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2018/12/06VeChainが日本の有名茶園と提携 生産者追跡が可能な商品のプロトタイプを発売
エンタープライズ向けブロックチェーンとして注目を集めているVeChain(VET)が、90年以上の歴史を持つ「富士山まる茂茶園」と提携し、生産者追跡が可能な商品のプロトタイプを発売しました。 今後の本格提携に向けたコンセプト実証として発売されるお茶の梱包にはNFCチップが埋め込まれており、消費者はこれをスマートフォンで読み込むことで生産者情報を確認することができるようです。 NFCチップを読み込むと、商品の生産者が富士山まる茂茶園であることを確認できるほか、他の商品や茶園の歴史などといったコンテンツも表示されるようです。 VeChainが商品データ追跡システムの試用を行うのは今回が初めてではなく、先月にはアパレル大手・H&Mの自社ブランドとも同様のテスティングを実施しています。 アパレル大手H&MグループがVeChain / $VET を活用した商品データ追跡システムを試用していることが明らかに VeChainは、デュアルトークン(VET/VTHO)による経済モデルや、認可を受けたノードのみがブロック承認を行うProof of Authority(POA)を採用したビジネス向けのプラットフォームです。 トークンの発行は今年7月に行われ、VET/VTHOのエコシステムに焦点を置いた取引所・オーシャンイーエックス(OceanEx)も先日ベータ版がローンチされました。

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2018/12/06イーサリアムクラシック(ETC)開発チーム「ETCDEV」が解散 資金繰り困難が原因か
イーサリアムクラシック(ETC)の開発チームであるETCDEVが、下落市場や投資・寄付金不足の影響を受け活動を停止したことがわかりました。 ETCチェーン上での分散型コンピューティングの開発に力を入れていた同チームは、11月から続く下落市場で資金ひっ迫に陥り、コミュニティに寄付や投資を呼びかけたものの効果はなかったといいます。 ETCの開発に携わる団体はETCDEV以外にも複数存在するため、同団体の解散がETC全体の開発停止に直接繋がるということではありません。 しかし同団体は、ETCチェーンとInterPlanetary File System(IPFS)の統合や、IoT(モノのインターネット)・スマートフォン向けライトノードの開発など有望なアップデートを予定していました。 イーサリアムクラシック(ETC)とイーサリアム(ETH)は元々同じチェーンでしたが、2016年6月に起こった大型ハッキング「The DAO事件」を受け同年7月に分裂しました。 【仮想通貨】Ethereum Classic(イーサリアムクラシック) / ETCの特徴・仕組みを徹底解説!押さえておきたいEthereumとの違い DAO事件を受け、ETHはハッキングに関与したブロックをチェーンから取り除き、被害者を補償することを取り決めました。 このETHの方針を「不可変であるはずのブロックを取り除くのはブロックチェーンの本来の目的に反する」と批判し、大元のチェーンを維持したのがETCです。 ETCはETHのアップデートを利用できないため開発を独自で行わなければなりませんが、ユーザーや資産の大半はETHに移り、現在ETHの時価総額はETCの28倍程度にまでのぼっています。

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2018/12/06国税庁の新たな脱税対策 交換業者に利用者情報照会制度を制定
þ国税庁が、仮想通貨交換業者に対し申告漏れや脱税の疑いのある利用者の情報を照会できるようにする制度を設ける方針であることがわかりました。 現状の規制では、交換業者の情報提供はあくまで自主的となっていますが、同制度の施行後は政府の要請に応じて特定の利用者の氏名や住所、マイナンバーなどを提供する義務が発生するようです。 政府は個人情報保護的な観点から、情報を要請できるケースを「仮想通貨取引で1000万円以上の利益を得ており、少なくともその半分が申告されていないとみられる利用者」に絞る見込みのようです。 仮想通貨の取引で得られた利益が年間20万円以上である場合は所得税法上の雑所得として申告する必要があり、所得税との合計額に応じた累進課税方式で支払額を決めることとなっています。 政府は今後、利用者が納税を行いやすいようにする電子申告システムを開発・提供するとともに、同制度を2020年度以降に導入するとしています。 記事ソース: 仮想通貨 税逃れに網 業者へ照会制度 国税庁

