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2021/09/16分散型人材プラットフォーム「Braintrust」、Coinbase上場
9月16日に、アメリカのサンフランシスコに本社を置く暗号資産取引所Coinbaseが、分散型人材ネットワークの構築を手掛ける「Braintrust」が発行する$BTRSTトークンの上場を発表しました。 Inbound transfers for BTRST are now available in the regions where trading is supported. Traders cannot place orders and no orders will be filled. Trading will begin later today if liquidity conditions are met. https://t.co/YNDq1aaehw — Coinbase Pro (@CoinbasePro) September 15, 2021 Braintrustは高度なスキルを持つフリーランサーと、ネスレ、ポルシェ、ゴールドマンサックス、ナイキなど世界で評判の高い企業をつなぐ分散型人材ネットワークです。 同プラットフォームを利用することで、フリーランサー側は収益の100%の維持が可能となり、雇い主側は従来の人材派遣会社の数分の1のコストで柔軟かつ熟練したチームの立ち上げが可能となるとして注目を集めています。 Braintrustは、新興プロジェクトに早期の段階で投資できるプラットフォームとして人気を集めている「Coinlist」で先日トークンセールを行っており、合計約12億円分の仮想通貨を集めました。 $BTRSTトークンは現在、Coinbase上で、 BTRST-USD BTRST-USDT BTRST-EUR BTRST-GBP BTRST-BTC の5つの取引ペアに対応しており、BTRST-USDペアのみが指値注文、成行注文、ストップ注文に対応、その他のペアは指値注文のみとなっています。 BrainTrustのCoinListでのセール価格は1 BTRST = 0.996 USDですが、現在価格は約32ドル、最高価格で50ドルをつけていました。 Coinbaseは先日、日本でのサービスの提供も開始しています。 暗号資産(仮想通貨)取引所Coinbaseが日本サービスを開始 記事ソース:Twitter、Braintrust、Coinlist

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2021/09/16「キズナアイ」×「Metaani」、限定コラボNFTアート発売決定
Youtubeチャンネル登録者数298万人を誇る人気バーチャルYoutuberで音楽アーティストの「キズナアイ」と、クリプトアートプロジェクトの「Metaani」の限定コラボクリプトアートが販売されます。 今回のコラボでは、11種類のMetaaniのボディ全てにキズナアイの「ぴょこぴょこ(ハート型カチューシャ)」がデザインされ、背中にはキズナアイの公式Youtubeチャンネルで使用されたサムネイル画像が起用されたクリプトアートが販売されます。 発売日:2021年9月18日19:00(日本時間) 価格:0.3ETH 個数:限定200個 販売ページ:後日Metaani公式Twitterより告知予定 Kizuna AI x Metaani pic.twitter.com/s4ApVQCoG8 — Metaani #NFT Metaverse Collectables (@metaani2) September 16, 2021 アバターが背負ったモニターに自分のNFTを映し出す「Metaani」 Metaaniは、mekezzo氏とMISOSHITA氏によって立ち上げられたクリプト(仮想通貨)アートプロジェクトで、ユーザーはNFTアートを自身が操作するアバターが背負うモニターに表示させ、"メタバース"と呼ばれる仮想世界内を自由に行動できます。 ゲームのキャラクターや武器、デジタルアート作品のデータをブロックチェーン上で管理し、改ざん不可能な状態にすることで価値の保証、創出ができるとして、NFTは昨今急激に注目を集めています。 NFTとしてアート作品を作成することで、Metaaniのような仮想空間においても作品を唯一無二の資産として扱うことが可能です。 今後、VR技術の発展により仮想空間での遊びや生活が普及した場合、NFTが必要不可欠な存在になることが推察できます。 ・CT Analysis NFT 『8月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 ・CT Analysis第13回レポート『NFT周辺の解説と業界の現状, 動向調査レポート』を無料公開 記事ソース:KizunaAi official website、Twitter、Metaani

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2021/09/15Ethereum開発者、悪質な何者かがネットワークへ攻撃を仕掛けていたことを報告
9月14日、Ethereumネットワークへ何者かが攻撃を仕掛けていたことがEthereumの開発者であるMariusVanDerWijden氏の報告により判明しました。 同氏は自身のTwitter上で「今日、誰かがEthereumを攻撃しようとして無効なPoWを含む長い(~550)ブロックを公開しましたが失敗に終わりました。」とツイートしました。 Someone unsuccessfully tried to attack #ethereum today by publishing a long (~550) blocks which contained invalid pow's. Only a small percentage of @nethermindeth nodes switched to this invalid chain. All other clients rejected the long sidechain as invalid — MariusVanDerWijden (@vdWijden) September 14, 2021 今回の攻撃では、企業向けEthereumソリューションを提供する「NETHERMIND」社の一部のノードのみが犯人のチェーンに切り替わり、他のすべてのクライアントは事前に犯人のチェーンを拒否したとされています。 MariusVanDerWijden氏は今回の件に関連させ「クライアントの多様性がEthereumを強くするとまたしても見事に証明してくれました。」とノードの多様性の重要性を訴えました。 記事ソース:Twitter

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2021/09/15エルサルバドル大統領「ビットコインウォレット、数日以内に100%運用可能」
