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2018/09/21Binance(バイナンス)CEO「一年間で5〜10の法定通貨建て取引所を開設したい」
取引高で世界最大の規模を誇る仮想通貨取引所Binance(バイナンス)のCEOを務めるChangpeng Zhao(CZ)氏は法定通貨建ての取引所をほぼ全ての大陸で展開する計画である事を明らかにしました。 CZ氏はシンガポールで開催されたCoinDeskのコンセンサスに登場し、Binanceの今後の方針について語りました。その中で、「Binanceは今後一年間で5〜10の法定通貨建ての取引所を全ての大陸で開設する計画である」と話しました。 This man is a legend and unstoppable in crypto @cz_binance https://t.co/ZQzF69URyE — Adam Guerbuez (@AdamGuerbuez) 2018年9月19日 Binanceは現在、仮想通貨対仮想通貨のペアを数多く取り扱っていますが、CZ氏は以下のようにコメントしました。 「いまだに法定通貨は全てのお金が集まるところだ。そして我々はその扉を開く必要がある」 この野心的な計画は同社がマルタやシンガポールに興味を示している事の延長線上にあると考えられます。 Binance(バイナンス)が拠点を香港からマルタ島に移転を発表! Binance(バイナンス)がシンガポールで法定通貨建て取引のテストを発表 CZ氏のビジョンには、各国政府によって規制およびサポートされている土地で、法定通貨対仮想通貨のグローバルなインフラを構築する事が含まれているようです。 記事ソース:CoinDesk kaz ぜひ日本円でも展開してほしい…

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2018/09/21分散型取引所Newdexにハッキング攻撃、58,000ドルものトークンが盗まれる
EOSベースの分散型取引所Newdexがハッキング攻撃を受け、58,000ドルものトークンが盗まれていたことがわかりました。 9月14日、oo1122334455と名付けられたアカウントが10億の偽EOSトークンを発行し、複数のアカウントに送金を行いました。 その後、ハッカーは偽EOSでeosBLACK(BLACK)、Everpedia(IQ)、eosADD(ADD)を購入し、最終的に正規のEOSと交換しました。 偽EOSによる取引は11,800件行われ、その被害総額は58,000ドルとみられています。 今回の事件によって、Newdexに2つの点が指摘されています。 それは、EOSを使用して同名のトークンを発行できること、Newdexがスマートコントラクトをサポートしていないことです。 redditの書き込みによると、ユーザーは「newdexpocket」というEOSの口座に対して取引注文をし、オフチェーンで取引のマッチング・オンチェーンで取引を実行しているだけで、DEX(分散型取引所)ではないと警告しました。 このredditユーザーがNewdexに連絡したところ、上記について認めていたとのことです。 記事ソース:Announcement on the Incident of Fake EOS

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2018/09/21スマホで簡単取引!ビットフライヤーアプリの使い方・設定方法まとめ
国内仮想通貨取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)にはiOS、Androidに対応した公式スマホアプリがあります。 アプリをインストールしておけば、毎回パソコンを開かなくてもスマホ1つで簡単に取引が可能です。 こちらのページでは、bitFlyerのアプリ(bitFlyerウォレット)の基本的な使い方についてまとめています。 これを読めばスマホからでも簡単にbitFlyerを利用することができるようになります。 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの特徴・注意点を確認しておこう! bitFlyerのアプリをダウンロードして使い始める前に、まずはビットフライヤーアプリの基本的な特徴や注意点について確認しておきましょう。 そのアプリの特性を理解したうえで使うことが大切です。 すぐにダウンロード・初期設定方法へ アプリは挙動が重いという評判が多い… 厳しいな…ビットコイン落ちてることよりビットフライヤーのアプリ重すぎてタップすら反応しないのがやばい!建玉増えてるからアプリのせいで注文できないとなればダメージ広がりそう。最悪価格落ちてもいいけど今はやめてと神頼みするしかない展開… #bffx— SQ (@SQz000) 2018年6月28日 あとquoinさんよりやっぱり圧倒的ビッフラ使いやすいよね!