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2020/05/30マイクリ x bitFlyerコラボ、bitFlyerの口座を新規開設すると1000円分のETHがもらえるキャンペーン!
ブロックチェーンゲーム「マイクリ」を経由して日本国内の大手暗号資産取引所bitFlyerの新規口座を開設すると、1000円相当のETHがプレゼントされる企画が始まりました。 https://twitter.com/bitFlyer/status/1266611435452289024?s=20 キャンペーンの期間は2020年5月30日15:00 ~ 2020年6月26日 14:59となっており、期間中にマイクリプトヒーローズを経由してbitFlyerに新規講座開設をしたユーザー全員に1000円相当のETHが配布されます。 新規講座の開設はこちらから行うことができます。 大人気スマホブロックチェーンゲーム「マイクリプトヒーローズ」は、新規ユーザーに対してスムーズなブロックチェーンゲーム参入のサポートを提供することを目的として今回のイベントを開催しています。マイクリに関しては、こちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:Medium

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2020/05/30Coinbase CutodyガステーブルコインUSDTに対応
Coinbas Custody InternationalがERC20のTether社が発行するUSDTの取り扱いを開始しました。 https://twitter.com/CoinbaseCustody/status/1266504653577105409?s=20 Coinbase Cusotdyでは今年に入ってから複数の通貨のサポートをおこなってきています。今まで、ステーブルコインではUSDCやDAIなどの通貨がCoinbase Custodyで対応していました。 記事ソース : Twitter

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2020/05/29Ethereum国際的カンファレンスDevcon6回目となる2021年開催地はコロンビアへ
イーサリアムの国際的カンファレンスDevconの2021年開催がコロンビアで決定しました。 https://twitter.com/EFDevcon/status/1265994316763164674?s=20 2019年には大阪で開催されたイーサリアムに関するカンファレンスDevconが、2021年の会合をコロンビアのBogotáで行います。(大阪開催についてはこちらの記事で詳しく説明されています。) 今回の開催に関して、南アフリカにおける需要の増加と、大人数を収容できる施設を鑑みてコロンビアでの開催が決定したと説明されています。 開催の詳しい日程などについては暫時新たにDevcon.orgにて投稿されていく予定です。 記事ソース:Devcon

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2020/05/29取引所GeminiがSamsung Blockchain Walletと連携
大手暗号資産取引所のGeminiが、Samsung Blockchain Walletとの連携を発表しました。 Samsung Blockchainと提携したことにより、ユーザーはGeminiを通してウォレットから直接的に暗号資産の売買やトレードを行うことができます。 アメリカの暗号資産取引所/カストディアンとしては初めてSamsung Blockchainと提携を行い、アメリカやカナダのユーザーに向けてウォレットとの連携機能をローンチします。 Geminiは去年、同社にとって6カ国目となるオーストラリアへの進出を行った暗号資産取引所です。 記事ソース:Gemini

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2020/05/29RippleがクラウドサービスRipple Cloudをローンチ
暗号資産 $XRP の発行を行うRippleが、銀行や金融機関に向けたクラウドサービスRipple Cloudをローンチしました。 Ripple Cloudは金融機関の業務を最適化しつつさらなる柔軟性をもたらすと説明し、Ripple Net上の全てのユーザーがRipple Payment Object (RPO)を通して送金を行うことができるようになります。 また、金融業者はオンデマンド リクイディティを利用した新たな決済方法を取り入れることができます。 Rippleは「その有用性を認識しつつも、世界の銀行はクラウドサービスの導入という点では素早く最新技術を導入する他のプレイヤーに出遅れている」とコメントしています。 記事ソース:Ripple

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2020/05/28Braveが暗号化ビデオ通話機能『Brave Together』を発表、ビデオ会議機能も開発中
プライバシー重視のWebブラウザであるBraveブラウザがエンドツーエンドの暗号化を特徴とするブラウザ内のビデオ通話機能『Brave Together』を発表しました。 現在は、開発版バージョンBrave Nightlyで北米向けにBrave Togetherの提供を開始しています。 (5月29日0時追記) 現在 Brave Nightlyでなくとも、Braveを開いた状態であれば、こちらのリンクよりBrave Togetherを利用することができます。 https://twitter.com/brave/status/1265372682108846080?s=20 Brave Togetherは開発・テスト用バージョンである「Brave Nightly」に暗号化された無制限の人々が同時参加可能なビデオ通話機能であることが発表されています。 本機能は、サービスの管理者・インターネットサービスプロバイダ・第三者が通信内容を盗聴できないようにエンドツーエンド暗号化を採用することによってプライバシーとセキュリティを確保しています。現時点では、開発段階のため、1:1の呼び出しのみで暗号化が有効になります。 Braveのダウンロードはこちら 記事ソース : Brave Community

