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2018/09/20TEAMZが9月28日にBLOCKCHAIN SUMMITを開催!チケットを無料プレゼント!
\感謝/日頃お世話になっているCRYPTO TIMES読者の皆様にパートナーであるTEAMZが開催するTEAMZ BLOCKCHAIN SUMMITのDay1チケット(9/28)を無料でプレゼントいたします!! 枚数や期限があるのでお早めにお申込み下さい。 TEAMZカンファレンス無料チケット 【9/28(金) DAY 1:ブロックチェーンカンファレンス】 https://www.youtube.com/watch?v=9XCIm0AM7ac スピーカーと出会う機会…世界クラスのリーダーや専門家が一堂に会し、ブロックチェーン業界における最先端のイノベーションについて、今日および今後に向けて話題となっているトピックについて見解を語ります。 【ビデオメッセージ出演】 堀江貴文 NEM財団 元代表 – ロン・ウォン(Lon Wong) 【ゲストスピーカー】 仮想通貨投資家 – ジェフリー・ヴェルニック(JEFFREY WERNICK) BITCOIN.COM CEO – ロジャー・バー(Roger Ver) BITANGLE創設者 - チャンドラー・グオ(CHANDLER GUO) IOHK CEO – チャールズ・ホスキンソン(Charles Hoskinson) CEO of Node Investment -デュ・ジュン(Du Jun) Forbes JAPAN 編集長、D4V Founder / CEO-高野 真 CFO of QUOINE – 紺野 勝弥(Katsuya Konno) AnyPay株式会社 代表取締役 – 大野 紗和子(Sawako Ono) Founder&CEO of NEVULA – Masafumi Shimizu LEBOX CAPITAL創設者-ニック・ヤン・ニン(NICK YANG NING) SPARKLABS共同創設者/パートナー -バーナード・ムーン(Bernard Moon) KEX集団CEO ー 尹晓刚(Yin-Xiaogang) 金色财经(JINSE FINANCE)パートナー - アン・シンシン(AN XINXIN) ロシア貯蓄銀行ブロックチェーンラボ - セルゲイ・シャヤクメトフ(SERGEY SHAYAKHMETOV) トゥルーグローバルベンチャー設立者/ディレクター - デューサン・ストヤノビッチ(DUANSTOJANOVIĆ) BICA BLOCKCHAIN FUND運営パートナー –ローズ・サン(ROSE SUN) クリプトリサーチ(暗号学研究)エグゼクティブディレクター - エミ・ワダ(EMI WADA) CEO of KG Finance – ZHANG Songhao 【開催概要】 [Day1:カンファレンス] 日 時 :2018年9月28日(金)10:00~18:00(開場 9:00予定) 会 場 :寺田倉庫・WAREHOUSE TERRADA. G1-5F 東京都品川区東品川2-6-4 参加費 :無料 (通常価格 ¥39,000) 定 員 :1500名 対 象 :一般、学生、プレス・メディアなど サミットページ:https://summit.teamz.co.jp/ 主 催:株式会社TEAMZ 協賛:寺田倉庫、NEVULA ーーーーーーーーーーーーーー ※ビデオ出演者は当日来場されないのでご注意ください。 ※このイベントおよび関連する一連の取り組みは、暗号通貨=仮想通貨、ICO案件などの投資・売買などを推奨するものではございません。

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2018/09/20韓国KTと金浦市、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行へ
韓国の通信事業者KTが金浦市と業務協約を締結し、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行すると発表しました。 年末までにプラットフォームを構築し、来年度から金浦市内の加盟店で利用が予定されています。 金浦市が導入するプラットフォームは独自のスマートコントラクトにより用途に合った地域通貨を発行することができ、取引はブロックチェーン上で検証されるため、地方自治体は透明性の高い運用が可能になります。 地域通貨の利用方法として、スマートフォンアプリのQRコードと、スマートフォンに慣れていないお年寄り向けにチャージ式のプリペイドカードが計画されています。 また、商品券の形で流通している地域通貨と違い、現金と交換可能であるため、地域経済が活性化されるだろうと見込まれています。 例えば、地域通貨で商品が購入された場合、販売者は地域通貨ではなく現金を銀行口座へ入金してもらうことが可能です。 同社は今後160以上の自治体で地域通貨を発行する予定であり、決済だけでなく電子投票などの行政サービスにもブロックチェーンを活用していくと計画しています。 記事ソース:KT 블록체인 기술로 ‘19년 100억원 규모 지역화폐 발행

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2018/09/19グルメSNS「シンクロライフ」が東急プラザ銀座のレストラン21店舗で実証実験キャンペーンを実施!食事代金3%分の暗号通貨が必ずもらえる
AI×トークンエコノミーを用いた全く新しいグルメSNS「シンクロライフ」(SynchroLife)を運営する株式会社GINKAN (本社:東京都新宿区、代表取締役 CEO:神谷知愛、以下GINKAN)は、東急プラザ銀座(住所:東京都中央区銀座)のレストラン21店舗での実証実験キャンペーンを2018年9月21日(金)に開始致します。キャンペーン期間は1ヶ月間となります。シンクロライフアプリで会員登録を行い、対象店舗で美味しい食事して会計時にQRコード承認をすることでお食事代金の3%分にあたるシンクロコイン(暗号通貨)をもれなく受け取ることができます。 また東急プラザ銀座グルメの”美味しい写真”の投稿を、シンクロライフアプリ内で競い合う”グルメフォトコンテスト”も同時に実施し、優勝者には東急プラザ銀座“食事券・お買い物券”5万円分やシンクロコイン5万円分などを贈呈致します。 キャンペーンWEBサイト 実証実験キャンペーン概要 【キャンペーンWEBサイト】:https://campaign.synchrolife.io/ 【実施場所】:東急プラザ銀座 10F、11Fのレストラン21店舗 【地図】:https://goo.gl/maps/5B7zyYxniQq 【実施期間】:2018年9月21日(金)〜2018年10月20日(土) 【参加条件】:シンクロライフで会員登録及び、synchrolife.jpから受信可能なメールアドレス登録 【特典】:対象店舗での飲食代金3%分のシンクロコイン(暗号通貨)がもれなくもらえます。 