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2022/07/22OpenSeaがSolana NFTプロジェクトのローンチパッドを開始
2022年4月からSolanaに対応しているOpenSeaが、ローンチパッドという形式でSolana NFTのプロジェクトを販売しました。 The pre-sale tier for our first Solana launchpad partner @ZooniesXYZ is now live! If you weren’t able to get on the pre-sale allowlists, check back in for the public sale starting at 7:00 pm ESThttps://t.co/xD26ZqUyUS pic.twitter.com/GKQfX7DoJx — OpenSea (@opensea) July 20, 2022 Solana NFTのマーケットプレイスでは、ローンチパッドはよく行われている販売方法であり、Solana NFTの市場獲得のために今回のOpenSeaの施策が行われたと推察されます。今回、ローンチパッドで扱われているプロジェクトは「Zoonies」となっています。(詳細下記) プロジェクト名:Zoonies 発行数:8888枚 価格:2.5SOL HP:https://zoonies.xyz/ ローンチパッド:https://opensea.io/collection/zoonies/mint ローンチパッド開始後、1日以上が経過していますが、販売されたNFTは現在完売していません。昨今の市場状況の影響などを原因に、初めてのローンチパッドに苦戦していることが予想されます。 また二次流通では、一時販売価格の2.5SOLを下回る2SOLの値段をつけていましたが、現在は、フロアプライスが2.55SOLまで回復をしています。 OpenSeaは4月にSolanaに対応をしてSolana NFT市場へ参入しましたが、Magic Edenからシェアを獲得することは未だ出来ていません。OpenSeaでもチェーンが違うことでMagic Edenの先行優位が影響して、シェア獲得に苦戦していることが推察されます。 Solana市場獲得が目的と考えられる今回の施策が今後、どのように市場に影響していくのかに注目が集まります。 Solana NFTの詳しい情報に関しては、CT Analysisのレポートでデータを掲載していますので、合わせてご覧ください。 CT Analysis NFT『2022年6月度版 NFT市場レポート』

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2022/07/21BŌSŌ TOKYO -暴走東京- のNFTパブリックセール、7月31日に開始決定! 新たなプロジェクトも発表
メタバースにおけるアイデンティティ・ブランドの構築を目指すNFTプロジェクト「BŌSŌ TOKYO」は、7月31日にパブリックセールを開始することをお知らせします。 公式ローンチから約1ヵ月。BŌSŌ TOKYOのSNSコミュニティには、国内外からすでに8万人以上が参加しています。また、先月渋谷で開催したローンチイベントには超満員となる700名以上が集まりました。 そしてこの度、BŌSŌ TOKYOは、NFTのプレセールとパブリックセールの開始を発表いたします。 BŌSŌ TOKYOセールについて NFTのセールは、ホワイトリスト(優先購入権のリスト)に登録されている人のみが参加できる「プレセール」と全ての人が参加できる「パブリックセール」の二段階で行われます。 プレセール 日時: 7/28 9:00 - 7/29 8:59 (米東部時間) 1NFTの販売価格:0.4 ETH 販売個数:2500 ホワイトリスト当選者で、BŌSŌ TOKYOのスマートコントラクトにウォレットアドレスを登録した方のみが参加可能となります。 1つのアドレスあたり3つのNFTをMint(ミント)する権利が予め用意(リザーブ、Reserve)されています。ミントは、ブロックチェーン上にNFTを生成することを意味します。 具体的には、メタマスクなどのウォレットをBŌSŌ TOKYOのウェブサイトへ接続していただき、接続後に表示されるRESERVEボタンを押していただくことになります。この取引にはガス代がかかります。取引1回につきRESERVEが1回できるため、3つNFTを購入したい方は3回取引を行う必要があります。 NFTの販売個数には上限があり、プレセールは先着順になります。 プレセール参加者のNFTは、後日開催されるパブリックセール後に該当するアドレスに配布されます。 パブリックセール 日時: 7/31 9:00 (米東部時間) 販売個数:6500前後 販売形式:ダッチオークション形式 ダッチオークションとは、通常のオークションとは逆で、高めに設定した価格から順に下げていき、最初に買い手がついた値段で商品を売るオークションを指します。 BŌSŌ TOKYOのパブリックセールでは、1NFTあたり1.2ETHで開始し、40分毎に0.1ETHづつ値段を下げ、 0.6ETHまで下がります。その間、購入者の方は、オークション参加時点の価格でNFTをミントできます。 パブリックセールでは、メタマスクなどのウォレット接続後に発生する取引1回につき、10個までNFTを購入できます。1人あたりの購入制限はありません。 購入をしたNFTはPublic Sale終了1週間前後にRevealされます。 なお、ClanMemberであるTenjin Hidetakaの想いに共感し、売上の一部を国境なき医師団に寄付します。 世界で活躍するクリエイターを応援 「YAO」発足 BŌSŌ TOKYOは、世界中のクリエイターを応援し、BŌSŌ TOKYO HOLDERと共につくる、無限の可能性を生み出すCREATOR DAO「YAO」プロジェクトを立ち上げました。 YAOは、「クリエイターの可能性を最大化する」というビジョンを掲げ、多くのクリエイターがNFTアートの未来を考え、そして様々な形で世界で活躍できる機会を提供することを目指します。 YAOでは、クリエイターが作品を展示し、BŌSŌ TOKYOのNFT保有者は自分が好きな作品に投票します。そして、投票数が多いクリエイターが活躍できるようにBŌSŌ TOKYOが様々な面からクリエイターを支援していきます。 YAOから新たなプロジェクトが発足した際には、投票者に対してNFTのエアドロップや様々な特典を付与します。 「YAO」のコミュニティデザイナーとして、クリエイターエコノミーを主軸としてサービスを展開しているアル株式会社の著名起業家けんすう氏が就任しました。 けんすう 2006年にリクルート入社、2009年ハウツーサイトのnanapiを運営する株式会社ロケットスタートを創業。2014年からKDDIグループにM&Aされ、2018年アルを創業。 「日本のカルチャーを海外へ発信し、優秀なクリエイターが世界で評価されるきっかけを作るためのお手伝いができればと考えています。」 