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2019/09/18「ウォレット・バトラー」のオープンβテストが18日からスタート
ブロックチェーンゲームの『ウォレット・バトラー』が、18日15時よりオープンベータテストを開始しました。 オープンベータテストは18日から24日までの1週間開催される予定です。PvP機能のベータ開催期間は、今月20日の11時から13時となっています。 ウォレット・バトラーは、Ethereumのアドレス情報からモンスターを召喚・育成し、他のプレイヤーとバトルを行うゲームです。 (↓ウォレット・バトラーってなに?詳しくはこちら↓) ブロックチェーンゲーム「ウォレットバトラー」とは?概要や特徴をわかりやすく解説! 記事ソース: プレスリリース

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2019/09/18仮想通貨取引所Huobi、アルゼンチンに取引所を開設へ
大手仮想通貨取引所のHuobiが、南米・アルゼンチンで新たな取引所事業「Huobi Argentina」を設立することを発表しました。 同取引所では、クレジットカードや電子決済サービスから仮想通貨を購入することが可能となっています。 南米では、法定通貨や政府への信頼が不安定な国が多く、アルゼンチンは同地域で最も有望なブロックチェーン開発市場とされています。 アルゼンチンは世界最大手取引所Binance(バイナンス)も進出をほのめかしており、同国での取引所やペイメント事業の発展に注目が集まります。 (↓Huobiに関する重要なニュース↓) 仮想通貨取引所Huobiがブロックチェーンスマホを発表 Huobiがタイで仮想通貨取引所のライセンスを正式に取得|2019年第3四半期にローンチか Huobi(フォビ)が分散型金融にフォーカスした独自のパブリックチェーンを発表 記事ソース:THE BLOCK

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2019/09/18米ウェルズ・ファーゴ、DLTを用いた内部決済システムを試験導入へ
米大手金融機関ウェルズ・ファーゴ(Wells Fargo)は17日、分散型台帳技術(DLT)を用いて企業の内部決済を行うシステムを試験的に導入することを発表しました。 「ウェルズ・ファーゴデジタルキャッシュ」と称された同システムは国際間の企業内決済に活用され、すでに米国−カナダ間で概念実証が済んでいるといいます。 システムの試験的導入は2020年に実施される予定で、米ドルの送金から始め、いずれは他の通貨や世界中のウェルズ・ファーゴ支社でも利用することを目標としています。 記事ソース: BusinessWire

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2019/09/17Binance(バイナンス)が匿名通貨のレンディングを実施へ
大手暗号資産取引所Binance(バイナンス)は17日、自社の暗号資産レンディングサービス「Binance Lending」から、匿名通貨の貸付募集を実施することを発表しました。 第5弾となる今回は、モネロ(XMR)、Zcash(ZEC)、ダッシュ(DASH) の3銘柄を募集し、匿名通貨のみを取り扱うラウンドとなっています。貸付期間は全て14日間となっています。 貸付募集の受付は9月20日(金)、日本時間の午後3時から開始される予定です。18日(火)には、第4回目のレンディングが実施される予定です。 韓国OKEx、匿名通貨5種を上場廃止へ 記事ソース: Binance Launches Fifth Phase of Binance Lending Products

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2019/09/17LINEアプリ上から利用できる仮想通貨取引サービス「BITMAX」のアンドロイド版が登場
LINE子会社の株式会社LVCは17日、暗号資産取引サービス「BITMAX」の提供を開始したことを発表しました。 このサービスにより、月間約8000万人のユーザー数を誇るLINEアプリから暗号資産の取引が行えるようになります。暗号資産は同社の電子マネーサービス「LINEPay」を介して購入でき、1000円以下の少額スタートも可能になっています。 取扱銘柄は、日本でホワイトリスト入りしているビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、XRP、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)の計5種類となっています。 現在、BITMAXはアンドロイド対応端末のみで利用可能となっており、iOS版は近日公開される予定です。 *中国発の取引所で「BitMax」というものがありますが、こちらは株式会社LVCのBITMAXとは異なる取引サービスです。 LINE子会社であるLVC株式会社が仮想通貨交換業者として認可 記事ソース: 「BITMAX」サービス提供開始のお知らせ 仮想通貨取引をはじめてみよう

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2019/09/17IOSTで三国志ベースの戦略ゲーム「Crypto Sanguo(加密三国志)」が正式リリース!
先日9月4日よりキャラクターのプレセールを行っていた「Crypto Sanguo(加密三国志)」のサービスがIOSTで正式リリースされました。 サービスはウェブ・モバイルのどちらにも対応しており、どちらもIOST Walletがインストールされている場合、任意のブラウザでのプレイすることができます。 また、ゲームはストーリーモード, マーケットプレイス, 決闘, デイリートレジャー, ランキングの5つのセクションに分かれており、三国志の世界観を楽しめるだけでなく、ゲーム内で使用できるキャラクターなどはマーケットプレイスでの交換が可能となっています。 ゲームの始め方はIOSTのMediumに詳しく記載されています。 記事ソース:Crypto Sanguoが正式にリリース!

