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2020/02/06カンボジア国立銀行がブロックチェーンを用いた銀行間送金システムを開発予定
カンボジア国立銀行(NBC)がブロックチェーンを用いた銀行間送金システム「Bakong」を開発する予定と発表しました。 NBCのディレクターであるChea Serey氏によると、Bakongは現在の会計四半期の間にローンチされる予定です。また、Bakongは中央銀行デジタル通貨に準ずる形態であるとしています。 現在、Phnom Penh Commercial Bankを含む十一の銀行がBakongの導入を決めています。 Serey氏は、「Bakongにより、異なる銀行に口座を持つユーザー同士が手軽に送金を行うことができるようになる」とコメントしています。 NBCは2017年からブロックチェーンを用いた送金プラットフォームの研究を行ってきました。 記事ソース:The Block

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2020/02/05兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【2月5日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 実は前回記事の執筆時、自分で分析しながら「これは伸びるやろ」と思い、急いでコンビニ入金に走っていました。今思えば、あの時のとっさの判断は大正解でしたね笑 さて、前回での予想もおおむねシナリオ通り・・・と、個人的にはここ最近なかなかに絶好調が続いております。(本記事執筆時にしか腰を据えて分析できていませんが笑) ということで今回も、引き続き現在の市場状況の分析、それを踏まえた今後の立ち回りについてお話ししていこうと思います。ぜひ最後までお付き合いくださいませ! それでは早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) 30 こちらが、現在のBTC(日足)になります。まずは、ここまでの流れをおさらいしてみましょう。 長期の黄色チャネル下限にて、下げ止まり示唆のダイバージェンスを成立させ、二番底を形成。その後、中期スパンにて逆三尊(ネックライン7700ドル)を形成し、長期黄色チャネルを上抜ける大きな上昇を見せました。 現在、9400ドル周辺にて推移しておりますが、この価格帯は昨年の7月頃からずいぶんと意識されたポイントなだけあり、ここからは比較的上値も硬そうですね。 そして現在、9400ドルで跳ね返されて以降、「再度押し目を作りに行くか?」といった状況です。現状、長期は上目線濃厚ですし、ここらで予め「押し目候補」を絞っておくべきですね。 では次に、中期足(4時間足)を元に、今後押し目となりうるポイント、その候補を考察していきましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 長期の黄色チャネルを上抜けているため、目線としては上優勢ですが、白サポートを底にした上昇ウェッジの可能性もあり、押し目を狙って買うにしてもなかなか突っ込みづらい状況ですね。 仮に上昇ウェッジの可能性も考えると、再度橙チャネルの下限接触も考えられます。現状は買うにしても突っ込みすぎず、橙チャネル下限周辺(8200ドル)あたりを目処に買い下がるような形が妥当でしょう。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり2通りです。 8200ドル到達 ⇒反発から9400ドル上抜けへ 8200ドル下抜け ⇒7800ドルへ 現状から考えられるシナリオとしては、以上2通りでしょう。 長期の流れも踏まえると、8200ドル周辺でのサポートが妥当と見ていますが、押し目としてはセオリー通りのポイントですから、逆に狙われ、7800ドルまで下げてからの押し目形成の可能性も否めませんね。 