エルサルバドル国内で利用されるビットコインウォレット「Chivo」が、数日以内に完全な状態での運用が可能になる予定であることが分かりました。 日本時間9月14日正午、エルサルバドル現大統領「ナジブ・ブケレ氏」は、エルサルバドル国内に導入されるビットコインウォレットについての一連のツイートを自身のTwitter上に投稿しました。 ブケレ氏はツイートの中で「Chivoウォレットの技術的なエラーは95%修正されており、今後数日で100%動作する」と述べています。 1. Los errores técnicos de @chivowallet están corregidos en un 95%. En los próximos días estará funcionando al 100%. 2. Los 200 cajeros en El Salvador funcionan perfectamente, así como los 50 cajeros en Estados Unidos. 3. Hay 51 puntos Chivo funcionando al 100%. Sigue... — Nayib Bukele 🇸🇻 (@nayibbukele) September 14, 2021 中米国エルサルバドルでは、ビットコインを法定通貨に規定する、いわゆる「ビットコイン法」が6月9日に可決されました。 現在、エルサルバドル国内では多くの企業でビットコインの利用が可能となっており、国内にはビットコインを米ドルに交換できる「ビットコインATM」が約200台設置されています。 順調にビットコインの普及が進んでいるように見える一方、調査機関「ディスルプティバ」がエルサルバドル国民を対象に実施したアンケート調査によると、ビットコイン法に賛成したのは対象者全体の20%であることが明らかとなっており(ロイター報道)、ビットコイン導入について懐疑的な見方をしている国民が多数であることが推察できます。 こうした状況の中、ブケレ大統領は「私たちは、ユーザーエクスペリエンスをますます良くするために取り組んでいる。すぐにそれを望むすべての人がその恩恵を享受するだろう。」とビットコイン導入に今後も積極的に取り組んでいく姿勢を示しました。 エルサルバドルがビットコイン法案を可決しビットコインが法定通貨に 記事ソース:Twitter、REUTERS

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2021/09/15Zapperがクエストのシーズン2を発表、NFTの獲得のチャンス
ポートフォリオやSwap機能を持つZapperがクエストのシーズン2を発表しました。このクエストに参加することで、NFTの獲得のチャンスがあります。 https://twitter.com/zapper_fi/status/1437884287756509193 9月23日にZapper Questのシーズン2がスタートします。ユーザーはクエストをクリアすることで経験値を獲得して、ウォレットアドレスをレベルアップすることができます。 今回はクエストをクリアすると「XP」と「Volt」を集めることができます。XPはレベルアップに利用でき、VoltはZapperのNFT収集の新たな試みであるクラフトとして使えるようになる予定です。またシーズン2で獲得したNFTをバーンすることで、NFTコストの75%をVoltとして集めることができるようです。 シーズン2ではコモン、シルバー、ゴールド、トロフィーの4つのレアリティが用意されています。コモンを3つ集めるとシルバー、シルバーを3つ集めるとゴールド、ゴールドを3つ集めるとトロフィーがそれぞれ作成できます。クエストで獲得したVoltを使用して、NFTを作成することも可能です。 ZapperのHPでは既にシーズン2で獲得できるNFTのデザインが公開されています。Uniswap、Aave、Sushiswapなどがモチーフのデザインになっているので獲得したくなるファンも多いはずです。 Zapper HP シーズン1に参加したユーザーのレベルや経験値はリセットされないので、そのまま継続される予定になっています。シーズン1に参加していない人もシーズン2から参加可能になっています。 シーズン1の様子はこちらの記事でまとめてありますので、合わせてご覧ください。 ZapperのNFT獲得クエストの参加方法を解説 OpenSeaでシーズン1の流動性を確認してみると、まだまだ活発な取引はされていませんが、シーズン2の動向次第で価値が変わってくる可能性もあるので、こちらも要チェックです。 シーズン2の期間はこちらです。興味ある方は忘れないように気をつけてください。 スタート:September 23, 2021 at 00:00:00 GMT 終了:January 1, 2022 at 23:59:59 GMT 記事ソース:Season 2 of Zapper Quests & NFTs 画像:Zapper HP

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2021/09/14高級スポーツカーブランド MaseratiがDecentralandでイベント開催中、NFTも販売
仮想世界であるDecentraland上で高級スポーツカーブランドであるMaseratiの展示イベントが開催されています。 https://twitter.com/decentraland/status/1437476513776033795 今回のイベントは、DecentralandとMaseratiとアーティストであるAutomobilistのコラボイベントなっています。Decentralandの展示場ではNFTアートマーケットプレイスSuper Rareでオークション販売されているアートが飾ってあります。 外観はこのようになっていて、Maserati一色です。こちらの土地へは下記のURLから移動をしてください。 The Maserati Collection by Maserati & Automobilist 中に入ると今回オークションに出品されているNFTアートが飾られています。クリックしていくと、Super Rareのページに移動ができるようになっています。 Maseratiがモデルとなったオブジェも飾られています。 Supre Rareのページはこのようになっていて、オークションが開催されているものは入札できるようになっています。気になるものがあるかチェックしてください。 高級スポーツカーブランドであるMaseratiとのコラボが実現したDecentraland、今NFT業界の仮想現実でもっとも勢いのあるプロジェクトと言っても過言ではありません。 以前はコカコーラとコラボイベントを開催して、NFTを販売していました。現実世界の企業と仮想世界のコラボイベントがどんどん増えているので、今後仮想世界の需要は大きくなっていくと思われます。 Decentralandでコカコーラのイベント開催中!NFTオークンションも開始 記事ソース:The Maserati Collection by Maserati & Automobilist 画像:shutterstock

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2021/09/12DeFiレンディングプロトコル「Venus Protocol」の基本的な使い方・リスクを徹底解説!