【グルメフォトコンテスト】 ■コンテスト概要 期間中に対象店舗でシンクロライフに投稿された写真の中で最も”美味しい写真”を競い合うコンテストです。 ■参加方法 対象店舗での写真をシンクロライフへ投稿 ■受賞賞品 ・東急プラザ銀座賞:東急プラザ銀座“食事券・お買い物券” 5万円分×2名 ・渋谷のラジオ賞:グルメカタログギフト 5万円分×2名 ・シンクロライフ賞:シンクロコイン(暗号通貨) 5万円分×2名 ・ノミネート:シンクロコイン(暗号通貨) 1万円分×20名 【注意事項】 ※シンクロコインの還元は1日2回までとなります。 ※グルメフォトコンテストは1日2回投稿まで参加可能となります。 ※リワード還元はユーザーの任意のタイミングでシンクロコインへ交換可能(1:1)なポイントとして付与されます。 ※還元される3%分のシンクロコイン数量は、配布時の市場価格を基準に付与されます。 シンクロライフとは シンクロライフはハズレなしのレストラン開拓ができるグルメSNSです。SNS型ならではの”良質な体験のレビュー”をベースとした良質なレストランデータベースを持ちます。また各ユーザーごとのレストランの好みなどを学習しさらにパーソナライズし、さらに美味しいお店にだけに最適化する新しい体験を提供しております。また2018年8月2日に、”良質なレビューへのトークン報酬”をテーマとした、世界初となるグルメSNSにブロックチェーン技術を活用したトークンエコノミー型の新バージョンのリリースをいたしました。 【シンクロライフダウンロードURL】 (iPhone)https://itunes.apple.com/jp/app/id557532449 ※推奨環境:iPhone 5 以上、iOS 9 以上 (Android)https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.synchrolife ※推奨環境:Android 6.0以上 実証実験についての詳細 飲食業界での飲食代金をベースとした完全成功報酬型での送客はめずらしく、これまでは決済システムの利用や専用端末など、導入コストなどの課題を抱えていました。今回、レストラン側は加盟店WEBアプリを自前のスマートフォン、タブレット、PCで利用することができ、QRコード承認を活用することで、支払い金額と連動した完全成功報酬型モデルを導入コスト0で実現することが可能となります。またユーザーへ飲食代金からシンクロコインを還元することで、支払い金額を双方で確認・承認することが可能となります。これにより、レストランは売上に応じて広告費を支払うことになり、リスクなく新規集客を行うことができます。さらにレストランでの良い体験を投稿するSNS型サービスの特徴を生かした、来店だけではなくSNS上での“拡散”までの効果を狙うマーケティング実施が可能となります。 また、シンクロライフはユーザーが支払った飲食代金の3%分にあたるシンクロコインを暗号通貨取引所LATOKEN(https://latoken.com/)で時価レートで購入しユーザーへ付与します。これによりシンクロライフユーザーが加盟店レストランへ来店すればするほど、市場でのシンクロコインの買い需要を常に創出することができ、トークンエコノミー型のビジネスモデルが実現します。

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2018/09/19スイスボーグジャパンがブロックチェーン、仮想通貨イベント「Blockchain Unchained : Battle of Blockchain」を10月1日、六本木Super Deluxeで開催
250人が参加するブロックチェーン技術や仮想通貨業界を紹介するイベント、「Blockchain Unchained」をBlockchain weekにスイスボーグ・ジャパンが主催。 スイスボーグ・ジャパン株式会社(東京都渋谷区)は、新たなブロックチェーン技術を紹介、仮想通貨への正しい知識を学ぶ場として、Blockchain Unchainedイベントを開催いたします。スイスに本社を置く“仮想通貨ウェルネスマネージメントプラットフォーム”開発企業は、ブロックチェーンに対しての理解を深めてもらうと共に業界の発展に向けてイベントを定期的に行っております。 一般普及とスケール拡大に重点を置き、ブロックチェーンのエコシステム構築を目的としています。 イベントでは、ブロックチェーン業界のパイオニアとして活躍されている各国を代表するスピーカーの方々にお越しいただき、プロジェクトを紹介していただきます。創業者や開発者から最新のブロックチェーン事情について直接話を聞くことができます。 各プレゼンテーションの後には質疑応答の時間も設けてあり、参加者にはその場で疑問に思ったことを質問していただきます。 最後にパネルディスカッションを行い、ブロックチェーンを取り巻く環境、今後の課題など、パネラー達は様々な話題に触れ、議論を繰り広げていきます。 今回のパネルディスカッションのテーマは「ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル」。3人のパネラー達には、それぞれブロックチェーン技術が与えられ、知っている情報と持論を基にどの技術が最もブロックチェーンに適しているかをディベートします。ディスカッションの最後に参加者全員にアンケートを取り、どのパネラーが最も説得力があったかを競う、バトル形式のパネルディスカッションとなっています。 ***スイスボーグ・ジャパン主催のイベントでは、“楽しく学ぶ”をテーマに、ブロックチェーン技術に対する知識を深めることのみを目的としており、投資アドバイス等は行っておりません。*** イベントの詳細 日付:2018年10月1日 時間:19:00‐22:00 言語:英語・日本語(同時通訳アプリ使用) 参加費:無料 場所:Super Deluxe 東京都港区西麻布3丁目1-25 B1F **お越しの際、受付でお名刺を2枚頂戴いたします。 **当日は写真やビデオの撮影を行っております。イベントページなどに写真を掲載されたくない場合などは事前にスタッフにお伝えください。 プレゼンテーション Yan Fan : Code Chyrsalis 共同創立者 “GitHub上で将来性のあるブロックチェーンプロジェクトをどうやって識別するか?”仮想通貨投資家にとって良い投資判断ができるよう、ファンダメンタルを分析し、GitHunb上で鍵となる要因を見つけことの大切さ。 スピーカー紹介 Yan Fan, Code Chyrsallis 共同創立者 中国生まれのシアトル育ち。アメリカ、ニューハンプシャー州のダートマス大学で経済とアラブ語を専攻。卒業後、シンガポールに渡り、最も大きなコモディティートレーディング会社の一つであるBungeでバイオエタノールのアジアマーケット立ち上げを経験。