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2023/07/23NFTマーケットプレイス「Magic Eden」、元コインベースのディレクターを採用
NFTマーケットプレイスMagic Edenが元Coinbaseプロダクト担当ディレクターであるLinus Chung氏をプロダクト責任者として採用しました。 Chung氏は、Coinbaseだけでなく、Tesla、Pinterest、LinkedInなどの企業で上級職を務めてきた人物。Coinbase在籍時にはグロースやリスク部門責任者などさまざまな役割を担ってきたとしています。 発表によると、同氏が率いたチームは、Coinbaseのユーザーベースを2倍以上となる5,000万人以上に拡大し、さらに100か国以上に同取引所を普及させる重要な役割を果たしました。さらにChung氏はCoinbase Earn、Coinbase Card、Coinbase Payなど、Coinbaseが手掛ける急速に成長しているとされるプロダクトの一部の構築や拡張を行うチームの管理も行なってきたとしています。 今回の発表について、Linus Chung氏とMagic EdenのCEO兼共同設立者であるJack Lu氏は下記コメントを残しています。 Linus Chung氏 "「NFTテクノロジーによって可能になるデジタル所有権がユビキタスになる未来を強く信じています。私たちはまだNFT開発の初期段階にあります。世界中のクリエイター、コレクター、トレーダーに使用され愛される業界をリードする製品を構築したMagic Edenの情熱的なチームに加わることに興奮しています。 継続的なイノベーションと優れた製品体験の提供を通じて、Web3コミュニティと提携してNFTの普及を加速することを楽しみにしています。」" Magic Eden Jack Lu氏 "「Linusは、私たちのコアとなるユーザーエクスペリエンス、リワード、そしてクロスチェーン構想にまたがる多くのプロジェクトが進行している、本当に特別な時期に私たちに加わってくれます。 Linusは、私たちの会社に思慮深さとリーダーシップをもたらします。これらの特性は、彼がプロダクトをリードしてきた経験、暗号の経験、そしてNFTへの情熱の賜物です。彼が世界最高のNFTプラットフォームの構築に貢献してくれると確信しています。」" Polygonのセカンダリーマーケットシェアで最大40%を達成するなど、成長を続けるMagic Edenの今後に注目です。 Magic Eden (マジックエデン) とは?使い方、NFT購入・出品方法を解説 記事ソース:PR Newswire

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2023/07/22マスターカード、Web3音楽プログラムで楽曲NFTを公開
マスターカード(Mastercard)が手掛けるWeb3音楽プログラム「The Mastercard Artist Accelerator」にて、楽曲のNFTが公開されます。 [caption id="attachment_95421" align="aligncenter" width="493"] 楽曲が公開される5名のアーティスト|画像引用元:Mastercard[/caption] 7月27日に開催されるショーケース「The Mastercard Artist Accelerator Showcase Presented by Billboard」で、アクセラレータープログラムによって選出された5名のアーティストによるAI主導で制作された楽曲が披露される予定です。公演中、各楽曲はNFTとして請求することが可能になります。 今年の4月にMastercardは、Polygonを基盤とする「Mastercard Artist Accelerator」プログラムへのアクセスを可能にするNFTを公開しました。 The Mastercard #ArtistAccelerator uses #Web3 music tools like never before. Join and mint your free Mastercard Music Pass #NFT to access exclusive music content and experiences. Elevating the next generation of music: #priceless. — Mastercard (@Mastercard) April 12, 2023 このNFTは無料で配布され、ホルダーは、独自の音楽ツールやアーティストとの共有体験を提供するプラットフォームへのアクセスが可能となりました。 今回の取り組みについてMastercardのチーフ・マーケティングおよびコミュニケーション・オフィサーのRaja Rajamannar氏は「私たちは新興技術がどのように創造性を新たな高みに押し上げ、エキサイティングな方法で人々とつながる機会を与えてくれるかを見てきた」とし、今回のプログラムが音楽業界に与える影響に期待を寄せているとしました。 記事ソース:Mastercard

