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2023/03/23SYMBIOGENESISがトレジャーハンティングキャンペーンの再開延期
SYMBIOGENESISは、予定していたトレジャーハンティングキャンペーンの再開を想定よりも遅らせることを発表しました。このキャンペーンは、浮遊大陸にある秘宝であるNFTアートを探し出すもので、公式サイトで開催され、公式Discordで秘宝獲得のヒントが出されます。再開の目途が立ち次第、改めてアナウンスされる予定です。 【お知らせ】 トレジャーハンティングキャンペーンの再開について 今週末を目途に再開を予定しておりましたが、想定よりも改善に時間が必要になりましたため、もうしばらくお待ちください。 再開の目途が経ちましたら改めてアナウンスいたします。#SYMBIOGENESIS #シンジェネ #NFT — SYMBIOGENESIS (@symbiogenesisPR) March 23, 2023 トレジャーハンティングキャンペーンとはSYMBIOGENESISが開催する、浮遊大陸にあるNFTアートを探し出すキャンペーンです。第一回は3月17日に行われ、30000件の申請が行われました。報酬として、メンバーカードNFT(グリーン)が配布されるようです。 SYMBIOGENESISとは10,000点のNFTコレクティブルアートにゲームユーティリティを持たせたプロジェクトであり、ファイナルファンタジー、ドラクエなどを手掛けているSQUARE ENIX(スクウェア・エニックス)が提供をしています。ストーリー解放型NFTエンターテインメントとして、ストーリーやキャラクターを利用して謎を解き明かし、ミッションやクエストをクリアすることができます。NFTを持つプレイヤーと持たないプレイヤーでは情報の差が生まれるとウェブサイトに記載がありました。 今後提供されるNFTは、10000点全てユニークなデザインになる予定です。PFP用としても活用できるデザインで制作されているようです。これらは、各章ごとの公開に合わせ販売される予定となっています。(※おそらくキャンペーンとは別のもの) 公式Twitterアカウントにて、来週末目途で再開を検討とツイートされていました。トレジャーハンティングキャンペーンに参加したい方は、SYMBIOGENESISのTwitterアカウントをチェックしておくことを推奨します。 記事ソース:Symbiogenesis HP、公式Twitter

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2023/03/23コインベース、SECよりWells Noticeを受け取ったと発表
コインベース、SECよりWells Noticeを受け取ったと発表 コインベースは、米国証券取引委員会(SEC)からWells Notice(通知)を受け取ったと発表しました。 1/ Today Coinbase received a Wells notice from the SEC focused on staking and asset listings. A Wells notice typically precedes an enforcement action. — Brian Armstrong (@brian_armstrong) March 22, 2023 この通知は、コインベースの一部のデジタル資産やステーキングサービス「Coinbase Earn」、プライムサービス「Coinbase Prime」、ウォレットサービス「Coinbase Wallet」に関して、SECが簡単な調査を行った結果、発表されたものであり、この通知は通常、強制執行に先立ち行われるものとのこと。 コインベース声明で、「この結果に対して準備ができており、自社の資産とサービスの合法性に自信を持っていると」述べました。「必要であれば、SECがデジタル資産に対して公平で適切な対応をしていないことを示すために、法的プロセスを歓迎するとのことです。」とも述べており、「現在のところ、コインベースの製品やサービスに変更の必要はありません。」と付け加えました。 上場申請銘柄のうち、9割以上は非上場 声明によると、コインベースは、「取引所にデジタル資産を上場する前に、厳格な分析と審査を行っており、これらの基準を満たさない資産の90%以上が最終的に上場されません。」と述べています。 最後に、コインベースは、「自社が2021年に上場企業になった際と同様のビジネスモデルを維持し、資産やサービスの合法性に自信を持っている」と述べています。そして、「必要であれば、法的プロセスを歓迎し、SECがデジタル資産に対して公平で適切な対応をしていないことを明確にする準備がある」としています。

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2023/03/23トロン創業者ジャスティン・サン氏が証券詐欺と市場操作でSECに提訴される
ジャスティン・サン氏含め複数の組織に対して提訴 米国証券取引委員会(SEC)は、トロン創設者のジャスティン・サン氏、トロン財団、ビットトレント財団、レインベリー(旧ビットトレント)に対し、未登録の証券販売、詐欺、市場操作の疑いで訴訟を提起しました。 SECは声明で、トロン(TRX)およびビットトレント(BTT)トークンは未登録の証券として販売され、同氏はTRXの流通市場を不正に操作するための「大規模なウォッシュトレード」スキームを指揮したと述べています。 Today we charged crypto entrepreneur Justin Sun and three of his wholly-owned companies for the unregistered offer and sale of crypto asset securities Tronix and BitTorrent. Read more:https://t.co/4tXgKNof6Q — U.S. Securities and Exchange Commission (@SECGov) March 22, 2023 ジャスティン・サン氏が行ったとされるウォッシュトレード SECは、同氏が従業員に、彼が管理する2つのプラットフォームのアカウント間でTRXの60万件以上のウォッシュトレードを行わせたと主張しています。ウォッシュトレードは、毎日の出来高のうち、450万から740万TRXの取引で関与していたと述べられています。 SECのゲンスラー委員長は、未登録の証券を扱う投資家の潜在的なリスクを強調し、同氏と同氏の会社は、未登録の証券とその販売で米国の投資家をターゲットにしただけでなく、未登録の取引プラットフォームでウォッシュトレードを行なって、TRXの取引が活発かのように誤解を与える外観を作り出したと述べています。

