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2020/05/21$XRP の投げ銭をサイトに組み込みマネタイズできるWordPressプラグイン「Coil Web Monetization」がローンチされる、Upholdとの提携も
ウェブビジネスの発展を目指すCoilが、クリエイターや出版者がWordPress上でマネタイズを行うことができるプラグイン「Coil Web Monetization plugin」をローンチしました。 https://twitter.com/Coil/status/1262767736297598977?s=20 プラグインの開発はWordPressのエージェンシーPragmaitcとの提携のもと制作され、プラグインが有効化され次第Coilはユーザーのプライバシーを保護しつつ収益をウォレットへ届けます。 同時に、UpholdがCoilの公式なウォレットプロバイダーになったことも発表されました。 https://twitter.com/UpholdInc/status/1262898475244625921?s=20 これにより、Coilに参加するクリエーターがUpholdと連携させることで50以上の暗号資産やフィアット通貨による報酬を得ることができます。 記事ソース:Coil

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2020/05/212009年にマイニングされ、今まで不動だった3600番台ブロックの50BTCが送金される
ビットコインが公開されてからわずか1ヶ月後の2009年2月9日にマイニングされた50BTCが、2020年5月20日に動かされたことが確認されました。 公開後1か月というのは、BTC開発者であるナカモトサトシを含む、わずかな人間だけにのみビットコインは認知されていたため、2009年2月に採掘されたBTCを送金することができる人間は非常に限られるでしょう。 https://twitter.com/ICODrops/status/1263109447762706434?s=20 送金時のハッシュとBTCの量は以下のようになっています。 Blockchain.comより 今回送金されたビットコインは2019年2月9日にマイニングされた3654ブロックの報酬として配布された物です Blockchain.comより ビットコインはコロナウイルスの影響で一旦下落相場になったものの、すぐに市場は回復し、5月12日には3回目の半減期を迎えました。 上昇を続け1BTC=10,000ドルの大台を目の前にして最初期のマイナーが11年前にマイニングしたビットコインを動かしたことは暗号資産への期待を表したものとも考えられ、今後も暗号資産の波が再度訪れるかもしれません。 記事ソース:Blockchain.com

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2020/05/20レンディング会社BlockFiから顧客情報が流出、資金の被害はなし
暗号資産のレンディングを行うBlockFiが先週ハッキング被害に遭い、半分弱の顧客情報が流出したことが明らかになりました。 ハッキングは5月14日に起こり、1時間ほどデータが流出した結果、半分弱の個人顧客の情報が流出しました。機関投資家の情報に関する被害はないとしています。 流出した情報には顧客のアカウントの活動状況やメールアドレス、郵便番号が含まれ、社会保障番号やIDカード、そしてパスワードは漏洩していません。 今回は顧客情報の被害が出たものの、顧客の資産への危害はありませんでした。 ハッカーは、二段階認証の脆弱性をつくために従業員の携帯のSIMカードを抜き取ってハッキングを行ない、顧客情報の取得とともに資産の引き出しも試みたが失敗したとされています。 記事ソース:The Block

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2020/05/20決済スタートアップCeloのメインネットがローンチされる
グローバルに向けて金融包摂を目指すCeloのメインネットが正式にローンチしました。 メインネットは4月22日にローンチされたブロックチェーンRelease Candidate 1に関する重大なバグが確認されないため、同ネットワークをメインネットとして正式に定めました。 Celoは今後、自社の提供するCelo Gold (CGLD)にオフチェーンの価値がつくようにCelo専用のウォレットをメインネットにてローンチする考えを示しています。 先週行われたCoinListによるCelo Goldのオークションでは、約10億円の売上を記録しました。 Celoは、仮想通貨の決済手段としての普及を目指す企業で、将来的には発展途上国市場を中心とした送金・決済サービスを展開していく予定です。 さらに同社は今年の3月にグローバルイニシアチブで、参加企業による「Alliance for Prosperity」という協会を設立しています。これには、a16z、Coinbase Ventures、Klaytonなど計75の企業が参加しています。 記事ソース:Medium50