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2018/12/05ノルウェー政府がマイニング企業への電気料金優遇を撤回へ 電気料金は30倍以上に
ノルウェーの大手新聞社アフテンポステンが伝えたところによると、ノルウェー政府はこれまで適用してきたビットコインマイニング企業への電気料金優遇措置を来年にも撤回する意向だとされています。マイニング関連企業からはこの動きについて、反発している模様です。 ノルウェー政府はこれまで、マイニング企業向けの電気料金を1キロワットあたり0.48クローネ(約6円)に設定してきました。しかし、政府の予算合意が修正された事を受けて、2019年1月以降は1キロワットあたり、16.58クローネ(約218円)に設定される予定です。現在の価格からすると、実に34倍となっており、マイニング企業にとっては非常に厳しい措置となりそうです。 Forbesが取り上げたドイツの上場企業ノーザンビットコインのデータによると、ノルウェー企業は電気料金優遇のおかげで、平均して1BTCあたり7700ドルというコストでマイニングをする事ができているとされています。 オスロに拠点を置くBlockchangersのCEOを務めるJon Ramvi氏は 「国内でのマイニングが減るという事は、企業や国民に対する電気料金が下がるという事だ。つまり、ビットコインマイニング企業に資源的利益を与えるのではなく、我々がそれを享受する事になる。」 とアフテンポステン紙に対してコメントしています。 記事ソース: Aftenposten, Forbes kaz このニュースが先か後かわからないけど、ノルウェー企業のマイニングはますます厳しくなりそうだね

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2018/12/05LINEがてがける仮想通貨取引所「BITBOX」でETH市場の多くの通貨の取扱廃止が決定
LINEが運営する仮想通貨取引所BITBOXでETH(イーサリアム)ペアの計15通貨が12/10までに取扱が廃止されることが分かりました。 リップル(XRP)やトロン(TRON)などの通貨はETHペアで引き続き取り扱われるようです。 LINE Token Economyと同時に発表され始動した仮想通貨取引所BITBOXは、日本や米国を除いた各国を対象にして運営されている取引所で、日本からのアクセスはできません。 記事執筆当時(12/4)BITBOXは取引量で世界で第111位となっています。 (画像引用:Coinmarketcap) Wizballや4CASTといったDAppsで仮想通貨業界から注目を集めているLINEですが、今回のニュースや取引量からみると仮想通貨取引所に関してはやや下火であることが伺えます。 LINEがLINKエコシステムに参加する5つのDAppsサービスなど「LINE Token Economy」の詳細を発表 記事ソース:BITBOX