Venus protocol(ヴィーナスプロトコル)は、通貨の貸し出しや借り入れによって金利を稼ぐレンディングプロトコルです。 銀行に預入するよりも高い金利を得られて、さらにトークンも付与されます。 DeFiやIEOなどで必要なトークンを借りることもできるので、上手に使えば利益増額に繋がります。 この記事では、Venus Protocolの特徴や基本的な使い方を解説するので、レンディングサービスを使うならぜひ参考にしてください。 Venusについては、CryptoTimesの公式Youtubeでも解説動画を公開しているのでチェックしてくださいね。 Venus Protocolとは?基礎知識や機能性を解説! Venus Protocolはレンディングがメインですがファーミングにも対応しています。 XVSトークンの付与や、ステーブルコイン「VAI」の発行などもあり、機能性が豊富で使い道が多いのが特徴です。 ここでは、Venusの基礎知識や機能性を解説するのでしっかり理解しておきましょう。 Venusの基礎知識 バイナンス出資のプロジェクトが提供するレンディングプロトコル 貸付・借入でXVSトークンが付与される 貸付通貨を担保にして別の通貨を借入できる 貸付通貨を担保にしてVAIを発行できる バイナンス出資のプロジェクトが提供するレンディングプロトコル Venus Protocolは、バイナンスが出資するSwipeWalletというプロジェクトのチームが提供しているレンディングプロトコルです。 SwipeWalletはクレジットカードや電子決済サービス、仮想通貨の決済ネットワークに特化しており、カードのトークン化も行っています。 バイナンスとあってベースはBSCとなり、BSC上の通貨を貸借します。 VenusはBSCですが、例えばEthereumネットワークならCompoundがレンディングプロトコルとして有名ですね。 DeFiレンディングサービス「Compound」の基本的な使い方を徹底解説! 貸付・借入でXVSトークンが付与される Venusで通貨を貸付したときは金利を受取り、借入したときは金利を支払います。 このとき、貸付・借入どちらの場合でもXVSトークンが付与されます。 つまり、借入しても通常の金利よりXVSの金利が高ければ、結果的に資金はプラスです。 DeFiのプロトコルであるVenusで借入する大きなメリットですね。 貸付通貨を担保にして別の通貨を借入できる Venusでは貸付した通貨を担保にして、別の通貨を借りることができます。 他のプロトコルで必要になったときに借りるパターンや、バイナンスのIEOでBNBが必要になった場合に一時的に借りるといった手段も可能です。 担保は必要ですが、購入やSwapをしなくても欲しい通貨を入手できるメリットは大きいですね。 Swapせず借入する理由 必要な通貨があればTokenSwapすればいいと思いますが、Swapして戻すときに価格変動が起きていれば損する可能性があります。借入であれば単純に通貨が戻るので変動リスクがありません。 貸付通貨を担保にしてVAIを発行できる Venusでは、担保を使って借入だけでなくステーブルコイン「VAI」を発行できます。 VAIを発行すると、Venus Protocolでファーミングして利益を得られるというのがメリットです。 バイナンスでもVAIは上場しており、ステーブルコインとして今後期待の通貨ですね。 ファーミング方法は本記事で解説するのでチェックしてください。 Venus Protocolの基本的な使い方を解説! Venus Protocolで通貨を貸付・借入する方法やファーミング・回収といった基本的な使い方を解説します。 使い方についてはCryptoTimesの公式Youtubeチャンネルでも公開しているので、ぜひチェックしてください。 上記の動画では貸付・借入・精算に関してまとめています。 返済やファーミング、ガバナンストークンXVSの取得などについてはこちらの動画です。 この記事では動画の内容を網羅しているので、読むだけでも理解が深まります。 Venusの使い方 Venus Protocolとウォレットの接続 マーケットの見方 仮想通貨を貸付する方法 貸付通貨を担保にして借入する方法 貸付通貨を担保にしてVAIを入手する VAIを元にファーミングする 借入した通貨の返済 貸付した通貨の回収 付与されたXVSを獲得する Venus Protocolとウォレットの接続 初めにVenusとウォレットの接続をします。 Venus公式サイトにアクセスして、「Launch App」をクリックしてください。 MetaMaskが開くのでコントラクトを確認して「次へ」を選択すると連携完了です。 VenusはBSCベースなので、MetaMaskではBSCネットワークに切り替えておくことを忘れないようにしましょう。 MetaMaskの使い方やBSCの接続方法はYoutubeでも詳しく解説しているので以下を参考にしてください。 【METAMASK】初心者向けに使い方を解説!仮想通貨の必須ウォレット 【METAMASK】初心者でもできるBinance(バイナンス)スマートチェーンの接続方法 マーケットの見方 Venusのダッシュボードです。 右下にある「Supply Markets」は、貸出できる通貨一覧なので、保有する通貨がリストされていれば貸出できます。 APYが表示されておりで年利の確認も可能です。 通貨をクリックするとこのような画面になります。 