その後、ITへとキャリアを変え、シリコンバレーのマシンラーニングスタートアップAyasdiでソフトウエアエンジニアとして、そしてHack Reactorの準備コースでインストラクターとして勤務。Code Chrysalisは彼女にとって二つ目のコーディングブートキャンププロジェクトです。2016年にはHack Reactorで共同創立者兼CTOとしてジョーダンで難民へのコーティング学校を設立。 パネルディスカッション エキスパート達によるライブ・パネルディスカッション:ブロックチェーンバトル エキスパート達によって繰り広げられるパネルディスカッション。今回のテーマは“ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル”、エキスパート達は情報や持論を基に議論を繰り広げます。 パネリスト紹介 Roy Naquin-司会 オペレーション・ファイナンスのコンサルタント。Pepperdine UniversityのMBA取得。Aerospace Industryで プログラムマネージャーとして確実性の高い組み込みシステムソルーション開発の監督を経験。 Maciej Wos-チームTezos DFINITYのブロックチェーンデベロッパー。テクノロジーコンサルタント。イギリスの名門Cambridge大学で修士課程、Oxford大学で学士課程において、コンピューターサイエンスを専攻。コンパイラ、クラウドコンピューティング、金融ソフトウエアなどのプログラミング言語のバックグランドを持つ。 Krzysztof Wos-チームMonero トレーディングとリスクマネージメントソフトウエアのコンサルティングスペシャリスト。C++デベロッパー。仮想通貨スペシャリスト。名門Cambridge大学で修士課程において、コンピューターサイエンスを専攻。卒業後はMorgan Stanley, Goldman Sachs, J.P Morgan, SBI Japannextなど、金融機関に勤務。 Mark Fernandez-チームETH Montagu Private equityでインデペンデントデジタルアセットと仮想通貨エコノミックの分析を経験。仮想通貨のシンクタンクでありコンサルティングを行うBlockproof venturesの創立者。現在、Blinkでテクノロジー部門を担当。 タイムテーブル 18:30–19:00 受付開始 19:00–19:15 オープニング 19:15–19:25 ゲストおよび通訳の紹介 19:25–19:40 講演「専門的レベルのテクノロジーを一般へ」 登壇者:Alex Fazel : (スイスボーグ・ジャパン コミュニケーションヘッド) 19:40–19:50 紹介「ウォレットアプリGinco」 登壇者:Yohei Fuy(株式会社Ginco) 19:50–20:10 講演「GitHub上で将来性のあるブロックチェーンプロジェクトをどうやって識別するか?」 登壇者:Yan Fan(Code Chyrsalis 共同創立者) 20:10–20:25 プロジェクト#1 433 token(フットボールブロックチェーン) 登壇者:Raymond Wong 20:25–20:45 プロジェクト#2 Gabrotech(デジタルウォレット+プリペイドカード) 登壇者:Kim Mak 20:45-21:15 エキスパート達によるライブ・パネルディスカッション: 「ブロックチェーンバトル “ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル”」 21:15–22:00 ネットワーキング・交流会/イベント終了の挨拶 参加登録 イベントご参加希望の方はmeetupページ、又はPeatixページよりご登録お願いいたします。 Peatix:https://blockchainunchained1001.peatix.com Meetup:https://www.meetup.com/Tokyo-Blockchain-Unchained-Meetup/ 会場 Super Deluxe六本木 東京都港区西麻布3丁目1-25 B1F Tel 03-5412-0515 地下鉄: 日比谷線・都営大江戸線 六本木駅3番出口より徒歩5分 バス: 新橋駅前から都01/渋谷行、六本木6丁目バス停より徒歩30秒 渋谷駅東口から都01/渋88新橋行、六本木6丁目バス停より徒歩1分 渋谷駅東口からRH01六本木ヒルズ行、六本木ヒルズバス停より徒歩4から5分 五反田駅から反96六本木ヒルズバス停より徒歩4から5分

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2018/09/19リップル(XRP)、来月ごろにxRapidを商用化リリースか
国際送金の円滑化に取り組むリップル(XRP)が、銀行間の迅速で安価な国際送金を可能にするプロダクト「xRapid」を来月ごろに商用化リリースする予定であることがCNBCの報道からわかりました。 同社の別のプロダクト「xCurrent」は、銀行間のコミュニケーションツールとしてすでに世界120社の銀行で実装されていますが、xRapidの試用は未だ始まっていません。 しかし、リップル社で太平洋アジア・中東地域の規制関係を統括するSagar Sarbhai氏は、CNBCのインタビューで「来月ごろに(xRapidの)プロダクトのローンチを報告できるはずです」と応えました。 xRapidは、銀行がXRPトークンを仲介通貨とした外国為替を行うことのできるサービスで、従来の外為システムと比べ決済にかかる時間や費用を大幅に短縮・削減できるメリットがあるとされています。 例えば、xRapidを利用して米国から日本に送金する場合、米国の銀行で米ドルをXRPに両替し日本の銀行に送金、その後XRPを日本円に両替する、という簡単な手順で取引が完了します。 また、Sarbhai氏によれば、各国の規制担当機関も近頃では仮想通貨が世界にもたらす好影響を認知し始めているといい、大手銀行などが同技術を導入しやすい環境になってきているもようです。 記事ソース: Ripple hints its cryptocurrency product will go live 'in the next month or so'

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2018/09/19クオンがシンガポール法人を設立、ブロックチェーンを利用してキャラクターを採掘するアプリ『CryptoCrystal』を運営