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2020/05/28ThetaがGoogleをエンタープライズ バリデーターノード、Theta メインネット2.0として提携発表
ThetaがGoogleとエンタープライズバリデーターとThetaメインネット2.0としてパートナー発表をしました。Googleは、今後、Google Cloudを通じて、ユーザーのビデオ配信ネットワークをサポートしていきます。 現在、Theta Labsのエンタープライズパートナーノードは、Binance、Blockchain Venturesやgumi Cryptosなどがあり、今回のGoogleの提携は5番目のバリデーターノードとなります。 https://twitter.com/Theta_Network/status/1265652430605135872?s=20 Google Cloudがクラウドプロバイダーとなったことで、世界中のユーザーがGoogle Cloud MarketplaceからThetaノードをデプロイして運用することが可能になります。ThetaはSamsung最新モデルスマホS20に搭載が決定したTHETA.tvをはじめとした独自のブロックチェーンネットワークを用いた動画配信サービスを行っています。 記事ソース:Medium

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2020/05/28FacebookがLibraのウォレットCalibraをNoviに改名
30Facebookが発行を予定しているトークンLibra専用のウォレットCalibraをNoviへ改名しました。 Libraプロジェクトが発表された当時、Libraに関する全般の取りまとめを行うLibra Associationと、What's appやMessengerに搭載されたLibra専用ウォレットの作成を行うFacebookの子会社Calibraが存在しました。 今回CalibraをNoviへ改名することによって、LibraプロジェクトはFacebookとは独立したものであり、Andreessen Horowitz、Coinbase、Iliad、Lyft、Shopify、SpotifyやUberなどと同じようにLibra Associationの構成員であるという位置付けを行う狙いがあります。 NoviはFacebookのプロジェクトとして運営される一方、Libraブロックチェーンは独立して運営される予定です。 記事ソース:Facebook

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2020/05/27Polkadotが初期バージョンのネットワークをローンチ
2020年5月27日、ブロックチェーン同士の接続を意味する相互運用性の課題を解決するプロジェクト「Polkadot」の初期バージョンがローンチされました。 今回の初期バージョン(CC1 - Chain Candidate 1)のローンチではPolkadotの持つべき機能のうちのいくつかが実装されており、完全なバージョンは改善を重ねながら段階的なリリースが予定されています。 [caption id="" align="aligncenter" width="824"] https://polkadot.network/web3-foundation-initiates-launch-polkadot-is-live/[/caption] 現行のPolkadot CC1では、ブロックチェーン上にトークンをロックアップすることで、ネットワークのセキュリティに貢献する仕組みであるステーキング機能が実装されています。 過去に行われたPolkadotのセール参加者は、PolkadotのUIから自身の持つトークンをClaimすることができます。 現段階でのステーキングにおいては、報酬・ペナルティが有効化されておらず、ステーキングに対するインセンティブがない状態ですが、メインネットのローンチ後の"コミュニティ・バリデータ"を目指す場合、このステーキングが必要とされます。 [caption id="attachment_51835" align="aligncenter" width="800"] https://polkascan.io/polkadot-cc1/account/validators[/caption] CC1では、Polkadotの開発を行うWeb3Foundationによりネットワークが維持されるPoA(Proof of Authority)が採用されていますが、段階的にパーミッションレスなNPoS(Nominated Proof of Stake)への移行していきます。 DOTトークンを投票権として、ブロックチェーンのコアとなるパラメータの変更を司るガバナンスシステムに関しても、NPoSの実装後段階的に実装されていくとしています。 CRYPTO TIMESでは、PolkadotとそのフレームワークであるSubstrateに関して詳細に解説しています。 Polkadot(ポルカドット)とSubstrate(サブストレート)の概要と仕組み、取り巻くエコシステムに関して また、2019年に行われたDOT TOKYOでPolkadotプロトコルの立ち上げを行っているWeb3 FoundationのJack氏が語ってくれたPolkadotに関してのインタビューも下記にて公開しています。 【Tokyo DOT DAY】PolkadotはWeb3.0が社会浸透するためのロジカルステップだ – Web3 Foundation Jack Platt氏インタビュー 記事ソース:W3F Initiates Launch: Polkadot is Live