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2019/09/17ヘルスケアアプリのLympoがHarmony (ONE)と提携
ブロックチェーンを活用したヘルスケアアプリの開発提供を行うLympoが、安全でスケーラブルなデータ共有を目指し、ブロックチェーンプラットフォームのHarmony (ONE)と提携したことが明らかになりました。 Lympoのアプリは、ヘルスケア領域でのトークンエコノミー構築を目的とし、ウォーキングやランニングなどの健康的なライフスタイル活動を動機づけるプラットフォームです。 ユーザーはさまざまな課題をこなすことでトークン「LYM」を獲得できる仕組みになっており、獲得したトークンでスポーツ用品やガジェットなどの商品を購入できます。 今回の提携でHarmonyは、同アプリでユーザーが健康的なライフスタイル習慣を設計できるよう安全でスケーラブルなヘルスデータ共有を可能にし、さらなるユーザー獲得を目指すようです。 アプリ内での報酬として付与されるLXMトークンは、サムソンの「Galaxy s10」などのブロックチェーンフォンの仮想通貨ウォレットで取引可能です。 Binance(バイナンス)がLaunchpad第5弾「Harmony ($ONE)」のIEOを発表 記事ソース: Lympo Medium

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2019/09/17韓国OKEx、匿名通貨5種を上場廃止へ
韓国の暗号資産取引所「OKEx Korea」は16日、同社が取り扱う匿名通貨全てを上場廃止することを発表しました。 今回上場廃止される通貨はモネロ(XMR)、ダッシュ(DASH)、Zcash(ZEC)、Horizen(ZEN)、Super Bitcoin (SBTC)の5種で、取引サービスのサポートは10月10日、資産引出しは12月10日までとなっています。 今月9日には、同じく韓国取引所のUpbitがモネロ(XMR)、ダッシュ(DASH), ZCash (ZEC)、Haven (XHV)、BitTube (TUBE)、PIVX (PIVX)の6銘柄の上場廃止を検討することを明らかにしました。 これらはいずれも、マネーロンダリングに関する金融活動作業部会、通称FATFが設ける規定に基づいた対応となっています。 この規定は、ユーザーのトランザクションにおいて、取引所が送受金者や金額といった情報の収集を推奨するものです。匿名通貨は技術的な仕様上このような情報を非公開にするため、FATFの規定は必然的に満たせないのが現状です。 記事ソース: OKEx Korea

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2019/09/16スマートコントラクトプラットフォーム『Edgeware』のベータ版がローンチされる
Polkadotに接続可能なスマートコントラクトプラットフォーム『Edgeware』は15日、独自ネットワークのベータ版(ベータネット)をリリースしました。 https://twitter.com/HeyEdgeware/status/1173026135455797248?s=20 今回のリリースでは、ブロックチェーン上で行われるガバナンス(投票や提案)のための様々なモジュールが用意されており、参加者(バリデーター)はパラメーター変更の提案や意思決定に容易に参加することができるようです。 Edgewareのブログによれば、プラットフォームの安定性や機能性はガバナンスによって実現できるとし、ユーザーの積極的な協力を歓迎しています。 (↓PolkadotやEdgewareについてもっと詳しく↓) Polkadot(ポルカドット)とSubstrate(サブストレート)の概要と仕組み、取り巻くエコシステムに関して 記事ソース:Edgeware Soft Launch Expectations

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2019/09/16Binance(バイナンス)が仮想通貨レンディング第4弾の実施を発表
大手暗号資産取引所・Binance(バイナンス)は16日、自社の暗号資産レンディングサービス「Binance Lending」から、第4回目となる貸付募集を実施することを発表しました。 今回取り扱われる通貨はバイナンスコイン(BNB)、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、Tether USD (USDT)の5銘柄で、貸付期間はいずれも14日間となっています。 貸付募集の受付は9月18日(水)、日本時間の午後3時から開始される予定です。 (↓知っておきたい バイナンス関連の重要なニュース↓) 【考察】Binance(バイナンス)の先物はアルト市場低迷・IEO衰退を見越した戦略か? Binance USが18日から登録受付開始へ Binance(バイナンス)、次期IEOは「Band Protocol」に決定 記事ソース: Binance