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2020/05/19BTCをETHへブリッジできるtBTCが公開2日後にシャットダウン
ビットコインをイーサリアムへ分散型のカストディアンを通じてブリッジさせるプロジェクトtBTCが、公開から2日後にシャットダウンされました。 https://twitter.com/mhluongo/status/1262261372714455042?s=20 tBTCは5月16日にイーサリアムのメインネットでローンチされ、2日後の18日に後援会社Thesisの創設者Matt Luongoの判断によってシャットダウンされました。 公式表明は無いものの、ThesisのエンジニアAntonio Salazar Cardozoが発見したスマートコントラクトのバグによるものだと考えられています。 tBTCはマルチシグネチャーを用いて集団でビットコインを保管しつつ、いつでもビットコインを引き出すことができるtBTCトークンをイーサリアム上で発行するプロジェクトです。 これにより、ノンカストディによるブロックチェーン間のブリッジが可能になります。 記事ソース:Twitter

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2020/05/19BitMEXがマネロンや相場操縦などの疑いで新たな訴訟が提出される
大手仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXが親企業のHDR Global Trading Limitedおよび関連企業ABS Global Tradingと共同創設者のアーサー・ヘイズらが、振り込め詐欺、資金洗浄および相場操縦の内容を含む新たな訴訟で提訴されました。 今回の訴状は5月16日にBMA LCCによってカリフォルニア地方裁判所へ提出されました。 BitMEXの親会社であるHDR Global Tradingに対して提出された訴状は、同取引所の3名のco-founderであるArthur Hayes、Ben Delo、そしてSamuel Reedが相手となり、集団起訴しています。 裁判所の文章によると、BitMEXはゆすりなどをはじめとした暗号資産市場の操作、未認可の送金ビジネスへの関与などの数多の違法行為を行っていると説明されています。 去年からThe US Commodities and Futures Trading Commission(米証券取引委員会)による調査が始まったとされていますが、成果は明らかになっていません。 記事ソース:FINANCE MAGNATES

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2020/05/18SBIホールディングスがRippleネットワークを用いたATMを日本に設置予定
暗号資産$XRPを提供するRippleと提携している金融サービス会社SBIホールディングスが、Rippleネットワークを利用したATMを日本へ設置する予定であることが明らかになりました。 SBIホールディングスが4月28日に発表したSBI Holdings, Inc. FY2019 Financial Resultsにおいて、Rippleの分散型台帳「xCurrent」を用いてSBIグループが提供する送金システムMoney Tapを利用したATMを日本へ設置すると説明しています。 [caption id="attachment_51569" align="aligncenter" width="812"] SBIホールディングスより引用[/caption] Money Tapを利用することで、現在はそれぞれの銀行が別々に提供しているATMに共通のウェブアプリを用いることで「共同運用ATM」として複数の銀行に対応させることを目的としています。 同報告書内にて、SBIは次世代の業界基準になりえるとして評価しつつ、今後もRippleを投資やジョイントベンチャーなどを通して協働していく姿勢を見せています。 Ripple利用のスマホ送金アプリMoney Tapについて 記事ソース:SBI Holedings

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2020/05/17取引所Zaifのスマホ用アプリ「Zaif Exchange」がローンチ、リリース記念でFISCOCOINがもらえるキャンペーンも
株式会社フィスコ仮想通貨取引所が運営する暗号資産取引所Zaifのスマートフォン用アプリ「Zaif Exchange」が5月15日21時ごろにリリースされました。 アプリでは残高照会や簡単売買、そして現物取引をすることが可能となります。また、新規口座開設、各種暗号資産の入出金、日本円の出金、AirFX取引については随時追加される予定です。 「Zaif Exchange」は「コイン相場」を制作したCoinjinja社の協力のもと、暗号資産取引に関する知見の深さを問わずに使用できるプラットフォームになっています。 リリースのキャンペーンとして、アプリをダウンロードし30,000円以上の暗号資産の売買を行ったユーザーのなかから抽選で 20名に100,000円相当 50名に10,000円相当 100名に5,000円相当 のフィスココインがプレゼントされます。キャンペーン期間は2020年5月15日から6月30日となっています。 記事ソース:Zaif

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2020/05/16マンガ×BCプラットフォーム「コミカブ」β版『BORDER -境界線-』プロジェクト開始
Hashpaletteが運営するブロックチェーンを用いた漫画用クラウドファンディングプラットフォーム「コミカブ」のベータ版が2020年5月15日にローンチされました。 https://twitter.com/comikabu/status/1260744125810225152?s=20 コミカブは、コンテンツホルダーのコンテンツ創作を、サポーターが「コミカブカード」を購入して支援し、新しいコンテンツを企画・制作・流通させていくクラウドファンディングプラットフォームです。 コンテンツは「コミカブカード」の売上を元に制作され、設定された条件等に従い保有者には優待特典が付与される場合があります。 第一弾プロジェクトとしてBORDER -境界線-を元にした派生コンテンツの制作と支援者限定先行配信を行います。 コミカブカードは外部サービスでの売買が可能で、作品の人気やコンテンツ内容によって需給バランスが変化し価値も変動していきます。コミカブカードは、限定コンテンツのアクセス権であると同時に資産となるデジタルアイテムです。 記事ソース:PR Times

