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2018/10/16Tetherのペッグが外れるにつれビットコインが急騰、Bitfinex入金停止騒動が原因か
15日14時20分(日本時間)から16時ごろにかけて、ビットコイン(BTC)の価格が約650ドルほど急上昇しました。 一方、おおよそ同じ時間帯で、常に1ドルあたりの価格を保ち続けるステーブルコイン・テザー(Tether)のペグが外れ、ピーク時で0.945ドルあたり(CoinMarketCapより)まで下降しました。 BTCの価格はだいたいの取引所で6300ドルあたりから最大6950ドルまで上昇したのに対し、同通貨の取引高で2位に位置するBitfinexでは7600ドルにまで急騰しました。 Bitfinexは今月11日から一部顧客に対し入金を停止しており、同取引所内でBTCの価格が高騰すると同時に、入金停止はより強固な入金システムを実装するためのプロセスであると発表しました。同取引所は、今月16日までには入金停止を解除するとしています。 今回のBTC急騰・テザー下降の原因に関しては様々な推測が立っており、以下の2つが特に有力とされています。 提携先銀行とのトラブルが噂されているBitfinexでテザーのペグが崩れるにつれ、テザーの売却およびBTCや他通貨の購入量が急増した。 BTC-USDT市場操作論。John Griffin米テキサス大教授の調査によると、BTCの価格が一定量低下すると、テザーの大量売却を通してBTC価格を補正するパターンが見られるという。 17年3月〜18年3月を対象にしたGriffin氏の研究結果が現在にも当てはまるかは決定的ではない一方、他取引所と比べ1000ドル近くものプレミアム(上乗せ価格)が発生したBitfinexでのBTC買いラッシュがBTC・テザー2通貨の価格変動に大きな影響を与えた可能性はとても高いと考えられます。 Bitfinexは同取引所内での米ドルペアは全てフィアットのUSDを使用しているとし、ユーザーの資産はUSDTに特別指定しない限りはフィアットUSDであると発表しています。 同取引所での現在のBTC/USD価格は未だ他取引所より200~300ドルほど高い6950ドル(日本時間20時半)となっています。 記事ソース: Bitfinex Releases Statement on Fiat Deposits After Panic Causes Bitcoin-Tether Premium to Hit All-Time-High Tether Crashes, Bitcoin Rises Tether Forces Bitcoin to Achieve $7,500, Crypto Market Adds $20 Billion

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2018/10/162008年バブルを予測したNY大教授「暗号通貨にファンダメンタルなどない」
2008年のリーマン・ショックを予測したことで知られる米ニューヨーク大学のNouriel Roubini教授が、ツイッター上で暗号通貨を強く批判していることが話題になっています。 今月11日の市場急落を受け「米国株式が3%も落ちている中、イーサリアムやXRPなどのメジャーな暗号通貨はそこからさらに10%も落ちている」と述べたRoubini氏は、暗号通貨に基盤的な価値(ファンダメンタル)は存在しないとしました。 It is indeed laughable to think that useless crypto-currencies or shitcoins have any fundamentals of value. Their fundamental value is ZERO or actually negative is if you price correctly their negative externality of hogging energy and destroying the environment https://t.co/wsY3Qo1Shx — Nouriel Roubini (@Nouriel) October 12, 2018 暗号通貨やク○コインに基盤的な価値があるというのは笑える話だ。このようなアセットの価値はゼロどころか、(マイニングによる)電力独占や環境破壊による負の外部性を考えれば、マイナスだと言える。 市場への保守的な見方で知られるRoubini氏は11日、米上院議員への証言でも「暗号通貨はスキャム・バブルの根源」であると述べ、暗号通貨反対派として極端な姿勢を示しています。 同氏はまた、今年に入り世界中の大手銀行がデジタル決済に注目していることに対しても、「デジタル決済は暗号通貨を使わなくても実現できる」とコメントしています。

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2018/10/15箕輪厚介、はあちゅうも参戦のfeverが旅人向けトークンを発行開始!