人気なのわかる! #bitFlyer— まい🧜♀️🧜♂️仮想通貨 (@maiohana_0) 2018年7月4日 twitterの評判ではアプリは重いことが多々あるらしく注文が入りにくいこともあるようです。 自分の意図した注文が入らないと思わぬ損失を招く可能性があるので注意ですね。 損益グラフは見やすいと評判が良い ビットフライヤーの日次損益グラフいいなぁ。口座開設再開したら開設したい— chemi (@chemi_agri) 2018年9月12日 ビットフライヤーって、損益グラフでるから自分の分析しやすいよね。— ぎゅうにく (@ushinotubuyaki) 2018年3月13日 ビットフライヤーを使うことの大きなメリットとして損益がわかりやすいグラフが表示されます。 グラフが表示されることによって資産の推移を一目で把握することができますね! 偽物・フェイクアプリには気を付けよう googleplayにはフェイクアプリが存在していることがあるという報告があります。 大事な資金を失うことにもなりかねないので、必ず公式サイトからダウンロードしましょう! Check これはbitFlyerに限ったことではなく、仮想通貨関連のアプリをダウンロード・インストールする際には必ずチェックするようにしましょう。 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリをダウンロード・インストールして起動してみよう bitFlyerアプリの特徴や注意点について確認してきました。 それでは、実際にダウンロード・インストールしてみましょう。 bitFlyer公式アプリのダウンロードはAppstore・GooglePlayからできる iOS端末を利用している人はAppStore、Android端末を利用している人はGooglePlayからダウンロードできます。 フェイクアプリのダウンロードを防ぐためにも、以下のリンクからインストールしましょう。 iOSの方はこちら Androidの方はこちら アプリをインストールしたらログインしてセキュリティ設定を強化しよう 初めてアプリを開くと画像のような画面が表示されます。ログインをタップして次に進みます。 アプリを開くと左側の画像のページが表示されるので番号順にログインをします。 左上のホーム画面からアカウントをタップします。 するとマイアカウントが表示されるので設定をタップします。 設定の中から二段階認証をタップして設定を行い完了です。 それからセキュリティのため上記の方法で二段階認証を設定するようにしましょう! bitFlyer(ビットフライヤー)のアプリの基本的な使い方を図解! bitFlyerのアプリをインストールして基本的なセキュリティ設定を済ませたら、実際に使い方について確認していきましょう! アプリからの入出金、販売所・取引所の使い方、Lightningの表示の仕方を覚えておけばほとんど問題なく利用することができます。 アプリからbitFlyerに入金・出金する方法を解説! ホームから入出金をタップします。 すると通貨を選択する画面が表示されるので入金または出金したい通貨を選択します。 入金する場合は入金を選択します。 QRコード下に表示されたアドレスを送金元サービスで入力するか、QRコード読み取れば入金作業は完了です。 アプリでの入金は以下の手順で行います。 入金手順まとめ 入出金 入金したい通貨を選択 入金 アドレスをコピーorQR読み取り この手順でQRコード、入金アドレスを表示することができます。 アドレスを間違えて送金すると資金を失うことになるのでなるべくQRコードで読み取って送金するようにしましょう! 出金したい場合は「出金」をタップします。 ビットコインアドレスを追加する画面が表示されるので外部ビットコインアドレスを追加をタップします。 ビットコインアドレスを追加する画面が表示されるので、ラベルに名前を入力し、ビットコインアドレスにアドレスを入力します。 ラベルとは わかりやすく名前を付けるものなのでどのように名前を付けても大丈夫です。そのアドレスがどこのアドレスかわかるようにラベルを設定しておきましょう。 最後に出金数量と優先度を入力して完了です。 優先度とは 出金の優先度を決めることができます。最高にするとすぐに出金できますが手数料が多くかかってしまうので基本的に普通を選べば問題ありません。急いで出金したい場合は高めに設定しておくと送金が早くなりますよ。 出金手順まとめ 入出金 出金したい通貨を選択 出金 外部ビットコインアドレスを追加 送り先アドレス入力 出金数量を入力 bitFlyerアプリの販売所の使い方!手軽に仮想通貨を売り買いできる この画面で売買したい通貨を選択します。 購入したい通貨の量を入力して買いをタップすれば購入が完了します。 bitFlyerには販売所としての機能があり、購入したい通貨を選択して数量を入力し買いボタンを押すだけで通貨の購入ができます。 売りたい場合も同じように操作すれば問題ありません。 bitFlyerアプリの取引所の使い方!ビットコインの買い方・売り方を解説! 販売所の右の取引所ボタンを押します。 数量を入力して買う、または売るボタンで売買できます。 bitFlyerでは取引所を利用することもできます! 