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2020/02/15クリプトスペルズ|【緑文明】2020年2月の最強ブロンズデッキはこれだ!
こんにちは、Mr.ブロンズマンです。 このシリーズでは、ブロンズ同士の対決で負けないためのデッキ編成と戦略を、私Mr.ブロンズマンが解説していきます。 今回は、ブロンズ緑デッキについて紹介していきたいと思いますので、どうぞ最後までお付き合いください。 デッキ編成とポイント 今回解説するブロンズ緑デッキは、以下になります。 20年2月時点でのブロンズ緑環境は、決して良いとは言えない状態だと思っています。 緑デッキはバフ系カードが肝ですが、「シマリスク」「モーショボー」などシルバー以上のカードが強力なのです。 ブロンズ緑デッキで勝つためには、単体で強力な「バジリスク」「シーサーペント」を入れておかないと厳しいということで採用しております。 また、1コストのユニットを10体採用しているので、1ターン目から場にユニットを展開できる確率はかなり高いでしょう。 1CSを使ったりして、場の支配率はこちらが高い状態を保ちつつ、中盤以降に「遠吠え」などを使って一気に勝負を決めるデッキです。 実際の試合を見てみよう ここからは、実際にブロンズデッキ同士で対戦している一部場面を切り取りながら、このデッキの戦法について解説していきたいと思います。 有利トレードしながら横展開 冒頭でも説明した通り、このブロンズ緑デッキでは『横展開』が肝になります。 そのために、1CSや「進化の領域」を使って有利トレードすることを意識してみてください。 有利トレードとは、自分のユニットを体力1でも良いから残しつつ、相手ユニットを上から取ることです。 そのようにして、相手のユニットを除去しつつ、自分のユニットは可能な限り生き残る選択を取っていきましょう! そうしておくことで、中盤以降に「遠吠え」を発動して一気に試合を決めることが可能になりますよ。 フィニッシャーとして「遠吠え」「疾風の騎士 バロン」を活用 上写真の場面で、例えば次の相手ターンに「死霊の導き」で全体除去されたケースを想定してみてください。 せっかく終盤にかけて横展開して場のユニットを育ててきたにもかかわらず、1撃で全体除去されてしまうと、その後の展開としてはかなり不利になってしまうことが予想されますね。 しかし、「疾風の竜騎士 バロン」をフィニッシャーとして採用しているため、最後の一撃を与えることが可能になります。 私はこのデッキを使っていて「勝つためにあと5点足りない」「相手LPは残り3なのに手がない」といった場面が多かったので、『速攻』を持つフィニッシャーを採用しました。 もちろん、写真のように場にユニットが並んでいる状態であれば「遠吠え」を使って勝負を決める選択肢もありますよ。 まとめ 今回は、現環境におけるブロンズ対決で勝つための最強デッキを紹介・解説させて頂きました。 ブロンズカードは頻繁にリリースされたり、調整されたりするものなので、環境によってベストなデッキ及び戦法は変わってきます。 2020年2月の今の段階では、今回の内容がベストだと思っておりますし、私自身も採用しています! 今回の記事で分からないことや質問など御座いましたら、遠慮なくお問い合わせください。お待ちしています。

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2020/02/15米商品先物取引委員会がコロラド住民をポンジスキームで訴訟
米商品先物取引委員会(CFTC)がコロラド州連邦地方裁判所に対し、Breonna ClarkとVenture Capital Investments Ltdがポンジスキームを行ったとして訴えました。 CFTCは、2社の詐欺とCFTCの登録違反に対し訴訟を行い、不正入手した金品の返金と罰金の支払いに加え、永久的なトレードの禁止を請求します。 被害額は$534,829(5500万円相当)にのぼり、72人が詐欺の被害に遭いました。 また、詐欺被害学のうち少なくとも$418,000(4200万円相当)はすでに車などの購入に使われています。 Breonna ClarkとVenture Capital Investments Ltdは米国の市民に対し、外貨投資をはじめビットコインなどのデジタルアセットの購入を自社を通して購入するように促したとされています。 更にユーザーに対し、実績や知識などを誤解を招く表現を用いて記載し、将来の利益を謳っていました。 また、CFTCが定める Commission pursuant to the Commodity Exchange Act and regulationsへの登録も適切に行っていなかったとされています。 記事ソース:Commodity Futures Trading Commission

