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2018/08/23「ウィムジカル ウォー」ジントリチャンピオンシップ2018の参加応募が開始
賞金総額300万円相当のビットコインをかけたリアル大会 「ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018」参加応募受付スタート! ~ビットコインを報酬として配布する「CryptoChips対応シーズン」第二弾もスタート!~ GMOインターネット株式会社(以下、GMOインターネット)は、スマートフォン向け リアルタイム型ジントリ(陣取り)バトルゲーム『Whimsical(ウィムジカル) War(ウォー)(以下、ウィムジカル ウォー)』が 「CryptoChips(クリプトチップス) byGMO(以下、CryptoChips)」に対応したことを記念して開催する、 賞金総額300万円相当のビットコインをかけたリアル大会「ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018」において、 参加者のご応募を本日2018年8月20日(月)12:00より受付開始いたしました。 同大会は、9月29日(土)に東京・六本木で開催予定です。 また、ゲームアプリ内でビットコインを報酬として配布できる「CryptoChips対応シーズン」第二弾を、本日より開始いたしました。 【「CryptoChips」について】 「CryptoChips」は、ゲームアプリに実装することで、ゲーム内のランキングや、 ミッション達成時、アイテム獲得時などの様々な条件に応じて、報酬としてプレイヤーに仮想通貨(※1)を配布できる仕組みです。 報酬となる仮想通貨は、プレイヤーが予め登録したウォレット(仮想通貨口座)へ配布されます(※2)。 (※1)まずは、ビットコインの配布に対応いたします。 (※2)仮想通貨の管理・配布には、GMOシステムコンサルティング株式会社が開発した、マルチシグ署名の分散管理サービスを採用しています。マルチシグアドレスを管理する秘密鍵の1つを預かり、ユーザーや決裁者などに署名の承認を行うことで、適切な仮想通貨の送金ワークフローを実現します。 【総額300万円相当!ビットコインが賞金のリアル大会、参加者応募受付スタート!】 『ウィムジカル ウォー』の「CryptoChips」対応を記念して開催する、賞金総額300万円相当のビットコインをかけた公式リアル大会「ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018」の参加応募受付を、本日2018年8月20日(月)12:00より開始いたしました。本大会では、賞金のほかに大会オリジナルの賞品もご用意しておりますので、ふるってご参加ください。 【「ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018」概要】 大会名称 ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018 特設サイトURL https://whimsicalwar.com/ja/championship2018/ 日程 2018年9月29日(土)*時間は決定次第、参加者の皆様にお知らせします 場所 「ベルサール六本木」 〒106-0032 東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビル1F・B1 参加費 無料 参加資格 大会出場時点で満20歳以上かつ、『ウィムジカル ウォー』プレイ開始25日以上のプレイヤー 参加応募方法 特設サイト内の大会ルール、大会規約などをご確認のうえ、応募フォームからご応募ください。 *応募された場合は、本大会規約の全ての事項に同意したものとみなします。 *本大会応募者が規定数(60名予定)を超えた場合は、厳正なる抽選のうえ、参加者を決定します。 *詳しい応募条件は「ウィムジカル ウォー ジントリチャンピオンシップ2018」大会規約をご覧ください。 参加応募期間 2018年8月20日(月)12:00~9月3日(月)23:59(予定) 賞金・賞品 【賞金】 ・優勝:ビットコイン150万円相当 ・準優勝:ビットコイン100万円相当 ・3位:ビットコイン30万円相当 ・4位:ビットコイン20万円相当 【賞品】 ・予選参加者全員 「ウィムジカル ウォー特製Tシャツ」(予定) 【「ウィムジカル ウォー」について】 “タワーを目指して攻め込むか、ジンチを広げ守りきるか。”一瞬の決断が勝敗を分ける、3分間のリアルタイム型ジントリバトルゲーム。 