株式会社クオン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:水野和寛 以下クオン)は、シンガポールに現地法人QUAN SG LTD. を設立いたしましたので、9月19日付でお知らせします。シンガポール法人では、すでに公開済みである、ブロックチェーン技術を利用してキャラクターを採掘するアプリケーション『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』を運営いたします。 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』について サイトURL https://cryptocrystal.io 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』は、イーサリアムブロックチェーン上のトークン規格の一つであるERC721トークンを用いた宝石キャラクターを、「掘って」「育てて」「交換する」アプリケーションです。キャラクター(ERC72トークン)が、ブロックチェーン上に存在することにより、キャラクターの“代替不可能”“有限” “希少性”が担保されており、ブロックチェーンの技術的な特徴が生かされたアプリケーションになっています。 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』は、2018年3月に事前登録を開始し15万件の登録を達成した後、同年5月に正式公開し、現在までに、10,007のキャラクターが生み出されています。イーサリアムのERC 721トークンを用いたキャラクター・アセットのデータベース&マーケット『OpenSea』では、生み出されたERC721トークン数で、世界12位に位置しています。(*数値はいずれも2018年9月18日時点) 現在は、英語版のみでサイトを公開しておりますが、当社が培ったノウハウを活かしたグローバル向けキャラクターデザインの効果もあり、米国、ロシア、ヨーロッパ、アジアなどの様々なエリアのお客様に楽しんでいただいております。 また、ブロックチェーン関連メディアへの記事掲載、イベントでの受賞などもしております。 ▼『CoinDesk』記事 ”Non-Believable Tokens: The 7 Strangest Crypto Collectibles Explained”として、イーサリアムのERC-721トークンを利用した注目のアプリの一つとして取り上げられています。 ▼DApps SNS Hackathon by Loom Network×GameWith LoomNetwork※賞 受賞 ※LoomNetworkはイーサリアムのサイドチェーンプロジェクトとして先進的な評価を得ているプロジェクトです。 開発メンバーとプロジェクトの進捗について 当社の日本及び海外法人 (キャラクター開発、グローバル言語対応、法律・財務)に加えて、以下のメンバーと開発を行っております。 主な開発メンバー 瀧嶋篤志(株式会社Futurize 代表取締役) 本プロジェクトでの役割:UI/UXデザイン、フロントエンドエンジニアリング 株式会社Futurizeは、Web/スマホ向けアプリケーションを中心に企画・設計・デザイン・開発・改善まで一貫して担当するプロダクトスタジオ。 https://futurize.jp/ 中村昂平(トークンポケット株式会社 共同創業者) 本プロジェクトでの役割:プロダクトリード トークンポケット株式会社は、国産のスマートフォン向けDappsブラウザ&仮想通貨ウォレットアプリ。仮想通貨メディア「あたらしい経済」に記事連載中。 https://tokenpocket.jp/ https://www.neweconomy.jp/features/dappsp/22980 ゆで卵 本プロジェクトでの役割:ブロックチェーンエンジニリング トークンポケット株式会社(上述)、株式会社LayerXなど様々な企業やプロジェクトに参画中。 https://twitter.com/takayukib プロジェクトの進捗 2017年12月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』プロジェクト発足。 2018年3月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』事前登録開始。 全世界から約15万人のユーザーが登録。 2018年5 月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』公開。 2018年9月:当社シンガポール法人設立。『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』を運用開始。 2018年9月末:クリスタルキャラクターの採掘状況をリアルタイムに可視化した「Crystal Dashboard」など機能追加予定。 会社概要 クオン は、LINEやFacebook等のスタンプやVTuberなどネット発のキャラクター事業会社です。自社キャラのスタンプ累計ダウンロード数は24億件に達しています(無料/有料合計 2018年7月末時点)。ネット上で人気が出たキャラクターは国内外でグッズ等のライセンス展開を行い、日本以外に中国、韓国、香港、台湾などの国・地域を中心にしており、すでに100種類以上のグッズや、大丸松坂屋、大塚製薬等での企業キャンペーン利用などがあります。日本法人、中国法人、タイ法人、シンガポール法人で事業を運営しています。 株式会社クオン 【商 号】株式会社クオン 【本 社】東京都渋谷区代々木1-58-16 清水ビル2F 【代 表】代表取締役 水野 和寛 【URL】http://quan-inc.jp/

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2018/09/19ハイパフォーマンスな分散型取引所Ethfinex Trustlessがリリース
昨日、世界的にも大手の取引所であるBitfinexを運営するiFinex社から新たな分散型取引所(DEX)である『Ethfinex Trustless』が正式にリリースされました。 Ethfinex Trustlessでは、登録やログインなどを一切と必要とせず、Metamaskや自身のEthereumウォレットなどを持っているだけで利用することができます。 このDEXの特徴は、世界でも有数の流動性を誇るBitfinexのオーダーブックをオフチェーンで利用しながら、自身の資産を自身で保管することが可能となり、今までのDEXにない取引を体験することができます。 上の画像にあるEthfinex Trustlessの特徴をまとめると次のようになります。 デポジットや引き出しが不要 - 自身の資産を自身のウォレットで管理 サインアップ / 登録 / KYCが不要 高い流動性を持つオーダーブックで取引 オンチェーン決済 現段階でEthfinex Trustlessでは、Ethereum(ETH) / OmiseGo(OMG) / 0x(ZRX)の3種類の通貨に対応しています。 昨日から2週間にかけて、この間に取引を開始するには、独自のトークンであるNectar(NEX)をウォレット内に1枚保有しておく必要があるとのことです。 これは、何か問題が発生した際に、迅速にその問題を解決するために誰がプラットフォームを利用しているか、その措置を的確に行うためのものであるとされています。 記事ソース:Introducing Ethfinex Trustless A high performance platform for decentralised trading