コミュニティコイン発行プラットフォーム「fever」を運営する株式会社Asobicaと、住まいのサブスクリプションサービスを展開する「トークンハウス」が連携し、シェアハウス内で流通し、飲食や宿泊代に活用可能なコイン"TKC"の発行を開始しました。 プノンペンを拠点に独自コイン発行します! 年明けにはアジア数カ国に展開を行い、世界中で流通するコイン発行に向け、トークンハウスと連携し実証実験を開始します。https://t.co/ArF4QLr6gO — 今田孝哉 / fever (@kouya5724) October 10, 2018 プレスリリースによると、今回発行が開始されたコミュニティコインTKCは、これから世界中に展開されるトークンハウスの全てのシェアハウスで活用可能予定で、コミュニティに参加・貢献することで溜まっていき、飲食や宿泊代に活用できます。今後はコインの活用先を広げ、TKCだけで衣食住を担保できる仕組みを世界中に広げていくようです。 feverとはコミュニティ単位でコインを発行し、独自経済圏を作っていけるサービスです。feverを通して発行されるコインは、メンバー間での送り合いや、コミュニティ内で提供されるサービスへの決済に活用することができます。それにより、表面化してこなかった感謝や貢献度を、コインを通して簡単に可視化することが可能になります。幻冬社の箕輪厚介氏が運営する「箕輪編集室」やブロガー・作家のはあちゅう氏が運営する「はあちゅうサロン」で既に運用されている実績があります。 トークンハウスとはメンバー間でやりとりされる独自トークンにより生きるために必要な衣食住を担保、世界中にシェアハウスを作ることで人々が交流できる場を提供、オンラインサロンにより国を超えてお互いを応援しあうという3つの機能があり、これらを通して、世界中に"あったかい"居場所を作ることを目的としています。現在は、カンボジアのプノンペンに1軒目のシェアハウスがあり、今後世界中に展開していく予定です。

特集・コラム
2018/10/15【10月15日分析レポート】仮想通貨市況・トレンド・ドミナンスまとめ
おはようございます。Shota(@shot4crypto)です。 本日も、データベースから市場の状況や海外のトレンドなどをまとめていきます。 記事公開の都合上、多少データが古くなってしまうこともあるかもしれませんが、海外の情報をわかりやすくまとめていけるよう心がけていきます。 こんな情報が欲しい!などといったフィードバック等もいつでもお待ちしていますので、よろしくお願いします。 時価総額・ドミナンス・価格等のデータまとめ 時価総額(過去7日間・12時時点) CoinMarketCapを参照して、過去7日間の仮想通貨市場の時価総額を調べました。 日付 時価総額 前日比 10/8 $2185億USD +$9億 10/9 $2205億USD +$20億 10/10 $2190億USD -$15億 10/11 $2049億USD -$141億 10/12 $1987億USD -$62億 10/13 $2017億USD +$30億 10/14 $2019億USD +$2億 10月13日~14日にかけては、時価総額にそれほど大きな変動は見られませんでした。 上位10コインのドミナンスと価格(12時時点) 同じくCoinMarketCapを参照して上位10通貨のドミナンスと価格の前日比を調べました。 順位 通貨 ドミナンス(前日比) 価格(前日比) 1位 Bitcoin 54.02%(+0.09%) $6317.29(+$23.24) 2位 Ethereum 10.13%(+0.05%) $200.93(+$0.87) 3位 XRP 8.28%(-0.04%) $0.419(±$0) 4位 Bitcoin Cash 3.85%(±0%) $444.96(-$0.87) 5位 EOS - $5.25(+$0.03) 6位 Stellar - $0.216(±$0) 7位 Litecoin 1.55%(-0.02%) $53.45(+$0.05) 8位 Tether - $0.990(±$0) 9位 Caldano - $0.072(-$0.002) その他 Others 19.07%(-0.10%) - 昨日と比較すると時価総額同様、ドミナンスと価格に大きな変動は見られませんでした。 CoinMarketCap新規追加コイン 本日の新規追加コインはありません。 注目の新規上場銘柄 10月15日の新規上場銘柄は現在のところ発表されていないようです。 プロジェクト予定表 Nebulas保有者を対象としたエアドロップ 日時 概要 10/15 Nebulas エアドロップ gate.ioでNebulas(NAS)ホルダー向けにAtlas ProtocolのトークンであるATPのエアドロップが行われます。 エアドロップは、10月15日日本時間17時時点でgate.ioにデポジットされているNASの枚数がスナップショットとして記録され、その枚数を参考に行われるようです。 今回エアドロップが行われるAtlas Protocol(ATP)は、中国のプロジェクトで広告やマーケティングとブロックチェーンを組み合わせたプロジェクトになります。 プロジェクトに関しての詳細はこちらのリンクを参照してください。 Pundi XがFunction Xの詳細を発表 日時 概要 10/15 Function X 詳細発表 先日Pundi Xより、Function Xと呼ばれるブロックチェーンスマホの発表が行われました。 日本のコミュニティでも話題にあがっていたこの新しいスマホですが、先日の発表では簡単な構想や仕組みなどをメインとして紹介されていました。 Pundi Xの公式Mediumには、以上の画像の通り10月15日にスマホ端末であるFunction Xの詳細が発表されると記載されています。 おそらく、詳細なスペックなどが発表されると踏んでいますが明日の続報に期待しましょう! その他 アトミックスワップ可能な分散型取引所『MetaMorph』の公式ローンチ NIX($NIX)がCoinroom Exchangeに上場 Bluzelle($BLZ)がGBX Digital Asset Exchangeに上場 Reddit 話題トピック 引き続きRedditで目立っているスレッドを調べてていきます。 