
ニュース
2024/05/14ブロックチェーンゲーム「Pixels」がDAU100万人を突破と報告
ブロックチェーンゲーム「Pixels」のデイリーアクティブユーザー(DAU)が100万人を超えたと報告されています。 1M Daily Active GAMERS ⚔️ Huge congrats to the @pixels_online team on reaching this milestone 👇 https://t.co/8bUuNDQXnm — Ronin (@Ronin_Network) May 13, 2024 Pixelsは元々Polygon上で稼働していたブロックチェーンゲームでしたが、Roninに移行して現在はRoninブロックチェーンを活用しているブロックチェーンゲームです。 報告によれば、移行から195日でユーザー数が21,120%も成長したとのことです。これはブロックチェーンゲームの中でも特筆すべき成長です。 Pixelsは、ピクセルアートの世界で農業を楽しむゲームです。プレイヤーは仮想の街でさまざまな食物を作り、育てることができます。ユーザー数の増加には、Pixelsが採用したP2A(プレイ・トゥー・エアドロップ)モデルも寄与していることが考えられます。このモデルでは、ユーザーがゲームをプレイすることでトークンのエアドロップを受け取ることができました。 現在、Pixelsはブロックチェーンゲームの中で最も多くのDAUを誇る可能性があります。特に東南アジア地域での人気が高く、フィリピンが最も多くのユーザーを抱えており、次いでタイ、インドネシアが続いていることが、報告されていました。(※Axie Infinity & Pixels Analyst Daryl氏の報告) Pixelsの成功は、ブロックチェーンゲームの新たな可能性を示しています。Roninブロックチェーンへの移行やP2Aモデルの採用が、この成功に影響を与えていることが考えられ、他のブロックチェーンゲーム開発者にとっても参考になる可能性があります。今後のPixelsの展開に注目が集まります。 記事ソース:Ronin X

ニュース
2024/05/13メタプラネット、財務管理資産としてビットコインを採用へ
暗号資産投資・コンサルティング会社であるメタプラネットは、戦略的な財務管理資産としてビットコインを採用することを発表しました。 メタプラネットの財務管理の戦略的転換およびビットコインの活用について pic.twitter.com/1jSN4JVwZe — Metaplanet Inc. (@Metaplanet_JP) May 13, 2024 メタプラネットの発表によると、ビットコイン採用の理由として、円安及び円通貨リスクの軽減が挙げられています。 メタプラネットは、10日にも19.8698BTC(約2億円)のビットコイン追加購入を発表していました。これにより、同社のビットコイン保有残高は、117.7BTCとなっています。 日本円は昨年から円安傾向で推移しており、昨年5月には135円前後で推移していたものの、今年4月には一時158円を超える円安を見せました。現在も155円前後で推移しています。 企業によるビットコイン投資への参画としては、マイクロストラテジーが代表的な例として挙げられます。最新情報によるとマイクロストラテジーは現在、214,278BTCを保有しています。 メタプラネットのビットコイン保有残高は117.7BTCであり、マイクロストラテジーのビットコイン保有残高と比較すると規模は小さいものの、今回のメタプラネットによる財務管理資産としてのビットコインの採用は、歴史的円安が進む中での日本企業によるリスクヘッジの一例として見做せるかもしれません。 情報ソース:MUFG、Bitcointreasuries.net(Microstrategy、Metaplanet)

ニュース
2024/05/13Degen Chain、12時間以上ブロック生成されず|$DEGEN価格への影響は不明
Degen Chainのブロック生成が、12時間以上(記事執筆時)停止している状況が続いています。 [caption id="attachment_113202" align="aligncenter" width="1052"] 赤枠部分が最新ブロック。12時間以上新しいブロック生成がされておらず。(画像引用元:https://explorer.degen.tips/)[/caption] Degen Chainは、Jacek氏とインフラプロバイダーSyndicateによって開発された、Arbitrumの技術を基にしたレイヤー3です。 3月28日にリリースされて以降、多くの注目と資金を集めており、Degen Chainのネイティブトークンである$DEGENは、分散型SNSFarcaster上で最大のコインとなっています。 We're currently experiencing a delay with Farcaster data on Dune and are actively working with @DuneAnalytics to address this issue. Additionally, the L3 chain is facing some downtime; we're in the process of resolving this with @conduitxyz. We appreciate your patience! — Degen 🎩 (@degentokenbase) May 13, 2024 公式もブロック生成停止の問題は認識しており、問題解決に取り込んでいるとのことです。 Farcasterによって多くの注目を浴びる$DEGEN Degen Chainの知名度向上には、$DEGENのエアドロップが大きな役割を果たしました。 $DEGENは、Base上のERC-20トークンであり、FarcasterのDegenコミュニティへのエアドロップを通じて、多くのユーザーに配られました。 $DEGENはFarcasterのミームコインとして扱われており、CoinGeckoによればミームコイン銘柄として第16位に位置しています。(記事執筆時) Degen Chainの状況が$DEGEN価格にどれだけの影響を与えるかは未だ不明の状態です。 記事ソース:Degen Chain explorer、CoinGecko

