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2021/03/17AmPmの未公開楽曲をNFTとして1枚限定で発行、3月19日よりオークション開催
CryptoGames株式会社とCuddling合同会社が、二人組のクリエイティヴユニットAmPm(アムパム)の未公開楽曲「Intro」をNFTとして発行し、3月19日0時よりオークションを実施します。 この楽曲NFTは世界で1枚限定となっており、所有ユーザーは楽曲の視聴を行うことが可能です。音楽の未公開楽曲の限定視聴権NFTは日本人アーティストで初の事例となります。 https://twitter.com/ampm_tokyo/status/1371687451916263424?s=20 オークション期間は2021年3月19日から3月30日の12日間で、最も入札額の高い1名が購入を行うことができます。 AmPmは2017年3月に「Best Part of Us」でデビューした日本人二人組による覆面ユニットです。同年にインドネシアで開催されたSpotify主催ライブでは日本代表として出演しています。 記事ソース:PR Times

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2021/03/16NEMのアップデートSymbolのデプロイでエラーが発見され、ローンチが延期に
3月15日に予定されていたNEMの大型アップデートのSymbolのデプロイで問題が発生し、ローンチが延期されています。 https://twitter.com/NEMofficial/status/1371656354457382914?s=20 UTC時間15日に、デプロイ時のエラーが発見されました。今回のアップデートはプレメインネットにおける自立したバリデーションを実行することが目的でした。 Symbolは、「ネットワーク指導時にいくつかのノードが開発チームとテストチームによって調査するべき動作を起こした。ネットワーク自体は始動し、ファイナリティも作動したが「stutters」というべき事象が発見された」と説明しています。 加えて、「現時点では、環境、デプロイ、ネットワーク・セキュリティに関連している問題の可能性が高いと考えられますが、詳細な評価を行いう必要があります」と説明しています。 今回の予期せぬ動作の発見により、デプロイは17日までかかるとしています。 今後の同行や調査の結果について、3月16日16時(UTC)までに発表するとしています。 記事ソース:Symbol

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2021/03/16NFTプラットフォームSuperRareがオーディオビジュアルNFTの取扱を開始
NFTプラットフォームであるSuperRareがオーディオビジュアルNFTの取扱を開始しました。 https://twitter.com/SuperRare/status/1370443036044460034?s=20 イラストのみのNFTを取り扱っていたSuperRareが、オーディオビジュアルNFTの取扱を開始しました。SuperRareはアーティストが自身のアートワークをNFT化し、販売することができるサービスです。 Ethereum上に構築されたSuperRareで発行されたアートワークは、二次流通であっても販売額が一定の割合でアーティストへ還元されると言う特徴があります。 今回SuperRareはオーディオビジュアルNFTを扱うにあたり、音声と視覚情報を同時に届けることができるマルチメディアだと説明しています。 現在SuperRareはオーディオビジュアルNFTを利用するアーティストを募集しており、こちらのリンクからサービスを利用することができます。 記事ソース:SuperRare

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2021/03/15CryptoGamesがカードゲームNovaBlitzのグラフィックアートワークを NFT として発行開始
ブロックチェーンゲームやNFTサービスの開発を行うCryptoGames株式会社が、デジタルカードゲーム「NovaBlitz(ノヴァブリッツ)」のアートワークをNFT化し、NFTアートとして販売を開始しました。 https://twitter.com/PRTIMES_NEWS/status/1370889196202692609?s=20 NOVABLITZはマジック・ザ・ギャザリングの生みの親であるリチャード・ガーフィールド氏がが監修する、新感覚リアルタイムTCGです。 今回のNFTは通常の静止画のアートワークに加え、グラフィック加工やゲームBGMの挿入が施されたmp4グラフィックなど、オリジナルの作品となります。 販売内容、期間、価格等は公式Twitterにて随時公開予定となります。「VARYN , THE HIDDEN」と名付けられたNFT #001は、0.1ETHでの販売で発行枚数は5枚でした。 https://twitter.com/novablitzjp/status/1370743720006447104?s=20 CryptoGames株式会社は世界初のVtuberの撮り下ろしNFT2種類を販売するなど、NFT事業に積極的に取り組んでいる姿勢が伺えます。 記事ソース:PR Times

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2021/03/15フランス中央銀行によるビットコイン取扱に関する嘆願書署名活動が開始、議員も署名に参加
フランスの議員が、同国中央銀行によるビットコインの購入を許可するようフランス政府に求める請願書に署名しました。 この請願書は、ブロックチェーン開発プラットフォームARK EcosystemのCROであるFrancois Thoorens氏が取り組み始めました。 これまでに322人の署名が集まっており、国会の法務委員会委員を務めているジャン・ミシェル・ミス氏の署名が含まれています。しかし、嘆願書の内容を実行するにあたり、フランスの立法府は中央銀行が実際にそのような活動を行えるように通貨・金融に関する規則を更新する必要があります。 嘆願書に10万人の署名が集まれば、提案は国会議長、副議長、常任委員長など、国会の主要メンバーで構成された会議に通されることとなります。 記事ソース:The Block