各通貨のSubredditは基本的にはあまり見ていないので、(r/cryptocurrency/)をメインに紹介していきます。 今の世代のdAppsは使いづらいという話 ソース:The current generation of dApps is very difficult to use. We won’t get mass market adoption if even the simplest tasks require so much time. Few giants raising the barriers to make the tech more intuitive for everyday users タイトル通り、現行のdAppsはとても使いにくく、シンプルなタスクでさえも必要以上の時間や手間を要するUXになっているという話です。 日本でもしばしば話題に上がるdAppsのUXについてですが、海外でもdAppsの一般への普及を妨げている要因の一つにUXが挙げられるという点に同意を示しているようです。 MetamaskやGasの仕組みを知っているユーザーも決して多いとは言えず、UX的な観点でサーバー型のゲームに劣る部分が多く、marcusrc氏は『なぜブロックチェーンでやる必要があるのか? 人目を引くためにブロックチェーン上に実装するだけではないのか?』と疑問を呈していました。 また、ゲームにおいてサーバー型の機関はレイテンシーやpingの改善に日々努めているが、パブリックチェーンには経済的なインセンティブしか存在せず、ゲームという意味ではここにおいても劣っているという意見も見られました。 しかし、ウォレットなどのdAppsの普及に対して、ユーザーの皆が現行では難しいとは言っていますが、『最終的には年配の方もウォレットなどを簡単に使えるようなソリューションが必要だ』などと問題の解決策を探っている状況であることは理解しているようでした。 エンドユーザー問題は個人的にもdAppsの普及の大きな壁となっている感じはしますが、UXが微妙なままアプリだけが増えていく状況ではなくプロトコル面での開発が進んでいくことも期待しています。 Tetherはもう死んでいるのか? ソース:Is Tether dying for real this time? こちらも日本でもちらほら話題に上がっていますが、Malouw氏によればここ2週間くらいの間、画像のKrakenだけでなく、BinanceでもTUSD(TrueUSD)建てでのペッグが崩れてきているようです。 彼は、個人的にTetherが崩れてくれることを期待しているようで、それが仮想通貨コミュニティ全体にとっての利益となると語っています。 一方で、Tetherが多くの取引所で採用されておりその市場規模などからも、使い物にならなくなってしまっては仮想通貨の市場に大きなダメージとなるのではないかという不安も見受けられました。 この原因に関して、まだ定かではないようですが、Tetherの銀行であるNoble Bankが破産状態にある可能性があり、売りに出されているというコメントを拝見しました。 また、TetherはBitfinexとも密接につながっており、Bitfinexのバンキングに問題があり法定通貨の預け入れを停止していることなども間接的ではありますが関係しているのではないか、と言われています。 現段階では、事実としてNoble Bankの破産が確定していないこと、Bitfinexの引き出しが停止されていないことなどに関しても言及されており、redditでは値動きだけを見てFUDでアクションを起こすのではなく、事実とその証拠を探す努力をすべきであるという意見があがっていました。 おまけ redditで見つけたトークンセール前後のmeme画像です笑 まとめ 主に、情報収集のベースとなるCoinMarketCapや複数のカレンダーサイト、Redditからのデータおよび情報をまとめました。 今後もできるだけ簡潔に、必要な情報をまとめていければと思いますので、応援よろしくお願いします。 ありがとうございました!

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2018/10/15中国のマイニングプールViaBTCがICO開始2時間で33億円を調達
中国の大手マイニングプールであるViaBTCは初めてビットコインキャッシュ(BCH)のブロックチェーン上でICOを行い、開始後2時間で3000万ドル(約33.6億円)を調達しました。 CryptoTimesでも今月の頭に報じているように、ViaBTCはWormhole protocol準拠のViaBTC Token(VIAT)を発行し、売り出すとしていました。トークンの総発行枚数は20億枚で、販売に当てられるのは10億枚となっています。 大手マイニングプールのViaBTCが新しいトークン「ViaBTC Token/VIAT 」のICOを発表 販売の際に窓口となったCoinexのデータによるとビットコインキャッシュのブロックチェーン上で行われたこのICOは2.2時間で3000万ドルを調達したとされています。 ICO's are dead is fake news. @ViaBTC just raised $30 million in 2 hrs. The first ICO on $BCH. Many blockchains will be successful w/ interoperability b/t chains. — Token State (Tokenize the World) (@tokenstate) 2018年10月8日 イーサリアムのブロックチェーン上で数多くのICOが行われている事や現在のベアマーケット(弱気相場)を鑑みるとViaBTCの影響力の大きさが伺えます。 ViaBTCは2016年にローンチされたマイニングプールで現在は世界で5番目の規模を誇っています。同社はビットコインブロックチェーンにおけるハッシュレートの10%以上を占めています。 記事ソース: Chepicap, Twitter kaz つい先日ICOが絶不調っていうニュースが入ってきたのに正反対じゃん…

取引所
2018/10/14Binance(バイナンス)公式アプリのダウンロード方法と使い方まとめ!