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2020/02/14クリプトスペルズ|【白文明】2020年2月の最強ブロンズデッキはこれだ!
こんにちは、Mr.ブロンズマンです。 このシリーズでは、ブロンズ同士の対決で負けないためのデッキ編成と戦略を、私Mr.ブロンズマンが解説していきます。 今回は、ブロンズ白デッキについて紹介していきたいと思いますので、どうぞ最後までお付き合いください。 -クリプトスペルズ|【青文明】ブロンズ対決で勝つ!20年2月の最強デッキ -クリプトスペルズ|【赤文明】ブロンズ対決で勝つ!20年2月の最強デッキ デッキ編成とポイント 今回解説するブロンズ白デッキは、以下になります。 20年2月時点でのブロンズ白環境だと、ランプオクがオススメです。 アグロやルナヘヴンデッキなども選択肢としては考えられますが、ブロンズだけの場合キーカードが足りないかなと私は思います。 それに対してランプオクの場合、ブロンズ対決になった場合そこまで不利な環境ではないので、十分に戦えると考えております。 デッキ編成のポイントとしては、「騎士の誇り」を不採用にしているところです。その代わりに「ゴブリン」を採用したことで、序盤の安定感を増しています。 「騎士の誇り」は、「歴戦のパラディン」「応募の冥神 オシリス」などヘルスが高いユニットを多めに採用できないブロンズデッキに限り、そこまでバリューが高くないので抜いても良いと思います。 序盤に「月光」「義賊団の団員」でマナ加速しながら、中盤に「霧の巨人」などの高スタッツのユニットを並べて勝つデッキです。 実際の試合を見てみよう ここからは、実際にブロンズデッキ同士で対戦している一部場面を切り取りながら、このデッキの戦法について解説していきたいと思います。 マリガンでマナ加速を狙う 冒頭でも説明した通り、ランプオクでは『マナ加速』が大切になります。 最初のマリガン(手札交換)では、基本的に「月光」「義賊団の団員」以外は全部返してしまって大丈夫です! しかし、赤や緑相手には「フェンサー」「ホーリーボルト」、後攻なら「ホルス」などをキープする応用力も必要になります。 なので、 ・「月光」「義賊団の団員」があれば迷わずキープ ・「フェンサー」「ホーリーボルト」「ホルス」は、相手のデッキによってキープするか決める を心がけてマリガンしていきましょう。 太陽の加護を上手く使おう 「太陽の加護」を上手に使って、ユニットを残しながら戦いましょう。 ランプオクでは、中盤以降に高スタッツのユニットを並べていく展開が理想なので、序盤〜中盤は相手ユニットを除去することを最優先します。 ここで、『有利トレード』をしっかり意識してトレードすることが大切です。 上写真では、「義賊団の団員」が相手に取られてしまわないように「太陽の加護」でヘルスを高めています。 こうしておくことで、相手のライトニングボトルや「バロン」などで取られずにトレードしやすくなるため、使っておいた方が良いのです。 また、こちらの場面では単体で場にある「霧の巨人」に「太陽の加護」を使った場面。これは、お相手の手札に「氾濫する魔力」があることをケアした一手です。 お相手の手にマジックボトルがないことは把握していたので、「大釜の魔女」でも使われない限り、次のターンで7/10の霧の巨人を攻略することは難しいですね。 このように、「太陽の加護」を上手く使って自分のユニットを守りながら戦うことを意識してみてください。 まとめ 今回は、現環境におけるブロンズ対決で勝つための最強デッキを紹介・解説させて頂きました。 ブロンズカードは頻繁にリリースされたり、調整されたりするものなので、環境によってベストなデッキ及び戦法は変わってきます。 2020年2月の今の段階では、今回の内容がベストだと思っておりますし、私自身も採用しています! 今回の記事で分からないことや質問など御座いましたら、遠慮なくお問い合わせください。お待ちしています。

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2020/02/14ドイツ40以上の銀行がビットコインカストディ業務の許可を申請
ドイツの連邦金融監督庁(BaFin)が同国の40以上の銀行からビットコインカストディ業務を行う申請を受けていたことがわかりました。 BaFinは今年に入って対マネーロンダリング法を改正し、株や証券、そしてデジタル通貨のデジタルバンキング業務を行う際のライセンスの取得を義務付けました。この法改正を受けて、銀行からの申請が殺到したと考えられます。 法改正以前から該当業務を行なっていた金融機関に関しては、今年11月までライセンス取得の猶予期間が与えられています。しかし、ライセンス取得の予定がある機関はその意向を3月までに報告しなければいけないとしています。 ベルリンに位置するSolarisbankは国内で初めてデジタル通貨を取り扱いを開始した銀行で、Michael Offermann氏がCEOを努めています。Michael氏は「法の施行はとてもいいタイミングであった」と規制に対して賛成する姿勢を示しています。 BaFinによると、仮想通貨を取り扱う業務の規制はドイツの企業だけでなく、ドイツの市場で活動する多国籍企業にも適応されます。 記事ソース:Finance Magnates