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2021/03/13Vtuber NFTが3分で完売、さらに3月13日20時より撮り下ろしビジュアルNFTを販売
RIOT MUSIC所属 VtuberのNFTが、販売開始後 3分で完売しました。加えて撮り下ろしビジュアルNFTが3月13日20時より販売開始となります。 ブロックチェーンゲーム、NFTサービスの開発を行う、CryptoGames株式会社が、IP開発事業を行う株式会社Brave groupが運営するバーチャルアーティストプロダクションRIOT MUSIC の所属アーティストのNFTを販売いたしました。3月12日20時に2種類のNFTの販売を開始し、販売開始後3分で完売しました。 加えて3月13日20時から、世界初のVtuberの撮り下ろしNFT2種類が販売されます。販売されるのは以下の二種類です。 「道明寺ここあ 撮り下ろしビジュアル NFT」 「芦澤サキ 撮り下ろしビジュアル NFT」 どちらも販売枚数は10枚となり、0.3ETHから販売開始となります。 記事ソース:PR Times、PR Times

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2021/03/12コインチェックがアーティスト向けNFTの調査を開始、2021年度中にNFTマーケットプレイス提供を目指す
コインチェック株式会社、3月12日より、アーティストやクリエイター向けのNFTの利用に関するアンケート調査を開始しました。 コインチェックは、2021年度中のNFTマーケットプレイスの提供開始を目指し開発を進めています。提供開始については、数週間中に発表があると説明しています。 アンケートは「アーティスト及びクリエイター向けNFT利用調査」と題し、すでにNFTアートを制作(発行)したことがあるユーザー、自身のアート作品のNFT化に興味があるユーザーを対象におこないます。 アンケートはこちらから回答することができます。 近年、NFT分野に関する注目が高まっており、Tokyo Blockchain Contents Conference 2020ではアート分野におけるNFT利用についてディスカッションが行われました。 記事ソース:コインチェック

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2021/03/12ブロックチェーン事業会社3社が提携、NFT市場を形成し発行から販売までを支援
ブロックチェーンコンテンツ事業会社3社が業務提携を行い、国内にNFT市場を形成し発行から販売までを支援する取り組みがはじましました。提携するのは以下の3社です。 NFTマーケットプレイス「nanakusa」を展開する株式会社スマートアプリ クリプトスペルズを手がけるCryptoGames株式会社 マイクリプトサーガを手がけるdouble jump.tokyo株式会社 NFTを活用したブロックチェーンゲームの運営実績があるdouble jump.tokyo社及びCryptoGames社と、暗号通貨決済サービス及びコンテンツホルダーとのNFT販売実績のあるスマートアプリ社が提携することにより、コンテンツホルダー及び、クリエイターのNFT事業化をワンストップで支援できる体制を整えます。 NFTマーケットプレイス「nanakusa」は、公認されたコンテンツホルダーやNFT販売事業者、個人活動するクリプトアーティストが制作したNFTの販売(一次販売)及び、利用者同士が保持しているNFTを売買(二次販売)できるNFT売買プラットフォームサービスです。 クリプトスペルズはウォレット・イーサリアムなしで遊べるブロックチェーンカードゲームです。 NFT(ノンファンジブルトークン)でカードを発行することで、ユーザーは自由に取引を行うことが可能です。 マイクリプトサーガは2~4人でのリアルタイム対戦を楽しむことができるマインドカードゲームで、スマートフォン/PCのWebブラウザやイーサリアムウォレットアプリを通じて、プレイすることができます。 記事ソース:株式会社スマートアプリ、CryptoGames株式会社、double jump.tokyo株式会社

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2021/03/11SBI子会社が暗号資産やキャッシュレスに対応、FXから暗号資産業務へ進出
SBIホールディングスの子会社で外国為替証拠金(FX)関連業務を行うFXクリアリング信託が、運用型信託業の免許を取得したことを発表しました。 これによりFXなどに限定されていた信託業務を拡大し、日本経済新聞によると、キャッシュレスや暗号資産に関連したサービスの提供を開始する予定です。 以前からFXクリアリング信託が取得していた管理型の免許に加えて運用型信託業の免許を取得したことで、業務範囲が拡大されます。これに伴い、2021年4月9日に「FXクリアリング信託」から「SBIクリアリング信託」へ会社名を変更します。 SBIは、去年10月に暗号資産取引所TAOTAOを傘下にしたことで話題になりました。TAOTAOが発行していた全ての株式がYahooグループのZファンド1号投資事業有限責任組合からSBIホールディングス子会社のSBIリクイディティ・マーケット株式会社へ譲渡されています。 記事ソース:FXクリアリング信託、日本経済新聞

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2021/03/11CryptoGames社がVtuber × NFT事業へ、大手Vtuber事務所と連携したNFTを発表
ブロックチェーンゲームやNFTサービスの開発を行う、CryptoGames株式会社が、Vtuber × NFT事業へ参入を発表しました。 CryptoGames株式会社は、2021年3月にNFT関連の2サービスをローンチを発表していましたが、VtuberNFT 第1弾として、RIOT MUSIC所属「道明寺ここあ」「芦澤サキ」の撮り下ろしNFTを限定販売を発表しました。 Vtuberの撮り下ろしNFTの販売は世界で初の事例となり、2021年3月12日、13日の2日間に渡り、4種類のNFTを販売することを発表しています。 発行枚数は各10枚の限定アイテムとなります。 概要ページ:https://vtubernft.herokuapp.com また、CryptoGames社は先日もイラストレーターが自身の作品をNFTアートとしてブロックチェーン上に発行できる「NFT Studio」を発表しています。 近年NFT分野は注目を集めており、株式会社coinbookが運営するNFTトレカでは、コンテンツ第一弾として、「SKE48」のライブにおける全公演の撮り下ろし画像NFTトレカとして発売を開始し、即時完売となりました。 また、Tokyo Blockchain Contents Conference 2020ではアート分野におけるNFT利用についてディスカッションが行われました。 記事ソース:PR Times














