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2020/08/08【イベントレポート】実世界の資産をブロックチェーン上へ – Global DeFi Summit
8月6日に開催された「Global DeFi Summit」にて、実世界の資産をどのようにブロックチェーン上に移行するかという議題でディスカッションが行われました。 今回はそのイベント内容に関して、簡単にではありますがイベントレポートとし、ご紹介いたします。 登壇者 [caption id="attachment_53803" align="aligncenter" width="831"] (Global DeFi Summit公式HPより)[/caption] Dara Albright(モデレーター) Dara Albright Mediaを運営し、金融関係における幅広い情報を発信しています。 Sergey Nazarov ChainlinkのCEOを勤めています。分散型のオープンソース型オラクルであるChainlinkはスマートコントラクトへ処理に必要な情報のアクセスを提供しつつ、オフチェーンから取得した情報の正確性を担保します。(オラクルに関してはこちらのレポートのp15で説明しています。) Greg Keogh DeFi Money Market (DMM) を運営しています。DMMはETH、DAI、そしてUSDCをデポジットすることで利子を受け取ることができるレンディングプロトコルです。ユーザーはデポジット時にDMM dトークン(dETH、dDAI、dUSDC)を受け取り、いつでもデポジットしていた元の資産と交換することができます。DMMはデポジットされたトークンを利用して収益を生む資産を購入して運用し、その様子は全てオンチェーンで記録されています。また、資産運用によって得た収益は配当金を上回るので、十分な担保を保有しています。 Bridging the Gap - Bringing Real-World Assets onto the Blockchain 以下、ディスカッション内での登壇者のスピーチについてまとめます。 Sergey Nazarov ChainlinkはDMMなどの他の団体に対して信頼できるデータを提供しています。私たちは実世界の出来事やデータに関して検証を行い、オンチェーンで使用するためにデータ提供を行っています。 最近のDeFiはまだ初期段階であると言え、まだ成熟していませんがこれからさらに改良される余地があります。人々がインターネットを利用しているものの金融市場には参加できていない現状を考えると、DeFiは巨大なポテンシャルマーケットを有しています。プライベートキーを用いてシステムを利用し、トークンの管理やアドレスの作成を行えるシステムの製品やDeFiに預けられた資金量はいまだ初期段階であるため規模が小さいです。DeFiはさらなる価値を生み出す可能性をひめており、これからの成長が見込まれています。 DeFiの成長には3つのステップがあると考えています。1つ目はクリプトエコシステムの拡大です。クリプトエコシステムが拡大することにより人々がトークンを保有、利用するようになるためDeFiの市場が生まれます。この市場は既存の金融サービスがカバーできない領域であるので、DeFiが大いに活躍することができます。2つ目はフィンテック企業の参入です。フィンテック企業はレイヤー1やその上にあるプロトコルを利用して優れたUXやモバイルアプリを開発するでしょう。フィンテック企業はクリプトネイティブではないため難しさもありますが、決済システムやレンディングプロトコルの開発、ユーザーとの関係を構築したりするでしょう。3つ目は機関やエンタープライズの参入です。どこかのエンタープライズがはじめの一歩を踏み出せば、他の企業も続いて参入してくるでしょう。 DeFiにおいて重要なのは、レイヤー1などのインフラ層がしっかりと作られることで、その上に作られる金融コントラクトのレイヤーが安全に作られるということです。また、様々なインターフェースが開発されていますが、インターフェースはユーザーにとって最大のリターンが得られる資産運用を提示するのみで、コントラクトや金融商品そのものではないということです。 Greg Keogh DMM Foundationは実世界の収益を生む資産に裏付けられたシステムを通して安定した利子を世界規模で提供しています。この取り組みは実世界の資産とブロックチェーン上の資産の連携を実現しています。 DeFiはまだ初期の段階であり、インターネットが誕生してすぐの時代のようにまだ普及していません。しかし、秘めているインパクトや拡大の可能性は凄まじく、Chainlinkのようにインフラも整備されてきています。今後、新たな人々が参入してきて加速度的に成長していくでしょう。大きな変革をおこし、新たな金融の世界を作ると考えられます。 既存の金融業界では低すぎる金利や金融サービスの裏付けの不足などが問題となっていて、資産を預けても利回りを得ることは難しくなっています。これは世界規模の問題であり、解決される必要があります。 ブロックチェーンの発展において軽視されがちなのがユーザーサイドの変化です。これからデジタルネイティブと呼ばれる若い世代が消費者として現れ、ブロックチェーンに関する理解なども進んでいくと思われます。 最後に Global DeFi Summitは取引所やブロックチェーン プロジェクトの運営者、そしてメディアなど様々な分野から登壇者を招待しDeFiに関するディスカッションを行うサミットです。 今回のディスカッションではSergey NazarovとGreg Keoghの2人が共通してDeFiはまだ初期段階であるものの、今後の成長に期待していたことが印象的でした。2人とも、今後新たな人々が業界に参入してくることでさらなるDeFiの発展が起きるという考えを示しています。