BŌSŌ TOKYO -暴走東京- 東京発のオリジナルアバターを展開するBŌSŌ TOKYOは、NFTに対してさまざまな付加価値(ユーティリティ)を保有者に提供します。 まずは、当然、著名イラストレーターである天神英貴氏が描く最高品質のアートを提供できると考えています。 次に、BŌSŌ TOKYOのNFT保有者には商用利用権を付与します。 例えば、洋服にプリントして販売することや、広告塔として貸し出して収益を上げることなどが可能であり、保有者の裁量次第でNFTのブランド価値を独自に上げられる仕組みになっています。 商用利用を提供している有名なNFTプロジェクトは存在しますが、売上が年間1億円までという上限が定められていたりデザイン全ての商用利用は不可なものもあります。 対照的に、BŌSŌ TOKYOは商用利用に関して基本的には制限を設けていません。ただ一つ、公序良俗に反することや違法行為を助長することは禁止としています。BŌSŌ TOKYOはメタバース時代におけるアイデンティティブランドです。 メタ社(旧フェイスブック社)など様々な企業がメタバースを開発してアバターを提供していますが、デフォルトで存在する簡易的なアバターというより、有名なイラストレイターがデザインをし個性的で希少性の高い1万体限定のブランドアバターを提供したいと思っています。 この他、今回発表したYAOへの投票権や限定コミュニティ・イベントへのアクセス権を付与する他、現在作成中の3Dモデル版が完成したらそのNFTを無料で配布し、将来的にはメタバースに持っていけるアバターの提供を行います。 上記のような様々なユーティリティが示すように、BŌSŌ TOKYOは、ブランドとしてコミュニティーメンバーの方々にしっかりと価値を提供していきたいと考えています。 パートナー Web3は包括的なものです。BŌSŌ TOKYO は、NFTのコア層だけでなく、仮想通貨やGameFi、Web3関連の方々に広くNFTに触れてほしいという思いを持っています。 このため、大手仮想通貨取引所のBybitやGate、MEXC、NFTマーケットプレイスのOVOとのコラボレーションをこれまで発表してきました。 また、日本のストリートカルチャーを世界へ発信するために、日本の著名ラッパーがBŌSŌ TOKYOの楽曲を制作しました。 Bybit Bybitは2018年3月に設立された暗号資産取引所で、トレーダーが超高速マッチングを見つけることができるプロフェッショナルなプラットフォームを提供しています。1ヶ月で3000万人以上のユーザーがBybitを使用しています。 レーシングチームのOracle Red Bull Racing、esportsチームのNAVI、Astralis、Alliance、Virtus.pro、Made in Brazil(MIBR)、Oracle Red Bull Racing Esports、協会サッカー(サッカーの)チームのBorussia Dortmund、Avispa福岡などとスポンサー契約を締結しています。 2022年1月にはNFTプラットフォーム「Bybit NFTマーケットプレイス」を立ち上げ、NFT市場やメタバースの発展にも力を入れています。 Gate.ioおよびGate NFTについて 2013年に設立されたGate.ioは、取引量の観点から、世界でトップ10の暗号資産取引所の1つであり、品質が高く、収益率の高い暗号資産を上場しています。 Gate NFTプラットフォームは、Gate.io上のフル機能を備えたNFTマーケットプレイスであり、ローンチパッドです。 トレーダーは人気のあるNFTや新しいNFTにアクセスでき、クリエイターは自分のプロジェクトを立ち上げて多くの人にオークションを行うことができます。このプラットフォームは、最初の鋳造から販売まですべてを提供し、物理的なNFTの道も提供します。 さらに、クリエイターは、このプラットフォームで認定を受け、独自のバッジ、マーケティング、プロモーション経路を得ることができ、プロジェクトのトラフィックと露出を増幅させることができます。 さらに、造幣は無料であるため、誰でも自分の作品を市場に出すことができます。 MEXC 2018年に設立されたMEXC Globalは、高性能なメガトランザクション・マッチング技術を持つ暗号資産取引所として知られています。 MEXCチームは、金融とブロックチェーン技術のファースト・ムーバーでありパイオニアでもあります。現在、MEXCは世界70カ国以上で600万人以上のユーザーを抱えており、今も成長を続けています。 MEXCは、カナダ、オーストラリア、エストニア、米国といった国々で主要なライセンスを取得し、国境を越えて活動しています。 OVO(ovo.space) TOP、Web3 NFTプラットフォームで、最新のAR-NFT技術を統合し、高品質なコンテンツのためのNFTソリューションをワンストップで提供しています。 OVOプラットフォームは、発行、ミステリーボックス、オークション、マーケットプレイス、フュージョン、マイニングなどを統合し、将来的にはメタバースにスーパーアバターを配信する予定です。 BŌSŌ TOKYO -暴走東京- Information BŌSŌ TOKYO OFFICIAL WEB:https://www.bosotokyo.com/ TWITTER:https://twitter.com/BosoTokyo DISCORD:https://discord.com/invite/boso-tokyo TELEGRAM:https://t.me/bosotokyo

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2022/07/21【韓国】暗号資産への課税を2年間延期、Lunaショックが理由か
韓国政府が2023年1月1日から行われる予定であった暗号資産に対する課税を、現在の市場状況や投資家保護の観点から2年間延期すると発表しました。 本日公開された2022年税制改編案によると、暗号資産に対する課税は2025年の1月1日からの実施を予定。250万ウォンの基礎控除適用後の所得に対して20%で分離課税が行われるとしています。 政府は今回の課税開始時期を延期した理由として、先日発生したLunaの価格暴落の事例を挙げており、事件発生当時、韓国国内の取引所が各々で対応したことで投資家の損失が広がったとの指摘を受けているとしました。 ・【ステーブルコイン崩壊】今回のUST暴落は一体何だったのか?今後を考察 ・【追記】UST、LUNAの動向まとめ | 10億枚を再分配か 韓国の現大統領であるユン・ソンニョル(尹錫悦)氏は、大統領選挙前には暗号通貨投資家が自信を持って投資できるような環境の作成を政策に組みこむと発表。 今年4月には、世界総販売台数ランキングで世界第5位(2019年時点)の現代自動車がコミュニティベースのNFTプロジェクトを開始している点などから、韓国国内で暗号資産・ブロックチェーン領域への進出が進んでることが伺えます。 韓国現代自動車(Hyundai)、NFTプロジェクトを公開。限定コラボNFT販売へ 記事ソース:News1Kr