ニュース
2024/05/13米ビットコインETF、1億ドル以上の資金流出|5月上旬で
5月上旬の米国ビットコイン現物型ETF市場で、1億ドル以上(約156億円)の資金が流出していることが確認されました。グレースケール社の$GBTCは-3.3億ドルのアウトフローを記録し、この期間で最も多くの資金流出が発生したETF商品となっています。 [caption id="attachment_113176" align="aligncenter" width="602"] 5月上旬のビットコインETFの資金フロー|画像引用元:Farside Investors[/caption] 資産運用会社グループのFranklin Templetonが運用する$EZBCでは、11社中最大となる5,450万ドルのインフローが同期間中に発生。ブラックロック ($IBIT) 、フィデリティ($FBTC) 、アーク ($ARKB) といった他の主要ビットコインETFにおいても流入額が流出額を上回る状況を見せています。 $GBTCについては、5月3日に1月のETF転換後初となるインフローが見られたものの、その後、連日資金流出が続いています。BloombergのETFアナリストは以前、GBTCについて「マーケットメーカーの活動が一時的な資金流入の原因となっている可能性がある」と指摘しています。 今年1月に米証券取引委員会(SEC)によって承認された現物型ビットコインETFは、ビットコインの強気相場を牽引する要因として期待されてきました。承認当初、取引の多くは個人投資家によるものだと報告されていましたが、最近では一部大手企業によるETFの保有も進んでいます。 先日、SECに提出された資料によると米金融大手JPモルガンは$IBITや$FBTC、$GBTCなどを含め、合計76万ドル相当のビットコインETFを購入していることが判明。 また、大手ベンチャーキャピタルのセコイアキャピタル(China)のマネージングディレクターによって設立された香港拠点の投資会社モノリスマネジメントがIBITを2400万ドル以上保有していることが明らかとなるなど、従来とは異なるプレイヤーがビットコインETF市場に参入していることがわかります。 記事ソース:Farside Investors、資料

ニュース
2024/05/13BLACKPINK、デジタルコレクティブルの販売日を発表
BLACKPINKのヒット曲「Pink Venom」にインスパイアされたデジタルコレクティブルが、ディズニーやマーベルのデジタルコレクションを提供するプラットフォームVeVeで5月22日からリリースされることが発表されました。このコレクションには、各メンバーや、LIGHT STICK、STAGEのアイテムがリリースされる予定です。 Get ready VeVe fam & Blinks! Join us for BLACKPINK WEEK as a new digital era begins with @BLACKPINK x VeVeVibes! Drops 22-26 May! Find out more at https://t.co/gkqlqoHLdL pic.twitter.com/HWxwjHoBDw — VeVe | Digital Collectibles (@veve_official) May 12, 2024 スケジュールは、以下になります。(※現地時間) JISOO:5月22日 JENNIE:5月23日 ROSÉ:5月24日 LISA:5月25日 LIGHT STICK, STAGE:5月26日 各アイテムは、1日ごとに順番にリリースされる予定となっています。 好きなメンバーのデジタルコレクティブルを4種類(4ポーズ)すべて集めたファンは、メンバーのサインが入ったPink Venomカード1枚を無料でクラフトすることが可能です。さらに、このカードを持っていることで、限定デジタルコレクティブルの「craft to purchase event」に参加する資格が与えられます。イベント参加者は「Pink Venom」カードを20Gemでバーンすることが必要があるそうです。詳しくは公式ウェブサイトをご確認ください。 公式ウェブサイトに特典について上記のように記載されていますが、少し勘違いしそうな点もありますので、確実な情報をお求めの方は、公式のDiscord等で運営に直接問い合わせることをお勧めします。 今回のモチーフとなった「Pink Venom」はYouTubeで約8.4億回再生されている人気のヒップホップ曲で、そのダイナミックなビートと魅力的なビジュアルが高く評価されています。 今回のコレクションに関する、発行上限、価格などの情報は、ウェブサイト上ではまだ明かされていません。続報を待つ形になります。 記事ソース:VeVe X、VeVe Blog、BLACKPINK特設サイト