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2018/09/19ジョン・マカフィー「分散型取引所は中央集権型を打ち負かすだろう」
セキュリティソフトを提供するMcAfeeの創業者として知られるジョン・マカフィー氏は自身のTwitterを更新し、「分散型取引所(DEX)が近い将来、中央集権型の取引所を打ち負かすだろう」とする考えを明らかにしました。 Decentralized exchanges, when fully functional, will mark the end of any potential control by governments and will be the beginning of the largest economic boom in human history.https://t.co/GwqQAABLSU — John McAfee (@officialmcafee) 2018年9月15日 マカフィー氏は非常に率直な意見を発する人物として仮想通貨界隈では知られています。同氏はDEXを推進する人物の一人でもあり、仮想通貨の進化のあり方だとしています。 従来の中央集権型取引所は、証券取引所のように中央に管理者(企業)が存在し、手数料を取って取引を仲介する役目を担います。一方のDEXは、P2P(ピアー・ツー・ピア)のようなシステムを採用しており、中央管理者は存在せずユーザー間で直接取引を行います。 分散型取引所(DEX) / Decentralized EXchange って何?メリットや登録方法を解説! - CRYPTO TIMES 中央集権型の取引所では中央管理者が顧客の情報や資産を流出させてしまう恐れがありますが、DEXでは顧客が自分の資産を手元に置いている状態なのでリスクを軽減できます。 最近では、イーサリアムの創業者であるヴィタリック・ブリテン氏がDEXはそのオープン性、透明性を通してブロックチェーンの価値を高める事が可能だと発言しており、マカフィー氏と同様の立ち位置であるようです。 記事ソース:Zycrypto kaz 伸びてはいるんだろうけどなかなかメインストリームにはならないよね

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2018/09/19スマホで最高のDApps体験を実現!ブロックチェーンに特化した新時代のブラウザ「Quragé (クラゲ)」iOS版リリース!
株式会社モバイルファクトリーの 100%子会社である株式会社ビットファクトリーは、2018 年 9 月 15 日(土)にブロックチェーンに対応したウォレット機能付きモバイルブラウザー「Quragé (クラゲ)」の iOS 版をリリースしました。「Quragé (クラゲ)」は、DApps をもっと身近で手軽に利用できるよう快適さと安全さを追及した今までにない DApps 専用のブラウザです。 ※DApps:ブロックチェーン上の分散型アプリケーション 「Quragé (クラゲ)」について 「DAppsをユーザの⼿のひらに。」をコンセプトに、快適さと安全を追及したEthereumブロックチェーンに対応した新時代のDApps専⽤のモバイルブラウザです。 DAppsの情報を⾒つけやすく、またウォレット機能も備えているため、仮想通貨を使って遊ぶことが可能です。送金やトランザクションの状況もアプリ内で確認できます。 DAppsを「⾒つける」ことから「利⽤する」まで、⼀つのアプリで最⾼のDApps体験を実現します。 今後は、Ethereum上の様々なDAppsに対応する予定です。 また、ビットファクトリーが提供するDApps開発キット「Uniqys Kit」で構築されたDAppsとの連携も強化しより便利で快適なユーザー体験を実現していく予定です。 Quragé公式サイト︓https://qurage.app 「Quragé (クラゲ)」の特徴 タブで素早くアクセス よく使うDAppsは、タブ切り替えですぐにアクセス。Quragéなら⾊々なゲームを遊びたい時でもすばやく切り替えることができます。 ⽚⼿で簡単にブラウジング スマホならではのジェスチャとスライド機能を使えば、ウェブ検索だけでなく、タブの追加、戻るなどの 操作を指⼀本で⾏えます。 リアルタイム通知 トランザクションの完了時など、重要なタイミングをすぐに知らせてくれます。 また、取引状況も画⾯をスワイプするだけですばやく確認できます。 安全なウォレット 秘密鍵をサーバーに保存しない安全なウォレットです。 ⽣体認証 万が⼀、端末を紛失しても安⼼。送⾦するときは指紋認証が必要なため、本⼈以外は送⾦できません。 ウォレットのインポート機能 別のウォレットを持っている場合、Quragéにデータを取り込み継続して利⽤することもできます。 タブの保存 アプリを再起動した後でも、前回と同じページから再開することができます。 コンテンツ概要 タイトル︓Quragé – DAppsブラウザ&ウォレット ジャンル︓ファイナンス 対応OS︓iOS,Android 配信元/開発運営︓株式会社ビットファクトリー 価格︓基本無料 URL(公式サイト)︓https://qurage.app ※記載されている会社名、ロゴマーク、製品名などは、各社の登録商標または商標です。 ※本書⾯に掲載された画像及びテキストの無断転⽤を禁じます。 「Uniqys(ユニキス)Kit」について Uniqys Kitは、DAppsの開発を容易にすることを⽬的に、ブロックチェーンインフラを提供する Chain Coreと、DAppsをより簡単に作成できるEasy Frameworkによってスケーラブルかつデベロ ッパーフレンドリーなDAppsの構築をサポートします。 Uniqys Kitの詳細︓https://uniqys.net/ja/kit ビットファクトリーについて 商 号︓株式会社ビットファクトリー 設⽴⽇︓2018年7⽉25⽇ 資本⾦︓1000万円 代表者︓代表取締役 宮嶌 裕⼆ 所在地︓東京都品川区東五反⽥2-8-5 親会社︓株式会社モバイルファクトリー(東証⼀部 3912) 事業内容︓ブロックチェーン技術を⽤いたサービスの開発・運営・販売 URL︓https://bitfactory.jp/ モバイルファクトリーについて 商 号︓株式会社モバイルファクトリー 設⽴⽇︓2001年10⽉1⽇ 資本⾦︓4億7,542万円 代表者︓代表取締役 宮嶌 裕⼆ 所在地︓東京都品川区東五反⽥1-24-2 東五反⽥1丁⽬ビル8階 事業内容︓モバイルサービス事業 URL︓http://www.mobilefactory.jp/

特集・コラム
2018/09/18理系男子コンソメ舐め太郎の『HACK YOU!』 第3回 -5年後の仮想通貨について色んな人に予測してもらった-