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2020/08/08bitFlyerがステラルーメン、ネムの取扱開始、抽選で最大 30,000 円プレゼントも
暗号資産取引所bitFlyerが8月6日より新たにアルトコイン販売所でステラルーメン、ネムの2つの暗号資産の取扱いを開始しました。 また、新規通貨取扱いを記念し以下のキャンペーンを行います。 期間中にキャンペーンページからエントリーを行い所定の数量以上ステラルーメンまたはネムを購入した 10 名に抽選で最大 30,000 円をプレゼントします。キャンペーン期間は8 月 6 日から9 月 3 日です。 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 10,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に10,000 円をプレゼント 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 50,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に30,000 円をプレゼント キャンペーンの詳細はこちらから確認することができます。 国内大手暗号資産取引所bitFlyerの登録・口座開設の手順、日本円や仮想通貨の入出金、仮想通貨売買のやり方などについてはこちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:PR Times

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2020/08/08UniswapがシリーズAラウンドで11億円相当の資金調達を完了
イーサリアム上に構築された分散型取引所(DEX)のUniswapがシリーズAラウンドで11億円以上の資金調達を完了しました。 UniswapはDEXの一つで、2020年7月の取引量は1500億円以上を誇ります。 今回の資金調達に出資したのはAndreessen Horowitz 、USV、Paradigm、Version One、Variant、Parafi Capital、SV Angel、A.Capitalです。 調達した資金はUniswap V3の開発に使われる予定です。V3ではプロトコルの柔軟性や、効率的な資金運用が可能になる予定です。 現在、Crypto市場が活発な動きもあり、Uniswapを使った新規上場なども多く見られています。Messariの記事によるとUniswapは7月単月で15倍の成長を果たすほどになっています。 記事ソース:Uniswap

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2020/08/07Ethereum Classic / $ETC の大規模reorgが再発、51%攻撃
Ethermine mining poolの親会社であるBitflyが10935622番目のブロックにて4000ブロック以上のreorgを確認したと発表しました。 https://twitter.com/etherchain_org/status/1291216063628226562?s=20 51%攻撃によるreorgはトランザクションに混乱を起こすだけでなく、ブロックの書き換えを行うことでDouble spending(同じトークンを用いて二回決済を行う)ことも可能にします。 EthereumのCEOであるVitalik氏は自身のTwitterにて、Ethereum Classicは51%攻撃が行われる可能性のあるPoWアルゴリズム(コンピューターの計算能力に依存する)からPoS(トークンの保有量に依存する)アルゴリズムに移行するべきであるとコメントしています。 https://twitter.com/VitalikButerin/status/1291231327769915392?s=20 これに対応してBitflyやBinanceはETCの出金機能を緊急停止しています。今回の攻撃による被害額は明らかになっていません。 Ethereum Classicは今月初めにも大規模なreorgを受けています。 記事ソース:The Block