ニュース
2024/05/12香港でビットコインイベントが開催|中国からも多くの関心
5月9日から10日の2日間にかけて「ビットコインアジア」が香港で開催され、盛況のままに幕を閉じたことが報告されています。 And with that, #Bitcoin Asia is wrapped! Thank you to everyone who made this event special. Join us at Bitcoin Asia 2025! 🎟️👉 https://t.co/bvm9Zn5HzV pic.twitter.com/Lq3WFHDoPL — BitcoinConfAsia (@BitcoinConfAsia) May 10, 2024 このイベントでは5500人以上の参加者が集まりました。香港では現在、多くの暗号資産に関連するイベントが行われており、投資家たちの関心や資本が集まっています。 主催者によると、参加者の半分以上は中国本土からの来場者であったとのことです。この背景として、地理的な近さだけでなく、中国本土では暗号資産取引が禁止されていることも理由として挙げられます。 暗号資産への環境整備が進む香港 香港は、中国本土と異なり暗号資産に積極的な姿勢を示しています。 最近ではビットコインとイーサリアムの現物型ETFがそれぞれ承認され、4月30日より取引が開始されました。ETFを発行しているHarvest Global Investments社 CEOのHan Tongli氏は、将来的に中国本土の投資家にもビットコインETFを提供する可能性を示唆しています。 関連記事:香港でビットコイン、イーサリアムの現物型ETFが取引開始 さらに、香港を拠点とする取引所「HashKey」が今年1月には約1億ドルの資金調達を成功させるなど、地域内での暗号資産エコシステムの成長が窺えます。 香港では今年3月にはWOWサミットが、4月にはWeb3 Festival 2024が開催されており、香港の暗号資産への盛り上がりに注目が集まっています。 [no_toc]

ニュース
2024/05/12Magic Eden、4月のNFT取引高で首位を獲得|Blurを追い越し
DappRadarの4月レポートによると、Magic Edenの取引高がBlurを約1億800万ドル上回り、NFTマーケットプレイスの首位を獲得しました。 4/ 🖼️ NFT trading volume dipped to $1.35 billion but saw over 4 million sales. @MagicEden took the top spot from @Blur_io as the leading NFT marketplace, largely due to its strong performance in Bitcoin Ordinals trading. pic.twitter.com/HZONWMuLh1 — DappRadar Insights (@InsightsByDR) May 9, 2024 Magic Edenが首位を獲得した理由として、Bitcoin Ordinalsへの注力が挙げられます。 現在、Ordinalsの取引は、マーケットプレイス全体の70%を占める大規模なものであり、Magic Edenはその流れに乗った形といえるでしょう。 その他にも、新しい報酬プログラムや、Yuga Labsとの継続的なパートナーシップを行なっていることも、Magic Edenが好調な理由として挙げられます。 NFTマーケットプレイスの行方を左右するOrdinals Magic Edenの首位獲得には、Ordinalsが大きな影響を与えていますが、事実、最も取引されているNFTはRunestoneであり、DappRadarによると取引高は1億2700万ドルとなっています。これは、第2位のBAYCの取引高8400万ドルを4000万ドル以上突き放した取引高となっています。 数年前までは、NFTマーケットプレイスといえばOpenSeaの一強であったものの、2023年にはBlurが台頭し首位を獲得しました。これには、ロイヤリティプログラムが影響していました。 そして今回は、Ordinalsへの積極的な取り組みによってMagic Edenが首位を獲得しています。UniSatがNFTマーケットプレイスとして第3位に入っていることも、OrdinalsやRunesといったビットコインNFTの勢いを示していると言えるでしょう。 NFTマーケットプレイスのシェア獲得には、そのマーケット単体の取り組みだけでなく、チェーンの隆盛やどのようなプロダクトを取り扱うかに非常に大きな影響を受けます。今後もNFTマーケットプレイスのシェア争いに注目が集まります。 記事ソース:dappradar [no_toc]