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2023/03/23Uniswapが新機能「Mini Portfolio」を公開|ウォレット情報の表示が可能に
分散型取引所Uniswap(ユニスワップ)が新機能「Mini Portfolio」を公開しました。これにより、これまでMetaMaskで確認していたような情報をUniswapの画面右横で確認できます。*Webアプリ限定 1/ Introducing Mini Portfolio— a new way to view your assets on the Uniswap Web App! See your tokens, NFTs, activity, LP Pools, and more when you connect to the Uniswap Web App with any wallet 🦄 pic.twitter.com/TU0PpqLU32 — Uniswap Labs 🦄 (@Uniswap) March 22, 2023 新機能「Mini Portfolio」の導入で、保有通貨/保有NFT、価格、プールなどの情報がWebアプリ内で表示可能に。さらに、通貨やNFTをクリックすると関連画面がユニスワップ内で表示され、利便性が大幅に向上しています。 アクティブなプールも表示されており、クリックで該当プールの画面を開くことも可能です。 4/ Manage your LP Pools 🛀 Click on the Pools tab to see all active LP positions and click on any pool to manage that position. pic.twitter.com/UCFq9gbeBa — Uniswap Labs 🦄 (@Uniswap) March 22, 2023 先日、BNB Chainに対応し、今後Avalancheへの展開も決定しているUniswap(V3)。 今月初頭にはモバイルアプリウォレットのリリースも実施するなど、積極的に取り組み進めるUniswapの今後のアップデートに注目が集まります。 Uniswap(ユニスワップ)V3がBNB Chainに対応|今後Avalancheにも対応か 記事ソース:Twitter

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2023/03/22富士通、仮想通貨関連サービスの商標申請を実施
富士通株式会社が、米国特許商標庁(USPTO)に仮想通貨関連サービスを対象とした商標申請を実施したことが明らかになりました。 USPTO認可の商標弁護士Mike Kondoudis氏の報告によると、同社は仮想通貨の管理や交換、証券取引所における仮想通貨取引に関する仲介サービスに関する商標を申請しています。 Is #FUJITSU moving into banking, finance & crypto? The international tech co has filed a trademark application for ▶️ Exchanging money ▶️ Securities trading ▶️ Insurance brokerage ▶️ Tax planning ▶️ Cryptocurrency trading#Crypto #Web3 #Fintech #Banking #Finance pic.twitter.com/zLkrRZgdny — Mike Kondoudis (@KondoudisLaw) March 21, 2023 富士通はこれまで、分散型データ流通とデジタルIDやデータの真正性を証明できるデータウォレットの仕組み「IDYX」やブロックチェーン技術を応用したデータベースの仕組み「Chain Data Lineage」といった技術を開発してきました。 先月6日には、Web3アプリ/サービスの開発や開発環境の提供、企画や実証実験の実施などを行うプラットフォーム「Fujitsu Web3 Acceleration Platform」を発表した同社。前述の「IDYX」や「Chain Data Lineage」で構成される「Data e-TRUST」など各種サービスや技術を同プラットフォームで国内/海外にて無償提供するとしています。 Canon(キヤノン)U.S.A.がNFT関連の商標出願を実施 記事ソース:Twitter、富士通