海外の仮想通貨取引先の中でもトップクラスの人気・取引量を誇るのがBinanceです。 取引所の人気はもちろんですがBinanceの公式アプリについても、かなり定評があります。 こちらのページでは、そんなBinanceアプリのインストール方法や基本的な使い方についてまとめています。 これを読めば、いますぐBinanceアプリをダウンロードして一通りの使い方を覚えることができます。 Binanceの登録がまだの方はこちら Binance(バイナンス)のアプリの特徴・注意点を覚えておこう インストール方法や使い方の前に、まずはBinanceアプリの特徴や注意点について確認しておきましょう。 Binanceのアプリにどんな特性があるのかについてよく理解しておくと、より安心して利用することができますよ。 すぐにインストール方法・使い方を確認する Binanceアプリの特徴・注意点 アプリの動作が軽く、スマホでサクサク使える Androidではすぐ利用できるが、iOSだと設定が必要 偽物アプリ、フェイクアプリに注意 使いやすい・動作が軽いと評判が良い binanceブラウザ重過ぎて使い物にならんかなと思ったらアプリめっちゃサクサク動くな😇— amefu222 (@amefu222) 2017年11月25日 binanceのアプリ使いやすすぎるだろ、、、 #Binance #XVG— Eco は scam (@TS47075358) 2017年10月1日 Binanceのアプリは、動作が軽く、ストレスなく利用できます。 仮想通貨取引所のアプリでよくあるのが、機能を詰め込みすぎてアプリそのものが重くなることです。 手軽に仮想通貨取引を行うのが目的であるのに、スマホで満足にアプリを使えなければ意味がないですよね。 その点、Binanceのアプリは動作が遅くなることはほとんどないので、スムーズに取引を行ったり、チャートを見ることができますよ。 iOS端末では設定が少し面倒くさい Binance アプリiOSの人はinstallした後に設定>一般>プロファイル>エンタープライズAPPで開発元を信頼 しないと使えないよ。ね。— urataW (@udoncoin) 2017年9月13日 iPhoneなどのiOS端末では通常、AppStoreからアプリをダウンロードしますが、AppStoreにはBinanceのアプリがありません。 Binanceの公式ページからアプリをダウンロードすることになります。 このとき、iOSで設定が必要になります。 AppStore以外でダウンロードしたアプリはそのままだと開くことができなず、少し設定をいじる必要があります。 Check iOS端末での設定の仕方はこちらのページにも掲載いたします。ただし、今現在BinanceでiOSアプリが削除されている状態なので、新たにインストールすることができなくなっています。 偽物アプリ・フェイクアプリには要注意! Binanceのアプリは、その機能性の高さから多くの人々に使用されています。 この人気を逆手にとって、Binanceの偽アプリをダウンロードさせ、利益を得ようとする悪徳業者が存在します。 「アプリの更新手続きが必要です」などの最もらしいメッセージを送って、自社ページに飛ばそうとするケースもあるようです。 アプリの更新は、Binance本社が担当するもので、それ以外の団体が更新することはあり得ません。 「Binanceから委託を受けて作成」など、ユーザーを騙そうとするアプリには注意しましょう。 Check Binanceの本物のアプリの発行元は「Binance Inc.」となっていることを必ず確認しましょう。 Binanceアプリのダウントード方法(インストール方法)は簡単! Binanceアプリのダウンロード自体はすぐに終わります。 ダウンロードする際は、通信環境の良い場所で行うと時間がかかりません。 それでは実際にダウンロードの手順を確認していきましょう。 iPhone/iOSの方はこちら Androidの方はこちら iPhone/iOSアプリは現在非対応 2018年9月現在、BinanceのiOSアプリをダウンロードすることはできません。 過去にダウンロード・インストールした人はそのまま使うことができますが、新たにダウンロードすることはできなくなっています。 再度iOSアプリがリリースされるのを待ちましょう。 【android】GooglePlayからBinance公式アプリをダウンロードする Androidスマホでダウンロードする場合、GooglePlayからBinanceアプリをダウンロードする必要があります。 Binanceアプリ on GooglePlay GooglePlayの検索額面で、「Binance」と検索するアプリが出てきます。 この際、アプリ作成者が「Binance Inc.」のアプリを選んでください。 中にはフェイクアプリが紛れ込んでいることがあるので、Binance Inc.がリリースしているもの以外には細心の注意を払ってください。 アプリのインストールができたらログインしよう アプリのダウンロード、インストールが無事に終わったら、ログイン設定へ進みましょう。 