こんにちは!コンソメ舐め太郎(Taro) @Ether_takuya です! こんな相場だからこそ、仮想通貨の未来について考えてみようではありませんか! 今回は、色んな人に「5年後の仮想通貨どうなってると思いますか!?」と聞いてみました。(2018年5月 時点) 事前に以下のような質問を用意しました。 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! そして、今回質問にお答え頂いたのは次の方々です! Koishiさん、サヤカ@仮想通貨女子さん、ヤバWEB@仮想通貨ユーチューバーさん、あどまん@仮想通貨ブログ始めたさん、BULLヒロ🐂アルトコイントレーダーさん、edindin@仮想通貨ブログさん、僕 です! みんなからの回答 Koishiさん Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? 完全ぽじとーくですが、ビットコインはあくまでブロックチェーン技術を世の中に広めたという役割、「素晴らしい技術の塊」のようなものと感じているので、決済で用いられるというよりデジタルゴールドのようなものとしての地位を固めるのかなと思っています。金の時価総額が500~1000兆円として、現在のビットコインの時価総額が15兆円なので、超長期で最低33倍の約3000万円くらいですかね。笑 Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) スケーラビリティ問題に関しては「なんとかなるでしょ」って思ってます。ムーアの法則が無効になるまではハード的な技術で、それ以降はLightning Networkのような解決策になり得るような案が出てくるんじゃないですかね。技術的なところは完璧には理解できてないですが楽観的です。そもそもまだこの技術赤ちゃんの段階だと思ってますし!笑 Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 単なる決済でという意味であれば、fiatがブロックチェーン上に乗ることはあるかもしれないと思います。普通に便利じゃないですか?笑 ただ、ベネズエラのペトロのように結局は国が主導で非中央集権の性質が生かされない可能性は十分あると思います。国としても自国の金融を野放しになんてしない気がするので… トークンエコノミーという意味では非常に普及すると思います。今まで形がなかった価値をトークンとして形を持たせて流通させる、今までにない新しい経済ですし! Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? 時価総額ランキング100位くらいまでのコインは大体残っているのではないでしょうか。現在100位が時価総額約100億の境目で、これ以下になると機関は買いにくいはず。だから逆に言えば100位以下のコインは全部消えてもおかしくない。とにかく実体のない夢物語だけでいつまでも時価総額を保持できるとは思えないので… Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? やはり金融かなと思います。金融業はAIとブロックチェーンの導入が加速しそうです。ただ、ビットコインや今ある既存の暗号通貨のブロックチェーンが利用されていることはなく、銀行などが独自に開発したものが採用されるでしょうね。世界の金融機関が一緒になって開発を進める『Corda』などもあり、暗号通貨が円やドルに代わる!というのは言い過ぎだと思っています。ただ、限られた経済圏の中で、法定通貨に代わり暗号通貨やトークンでやり取りするというのは近いうちにくる未来かと。 Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? あくまで体感ですが、2年前誰にビットコインの話をしても「なにそれ?」だった状態から、「知ってる!すごいんでしょ?」の状態には変わっているので、アーリーマジョリティには入っているかと思います。レイトマジョリティとの間のキャズムの期間くらいかな… Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! ICOや取引所に関する正しい規制が進み、次なるGoogleがこの仮想通貨界隈に現れるであろう…Googleも1998年にラリーペイジらが会社をつくり、たったの10年で世界の覇権を握るまでに成長しています。5年もあればある程度そんな企業ができている世界になっていてもおかしくないかも…? koishiがCRYPTO TIMESで書いた記事はこちら サヤカさん Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? 1~2年後に500万を越え5年後には暴落していそう Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) 未解決のうちに王座を奪われていそう Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 社会のごく一端を担っていくと思っています Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? 想像力の欠落か今のところXRPとイーサしかイメージが湧かないです あとはその時代の有力な取引所の取引所コインですかね笑 Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? 社会のために医療系には期待したいです Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? やっと、アーリーマジョリティーのフェーズに入ったと思ったらこの1月半ばからの諸般のネガティブ相場。このアーリーマジョリティーの信頼が次のフェーズに入るか否かだと思うので全て4月後半から5月に向けての相場状況によると考えます。 年末まで待とう!は正直通用しないような気がします…。だからお願い!4月さん、5月さん!笑 Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! もちろん盛り上がっていてほしいですが、詐欺コインや詐欺ICOが淘汰されることを願います。 投機のためでなく投資のために存在するコインがほとんどになったときにはきっと仮想という言葉が取れて正しい名称が与えられることを期待します。どうか5年後は正しい方向に盛り上がっていますように! さやかさんが書いたCRYPTO TIMESの記事はこちら あどまんさん Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? 5年後の自分自身の姿すら想像できないので、ビットコインの価格がどうなっているか正直想像もできませんが、400万円くらいにはなってほしいです。 時価総額でみるとビットコインは1位の座から陥落すると思ってます。 