キャラクターをフィールドに配置すれば、あとは自動で行動開始。いつ、どこに、キャラクターを配置するかがポイント!お気に入りのキャラクターたちとキミだけの戦略で、世界中のプレイヤーと対戦しよう! また、ギルドメンバーとパートナーを組み、2対2のギルドタッグバトルも可能。ギルドメンバーとチャットで情報交換したり、キャラクターを寄付したりしながら、仲間と一緒に強くなろう! ■「ウィムジカル ウォー」ダウンロードページ 【App Store】https://itunes.apple.com/jp/app/id1289514241 【Google Play】https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ggee.gp.whimsicalwar ■「ウィムジカル ウォー」公式サイト https://whimsicalwar.com/ja/

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2018/08/23第4期「グローバル・パブリックチェーン指標」発表、前回に引き続きEOSが1位に
中国情報産業開発部(CCID)とthe China Software Testing Center (CSTC)が仮想通貨の機能指標「グローバル・パブリックチェーン指標」を今月20日に更新しました。 今回の結果は、今年5月に発表された結果と大きく異なったものとなっています。 中国がグローバル・パブリックチェーン指標を公表!一位はEOSに! EOS(イーオス)は前回同様1位にランクインし、2位のイーサリアムと19.7ポイントの差をつけています。 トップ10位にランクインしたプロジェクトの中で、EOSは性能のカテゴリーで圧倒的な評価(104.3)を得ています。 BitcoinやNEOの評価を上回って3位にランクインしたのは分散型取引所・BarterDEXの運営も行うKomodo(コモド)となっています。 また、10位にランクインしたBitcoinは革新性のカテゴリーで40.3というスコアを得て、他の9つのプロジェクトを圧倒しています。 ランキング全体は以下の表で確認できます。

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2018/08/23ShopifyがBitpay(ビットペイ)を通してビットコイン支払いに対応
eコマース向けの決済システムを提供するShopifyがビットコイン支払いに対応する事を発表しました。 同社が発表した案内によると、今後Shopifyを利用するオンラインショッピングサイトでビットコインが使えるようになるとされています。 Shopifyを採用するオンラインショップは、ビットコイン支払いを受け付ける事で、ビットコインを保有する顧客を獲得できるというメリットがあると言われています。 ビットコインは価格が激しく上下する事から、大手企業は同通貨での支払いを受け付けない傾向にある一方、Shopifyを利用する規模の小さい企業は、受け取ったビットコインを最適なタイミングで換金することができるされています。 今回のShopifyのビットコイン支払いへの対応は決済事業者Bitpay(ビットペイ)のシステムを採用しているもようです。 kaz じわじわBTC対応店舗が増えてきましたね

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2018/08/22アメリカ合衆国税関・国境警備局が貿易に関してブロックチェーンを活用する計画
アメリカ合衆国税関・国境警備局(CBP) が、北米自由貿易協定並びに中米自由貿易協定における貿易にブロックチェーン技術を導入する計画を立て、民間企業及び国土安全保障省科学技術局の協力のもと、この準備を行なっていることをCNNが報道しました。 また、当局は貿易における紙媒体での取引を減らす目的でアプリケーションの開発にも着手しています。 ローンチは9月に予定されており、現在は開発中のブロックチェーンプラットフォーム上で輸入品の追跡や認証、輸出者のコンプライアンスに関する実証実験の最中であると報告されています。 2018年にアトランタで行われたシンポジウムにおいて、当局のVincent Annunziato氏は以下のように表明しています。 “Really what the government’s trying to do is twofold: One is to help blockchain along in a healthy manner for increasing market adoption, and the other thing is we’re trying to prepare ourselves in a proactive way to be ready for when private industry begins to really take off with this technology.” (訳)本当の意味で政府が行おうとしていることは2点ある:1つめは、健全にブロックチェーンが市場から受け入れられる手助けをすることである。2つめは、民間産業がこの技術を本格的に受け入れた時のための準備をすることである。 記事ソース:U.S. Border Officials to Use Blockchain to Certify Imports Certificates 今後の動向が気になるところですね。本格的に僕たちの生活に導入されればより円滑で便利に貿易が進むことでしょう。

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2018/08/22ビットコインのボラティリティ(価格変動率)がここ14ヶ月で最低に
ビットコイン(BTC)のボラティリティ(価格変動率)が14ヶ月ぶりに低下していることがDiarの調査結果から明らかになりました。同通貨は8月21日現在約70万円付近で変動しています。 TradingView提供によるBTCJPY相場 また、Diarの報告によると、ボラティリティだけでなくトランザクション数も低下しており、2016年と同レベルとなっているもようです。 先日、イェール大学の金融専門家は「ボラティリティは仮想通貨の価格に関係ない」という見解を発表しており、ボラティリティの低下と現在のビットコイン価格は無関係の可能性もあります。 マイニングコストやボラティリティは仮想通貨の価格に関係ない!イェール大学の金融専門家が発表 しかしながら、ビットコインだけでなく仮想通貨全体は依然として下火の状態が続いています。 TradingViewによる仮想通貨マーケット 記事ソース元:Diar ゆっし ボラティリティが低下して価格が安定することは望ましいけどね。今の値段では安定してほしくないのが本音かな。

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2018/08/22コインツリーとゴッビルが提携、請求書を仮想通貨で支払えるサービスを公表
オーストラリアで仮想通貨取引所を運営しているコインツリーと、請求書自動支払いサービスを提供しているゴッビルが提携し、どんな請求書も仮想通貨で支払えるようにするサービスを立ち上げました。 記事ソース: Financial Review オーストラリアからスタート・海外展開も視野に 今回提携が発表されたのはオーストラリアのフィンテックスタートアップのゴッビルとコインツリーです。 請求書自動支払いサービスを提供するゴッビルは、オーストラリア証券投資委員会(ASIC)から金融サービスのライセンスを取得しており、去年1年間で合計約1億ドル分の請求書を処理したとされています。 対してコインツリーは、2013年に設立され、現在6万人のユーザーが利用する仮想通貨取引所です。 今回発表された仮想通貨での請求書支払いサービスでは、支払われた仮想通貨をゴッビルが法定通貨に交換し、請求側に送るという仕組みになっているもようです。 コインツリーでは現在40種類ほどの通貨を取り扱っていますが、今回の請求書支払いサービスで使用することのできる通貨については詳しく述べられていません。

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2018/08/22仮想通貨取引所は複数登録しよう!口座分散の5つのメリットとは?
こんにちは、kaz(@kazukino11111)です。 CryptoTimesの読者であれば仮想通貨取引所の口座(アカウント)を一つもしくは複数保有しているかと思いますが、「口座を複数保有することによる優位性」について考えた事ありますか? 今回の記事では、なぜ仮想通貨取引所の口座を複数持っていた方が良いのかという理由を紹介していきたいと思います。 仮想通貨取引所を複数開設しておくべき5つの理由 みなさんは口座を複数用意しておくメリットはどこにあると思いますか?実は、そのメリットはたくさんあるんです。 取引所ごとに銘柄や機能が異なっている これはシンプルな理由ですが、取引所によって対応している通貨の種類に差が出てきます。 ビットコインやイーサリアムなど時価総額が大きい通貨であれば比較的どこでも取引できますが、マイナーな通貨や新しい通貨は取り扱う取引所が限られてきてしまいます。 