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2023/05/10CT Analysis NFT『4月NFTマーケット動向レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis NFT』が『2023年4月 NFT マーケット動向調査のレポート』を公開しました。 今回のマンリーレポート及び過去配信の90本以上のレポートは、CT Analysisのホームページ(https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のウェブサイトよりアクセスください。 2023年4月よりCT Analysisのレポートはサブスクリプションプランになりました。 【お知らせ】 CRYPTO TIMESリサーチチームによるリサーチコンテンツ「CT Analysis」を大幅アップデート! 📍内容📍 ・月額課金プランの開始(4,980円) ・サイトUI/UXの大幅変更 ・新規PJ紹介などを月20本リサーチを提供 ・DeFi/NFT/その他データベース提供 サイト:https://t.co/KNRsMnnN4N pic.twitter.com/uJTqgI7rFx — CRYPTO TIMES@暗号資産・ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) April 3, 2023 CT Analysis NFT 4月レポート 『CT Analysis』が提供する『4月 NFT マーケット動向調査のレポート』に関して 今回のレポートは、4月のNFTマーケットの動向を調査した内容になっています。4月は3月よりNFT市場は全体的に取引ボリュームが減少傾向にありますが、大手企業の動きなどが多数あった月となっています。取引ボリュームに反して、NIKE、adidas、PUMA等から活発な動きが見られました。 プロジェクト毎のランキングでは、Nakamigos、Mad Lads、BLOCKLORDS BANNERSが初のランクインを果たしています。この中でも4月に最も注目されたプロジェクトひとつとして、Mad Ladsが話題となっていました。 4月21日にプライマリーセール(ミント)が開始され、6.9SOLで販売されましたが、すぐさまフロアプライスは上昇し、多くの取引ボリュームを記録しました。今までのNFTと違うところは、xNFTと呼ばれる規格を採用して、Backpackのみでの販売を行いました。こちらの仕組みが注目され、話題になったと言えます。 個別のNFTの取引ランキングでは、全体的に3月より価格は下がっています。その中でもAzukiが多くランクインしました。6月に行われる予定のイベントやIPXとの提携が影響していることが考えられます。NFT市場が冷え込んでいる中、Azukiはフロアプライスを維持して高額取引が行われていました。 Solana NFTの市場は、3月より下落を見せています。この要因は、DeGodsとy00tsがSolanaから移行したことが要因と考えられます。しかし、Mad Ladsの登場で一気に吹き返しています。 4月22日からMad Ladsの二次流通が行われるとMagic Edenの取引ボリュームは、急上昇しました。この影響で、4月22日~25日の期間はMagic EdenのSolana NFTの取引ボリュームは特に増加しています。 CT Analysis NFT 4月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、5年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2023/05/10仮想通貨LUNA (Terra) 創業者、約227億円分の資産が凍結
Terraform LabsのCEOを務めていたドー・クォン(Do Kwon)氏の資産合計2333億ウォン (約227億円) が凍結されたことが現地メディアの報道により判明しました。 ソウル南部地方法院の判事は、同氏に対して追徴保全請求の実施を認可。これは、有罪確定までの間、被疑者が犯罪で得た収益や財産を処分できないよう凍結する手段です。 上記措置により、クォン氏が所有する不動産や自動車などの資産の売却や譲渡が制限され、仮想通貨取引所に預けられた仮想通貨の処分もできなくなったとしています。 韓国の法執行機関は、昨年から海外で生活をしていたクォン氏に対し資本市場法違反などを理由に逮捕状を発行していました。 関連:仮想通貨LUNA(Terra)創業者への逮捕状が発行 | 国際指名手配も検討か 今年3月、クォン氏はモンテネグロで偽造パスポートを使用した容疑で逮捕され、現地で裁判にかけられました。*現在も韓国政府は身柄の確保は行えず 昨年発生したLunaショックは韓国国内に大きな影響を及ぼしており、昨年夏には上記事件を主な理由に、韓国政府は暗号資産への課税を2年間延期を決定しました。 【ステーブルコイン崩壊】今回のUST暴落は一体何だったのか?今後を考察 記事ソース:hankyung.com

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2023/05/10LINEグループ、NFTプラットフォーム「AVA」のサービス提供を開始