APYについて、Supply APYは純粋に通貨の貸出で受け取る金利ですが、Distribution APYはXVSトークンとして受け取る金利です。 2つのAPYを合計したものが一覧リストに表示されているので注意してください。 「Borrow Markets」では借入できる通貨一覧が表示されています。 APYを見ると、Borrow APY(年利)がマイナスになっているので支払う金利だとわかりますね。 ただ、Venusでは借入した場合でもXVSトークンが付与されるので、Distribution APYも表示されます。 Distribution APYの方が高ければ、結果的にAPYがプラスとなり、資金は増える仕組みです。 画像ではBorrow APYが-2.75%に対し、Distribution APYが5.95%なので受け取る方が多いです。 仮想通貨を貸付する方法 Venus Protocolに通貨を貸付するとき、SupplyMarketsで通貨を選択して最初に承認する必要があります。 上の画像はBUSDを貸し出す画面です。 EnableをクリックするとMetaMaskが開くので確認しましょう。 再度貸出する通貨を選択して、数量を入力してください。 画像ではBUSDを20ドル分貸出します。 SupplyをクリックしてMetaMaskの確認をすると貸出完了です。 トップページのSupply Balanceに貸付した残高が表示されます。 貸付の証明として「vBUSD」が付与されるので、誤って他のウォレットに送金しないように注意してください。 貸付通貨を担保にして借入する方法 Venus Protocolでは、貸付した通貨を担保にして別の通貨を借入できます。 プール型レンディングとなっており、ユーザーがVenusに預けた資金を元に借入できる仕組みです。 借入するには、担保にする通貨を選択しておく必要があります。 SupplyMarketsで、担保にする通貨の右側にあるCollateral(担保)にチェックを入れましょう。 逆に、担保にしたくない場合はチェックを入れないように注意してください。 Borrow Marketsから借入する通貨(画像ではDOT)を選択します。 借入数量を入力すると、上限のうち何%なのか表示されるのがわかりますね。 APYはこのときBorrowAPY(純粋なDOTの金利)が5.89%、DistributionAPY(XVSでもらえる金利)が3.22%となっており、合計すると支払う金利の方が高いです。 これらを確認の上で「Borrow」をクリックし、MetaMaskの確認をすれば借入完了となります。 貸付通貨を担保にしてステーブルコイン(VAI)を発行する Venus Protocolでは貸付した通貨を担保にしてステーブルコインVAIをMint(発行)できます。 Marketの並びにある「Mint/Repay VAI」をクリックすると上の画像のページが表示されます。 左側で発行、右側で返却する仕様です。 Mintする数量を入力しますが、だいたい担保率は60%程度なのでリスクを踏まえて控えめに発行しましょう。 「Mint VAI」をクリックしてMetaMaskの承認をすれば完了です。 VAIを元にファーミングする 発行したVAIを使ってファーミングできます。 Venusの左側メニューにある「Vault」をクリックしてください。 このような画面になります。 「Enable」でMetaMaskの認証をしましょう。 数量を入力して「Stake」をクリックすれば完了です。 XVSのファーミングが開始されたので、VAIの報酬としてXVSが付与されていきます。 XVSが増えて収穫するときは、同じ「Vault」の画面にある「Claim」を選択してください。 自分のウォレットにXVSが入っているか確認しましょう。 ちなみに、Stake解除した場合は自動的にClaimされます。 Stake解除・VAI返却は1クリック Vault画面の右下「Withdraw」でStakeを解除できます。戻ってきたVAIを元に戻すには、Dashboard画面の右下「Mint Repay/VAI」からRepayしてください。 借入した通貨の返済 Venusで借入した通貨を返却するには、Borrow Marketsから借りている通貨を選択して上の画像のページを開いてください。 「Repay Borrow」に切り替えます。 「Enable」をクリックするとMetaMaskが開くのでコントラクトを承認しましょう。 もう一度通貨を選択して、返却する数量を入力してください。 発生した金利は上乗せして支払うことになります。 「Repay Borrow」をクリックして返却完了です。 貸付した通貨の回収 Venusに貸付して担保として使っていた通貨を回収します。 SupplyMarketsで貸付していた通貨を選択してください。 Withdrawのタブに変更して、取り戻す数量を入力します。 「Withdraw」をクリックして、MetaMaskの確認をすれば完了です。 金利が上乗せされて戻ってきているので確認してくださいね。 XVSの獲得方法 Venusで貸付・借入するとXVSトークンが付与されます。 しかし、自動でウォレットに入らないので自分で獲得しなければなりません。 XVSが増えてきた場合は獲得しましょう。 まず、左メニューでVoteを選択します。 「Venus Earned」に付与されたXVSが表示されているので、右側の「Collect」をクリックしてください。 これでウォレットにXVSが入っているので確認しましょう。 