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2020/02/14人気フットボールチームFCバルセロナがBarça Fan Tokensを発行し交流の促進を図る
スペインの人気フットボールチーム、バルセロナ(Barça)がChilizと提携を発表しました。Socios.comでBarça Fan Tokens(BFT)を発行する予定と鳴っています。 Chilizはエンターテイメントやスポーツのファンと企業の交流を促進を目的としたブロックチェーンベースのプラットフォームです。 BarçaはFan Token Offerings(FTO)を行い、ファンは同じくSocios.comの提供するToken Huntにてトークンを獲得できるようになります。トークンは期間限定で無料で取得が可能です。 また、Chilizを保有しているユーザーは、同プラットフォーム上で開催されるアンケートや投票に参加できるようになります。投票の影響力は保有しているChilizに連動しており、より多くのChilizを保有しているユーザーはより多くの票を入れることができます。 さらに、Chilizのユーザーはバルセロナの公式グッズやチケットなどの購入において優待を受けることができます。 BFTの発行は2020年のQ2期間に行われるとされ、4000万BFTが発行予定です。販売の初期価格はBFT=€2の予定です。 記事ソース:FC Barcelona

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2020/02/13クリプトスペルズ|【青文明】ブロンズ対決で勝つ!20年2月の最強デッキ
こんにちは、Mr.ブロンズマンです。 このシリーズでは、ブロンズ同士の対決で負けないためのデッキ編成と戦略を、私Mr.ブロンズマンが解説していきます。 今回は、ブロンズ青デッキについて紹介していきたいと思いますので、どうぞ最後までお付き合いください。 デッキ編成とポイント 今回解説するブロンズ青デッキは、以下になります。 以前からではありましたが、20年2月時点でのブロンズ青環境は非常に良好であると言えます。 私が主催する「ミスターブロンズマンナイト」という大会でも、上位者のほとんどは青デッキを使っていました。基本的に青デッキでは、クリプトスペル(以下CS)は7CSを使います。 序盤から中盤にかけてハンドを枯らし、無くなったところで7CSからマジックボトルを大量に仕入れて、終盤まで乗り切る戦い方になります。 そのため、デッキ内に「パンダの釣り師」「図書館の魔女」などドローソースとなるカードは入れておりません。 「深き霧」は新しく登場した土地カードですが、長期戦に耐えるためにかなり活躍してくれるのでオススメのカードです。 また、相手がブロンズ青デッキの場合には、「アーケロン」対策として「ブルーゴブリン」の代わりに「隠れる者 ヴァレン」を入れておくと良いですよ。 実際の試合を見てみよう ここからは、実際にブロンズデッキ同士で対戦している一部場面を切り取りながら、このデッキの戦法について解説していきたいと思います。 ハンドを枯らして7csが鉄板 冒頭でも説明した通り、この青デッキではドローソースとなるカードが入っていないため、終盤あたりでリソース切れを起こしてしまいます。 手札が無くなってしまうと、そのターンに使えるカードが少なくなってMPを無駄にしてしまうことに加えて、切るカードの選択肢も限られてしまうため非常に不利になります。 しかし、それをカバーするのが7CSです。序盤から中盤でハンドを枯らすために、「氾濫する魔力」「アーケロン」以外は基本的に低コストのカードを多く採用しています。 相手の使用デッキによって、 ・ユニット除去を優先 ・LPを削ることを優先 など戦法を変えながら、7CS発動後のシナリオをイメージ出来るようになりましょう。 最後はマジックバトルを駆使して勝利 序盤から中盤にかけて相手LPをたくさん削っておけば、最後はマジックボトルを使用してたたみ掛けることも可能になります。 また、相手が赤アグロのような速攻型の場合には、ヒーリングボトルを使って回復しながら耐えていくことで、相手のリソース切れから有利な試合展開にすることが出来ますね。 難点としては、マジックボトルの引きによって試合の展開が大きく変わってしまうことです。 5つのマジックボトルからランダムでハンドに加えてくるので、引きが悪いとそのまま負けてしまうこともあります。 その辺りは練習していくと感覚がつかめてくるので、とりあえずどのマジックボトルを引いても対応できる戦術の立て方が求められるでしょう。 まとめ 今回は、現環境におけるブロンズ対決で勝つための最強デッキを紹介・解説させて頂きました。 ブロンズカードは頻繁にリリースされたり、調整されたりするものなので、環境によってベストなデッキ及び戦法は変わってきます。 2020年2月の今の段階では、今回の内容がベストだと思っておりますし、私自身も採用しています! 今回の記事で分からないことや質問など御座いましたら、遠慮なくお問い合わせください。お待ちしています。