そのため、個人的には少し値幅が広いですが、『8200-7800ドル間での押し目買い』を前提に立ち回っていこうと思います。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTC価格が1月末に直近高値を更新しているにも関わらず、ドミナンスは年末以降下落の一途ですね。 この「価格が上がっているのにもかかわらず、ドミナンスが下落している」という点を踏まえると、仮想通貨市場への資金流入が濃厚だと思われます。(時価総額も上昇中) では少し拡大して、アルトコインのドミナンス推移を見てみましょう。 拡大して見てみますと、やはりETH、LTC、XRPなどメジャーアルトのドミナンス上昇が目立ちますね。この点も踏まえると、やはり年末のBTC上昇をきっかけに、再度市場全体への資金流入が発生し、その資金流入に伴い、BTC・BTCフォークコインらからアルトへの資金移動が発生したと思われます。 ここからは引き続き、「このアルトへの流れが継続するのか?」に注目ですね。 当然、アルトはBTCの推移に大きな影響を受けますから、以降はメジャーアルトを中心に観察するだけではなく、「BTCが橙チャネル(8200ドル周辺)を下抜けるのか?」などを基準に市場の強気・弱気を判断するのが妥当でしょう。(個人的には8200ドルを下抜けた場合には、再度アルトからの資金撤退もあり得ると見ています) それでは次に、主要アルトやマイナーコインの中でも比較的出来高の多い通貨、それぞれの価格推移を見てみましょう。 主要アルトコインの動向 やはり、比較的出来高のあるメジャーアルトは大きく上昇していますね。 上昇幅で見ると、XMR(橙)・IOTA(白)の推移が顕著ですが、出来高も考慮すると、比較的手を出しやすいのはETH(薄緑)・XRP(水色)・LTC(灰色)の3通貨ですね。 今回はその中でも今後のアルト市場全体の流れを左右するといっても過言ではない『ETH(イーサリアム)』に的を絞って分析・考察を進めていこうと思います。 ETHUSD こちらを見ていただければ分かるように、現在橙チャネルを上抜けており、長期では上目線優勢ですね。 とはいえ、195ドル(水色点線)はこれまで何度も機能してきた分厚い抵抗帯です。恐らく、そう簡単に上抜けれるラインではないので、BTC9400ドルの上抜けなどを後押しに上抜ける展開になると思われます。 一言で言えば、『上目線ではあるものの、BTCと同様に押し目待ち・・・』、といった状況ですね。 再度195ドルの上抜けトライに向かうと仮定するのであれば、押し目候補としては157ドル(黄色ライン)での押し目形成が一番濃いと思われます。 個人的にはすでに現物をホールドしている状況ですが、157ドル周辺まで下げてくるようであれば、少し強気にFX口座で買い下がっていこうと考えております。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】8200ドルに注目 ⇒下抜けたら7800ドルも視野 【アルト】ETH・LTC・XRPに注目 ⇒ETHは162-157ドルに注目 先にも軽く触れましたが、このようなアルトに活気がある市場において、BTCの推移は非常に重要な意味を持ちます。 例えば現状、これだけアルト市場に活気が戻りつつありますが、それもBTCが比較的安定した推移を見せているからこそです。つまり、こういった状況下において、BTCが大きく崩れた場合(今回でいえば8200ドルの下抜け)には、再度アルト市場を含む市場全体からの資金抜けが考えられるわけです。 そのため、利益率がいいアルトばかりを見るのではなく、常にBTCの状況を元に「市場の強気・弱気(リスクオン・リスクオフ)」に対する判断を平行して行うのが、現状における最もベストな立ち回りになるかと思われます。 少し短いですが、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