LINEグループのLINE Xenesis株式会社がエンタメNFTプラットフォーム「AVA」の提供を開始しました。 AVAは昨年提供が開始されたNFTプラットフォーム「DOSI」内のサービスの1つで、メンバーシップNFTを活用し、アーティストとファンの繋がりを構築可能。サービス内のメンバーシップNFT"クリスタル"は、NORMAL(ノーマル)、 RARE(レア)、 UNIQUE(ユニーク)の3種類が用意されており、種類に応じて様々な特典を受けられるとしています。 AVAでは、サービス公開に合わせて韓国ボーイズグループ「TREASURE」のクリスタル7000点を販売(5/31迄)。前述の3種類のクリスタルNFTが無料〜50ドルで販売され、特典としてクリスタル内への映像の収納や関連グッズのプレゼント、アーティストに行ってもらいたい内容を決める際の投票権などが付与されるとしています。 TREASURE, The Beginning of AVA UNIVERSE🪐✨ 💎TREASURE의 첫번째 크리스탈 에피소드가 오픈되었습니다! 이번 에피소드에서는 TREASURE만의 자유로운 무드를 표현한 'IN THE MOMENT'의 미공개 콘텐츠를 만나보실 수 있습니다. 👉🏻 콘텐츠 보러 가기 https://t.co/4TBb1w6OMa#TREASURE #트레저 pic.twitter.com/um2KYJoaM4 — AVA (@AVA_Platform) May 9, 2023 [caption id="attachment_92967" align="aligncenter" width="431"] 画像引用元:PR TIMES[/caption] 上記に加えて、AVAの第二弾のNFTとして8人組ボーイズグループ「ATEEZ」のクリスタルもAVAにて5月16日より販売を予定。NFTの販売に合わせて、ATEEZのエアドロップイベントも開催予定で、5月15日までの申し込みをおこなったユーザーを対象にNORMALタイプのクリスタルが付与されます。(詳細) 昨年9月、LINEグループはNFTプラットフォーム「DOSI」のβ版の提供を開始し、11月にはユーザー間のNFT取引サービスやWeb3ゲームプラットフォーム「GAME DOSI」を公開。今年4月には、DOSIのメンバーシッププログラム「DOSI Citizen」のサービスを日本で開始しました。 📢Introducing GAME DOSI! LINE NEXT launches teaser site for @game_dosi , an all-in-one platform for Web3 games. Click on the link and learn more about GAME DOSI! ☑️Teaser Site: https://t.co/KJGk18yKkx ✅Press Release: https://t.co/VipNJdkZbw https://t.co/0ecd3bmsI9 — DOSI_official (@DOSI_official) November 14, 2022 今回新たにローンチされたAVAでは、今後ユーザー同士でクリスタルNFTの取引が行えるマーケットプレイス機能の実装に加え、アーティストと繋がれる機能を備えた「Playground」と呼ばれるサービスが開始される予定としています。 LINEグループは、同社が昨年12月にローンチしたブロックチェーン「Finschia」と仮想通貨$LINKの運営などを担当するFinschia財団の設立を行うなど、多方面で様々な取り組みを進めています。 LINEグループ会社、ブロックチェーン「Finschia」の財団を設立 記事ソース:PR TIMES 画像引用元:PR TIMES

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2023/05/10VeeFriends、カプセルおもちゃへの展開を発表
NFTプロジェクトのVeeFriendsが、カプセルおもちゃの展開を開始すると発表しました。 Introducing the future of VeeFriends with VeeFriends Vending 🧵 pic.twitter.com/PO1f2RLIre — VeeFriends (@veefriends) May 9, 2023 こちらのサービスは、おそらく日本でいうところのガチャガチャと同様の形式で、手頃な価格でフィジカルなおもちゃが手に入るとのことです。 このサービスは、シーズンごとに10種類のユニークなキャラクターを展開し、現在シーズン1と2の合計20キャラクターが予定されています。これらのおもちゃは1インチのゴム製で、さまざまなキャラクターを集める楽しみを提供します。 このプロジェクトは、10年以上にわたり2億5000万個以上のおもちゃを販売してきたBrand Vending Productsと提携しています。小売店のオーナーや運営者は、VeeFriendsの公式ウェブサイトから自社の店舗にVeeFriendsの自動販売機を導入することを申請できます。(おそらく日本不可) https://vending.veefriends.com/ VeeFriendsはこれまでにMacy’sやToys “R” Usといった大手企業と提携し、フィギュアの提供を行ってきました。 関連:「VeeFriends」Macy’s、Toys “R “Usとフィギュアを10月17日発売開始 VeeFriendsはNFTプロジェクトの中でもIP(知的財産)方面に力を入れており、フィジカル展開をいち早くチャレンジしているプロジェクトです。 昨今、他のNFTプロジェクトもIPとしての地位確立のために、既存の企業とコラボ、提携をする傾向が伺えます。先月行われた、LINE FRIENDSとBEANZ(NFT)がコラボもその一つと考えられます。 関連:LINE FRIENDSとBEANZ(NFT)がコラボ|IPXとChiru Labsがパートナーシップ締結 NFTプロジェクトにとって、NFT自体の価格だけの価値観から幅を広げていく重要なフェーズになっている可能性が考えられます。VeeFriendsはじめ、このような動きをしているプロジェクトには、今後注目していきたいところです。 記事ソース:VeeFriends Twitter、VeeFriends HP