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2023/03/22bitFlyer(ビットフライヤー)「柴犬コイン/$SHIB」の取り扱いを発表
本日3月22日、国内仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)が、柴犬コイン($SHIB)の取り扱いを近日中に開始することを発表しました。 シバイヌ($SHIB)は、2020年8月に匿名個人またはグループによって作成されたEthereumベースの仮想通貨。ドージコイン($DOGE)のフォークプロジェクトとしても知られています。 先日、ビットフライヤーは国内で初めてIEO(Initial Exchange Offering)が実施されたパレットトークン($PLT)に関しても近日中に上場予定であると発表。 同取引所は$SHIBと$PLTの上場決定を記念し、抽選で20名に$SHIBまたは$PLTが当たるプレゼントキャンペーンを実施しています。 ━━━━*\ #SHIB & #PLT 取り扱い記念/*━━━━ 抽選で 20 名様に 1 万円相当のコインをプレゼント🎁 その場で当たる #フォローRTキャンペーン 開催中🌟 参加方法👀 1⃣ @bitFlyer をフォロー 2⃣ この投稿をリツイート 3⃣ 下の 画像をタップして抽選に参加 https://t.co/gb6iiRaMpA pic.twitter.com/lSiiAwzxZN — bitFlyer(ビットフライヤー) (@bitFlyer) March 22, 2023 CoinMarketCapのデータによると、ビットフライヤーは世界全体の取引所ランキングで第13位にランクインしており、記事執筆時点での直近24hの取引ボリュームは9860万ドルとなっています。 ビットコインやイーサリアムを含む19種類の仮想通貨を取り扱うビットフライヤー。同取引所は今回の発表に関して「今後も積極的に新規暗号資産の取扱いを増やしていくことで、お客様の投資機会、アセットアロケーションの選択肢を増やしていくことにつとめていく」とコメントしています。 記事ソース:PR TIMES、CMC

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2023/03/22Magic EdenがビットコインNFTのマーケットプレイスを新たに開設
NFTマーケットプレイスのMagic EdenがBitcoin NFTに対応したマーケットプレイスをローンチしました。 Welcome to a new dawn. Magic Eden is now on Bitcoin. Now, you can safely trade your favorite collectibles on the 1st audited marketplace with $BTC 🤝 Explore 70+ collections on our marketplace: https://t.co/WiYYgIWPG5 Don't forget to follow @MEonBTC! pic.twitter.com/KNCrVFrCTu — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) March 21, 2023 これにより、Magic Edenはマルチチェーン化が進む中で、Solana、Ethereum、Polygon、Bitcoinの4種類に対応することになります。 ビットコインのマーケットプレイスでは、Xverse、Unisat、Hiroといったウォレットが対応しています。これらのウォレットで接続するようになっていました。対応コレクションは、ツイートによると70種類ほどのコレクションが対応しているようです。Solanaで人気のコレクション、DeGodsのBTC版であるBTC DeGodsも対応しています。 関連:ビットコインDeGods、最初のNFTオークションが終了|落札価格は約1000万円 現在、ロイヤリティの基準が定まっていないため、当面はロイヤリティ サポートなしでビットコイン マーケットプレイスをローンチしています。 「Magic Eden on Bitcoin」というアカウント名で専用Twitterアカウントも解説していますので、最新情報をキャッチしたい場合はこちらのアカウントをフォローすることを推奨します。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Magic Eden[/caption] 最小限の機能のみでリリースをしているので、シンプルな出品と購入の取引のみとなっています。SolanaのAnalytics機能等はありません。今後、取引が活性化していくことで機能は拡張していくのではないかと思われます。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Magic Eden[/caption] BTC DeGodsの取引もまだ3件のみとなっていました。今後、ビットコインNFTの市場が拡大していくのかはまだわかりませんが、Magic Edenの取引ボリューム等は1つの指数になっていく可能性が考えられます。 記事ソース:Magic Eden Twitter

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2023/03/22SushiのHead Chefが、SECから召喚状を受け取ったと投稿
SushiのHead Chefが、SECから召喚状を受け取ったと投稿 SushiのHead Chefを務めるJared Grey氏がSushiのフォーラムの投稿で、最近SECから召喚状を受け取ったことを明かしました。 投稿では「SECと協力していますが、進行中の調査や法的問題については公にコメントするつもりはありません」としているものの、同時に「Sushi DAOは、コアコントリビューターの法的費用をカバーするために300万USDTの法的防衛基金の設立」が提案されています。 防衛基金の使い道 Jared氏は、基金はコアコントリビューターを対象とした調査、訴訟、およびその他の問題に関する法的費用をカバーすることを目的としていると述べています。 費用の支払いが続く条件に関して、法的手続きが終了するまで、もしくは、Jared氏が解雇もしくは退職したのちでも法的手続きが終了するまでは支払いが続くとしています。