Venus Protocolの注意点・リスクを知っておこう Venus Protocolを使う前に必ず確認すべきリスク・注意点を解説します。 リスクについて上記のCryptoTimes公式Youtubeでも公開しているのでぜひチェックしてください。 仮想通貨はどれも価格変動のリスクがありますが、通貨の借入ができるVenusでは清算のリスクもあります。 利益を狙いすぎると損する可能性があるので、投資や借入は慎重に行いましょう。 Venusのリスク 担保が精算されるリスク 貸付・借入どちらも価格変動のリスクは常にある 低時価総額通貨がリストアップされるリスク 担保が精算されるリスク Venus Protocolで借入するときは、預けている通貨を担保にする必要があります。 担保率は各通貨で異なりますが、だいたい60%です。 この担保率を超えると精算され、通貨は没収されます。 借入する場合は常に精算のリスクがあることを覚えておきましょう。 貸付・借入どちらも価格変動のリスクは常にある Venusで貸付または借入した場合、常に価格変動のリスクがあります。 貸付した通貨の価格下落や、借入した通貨の価格上昇の可能性です。 借入時、BorrowLimitとして自分が借り入れできる全体の何%にあたるか表示されています。 100%に近ければわずかな価格変動でも精算されるリスクが高まるため、80%以下や50%以下などの自己ルールを作っておくべきです。 低時価総額通貨がリストアップされるリスク Venusに対応している通貨で、ETHなどの有名どころやステーブルコイン以外に、時価総額が低い通貨もリストアップされています。 例えば、上の画像にあるスワイプやVenusなどです。 もし、これらの時価総額の低い通貨を大量購入すると、価格が一気に上がりますね。 それを同じプールに入れた場合、さらに大量の通貨を借入できるようになり、プール内資金が枯渇するまで繰り返すことが可能です。 価格は吊り上がり、ユーザーが預けたプールは借りられすぎて引き出せなくなり、結果的に流出してしまいます。 リスクのある時価総額の低い通貨よりも、ステーブルコインなどの安定している通貨を選ぶのが得策です。 CANの例 実際に時価総額が低いCANという通貨が巨額購入されてユーザーの資産が戻せなくなる事件がありました。Venus側が流出資産をカバーする形で事態は収まったものの、今後悪意のある購入が起きないとは言い切れません。 まとめ この記事では、Venus Protocolの特徴や基本的な使い方、リスクを解説しました。 通貨の貸付・借入どちらでもXVSが付与されることがわかりましたね。 ステーブルコインVAIを発行、さらにファーミングも可能となり、安定した通貨での報酬獲得が可能です。 ただし、価格変動のリスクは付きものとなり、特に借入では精算されると担保が没収されるので注意してください。 リスクを踏まえて賢く報酬を受け取りVenus Protocolを使いこなしてくださいね。 Venus ProtocolのHPはこちら

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2021/09/10DeFiレンディング「Compound」の基本的な使い方を徹底解説!金利を稼ぐ手段まとめ
Compoundは、DeFiの代表的なレンディングプロトコルであり、分散型金融として初期からレンディングを行っています。 手数料報酬が貰えるUniSwapやPancakeSwapとは異なり、通貨の賃借による金利を報酬として受け取り、または支払う場合もあるのが特徴です。 借入した通貨は別のDEXでファーミングに利用することもできるので、賢く使って報酬増額も可能ですよ。 この記事では、Compoundの基本的な使い方やリスクについて徹底解説するのでぜひ参考にしてください。 使い方に関してはCryptoTimesの公式Youtubeでも公開しています。 Compoundとは?DeFiの代表的レンディングサービスの基礎知識や特徴を解説! 最初に、Compoundの基礎知識や特徴を解説します。 Compoundは、DeFiのレンディングプロトコルとして恐らく一番歴史が古いです。 類似サービスであるVenus Protocol(ヴィーナスプロトコル)は、Compoundを元にしている部分が多いので、興味がある方はこちらもチェックしてください。 ここではCompoundの機能的な内容を一通りまとめます。 Compoundの基礎知識 CompoundはEthereum系の代表的なレンディングプロトコル レンディングした通貨を担保にして借入できる 預入・借入でガバナンストークン「COMP」を獲得できる 借入は預入資産の1.5倍以上の保持が必要 借入して他のプロダクトでファーミングも可能 CompoundはEthereum系の代表的なレンディングプロトコル CompoundはEthereum系のレンディングプロトコルです。 そのためEthereumベースのトークンのみ扱っています。 分散型金融DeFiなので、管理者はおらずスマートコントラクトにてトークンを預けたり借りたりします。 預けると金利を受取り、借りると利息を支払うので銀行のような仕組みですが、銀行に比べて高い金利を得られたりガバナンストークンが付与されたりするメリットが大きいです。 レンディングした通貨を担保にして借入できる Compoundで預入すると、その通貨を担保にして別の通貨を借入できます。 