最近書いた記事

ニュース
2020/06/02SBI VCトレードがキャンペーンを実施!新規口座開設で50 $XRP をプレゼント
SBI VCトレードが期間中に新規の口座開設を完了したユーザーにもれなく暗号資産XRPを50XRPプレゼントするキャンペーンを実施します。 キャンペーン期間は2020年6月1日から9月30日となっており、期間内において新規に口座開設が完了した個人のユーザー全員が対象となります。 プレゼント内容は50XRP(1,055円相当)となっており、口座開設の翌月中旬頃までに、VCTRADE口座に付与されます。 SBI VCトレードは「デジタルアセットの中心である暗号資産を使った、より革新的なサービス・ビジネスの創出を追求するイノベーターとして、顧客中心主義に基づく健全な市場を創造・育成していく」ことをミッションに活動する暗号資産取引所です。 関連記事 :【SBI VCトレードの登録方法・使い方】入出金・仮想通貨売買まで徹底解説 SBI VCの口座開設はこちら 記事ソース:SBI VCトレード

ニュース
2020/06/02Bitmainの提供する新型マイニングマシーンAntiminer T19がリリースされる
世界最大のマイニング・コンピューターメーカーであり、最先端のIC設計機能を備えた多国籍半導体企業Bitmainの提供するマイニングマシーンAntiminerの新型モデル「Antimine T19」がリリースされました。 https://twitter.com/Antminer_main/status/1267276603928633344?s=20 Antiminer T19は19シリーズの3つ目のモデルとなり、ハッシュレートは84 TH/sとなっています。 消費電力は3150Wとなっており、既存モデルのS19は$1785であるのに対しT19は$1749です。 Bitmainは2019年に50MWマイニングファームを米テキサス州に設置しました。 記事ソース:Bitmain

ニュース
2020/06/01AVAが「Denali Incentivized Testnet」を開始、最大2000 AVAが獲得可能!
AVAメインネットローンチ前のテストの最終段階であり、現実的な環境条件に沿ったネットワークをテストするための取り組み「Denali Incentivized Testnet」が開始します。 この取り組みは本番と同じ環境でノードを立ち上げ、指示に従いネットワークのアップグレードを反映させ、Denaliテストネットでのノード稼働を維持することで、参加者は最大2,000AVAトークンを獲得できます。 Denaliは4月にローンチされたAVA最初のテストネットであるCascadeをベースに構築されて以来、300のノードがバリデータを構築しました。 トークン報酬は、メインネットローンチ後1年間ロックアップされます。また、参加者が特典を受け取るためには、KYC要件を満たす必要があります。 AVAネットワークは、ブロックチェーンを用いた分散型金融や企業むけのデプロイメントを通して相互運用が可能な経済圏を構築します。AVAのメインネットは今年の夏に予定されています。 記事ソース:Medium

ニュース
2020/06/01TRON創設者Justine Sunが6月8日に新プロジェクトを発表予定
仮想通貨ネットワークTRONの創設者であるJustine Sun氏が、自身のTwitterにおいて6月8日に新プロジェクトを発表予定であることを発表しました。 https://twitter.com/justinsuntron/status/1266589333898670081?s=20 TRONの創設者でありBitTorrentのCEOでもあるJustin Sun氏は、5月30日に自身のTwitterで「私たちは6月8日に魅力的なプログラムを発表します。最新情報をチェックしてください」とツイートしました。 Tron Foundationは先日、 $TRX ホルダーに対してTronベースのステーブルコインプラットフォームJUSTの $JST トークンをエアドロップすることを発表しています。 記事ソース:Twitter

ニュース
2020/05/31BinanceのSmart Chainテストネット「Rialto」がローンチ
スマートコントラクトが使用できるBinance Smart ChainのテストネットRialtoがローンチされました。 https://twitter.com/binance/status/1266440411582586880?s=20 Binance Smart Chain(BSC)は、Binanceが提供している分散型取引所Binance DEXに使用されていた独自のブロックチェーンBinance Chain(BC)と互換性を持ちつつスマートコントラクトの使用を可能にした自立型ブロックチェーンです。 BSCはイーサリアムに使用されているEVMと互換性を持ち合わせているので、イーサリアムベースのdAppなどはそのまま使用することができます。 Binanceは今年4月にSmart Chainのホワイトペーパーを発表しています。 記事ソース:Binance