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2018/12/05【Myceliumウォレットの特徴・使い方】仮想通貨を安全に管理しよう
Myceliumは端末上に秘密鍵情報を保持するタイプのビットコインウォレットで、安全性が高いのが特徴です。 なお、対応している仮想通貨はビットコインだけなので、多くの種類の仮想通貨を管理したいという人には少し不向きなウォレットになっています。 こちらのページでは、そんなMyceliumの特徴やインストール手順、使い方を画像付きで解説しながらまとめています。 これを読めば、Myceliumがどんなウォレットなのかがわかり、基本的な使い方までマスターすることができますよ! Myceliumの特徴を簡単に確認しておこう! まずはMyceliumの特徴について簡単に振り返りましょう。 どんな特徴があるアプリ(ウォレット)なのかを知ったうえで利用すると、より安全に・安心して利用することができます。 Myceliumの特徴まとめ ビットコインが保管できる コールドストレージ機能を備えている iOS版の日本語化はされていない ビットコインが保管できる Myceliumでは購入したビットコインを保管することができます。 ハッキングリスクに備えて取引所には大量のBTCは預けず、Myceliumのようなウォレットに入れておきましょう。 また、アプリなので入金や送金を、QRコードを表示させて即座に行うことも可能です。 Check イーサリアムやリップルなど、ビットコイン以外の仮想通貨は保管することができません。ビットコイン専用ウォレットになっています。 オフラインで資産を管理できるコールドストレージ機能も備えている Myceliumにはオフラインで資産を管理できる「コールドストレージ機能」があります。 ウォレットがネットにつながっている「オンライン」な状態であれば、ハッキングによりウォレット情報・資産が流出するリスクが高まります。 一方、Mycelium(コールドストレージ)では、オフラインで資産管理できるため、情報や資産が外部に漏れるリスクを抑えることが可能です。 Myceliumは秘密鍵を端末上で保持するタイプのウォレットなので、比較的ハッキングリスクが低くなります。 ただし、端末ごと乗っ取られるなど、リスクがゼロになるわけではないということは覚えておきましょう。 コールドストレージとは インターネットとはつながっていない場所で仮想通貨資産を保管することをいいます。Myceliumは端末上にオフラインで資産を管理することになるので、コールドストレージというわけですね。 日本語版は公開されていない 現在、iOS端末向けでは日本語版のアプリは公開されていない状況です。 (Androidアプリでは対応済みです) とはいっても、内容がそこまで難しい英語なわけではありません。 慣れてしまえば英語の説明も苦ではなくなります。英語力アップも兼ねてトライしてみましょう。 iOS版最新情報について 現在iOS版は非公開となっており、ダウンロードができない状況です。また、再度ダウントードができるようになる時期は未定です。 Myceliumをダウンロード・インストールして初期設定を済ませよう それでは、実際にMyceliumのダウンロード・インストール手順、初期設定について解説していきます。 ダウンロード・インストール自体は簡単に済ませることができます。 iOSならAppstore・AndroidならGooglePlayからダウンロードできる iPhoneをお使いの方はAppstoreから、Androidをお使いの方はGooglePlayからMyceliumのアプリ をダウンロードすることができます。 ネットワーク環境が整った場所でダウンロードを実行しましょう。 iOS版は現在非公開中です Androidの方はこちら インストールが完了したらウォレットの作成(初期設定)をする インストール後、アプリのトップ画面に移ると、右上に「BACKUP NOW」というボタンが表示されます。 データ紛失に備えて、必ずバックアップを実行してください。 「後でバックアップすればよいか」と思ってしますと、中々バックアップをする機会が無くなってしまします。 インストール後、すぐにバックアップすると忘れずに済みます。 バックアップは確実に Myceliumだけにかかわらず、ウォレット・パスワード関連のバックアップは必ず取るとともに、その情報は安全なところに保存しておきましょう。 Myceliumの使い方を徹底解説! それでは、Myceliumの詳しい使い方について確認していきましょう。 これさえ覚えておけばMyceliumの基本的な操作についてはバッチリです。 ホーム画面で仮想通貨の残高を確認する アプリ画面上部の「残高」をタップします。 すると現在保有している仮想通貨の残高が確認できます。 画像の画面は、現在仮想通貨を保有していない為「0」と表記されています。 ウォレットに仮想通貨を入金してみよう(受け取り方法) 残高の画面から、緑色の「受信」ボタンをタップします アクセスコードが表示されますので、このコード宛てに仮想通貨を送金します。 額は、下にあるキーボードのボタンをタップすると入力できます。 Check ビットコイン以外の仮想通貨は送ることができないので注意しましょう。 仮想通貨を外部に送金する(出金する)方法を紹介! 同じく、残高画面から今度は赤い「送金」ボタンをタップします。 送金先のアドレス入力方法を選択します。 その後、キーボードボタンをタップして金額を入力して、手数料選択に移ります。 最後に、送金ボタンをタップします。 手数料はどうするべき? 手数料を高く設定すると送金が早く行われます。急いでいない場合はデフォルト、急いでいる場合はデフォルトの2倍~5倍程度にしておくのがおすすめです。 アカウントを追加してウォレットを使い分ける Myceliumでは複数のアカウント(ウォレット)を作成して、それぞれを使い分けることができます。 左上のアカウントをタップした後、右上の鍵マークをタップします。 新しいアカウントを追加する際は、一番下の「詳細」ボタンをタップしてください。 一番下にある「Generate BTC SA Account」をタップします。 すると、新しいアドレスが表示されます。 「使う」ボタンをタップすると新しいアカウントとして追加が完了します。 細かい設定は「メニュー」から調整しよう 右上にある縦3つの点マークをタップします。 タップすると、メニューが表示されますので、「設定」ボタンをタップしてください。 この画面から、言語やバックアップの設定が可能です。迷ったら、この設定画面に飛んで、確認を行いましょう。 仮想通貨ウォレット「Mycelium」をインストールして活用しよう! 仮想通貨ウォレット「Mycelium」の特徴や使い方についてまとめました。 ビットコインしか扱うことができないので、利便性はそこまで高くありませんが、分散先の1つとしては十分に活用できそうですね。 インストールして使い方を覚えておいて損はありません。 仮想通貨取引を安全に行うためにも、Myceliumを含むウォレットアプリを有効に活用していきましょう!