ユーザーがCompoundにプールしている通貨を借りることができる仕組み(プール型レンディング)です。 必要なトークンが不足しているとき、Compoundを活用すればトークンを購入せずとも入手可能です。 利息の支払いが必要 借入すると金利を支払う必要があります。ただ、Compoundでは借入した場合でもCOMPトークンが付与されるので実質資金がプラスになる場合もあります。 預入・借入でガバナンストークン「COMP」を獲得できる Compoundでは預入・借入で、金利以外にCOMPトークンが付与されます。 COMPはガバナンストークンとして投票権があり、保有していればCompoundのさまざまな提案に採決することが可能です。 例えば、Compoundに上場すべきトークンの決定についてもガバナンストークン保有者の意見が用いられます。 COMPはバイナンスやCoinbaseでも取引可能です。 Compoundが $COMP トークンを発行しコミュニティメンバーによるガバナンスを実現 BinanceでCompoundのガバナンストークン $COMP の取り扱いが開始 借入して他のプロダクトでファーミングも可能 Compoundでトークンを借入して、他のプロダクトでファーミングするという賢い使い方もできます。 Ethereumベースのトークンに限りますが、ファーミングできるプロダクトに入れておけばそこでも報酬が貰えるのでお得です。 借りっぱなしではなく、トークンを別で運用するためにCompoundで借入するのがおすすめですよ。 利確したくないときも使える 保有トークンを利確すると日本では税金が発生します。利確せずにCompoundに預入しておけば金利がもらえるので、税金対策と利益獲得の両方が可能です。 Compoundの基本的な使い方を解説! Compoundの見方や基本的な使い方について解説します。 MetaMaskを接続するので、まだウォレットを持っていない場合はMetaMaskの使い方動画も参考にしてください。 Compoundを使う前に、預け入れるトークンを保有している必要があります。 使い方に関して、上記の動画のようにCryptoTimesの公式Youtubeチャンネルでも公開しているのでチェックしてください。 CompoundのHPはこちら Compoundの使い方 マーケットの見方・確認方法 トークンを預け入れる方法 トークンを借り入れる方法 COMPトークンの獲得 借りたトークンを返却する 預けたトークンを回収する マーケットの見方・確認方法 まずはCompoundとMetaMaskを接続する必要があります。 公式サイトの右上「Connect Wallet」から接続しましょう。 コネクト後の画面です。 左側が預け入れトークン、右側が借り入れトークンといった配置となっています。 このトークンリストから選択しましょう。 また、預入・借入どちらにもAPY(金利)がある通り、たとえ借りた場合でもCOMPトークンをもらえる仕組みです。 預入側のSupplyMarketsについて、Collateral(コラテラル)のチェックは、担保として使うかどうかの選択です。 チェックを入れておけば、その通貨が精算対象(担保)となります。 担保の通貨価値が下がった場合、または借りた通貨の価格が上がり過ぎた場合に精算されるので注意してください。 Compoundはプール型レンディングを採用しています。 画像のように借入のBorrowMarketsには「Liquidity(流動性)」がありますが、これはCompoundのプールに入っている資金の量です。 Compoundに預け入れられたトークンを、借りたい人がいればこのプールから貸し出しするイメージですね。 このLiquidityが減ると、SupplyMarkets側のAPYが上がります。 トークンを預け入れる方法 実際にSupplyMarketsから預けるトークンを選択します。 画像では保有するDAIをすべて預けています。 通常の金利と、COMPトークンが付与されるAPYも表示されており、合計4.48%の年利です。 OKであれば「SUPPLY」をクリックして承認してください。 CompoundへDAIの預入が完了すると、画面がこのように変わります。 預入したDAIが上がってきており、SupplyBalanceやNetAPYが表示されているのがわかりますね。 複数トークンを預け入れた場合でも合計残高やAPYを一目で確認できる仕様です。 証明トークンが発行される Compoundに預入すると、証明トークンが発行されます。DAIの場合は「cDAI」です。間違えて送金等しないように注意してください。 トークンを借り入れる方法 Compoundにトークンを預け入れ、Collateral(担保)にチェックを入れることで、BorrowMarketsから通貨の借入が可能となります。 借りるトークンを選択してみましょう。 借りるので、支払う金利(画像では3.25%)と受取るCOMPトークンの金利(画像では5.23%)が表示されています。 受取る金利の方が多いですね。 次に借入する金額を入力します。 画像は約8ドル借入できる場合ですが、7.97ドルにしているので担保率が99%以上です。 100%を超えると精算されてしまうので、多くても80%程度にしましょう。 「BORROW」をクリックすればトークンの借入は完了です。 COMPトークンの獲得 Compoundで預入・借入するとCOMPトークンが付与されます。 そのCOMPを獲得する方法も解説しましょう。 