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2022/07/09CT Analysis DeFi 『2022年6月 DeFi市場レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『2022年5月度版 DeFi市場レポート』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis DeFi 6月レポート 『CT Analysis』が提供する『2022年6月 DeFi市場レポート』に関して CT Analysis DeFiは、2021年9月より配信開始のDeFiの市況や主要プロジェクトの動向などを手軽に確認するためのマンスリーレポートになります。 データを中心とした定点観測、考察がメインとなっており3~5分程度で読める内容となっていますので、ぜひ一度ダウンロードしてみてください。月初の配信を予定しています。 主要データの定点観測 4月末から5月末にかけて、DeFi全体のTVLは1000億ドル以上縮小しましたが、6月の1ヶ月では、そのおよそ半分の数値となる500億ドル相当のTVL縮小を記録しました。 12月末の3160億ドルと比較すると70%以上の下落幅となっています。 背景には、暗号通貨市場に影響を与える米国FRBのバランスシート縮小の政策などが影響しており、6月も回復の兆しを見せず、続落する形となりました。 今月のトピック 6月22日に、EthereumのL2上でプロダクトを展開する、現状最も大規模のデリバティブDEX「dYdX」がv4で、Cosmos SDKを利用して作成された独自チェーンへと移行する旨を発表しました。 V4では、PoSを利用した独自のコンセンサスへと移行し、レイヤー2からは一旦身を引く結果となります。 また、合成資産の発行を行うSynthetixは6月に大きなプロトコル収益を獲得しており、こちらに関しても解説しています。 ステーブルコイン時価総額 先月のUSTの崩壊による下落に続き、市場全体の続落でステーブルコインにも大きく影響が出ています。 特に債権的な特徴を持つステーブルコインは、担保資産となる現物価格の価格下落により、デレバレッジを余儀なくされる展開となり、時価総額が大きく収縮しています。 一方で、上位のステーブルコインの下落率が限定的である点は、クリプトからフィアットへの償還がそこまで起きていないことを示唆しており、潜在的な購買力とポジティブに見ることもできるでしょう。 レポートではこの他にもDeFiの主要なマーケット、プロダクトの動向、レイヤー2やマルチチェーンの動きなども含めて解説しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis DeFi 5月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2022/07/07BŌSŌ TOKYO -暴走東京- が 大手取引所BybitとのコラボやNFTステーキングの詳細を発表、さらに日本の著名ヒップホップアーティストが参戦!
メタバースにおけるアイデンティティ・ブランドの構築を目指すNFTプロジェクト「BŌSŌ TOKYO」は、新たに著名ヒップホップアーティストが参画し、大手仮想通貨取引所Bybitと提携したことをお知らせします。 また、ステーキングの詳細を発表し、キャンペーン第二弾を開始したので、ご確認ください。 BŌSŌ TOKYO -暴走東京- Official Web site Bybitと提携 BŌSŌ TOKYOは、大手仮想通貨取引所Bybitとのコラボレーションを開始しました。 https://twitter.com/bybit_official/status/1544999671688564736?s=21&t=AwkeQ05oh3OeGm2VdX1OQQ Web3は包括的なものです。BŌSŌ TOKYO は、NFT支持者、暗号資産、Web3、そしてメタバースにおける無限の自由と可能性を信じ、渇望する人々にBŌSŌの精神をお届けします。 We are thrilled to announce our collaboration with @Bybit_Official @BybitJP It’s happening very very very soon💨 If you don’t have an account on Bybit, make sure to register now. This will be the ticket for your ride ! 👇https://t.co/I9x0ZV3Dxo#bosotokyo #bybit — BŌSŌ TOKYO -暴走東京- (@BosoTokyo) July 6, 2022 Bybitは2018年3月に設立された暗号資産取引所で、トレーダーが超高速マッチングを見つけることができるプロフェッショナルなプラットフォームを提供しています。 1ヶ月で3000万人以上のユーザーがBybitを使用しています。レーシングチームのOracle Red Bull Racing、esportsチームのNAVI、Astralis、Alliance、Virtus.pro、Made in Brazil(MIBR)、Oracle Red Bull Racing Esports、協会サッカー(サッカーの)チームのBorussia Dortmund、Avispa福岡などとスポンサー契約を締結しています。 2022年1月にはNFTプラットフォーム「Bybit NFTマーケットプレイス」を立ち上げ、NFT市場やメタバースの発展にも力を入れています。 Bybit Official Pageはこちら ジャパニーズカルチャーを世界へ ヒップホップ音楽プロデューサーのTRILL DYNASTY(トリルダイナスティ) 氏とヒップホップMCのAklo(アクロ)氏が、BŌSŌ TOKYOの楽曲制作を行いました。 自由や個性を尊ぶヒップホップの文化とBŌSŌ TOKYOの目指す世界観には高い親和性があります。両氏が作るBŌSŌ TOKYOの楽曲を通して、日本のストリートカルチャーを世界に発信していきます。 TRILL DYNASTY 2015年よりDJとしてキャリアをスタートし、2018年より作曲家に転身。 2021年にはシカゴ出身のアーティストLil Durkがリリースしたアルバム"The Voice"のタイトル楽曲制作に携わり同年1月に"Billboard HIPHOP,R&B”チャートにて1位を獲得する偉業を成し遂げ、同年8月にはEST Geeがリリースしたアルバム"Bigger Than Life Of Death"の収録楽曲"In Town (feat.Lil Durk)の制作に携わり"Billboard HIPHOP,R&Bにて5位を獲得。 国内の音楽シーンでも活躍しており、BAD HOPや¥ellow Bucks などの楽曲制作にも携わっている。