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2020/06/03クリスぺとマイクリがコラボ、両ゲームで使用できるNFTを無償配布
クリプトゲームス株式会社運営するブロックチェーンゲーム『クリプトスペルズ』と、double jump.tokyo株式会社の『マイクリプトヒーローズ』が合同でWelcome to ブロックチェーンゲームキャンペーンを実施します クリスぺとマイクリは、ブロックチェーンゲームの「キャラクターが別のゲームでも使用できる」という特徴を活かし、NFTコンバートを行えるキャラクターを無料で配布します。 5月31日から6月15日までのキャンペーン期間中にクリスペ経由でマイクリを始め招待コードを入力してTrial Primeに入会すると、クリスペにコンバート可能なNFT「夕焼けのパンダの釣り師」がプレゼントされます。 キャラクターを受け取るためには、招待コード「MCHSPL」を入力してマイクリを始める必要があります。 記事ソース:PR Times

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2020/06/03カカオトークのアプリ内でデジタル資産のウォレット管理機能が使用可能に
韓国大手企業Kakaoが運営するオープンブロックチェーンKlaytnが、同じく同社の提供するメッセージングアプリ「カカオトーク」にてKlipウォレットを用いたデジタル資産の管理が可能になることを発表しました。 https://twitter.com/klaytn_official/status/1267606930693910528?s=20 Klaytnの公式Twitterアカウントは6月2日、「最大級のモバイルメッセージアプリであるカカオトーク内でついにKlipを用いたデジタル資産の管理ができるようになります。6月3日の公式発表を確認してください」とコメントしています。 現在、Klipで対応しているのは11のKlaytnベースの暗号通貨(KLAY、BOX、BPT、PIB、HINT、ATT、TEMCO、BNS、PXL、ISR、COSM)と、多数の非交換可能なトークン(NFT)をサポートしています。 また、Klipユーザーの秘密鍵は、鍵管理サービスと呼ばれるセキュリティ機能により、暗号化された形式で安全に保存され、ユーザーは、事故やデータ侵害によって秘密鍵を紛失することを心配する必要は無いとしています。 KlipはカカオグループのGround Xにより開発されたカカオトークに組み込まれているウォレットで、去年から先行公開が始まっています。Klaytnは先日、分散型オラクルネットワークであるChainlinkと提携を発表しました。 記事ソース:Twitter , Medium

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2020/06/03BitfinexがOMGネットワークを使用しテザー( $USDT )の安価で速い送金を可能に
暗号資産取引所Bitfinexがテザー(USDT)の入出金をOMGネットワークを使用して行うことにより、送金コストの削減と送金速度の向上を目指しています。 https://twitter.com/omgnetworkhq/status/1267416677500637184 TetherをOMGネットワークを介して送金することで、承認にかかる時間を短縮し送金をより早く、安全に、低コストで行うことができます。 現在TetherをECR20トークンとして送金するには最低でも0.001ETHの手数料がかかりますが、OMGネットワークを介すことで一つのブロックに数多くの取引を記録しより低コストな送金を実現します。 OMGネットワークは2017年に設立させれた「速く安価で安全なオープンファイナンスを実現する」ことをミッションに活動するETHとECR20トークンの送金用ネットワークです。 記事ソース:OMGネットワーク

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2020/06/02マインクラフト内でブロックチェーンを使えるプラグイン「Enjin Craft」がリリース
大人気ゲーム「マインクラフト」内でブロックチェーンを使用することができるプラグイン「 Enjin Craft」がリリースされました。 「世界を自分の手で作りましょう」がコンセプトのPC/スマホ大人気ゲームマインクラフト(マイクラ)はマルクス・ペルソンによって制作されたビデオゲームです。 マインクラフトのリリースと同じ年から活動を初め、バーチャル経済の発展に貢献するブロックチェーンを用いたエコシステムを開発するEnjinが「 Enjin Craft」をリリースし、マイクラユーザーはゲーム内でブロックチェーンを使用することができます。 Enjinは「Enjin Craftはこれからブロックで構成された革新的なマインクラフトの領域をより良いものにする。ユーザーはサーバー内のアイテムを統合、使用、そして交換することができます。」とコメントしています。 記事ソース:Enjin

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2020/06/02SBI VCトレードがキャンペーンを実施!新規口座開設で50 $XRP をプレゼント
SBI VCトレードが期間中に新規の口座開設を完了したユーザーにもれなく暗号資産XRPを50XRPプレゼントするキャンペーンを実施します。 キャンペーン期間は2020年6月1日から9月30日となっており、期間内において新規に口座開設が完了した個人のユーザー全員が対象となります。 プレゼント内容は50XRP(1,055円相当)となっており、口座開設の翌月中旬頃までに、VCTRADE口座に付与されます。 SBI VCトレードは「デジタルアセットの中心である暗号資産を使った、より革新的なサービス・ビジネスの創出を追求するイノベーターとして、顧客中心主義に基づく健全な市場を創造・育成していく」ことをミッションに活動する暗号資産取引所です。 関連記事 :【SBI VCトレードの登録方法・使い方】入出金・仮想通貨売買まで徹底解説 SBI VCの口座開設はこちら 記事ソース:SBI VCトレード