特集・コラム
2020/08/06兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【8月6日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 ようやくBTCが10500ドルを突破し、久しぶりに大きな上昇が見られましたが、皆さんはこの上昇に乗れましたでしょうか? かくいう私は、兼業になって初めてのお盆休み前納期RUSHにより、全然手を付けれておらず、ノーマネーでフィニッシュでした() さて、それでは今回もBTCの分析から進めていきましょう! BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。 分厚い抵抗帯である10500ドルを大きく上抜け、逆三尊の成立させたのち、現在は11000~12000ドルの間にて乱高下しながら推移していますね。 これまでは中期上目線、長期はヨコヨコといった状況が続いていましたが、今回の抵抗帯上抜けにより、恐らく長期も上目線に転換したと判断してもよいでしょう。 そして、次の目安となるのは、すでに一度上昇を阻まれている12000ドルの抵抗帯ですね。ここを抜けるとなると、最高値までの上昇も視野に入ってきそうですが、個人的にはこういった「12000ドルの上抜け」などの過熱感が急上昇するようなタイミングで、一度大きな急落が入るのでは?と見ています。 例えば、12000ドルの水平線上抜け後、抵抗帯の上抜けとして、再度買いが急加速することが想定されますが、その頭上には、黄色チャネルの上限が控えています。 ビットコインなどのダマシが多い通貨では、水平線ブレイクなどが「エントリーポイント」の目安になるのを利用して、ブレイクして安心しきった所、他のラインを参照して反転し、大幅下落…、といった推移が非常に多く見られます。 そのため、万が一12000ドルを上抜けた場合には、少し慎重に黄色チャネルでの反転下げをあらかじめ頭の片隅に入れておくとよいと思います。 それでは次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 10500ドル上抜けによる逆三尊成立により、今後は支持帯へと転換した10500ドルと先にお話しした12000ドルの抵抗帯間によるレンジ相場が展開されるものだと思われます。 また個人的には、この際に「どのようなレンジを形成するのか?」が非常に重要だと考えています。 例えば、10500ドルを上抜けるきっかけとなった直近のレンジ推移ですが、こちらは高値圏にもかかわらず、しっかりとした保ち合いを形成したため、買い方にとっても「どのタイミングで買うべきか?」が非常にわかりやすかったですよね。 このように、レンジが次の上昇へとつながりそうな形で展開された場合には、下からのロングが利食いされずらくなるため、その分下値が堅くなり、その次の上昇へとつながりやすくなりやすくなる…といった傾向があります。 そのため、今後は「黄色ゾーン内でどのようなレンジ推移を見せるのか?」に注目し、保ち合いなど、さらなる買いにつながり得る形となった場合のみ、追撃ロングを打ちこむといった立ち回り方が良いと思われます。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオは3通りです。 【青】14000ドル周辺まで上昇 ⇒チャネル接触後、一時反転下落 【白】黄色ゾーン内にてレンジ ⇒ブレイクで再度推進波へ 【赤】チャネル下限接触 ⇒チャネル接触後、再度上昇 現状から考えられる展開としては、上記の3パターンですが、10500ドル上抜けにより、勢いづいている状況を踏まえると、【青シナリオ】もしくは【白シナリオ】のような形で展開されていく可能性が高いのでは?と見ています。 また、赤シナリオのような、チャネル下限に接触後、再度高値更新を目指すような形となった場合、無理な上げ方となるため、以降買いが付きづらく、ダブルトップのような展開になる可能性が高いと思われます。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTC価格は上昇傾向にありますが、ドミナンスは依然下落傾向にあり、資金がアルト市場へとしっかり流れている様子が伺えますね。 しかし、にもかかわらずBTC価格が下がっていないということは、市場に流入してきている資金も増加傾向にあるということですから、仮想通貨市場全体でみると、非常に良い状態になりつつあるといえるでしょう。 それでは少し拡大して、アルト市場のドミナンスを見てみましょう。 やはり、ETH(イーサリアム)が群を抜いて上昇していますね。また、その陰に隠れて、XRP(リップル)もしっかりとした上昇を見せています。 今回の要注目ポイントとしては、この2通貨の上昇の裏でリスク回避ムード時に上昇する傾向があるUSDT(紫)、ならびにマイナーコインらを表すOthers(緑)のドミナンスが、先述した2通貨の上昇に伴い、下落に転じている点でしょうか。 これらのドミナンス下落を踏まえると、BTCからOthersに資金が流出したものの、BTCに対する疑心暗鬼により、並行してリスク回避通貨であるUSDTが上昇、その後、Othersの急上昇により、ETH、XRPへの資金移動が発生。 さらに、このマイナー通貨からメジャー通貨への資金移動により、それまでアルトの上昇に対し、疑念を抱いていたトレーダーらが、USDTから資金を引き揚げ、上昇傾向にあったETH・XRPへと資金を移動させたといった流れだと思われます。 それらを踏まえると、資金の流出元となったと思われるUSDT・Othersのドミナンスは、依然高値圏にて推移しているため、引き続き、この2通貨からメジャー通貨への資金流出も十分に考えられるでしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】10500~12000ドルのレンジ ⇒一時様子見が無難 【アルト】ETH・XRPを要注視 ⇒上記2通貨からの資金循環も視野に 仮想通貨市場としては、先日のBTC10500ドル上抜けを機に、全体的にかなりいい方向へと進んでいますが、崩れる時はいつも一瞬です。 そのトリガーが何になるかは定かではありませんが、こういった状況だからこそ、うまく上昇に乗れている方は、出口を探しながら立ち回っていかれることをおすすめします。 ということで、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