ピアノの音色が特徴的な楽曲を得意とし、今最も注目されているループメイカーと言っても過言ではない。 Aklo 2012年にリリースしたデビュー作"THE PACKAGE"はiTunes 総合チャートで初登場1位を獲得。その年のiTunes"ベスト・ニュー・アーティスト"への選出やシングル曲"Red Pill"がMTV VMAJにノミネートされるなど、各メディアで高い評価を集め、一躍、注目アーティストとなる。 2014年に2nd ALBUM "The Arrival" をリリース。iTunes Best of 2014ではヒップホップ / ラップ部門で年間最優秀アルバムを受賞。シングル曲”RGTO”はMTV VMAJやSSTV MVAにノミネートされ、YouTubeでは2000万回再生以上を記録するなど、自身の代表曲となる。 最近ではドラマの主題歌を担当したり、テレビ出演もするほか、大谷翔平選手が入場曲として使用したことでも話題のALIの楽曲「LOST IN PARADISE feat. AKLO」に客演参加するなど、さまざまな活躍を見せている。 「族」で異なるステーキング報酬 BŌSŌ TOKYOは、「冷え切ったエンジンを噴かせ」をモットーにREVVINGというステーキングサービスを提供します。 NFTをステーキングすると、保有期間に応じて、RPM(1分間当たりの回転数)が増えます。一定のRPMに達した時に報酬が付与されます。そして、RPMは 「族(ZOKU)」によって貯まる速度が異なります。 BŌSŌ TOKYOは、3つの「族」に分類されます。 魔姿隠 Machine 飛遊曼 Human 鬼滅羅 Chimera NFT ALLOWLISTキャンペーン第二弾 BŌSŌ TOKYOが6月13日の公式ローンチと同時に実施した第一弾のNFTプレゼントキャンペーンには、世界中から約4万のエントリーがありました。沢山のご支援に感謝して、この度、数量限定のNFTプレゼントキャンペーンの第二弾を実施します。 エントリー後、簡単なタスクをこなすだけど暴走東京のNFTがもらえるチャンスがあるため、今すぐ詳細をご確認ください NFT ALLOWLIST Round2ページはこちら BŌSŌ TOKYOについて マクロスやガンダム、スターウォーズなどのイラストを手がける日本を代表するイラストレーター天神英貴がデザインした唯一無二の10,000体のジェネラティブアートを NFT 作品として生成、NFT 購入者はアートワークに加え、3D データやメタバース空間で使用できるアバターを手に入れることができ、さらに専用のコミュニティやイベントへのアクセスが可能になる。 そして新しい体験をつくる体験クリエイティブカンパニー Afro&Co. の代表アフロマンスがクリエイティブディレクターを務める。 現在、世界のNFT市場を見ると、日本のアニメやゲームに影響を受けたNFT作品が多いことが分かります。ただ、それらの中には模倣も多いのが現状です。 BŌSŌ TOKYOは、模倣や日本のアニメからのインスパイアではなく、東京発のオリジナルアバターを世に送り出します。 今後、複数のメタバースが混在する時代が到来するでしょう。その時、個人がアバターを通じて異なるメタバース間で同じように認識できるアイデンティティを構築することが重要になるとBŌSŌ TOKYOは考えています。BŌSŌ TOKYOはそんなアイデンティティ・ブランドの第一弾です。 暴走族がバイクにまたがり、自由を求めて走るその姿は「自由の象徴」です。彼らが掲げるスローガンである「天上天下唯我独尊」には、自分はこの世界でただ一人しかいない尊い存在であるという信念が込められています。 こうした若者の自立心の芽生えと新しい自由な世界に突っ走る勢いに着想を得て、様々な制約から開放されたWEB3の世界で、自由を求めメタバースを駆け抜けるBŌSŌ TOKYOは「電上電下唯我独尊」の旗を掲げます。 BŌSŌ TOKYO Official Web site:https://www.bosotokyo.com/ Twitter:https://twitter.com/BosoTokyo Telegram:https://t.me/bosotokyo Discord:https://discord.gg/boso-tokyo

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2022/07/07CT Analysis NFT『6月NFTマーケット動向レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis NFT』が『2022年6月 NFT マーケット動向調査のレポート』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis NFT 6月レポート 『CT Analysis』が提供する『6月 NFT マーケット動向調査のレポート』に関して 今回のレポートは、6月のNFTマーケットの動向を調査した内容になっています。5月からの取引ボリューム低下に続き、6月はさらに取引ボリュームが低下しました。 6月はBAYCが取引ボリューム1位になりました。注目どころだとWe Are All Going to Dieが7位にランクインしています。こちらのプロジェクトはユーティリティやDiscordがなく、goblintownと同じようにフリーミントで始まったプロジェクトです。goblintown同様に市場から受け入れられ、瞬く間に取引ボリュームが増加しました。 また全体の取引ボリュームは下がっていますが、Sorareは比較的ボリュームが下がりませんでした。このことにより、Sorareが6位にランクインしています。安定的な運営が行われていることが伺えます。 6月からMagic Edenの取引ボリュームランキングも掲載をしています。Ethereum NFTに注目している方は、目新しいプロジェクトが多いと思いますので、ぜひチェックをしてください。Solana NFTもコレクティブルが多いですが、毛並みの違うプロジェクトが多数並んでいます。 OpenSeaのドル建取引ボリュームは大幅に下落しています。ETHの価格低下の影響もあり、約1年前の数値に近い状態にまでなりました。しかし、アクティブトレーダー数はそこまで減少していませんので、取引単価の低下が影響されていると思われます。 他にも6月のコレクティブル市場やトレンド比較などをデータとしてまとめているので是非ともお読みください。 CT Analysis NFT 6月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/07/02【約3兆円規模】なぜ今「Celsius」が話題なのか?時系列で解説 (追記あり)