取引所ではユーザーの買いたい額と売りたい額を自由に決めることができます。 青い文字で表示されているのが売りたい人の価格と数量、赤い文字が買いたい人の価格と数量を表しています。 買いたい場合青い文字で表示されている価格と数量を入力することにより即座に取引が成立します! bitFlyer Lightningを表示させてビットコインFXができる bitFlyerアプリではbitFlyer LightningというFX取引を行うこともできます。 メニューから一番下のLightning Webを選択することでFX取引の画面に移動できます! こちらがbitFlyer LightningというFX取引画面になります。 FX取引ではレバレッジという自分の資産以上の取引をすることが可能です。 ただし、リスクがつきものなのでしっかりと理解した上で余剰資金で取引しましょう! まとめ-ビットフライヤーアプリをインストールしてスマホから手軽に利用しよう bitFlyerアプリまとめ スマホから入出金はもちろん、販売所や取引所で取引ができる 日次・月次の損益がわかりやすい損益グラフを実装 挙動が重い点は今後の改善を期待 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリのインストール・初期設定方法や基本の使い方について解説してきました。 アプリをダウンロードすることで、スマホからビットフライヤーを利用できるようになります。 出先で値段を確認したり、即座に取引ができたりするようになるので、インストールしておかない手はありませんね! iOSの方はこちら Androidの方はこちら

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2018/09/20米PNC銀行がRippleNet(リップルネット)に加入
総資産順で米国内9番目に位置するPNC銀行が、XRPを利用した銀行間ネットワーク「リップルネット(RippleNet)」に加入したことがわかりました。 米ペンシルバニア州・ピッツバーグに本拠地を置く同社は、19の州に支社を展開し、消費者から大企業まで幅広い顧客層を持つ大手銀行です。 リップル社の発表によれば、今後同銀行の顧客はペンシルバニア州内で、イギリスからのペイメントを即座に受け取れるようになるとされています。 リップルネットは、世界各国の大手銀行が参入しているネットワークで、日本でもSBIグループが主導する「内外為替一元化コンソーシアム」などがメンバーとなっています。 また、同社が長らく宣伝を続けてきた国際送金円滑化プロトコル「xRapid」も、来月ごろを目安に商用化リリースされるといわれています。 SBIリップル・アジア、送金アプリMoneyTap(マネータップ)のウェブサイトを公開 リップル(XRP)、来月ごろにxRapidを商用化リリースか 記事ソース: PNC Bank Embraces Blockchain and Joins RippleNet

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2018/09/20TokenBoxプラットフォームが Telegram PassportベースのKYCを発表
TokenBoxは、KYCプロバイダーのSum&Substanceとともに、Telegram PassportベースのKYC(Know Your Customer:顧客確認)を可能にしたことを発表します。 クライアントおよび投資家のデータのセキュリティは、仮想通貨の管理と機密情報を扱うKYCにおいて最優先事項の1つです。 ほとんどの仮想通貨プロジェクトでユーザーの認証が必須となったため、tokenboxとプラットフォームの初期のパートナーであるKYCプロバイダーのSum&Substanceは、身元確認と資格情報の確認プロセスを簡素化し加速させることを決めました。 仮想通貨コミュニティで最も広く使われているメッセンジャーに基づいて作られた文書の検証と保存のための単一のプラットフォームであるTelegram Passportを通じて利用可能になりました。 Telegram Passportはプラットフォームのサービスに統合されている個人識別認証ツールです。ユーザーの個人データは個別のキーで暗号化されており、ユーザー自身が信頼するサービスを介してのみアクセスできます。KYCプロバイダーのTotal&Substanceは、Telegram PassportをベースにしたKYCチェックを世界で初めて開発しました。tokenboxはこのツールのプラットフォームへのシステム統合をお知らせ出来ることを嬉しく思います。 認証するには、写真、文書のスキャン、居住地に関する情報を一度だけTelegram Passportにアップロードする必要があります。KYCプロバイダーはユーザーの同意を得てからこのデータにアクセスし、それを確認し、KYC手続きを行います。この処理は約1〜3分かかります。ユーザーのエラーや画質が悪い場合は、Telegramインターフェイスでエラーの種類を説明するコメントを受け取ります。 