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2020/05/26兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【5月26日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 ようやく緊急事態宣言も解除され、金融市場も徐々に落ち着きを取り戻しつつありますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?(私は絶賛5月病です笑) さて、前回の記事更新後、BTCは再度10500ドルに向かう上昇を見せましたが、再度分厚い抵抗帯に上昇を阻まれ、下落に次ぐ下落と再度10000ドルを大きく割る展開となってしまいましたね。 しかしそんな中、徐々にではありますがアルトコインらが芽を出しつつあります。 これにより、「リスクオフなのかリスクオンなのか?」、判断に迷う展開ではありますが、今回はアルトコインの動向なども踏まえて分析していきますので、ぜひ最後までお付き合いください! それでは早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。 長期的には、依然上昇チャネルを崩さず推移しておりますし、目線としてはやや上優勢といった状況ですね。 しかしながら、チャネル上限の下抜けにより、現在は「上昇トレンドの調整波部分」にあたります。そのため一旦、長期目線を重視した積極的な買いは控え、押し目となる可能性が高いポイントを押さえていくのが妥当でしょう。 候補としては、「白チャネル下限」、「200SMA(赤)」、さらにその下に控える「支持帯(7800ドル)」、この3つですね。 これらは、どれも近い価格帯にありますので、恐らく次回の押し目候補としては、上記3点が集まる「7800~8000ドル周辺」が有力でしょう。 また、これらをすべて下抜ける展開になった場合には、高値圏でのダブルトップ形成・成立として、安値圏から保有されてきたロングの利食いや高値掴みのロング損切りに伴う急落が想定されます。(その際、次回押し目の目安としては6600ドルです) それでは次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 前回記事更新時、「10000ドル周辺にて、上げ急いでしまっている兆候が見られるため、様子見推奨」とお話ししておりましたが、案の定白チャネル上限を下抜け、大きく下落してきましたね。 現在、一時チャネルセンターライン(黄)周辺にて推移しておりますが、チャネル上限の下抜けにより、チャネル上限に支えられての10500ドル突破の可能性がなくなってしまったため、以前よりも買いづらく、上値も重くなってしまったと思われます。 そのため中期目線については、「白チャネル下限に触れるまでは下落優勢」といった見方が妥当でしょう。 それでは、次にこれらを元に、現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり2通りです。 チャネルセンター下抜け(青) ⇒白チャネル下限へ チャネルセンターで押し目(橙) ⇒白チャネル上限へ このように、長期は上目線という状況ですが、中期サポート(チャネル上限)下抜けにより、比較的下目線優勢な展開といえるでしょう。 そのため、長期での押し目候補(7800-8000ドル)到達までは、中期チャートの下降トレンドを基準に下落を追っていく…、といった立ち回りが無難だと思われます。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTCドミナンスは、依然緩やかな下落を続けており、いまいちパッとしない状況が続いていますね。しかしそんな中、アルトドミナンスには少し変化が見られました。 それでは、少し拡大して見てみましょう。 拡大して見てみますと、ETH(橙)・その他(緑)のドミナンス上昇が伺えますね。恐らく、BTCドミナンスの緩やかな下落に伴い、これらの通貨に資金が流出がしているのだと思われます。 このように、少しずつアルト市場に資金が戻ってきているようにも見えますが、その裏でUSDTドミナンス(紫)が依然躍進を続けているため、市場は依然「リスクオンとリスクオフの狭間」にあります。 このUSDTドミナンスは、BTCの下落が危惧されるリスク回避ムード時に上昇する傾向があるといわれていますが、今回の上昇はアルトドミナンスの上昇と同時ではなく、その前に急騰を見せています。 この点から、現状BTCに対し、リスク回避ムードではあるものの、長期間の下落による割安買いが進んでいるのだと思われます。(USDTのドミナンス上昇は、BTCに対するヘッジの可能性もありますが、このようなアルト買いに対するヘッジの可能性も考えられます) そのため以降は、 割安アルトにさらなる買いが⇒アルト総上げ リスク回避ムード加速⇒USDTドミナンス一強状態へ 極端に言うと、このうちのどちらかの展開になると思われます。 今回は上記通貨の中でも、BTCの下落に反して大きな上昇を見せ、その後様々なアルトを率いたETH(橙)のチャートを分析していこうと思います。 アルトコイン動向 ETHUSD(日足) 長期的にはヨコヨコといった印象ですが、直近のチャネル(青)を踏まえると、流れとしては一応上優勢といった状況でしょうか。 しかしながら、中途半端な価格帯の為、買うにも売るにも若干手を出しずらいような状態ですね。 このように、長期足ではあまり魅力を感じない展開となっておりますが、4時間足ではどうでしょうか?少し拡大して見てみましょう。 ETHUSD(4時間足) 4時間足を見てみると、ここまでチャネル下限をサポートラインに、安定して上昇してきている様子が伺えますね。 日足では、中途半端な価格帯ゆえ、あまり手を出したくないチャートにも見えましたが、こうしてみるとサポートラインの実績も十分なため、チャネル下限周辺にて買いで入ってもよさそうです。 