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2020/08/05Ripple社が2020年第2四半期の $XRP 市場レポートを公開、Q2の機関投資家売却は94%増の33億円相当に
2020年第2四半期のRipple(XRP)の市場レポートが公開されました。 https://twitter.com/Ripple/status/1290354415417929731?s=20 2020年の第2四半期の機関投資家への直接売却は約33億円でした。第1四半期の売却額は1.8億円相当であるので、売上額前四半期と比べて約94%増となります。 また、XRPの総取引量は2020年第2四半期では約1.8兆円で、平均日次取引量は197億円相当です。前四半期の総取引量は3兆円なので、2020年第2四半期の取引量は0.6倍になっています。 また、今回のレポートの中で注目すべき点はXRPをセカンダリー市場(取引所)からBuyback(買い戻す)方針を検討していることがわかっています。現在、具体的な詳細はでていませんが、ODLによる流動性の向上や、Rippleとしての市場価格での購入を今後も続ける可能性をみせました。 Rippleの第2四半期のレポートはこちらから確認が可能です。 記事ソース:Ripple

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2020/08/05Ethereum2.0のテストネット最終版Medallaがリリース
ETH2.0の最後のテストネットMedallaがリリースされました。 https://twitter.com/ethereum/status/1290672472921120768?s=20 ローンチ担当者のDanny Ryan氏が事前に発表していた通り、Ethereum2.0 Phase0のテストネット8月4日にローンチされました。 しかし、Ethereum Foundationの開発者であるHudson Jameson氏によると、当初予想していたよりもバリデーターノードの参加数が少なく、今後の対応を考えているとしています。 https://twitter.com/hudsonjameson/status/1290645853670178816?s=20 今回のEthereumテストネットはマルチクライアントネットとなっており、本番の環境に近い仕様となっています。ネットワークにはクライアントとしてTeku、Prysm、Nimbus、LodestarそしてLighthouseが参加しています。 記事ソース:Twitter、The Block