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2020/05/15兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【5月15日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 コロナに緊急事態宣言と散々なGWでしたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 誠に勝手ながら、前回の更新をお休みさせていただいたのですが、その間に海外FX取引所再大手のBitMEXが日本向けの提供停止を表明したり、国内大手取引所のbitFlyerがCM放映を再開したりと、ファンダ的な動きがかなり多く見られましたね。 さて、ビットコインは4月に入って以降、大きく上昇傾向にありますが、こんな時こそ万が一の状況や今後の展開予想を立てておくことが大切です。ある程度予想できていたのとそうでないのとでは、その後の判断も大きく異なりますからね。 ということで、今回も早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。まずは少し、ここまでの流れを遡って見てみましょう。 まずは、昨年の7月以降、黄色チャネルを形成して下落を続けてきたBTCでしたが、昨月の初め頃にこの黄色チャネルを上抜けしました。 チャートを見れば分かる通り、このブレイクは2度目のブレイクなのですが、その後、白チャネルを形成しながら安定的な上昇を見せ、さらにSMA200(赤)の上抜けと同時に勢いづき、現在はチャネル上にて推移を続けています。 そして、チャートにもあるように、直上には前回の黄色チャネルブレイク時に天井となった10300ドル(白ゾーン)を控えている状態です。 ここからも分かる通り、直近の中期トレンドについてはチャネルを上抜け、そのチャネル上にて推移するほどですから、かなり勢いを持った上昇トレンドだと思われます。しかしながら、上も上で硬い価格帯が控えているため、ここから再度急上昇!といった楽な展開にもならないでしょう。 これらを踏まえると、長期足は「様子見がベター」といった状況ですね。 それでは次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 こちらを見れば分かるように、ここまでチャネル・チャネルセンターラインに沿ったきれいな上昇をしていますね。 しかしながら、チャネル上限の上抜け後にはこれまでの安定的な上昇とは打って変わって、どこか「上げ急いでいる」ような印象を抱きます。 直近では、何とかチャネル上限にて押し目作りを終えていますが、その後の急上昇も「そのまま、10300ドルの突破は無理でしょ」といった様子です。 その分、上も下も硬いといった状況なのだと思われますが、ボラティリティが高い分、怪我をしてしまう可能性も高いため、今は極力ポイントを絞って触っていくのがベターといえるでしょう。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり3通りです。 チャネル上限下抜け(橙) ⇒短期レンジ推移へ チャネル上限下抜け(赤) ⇒チャネル下限へ チャネル上限にて押し目形成(青) ⇒アセンディングトライアングルへ 可能性としては、やはり中期上昇トレンドの勢いも強いですし、一気に急降下というよりは、橙シナリオのような一時チャネル内に回帰して落ち着いた推移を見せる展開が最も高いと思われます。 もちろん、青シナリオのように、チャネル上限を押し目にアセンディングトライアングルを形成して推移していく展開も考えられますが、これは現在の価格帯での売りが分厚いだけあって、やや現実味にかけるかなと見ています。 またその場合、直近の価格帯でロングを貯め込んだまま10300ドルブレイク、といった形になりますので、ブレイクからのダマシ下げとなる可能性も考えられます。(近い価格にてロングが溜まっていればいるほど、下げたときのロングの投げ売りが想定されるため) これらを踏まえると、ここは橙シナリオや赤シナリオのように、無理なく一度下落してくれた方が今後10300ドルを抜けやすい展開になるのでは?と見ています。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTCドミナンスは価格上昇の背景もあり、やや上昇傾向にありますが、さほど急激な変化は見られませんね。 それでは少し拡大して、主要アルトのドミナンス推移を確認してみましょう。 BTCの価格上昇の背景には、主要アルトのドミナンス収縮が見られましたが、その中でも「USDT(紫)」がBTCの上昇と同時期に急上昇を見せています。 これは、これまでにも何度かお話ししてきている、「BTC高値圏での利食い」にあたる動きだと思われます。そのため、今後引き続き上昇がみられる場合には、BTC急落警戒による利食い撤退ムードを想定しておいた方がよいでしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】高値圏のため様子見 ⇒ポイントを絞った押し目狙い 【アルト】アルト→BTCへ ⇒以降、USDTドミナンスに要注目 現状、冒頭にも述べたようにBitMEXの国内使用が不可能になる話などもあり、雰囲気的にはネガティブムードではありますが、それに反して価格は大きく上昇傾向にあります。 