KYCを一度実行すれば、別のオンラインサービスで文書をアップロードする必要はありません。システムは個人データを処理する許可を求めるだけで、確認手続き用の文書は自動的に送信されます。 Telegram Passportはファイルをクラウドに保存していますが、メッセンジャーの従業員はそのデータにアクセスすることができません。すべての情報は暗号化され、アクセスキーはユーザーのみが使用できます。KYCプロバイダーは、ユーザーの同意がある場合にのみデータにアクセスすることができます。Sum&Substanceは、最も厳格なデータ保護法であるGDPRに準拠しています。 Sum&Substance CEO アンドレイ・セヴェリュヒン氏は次のように述べています。 「私たちは、急速にICOとブロックチェーン分野においてKYC / AMLの主力プロバイダーになりました。Telegram Passportは、ブロックチェーンを使用することにより、ユーザーの認証を早く行うことができます。ブロックチェーン業界が多くの精査と規制に直面しているなか、tokenboxのすべての顧客を最も実用的でフレンドリーな方法で保護します。 tokenbox CEO パヴェル・サラス氏 「これは私たちのプラットフォームのサービスにおいて最も興味深く、関連性のあるアップデートの1つです。私は長い間、資産管理の分野で勤めてきましたが、データセキュリティは依然としてユーザーの懸案事項の上位に位置しています。Telegramとそのクリエイターたちは、ユーザーのデータの取り扱いが良いことで知られています。tokenboxはSum&Substanceと共に、このような便利で安全な身元確認プロセスを初めて導入できることを、とてもうれしく思います」 ■tokenbox概要 会社名 :TKNBX OU 事業内容:クラウドファンディングプラットフォームの提供 所在地 :Harju maakond, Tallinn, Kristiine linnaosa, Mustamae tee 44, 10621, Estonia 代表 :パヴェル・サラス TokenBox Website

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2018/09/20仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)にハッキング攻撃 67億円相当が流出
この記事の3つのポイント! 仮想通貨取引所Zaifがハッキング被害を受ける 被害総額は67億円、うち45億円が顧客資産 仮想通貨の出入金再開はいまだ不明 記事ソース:仮想通貨の入出金停止に関するご報告、及び弊社対応について テックビューロ株式会社が運営する仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が20日未明、ハッキング攻撃により同社の管理する仮想通貨の一部が流出したこと発表をしました。 被害額は約67億円にのぼるとみられ、同社は現在詳細の確認を急いでいます。 【重要】現在発生している仮想通貨の入出金停止に関する経緯と今後の対応について、当社のプレスリリースより詳細をご報告しておりますので、ご一読をお願いいたします。https://t.co/Foy9Me6K0v — Zaif - 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月19日 Zaifは17日、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)の3通貨の入出金がサーバー障害のため停止していると発表していましたが、障害の詳細は明らかにされていませんでした。 今回の発表によると、同社は17日にサーバ異常を検知、翌18日にはハッキング被害を確認し、財務省へ報告を行い、原因分析や捜査当局への被害申告等を行ったといいます。 今回の不正アクセスの具体的な手口については、今後の同種犯行を予防するために公表されていません。 盗み出された仮想通貨の数量は、ビットコインが5966BTC、BCHとMONAについては現在調査中とされています。 また、流出した約67億円相当の仮想通貨のうち、テックビューロの資産は約22億円、顧客の預かり資産は約45億円であると報告されています。 テックビューロは顧客資産の財源確保のため、株式会社フィスコから50億円の金融支援を受けるとともに、フィスコがテックビューロの株式の過半数を取得する資本提携を締結したとされています。 また同社は、フィンテック関連のシステム開発を手掛ける株式会社カイカとセキュリティ向上のための技術提供を内容とする基本契約を締結したとも報告されています。 仮想通貨の出入金再開は現時点でまだ不明ですが、Zaifは今後、フィスコおよびカイカのサポートを受けながらシステム再構築に努めるとしています。

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2018/09/20TEAMZが9月28日にBLOCKCHAIN SUMMITを開催!チケットを無料プレゼント!