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2020/02/05Bakkt(バックト)の親会社であるICEがeBayに30億USD(約3.3兆円)での買収を提案
ビットコインの現物引き渡し型先物商品を提供するBakkt(バックト)の親会社であるICE(Intercontinental Exchange Inc.)が巨大ECプラットフォーム「eBay」に対して300億USD(約3.3兆円)で買収の提案をしたことが明らかになりました。 ICEはアメリカに拠点を置く企業で、BakktだけでなくNYSE(ニューヨーク証券取引所)他、12の規制された取引所・市場を運営しています。 eBayに対する買収の提案は今回が初めてではなく、昨年はスイスのチケット再販事業者「Viagogo」はeBayに対してeBayのチケット事業「StarHub」を40億USD(約4400億円)での買収するという提案で合意に至っています。 今回ICEにより提案されたeBayのマーケットプレイスの買収に関して、eBay自体の評価額は約280億USD(約3兆円)であると言われており、3兆円相当のプレミアムを支払い買収の合意を狙っていることからも、ICEのEコマースに対する関心を伺うことができます。 記事ソース:NYSE Owner Intercontinental Exchange Makes Takeover Offer for eBay ビットコイン先物のBakkt(バックト)が世界中で注目される理由とは

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2020/02/04IOST財団、スイスのブロックチェーンの教育分野への貢献を加速
IOST財団日本担当(太田真)、共同創業者テレンス ・ワン、学生起業チームPHI(岡崇、小迫良輔)は、GUILDプロジェクトとIOSTのヨーロッパ展開に向けて、2020年1月下旬からスイスのクリプトバレー を訪問しました。 コンサルティングファーム・法律事務所 MME 世界中のブロックチェーン企業からスイス事業参入に関する事案で指名される法律事務所MMEのAndreas Furrer氏を訪問しました。MMEはクリプトバレーに進出する多くのブロックチェーン企業、エコシステム拡大に関するコンプライアンス、スタートアップの事業拡大を法規制面からサポートしています。 Andreas Furrer氏は「企業登記をする国を選ぶときに、新しいブロックチェーン技術に関する法律の執行する国だけを見るのではなく、その新しい法律を支える、長い歴史の中でつくられてきた大きな枠組みの、その国の法律を理解するが大切だ」と語りました。 ツーク州政府・クリプトバレー協会 ツーク州での法人設立に関して、ツーク州政府 Roman Weiss 氏とクリプトバレー協会 Martin Berweger 氏からアドバイスをいただきました。 スイス、クリプトバレー には800社を超えるブロックチェーンに関連する企業が設立されていますが、必ずしもトラディショナルな銀行などが、先端技術の理解とリスクに並行しているとは限りません。 しかし、ブロックチェーン企業としての設立に関しては、ツーク州だからできる”クリプト”に特化した条件が存在します。MME、州政府、クリプトバレー協会の訪問には、在日スイス大使館外国企業誘致局が調整、面談に同行しました。 ブロックチェーンセンター(BBC)チューリッヒ大学 BBCは、チューリッヒ大学内にあるスイス最大の、ブロックチェーンおよび関連技術に関する知識の創造と共有、およびネットワーキングのフレームワークの機能を持っています。 アカデミアの最も多様な分野の本拠地として、コンピューターサイエンス、法律、ビジネス、金融、複雑性科学の学部メンバーとともに、このブロックチェーンに対する独自の学術的アプローチを実証しています。 IOST財団を代表して日本担当 太田氏がBBCのDr. Tossene助教授と、ブロックチェーンプラットフォームを研究用としての技術提供と、教育レベルでの提携に向けて話を進めています。

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2020/02/04取引所Geminiのウィンクルボス兄弟がステーブルコイン技術で特許を獲得
暗号資産取引所Geminiの双子のオーナーであるWinklevoss兄弟が、ステーブルコインに関する技術で複数の特許を獲得しました。 TylerとCameron Winklevossの知的財産会社は、2019年8月から2020年1月にかけて合計6個の特許を取得しています。 特許は、テザーや、同兄弟の開発したGemini dollar (GUSD)のようなステーブルコイン(法定通貨に担保されたトークン)のシステムに関するものです。 ステーブルコインの機構は、第一に信頼できる機関(Geminiや銀行など)、第二にトークンを担保するための同等量の法定通貨を必要とします。 1月21日に取得した特許は、銀行などの「信頼できる機関」が早く効率的にトークンを開発し発行するための手順が記されています。また、スマートコントラクトで処理される取引において、ステーブルコインを担保として扱うための方法も記述されています。 記事ソース:Coindesk

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2020/02/04BitMEXが $XRP / USD の無期限先物取引の取り扱いを2020年2月5日から開始
無期限先物の商品を扱うBitMEXがRipple社のXRP/USDの無期限先物取引の取り扱いを2020年2月5日13時(日本時間)より開始することを発表しました。 https://twitter.com/BitMEXdotcom/status/1224494544525201408?s=20 今回、XRPが追加されることで現在、無期限で取り扱われている XBT , ETHに続いて3つ目の無期限先物商品となり、2018年8月2日にETH/USDの無期限ペアが追加されてから実に1年半ぶりの追加となります。 前回のETH/USDの無期限ペアが追加された際は、わずか2週間で、世界中で最も流動性の高くなったことをBitMEXのブログでも明言しています。 今回のXRP/USDの無期限ペアの追加は同じようにBitMEX上での出来高の増加が予想され、市場での流動性も高くなるでしょう。 その反面、前回ETH/USDペアが追加され、出来高が増えてきた際は、注文が通りづらくなるなどサーバーへの負荷も大きくなるなども見受けられました。 現在、BitMEXだけではなくBinanceやOKExなどの取引所でも先物を扱う取引所が多くなってきました。BitMEXがXRPのペアを追加することで今後、更に存在感を保っていけるかにも注目が集まります。 CHECKBitMEX(ビットメックス)の登録・使い方の初心者ガイド!ハイレバレッジ取引所を使いこなそう