設定しているメールアドレス、パスワード、セキュリティを入力・クリアするとログインすることができます。 Binance(バイナンス)公式アプリの基本的な使い方を図解! Binanceアプリの特徴について理解できたら、実際にアプリの基本的な使い方を図解で確認していきましょう。 Check Binanceアプリは、日本語非対応です。設定できる言語は英語または中国語になっています。とはいっても難しい英語はないですし、直感的に使うことができるので誰でも問題なく使いこなすことができるはずです。 基本的なセキュリティ設定をしておこう ホーム画面から、右下にあるAccountをタップします。 Accountをタップするとこの画像に切り替わります。 続いて、画面の中央部にあるSecurityをタップしましょう。 この画面からTouchID、Pattern、Google Authenticator、SMS Authenticatorを設定することができます。 Binanceアプリのセキュリティ設定一覧 TouchID…指紋認証 Patterm…スライド式のパターン認証 Google Authenticator…専用アプリを使った2段階認証 SMS Authenticator…SMSによる2段階認証 仮想通貨の不正利用を防ぐためにも、必ず設定しておきましょう。 *指紋認証(TouchID)は、使用しているスマホ・タブレットによっては対応していないものもあります。 資産管理(資産一覧)の見方はシンプル 保有する仮想通貨資産の一覧は、ホーム画面右下にあるFundsをタップすると確認できます。 画面上では保有している仮想通貨がゼロとなっていますが、保有資産が増えると表示されている画面に反映されます。 また、眼のアイコンをタップすると資産を見えないようにすることができます。 Binanceアプリで入金する(Binanceに送金する)方法を解説! 入金する際は、資産管理画面(Funds)の上部にあるDepositをタップします。 DepositをタップするとSelect Coinのボタンが表示されるので、こちらを選択します。 Binanceでは日本円の入出金ができませんので、入金するためには他の取引所で仮想通貨を購入しておく必要があります。 画像のように、仮想通貨一覧が表示されるので、入金する仮想通貨を選択しましょう。 ここでは仮にビットコイン(BTC)を選択します。 注意 外部から送金する仮想通貨と、ここで選択する仮想通貨の種類は絶対に間違えないように再確認しましょう。最悪の場合、送金した資産が手元に戻らなくなります。 入金用のアドレスが表示されるので、アドレスをコピー、またはQRコードの読み取りをして、外部の取引所やウォレットからBinanceへ送金します。 Binanceアプリから出金する(Binanceから送金する)方法を解説! 資産管理画面(Funds)の上部にあるWithdrawalをタップします。 入金時同様、送金する仮想通貨を選択します。 ここではビットコイン(BTC)を例に解説をすすめていきます。 送金額(枚数)、送金先のアドレスを入力して、Withdrawalへ進みます。 2段階認証などの設定したセキュリティをクリアすれば、Binanceからの出金手続きは完了します。 あとはBitcoinなどのネットワークで送金が完了するのを待ちましょう。 見やすい!Binanceアプリでのチャートの見方を解説! 画面左下にあるMarketをタップすると、仮想通貨の一覧が表示されます。 画面上部のタブが取引の基軸通貨になっていて、虫眼鏡アイコンでは通貨を検索することができます。 仮想通貨を選択すると、各通貨のチャートを見ることができます。 ここではビットコイン(BTC)のチャートを見てみましょう。 このようにチャートを簡単に表示させることができます。 チャートの機能一覧 Line…時間軸選択 Depth…深度チャート(深度図) Full…全画面でのチャート表示 右上の星マーク…お気に入り登録 ここではラインチャートになっていますが、もちろんローソク足のチャートも表示させることができます。 Binanceアプリでの仮想通貨の買い方・売り方はとっても簡単 画面下にあるTradesを選択すると、このような画面になります。 画面上部の仮想通貨の略称をタップして、売買する仮想通貨を選択します。 購入する場合(NULS/BNBではBNBでNULSを購入するとき)は上部タブのBuyを選択します。 ここではLimit Order(指値注文)なので、Priceにレート、Amountに購入する通貨の枚数を入力します。 また、Amount(枚数)はTotalの項目で、取引したい基軸通貨の枚数を入力することもできます。 あとは中央右にあるBuyをタップして注文完了です。 Binanceアプリで使える注文方式 「Limit Order」をタップすると、注文方式が選択できるようになります。BinanceアプリではLimit Order(指値注文)、Market Order(成行注文)を選択することができます。 売却する場合はSellを選択します。 それ以外は基本的にBuyの場合と操作は同じです。 NULS/BNBの取引ペアではNULSを売ってBNBを増やす、という意味になります。 まとめ-Binanceアプリでスマホからサクサク取引しよう! Binanceアプリまとめ 英語がわからなくても直感的に操作できる アプリはサクサク動き、使いやすさも抜群 iOSアプリは現在配布停止中 Binanceアプリはかなり評判が良く、スマホだけでも快適にトレードができるようになるのでBinanceに登録している方はインストールしておいて損はありません。 iOS端末では現在ダウンロード・インストールができませんが、リリースされたらぜひインストールしておきましょう! iPhone/iOSの方はこちら Androidの方はこちら Binanceの登録はこちら Binanceの登録方法はこちら