ニュース
2024/05/11仮想通貨$NGLをデリゲートしているユーザーにエアドロップの配布が発表
Entangleより、BORPAトークンのエアドロップ配布の発表が行われました。 Borpa Airdrop Yes, the rumours were true. pic.twitter.com/LcE90cheLr — Entangle (@Entanglefi) May 9, 2024 エアドロップの背景 今回のエアドロップは、Entangleが構築するブロックチェーンエコシステム内におけるユーザーの体験を促すための一環です。 現在、Entangleではエコシステム内に様々なプロダクトが開発されています。 今回のBORPAトークンでは、以下の2つの機能を体験することが出来るようになります。 Phonton Messaging Phonton Messagingは、Entangleが開発したEVMおよび非EVMブロックチェーンに対応するクロスチェーンメッセージ機能です。 この機能は、ユーザーが自身の資産を他のチェーンへ移動させる際に重要で、実世界の資産(RWA)との相互運用性や、クロスチェーンでの貸し出し・借り入れ、ブリッジングなどが可能になります。現在、以下のテストネットチェーンに対応しています: Ethereum Arbitrum Optimism Mantle Polygon Binance Smart Chain Avalanche Fantom MultiVersX (Non-EVM) SEI Network (Non-EVM) 配布されるBORPAトークンを使用することで、これらのクロスチェーン機能を体験することができます。 Liquid Vaults Liquid Vaultsは、Entangle Data Feedsの技術を背景に開発された1対1の資産担保型「Liquid Staking Derivatives(LSD)」です。 LSDを活用することで、収益を生む資産を増やし、流動性を最適化することができます。ユーザーはBORPAトークンを使った運用体験が可能です。 例えば、ユーザーが$NGLをPancakeSwapにLPとして供給した場合、年利1.35%で自動運用されます。さらに、そのLPを供給した際に発行されるLSDを他のプロトコルに担保として預けることで、ステーブルコインなどの異なる暗号資産を借り入れることができ、借り入れた暗号資産をさらに運用することが可能です。 現在、9つのネットワークをカバーしており、Curve Finance、PancakeSwap、TraderJoe、Stargate、Velodrome、SpookySwapなど、各主要チェーンのDEXをカバーしています。 今回配布されるBORPAトークンを使用して、上記の資産担保型の運用を体験いただけます。 エアドロップ対象者と配布数量について 今回のエアドロップでは、全体発行枚数の10%にあたる10,000,000 BORPAが割り当てられています。そのうち6%はEntangleコミュニティのために確保されています。 エアドロップの対象者は以下の通りです。 $NGLトークンを4,000枚以上ステーキングしているユーザー WebverseNFTをステーキングしているユーザー $NGLトークンをステーキングしているユーザーには60,000,000 BORPAが配布され、WebverseNFTをステーキングしているユーザーには40,000,000 BORPAが配布されます。これらのトークンは、Token Generation Event(TGE)時に対象ユーザーに33%が配布され、残りの67%はその後3週間にわたって配布されます。 Entangleのポイントプラグラムが開催中 5月15日まではEntangleのポイントプログラムも開催中です。 このプログラムでは、$NGLのステーキングやWebverseNFTのステーキングを通じてポイントを獲得することができ、これらのポイントは将来、何かしらの報酬や特典に交換することが可能となります。 The release of Entangle's External Transmitter Agents and Points Program has been moved to May 15th. Thank you for your ongoing support! pic.twitter.com/Kv4Dekbdu9 — Entangle (@Entanglefi) May 7, 2024 [no_toc]