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2023/05/09韓国仁川広域市、ブロックチェーンハブ都市の形成へ
韓国仁川広域市でブロックチェーンハブ都市の形成が行われることが現地メディアの報道により判明しました。 同市内で開催されたイベントに登壇した市長ユ・ジョンボク氏は同エリアにおけるブロックチェーンのビジョンを宣言。大手仮想通貨取引所Binance (バイナンス) を含む複数の国内企業とブロックチェーンエコシステムの構築・発展のための協約を締結したとしています。 仁川は、デジタル経済自由区域が作成され、ブロックチェーンの新技術開発の支援や関連事業の発掘を行っていく計画としています。 同氏は「今後、仁川市は企業、学界、政府機関などと協力し、ブロックチェーン技術を適用した多様なサービスとビジネスモデルを開発して世界的なレベルに拡大する。ブロックチェーン技術が主導するハブ都市として、未来志向的な超一流都市に発展するだろう」とコメントを残しました。 昨年12月、韓国釜山市がSTOと仮想通貨取引を支援するデジタル資産取引所を2023年下半期に設立予定であることを発表しました。 関連:韓国釜山市が設立予定の取引所、STOと仮想通貨取引を支援か 先月20日、韓国の中央銀行である韓国銀行に仮想通貨サービス運営者および発行者を調査する権限が与えられることが決定されるなど、国内全体での規制に関する取り組みも進んでいます。 韓国中央銀行、ステーブルコインに関する追加規制の導入を希望 記事ソース:kyeonggi.com

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2023/05/09コインベース、中東進出に注力か|CEOらがUAEに訪問
米大手仮想通貨取引所コインベース (Coinbase) が中東への進出についてアピールをしています。 同取引所が公開したブログによると、現在共同創設者兼CEOのブライアン・アームストロング氏を含む幹部チームはアラブ首長国連邦に訪問。政策立案者や規制当局等とのコミュニケーションを取っているとすると同社はUAEに関して「Coinbaseの戦略的ハブとなる可能性を秘めている」とコメントしています。 ブライアン氏は、ドバイで開催されたサミットでの登壇やUAE対外貿易担当大臣との会談を行うなど積極的な関わりを自身のTwitterでアピールしています。 Great meeting with H.E. Dr. Thani bin Ahmed Al Zeoudi, UAE Minister of State for Foreign Trade 🇦🇪 Very impressive what they’ve done on free trade in the region, and establishing UAE as a financial hub. pic.twitter.com/DgfZb6Wmvs — Brian Armstrong 🛡️ (@brian_armstrong) May 9, 2023 CoinbaseがUAEを重視する理由として、人口の85%が外国人で米国に次ぐ世界第2位の送金国であることや、約5000億ドルの非UAE市民の投資可能な資産が保有されていることを挙げており、同社が目指す10億人規模のユーザーを仮想通貨領域に引き込むという目的において、同連邦首長国は重要な役割を果たすとしています。 7つの首長国で構成されるUAEにおいて、すでに複数のエリアで仮想通貨に関する規制が公開されており、 Coinbaseは「(UAEは)Web3エコシステムの開発におけるリーダーとして際立っており、投資を検討する上で魅力的な場所となっている」と評価しています。 今年3月下旬に米国証券取引委員会(SEC)は証券取引法違反の可能性があるとして、執行措置を取る可能性を示す書簡(Wells Notice)をCoinbaseに送付しました。 関連:コインベース、SECよりWells Noticeを受け取ったと発表 Coinbaseは米からの撤退に関しても可能性がゼロではないことを明かしており、UAEを含む6カ国 (シンガポール、ブラジル、カナダ、UAE、バミューダ、EU) で積極的な取り組みを進めています。 コインベース、世界各国に事業を展開 | 米撤退の可能性も検討か 記事ソース:Coinbase

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2023/05/09NFTマーケットプレイスBlurの機能、BlendにDeGodsが対応