また現在、200ドル周辺にて、白ラインをレジスタンスとした保ちあいを形成しているため、この後そのブレイクをきっかけに、大きく動く展開も考えられます。 上記を踏まえると、現在のポイントはリスクリワードとしても非常に優秀なため、最低限今週いっぱいまでは要チェックしておくべきでしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】中期下目線 ⇒7800-8000ドルに注目 【アルト】ETHとUSDTが急上昇 ⇒リスクオンとリスクオフの狭間 上記のように、BTCは一時下目線優勢と厳しい状況ではありますが、そんな中でもアルトが大きな上昇を見せているというのは、仮想通貨市場にとっては大きなプラス材料でしょう。 これまでは、「BTCで利益を取って法定通貨へ」といった流れにより、市場内での資金循環はごくわずかでしたが、今回BTC下落時のアルト上昇を通して、少なからず「BTC⇔アルト」と仮想通貨市場内で資金が循環し始めている可能性が出てきました。 これにより、資金循環によるアルト総上げ、それに伴う新規資金流入などの可能性も考えられますので、市場全体としてはこのアルトの流れが続くようであれば、再度アルト市場に火をつける起爆剤ともなりうるでしょう。 ということで、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ) CRYPTO TIMESオススメの取引所 国内取引所 bitFlyer(ビットフライヤー) 人気・知名度No.1の仮想通貨取引所 bitFlyerは日本の国内仮想通貨取引所の中でも人気・知名度ともにトップクラスの取引所です。 ====================== ※調査委託先マクロミル インターネット調査「仮想通貨・暗号通貨取引サービスに関するアンケート」/調査実施:2019 年 8 月 15 - 16 日 対象:仮想通貨ユーザー 20 - 59 歳の男女 1,033 人 ====================== SMBCベンチャーキャピタルやみずほキャピタル、三菱UFJキャピタルなどの多くの大企業のVCが株主として投資しており、セキュリティ対策などもバッチリです。初心者向けの販売所はもちろん、取引所やビットコインFX、決済サービスまで用意されています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 現物取引 レバレッジ取引 先物取引 取引手数料 BTC現物…0.01 ~ 0.15% BTCFX…無料 販売所…無料 【運営のコメント】 bitFlyerではビットコイン・アルトコイン販売所、取引所、レバレッジ取引などを利用することができます。1つの取引所で一通りのことができるので、国内の仮想通貨取引所でどこに登録しようか迷った場合は、とりあえずbitFlyerに登録しておくと良いですよ! 登録方法を確認する 公式HPを見る TAOTAO(タオタオ)-Yahoo!子会社と提携!注目の国内取引所 Yahoo!子会社と業務提携する今期注目の取引所 TAOTAO(タオタオ)はもともとビットアルゴ取引所東京という名前で運営されていた取引所です。2019年2月に会社名の変更に伴い、TAOTAOという名前になっています。Yahoo!子会社業務提携している、今期注目したい取引所の1つです。TAOTAOでは現物取引(販売所形式取引)のほか、レバレッジ取引にも対応しています。 人気・知名度 [star rating="4"] 取引の種類 現物取引(販売所) レバレッジ取引 取引手数料 BTC現物:無料 BTCFX…無料 【運営のコメント】 TAOTAOはPCでの使いやすさはもちろん、スマホアプリもリリースされており、初心者の方でも使いやすい取引所になっています。また。手数料無料キャンペーンや友達紹介キャンペーンなど、独自のお得なキャンペーンが多いのも特徴です。キャンペーン開催時にはとくに盛り上がる取引所なので、早めに登録しておいて損はありません。 登録方法を確認する 公式HPを見る 分かりやすさ重視なら「Coincheck(コインチェック)」 人気・知名度 [star rating="4"] 取引手数料 無料 ※建玉管理料やスワップは別 XRPの取扱い 現物取引 販売所方式 XRPの取引量 普通 アプリの使いやすさ・見やすさは業界No.1「Coincheck(コインチェック)」 Coincheck(コインチェック)は国内知名度No.1仮想通貨取引所です。「販売所方式」で初心者でも簡単にXRPを購入できます。 昨年の流出事件で一時はサービスを中止していましたが、金融庁の厳しい業務改善命令を受けてセキュリティ面を改善し、現在は通常どおり運営しています。 取引所(板取引)方式でXRPを購入するよりも多少値段が高くなりますが、スマホアプリなども使いやすいため初心者におすすめの取引所です。 登録方法を確認する 公式HPを見る 海外取引所 Binance Futures 海外取引所において、Binanceの知名度は業界No.1です。 様々なアルトコインの取引は勿論のこと、先物取引やレバレッジ取引、オプション取引などまで対応しています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 現物取引 レバレッジ取引 先物取引 取引手数料 BTC Futures…0.02-0.04% 【運営のコメント】 Binanceでは新しい商品をすごいスピード感で出してきます。Binance Futuresはアプリからの使い勝手も非常によく、出来高も多いため、取引をこれからという方は是非空けておいたほうが良い取り引き所の1つです。既に口座を開設済みだけど、Binance Futuresを利用していないユーザーは "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻ってきます。 登録方法を確認する 公式HPを見る