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2023/07/21ビットコイン(BTC)のドミナンス、2021年4月以来の高水準に
Binanceリサーチが公開したレポートによると、今年上半期のビットコインは2021年4月以来のドミナンス水準を記録し、年初から87%の価格上昇を遂げています。これは既存金融分野での多くの投資を大幅に上回るパフォーマンスであるとしています。 Our 2023 Half-Year Report is out now! Check out #Binance Research's views and analysis relating to: 🔸 State of the market 🔸 Sector analysis (L1, L2, Stablecoins, DeFi, NFTs, Gaming, Fundraising, and more) 🔸 Key trends and developments Read on ⬇️https://t.co/bUCg15UEaU pic.twitter.com/ccdLnR7yt0 — Binance Research (@BinanceResearch) July 20, 2023 同レポートでは、ビットコインの最小単位である"サトシ"に対して、データを添付できるプロトコル「Ordinals」等の登場により、今後数ヶ月間、ビットコインエコシステムの発展やイノベーションが期待できると述べています。 関連:BRC-20とは?ビットコイン上で通貨の発行を可能にする技術を解説 今年に入り、世界各国で法規制の面で進展を見せていたステーブルコインの市場規模は2023年上半期で7%減少。人材の採用傾向の変化や規制環境の変動により、市場の構成自体も大きく変化したとしています。 ステーブルコインの中でもUSDTは、年初からの市場シェアで25.8%増となっており、全体の市場が縮小する中で同市場での地位を固めてきたと評価されています。 レポートによると、2023年上半期のNFT(非代替性トークン)の取引量は、前年下半期に比べて増加。これは主にNFTマーケットプレイス「Blur」の盛り上がりが牽引したものとしています。 関連:NFTマーケットプレイス「Blur」、TVL最高値を更新 現在、多くのNFTコレクションのフロア価格が年初から下落するなど市場が停滞しているものの、2023年上半期のNFT売上高を2022年下半期と比較すると安定化の兆しが見られるとレポートでは述べています。 CT Analysis『2023年6月 NFT マーケット動向調査のレポート』 記事ソース:Binance Research

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2023/07/21OpenSeaがNFTの交換取引を可能にする新機能を提供
NFTマーケットプレイスである、OpenSeaが新たなNFT同士の交換機能の提供を開始しました。OpenSeaは、一般的にデジタルアートやPFPコレクションなど、様々なNFTの売買を行うことができるマーケットプレイスです。 Introducing Deals: offer your NFTs for theirs, securely on OpenSea. 👉 https://t.co/bTciJLUWDK pic.twitter.com/KR2MLbi7jh — OpenSea (@opensea) July 20, 2023 この新機能により、ユーザーは指定のウォレットアドレスに対してNFTの交換取引を提案することが可能になります。その流れは次のようになります。 取引を提案する側は、相手のウォレットアドレスを検索します。 相手のウォレットから交換したいNFTを選択します。 自分のウォレットから交換したいNFTを選択します(さらに、WETHを追加することも可能)。 一方、取引が提案された側は、提案が適切であれば以下の手順を踏みます。 問題ない取引であれば、承認をします。 複数のNFTでも取引が可能となっていますが、交換できるNFTは同じチェーンである必要があります。また現在は認証バッチがついていないコレクションは対応していませんでした。※上記の手順の中にガス代の支払いやApproveが入ります。 この新機能は、NFT同士の交換を可能にすることで二次市場におけるNFTトレードがより便利になると期待されています。また、NFT以外にもWETHを追加で交換対象にすることが可能な点も特筆すべき機能です。 しかしながら、新たな取引形式の導入に伴い、ユーザーは一部の注意点を頭に入れておく必要があります。交換する際には、提案されたNFTが盗品や偽物でないかを確認することが重要です。また、選択するNFTや相手のウォレットアドレスを間違えてしまうと、意図しない交換が成立してしまう可能性があるため、これらの点についても注意が必要となります。 利用する際は、必ず確認を怠らないように取引を進めていくことが必要です。 OpenSeaの基本的な使い方に関しては、下記の記事をご覧ください。 NFTマーケットプレイスOpenSeaの使い方、出品から購入、ミント方法までを完全解説 記事ソース:Make a deal、OpenSea Twitter 画像:FellowNeko / Shutterstock.com