\感謝/日頃お世話になっているCRYPTO TIMES読者の皆様にパートナーであるTEAMZが開催するTEAMZ BLOCKCHAIN SUMMITのDay1チケット(9/28)を無料でプレゼントいたします!! 枚数や期限があるのでお早めにお申込み下さい。 TEAMZカンファレンス無料チケット 【9/28(金) DAY 1:ブロックチェーンカンファレンス】 https://www.youtube.com/watch?v=9XCIm0AM7ac スピーカーと出会う機会…世界クラスのリーダーや専門家が一堂に会し、ブロックチェーン業界における最先端のイノベーションについて、今日および今後に向けて話題となっているトピックについて見解を語ります。 【ビデオメッセージ出演】 堀江貴文 NEM財団 元代表 – ロン・ウォン(Lon Wong) 【ゲストスピーカー】 仮想通貨投資家 – ジェフリー・ヴェルニック(JEFFREY WERNICK) BITCOIN.COM CEO – ロジャー・バー(Roger Ver) BITANGLE創設者 - チャンドラー・グオ(CHANDLER GUO) IOHK CEO – チャールズ・ホスキンソン(Charles Hoskinson) CEO of Node Investment -デュ・ジュン(Du Jun) Forbes JAPAN 編集長、D4V Founder / CEO-高野 真 CFO of QUOINE – 紺野 勝弥(Katsuya Konno) AnyPay株式会社 代表取締役 – 大野 紗和子(Sawako Ono) Founder&CEO of NEVULA – Masafumi Shimizu LEBOX CAPITAL創設者-ニック・ヤン・ニン(NICK YANG NING) SPARKLABS共同創設者/パートナー -バーナード・ムーン(Bernard Moon) KEX集団CEO ー 尹晓刚(Yin-Xiaogang) 金色财经(JINSE FINANCE)パートナー - アン・シンシン(AN XINXIN) ロシア貯蓄銀行ブロックチェーンラボ - セルゲイ・シャヤクメトフ(SERGEY SHAYAKHMETOV) トゥルーグローバルベンチャー設立者/ディレクター - デューサン・ストヤノビッチ(DUANSTOJANOVIĆ) BICA BLOCKCHAIN FUND運営パートナー –ローズ・サン(ROSE SUN) クリプトリサーチ(暗号学研究)エグゼクティブディレクター - エミ・ワダ(EMI WADA) CEO of KG Finance – ZHANG Songhao 【開催概要】 [Day1:カンファレンス] 日 時 :2018年9月28日(金)10:00~18:00(開場 9:00予定) 会 場 :寺田倉庫・WAREHOUSE TERRADA. G1-5F 東京都品川区東品川2-6-4 参加費 :無料 (通常価格 ¥39,000) 定 員 :1500名 対 象 :一般、学生、プレス・メディアなど サミットページ:https://summit.teamz.co.jp/ 主 催:株式会社TEAMZ 協賛:寺田倉庫、NEVULA ーーーーーーーーーーーーーー ※ビデオ出演者は当日来場されないのでご注意ください。 ※このイベントおよび関連する一連の取り組みは、暗号通貨=仮想通貨、ICO案件などの投資・売買などを推奨するものではございません。

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2018/09/20韓国KTと金浦市、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行へ
韓国の通信事業者KTが金浦市と業務協約を締結し、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行すると発表しました。 年末までにプラットフォームを構築し、来年度から金浦市内の加盟店で利用が予定されています。 金浦市が導入するプラットフォームは独自のスマートコントラクトにより用途に合った地域通貨を発行することができ、取引はブロックチェーン上で検証されるため、地方自治体は透明性の高い運用が可能になります。 地域通貨の利用方法として、スマートフォンアプリのQRコードと、スマートフォンに慣れていないお年寄り向けにチャージ式のプリペイドカードが計画されています。 また、商品券の形で流通している地域通貨と違い、現金と交換可能であるため、地域経済が活性化されるだろうと見込まれています。 例えば、地域通貨で商品が購入された場合、販売者は地域通貨ではなく現金を銀行口座へ入金してもらうことが可能です。 同社は今後160以上の自治体で地域通貨を発行する予定であり、決済だけでなく電子投票などの行政サービスにもブロックチェーンを活用していくと計画しています。 記事ソース:KT 블록체인 기술로 ‘19년 100억원 규모 지역화폐 발행