NFTマーケットプレイスBlurが提供するレンディング機能「Blend」に新たなNFTコレクション、DeGodsが対応しました。 🚨BLEND ANNOUNCEMENT🚨 You can now borrow up to 7.6 ETH using your DeGod, or buy a new DeGod with only 1 ETH on Blur! Join our Twitter Spaces tonight with @frankdegods at 6PM PT, 9PM ET, 9AM HKG to learn more. pic.twitter.com/GjF1rmxc4a — Blur (@blur_io) May 8, 2023 これにより、DeGodsのNFT保有者もDeGodsを担保にETHを借りることが可能となりました。 BlendはP2P無期限レンディングサービスで、NFT保有者が自身のNFTを担保にしてETHを借りることができる仕組みです。NFTを売却することなくETHを調達することが可能となり、保有者にとっては新たな選択肢を提供するものとなっています。DeGodsが必要な場合は、前払いで1ETHだけで購入することが可能とのことです。(価格の変動の可能性あり) 初期段階では、CryptoPunks、Azuki、Miladysの3種類のコレクションが対応しており、今回のDeGodsの対応により対象コレクションは4種類に増えました。 関連:NFTマーケットプレイス Blur、P2P無期限レンディングサービス「Blend」を開始 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Blur[/caption] Blurを確認するところ、既にサービスを利用しているホルダーも存在している状態です。 https://t.co/URGQhwVDsI — Frank (@frankdegods) May 9, 2023 また、Blend対応に関して、DeGodsのファウンダーであるFrankのTwitterスペースが行われましたので、気になる方はこちらも合わせてご視聴ください。 レンディングサービスは資産の貸し借りに関わるものであるため、慎重に扱う必要があります。この記事では、Blendの使用を推奨しているわけではなく、投資や取引に関する最終判断は、個人の責任で行っていただくようお願いいたします。 Blurに関しては、CT Analysisでレポート配信をしていますので、あわせてご覧ください。 NFTマーケットプレイス Blur概要と考察、OpenSeaとの比較 記事ソース:Blur Twitter 画像: mundissima / Shutterstock.com 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2023/05/085月17日18日開催 TEAMZ Web3 Summit in TOKYO、世界中から全137社が参加決定!Tokyo Web3 Weekサイドイベントも続々と開催決定!
TEAMZ Web3 Summitは、ブロックチェーン業界のリーダーや専門家、投資家、デベロッパーなどが集まる、アジア最大のブロックチェーンイベントの一つである。今年は、5月17日から18日にかけて、東京・虎ノ門ヒルズフォーラムで開催される。(https://web3.teamz.co.jp/) 本イベントは"日本のWeb3業界をここから盛り上げる"というコンセプトのもと、ブロックチェーン技術やWeb3ビジネスに焦点を当てた、Web3業界の最新トピックスに関するキーノート講演やパネルディスカッション、ネットワーキングといったコンテンツがあり、業界最先端の情報獲得・今後のビジネス拡大に向けた質の高いネットワーキングの機会を提供する。 世界中からWeb3業界のトップスピーカー約80名、VC&投資家約20社、出展企業約50社に加え、主要メディア約30社、コミュニティパートナー約40社が集結し、グローバルに注目を集めるイベントとなっているため、是非会場でWeb3業界が作り出す未来を体感して頂きたい。 また同時開催されるTokyo Web3 Week(5月15日〜21日)のサイドイベント開催も続々と決定しており、この1週間は東京でのWeb3市場が大きく盛り上がることが見込まれる。 Tokyo Web3 Weekは、Web3関連会社による主催イベントを中心に、質の高いコンテンツ・影響力のあるネットワーキング・ビジネス拡大の機会提供を目的としている。 なお主催の株式会社TEAMZは一緒にTOKYO Web3 Weekを盛り上げていくコラボイベントを募集中であるため、興味のある企業プロジェクトは公式ホームページのコンタクトフォームより参加申請が可能である。 Tokyo Web3 Week 詳細:https://web3.teamz.co.jp/web3-week *現在下記URLからチケットを申し込むと30%の割引が可能ですので是非ご活用ください。(30,000円のチケットの場合21,000円となります)http://www.eventbrite.com/e/494459430467/?discount=CRYPTMZ ダイヤモンドスポンサー プラチナスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ピッチスポンサー ブーススポンサー コミュニティパートナー メディアパートナー Tokyo Web3 Week 開催イベント一覧 TEAMZ とは? 株式会社TEAMZ は、新たな可能性を求めるWeb3 関連企業へ事業戦略やソリューションを提供するデジタルクリエイティブ集団です。国際的かつ豊富な経験を持つメンバーが集まり、世界中にある最先端の技術・ツールと共にお客様を質高くサポートします。NFT、DAO、GameFi、Wallet、メタバースなどのWeb3 サービスを最初から最後までワンストップで、フルスクラッチ開発にて提供することで日本におけるWeb3 業界をリードしていきます。https://www.teamz.co.jp Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2023/05/08ビットコイン、ブロック生成速度が低下|未承認のトランザクションは44万件に