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2023/03/21「ステーキングサービスは証券ではない」コインベースが文書を提出|Krakenにも言及
コインベース、ステーキングサービスは証券ではないとするコメントレターを提出 本日、コインベースは2022年7月のSECのルール制定要求に対するコメントレターを提出しました。その中で、報酬のパススルーを提供するコアステーキングサービスが証券取引ではないと主張しています。 Today, @Coinbase submitted a comment letter to our July 2022 SEC petition for rulemaking. We explain why core staking services--those that serve as a pass-through for rewards--are not securities offerings. https://t.co/Xzz21B9AkS 1/25 — paulgrewal.eth (@iampaulgrewal) March 21, 2023 コインベースはコメントレターにて「コアステーキングサービスは証券の提供ではなく、単なるソフトウェアサービスです。手間を省くために誰かに手数料を支払うことが証券取引になるわけではありません。」と述べています。 今回の意見書の背景 コインベースは、SECのゲンスラー委員長がKrakenとのステーキングサービスの証券性も巡る和解に関するプレスリリースで「ステーキングサービスプロバイダーは登録し、公平かつ真実な開示と投資家保護を提供しなければならない」と述べたにも関わらず、実際の和解内容ではKrakenがかつて提供していたステーキングサービス以外には言及されていないことに触れ、今回SECに対してコアステーキングサービスが証券でないことを明確にするよう求めています。 関連:仮想通貨取引所Kraken、証券法めぐる起訴でSECと和解 | 米でのステーキングサービス終了へ 証券性を判定するHowey Testとコインベースの主張 コインベースは今回のレターで「コアステーキングサービスは、SECが仮想通貨業界に適用しようとしている法的テストであるHowey Testの全ての項目に合致しません。」と述べています。 Howey Testには以下の4つの要素が必要です。 投資リスクを伴う金銭の投資 共同事業が必要 利益の期待が必要 他者による経営または起業家的努力による利益が必要 コインベースは今回のレターで、コアステーキングサービスは上記4つの要素について"どの要素にも当てはまらない"として下記主張をしています。 "「コアステーキングサービスのユーザーは投資を行っておらず、金銭的リスクも存在しません。また、共同事業も存在せず、利益期待もありません。ステーキング報酬は利益ではなく、プロトコルによって決定されたサービス料です。 また、コアステーキングサービスは、他者の経営努力による利益を提供していません。これは、メカニックに車の修理を依頼したり、税務ソフトウェアを使用したりすることに似ており、証券取引ではありません。」" DeFi情報サービスのDefillamaによると、記事執筆時点でコインベースのステーキングサービスのTVLはEthereumチェーン全体で8位につけており、コインベースにとっても今回のステーキングの証券性をめぐる論争は大きな関心事ということが伺えます。 記事ソース:資料、Twitter

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2023/03/21ImmutableとPolygonが提携|「Immutable zkEVM」を公開
ImmutableとPolygon Labsが提携して手掛ける「Immutable zkEVM」が発表されました。 The future of Web3 gaming🔮 Polygon Labs and @Immutable, the leading Web3 gaming platform, join forces to introduce Immutable zkEVM, powered by Polygon. 👉🏾a dedicated gaming solution using ZK technology to ACCELERATE Web3 game development 👏🏽 More: https://t.co/g2cbmhzyHL pic.twitter.com/F2yF2Rk23f — Polygon Labs (@0xPolygon) March 20, 2023 Immutable zkEVMは、Polygonの技術を利用したEVM(Ethereum Virtual Machine)互換のZKロールアップ。 今後数ヶ月以内にリリース予定の同技術を利用することで、Web3ゲームに適したL2ソリューション等手掛けるImmutableのプラットフォームにおいて、開発者のWeb3ゲーム開発がより迅速かつ簡単になることが期待されるとしています。 関連:Immutable、Web3ゲームのためのImmutableパスポートを発表 今回の発表に関して、Polygon Labsの社長ライアン・ワイアット氏とImmutable共同創設者兼社長のロビー・ファーガソン氏はそれぞれ下記コメントを出しています。 Polygon Labs ライアン・ワイアット氏 "「Immutableの世界トップクラスのゲーム プラットフォームを活用することで、ゲーム開発がシームレスになり、リッチでユニークなゲーム体験を生み出すことができます。」" Immutable ロビー・ファーガソン氏 "「現在、数百のゲームスタジオと数百万のプレイヤーにサービスを提供しているNo.1のWeb3ゲームプラットフォームとPolygonのクラス最高のzkEVM技術を組み合わせることで、我々は、Web3を主流とし、世界中の数百万人にデジタル所有権をもたらす準備ができているイーサリアム中心のゲームエコシステムを構築します」" - 引用元:Polygon PolygonはEthereumの仮想マシンであるEVMとの完全な互換性を持つPolygon zkEVMを来週メインネットベータに移行予定。同ソリューションはProof of Efficiency(PoE)という仕組み画採用されているなどの特徴を持っています。 関連:CT Analysis 『PolygonによるzkRollup Polygon zkEVM解説レポート』 先日、メタバースゲーム「The Sandbox(サンドボックス)」が分散型ID認証サービス「Polygon ID」を本年度末までに実装するために取り組みを進めていることが分かりました。様々な取り組みを進めているPolygonの今後の動向に注目が集まります。 サンドボックス、分散型ID認証『Polygon ID』を年末までに実装か 記事ソース:Polygon