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2018/09/19グルメSNS「シンクロライフ」が東急プラザ銀座のレストラン21店舗で実証実験キャンペーンを実施!食事代金3%分の暗号通貨が必ずもらえる
AI×トークンエコノミーを用いた全く新しいグルメSNS「シンクロライフ」(SynchroLife)を運営する株式会社GINKAN (本社:東京都新宿区、代表取締役 CEO:神谷知愛、以下GINKAN)は、東急プラザ銀座(住所:東京都中央区銀座)のレストラン21店舗での実証実験キャンペーンを2018年9月21日(金)に開始致します。キャンペーン期間は1ヶ月間となります。シンクロライフアプリで会員登録を行い、対象店舗で美味しい食事して会計時にQRコード承認をすることでお食事代金の3%分にあたるシンクロコイン(暗号通貨)をもれなく受け取ることができます。 また東急プラザ銀座グルメの”美味しい写真”の投稿を、シンクロライフアプリ内で競い合う”グルメフォトコンテスト”も同時に実施し、優勝者には東急プラザ銀座“食事券・お買い物券”5万円分やシンクロコイン5万円分などを贈呈致します。 キャンペーンWEBサイト 実証実験キャンペーン概要 【キャンペーンWEBサイト】:https://campaign.synchrolife.io/ 【実施場所】:東急プラザ銀座 10F、11Fのレストラン21店舗 【地図】:https://goo.gl/maps/5B7zyYxniQq 【実施期間】:2018年9月21日(金)〜2018年10月20日(土) 【参加条件】:シンクロライフで会員登録及び、synchrolife.jpから受信可能なメールアドレス登録 【特典】:対象店舗での飲食代金3%分のシンクロコイン(暗号通貨)がもれなくもらえます。 【グルメフォトコンテスト】 ■コンテスト概要 期間中に対象店舗でシンクロライフに投稿された写真の中で最も”美味しい写真”を競い合うコンテストです。 ■参加方法 対象店舗での写真をシンクロライフへ投稿 ■受賞賞品 ・東急プラザ銀座賞:東急プラザ銀座“食事券・お買い物券” 5万円分×2名 ・渋谷のラジオ賞:グルメカタログギフト 5万円分×2名 ・シンクロライフ賞:シンクロコイン(暗号通貨) 5万円分×2名 ・ノミネート:シンクロコイン(暗号通貨) 1万円分×20名 【注意事項】 ※シンクロコインの還元は1日2回までとなります。 ※グルメフォトコンテストは1日2回投稿まで参加可能となります。 ※リワード還元はユーザーの任意のタイミングでシンクロコインへ交換可能(1:1)なポイントとして付与されます。 ※還元される3%分のシンクロコイン数量は、配布時の市場価格を基準に付与されます。 シンクロライフとは シンクロライフはハズレなしのレストラン開拓ができるグルメSNSです。SNS型ならではの”良質な体験のレビュー”をベースとした良質なレストランデータベースを持ちます。また各ユーザーごとのレストランの好みなどを学習しさらにパーソナライズし、さらに美味しいお店にだけに最適化する新しい体験を提供しております。また2018年8月2日に、”良質なレビューへのトークン報酬”をテーマとした、世界初となるグルメSNSにブロックチェーン技術を活用したトークンエコノミー型の新バージョンのリリースをいたしました。 【シンクロライフダウンロードURL】 (iPhone)https://itunes.apple.com/jp/app/id557532449 ※推奨環境:iPhone 5 以上、iOS 9 以上 (Android)https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.synchrolife ※推奨環境:Android 6.0以上 実証実験についての詳細 飲食業界での飲食代金をベースとした完全成功報酬型での送客はめずらしく、これまでは決済システムの利用や専用端末など、導入コストなどの課題を抱えていました。