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2018/12/05Ledgerが米国の機関投資家へのサービス拡大のためニューヨークにオフィスを開設
仮想通貨のハードウェアウォレットを製造するLedgerは今月26日にニューヨークにオフィスを開設する事を発表しました。同社はニューヨークへの進出により、Ledger Vaultを米国の機関投資家らにアピールする狙いがあるとみられています。 フランスで2014年に創業されたLedgerは自身を「独自の技術を活かして個人や企業のブロックチェーン活用だけでなく、仮想通貨のインフラストラクチャーとセキュリティソリューションを開発している企業で、現在急速に発展している」と表現します。 LedgerはBOLOSと名付けられた独自のOSを持っており、Ledgerのウォレットや企業向けのソリューションであるハードウェアセキュリティモジュール(HSM)に搭載されています。 同社は個人投資家に対しては二種類のオプションを用意しており、Ledger Nano SとLedger Blueが販売されています。後者はタッチスクリーンを搭載している点が特徴となっています。どちらのウォレットも23種類の通貨の保管に対応しており、サードパーティのアプリを使う事で対応通貨はさらに増やす事ができます。 一方で企業向けにはLedger Vaultという製品を提供しており、こちらはマルチ認証の仮想通貨ウォレットとなっています。同社はこの製品を資産管理マネージャーやカストディアンサービスにぴったりだとしています。 同社はブログポストの中で、米国市場への進出とDemetrios Skalkotos氏をLedger VaultのGlobal Headに任命した事を公表しました。 また、Ledgerは先月末にも急増する需要に対応するため、香港に進出すると報じられており、今後も世界展開はますます加速していくとみられています。 記事ソース: CryptoGlobe, Ledger kaz Ledger社はこの相場の中でも活発に活動してますね