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2018/10/14賞金2.15億円のパズル「ビットコインチャレンジ」が何者かによって解かれる
310BTC(執筆時点2.15億円相当)が入ったウォレットのプライベートキーを画像データから探し出すパズル「ビットコインチャレンジ」が何者かによって解かれたことがわかりました。 Pipと自称する人物が今月2日に作成したウェブサイトには、暗号のようなものが記されたパズルらしき画像と、ウォレットが実在すること示す証拠が載せられています。 画像の解析に成功したとみられる人物は、賞金ウォレットに入っていた310BTCを今月10日に3つのアドレスに送金しています。賞金を獲得した人物の身元や、解析の方法などは一切公開されていません。 Pip氏のウェブサイトには、同氏の素性や今回の動機などに関する質問に応えるセクションも設けられています。 ビットコインの登場早期からマイニングをしていたという同氏は、その資産があまりにも巨額すぎることから匿名で活動しているといいます。 「総資産がいくらなのかは言えないが、もうお金のことを気にしなくて良いくらいは持っている」と述べたPip氏は、今回の310BTCは長年にわたるエアドロップが蓄積したものだとしています。

特集・コラム
2018/10/14【10月14日分析レポート】仮想通貨市況・トレンド・ドミナンスまとめ
おはようございます。Shota(@shot4crypto)です。 本日も、データベースから市場の状況やトレンドなどをまとめていきます。 記事公開の都合上、多少データが古くなってしまうこともあるかもしれませんが、海外の情報をわかりやすくまとめていけるよう心がけていきます。 こんな情報が欲しい!などといったフィードバック等もいつでもお待ちしていますので、よろしくお願いします。 時価総額・ドミナンス・価格等のデータまとめ 時価総額(過去7日間・12時時点) CoinMarketCapを参照して、過去7日間の仮想通貨市場の市場規模を調べました。 日付 時価総額 前日比 10/7 $2176億USD -$24億 10/8 $2185億USD +$9億 10/9 $2205億USD +$20億 10/10 $2190億USD -$15億 10/11 $2049億USD -$141億 10/12 $1987億USD -$62億 10/13 $2017億USD +$30億 10月12日の12時付近を境に、市場規模が若干上向き始めています。その後2000億ドル付近を横ばいとなっている状態が続いています。 上位10コインのドミナンスと価格(12時時点) 同じくCoinMarketCapを参照して上位10通貨のドミナンスと価格の前日比を調べました。 順位 通貨 ドミナンス(前日比) 価格(前日比) 1位 Bitcoin 53.93%(-0.83%) $6294.05(+$21.98) 2位 Ethereum 10.08%(+0.20%) $200.06(+$8.85) 3位 XRP 8.32%(+0.40%) $0.419(+$0.025) 4位 Bitcoin Cash 3.85%(+0.04%) $445.83(+$10.05) 5位 EOS - $5.22(+$0.09) 6位 Stellar - $0.216(+$0.005) 7位 Litecoin 1.57%(+0.05%) $53.40(+$1.50) 8位 Tether - $0.990(+$0.002) 9位 Caldano 0.68%(-0.01%) $0.074(+$0.002) その他 Others 19.17%(+0.18%) - Bitcoinのドミナンスが下がり、アルトコインのドミナンスが上がっています。一昨日と同じような数字になっていますが、Bitcoin Cashのドミナンスが依然として3%台となっています。 価格は全体的に上昇しており、一時期200ドルを下回ったEthereumも200ドルの水準を回復しています。 CoinMarketCap新規追加コイン 本日CoinMarketCapに新規追加されたコインは以下の8種類になります。 HUZU(HUZU) INDINODE(XIND) Divi(DIVI) AirWire(Wire) iDealCash(DEAL) Oxycoin(OXY) Alibabacoin(ABBC) 注目の新規上場銘柄 10月14日の新規上場銘柄は現在のところ発表されていないようです。 