチャーキャピタルもサポートパートナーとして参加しています。 DFG創設者兼CEOのジェームズ・ウォ氏、Astar Network創設者の渡辺創太氏、ArthSwapチームはそれぞれ下記コメントを出しています。 DFG - ウォ氏 「Astar Networkチームと密接に協力して、AstarとPolkadotのエコシステムの開発を促進することは、DFGにとって非常に重要な使命です。このインキュベーションプログラムは、Web3の成長に驚くべき付加価値をもたらす重要なプロジェクトを迎えることになっており、世界中の人々の利益のために、我々が積極的に関与し、この取り組みをサポートすることは当然のことです。」" Astar Network - 渡辺氏 "「Astar インキュベーションプログラムは、Astar Networkの "Y Combinator "となります。Web3の発展を促し、Astarのエコシステムに価値をもたらす可能性のある、才能ある起業家や有望なプロジェクトを支援することを約束します。Web3.0の実現に向けて協力していきます。」" ArtthSwap - チーム "「ArthSwapチームは、Astarネットワーク上の最初のOne-Stop Defiとして、この強力なプログラムの最初のプロジェクトに選ばれたことを嬉しく思います。将来、このプログラムを通じてAstarエコシステムが成長していくことを期待しています。」" 引用元:Medium 2022年1月からAstarインキュベーションプログラムの審査は開始されており、プログラムのシーズン1ではDeFi、NFT、GameFi分野での有望な起業家やプロジェクトのサポートを行なっていくとしています。(申請ページはこちら) 成長を続けるAstar PolkadotのParachainを世界で3番目に獲得したAstar Networkは先日、1億ドル規模のファンドで流動性提供、財政支援、インセンティブプログラムなどを行う『Astar BoostProgram』を発表。 また、今年1月には、Polychain主導でAlameda ReserchやPolkadot創設者のギャビン・ウッド氏、本田 圭佑氏などから25億円の資金調達を完了させており、Coincheck Labsの初の出資先としても選出されています。 .@AstarNetwork's TVL exceeded $670M. Slowly but steady. Thanks, everyone for your participation. pic.twitter.com/Cq60hHX9p7 — Sota Watanabe (🌟,🌟) (@WatanabeSota) February 19, 2022 今月19日には、Astar NetworkのTVL(エコシステム内に預けられたトークンの総額)が一時、6億7000万ドル(約770億円)を記録するなど、エコシステムの成長は続いています。 Astar($ASTR)/Shiden($SDN)とは?プロジェクトの概要を徹底解説! 記事ソース:Medium