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2023/07/20金融安定理事会(FSB)、暗号資産に言及|G20財務大臣・中央銀行総裁に通達
金融安定理事会(FSB)が、7月17日から18日にインド・ガンディーナガルで開催されたG20財務大臣・中央銀行総裁会議に合わせて発出した文書の中で暗号資産について言及していたことが明らかとなりました。 FSBは、暗号資産は既存の金融と同じ機能とリスクを持ちながら国境を超えて関連活動が行われるため、国際的な規制の枠組みの重要性を強調。暗号資産取引所FTXの破綻や過去一年間の暗号資産市場での大規模な破綻は、暗号資産エコシステムの脆弱性を示していると述べました。 同機関が「重要な節目」と評価する、G20で提出された暗号資産、ステーブルコインのグローバルでの規制等を含む最終勧告は、包括的で一貫したグローバルな規制と監督のアプローチを推進することを目指しており、FSBメンバー国の実施状況を2025年末までにレビューする予定としています。 また、広範囲なマクロ経済政策の問題を浮き彫りとしている昨今の暗号資産の台頭をうけ、FSBは各問題に対する包括的な政策アプローチの提供を目的に、今年9月に国際通貨基金(IMF)との共同文書をG20首脳に提出予定としています。 記事ソース:資料 画像参照元:Piotr Swat / Shutterstock.com

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2023/07/20テスラ、ビットコイン(BTC)の保有量に変化なし|価格は30,000ドル付近を維持
テスラが今年4月から6月までの第2四半期(Q2)の決算を発表しました。資料では同社のビットコインの保有量に変化がなかったことが明らかとされています。 Q2 Shareholder Update https://t.co/rd0ILdpzRL — Highlights In Q2, we produced a record number of vehicles, thanks to ongoing ramps of our new factories & strong performance of Shanghai & Fremont. Cybertruck equipment installation at Giga Texas is in progress, with deliveries… — Tesla (@Tesla) July 19, 2023 同社のバランスシートに記載されているデジタル資産の価格は昨年のQ4から今年のQ2まで1.84億ドルで一定に。現在の会計規則では、デジタル資産の価格が上昇した場合であっても資産を売却しない限り評価額が一定となるため、前述の数字となっています。 イーロン・マスク氏が牽引するテスラは、2021年に当時約1600億円(15億ドル)相当のビットコインを購入し、その後2022年のQ2に購入したビットコインの75%を売却しました。 先月、大手企業マイクロストラテジーがビットコインを追加購入したことを発表。同社は、平均価格1 BTC = 28,136ドルで12,333 BTC(約3.47億ドル)を取得し、平均取得価格29,668ドルでトータルの保有量は152,333 BTCになったことを報告しています。 MicroStrategy has acquired an additional 12,333 BTC for ~$347.0 million at an average price of $28,136 per #bitcoin. As of 6/27/23 @MicroStrategy hodls 152,333 $BTC acquired for ~$4.52 billion at an average price of $29,668 per bitcoin. $MSTR https://t.co/joHo1gEnR0 — Michael Saylor⚡️ (@saylor) June 28, 2023 現在、ビットコイン(BTC)の価格は30,000ドル付近を維持しており、先月末から約29,800 ~ 約31,400付近でレンジを構築しています。 [caption id="attachment_95388" align="aligncenter" width="452"] BTC / USDT・1D・BINANCEのチャート|画像引用元: Tradingview[/caption] 現在、公開されている中で最も多くのビットコインを保有する企業としてTOP3に入るマイクロストラテジーやテスラの今後の動向に注目です。 Block (旧Square)、Q1の決算報告書を公開|ビットコイン収益は25%増 画像参照元:mundissima / Shutterstock.com 記事ソース:資料