そこまで機能性が優れていないビットコインがいつまで経っても1位のままだとそれこそ「発展」とは何?って話だと思うので、 イーサリアムや、まだこの世に生まれていない通貨が追い越すんじゃないかなと思っています。ビットコインは「生きる伝説」ポジションに引っ込んでもらうことが 仮想通貨市場の発展に繋がると思っています。 が、仮想通貨の時価総額自体まだまだ伸びると思っているので、生きる伝説とはいえ1BTC400万にはなっていてほしいです笑 Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) おっぱい Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 仮想通貨よりブロックチェーン技術が普及しまくって、イーサリアム等のプラットフォームが流行りまくっていると思います。 「通貨」という視点でみたら一般消費者では流行ってないんじゃないですかね。5年後だと。 ただ、国際送金が活発に行われる企業という視点で見ると流行っていると思います。手数料安い+送金早い+工数もあまりかからない。の三拍子揃って、取り入れない企業なんてはっきり言ってバカじゃないですか??もちろん、今はいくらセキュリティに自信あるとは言え、「信頼」に欠ける部分があるので、まだ積極的に取り入れる企業が少ないですけど、5年後は普及し始めているんじゃないですかね。 それが、XRPなのか、他の仮想通貨なのか、それともメガバンクが発行した通貨が普及しているのかわかりませんが、 法の整備もされて、麻生太郎さんもニコニコしていると思います。 Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? 圧倒的「ADK(Aidos Kuneen)」です!!!ポートフォリオ90%がADKなので、そうであってもらわないと困ります。 というのも狙っている市場が3300兆円のオフショア銀行で、仮に1%だけでもシェアを奪うことができれば、一気に今のビットコインくらいの価値になるロマンあふれる通貨なんですよね。 ADKリーダーである「リカルドさん」が過去にオフショア銀行で働いていた経歴もありますし、勝算は全然あると思っています。 詳しくは僕のブログに書いているのでぜひ読んでくださいw Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? あどまんって名前でやらせてもらっているので、ここは広告業界!と言いたいところなんですけど、あえて保険・再保険業界と言っておきます。 不動産や保険業界などはスマートコントラクトとの相性がかなり良いと言われています。そしてそれは間違いないと思っていて、契約やデータの管理はブロックチェーン上で記録できますし、 契約者にとって毎月の保険料が適切なのか、保険会社にとっては保険金の支払いが適切か、といった支払いに関する根拠が曖昧な状況をスマートコントラクトによって解消することもできます。保険料金のプランを自動化することもできるので、仲介手数料もかからなくなりますし、メインストリームになっているんじゃないですかね~。 特に保険業界なんて、ブロックチェーンどころかIT化すら満足に対応できていない現状に危機感を抱いているという調査も出ていたので、業界全体がこの機に大きく動いていくと思っています。 Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? アーリーアダプターです、間違いなく。Twitterやテレグラムにいたら感覚がおかしくなりますが、実際に周りの友人や同僚に話を聞けばわかると思います。全くやってる人いないですよね。やっていたとしても日本の取引所を登録してXRPやNEMを数万円分持っている人ばかりだと思います。感覚でアーリーアダプターっていうのは容易にわかると思いますが、念のためにデータで算出してもわかりますよね。日本の取引所の総ユーザーが多く見積もって400万人でアクティブユーザーが半分だと考えても200万人です。 日本の人口は1.27億人なので1%未満なんですよね。CC事件や今の市場を鑑みると、もっと少ないかもしれないです。アーリーアダプターすぎて謝謝です。 Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! よく身の周りで仮想通貨は終わった。という声を聞きます。どう考えてもそんなわけなくて、5年後くらいにやーーっと「始まる」と思っています。 プロ野球でいうと今はまだキャンプが終わってオープン戦の段階です。ほとんどが実用化(始まって)されていないのに、終わるわけないんですよ。終わりようがないんです。今は投資や資産として価値がありますが、本来の用途である通貨としては5年後くらいからが一番盛り上がるんじゃないの?って思っています。 東京オリンピックよりも楽しみです、仮想通貨の未来は。 BULLヒロさん Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? ビットコインは300万だけど、仮想通貨市場は20倍で1000兆! Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) 絶対に解決している。 メインチェーンいじれなくても、 サイドチェーンで、もうまんたい。 Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 一部の国家やコミュニティで、フィアットが破棄され、日本はだらだらしてる。 Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? 通貨は大暴落して、ユースケースがハッキリしてるトークンが生き残る イーサリアムばくがち。 Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? 断然IOT 必要なトランザクションと決済こまいし、めっちゃひつよ。 Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? 人口全体でいうとまだアーリーマジョリティだが、 インベスターだとレイトマジョリティ。 Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! ブロックチェーンの活用できるか否かは、インプットできる情報の内容と頻度にかかっているので、これから色んなセンサーがAIによる解析技術が発達するから、いろいろできるようになるで! 一個だけ真面目に話すと、ほんとインプットの技術が発達すると爆発的に採用が増えると思う。 サービス開発考えてても、どうやってそのデータをインプットするかが、毎回課題になるから。 BULLヒロさんが書いた記事はこちら edindinさん Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? 50万円くらいじゃないかと思っています。