暗号通貨のレンディングサービスを提供するCelsius Networkが、全ての出金、スワップ、アカウント間の通貨の転送を一時停止すると発表しました。 .@CelsiusNetwork is pausing all withdrawals, Swap, and transfers between accounts. Acting in the interest of our community is our top priority. Our operations continue and we will continue to share information with the community. More here: https://t.co/CvjORUICs2 — Celsius (@CelsiusNetwork) June 13, 2022 運用資産残高がおよそ215億ドル(約2兆9000億円)とされるCelsiusの動向は、今後の暗号通貨市場に大きく影響を与える可能性があります。 本記事では、Celsiusについてやその周辺で起きている動きについて解説していきます。 Celsiusに直接資金を預けていないユーザーにも間接的に影響が及ぶ可能性も考えられるため是非最後までご覧ください。 これまで市場で起きていたこと Pick up!・暗号通貨市場全体が下落 ・Ethereumのアップデート「The Merge」が本格始動 ・stETHの乖離が拡大 現在、暗号通貨市場では価格下落が続いており、下記画像の通り、上位5通貨の直近60日間のデータを見ても大きく下落していることがわかります。 そんな中、先日EthereumがPoWからPoSへと移行する大型アップデート「The Merge」がテストネットで実装されました。 関連:【史上最大】イーサリアム「The Merge」が実装間近 | 概要を詳しく解説 Ethereumは今年夏にメインネットでThe Mergeのアップデートが行われる予定で、今後エコノミクスの変更やETHのハードフォークなど市場に大きなインパクトとなる変化が起こる可能性があります。 上記のような状況の中、流動性ステーキングプロトコル「Lido Finance」のstETHとETH間の価格乖離が広がりました。(下記チャート参照) [caption id="attachment_75838" align="aligncenter" width="800"] stETH/ETHのチャート(過去90日間):画像引用元:Coingecko[/caption] stETHとは、Lido FinanceでETHを預けることで受け取れる通貨で、ユーザーはETHを預けてstETHの保有を行うと、ETHの運用を行いながら流動性の確保ができます。 stETHには上記のようなメリットがある一方で、一度預けたETHはEthereum 2.0のアップデートが完了するまで引き出せず、途中でstETHをETHに戻したい場合、ユーザーは手数料や差額分を負担してCurveなどでstETHを売却する必要があります。 [caption id="attachment_75858" align="aligncenter" width="616"] Curveでの売買画面 | 画像引用元:https://curve.fi/steth[/caption] そんなstETHは最近、大口ウォレットが50,000 stETH(当時約117億円)を売却。さらに、Curveのプール比率が「ETH:stETH = 80% : 20%」と不均衡な状態となるなど不穏な動きを見せていました。 [caption id="attachment_75850" align="aligncenter" width="533"] Curveでのプール状況 | 画像引用元:https://curve.fi/steth/deposit[/caption] ここまでが前提となる流れとなります。 本題:Celsiusとは?なぜ騒がれているのか 2017年設立のCelsiusは、BTC、USDT、USDC、ETHといった暗号通貨を最大年利17%で運用が可能としているレンディングサービスを提供しているCeFiプラットフォームです。 6月初旬時点でAUM(運用資産残高)は215億ドルとされ、財務状況は非公開ながら、預かり資産のETHをLido Financeで運用し、40万stETH(約620億円)以上を保有していると推察されています。 そんなCelsiusが、前述のstETHとETHの価格乖離の拡大でDeFi清算リスクが危惧される中、全ての出金、スワップ、アカウント間の通貨の転送の一時停止を発表。 さらに、直近3日間でCelsiusが約104,000ETH(約180億円)と、9500BTC(約317億円)を暗号通貨取引所FTXヘ送金していることが判明しました。 Update: Celsius has transferred about 104,000 ETH to FTX in the past three days, including about 50,000 ETH today, 12,000 ETH yesterday, and 42,000 ETH the day before yesterday. In addition, Celsius also transferred about 9,500 WBTC to FTX today.https://t.co/RaiJTJIVm9 https://t.co/1RQaa9fT3u — Wu Blockchain (@WuBlockchain) June 13, 2022 前述の通り、Celsiusは215億ドル(約2兆9000億円)規模の暗号通貨を取り扱うプラットフォームであり、市場に十分な影響を与えられる量の暗号通貨を保有している点から、現在暗号通貨ユーザーの間でCelsiusの動向に注目が集まっています。 追記 (7/14): Celsiusがニューヨークでチャプター11の申し立てを行い、正式に破産申請を行なったことが分かりました。 Celsiusは申立書の中で10万人以上の債権者が存在し、指定債権者の中にはAlameda Research、ICB Solutionsといった企業が含まれているとしています。 今回のCelsiusの一件をきっかけにバーモント州、テキサス州、アラバマ州等の金融規制局はCelsiusに関する調査を実施しており、具体的な運用方法や財務状況に関して注目が集まっています。 Celsiusが今回した申請した連邦破産法第11条では、破産申請をした企業であっても債務者に対する対応を行いながら事業の継続が可能です。 記事ソース:THE BLOCK 浮かび上がったCelsiusの問題 ここからは筆者の主観を交えながら、Celsiusの問題について考察していきます。 Celsiusが前述の通り、FTXに多額の暗号通貨を現在送金しているのは、通貨を交換して自分達が提供するサービスを維持しようとしていると考えるのが妥当です。 仮に、今回の一件でユーザーのCelsiusへの不信感が募り、多くのユーザーが預け資産を引き出そうとした場合、取り付け騒ぎのようなことが起こる可能性も否定できません。 今回、このような形で注目されてしまったCelsiusの問題点は、 自分達で他の金融サービスが確立できていない 不正確とも取れる利率の表示を行なっていた 不透明な状態で高リスクな運用を行なっていた 上記の点が相互に絡み合ってる状態で、レンディングサービスを提供していたからだと筆者は考えます。 