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2020/06/25TRONがTRON 4.0を記念したキャンペーンを開催、Telegramに参加で合計5万TRXの配布キャンペーン
暗号資産TRON($TRX)を提供するTRON Foundationが、キャンペーン期間中にTelegramへ参加したユーザーに対して合計で5万TRXを配布する企画を開催します。 キャンペーン期間は6月24日から7月7日までで、新しくTRONのTelegramへ参加したユーザーが対象となります。 報酬は下記の2つの種類に分かれています。 先着500名で25,000 TRXを山分け 友達紹介で受け取ることができるポイントの保持者上位100名に、ポイントの保有率に応じて25,000TRXを分配 参加方法は以下の通りです。 TRONのTelegramのグループに参加する @tronnetworkENBotとトークする TwitterでCEOであるJustin SunのTwitterをフォローする TRONのウォレットアドレスを設定 友達を招待する 報酬を受け取る 報酬はキャンペーン期間終了から2週間以内に配布される予定です。 記事ソース:Medium

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2020/06/24乃木坂46齋藤飛鳥さんが取引所bitFlyerのイメージキャラクターに就任!記念キャンペーンも開催
暗号資産取引所bitFlyerが、乃木坂46 齋藤 飛鳥さんがイメージキャラクターに就任したことを記念してサイン入りグッズのプレゼント企画を行います。 https://twitter.com/bitFlyer/status/1275579444044820480?s=20 bitFlyer の公式アカウントをフォロー&対象ツイートをリツイートしたユーザーに抽選で乃木坂46 齋藤 飛鳥さんのサイン入りグッズをプレゼントします。さらに、RT 数に応じてプレゼント内容が追加されます。 キャンペーン期間は2020 年 6 月 24 日から 7 月 8 日までで、 Twitter 公式アカウント(@bitFlyer)をフォローし、キャンペーン期間中に対象ツイートをリツイートすることで参加できます。 プレゼント内容は以下の通りです。 5,000 RT 達成:抽選で 2 名様に、乃木坂46 齋藤 飛鳥さんのサイン色紙 7,000 RT 達成:抽選で 2 名様に、乃木坂46 齋藤 飛鳥さんのサイン入りチェキ 10,000 RT 達成:抽選で 2 名様に、乃木坂46 齋藤 飛鳥さんのサイン入り T シャツ 当選者には 2020 年 7 月下旬にbitFlyerのTwitter 公式アカウントよりダイレクトメッセージにてお知らせが届きます。 記事ソース:bitFlyer

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2020/06/24クリプトスペルズがカード発行/売買ができる「クリスペ S」のベータテストを6月25日より開始
クリプトゲームス株式会社が運営するブロックチェーンゲーム「CryptoSpells(クリプトスペルズ)」にて、ユーザーがブロックチェーン上に自分でカード(NFT)を発行し、売買できる新機能『クリスペS』のベータテストを6月25日より実施します。 クリスペSはブロックチェーン技術の特徴を生かし、ユーザーがカードをNFTとして発行することでデジタルアイテムを自身の資産として自由に売買できる次世代カードゲームを作ることを目標としています。 ベータ版のテスト期間は6月25日16:00頃から6月30日14:00頃を予定しています。 ■ゲームサイクル ①素材を収集 -ゲーム内クエスト、他ユーザーとのトレード、既存NFTのコンバート等にて入手可能です。 ②パラメータ設定 -能力や、イラスト等を設定し、ブロックチェーン上にNFT(ノンファンジブルトークン)として、カードを発行します。 -一番最初にカードを発行したユーザーは「カード発明特許」を持ち、その後、同能力の組み合わせは、該当ユーザー以外発行することができません。 ③バトルで使用 -クリプトスペルズ内にて、デッキを編成しバトルを楽しむことができます。 ④自由なトレード -ゲーム内マーケットや、Opensea,Miime等の第3者マーケットを通して自由に売買を行うことが可能です。 記事ソース:PRTIMES

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2020/06/24Wirecard 前CEOが逮捕、約2300億円が行方不明に
ドイツの決済処理業者であり、Crypto.comとTenXデビットカードの発行者でもあるWirecard AGが19億ユーロ(約2240億円相当)が現金残高から不明になっていることが先日発表されました。 これに対して、前CEOであるMarkus Braun氏が6月23日に出頭し、詐欺疑いで逮捕されました。同士は同社が決算で報告した19億ユーロが不明になっていることを認めたとしています。 逮捕発表の3日前に、Braun氏は10年以上率いてきた同社のCEOを辞任しています。 ドイツの検察当局によると、ブラウン前CEOは同社の財務を健全に、投資家や顧客にとって魅力的に見せかけるため、架空の取引で収益や資産規模を膨らませた疑いがあります。ドイツメディアによると、ほかの3人の経営陣に対しても捜査が進められています。 ブラウン容疑者は保釈金500万ユーロ(約6億円)で釈放されています。 記事ソース : TechCrunch

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2020/06/24Tetherが1000万ドル(10億円相当)をDeFiレンディングネットワークCelsiusへ投資
ステーブルコイン$USDT(テザー)を提供する企業Tetherが、1000万ドル(10億円相当)をDeFiレンディングネットワークCelsiusへ投資しました。 Celsiusネットワークは、イーサリアムブロックチェーンを用いたレンディングプログラムで、680億円相当の資産を扱いつつ17億円相当の利子を配布しています。 CelsiusのCEOであるAlex Mashinskyは「Tether Internationalからの投資により、ユーザーへUSDTベースのサービスを提供できることを嬉しく思う」とコメントしています。 Celsiusは暗号資産を貸し付けて利子を得たり、キャッシュの借り入れをすることができるDeFiレンディングネットワークです。 Tetherは以前にもDiFi領域への投資を行っており、直近ではレンディングプロトコルAaveへ投資しています。 記事ソース:Decrypto