画面右上にCOMPのマークと数量が表示されているのでクリックします。 付与されたCOMPが確認できるので、CLAIMを選択すればOKです。 MetaMaskでガス代の確認をして承認すれば、ウォレットにCOMPが入ってきます。 借りたトークンを返却する 次に、Compoundで借りたトークンの返却方法です。 Borrowingに借入中のトークンが表示されているのでクリックして、「REPAY」を選択してください。 画像では額が少ないので0%になっていますが、実際には支払う金利が発生しています。 「REPAY」を選択して返却完了です。 Claimも同時に完了する トークンを返却すると、付与されていたCOMPトークンのClaimも同時に完了します。ウォレットにCOMPが入っているのを確認しましょう。 預けたトークンを回収する CompoundのSupplyMarketsに預けたトークンの回収手順も解説します。 Supplyにあるトークンをクリックして、「WITHDRAW」を選択してください。 APYなどを確認して「WITHDRAW」をクリックするとトークンに金利が上乗せされて回収が完了します。 返却時と同じく、COMPの獲得も自動的に行われます。 Compoundを使うリスク・注意点を確認しよう 最後に、Compoundを使う前に知っておくべきリスク・注意点を解説します。 DeFiでよくある価格変動のリスクだけでなく、借入による清算リスクもあるので注意が必要です。 利益を狙ってギリギリのリスクを負うよりも、変動の少ない通貨で安全に稼ぐことから始めましょう。 Compoundの注意点 BSCやPolygonネットワークには対応していない 精算されるリスクがある 貸出・借入トークンやCOMPの価格変動の可能性 BSCやPolygonネットワークには対応していない CompoundはEthereumネットワークのみ対応しています。 BSCやPolygonネットワークには対応していないので、最初にMetaMaskで接続するときは注意してください。 もちろん貸し借りできる通貨もEthereum系のみです。 精算されるリスクがある Compoundで借入するには担保の通貨が必要です。 つまり価格変動時は精算されるリスクがあります。 そのためCollateralのチェック機能があり、担保として使いたくない場合はチェックを外しましょう。 また、借りるときは最低でもMAXの80%程度か、半分程度にしておくのがおすすめです。 担保率を意識する 借入時はBorrowLimit(借入上限)が表示されます。この数値が100%を超えると精算されるので、担保率を超えないよう上限ギリギリまで借りることは避けてください。 貸出・借入トークンやCOMPの価格変動の可能性 Compoundで貸出や借入するとき、APYを参考にすると思います。 しかし、借りるときに付与されるCOMPのAPYが支払うAPYより多ければ安心!とは一概にいえません。 借りるトークンの価格上昇や、COMPの価格下落の可能性は常にあります。 借入時のAPYだけで判断しても、予期せぬ価格変動で担保が没収される場合もあるので注意してください。 また、貸出通貨の価格下落ももちろんあります。 まとめ この記事では、Compoundの基本的な使い方について解説しました。 通貨の預入・借入により金利の受取りまたは支払いが発生しますが、COMPトークンはどちらの場合でも付与されます。 COMPを貯めながら運用が可能で、長期的なレンディングにも適しています。 ただし、価格変動のリスクは付きものなので、COMPの価格下落や担保の精算などさまざまなリスクがあることを理解しておきましょう。 上手に活用すれば、金利+COMP+手数料収入(ファーミングなど)で報酬上乗せに期待できるサービスです! CompoundのHPはこちら Youtube解説動画はこちら

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2021/09/10Bored Ape Yacht Club(BAYC)がサザビーズオーションで約27億円で落札される
Bored Ape Yacht Club(BAYC)が9月2日にサザビーズにて開催していたオークションが9月9日の23時ころに終了しました。 今回、開催されていた、オークションは「Ape in!」と題した名前で2つの商品に分かれており、BAYCとBAKYがそれぞれ101個のセットでオークションとして販売されていました。 有名オークションハウスのSotheby’sがBorea Ape Yacht Clubのオークションを開催 - CRYPTO TIMES サザビーズでは、当初1200万ドルから1800万ドルの入札を予想していましたが、大きく予想を上回り、101個のセットが2440万ドル(約27億円)で落札されました。 What an historic moment for the club: the @Sothebys auction of 101 Bored Apes has closed at over $24m. Congratulations and THANK YOU to the whole ape community. To the buyer, I think we speak for everybody when we say: WELCOME TO THE CLUB. ☠️🦍⛵️ pic.twitter.com/NKxHekC0ny — Bored Ape Yacht Club (@BoredApeYC) September 9, 2021 今回、1週間にかけて行われたサザビーズのオンラインオークションは、8カ国から40件以上の入札があり、Twitterを見ていると非常に反響があったことも伺えます。 