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2018/12/05Ripple(リップル)社やCoinbase(コインベース)が、セキュリティートークンのスタートアップに資金支援!
Ripple(リップル)社のファンドであるXspringや米大手仮想通貨取引所のCoinbase(コインベース)などがセキュリティトークンのスタートアップであるSecuritize社の資金調達(約14.3億円)を支援したことが分かりました。 この資金調達にはBlockchain Capital、Coinbase Ventures、Xpring、OK Blockchain Capital、Global Brain、NXTPなどが参加しています。 今回シリーズAのラウンドで資金調達をしたSecuritize社は伝統的な株式市場を、ブロックチェーンに基づくソリューションで革新できると考え、様々な試みをしているスタートアップです。 同社の提案するDSO(デジタル証券オファリング)は、企業にとって自由に取引される所有権株式の販売を可能にするものと言われています。 今回の資金調達を支援したCoinbaseは、将来的にデジタル証券トレーディングを提供する意向を表明しています。また、Securitize社CEOのカルロス・ドミンゴ氏は来年10〜15個の取引所が市場に参入すると考えているようです。 同社は既に22x、SPiCE VC、Augmateなどの企業向けデジタル証券の発行や、Blockchain CapitalのBCAPセキュリティトークンの発行を開始しています。 記事ソース:techcrunch、coindesk ゆっし XspringとCoinbase Venturesと言えば巨大ベンチャーファンドだよね。Securitizeへの期待の大きさが伺えるね。

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2018/12/04Binance(バイナンス)がステーブルコイン市場の再編成に動いていることが判明
世界最大手の仮想通貨取引所であるBinance(バイナンス)がステーブルコイン市場の再編成に動いていることがわかりました。 バイナンスはUSDT(テザー)市場を複数のステーブルコイン市場と統合し、新たに「USD(ステーブルコインマーケット)」に改称するようです。 これによってバイナンスは対ステーブルコインとの取引に関してより多くの取引をサポートできるようになるようです。 Binance Updates USDT Market to Combined Stablecoin Market (USDⓈ)https://t.co/nmRkFWhbMc pic.twitter.com/LHnqEkrwkV — Binance (@binance) 2018年11月26日 2018年11月17日にCircle(サークル)とCoinbase(コインベース)が共同開発する米ドルペグ型ステーブルコインUSD Coin($USDC)がBinance(バイナンス)に上場しました。 現在バイナンスではUSDC/BNBとUSDC/BTCの2つのペアで取り扱われています。 ・Binance(バイナンス)に期待の新参ステーブルコイン・USD Coin( $USDC)が上場 ・安定した資産に裏付けされたステーブルコインとは?特徴や用途を解説 記事ソース:Binance,CCN ゆっし Binanceの勢いは多方面に広がってるね。

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2018/12/04Amazonが「Quantum Ledger Database(QLDB)」などの2つのブロックチェーンサービスを発表!
Amazonが「Quantum Ledger Database(QLDB)」と「Amazon Managed Blockchain」の2つのブロックチェーンを利用した新たなサービスの発表を11月末に行いました。 QLDBはフルマネージドの台帳データベースで、組織内の経済活動や財務活動を記録するようなアプリケーションを開発している場合、変更履歴の管理をQLDBに任せることが可能になります。 QLDBのユースケースとしては「ファイナンス」「製造業」「人事・給与」「保険」「リテール&サプライチェーン」などがあるようです。 AWS Managed Blockchainはブロックチェーンネットワークサービスで、Hyperledger FabricやEthereum(イーサリアム)を利用して、数クリックで簡単にブロックチェーンネットワークを構築することができるようです。 同サービスでは、QLDBにブロックチェーンネットワークアクティビティをコピーすることもできるようです。 このサービスの使用例として考えられるものとして「取引と資産移転」「小売」「サプライチェーン」などがあります。 取引には多くの組織が相互に協力して作業する必要がありますが、Managed Blockchainを使用することで、取引関係の書類を電子的に取引および処理できるブロックチェーンネットワークを簡単に作成できるようです。 小売業者グループは小売業者間の報酬取引を処理する中央機関を必要とせずに報酬情報を迅速かつ透明に共有し検証することができるブロックチェーンネットワークを簡単に実装できます。また、サプライチェーンに関しては、例えば宝石店の出所証明などをする必要がある場合、サプライチェーン全体に迅速にブロックチェーンを実装できるようです。 記事ソース:Amazon ゆっし これは期待のできるサービスだね。まだリリース前だけど楽しみだね。