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2020/06/02Bitmainの提供する新型マイニングマシーンAntiminer T19がリリースされる
世界最大のマイニング・コンピューターメーカーであり、最先端のIC設計機能を備えた多国籍半導体企業Bitmainの提供するマイニングマシーンAntiminerの新型モデル「Antimine T19」がリリースされました。 https://twitter.com/Antminer_main/status/1267276603928633344?s=20 Antiminer T19は19シリーズの3つ目のモデルとなり、ハッシュレートは84 TH/sとなっています。 消費電力は3150Wとなっており、既存モデルのS19は$1785であるのに対しT19は$1749です。 Bitmainは2019年に50MWマイニングファームを米テキサス州に設置しました。 記事ソース:Bitmain

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2020/06/01AVAが「Denali Incentivized Testnet」を開始、最大2000 AVAが獲得可能!
AVAメインネットローンチ前のテストの最終段階であり、現実的な環境条件に沿ったネットワークをテストするための取り組み「Denali Incentivized Testnet」が開始します。 この取り組みは本番と同じ環境でノードを立ち上げ、指示に従いネットワークのアップグレードを反映させ、Denaliテストネットでのノード稼働を維持することで、参加者は最大2,000AVAトークンを獲得できます。 Denaliは4月にローンチされたAVA最初のテストネットであるCascadeをベースに構築されて以来、300のノードがバリデータを構築しました。 トークン報酬は、メインネットローンチ後1年間ロックアップされます。また、参加者が特典を受け取るためには、KYC要件を満たす必要があります。 AVAネットワークは、ブロックチェーンを用いた分散型金融や企業むけのデプロイメントを通して相互運用が可能な経済圏を構築します。AVAのメインネットは今年の夏に予定されています。 記事ソース:Medium

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2020/06/01TRON創設者Justine Sunが6月8日に新プロジェクトを発表予定
仮想通貨ネットワークTRONの創設者であるJustine Sun氏が、自身のTwitterにおいて6月8日に新プロジェクトを発表予定であることを発表しました。 https://twitter.com/justinsuntron/status/1266589333898670081?s=20 TRONの創設者でありBitTorrentのCEOでもあるJustin Sun氏は、5月30日に自身のTwitterで「私たちは6月8日に魅力的なプログラムを発表します。最新情報をチェックしてください」とツイートしました。 Tron Foundationは先日、 $TRX ホルダーに対してTronベースのステーブルコインプラットフォームJUSTの $JST トークンをエアドロップすることを発表しています。 記事ソース:Twitter

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2020/05/31BinanceのSmart Chainテストネット「Rialto」がローンチ
スマートコントラクトが使用できるBinance Smart ChainのテストネットRialtoがローンチされました。 https://twitter.com/binance/status/1266440411582586880?s=20 Binance Smart Chain(BSC)は、Binanceが提供している分散型取引所Binance DEXに使用されていた独自のブロックチェーンBinance Chain(BC)と互換性を持ちつつスマートコントラクトの使用を可能にした自立型ブロックチェーンです。 BSCはイーサリアムに使用されているEVMと互換性を持ち合わせているので、イーサリアムベースのdAppなどはそのまま使用することができます。 Binanceは今年4月にSmart Chainのホワイトペーパーを発表しています。 記事ソース:Binance

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2020/05/31CoinMarketCapがMarket Pairs Rankingの改良を実施
数多くの暗号資産の時価総額ランキングなどを提供するCoinMarketCapが、取引量のかさ増しに対応するため、同社の提供するMarket Pairs Rankingを改良しました。 CoinMarketCapは、暗号資産取引所がアピールとして誇張した取引額を報告することが2018年以来の問題であると説明し、新たなMarket Pairs Rankingの算出メカニズムを採用しました。 新たなMarket Pairs Rankingは報告された取引量、流動性、そしてユーザー層の3つの観点から各種取引所の取引ペアを評価します。さらに同社は新たな信用指数を発表し、CoinMarketCapが判断した各取引所の取引量に関する報告の信憑性を示しています。 新たなメカニズムは3月29日より、ウェブプラットフォームにて5000以上の暗号資産からなる22,000以上の取引ペアのランキングに採用されています。 記事ソース:CoinMarketCap