ビットコインネットワークにおいて、ブロック生成速度が低下していることが最新のデータより判明しました。 ビットコインネットワークのデータを提供するmempoolによると、本日5月8日16時頃から17時にかけて約1時間ほどブロックの生成が未実施に。現在は生成が開始されたものの以前の水準と比較して低速度でブロック生成が行われています。 [caption id="attachment_92693" align="aligncenter" width="543"] ブロック生成のデータ|画像引用元:mempool[/caption] 同サイトによると、未承認のトランザクション数は記事執筆時(5月8日18時)で約44万件。トランザクション手数料は20~22ドル付近となっています。 3月上旬、ビットコインチェーン上でNFTやトークンの発行/転送を可能とするBRC-20トークンがOrdinalプロトコルを活用して作成されました。 先日、世界最大手仮想通貨取引所Binanceへの上場も果たし話題となったミームコイン$PEPEもBRC20規格で発行されたトークンで、これらの盛り上がりも今回のビットコインネットワークに影響を及ぼしていることが考えられます。 brc-20.ioのデータによると、BRC-20トークンの時価総額は9億9618万ドル(約1345億円)を超え、直近24時間の取引ボリュームは1083万ドルとなっています。 Magic EdenがビットコインNFTのマーケットプレイスを新たに開設 記事ソース:mempool、brc-20.io

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2023/05/08株式会社ロクブンノニ、企業向け勉強会を実施:CRYPTO TIMES x MIRAI LAB PALETTE x ENCRYPTO合同企画
暗号資産/ブロックチェーンメディア『CRYPTO TIMES』を運営する株式会社ロクブンノニのコンサルティング事業部では、企業様向けに様々なテーマで勉強会を実施しています。先日、2023年2月に東京・大手町にある住友商事様が運営するMIRAI LAB PALETTEで勉強会を開催しました。 [caption id="attachment_92677" align="aligncenter" width="415"] 勉強会の様子[/caption] こちらの回では、CRYPTO TIMES x MIRAI LAB PALETTE x ENCRYPTOの合同企画として「ブロックチェーン技術を用いたビジネス展開について | 2020 - 2022年に何が起きていたのか?」をテーマに弊社CEOやリサーチャーなど3名で解説を実施。 同分野に対して興味関心を持っているものの「どのように参入すれば良いのか」「どのタイミングで参入することが適切なのか」「プロジェクトを立ち上げるにはどのような人材を確保する必要があるのか」等が分からないといった方向けに疑問に答えつつ、DeFi、NFTの遍歴から海外での導入事例、今年度以降どのような形で企業として向き合うのが良いかをお話させていただきました。 その他にも、当日は当社メディア事業部の専門家によるパネルディスカッションやQ&Aも行われました。参加者はオンライン35名、オフライン13名の合計48名が集まり、大変ご好評をいただきました。 コンサルティング事業部では、今後も企業様向け勉強会を通じて、最新の技術やトレンドに関する情報を提供し、企業様のビジネス成功に貢献してまいります。 ♢次回勉強会予定 ・5月31日 - MIRAI LAB PALETTE ( 住友商事株式会社 様 ) ・6月28日 - MIRAI LAB PALETTE ( 住友商事株式会社 様 ) 当社では、勉強会の開催を希望される企業様や団体様に対応しております。ご希望に沿った内容でカスタマイズされた勉強会を企画・開催いたします。お見積りも含め、お気軽にお問い合わせください。最適なプランをご提案させていただきます。 < 本件に関するお問い合わせ先 > ご相談やお問い合わせは、[email protected]までお気軽にお問い合わせください。弊社の専門スタッフがお客様のニーズに合わせた最適なサービスを提供いたします。 < CRYPTO TIMES / CT Analysis について > 株式会社ロクブンノニは2018年より暗号通貨メディア『CRYPTO TIMES (https://crypto-times.jp ) 』を運営、2020年2月には社内にリサーチチームを立ち上げ『CT Analysis ( https://ct-analysis.io )』の提供を開始しました。 2021年9月には『CT Analysis』のサイトリニューアルを行うとともに、レポートの本数を増やし、暗号通貨/WEB3.0に特化したリサーチレポートを提供してきました。 CT Analysisは2023年4月より、月4,980円〜でのサービス提供を行うことで、多岐にわたる暗号通貨、Web3.0の分野において初心者から上級者 / 事業者といった幅広いユーザーに向けて、従来のリサーチレポートに加え、新しいコンテンツも提供しています。