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2023/07/20NIKE(ナイキ)の.SWOOSH、Our Force 1の3Dファイル提供を発表
NIKEのWeb3サービス、「.SWOOSH」が新たなサービスとして、3Dファイルの提供を発表しました。7月25日からこの新たな特典の提供が開始される予定です。 📣 ATTENTION .SWOOSH MEMBERS WITH OF1s On Tuesday (7/25) we’re introducing the first utility for your Our Force 1s - 3D files 📂 You’ll be able to download the 3D files for each of your revealed OF1s. pic.twitter.com/8eIS2kzH4h — .SWOOSH (@dotSWOOSH) July 19, 2023 この新たな提供は、おそらくOur Force 1のホルダーに対する最初のユーティリティとなることが予想されます。具体的な3Dファイルの使用方法については、近々さらに詳しく説明されることが予告されています。 NIKEの.SWOOSHは、最近ではビデオゲームFortniteとのコラボで注目を集めました。このコラボでは、FortniteとNIKEのアカウントを連携させることで、アチーブメントの配布を行っていました。 関連:フォートナイトとNIKE(ナイキ)の.SWOOSHがコラボ さらに、スポーツゲームの大手企業EA Sportsとのパートナーシップも組んでおり、.SWOOSHのバーチャル作品が今後のEA SPORTSのゲームタイトルに取り入れられることが予定されています。このような動きから.SWOOSHの今後の展開がますます注目されます。 関連:NIKE(ナイキ)とEA SPORTSが新しいパートナーシップを発表 この3Dファイル提供は、デジタル商品の新たな可能性を示すものとして、また、ブランドとユーザーの新たな関わり方を提案するものとして、可能性を感じます。これからの.SWOOSHの展開に注目したいところです。※.SWOOSHは、日本での利用は不可です。 NIKEのWeb3の動向に関しては、CT Analysisでレポート提供していますので、さらに詳しい情報が欲しい方はレポートもあわせてご覧ください。 NIKE、adidas、PUMAのWeb3動向比較レポート 記事ソース:.SWOOSH Tiwtter 画像:pixfly / Shutterstock.com

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2023/07/19Chainlink、相互運用性プロトコルを公開|クロスチェーンNFT・ゲームなどが実現可能に
分散型オラクルサービスを提供するChainlinkが手がける相互運用性プロトコル「Cross-Chain Interoperability Protocol(以下:CCIP)」が、メインネットで正式に公開されました。CCIPはAvalanche、Ethereum、Optimism、Polygonのメインネットで早期アクセスが可能となります。 1/ #Chainlink CCIP is officially live on Mainnet with @synthetix_io and @AaveAave as the first users! Supported chains at launch include Avalanche, Ethereum, Optimism, and Polygon for secure cross-chain messaging and token transfers 👀#LinkTheWorldhttps://t.co/H2IBIuRhzH — ChainLinkGod.eth (@ChainLinkGod) July 17, 2023 CCIPを活用すると、ユーザーは別のブロックチェーン上へ任意データ、トークンの転送が可能に。単一のトランザクション内で任意データとトークンの同時転送も行え、ユーザーはトークンを転送しそのトークンで何をするかの指示を送ることができます。 公式では、想定されるユースケースとして下記の例が挙げられています。 クロスチェーンのトークン化された資産 クロスチェーン担保 クロスチェーンのリキッドステーキングトークン クロスチェーンNFT クロスチェーンアカウントの抽象化 クロスチェーンゲーム クロスチェーンのデータストレージと計算 現在、レンディングプロトコルAaveのマルチチェーンガバナンスで、合成資産プロトコルSynthetixが新機能Synth TeleporterでCCIPを活用開始、または活用が決定されています。 [caption id="attachment_95366" align="aligncenter" width="529"] AaveとSynthetixでのCCIP活用イメージ[/caption] Synthetix 創設者 Kain Warwick氏 "「オンチェーン資産を扱う場合、セキュリティは非常に重要です。そのため、クロスチェーンSynth Teleporterに Chainlink CCIP を活用しています。 Chainlink Data Feed の最初のユーザーの 1 人として、私たちは CCIP と、それによって Synthetix 向けにロックが解除されるすべての機能に初めてアクセスできることに興奮しています。」" 7月20日よりCCIP は5つのテストネット(Arbitrum Goerli、Avalanche Fuji、Ethereum Sepolia、Optimism Goerli、Polygon Mumbai) のすべてで利用可能となる予定。 CCIP メインネットの一般提供に向けて、以下のようなイベントやワークショップもオフライン/オンラインで開催される予定です。 EthGlobal Paris Hackathon CCIP Masterclass #1 Smart Contract Developer Bootcamps 記事ソース:Chainlink Blog、Document