同じCeFiとしてレンディングサービスを提供しているBinanceと比較した時、Binanceはステーキングノードの運用やOTC、取引所など自分達で複数の金融サービスを手掛けており、今回のstETHの価格乖離と同じ状況が起きた場合でも自分達のコントロール可能な範囲内で複数の対策が講じられるでしょう。 [caption id="attachment_75876" align="aligncenter" width="830"] Binanceが提供するサービスの一部 | 画像引用元:Binance[/caption] 一方でレンディングサービスを主としているCelsiusは、トラブルが発生した時に講じられる対策の数に限りがあります。 そのような状態で、Celsiusはファーミングで得られるトークンの利益を含めた状態でステーブルコインの利率を表示するなど、一部ユーザーに誤解を与えかねない表示方法も行っていました。 さらに、CelsiusはCeFiとして具体的な運用方法が不透明な状態なまま、比較的高リスクな運用を行なっている点も問題として挙げられます。 実際Celsiusは、昨年6月のStakeHoundの事件で約90億円、昨年12月のBadgerDAOの事件で約56億円相当の資産を失ったとされています。 [caption id="attachment_75878" align="aligncenter" width="576"] BadgerDAOのアプリケーション | 画像引用元:BadgerDAO[/caption] さらに、先日のLUNA-UST騒動の際も、5億ドル分の資金を大幅下落の前に撤退させていたことが判明しており、このことからも高リスクな運用を行なっていることが分かるかと思います。 過去に同じCeFiとしてレンディングサービスを提供していたCredは、1億ドルから5億ドルの負債を抱えて2020年に破産しました。 CredとCelsiusとでは市場の状況もプロジェクトの構造も異なるため同じ結末を辿るとは明言できませんが、最悪のシナリオを数分で良いので想像しておくと実際にその場面に直面した時により冷静に動けます。7/14時点:破産申請中 Celsiusの動向は、今後のCeFiとDeFiを考える上でもしっかりとチェックしていきたいトピックと言えるでしょう。 まとめ 今回、暗号通貨界隈で話題になっているCelsiusについて、時系列も含めて解説してきました。 重要なトピックをしっかりと把握しておくことで、流れや浮き沈みが激しい暗号通貨市場をより楽しく、正確に眺められるかと思います。 CRYPTO TIMESでは、今後も最先端の情報をわかりやすく発信していきますので是非、情報のキャッチアップにご活用ください。 最後までありがとうございました。 記事ソース:The Block、The Block(2)、Beincrypto

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2022/07/01【CRYPTO TIMES共同主催】『Web3 Conference Tokyo Vol2』が7月15日に渋谷で開催、豪華ゲスト多数登壇
国内でのWeb3.0事業の活性化を目的としたイベント『Web3 Conference Tokyo Vol2』がCRYPTO TIMESとMask Networkの共同主催で7月15日に渋谷で開催されます。 渋谷駅直結のShibuya Stream Hallで行われる本イベントでは、4F - 6Fの3フロアでそれぞれ「カンファレンス」「コミュニティネットワーキング」「注目企業・プロジェクトのブース」が展開。 メインイベントとなるカンファレンスでは、日本の有識者や注目の海外プロジェクトを交えて下記トークセッションが行われます。 テーマ+登壇者 「日本のWeb3の未来」 11:25 - 11:45 設楽悠介 - 株式会社幻冬舎、あたらしい経済 編集長 Sota Watanabe - Astar Network, Founder 世界で挑戦するWeb3起業家 11:50 - 12:20 田中 章雄 (Mod) - Headline、IVC 創業パートナー Yosui Harasawa - モノバンドル株式会社 窪田 昌弘 - LOCK ON, CEO Shugo Tsuji - Phi, Co-founder and CEO 地方創生NFT 12:25 - 12:55 竹内春華 - NishikigoiNFT、山古志住民会議代表 Web3 Wallet in the future 14:05 - 14:25 Masa Kakiy - ConsenSys, Director How to make Web3 community 14:30 - 15:00 たぬきち (Mod) - SoooN, CMO 河 明宗 - VeryLongAnimals, Founder 西村 太郎 - 合同会社ENJOY 志村 侑紀 - shiftbase, Inc.、UNCHAIN, Founder How to choose Blockchain 15:05 - 15:45 新井進悟 (Mod) - CRYPTO TIMES Roi Senshi - AvalancheJapan ビニール - Fracton Ventures 木村 優 - UnUniFi protocol, Founder、CauchyE, Inc. ,CEO, CTO Leona Hioki - Ryodan Systems Yoshitaka Okayama - Polyogn/Fracton Ventures BOUSO TOKYO 15:50 - 16:10 TOM - BOSO TOKYO -暴走東京- , Operation Lead Next " X to Earn" 16:15 - 16:45 Kazuki Abe - ERUCA LAB PTE. LTD. Wall of Death Inc. Ben Pember - DEFY Labs , Co-founder F太郎 - Nodle ,日本Advisor What is the Web3 Metaverse 17:25 - 17:45 Adam Gomez - Portal, CEO How web3 will change Social Media 17:50 - 18:20 Noriaki Nakata (Mod) - SBINFT Ryan Li - CyberConnect, Co-Founder Shun Kakinoki - Light Founder 別フロアで行われる公式パートナーによるコミュニティネットワーキングでは、下記のコミュニティが参加し、来場者は多種多様なクリプトコミュニティと直接コミュニケーションが図れます。 参加コミュニティ KudasaiJP/早稲田大学NFT同好会/ADMEN DAO/Yield Farming Lab/VVAVE3/名古屋大学Web3研究会/宇大web3研究会/東大エンジニアリング研究会/VeryLongAnimals/オニコンNFTラジオ/SoudanNFT/Web3.0@UTFS/UNCHAIN 暗号通貨においてもオフラインでの繋がりは非常に重要です。「今後もクリプトに関わっていきたい」「ネットでは拾えない情報を知りたい」といった方は是非ご参加ください。 *来場チケットは数に限りがありますのでご注意ください。 イベント詳細 イベント名:Web3 Conference Tokyo Vol2 日時:7月15日(金) 10 : 30 - 19 : 00 場所:Shibuya Stream Hall (公式サイト) 価格:一般 5000円、学生 3000円、オンラインチケット 無料 来場予定者:約200 ~ 500名 主催:CRYPTO TIMES、Mask Network 特典:7/15開催のCryptoArtFesのナイトイベントに無料招待 (チケット購入かつ来場者対象 ) チケット申し込みはこちら