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2020/02/13クリプトスペルズと魔法少女 ザ・デュエルがコラボ!限定カードNFTが登場
クリプトスペルズが、株式会社TCGの運営する天真爛漫系カードゲーム、「魔法少女 ザ・デュエル(まほエル)」と第2弾コラボ企画を実施します 20万人のフォロワーを有する人気イラストレーター・漫画家の斎創氏のイラストがNFTとして2月18日から3月2日まで販売されます。 発行される以下の5種類のカードのNFTはユーザーが所有権を持ち、自由に取引を行うことが可能です。 オーア・シュライン 謙譲のザドギエル アフタヌーン・ラミィ ショパート キャスコ・フレーブ また、バレンタインイベントとして、ランク戦の報酬に以下の3種類のバレンタイン限定プロモーションカードが登場します。 開催期間は2月ランク戦ゴールド級:2月14日から16日、ランク戦レジェンド級:2020年2月21日から23日となっています。 ハル・ミシェーレ(イラストレーター:fzwrAym) フランベル(イラストレーター:弥生しろ) リリア・ショコラート(イラストレーター:まよ) 記事ソース:PR Times

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2020/02/13博報堂、朝日新聞など7社がBCコンソーシアム「Japan Contents Blockchain Initiative」を発足
ブロックチェーン技術を活用して日本のコンテンツの著作権保護と流通拡大を目指す、自律分散型ブロックチェーンコンソーシアム「Japan Contents Blockchain Initiative」が7社の協力により発足しました。 コンソーシアムの参加企業は以下の7社になります; 株式会社博報堂 株式会社朝日新聞社 株式会社C-POT 株式会社エイトリンクス 株式会社ケンタウロスワークス 原本株式会社 ユナイテッド株式会社 同コンソーシアムは、ブロックチェーン技術を活用してコンテンツの著作権情報を安全に管理できるシステムを共同で運用します。ブロックチェーンの高い信頼性や分散性、スマートコントラクトの自律性を活かすことでコンテンツの安全な流通を実現し、コンテンツ流通の拡大を狙います。 コンソーシアムの参加企業は、共同運営のプラットフォーム上に自社サービスを自由に開発することが可能となり、それぞれのサービスの連携による新たなビジネスの共創が進められます。 第一弾として、博報堂、ユナイテッド、原本が共同で開発した、テレビ番組を通じてデジタルコンテンツを配布できるスマートフォンアプリ「Card Hunter(カードハンター)」の運用が行われることが決定しています。 記事ソース:PR Times

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2020/02/11ベルギーFSMA(金融規制期間)が政府へ暗号資産の規制を要求
ベルギーのFinancial Services and Markets Authority (FSMA)が政府に対し、暗号資産とデジタル通貨の規制を要求しました。 FSMAの議長Jean-Paul Servais氏は、立法府に対し「バーチャル通貨とそれに関連する金融商品の売買や使用に対する法的な規制」を作ることを要求しています。 これは、総額350億円相当の暗号資産に関連する詐欺被害が起きていることが原因です。「追跡が難しいというビットコインなどの暗号資産の特徴から、詐欺に利用されやすい」と説明しています。 同氏は、タイヤロシアなどの規制を行っている国を例に取り、急速に発展していく暗号資産産業の規制の重要さを呼びかけています。 記事ソース:Finance Magnates

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2020/02/10韓国の大学がブロックチェーン上に卒業証明書を発行、コロナウイルスの影響
韓国の浦項工科大学校が、ブロックチェーン上に卒業証明書を発行します。現在、蔓延しているコロナウィルスの影響を鑑みて、ブロックチェーン上での卒業証明証発行を大学側は踏み切りました。 コロナウイルスが蔓延する中、全生徒が一同に会する卒業式を行うことは危険であるとし、大学へ行かなくても証明書を受け取れるシステムを使用します。 大学は、全828人分の卒業証明書をブロックチェーンに発行後、それぞれの証明書へのリンクとQRコードをメールで送信する仕組みとなっており、証明書の発行は、韓国企業ICONLOOPが提供するbroofと呼ばれるサービスで行われます。 浦項工科大学校は、去年6月からブロックチェーンCEOコースの学生に対してブロックチェーンを用いた証明書の発行を行っていました。今回は、同コースの生徒だけでなく、全ての生徒に対し発行されます。 記事ソース:TWJ News