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2023/07/19仏大手ゲーム会社Ubisoft、ブロックチェーン「Cronos」と提携
大手ゲーム会社Ubisoftがレイヤー1ブロックチェーン「Cronos」とのパートナーシップを提携しました。『アサシンクリード』や『ファークライ』などの人気ゲームシリーズを手掛けるUbisoftは、ブロックチェーン領域での施策に積極的に取り組んでいます。 Ubisoft, a leading creator and video games publisher, joins the Cronos ecosystem as network validator. Cronos will greatly benefit from the expertise of Ubisoft’s Strategic Innovation Lab, and its feedback on tech upgrades to support gaming use cases.https://t.co/LRrnPeWQdQ — Cronos (@cronos_chain) July 18, 2023 今回Ubisoftが提携したCronosは、仮想通貨取引所Crypto.comが開発したブロックチェーン。Cosmos SDK上に構築されておりEVM(Ethereum Virtual Machine)互換が可能という特徴を持っています。 今回の提携により、UbisoftはバリデーターとしてCronosチェーンでのガバナンスとネットワークのアップデートの承認やこれまで蓄積してきた専門知識でCronosエコシステムをサポートしていく予定としています。 Cronos Labsマネージング・ディレクターのケン・ティムシット氏は今回の提携について下記コメントを出しています。 "「ブロックチェーンエコシステムにおいて、Ubisoftのチームとは長年にわたって何度も顔を合わせてきました。彼らは、ゲームクリエイターとゲーマーの間に深い関わりを生み出すという点で、ブロックチェーン技術の可能性と限界について比類ない理解を持っています。彼らの技術の探求への関与は、オープンソースのCronosプロジェクトにバリデーターとして参加するという決定に反映されています。 我々は、彼らのブロックチェーン技術に対する熱意を活用し、Cronosチェーンの技術およびエコシステムのロードマップを進めていく中で、彼らのチームから挑戦を受けることを楽しみにしています。- 引用元:Cronos」" Ubisoftは、先月京都で開催されたイベントで同社初のBCG「Champions Tactics: Grimoria Chronicles」にてゲーム特化型ブロックチェーン「Oasys」を採用することを発表しています。 Oasysのブロックチェーンゲーム発表、Ubisoftなど大手企業が参入 記事ソース:Cronos

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2023/07/19ギタリスト「MIYAVI」氏のバーチャルライブ、Decentralandで開催
メタバースプラットフォーム「Decentraland」で、ギターリストMIYAVI氏のバーチャルライブ「MIYAVI Virtual Live 7.0 in OASIS KYOTO」が開催されます。 “サムライ・ギタリスト”MIYAVI @MIYAVI_OFFICIAL がメタバース OASIS KYOTO @Oasis_pj でライブパフォーマンスイベント「MIYAVI Virtual Live 7.0 in OASIS KYOTO」を開催!新しいライブ体験をお楽しみいただけます⚡️ https://t.co/fHI9b5oClU— Coincheck(コインチェック) (@coincheckjp) July 19, 2023 上記ライブは、国内取引所Coincheck(コインチェック)が開発中のメタバース都市「OASIS KYOTO」で実施。ライブではモーションキャプチャ技術を使用してMIYAVI氏の演奏パフォーマンスが再現される予定です。 セットリストは、2020年4月にリリースされたアルバム「Holy Nights」を基に、このライブ専用のリミックスバージョンが披露される予定となっています。 開催期間は2023年8月2日から8月13日となっており、8月2日と3日に行われる先行公開では、「OASIS COMMUNITY PASS NFT(OCP)」を持っているユーザーのみが入場可能となっています。 メタバースコミュニティブランドOasisでは、The Sandboxに「Oasis TOKYO」、Decentralandに「Oasis KYOTO」、Othersideに「Oasis MARS」といった拠点が展開されています。 15分限定でDiscord公開 | 「Oasis Community PASS NFT」の公式ページがローンチ 記事ソース:Coincheck 画像参照元:David Esser / Shutterstock.com