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2022/07/01CT Analysis第32回レポート『Ethereum 2022年夏 次期アップグレード「The Merge」とその後のロードマップを理解する』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第32回レポート『Ethereum 2022年夏 次期アップグレード「The Merge」とその後のロードマップを理解する』を無料公開しました。 過去には、60本以上の業界レポートを無料で配信していますので、こちらも是非CT AnalysisのWebサイト (https://ct-analysis.io/)よりご確認ください。 以下のリンクよりCT Analysisにアクセスいただくことで、Ethereumのアップグレード, ロードマップの解説や影響の考察などをまとめた今回のレポートをご覧いただけます。 CT Analysis 第32回レポート 第32回『Ethereum 2022年夏 次期アップグレード「The Merge」とその後のロードマップを理解する』に関して 今回のレポートは、今年中の導入が予定されるEthereumのアップグレード「The Merge」とその後のロードマップの紹介をテーマとしています。 Ethereumを詳しく知らない方でも、このレポートを読了いただくことで、Ethereumの動向を把握することができますので、ぜひご覧ください。 2022年夏時点での現在地とロードマップ Ethereumのロードマップは従来のシャーディングを中心としたものから、ロールアップが急速に成長したことで、ロールアップを中心としたスケーリングの計画へと移行して行きました。 直近では、「The Merge(ザ・マージ)」の導入によるEthereumのPoS移行が計画されており、このほかに同時並行で4つのアップグレードに向けた研究や議論が進められています。 The Merge アップグレード The Mergeは、Ethereumのブロックチェーンにおける合意形成のシステムをPoWからPoSに移行するためのアップグレードです。 2020年10月より稼働するビーコンチェーンを正式なConsensus Layer(合意形成レイヤー)とし、現在のメインネットはビーコンチェーンへと統合され、Execution Layer(実行レイヤー)となります。 先日、EthereumのテストネットでThe Mergeのアップグレードが無事実装されました。以下の記事で詳細を解説していますので、ぜひそちらもご覧ください。 【史上最大】イーサリアム「The Merge」が実装間近 | 概要を詳しく解説 Ethereumのアセットとしての性質変化 ETHに関しても、発行枚数の減少やステーキング報酬の追加、実行レイヤーの分離など、ETHのアセットとしての性質にも変化がが生じることになります。 以下のリンクより無料会員登録後、完全版のレポートをダウンロードすることでご覧いただけます(27P)。 CT Analysis 第32回レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/06/22【明日終了】Gitcoin Round 14 | zkSync経由のやり方、注目プロジェクトを紹介
現在、Gitcoinでは、約2800のプロジェクトが参加中の寄付イベント『Grants Round 14』が開催されています。 We're not seeing GR14 slow down at all! There's nothing stronger than these glorious regen vibes✨💪 🗓 GR14 ends June 23rd! Let's get funding! pic.twitter.com/kdpuo6R3o4 — Gitcoin 🤖 🌍 (@gitcoin) June 21, 2022 数百万円規模のトークンが配布されたOptimism/$OPのエアドロップでは、Gitcoinの寄付者が対象となりました。 本記事では、そんなGitcoinの概要や寄付の方法、CRYPTO TIMESチームの注目プロジェクトについて解説していきます。 昨今注目を集めているArgentやzkSync経由で寄付を行う方法も紹介するので、是非本記事を頼りにGitcoinの寄付イベントに参加してみてください。 *上記イベントは6月23日までとなっていますので、興味ある方はお早めにどうぞ Gitcoin = 支援プラットフォーム 2017年11月にKevin Owocki氏、Scott Moore氏、Vivek Singh氏によって設立されたGitcoinは、仲介者としての採用担当者を排除し、オープンソースソフトウェアへの資金提供を目的としたブロックチェーンベースのプラットフォームです。 Gitcoinでは現在、 Bounties - Web3プロジェクトのためのギグベースワーク Hackason - Web3プロジェクト構築のための大会 Grants - オープンソースのためのクラウドファンディング KERNEL - Web3ネイティブ、コミュニティ中心のアクセラレータ coordination.party - DAOへの貢献者を表彰するためのツールキット といった取り組みによって、暗号通貨/ブロックチェーン分野のプロジェクトやチーム、これらを応援したいサポーターの活動を支援しています。 Gitcoinは設立当時、ConsenSysの傘下プロジェクトとして始動し、2021年にはParadigm主導の投資ラウンドで1130万ドルを調達。その後ConsenSysから独立し、2021年12月15日時点で、 59,956人の資金提供者が262,688人に寄付 97000人のユーニークEarnerへ1,572,067の取引を促進 といった記録を残しています。 [caption id="attachment_76116" align="alignnone" width="1380"] オープンソースソフトウェアへの資金 | 画像引用元:A brief history of Gitcoin from 2017 - 2022[/caption] それでは、実際にGitcoinでの寄付のやり方について解説していきます。 