今回、レストラン側は加盟店WEBアプリを自前のスマートフォン、タブレット、PCで利用することができ、QRコード承認を活用することで、支払い金額と連動した完全成功報酬型モデルを導入コスト0で実現することが可能となります。またユーザーへ飲食代金からシンクロコインを還元することで、支払い金額を双方で確認・承認することが可能となります。これにより、レストランは売上に応じて広告費を支払うことになり、リスクなく新規集客を行うことができます。さらにレストランでの良い体験を投稿するSNS型サービスの特徴を生かした、来店だけではなくSNS上での“拡散”までの効果を狙うマーケティング実施が可能となります。 また、シンクロライフはユーザーが支払った飲食代金の3%分にあたるシンクロコインを暗号通貨取引所LATOKEN(https://latoken.com/)で時価レートで購入しユーザーへ付与します。これによりシンクロライフユーザーが加盟店レストランへ来店すればするほど、市場でのシンクロコインの買い需要を常に創出することができ、トークンエコノミー型のビジネスモデルが実現します。

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2018/09/19スイスボーグジャパンがブロックチェーン、仮想通貨イベント「Blockchain Unchained : Battle of Blockchain」を10月1日、六本木Super Deluxeで開催
250人が参加するブロックチェーン技術や仮想通貨業界を紹介するイベント、「Blockchain Unchained」をBlockchain weekにスイスボーグ・ジャパンが主催。 スイスボーグ・ジャパン株式会社(東京都渋谷区)は、新たなブロックチェーン技術を紹介、仮想通貨への正しい知識を学ぶ場として、Blockchain Unchainedイベントを開催いたします。スイスに本社を置く“仮想通貨ウェルネスマネージメントプラットフォーム”開発企業は、ブロックチェーンに対しての理解を深めてもらうと共に業界の発展に向けてイベントを定期的に行っております。 一般普及とスケール拡大に重点を置き、ブロックチェーンのエコシステム構築を目的としています。 イベントでは、ブロックチェーン業界のパイオニアとして活躍されている各国を代表するスピーカーの方々にお越しいただき、プロジェクトを紹介していただきます。創業者や開発者から最新のブロックチェーン事情について直接話を聞くことができます。 各プレゼンテーションの後には質疑応答の時間も設けてあり、参加者にはその場で疑問に思ったことを質問していただきます。 最後にパネルディスカッションを行い、ブロックチェーンを取り巻く環境、今後の課題など、パネラー達は様々な話題に触れ、議論を繰り広げていきます。 今回のパネルディスカッションのテーマは「ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル」。3人のパネラー達には、それぞれブロックチェーン技術が与えられ、知っている情報と持論を基にどの技術が最もブロックチェーンに適しているかをディベートします。ディスカッションの最後に参加者全員にアンケートを取り、どのパネラーが最も説得力があったかを競う、バトル形式のパネルディスカッションとなっています。 ***スイスボーグ・ジャパン主催のイベントでは、“楽しく学ぶ”をテーマに、ブロックチェーン技術に対する知識を深めることのみを目的としており、投資アドバイス等は行っておりません。*** イベントの詳細 日付:2018年10月1日 時間:19:00‐22:00 言語:英語・日本語(同時通訳アプリ使用) 参加費:無料 場所:Super Deluxe 東京都港区西麻布3丁目1-25 B1F **お越しの際、受付でお名刺を2枚頂戴いたします。 **当日は写真やビデオの撮影を行っております。イベントページなどに写真を掲載されたくない場合などは事前にスタッフにお伝えください。 プレゼンテーション Yan Fan : Code Chyrsalis 共同創立者 “GitHub上で将来性のあるブロックチェーンプロジェクトをどうやって識別するか?”仮想通貨投資家にとって良い投資判断ができるよう、ファンダメンタルを分析し、GitHunb上で鍵となる要因を見つけことの大切さ。 スピーカー紹介 Yan Fan, Code Chyrsallis 共同創立者 中国生まれのシアトル育ち。アメリカ、ニューハンプシャー州のダートマス大学で経済とアラブ語を専攻。卒業後、シンガポールに渡り、最も大きなコモディティートレーディング会社の一つであるBungeでバイオエタノールのアジアマーケット立ち上げを経験。