ニュース
2024/05/10ツイッター創業者「2030年までにビットコインは1.5億円以上になる」
Twitter(現X)の創業者ジャック・ドーシー氏が、ビットコインの将来価格について見解を述べました。 Jack Dorsey raised eyebrows last week after revealing he resigned from Bluesky’s board, and calling both X and Nostr "freedom technologies." Today, @jack is in Pirate Wires, giving an exclusive long-form interview to @micsolana. In the conversation, Jack provides the backstory… pic.twitter.com/tCdutyjk7o — Pirate Wires (@PirateWires) May 9, 2024 海外メディアPirate Wiresのインタビューに登場したドーシー氏は、2030年時点でのビットコイン価格について「分からない」としながらも、少なくとも100万ドル(約1.5億円)以上になるとの考えを示しました。 ビットコインの魅力に関して、ドーシー氏はエコシステムに参加するすべての人がビットコインの価値を上げるために努力を惜しまない点にあると指摘。さらに、「(ビットコインは)何よりも魅力的なエコシステムとムーブメントであり、多くのことを教えてくれた」と述べました。 ドーシー氏が率いるブロック社は最近、ビットコインを定期的に購入する新たな方針を発表しました。同社はビットコイン関連プロダクトの粗利益の10%をビットコイン購入に充てるとしています。 ブロック社では、これまでもビットコインの購入を積極的に行なっており、今年3月末時点で8038BTCを保有。含み益は2億ドルを超えることが報告されています。 ツイッター創業者率いるブロック社、ビットコインを毎月購入へ 記事ソース:Pirate Wires

ニュース
2024/05/10「IVS Crypto 2024 KYOTO with JBW Summit」、コンテンツ第1弾が公開|5万人動員予定のイベント期間の口火を切る
7月4日から6日にかけて、京都で開催されるクリプトカンファレンス「IVS Crypto 2024 KYOTO with Japan Blockchain Week Summit」のコンテンツ第1弾が公開されました。 昨年、10,500名以上の参加者と150以上のサイドイベントが開催され、日本最大級の仮想通貨・Web3イベントとして成功を収めたIVS Crypto。2024年のイベントでは「Cross the Boundaries」をテーマにブロックチェーン技術の進化や応用についてゲーム、エンターテイメント、AIを通して国内外のリーダーから最新の洞察が共有されます。 メイン会場京都パルスプラザで事業とWeb3.0の「無形の壁」を越える体験を 「IVS Crypto 2024 KYOTO with Japan Blockchain Week Summit」のメイン会場となる京都パルスプラザでは、特色のある各フロアにおいて登壇者のセッションや参加者同士の交流などが経験できます。 1階:Web3.0がライフシーンに存在し続ける世界を体験せよ 会場の1階は参加者が日常に溶け込むWeb3.0ソリューションを複数のエリアで体験できる設計となっており、Web3の主要プロジェクトや大手企業のメンバーが登壇するセッション、プロジェクトや企業が出展するブース、特別エリアで、参加者はWeb3をより身近に感じられる環境が整えられています。 3階:Web3.0の未来を牽引するプロジェクトを発見せよ 3階の稲盛ホールでは最前線で活躍するクリエイターやデベロッパーとつながる場が提供されます。 AIを活用したWeb3アニメコンテストや、進行中のWeb3プロジェクトのピッチイベントなどが予定されています。 2階と5階:Web3.0事業の資金調達と戦略的連携を探求せよ ビジネスパス限定エリアとなる2階と5階は、出資やパートナーシップの機会を最大限に引き出す重要なハブとして機能します。 常駐するベンチャーキャピタルと直接対話できる場が用意され、出資の相談や1 on 1のネットワーキングを行えるスペースが提供されます。 5万人の動員予定のJapan Blockchain Week 2024 2024年7月4日から31日までのイベント期間であるJapan Blockchain Week 2024では、東京や京都で大型のWeb3イベントが複数開催されます。 Japan Blockchain Week 2024で開催されるイベント IVS Crypto 2024 KYOTO with JBW Summit DCENTRAL Tokyo 2024 Blockchain Leaders Summit Tokyo 2024 EDCON TOKYO 2024 IVS Crypto 2024は、Japan Blockchain Week 2024のキックオフイベントとして機能しており、2024年夏に日本で行われる一連のWeb3イベントの口火を切ります。 IVS Crypto 2024年のチケットはこちらから購入が可能です。今回メディアパートナーとして参加するCrypto Timesのクーポンコード:「CRYPTOTIMES」を入力するとチケットが20% OFFとなりますので是非ご活用ください。 IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO ■開催日:2024年7月4日(木)〜6日(土) ■会場:京都パルスプラザ 他 ■主催:IVS KYOTO実行委員会(株式会社Headline Japan / IVC、京都府、京都市) ■Webサイト: IVS2024 KYOTO:https://www.ivs.events/ja IVS Crypto 2024 KYOTO:https://www.ivs.events/ja/crypto [no_toc]