【zkSync・Argent経由】寄付のやり方を解説 事前準備①Argent (アプリ)、MetaMask (ウェブ)でウォレット作成 ②Argent (Ethereum)に入金して有効化 ③Argent (zkSync)に入金 実際に寄付を行う事前準備として上記の3つを済ませておきましょう。 Argent、MetaMaskに関しては下記記事でそれぞれ解説してますのでこちらを参考にしてください。 ・MetaMask(メタマスク)の使い方まとめ!入出金・トークン追加も超簡単 ・【バックアップ不要】最先端ウォレット「Argent」の特徴や使い方を徹底解説! 実際に寄付をしてみよう 1. まずは、Gitcoinの『Grants Round 14』のサイトにPCでアクセスします。 2. 検索窓やカテゴリーから寄付したいプロジェクトを探してクリック 3. プロジェクトページで「Add to cart」を選択 4. 右上のカートボタンから寄付画面に移行 5. 寄付する通貨の種類、額を入力して「I'm Ready to Checkout」→「zkSync Checkout」をクリック 6. 確認画面で「Proceed」、画面移行後「Argent」を選択 7. スマホのArgentアプリ (zkSync)画面で「Scan QR」で読み取り後、承認 *この時点でArgent (zkSync側)に暗号通貨が入っている必要があります。 8. 「Complete payment」を選択後、スマホアプリで「Approve」 9. "Done. Thank you"のメッセージ表示で完了 以上でArgent、zkSync経由での寄付は完了です。 エアドロップが実施された場合、配布対象者の寄付額の下限に関しては不明であるため余裕のある範囲内で出来るだけ多くの額を寄付すると良いでしょう。 *エアドロップはあくまで副次的なもので、Gitcoinのメインの目的は寄付なので、この点はご留意ください。 気になるプロジェクトを紹介 ここからは、CRYPTO TIMESのリサーチャーチームが気になったプロジェクトをいくつか紹介していきます。 Grantsには2000以上のプロジェクトが参加してるため、どのプロジェクトを選べば良いかわからない方は参考にしてみてください。 ETH.LIMO ETH.LIMOは分散型Cloudflareを手がけるプロジェクトです。 ETH.LIMOを利用することで、ユーザーとdApp開発者はIPFSとENSを組み合わせて構築された静的サイトに簡単にアクセス、ホストすることが出来ます。 先日、Cloudflareの障害が発生し、特定のサイトやDiscord、Notionといったアプリが一時停止する自体が発生しました。 今後本格的なWeb3.0の世界が出来上がっていく上で、ETH.LIMOは是非注目したいプロジェクトです。 Neighborhood Neighborhoodは、ワンストップ型のDAOローンチフレームワークを手がけるプロジェクトです。 DAOを立ち上げたいユーザーは、DAOパス (NFT)などを用いて簡単な3ステップでDAOを構築し、資金調達の実施やガバナンスの構築が行えます。 [caption id="attachment_76146" align="aligncenter" width="800"] Neighborhoodsの画面 | 画像引用元:https://neighborhood.money/[/caption] 株式会社に次ぐ新たな組織形態として注目されるDAOですが、現状は資金調達やメンバーの管理を行うハードルは高く、まだまだ課題が残っている分野です。 Neighborhoodのような"DAOを作るためのプロジェクト"は是非注目しておきたいですね。 JediSwap JediSwapは、Gitcoinの寄付先としても人気のStarkNet上のAMMです。 JediSwapは、DeFiをすべての人に提供することを使命としたコミュニティ「Mesh Finance」が手がけています。 現在JediSwapはテストネットを公開しており、ユーザーはアプリを実際に利用できます。 一部では、エアドロップの可能性も噂されているJediSwapは、今後注目される可能性が高いネットワークのStarkNet上に構築されているので、是非追っておきたいプロジェクトです。 Swell Network Swell NetworkはパーミッションレスでノンカストディアルのETH流動性ステーキングプロトコルです。 Swellは"Staking 2.0"と題した新しいETHのステーキング方法の提供に取り組んでおり、ユーザーはswNFTやswETHを活用して、ETHに関するあらゆる運用を一箇所で行えます。(詳しい仕組みはこちら) [caption id="attachment_76144" align="aligncenter" width="800"] Swellのイメージ | https://swellnetwork.io/[/caption] Swellのトークンはまだ発行されておらず、近々TGEが予定されています。 今後Ethreumのアップデートが実施されていく中で、Swellのようなプロジェクトは是非注目しておきたいですね。 Giveth.io Giveth.ioはEthereumエコシステム内で構築されたオープンで透明性のある支援プラットフォームを手がけるプロジェクトです。 Giveth.ioでは、食、教育、健康、文化など様々なジャンルに対して寄付を行えるプラットフォーム「Giveth.io」と、自分が行った寄付の行き先を追跡できる「Giveth TRACE」の2つのDApp (分散型アプリケーション)を手掛けています。 [caption id="attachment_76143" align="aligncenter" width="658"] Giveth.ioの画面 | 画像引用元:https://giveth.io/projects[/caption] 暗号通貨/ブロックチェーンの根本思想は"不要な仲介者を排除し個人の力を高めること"です。 そういった意味でも、Giveth.ioだけに関わらず、暗号通貨を活用した寄付分野のプロジェクトは是非チェックしておきたいですね。 - 注意点 - *上記で紹介したプロジェクトによっては、自由に選択できる寄付額にプラスして60ドルほどプラスで資金がかかるケースがあるので、Gitcoinの寄付決済画面の数字はよく確認してください。 まとめ GitcoinのGrantsはあくまで寄付がメインです。 エアドロップやその他の見返りを求めるだけでなく、イベントをきっかけに面白いプロジェクトに出会えると良いですね。 Gitcoinの寄付イベントは定期的に開催されますので、今後もCRYPTO TIMESでは情報をキャッチアップしていきます。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 次の重要ワードか |「zkSync」の特徴や使い方を徹底解説!