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2020/08/04Serumが発行する $SRM が取引所FTXとBitMaxでのIEOを実施予定
分散型デリバティブ取引所Serumが暗号資産取引所FTXとBitMaxにて8月7日に$SRMのIEOを実施する予定となっています。 https://twitter.com/ICODrops/status/1290552466933719043?s=20 FTXで行われるIEO IEOは一口2500SRMで1200口用意されており、合計で最大300万SRMがオークションにかけられる予定です。 参加者には予め一枚の参加用チケットが配布されますが、FTTの保有量や取引金額に応じて対象者はさらにチケットを受け取ることができます。 入札はUSDまたはUSDに裏付けられたステーブルコインで行われ、参加者はさらに優先的にSRMを受け取るために最大で36FTTを追加で支払うこともできます。 最小入札額は$0.10で、最高入札額は$0.11となっています。 配布されるSRMは8/11にSRMがFTXに上場する際にアンロックされ、トレードすることができます。 BitMaxで行われるIEO 一口5,000SRMで600口用意されており、同じく合計で最大300万SRMがオークションにかけられる予定です。 参加者は複数の入札を行うことができます。 入札はUSDTで行われ、参加者はさらに優先的にSRMを受け取るために最大で5000BTMXを追加で支払うこともできます。 最小入札額は$0.10で、最高入札額は$0.11となっています。 配布されるSRMは8/11にSRMがBitMaxに上場する際にアンロックされ、トレードすることができます。 Serumとは Serumは暗号通貨取引所であるFTXがSolana Blockchain上に構築するDEXプロジェクトです。Serum Protocolは独自トークンSRMを備えており、クロスチェーンスワップやオーダーブック、Serum USDの提供を行います。また、Solanaのブロックチェーン上に構築されるものの、ETHとの相互運用も可能になっています。 Serumのホワイトペーパーはこちらより確認が可能です。 ※下記のリンクからFTXの登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース:Serum

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2020/08/04クリプトスペルズとHuobi Japanがコラボ、限定NFTをプレゼント
クリプトゲームス株式会社が運営するブロックチェーンゲーム「クリプトスペルズ」が、フォビジャパン株式会社の運営する暗号資産取引所のHuobi Japanとコラボキャンペーンを実施します。 期間は2020年8月3日から8月31日までとなっており、以下の3つのキャンペーンが行われます。 参加条件を満たした全ユーザーに、本キャンペーン限定NFT『次元の旅人 アリス (ゴールド)』をプレゼント 抽選で30名に『ティグルス・パールシュタイン(ゴールド)』をプレゼント キャンペーンツイートをリツイートしたクリスペユーザーに、抽選で20名にAmazonギフト券2000円をプレゼント 参加条件は以下の通りです。 1. Huobi Japan(https://www.huobi.co.jp/)にて口座開設済み、かつクリスペの登録をしているユーザー 2. Huobi Japanからクリスペのアカウントと連携しているETHウォレットアドレスに0.1ETH以上を入金 3. クリスペ内で1SPL以上(最低課金額500SPL=0.05ETH)を購入 4. 申請フォームよりHuobi JapanユーザIDとクリスペユーザーIDを申請 記事ソース:PR Times

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2020/08/04ドバイ銀行グループがKYCプラットフォームをブロックチェーンを用いて運営
大手銀行グループDubai Economy and Emirates NBDがKYC (Know-Your-Customer)サービスのためのUAE KYC Blockchain Platformを発表しました。 UAE KYC Blockchain Platformを利用することで、ユーザーは安全にデジタルで銀行口座の開設などが可能になります。また、規制当局と規制の対象となる金融機関の間でブロックチェーン を用いたKYCデータの共有も行うことができます。 サービスの開発はブロックチェーン を用いたKYCサービスを提供しているNorblocが行っています。 UAE KYC Blockchain Platformのローンチの第一段階として、アラブ首長国連邦内の有効な交換業のライセンスをブロックチェーン上に移行しています。 記事ソース:Government of Dubai