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2020/06/24卒業証明書に続き、LasTrustが卒業見込み証明書をオンラインで発行できるサービスを提供開始
LasTrust株式会社が、ブロックチェーン証明書発行プラットフォーム「CloudCerts」を利用し、従来の紙の卒業見込み証明書をデジタル化した「ブロックチェーン卒業見込み証明書」を提供中です。 コロナの影響で窓口業務が行えない教育機関でも、オンラインを通じて学生に電子送付ができる利点があり、PDF出力機能もあるため、コンビニ発行にも対応できます。 発行されたデジタルの卒業見込証明書の内容はブロックチェーン技術で担保されているため、デジタル形式でありながら原本として利用できる特徴があります。その他、ブロックチェーン上で証明書を発行すると以下の利点があります。 証明書のデータは暗号化(ハッシュ化)され、ブロックチェーン上で分散管理するため、偽造や不正な閲覧を防げる メール等に添付し、所属企業の採用担当者など第三者に簡単にシェアできる 紙媒体よりも発行にかかる時間と資源を節約できる 紙の修了証書を保管する必要がなく、デバイス上で表示でき、記載内容の妥当性の検証も行える Las Trustは以前、大前経営塾の卒塾生55名に対し、国内で初となるブロックチェーン修了証書の提供を行っています。 記事ソース:Medium

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2020/06/23LayerXが日本IBMと提携、サプライチェーンのデジタル化を推進
ブロックチェーン技術などのテクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXが、日本アイ・ビー・エムのパートナープログラム「IBM PartnerWorld」に参加し、産業横断的なサプライチェーンのデジタル化を支援することを発表しました。 IBMは農作物や食品の安全性の向上を目指し、ブロックチェーン等のテクノロジーを活用した食品サプライチェーン追跡ネットワークである「IBM Food Trust」の取り組みをグローバルで推進するとともに、そこで培ったトレーサビリティ向上に関するソリューションを他分野で活用するための施策をLayerXと検討、実施していきます。 LayerXは「すべての経済活動を、デジタル化する」というミッションを掲げ、テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進しています。 また、IBMはThe Linux Foundationによるブロックチェーンのオープンソースソフトウエア開発プロジェクトの一つであるHyperledger Fabricの開発を主導しており、エンタープライズを中心とした幅広い事業分野において世界中で活用実績があります。 記事ソース:PR Times

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2020/06/23ビットコインの購入がセブンイレブンや大手薬局チェーン店2万店舗で可能に
ビットコインATMやレジ・キオスクなどを展開しているアメリカ企業のLibertyXが、米国のセブンイレブン、CVS Pharmacy、Rite Aidの2万店舗以上でビットコインの購入ができることを発表しました。 https://twitter.com/libertyx/status/1275089855689654273?s=20 店舗でBTCを購入する場合、ユーザーは、KYCを行う必要があり、対応するアプリをインストールしてKYC認証が完了すれば、店舗で購入が可能になります。 店舗でビットコインを購入する場合「LibertyXアプリ」をインストール後、無料アカウントを作成して、ビットコインアドレスを入力して購入する流れとなっています。 小売業者を選択後、レジでバーコードをスキャンすることでビットコインの購入が完了できます。店舗で購入できる金額は20ドル〜500ドルの間となっており、購入後10分以内に入金がされます。 記事ソース : PRNewsWire

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2020/06/23PayPal、暗号通貨の売買機能の提供を開始か、Crypto Engineerに関しての求人も見かけられる
PayPal社が3億2500万のユーザーを対象に、暗号通貨を直接売買できる機能を開始する準備を進めていることがCoinDesk社の関係者によりわかりました。 また、PayPal社では現在、暗号通貨/ブロックチェーンに関連する求人を出していることが同社の求人サイトで発見されています。 今回、PayPal社が出している求人は「Crypto Engineer」の募集となっており、インドのチェンナイに拠点を置くCrypto Engineeringチームにての採用となります。 主な職務として、当職ではPayPalサービスの可用性、パフォーマンス、およびスケーラビリティを対象とした主要な暗号化製品/機能の設計、開発、保守が含まれており、インターネット規模のアプリケーションとサービスの構築と維持に関する実務経験を備えたエンジニアリングの卓越性が高いことが期待されているものとしています。 記事ソース : PayPal Recruit , CoinDesk

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2020/06/23暗号資産取引所BybitがFiat Gatewayをローンチ、暗号資産の購入を簡単に
暗号資産取引所BybitがFiat Gatewayをローンチし、ユーザーは同取引プラットフォームで法定通貨を用いてBTCとETHを購入することができます。 Bybitでは今後、ビザカードやマスターカードなどを用いて、20以上の法定通貨を用いた暗号資産の購入が可能になります。 Fiat Gatewayは法定通貨を用いた決算サービスなどを提供するBanxaとXanpoolとのパートナーシップにより実現しています。 Bybitはローンチのキャンペーンとして、一度にUSD $100相当以上のBTCまたはETHを購入したユーザーに対して$10相当のBTCクーポンを配布しています。各ユーザーは最大5回までクーポンを受け取ることができ、合計で50$相当のクーポンを獲得することができます。 記事ソース:Bybit