さらにはBAYCと同タイミングで行われたBored Ape Kennel ClubのNFTは180万ドルの入札で落札されました。 #AuctionUpdate 101 Bored Ape Yacht Club NFTs just sold for $24.4 million and 101 Bored Ape Kennel Club NFTs achieved $1.8 million in our Ape in! auction - the most significant #BAYC sale to date. Congrats to all the apes out there 🐵🐶 pic.twitter.com/e7UghlgtKy — Sotheby's (@Sothebys) September 9, 2021 今回のBAYCのサザビーズのオークションや、過去に実施されたクリスティーズのCryptoPunksのようなオークションでコレクティブルのNFTの盛り上がりが非常に高まっていることがわかるかと思います。 これらのNFTが今回のように高値で販売されたことにより、今後もNFTの盛り上がりが続くことが予想されます。

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2021/09/09LINE BITMAXが2周年記念、暗号資産の購入で最大現金40万円プレゼント
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社が、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」のサービス開始2周年を記念して、現金や限定NFTなどが当たるキャンペーンを開催します。 9月9日より、口座開設・暗号資産購入によるキャンペーンが4つ、Twitter上でのキャンペーンが2つ開催されます。 口座開設・暗号資産購入によるキャンペーン キャンペーン期間は10月7日までです。キャンペーンサイトはこちら。 毎週暗号資産購入で最大40万円の現金がもらえるキャンペーン 大きく二つの内容に分かれており、それぞれ対象が異なります。 全ユーザー対象:キャンペーン期間中、暗号資産を合計1万円以上購入で、購入金額の2.5%(上限10万円/週)の現金を後日プレゼント 初めて暗号資産を購入したユーザー対象:キャンペーン期間中、暗号資産を合計1万円以上購入で、購入金額の4%(上限2,000円/週)の現金を後日プレゼント 合計100万円以上の暗号資産購入でLINE BITMAX2周年記念NFTがもらえるキャンペーン 全てのユーザーを対象としたキャンペーンです。 キャンペーン期間中、暗号資産を合計100万円以上購入で「LINE BITMAX2周年記念NFT」が後日プレゼントされます。 【先着2,222名限定】暗号資産を合計100万円以上購入で1,500円相当のLINKがもらえる! 全てのユーザーを対象としたキャンペーンですが、先着2222名限定なので注意が必要です。 キャンペーン期間中、暗号資産を合計100万円以上購入で1,500円相当のLINKが後日プレゼントされます。 新規口座開設完了で新規口座開設記念NFTがもらえるキャンペーン キャンペーン開始前までに口座開設完了していないユーザーが対象です。 キャンペーン期間中、LINE BITMAXにおいて新規口座開設完了で「LINE BITMAX2周年記念NFT」が後日プレゼントされます。 Twitter上でのキャンペーン 2万円分のLINE Pay残高がもらえる!『#推し暗号資産 総選挙Twitterキャンペーン』 キャンペーン期間は10月7日までです。 LINE BITMAX公式Twitterアカウントをフォローし、推し暗号資産への熱い思いとともに「#推し暗号資産」のハッシュタグをつけてツイートしたユーザーのなかから抽選で、20名に2万円相当のLINE Pay残高がプレゼントされます。 キャンペーン詳細はこちらから。 フォロー&リツイートで3週連続Amazonギフト券5000円分が当たるキャンペーン キャンペーン期間は一週間ごとに区切られています。 1週目:2021年9月17日(金)〜9月23日(木)23:59 2週目:2021年9月24日(金)〜9月30日(木)23:59 3週目:2021年10月1日(金)〜10月7日(木)11:59 LINE BITMAX公式Twitterアカウントをフォローし、なおかつ該当キャンペーン投稿をリツイートした合計200名にAmazonギフト券5000円分がプレセントされます。 なお、LINE BITMAXでは先日9月7日に香取慎吾が初めて「新しい地図」LINE公式アカウント(https://lin.ee/k3i7CYT)において、生トークライブ配信を行いました。 香取慎吾 初 LINE LIVE「NFT ってなんだ!?」と題した番組では、香取慎吾が“i enjoy ! ”をテーマに作成した壁画が寄付を行なったユーザーへNFTアートとして付与されるキャンペーンについて語りました。 BITMAXの暗号資産やNFT界隈での積極的な活動が伺えます。 記事ソース:PR Times、新しい地図