その後、ITへとキャリアを変え、シリコンバレーのマシンラーニングスタートアップAyasdiでソフトウエアエンジニアとして、そしてHack Reactorの準備コースでインストラクターとして勤務。Code Chrysalisは彼女にとって二つ目のコーディングブートキャンププロジェクトです。2016年にはHack Reactorで共同創立者兼CTOとしてジョーダンで難民へのコーティング学校を設立。 パネルディスカッション エキスパート達によるライブ・パネルディスカッション:ブロックチェーンバトル エキスパート達によって繰り広げられるパネルディスカッション。今回のテーマは“ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル”、エキスパート達は情報や持論を基に議論を繰り広げます。 パネリスト紹介 Roy Naquin-司会 オペレーション・ファイナンスのコンサルタント。Pepperdine UniversityのMBA取得。Aerospace Industryで プログラムマネージャーとして確実性の高い組み込みシステムソルーション開発の監督を経験。 Maciej Wos-チームTezos DFINITYのブロックチェーンデベロッパー。テクノロジーコンサルタント。イギリスの名門Cambridge大学で修士課程、Oxford大学で学士課程において、コンピューターサイエンスを専攻。コンパイラ、クラウドコンピューティング、金融ソフトウエアなどのプログラミング言語のバックグランドを持つ。 Krzysztof Wos-チームMonero トレーディングとリスクマネージメントソフトウエアのコンサルティングスペシャリスト。C++デベロッパー。仮想通貨スペシャリスト。名門Cambridge大学で修士課程において、コンピューターサイエンスを専攻。卒業後はMorgan Stanley, Goldman Sachs, J.P Morgan, SBI Japannextなど、金融機関に勤務。 Mark Fernandez-チームETH Montagu Private equityでインデペンデントデジタルアセットと仮想通貨エコノミックの分析を経験。仮想通貨のシンクタンクでありコンサルティングを行うBlockproof venturesの創立者。現在、Blinkでテクノロジー部門を担当。 タイムテーブル 18:30–19:00 受付開始 19:00–19:15 オープニング 19:15–19:25 ゲストおよび通訳の紹介 19:25–19:40 講演「専門的レベルのテクノロジーを一般へ」 登壇者:Alex Fazel : (スイスボーグ・ジャパン コミュニケーションヘッド) 19:40–19:50 紹介「ウォレットアプリGinco」 登壇者:Yohei Fuy(株式会社Ginco) 19:50–20:10 講演「GitHub上で将来性のあるブロックチェーンプロジェクトをどうやって識別するか?」 登壇者:Yan Fan(Code Chyrsalis 共同創立者) 20:10–20:25 プロジェクト#1 433 token(フットボールブロックチェーン) 登壇者:Raymond Wong 20:25–20:45 プロジェクト#2 Gabrotech(デジタルウォレット+プリペイドカード) 登壇者:Kim Mak 20:45-21:15 エキスパート達によるライブ・パネルディスカッション: 「ブロックチェーンバトル “ブロックチェーン時価総額トップ20社のプロトコル”」 21:15–22:00 ネットワーキング・交流会/イベント終了の挨拶 参加登録 イベントご参加希望の方はmeetupページ、又はPeatixページよりご登録お願いいたします。 Peatix:https://blockchainunchained1001.peatix.com Meetup:https://www.meetup.com/Tokyo-Blockchain-Unchained-Meetup/ 会場 Super Deluxe六本木 東京都港区西麻布3丁目1-25 B1F Tel 03-5412-0515 地下鉄: 日比谷線・都営大江戸線 六本木駅3番出口より徒歩5分 バス: 新橋駅前から都01/渋谷行、六本木6丁目バス停より徒歩30秒 渋谷駅東口から都01/渋88新橋行、六本木6丁目バス停より徒歩1分 渋谷駅東口からRH01六本木ヒルズ行、六本木ヒルズバス停より徒歩4から5分 五反田駅から反96六本木ヒルズバス停より徒歩4から5分