個人的にはあまり魅力的な通貨ではありません。 Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) 割と早い段階で解決されると思います。 スケーラビリティよりも、各国の法律等とのすり合わせの方が課題だと思います。 Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 仮想"通貨"は一部の人止まりだと考えています。ただブロックチェーン技術・スマートコントラクト辺りは インフラとして一般人は認識していなくても利用されているんじゃないかと思います。 Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? ETH、XRPあたりの技術・企業背景が一番優れているものは残るんじゃないかと思います。 これからの価格上昇の倍率で言えば、今ある通貨ではなくて未来に出てくる何らかのキラーアプリを実装したコイン(トークン)だと思います。 Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? 宝石、金、株、不動産、貴重資源等の、一定の富裕層のみしか保有できなかった財産をトークン化して 一般人が分散所持できるようなサービスがメインストリームになると思っています。 後は今まで紙やハンコが必須だったのを解決するブロックチェーン活用行政サービスとかですかね。 Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? 投機としてはレイトマジョリティ、投資としてはアーリーアダプターだと思っています。 Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! 世間に浸透するにつれて非中央集権性は薄れていって、透明性と対改竄性、稼働率などの部分がメインに評価されていく のではないかと思います。 中央集権は信用できませんが、盗まれた時に保証されないのも困りますから良い感じにハイブリッド化するんじゃないでしょうか。 コンソメ舐め太郎 Q1. 5年後のビットコインの価格はいくらになっていると思いますか!? 2−3年後にビットコインの価格ATHが960万円になって大暴落し、250万まで下落。 5年後は1BTC=300万円程度になっているかと思います。が、おそらく5年後はbitsという単位が一般に使用されるようになっていると思います。 まるで根拠はありませんが笑 Q2. スケーラビリティ問題はどうなっていると思いますか!?(解決?未解決?) していると思います。 ムーアの法則に応じてトランザクションの量もこれから指数関数的に増加していくと思われるので、それに対応したスケーラビリティの解決策が求められると思います。 ブロックサイズを2倍にするとか、4倍にするとかは暫時的な解決策にしか過ぎないように思われるので、より柔軟な提案がなければ解決していないと思います。 そこでおそらく、パブリックチェーンの限界が迎え、Rippleのような中央集権と非中央集権のいいとこどりをしたようなインフラがより利用されるようになっていると思います。 つまり、ビットコインなどのPoW系のインフラはスケーラビリティ問題を未だ抱えてはいると思いますが、他のより効率的なインフラがイニシアチブを握っているのでは・・・? Q3. 仮想通貨はどのくらい普及していると思いますか!?(世界中で使われている?一部の人のみ?fiatと共存?) 決済手段の1つというレベルだとは思います。ただ、世の中の流れとしては確実に”物質→データ”になってるはずですので10年後には円・ユーロ・ドルに並んで利用されるようになっているはずです。 イメージとしては、Marketcapのランキングサイトに円・ユーロ・ドルが並んでいる感じですかね。法定通貨がブロックチェーンに乗って来る感じ。 あくまでfiatとの共存だと思います。fiatと仮想通貨は、役割や性質が真逆ですからね。共存共栄。 Q4. 今あるコインのなかで何が生き残っていて、どのコインが一番価格が上昇していると思いますか!? ICOやってるプロジェクトの多くがロードマップを終えていると思いますが、そこで問題になって来るのが価格の下落のように思います。 ICOで調達した資金が尽き、開発が継続できなくなっているためそのプラットフォームで利用される通貨は価格が大きく下落しているように思います。ボラティリティの安定化とも言えますが。 そこで、継続的に開発できるような組織が発行している通貨や、常にサービスを発展させていけるようなプラットフォームで利用される通貨が生き残っているはずです。 イーサリアム・リップル・ビットコイン・NEO・Qtum・NEMは生き残っていると思います。 価格上昇が大きいのはVerge?笑 意外と活用範囲が広いようには思います。 Q5. どんなブロックチェーンサービス(分野)がメインストリームになっていると思いますか!? ベタに送金・決済でしょうかね笑 まず普及するのはその辺からだと思います。 10年後にやっと不動産とか保険とかに普及し始めるんでしょうかね。 Q6. アーリーアダプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティ、ラガードどのフェーズにあると思いますか!? アーリマジョリティだと思います。 Q7. 5年後の仮想通貨界について話し足りないことがあれば書いてください! Binance, マイニング企業, DEX, Metamask, MyEtherWallet, デジタルアイデンティティ系(認証系)プロジェクトは生き残っていると思います。特に、Bitmainなどのマイニング系の企業は、その膨大な計算処理リソースが世界的に価値として認められて、大きなゲームチェンジャーとして活躍しているように思います。さらには、独自のブロックチェーンインフラ、およびdAppsの開発まで行なっているように思います。 また、dAppsが今後普及していくことを考えるとそのトークン変換のインフラとしてDEXは残っていくと思いますし、個人とウォレットを結びつける上でデジタルアイデンティティに関わるプロジェクト(THE KEYなど)も必要とされていくと思います。MetamaskやMyEtherWalletも今現在提供しているサービスに止まらず、今後もっと色んな分野に対してアタックしていくことが考えられます。 最後に みなさんご回答頂き大変ありがとうございました!おおきに! 僕が担当している少年クリプトのPVも公開されたので、どうぞ見てください! https://twitter.com/ShonenCrypto/status/1040591063633678337 また次回の記事をお楽しみに! 理系男子コンソメ舐め太郎の『HACK YOU!』 第1回 -ブロックチェーン・人工知能・量子コンピュータの溶け合うところ- 理系男子コンソメ舐め太郎の『HACK YOU!』 第2回 -CryptoZombies完走してみた-