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2020/02/04Ripple社投資部門Xpringがフォーラムとコミュニティページを設立
去年10月にRipple社がローンチしたXpringのフォーラムとコミュニティページが設立されました。 Xpringは、暗号資産リップル($XRP)を用いた製品やサービスを開発する企業に対してリップル社が支援を行うプロジェクトです。 今回、Xpringはdeveloper relations( 略称:DevRel)と称してフォーラムやコミュニティページを設立し、発展を続ける世界中の開発者のコミュニティとのより深い交流の実現を狙います。 Ripple社は、「DevRelを通して開発者の声を「聞く」ことを重視しつつ、発信も行うことで製品開発やエンジニアリングの向上を図る」としています。 Ripple社は今後、開発者と関わる上で以下の三要素を重視するとしています。 ブロックチェーンの技術やデジタルアセットに簡単にアクセスできるコンテンツとその情報発信 ハッカソンやカンファレンス、ミーティングアップなどのイベントの参加と交流 開発者のサポートを行うための技術的支援の提供 Xpringのフォーラムはこちらからから、コミュニティページはこちらからアクセスすることができます。 POINTRipple(リップル)社の投資部門Xpringが開発者向けのオープンプラットフォームを発表 - CRYPTO TIMES 記事ソース:Xpring

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2020/02/03コントラクトサーヴァントのバレンタインイベント!抽選で $ETH が当たる!
Dappコントラクトサーヴァントが抽選で100名に暗号資産イーサリアム(ETH)が当たるバレンタインキャンペーンを開始します。 https://twitter.com/CSCG_JP/status/1224211177682677760?s=20 ゲーム内コンテンツであるタワー「シヌイの塔」を50階までクリアするとイベントの対象となり、0.05ETHが100名に当たる抽選に参加できます。更に、50階を攻略すると、強力なコモンサーヴァント「マリーローズ」と契約することができます。 キャンペーン期間は2月9日(日)の15:00で終了するので、それまでに攻略を目指しましょう。 タワーはスタミナ消費なしで何度でも挑戦することができます。また、敵の強さや配置は変化しないので、デッキを組み替えて挑戦し、調整しながら攻略することができます。 当選者の発表と商品の配布は2020年2月14日(金)に行われる予定です。 記事ソース:PR Times

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2020/02/03イスラエルの犯罪組織メンバー10名が600万ユーロ(約7.2億円)の詐欺容疑で逮捕
フランスとベルギーの当局がEUROJUST(欧州連合刑事司法協力機関)とEuropol(欧州刑事警察機構)の支援を受け、イスラエルに拠点を置く詐欺グループの十人を逮捕しました。10名は約85名の被害者に対し、約7億円相当のユーロを騙し取ったとされています。 組織はビットコインなどの暗号資産のセールスを装った国際的な詐欺を行い、ベルギーやフランスの85名ほどの投資家が被害に遭いました。 今回の手口は、電話で高額な配当金を謳った暗号資産のセールスを行い、振り込みを促す物となっており、ビットコインへの投資で最大35%が配当されると言うものでした。振り込まれた資金はアジアやトルコなどの複数の口座へ分散されて送金されています。 CHECK推定1000万人が騙された「プラストークン」儲かるが謳い文句の高配当型ウォレットの闇 記事ソース:EUROJUST

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2020/02/03交換業登録業者「Xtheta」が仮想通貨の取次サービスを開始
大阪に本社を置く仮想通貨交換業登録業者[近畿財務局長第00003号]である株式会社Xthetaが、2月4日より仮想通貨交換業務を開始することを発表しました。 同日の午前9:30より口座の開設が可能となります。入出金は日本円でのみ行えます。 Xthetaは、仮想通貨交換業者として初の「仮想通貨の取次サービス」を行うとしています。これは、暗号資産の売買希望者と取引所の仲介を行うもので、ユーザーは複数の取引所の口座を持つ必要がなくなります。 また、月額3,000円から始めることができる、日本初となる仮想通貨の定額積立サービス「積立ましーた 」の提供も行い、希望した金額を、設定した購入頻度に合わせて分散した買付けを行います。 サービスは6種類の銘柄をもってスタートし、最大で8種類の暗号資産を取り扱う予定です。 Xthetaは、2017年12月に仮想通貨交換業の登録を行い、「仮想通貨をもっと一般の人に近い存在にする、お客様に寄り添う 仮想通貨の相談窓口」の理念に基づき約2年の準備期間を経てサービスを開始します。 記事ソース:Xtheta