プロジェクト予定表 Ethereum Constantinople アップグレード 日時 概要 10/14 Ethereum Constantinople アップグレード Ethereumのロードマップには、Frontier(フロンティア)、Homestead(ホームステッド)、Metropolis(メトロポリス)、Serenity(セレニティ)の4つの大型アップグレードの予定が明記されています。 今回のConstantinople(コンスタンティノープル)のアップグレードは、Metroplois(メトロポリス)のByzantium(ビザンチウム)に続く第二弾のアップグレードとされています。 アップグレードはEthereumのメインネットではなく、テストネットであるRopsten Test Networkで実装されます。 本来、10月9日のアップグレードが予定されていましたが、脆弱性が発見されたためこれを延期したことが発表され、10月14日の4,230,000ブロック付近の予定となっています。 Constanpinople(コンスタンティノープル)へのハードフォークでは、セキュリティやパフォーマンス面での更なる強化が期待されています。 その他 Blockchain Unbound 東京が14日から3日間にわたり銀座で開催 NEOのデザインコンテスト 応募締め切り Reddit 話題トピック 引き続きRedditで目立っているスレッドを調べてていきます。 各通貨のSubredditは基本的にはあまり見ていないので、(r/cryptocurrency/)をメインに紹介していきます。 How cryptocurrency is helping both payments and supply chain visibility in the cannabis markets... アメリカでは既に一部の州で、オランダでは国として娯楽目的での使用が合法化されている大麻とそれにおける仮想通貨の利用に関してのスレッドです。 大麻というよりサプライチェーン全体に当てはまる話なのかな?という感じもしたのですが、アメリカには州法と連邦法というものがあり、連邦法では大麻が認められていないそうです。 そのため、大麻関連のビジネスでは法人として銀行口座などを作るのが難しい状況にあり、そこで集権的な機関を介することのない仮想通貨を利用することでこれらのビジネスがよりやりやすくなるのではないかということでした。 これに関してRedditでは、クレジットカードじゃなくてLitecoinを利用することができたら間違いなくそちらを利用するという意見もある一方で、仮想通貨で購入するくらいならそのままホールドしておくという意見もありました。 大麻を合法化している州として有名なアメリカ・コロラド州では所謂『大麻コイン』専用のATMも設置されているようで、自分が思い描いている以上にトークンの実用化が進んでいるなあと感じました。 ソース:How cryptocurrency is helping both payments and supply chain visibility in the cannabis markets... おまけ あまりピンとくるスレッドが見つからなかったので、Redditで見つけた海外のTwitterの投稿を引用した画像を紹介します笑 まとめ 主に、情報収集のベースとなるCoinMarketCapや複数のカレンダーサイト、Redditからのデータおよび情報をまとめました。 今後もできるだけ簡潔に、必要な情報をまとめていければと思いますので、応援よろしくお願いします。 ありがとうございました!

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2018/10/14スイスの仮想通貨関連企業は600社!評価額は4.9兆円(総額)にものぼることが判明!
スイスのクリプトバレーにある仮想通貨、ブロックチェーン関連企業数が600社で、その評価額の総額が440億ドル(約4.9兆円)に上ることがCVの調査で分かりました。 「クリプトバレー」はシリコンバレーを真似た造語でスイスのツーク市にある仮想通貨、ブロックチェーン関連企業のことを指します。 Top50の企業には、プラットフォーム&プロトコル系ではethereum、Lisk、Tezos、CARDANOが入り、マイニング系にはBITMAINなどがランクインしています。 スイスが仮想通貨、ブロックチェーン業界に注目される理由として「クリプトバレーという仮想通貨ハブがある」「低い税率に設定され投資家にとってタックスヘイブンとなっている」などと言われています。 ある調査によると「ブロックチェーンプロジェクトを立ち上げるのにもっとも適しているヨーロッパの10カ国」の1位にスイスがランクインし、2位がジブラルタル、3位がマルタとなっています。 なぜ今、仮想通貨先進国であるマルタが熱いのか? 記事ソース:CV ゆっし Microsoftや、Facebookに匹敵する程の企業が出てくるのだろうか。楽しみだね!