ニュース
2020/05/31CoinMarketCapがMarket Pairs Rankingの改良を実施
数多くの暗号資産の時価総額ランキングなどを提供するCoinMarketCapが、取引量のかさ増しに対応するため、同社の提供するMarket Pairs Rankingを改良しました。 CoinMarketCapは、暗号資産取引所がアピールとして誇張した取引額を報告することが2018年以来の問題であると説明し、新たなMarket Pairs Rankingの算出メカニズムを採用しました。 新たなMarket Pairs Rankingは報告された取引量、流動性、そしてユーザー層の3つの観点から各種取引所の取引ペアを評価します。さらに同社は新たな信用指数を発表し、CoinMarketCapが判断した各取引所の取引量に関する報告の信憑性を示しています。 新たなメカニズムは3月29日より、ウェブプラットフォームにて5000以上の暗号資産からなる22,000以上の取引ペアのランキングに採用されています。 記事ソース:CoinMarketCap

ニュース
2020/05/30マイクリ x bitFlyerコラボ、bitFlyerの口座を新規開設すると1000円分のETHがもらえるキャンペーン!
ブロックチェーンゲーム「マイクリ」を経由して日本国内の大手暗号資産取引所bitFlyerの新規口座を開設すると、1000円相当のETHがプレゼントされる企画が始まりました。 https://twitter.com/bitFlyer/status/1266611435452289024?s=20 キャンペーンの期間は2020年5月30日15:00 ~ 2020年6月26日 14:59となっており、期間中にマイクリプトヒーローズを経由してbitFlyerに新規講座開設をしたユーザー全員に1000円相当のETHが配布されます。 新規講座の開設はこちらから行うことができます。 大人気スマホブロックチェーンゲーム「マイクリプトヒーローズ」は、新規ユーザーに対してスムーズなブロックチェーンゲーム参入のサポートを提供することを目的として今回のイベントを開催しています。マイクリに関しては、こちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:Medium

ニュース
2020/05/29Ethereum国際的カンファレンスDevcon6回目となる2021年開催地はコロンビアへ
イーサリアムの国際的カンファレンスDevconの2021年開催がコロンビアで決定しました。 https://twitter.com/EFDevcon/status/1265994316763164674?s=20 2019年には大阪で開催されたイーサリアムに関するカンファレンスDevconが、2021年の会合をコロンビアのBogotáで行います。(大阪開催についてはこちらの記事で詳しく説明されています。) 今回の開催に関して、南アフリカにおける需要の増加と、大人数を収容できる施設を鑑みてコロンビアでの開催が決定したと説明されています。 開催の詳しい日程などについては暫時新たにDevcon.orgにて投稿されていく予定です。 記事ソース:Devcon

ニュース
2020/05/29取引所GeminiがSamsung Blockchain Walletと連携
大手暗号資産取引所のGeminiが、Samsung Blockchain Walletとの連携を発表しました。 Samsung Blockchainと提携したことにより、ユーザーはGeminiを通してウォレットから直接的に暗号資産の売買やトレードを行うことができます。 アメリカの暗号資産取引所/カストディアンとしては初めてSamsung Blockchainと提携を行い、アメリカやカナダのユーザーに向けてウォレットとの連携機能をローンチします。 Geminiは去年、同社にとって6カ国目となるオーストラリアへの進出を行った暗号資産取引所です。 記事ソース:Gemini

ニュース
2020/05/29RippleがクラウドサービスRipple Cloudをローンチ
暗号資産 $XRP の発行を行うRippleが、銀行や金融機関に向けたクラウドサービスRipple Cloudをローンチしました。 Ripple Cloudは金融機関の業務を最適化しつつさらなる柔軟性をもたらすと説明し、Ripple Net上の全てのユーザーがRipple Payment Object (RPO)を通して送金を行うことができるようになります。 また、金融業者はオンデマンド リクイディティを利用した新たな決済方法を取り入れることができます。 Rippleは「その有用性を認識しつつも、世界の銀行はクラウドサービスの導入という点では素早く最新技術を導入する他のプレイヤーに出遅れている」とコメントしています。 記事ソース:Ripple