とはいえ、当然ここから触るとなると、高値掴みになってしまう可能性も非常に高いため、しばらくは焦らず様子見中心での立ち回りをおすすめします。 ということで、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ) CRYPTO TIMESオススメの取引所 国内取引所 bitFlyer(ビットフライヤー) 人気・知名度No.1の仮想通貨取引所 bitFlyerは日本の国内仮想通貨取引所の中でも人気・知名度ともにトップクラスの取引所です。 ====================== ※調査委託先マクロミル インターネット調査「仮想通貨・暗号通貨取引サービスに関するアンケート」/調査実施:2019 年 8 月 15 - 16 日 対象:仮想通貨ユーザー 20 - 59 歳の男女 1,033 人 ====================== SMBCベンチャーキャピタルやみずほキャピタル、三菱UFJキャピタルなどの多くの大企業のVCが株主として投資しており、セキュリティ対策などもバッチリです。初心者向けの販売所はもちろん、取引所やビットコインFX、決済サービスまで用意されています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 仮想通貨の現物取引 レバレッジ取引 仮想通貨の先物取引 取引手数料 BTC現物…0.01 ~ 0.15% BTCFX…無料 販売所…無料(スプレッドの負担あり) 【運営のコメント】 bitFlyerではビットコイン・アルトコイン販売所、取引所、レバレッジ取引などを利用することができます。1つの取引所で一通りのことができるので、国内の仮想通貨取引所でどこに登録しようか迷った場合は、とりあえずbitFlyerに登録しておくと良いですよ! 登録方法を確認する 公式HPを見る TAOTAO(タオタオ)-Yahoo!子会社と提携!注目の国内取引所 Yahoo!子会社と業務提携する今期注目の取引所 TAOTAO(タオタオ)はもともとビットアルゴ取引所東京という名前で運営されていた取引所です。2019年2月に会社名の変更に伴い、TAOTAOという名前になっています。Yahoo!子会社業務提携している、今期注目したい取引所の1つです。TAOTAOでは現物取引(販売所形式取引)のほか、レバレッジ取引にも対応しています。 人気・知名度 [star rating="4"] 取引の種類 現物取引(販売所) レバレッジ取引 取引手数料 BTC現物:無料 BTCFX…無料 【運営のコメント】 TAOTAOはPCでの使いやすさはもちろん、スマホアプリもリリースされており、初心者の方でも使いやすい取引所になっています。また。手数料無料キャンペーンや友達紹介キャンペーンなど、独自のお得なキャンペーンが多いのも特徴です。キャンペーン開催時にはとくに盛り上がる取引所なので、早めに登録しておいて損はありません。 登録方法を確認する 公式HPを見る 分かりやすさ重視なら「Coincheck(コインチェック)」 人気・知名度 [star rating="4"] 取引手数料 無料 ※建玉管理料やスワップは別 XRPの取扱い 現物取引 販売所方式 XRPの取引量 普通 アプリの使いやすさ・見やすさは業界No.1「Coincheck(コインチェック)」 Coincheck(コインチェック)は国内知名度No.1仮想通貨取引所です。「販売所方式」で初心者でも簡単にXRPを購入できます。 昨年の流出事件で一時はサービスを中止していましたが、金融庁の厳しい業務改善命令を受けてセキュリティ面を改善し、現在は通常どおり運営しています。 取引所(板取引)方式でXRPを購入するよりも多少値段が高くなりますが、スマホアプリなども使いやすいため初心者におすすめの取引所です。 登録方法を確認する 公式HPを見る 海外取引所 Binance Futures 海外取引所において、Binanceの知名度は業界No.1です。 様々なアルトコインの取引は勿論のこと、先物取引やレバレッジ取引、オプション取引などまで対応しています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 現物取引 レバレッジ取引 先物取引 取引手数料 BTC Futures…0.02-0.04% 【運営のコメント】 Binanceでは新しい商品をすごいスピード感で出してきます。Binance Futuresはアプリからの使い勝手も非常によく、出来高も多いため、取引をこれからという方は是非空けておいたほうが良い取り引き所の1つです。既に口座を開設済みだけど、Binance Futuresを利用していないユーザーは "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻ってきます。 登録方法を確認する 公式HPを見る