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2018/10/13ビットコインがもらえる!?緊張感たっぷりの陣取りゲーム「ウィムジカルウォー」の紹介
8月よりビットコインがもらえるアプリゲームとなったウィムジカルウォーをあなたはご存知でしょうか? これまでビットコインがもらえるゲームアプリはいくつかあり、私ゆっしもほとんどやってきましたがウィムジカルウォーは群を抜いて圧倒的に面白いです! 9月28日には賞金総額300万円の大会も開催され、少しでも気になる方は是非この記事を読んでどんなゲームか知っていただけたらなと思います。 それではウィムジカルウォーの紹介をしていきたいと思います! ウィムジカルウォーはどんなゲーム? ウィムジカルウォーはGMO社が提供するリアルタイム型の陣取りゲームです。 3分間で相手よりも多くの陣地を取るか、相手のタワーを倒すかで勝敗を競います。 世界中のプレイヤーと1対1のオンラインバトルが可能となります。 これだけではまだ分からないと思うので、詳しいルールを見ていきましょう。 ルール ウィムジカルウォーのルールはざっくりまとめると以下の5つです ・対戦時間は3分 ・8体のユニットでデッキを組んで勝負に挑む ・ユニットを召喚して攻防を行う ・ユニットが通過したところは自分の陣地となる ・時間終了時に相手よりポイントを多く取っているor相手のタワーを破壊すれば勝利 ウィムジカルォーには種類豊富な動物ユニットがいて、あらかじめ8体のユニットでデッキを組み勝負に挑みます。 ユニットをフィールドに出すと自動で敵の方向に進んでいきます。 自分のユニットが通ったところは青色に塗られていくのでそこが自分の陣地となりポイントをゲットできます。 相手の防衛システムのタワーを壊すと追加でポイントをゲットすることもできます。 自分が今相手と比べてどれくらい陣地ポイントを持っているかは上の表示で確認することができます。 「時間終了時に相手より多くのポイントを取っている」or「相手のタワーを破壊する」ことで勝利となります。 ウィムジカルウォーの魅力とは? ウィムジカルウォーの基本的なルールを説明させていただいたところで、次にその魅力について語りたいと思います。 どういう点でゲームとして優れているかなどを説明していきます! 相手との駆け引きが面白い 先程のルール説明だけ聞くと単純なゲームだと感じてしまいますが、ウィムジカルウォーはユニットを出すタイミングや場所などを考え、相手と駆け引きしなければいけません。 ユニットには戦闘の方法にタイプがあります。相手の召喚したユニットに不利なユニットを召喚してしまうと一気に盤面が変わってしまうのです。 ここで実際の画面を見ながら例をあげてみます。 私は先に強力なカバのユニットを召喚しました。 これを見て相手は、ひよこのユニットとハトのユニットを出してきました。 攻撃力ではカバの方が圧倒的に強いのですが、カバは地上の敵しか攻撃することができません。 ひよこの群れを攻撃してる間に、ハトの集団でボコボコにされてしまいました。 このようにウィムジカルウォーは強力なユニットがある場面では全く役に立たなかったり、逆に弱小ユニットでも場面によっては超強力になったりするのです。 ユニットを出すタイミングや場所を一瞬で的確に判断しなければならない緊張感たっぷりのリアルタイム型陣取りゲーム、それがウィムジカルウォーなのです。 キャラクターが豊富 さて、ウィムジカルウォーのゲーム性の面白さが伝わったでしょうか。そのゲーム性をさらに複雑&面白くしているのがキャラクターの種類の豊富さなんです。 先程、カバやハトなどのユニットを紹介しましたが、ウィムジカルウォーには全部で53体(記事執筆当時)のキャラクターがいます。 それぞれ全て・動くスピード・戦闘タイプ・攻撃のスピードなどが違いますので、どんな相手が来ても対応できるデッキを作り上げる必要があります。 相手のタワーを壊しに行く攻めのスタイルのデッキにするのか、コツコツ陣地を取る守りのスタイルのデッキにするのか個人の好きなように決めることができます。 ギルド制度 ウィムジカルウォーにはギルド制度というものがあります。 ギルドの中では攻略のために色々と議論を交わしたり、余っているユニットを譲り合ったりすることができます。 この画像の中のギルドでは過去の試合動画をシェアしていますね。 ウィムジカルウォーではユニットのレベルアップは、同じユニットを一定数集めることによって行うことができます。 自分で集めることも可能ですが、どうしても集まりにくいユニットなどが出てくるのでギルドでの譲渡はゲームを進めていく上で大事なポイントとなってきます。 報酬でビットコインがもらえる ウィムジカルウォーには8月よりGMOの「CryptoChips」というシステムが導入されています。 「CryptoChips」は、ゲームアプリに実装することで、ゲーム内ランキングや、ミッション達成時などの条件に応じて、報酬としてプレイヤーにビットコインを配布できる仕組みです。 気になる報酬ですが、現段階では下記のようになっています。 1位になるのは難しいゲームですが、31-100位くらいならある程度やれば狙えると思います。 ゲームを楽しみながら、ビットコインを貰えるのは嬉しいですね。 そして、このCryptoChips実装を記念して、東京で賞金総額300万円の大会の開催が行われました。 2018年9月28日に東京のベルサール六本木で行われたこの大会の賞金は以下のようになっており、優勝者には150万円相当のビットコインがもらえたようです。 ゲーム方式はフリーバトル(レベルが統一される)になっていたので、仮に後から始めた人でもデッキの組み方や戦い方次第で優勝を狙うことができます。 まとめ ウィムジカルウォーの紹介をしてきましたがいかがだったでしょうか。 ウィムジカルウォーは今回の大会をきっかけとしてさらに人気があがれば、ビットコイン報酬や大会賞金がもっと高額になる可能性もあります。 また現在もまだまだアクティブユーザーもいるので、是非参戦してみてください!! 最後まで読んでくださってありがとうございました! ダウンロードはこちらから(ios/Android) 無料でビットコインがGETできるゲームアプリ「金塊ハンター」の紹介