そこで、複数の取引所に口座を保有しておけば、好きな通貨に分散して投資したり、数多くの選択肢から選ぶという事が可能になります。 さらに、取引所によって積立投資ができたり、仮想通貨で商品を購入したり、無料で仮想通貨をもらう事もできたりします。それぞれの取引所がオリジナリティを出すために様々な機能を追加しているので、こちらも色々試してみる事をおすすめします。 新しい通貨の上場が決まってからそこの取引所の口座を開設するとなると間に合わなくなってしまうので、今のうちから複数の口座を持っておきましょう。 それぞれを比較して判断する事ができる これはどの取引所にも言える事なのですが、それぞれの取引所にはそれぞれの機能やクセがあり、使ってみて始めて実感するというものも多くあります。 取引所についてレビューしている記事は数多く存在しますが、やはり人によって好みは分かれるため、自分で試してみてから判断するのがベストでしょう。 複数の取引所を試してみて、最終的に自分がメインで使う取引所を選んでみるというのも一つの手かもしれません。 リスク分散 リスク分散は仮想通貨投資において非常に重要なファクターです。一つの取引所に自分の全資産を置いておくのは非常にリスキーだという事をご存知でしょうか? 例えば、取引所がメンテナンスやサーバーダウンに突入した際、その期間中は取引や入出金を行う事ができなくなってしまいます。 さらに、Mt.GOXやCoincheckの事件に代表されるように、仮想通貨取引所はハッキングの対象となりやすい存在です。もし、これらの取引所に預けている資産がハッキングに遭った場合、その資産が手元に戻ってくる可能性は決して高いとは言えません。 取引所のセキュリティを判断するポイントって? - CRYPTO TIMES これらの被害を防ぐためにも、取引所の口座を複数用意しておき、資産もある程度分散させておく事が重要となってきます。 さらに、「2FA認証」などを設定する事でセキュリティをさらに強化する事が可能です。 【仮想通貨のセキュリティ対策】ビットコインなどの資産を安全に管理 - CRYPTO TIMES アービトラージができる アービトラージは日本語で「裁定取引」と書く取引方法で、取引所間に発生する価格の差を利用して、利益を獲得する方法になります。 例えば、B取引所で1BTCの価格が90万円だったとします。そして、C取引所では100万円で取引されていると仮定します。 この場合、B取引所で1BTCを購入→C取引所に送金→C取引所で1BTCを売却という流れを経ると、10万円の利益を得る事ができます。 この価格差は常に利益を出せるほど開いている訳ではないので、定期的にチェックする事が必要になってきます。また、購入や売却に手数料がかかる事があるので、それを考慮した上で実行に移す事をお勧めします。 アービトラージは複数の取引所の口座さえ持っていれば、ローリスクで手堅く利益を得られる事ができる取引方法です。 ハードフォーク時に有利に 仮想通貨は「ハードフォーク」と言って分裂をする事があります。ビットコインキャッシュやイーサリアムクラシックはハードフォークの結果誕生した通貨です。 この他にもマイナーな通貨のハードフォークは頻繁に行われています。これらのハードフォークに対応するかどうかは取引所の判断に任せられているので、取引所によっては取り扱わないところも出てきます。 また、取り扱い取引所の中でも、その通貨が取引可能になる日時に差があるので、使う取引所によっても利益に差が出てしまう事になります。 しかし、複数の口座を持っていれば、ハードフォークにもっとも早く対応する取引所を選ぶ事ができます。 複数の仮想通貨取引所に登録するときの3つの注意点 複数の取引所に口座を持つ際には気をつけなくてはいけない点がいくつかあります。ここではそのうちの3つを紹介します。 パスワードは必ず分散する 登録の際に使用するパスワードは必ず取引所ごとに違うものにしましょう。これは、一つの口座の情報が流出してしまった際に、他の口座がハッキングされるのを防ぐためです。 いくつものパスワードを覚えるのはめんどくさいと思う方もいるかもしれませんが、全ての取引所で同じパスワードを使用するのは非常に危険なので避けましょう。どうしても覚えられないという人はパスワード管理アプリなどを使う事をおすすめします。 また、パスワードには誕生日や名前などと言った推測されやすい文字列は使わないようにしましょう。 メールアドレスもできるだけ分散する こちらもパスワードと同じ理由です。全ての取引所で同じメールアドレスを使っていると、そのメールアドレスがハッキングされた際に全ての口座にログインされてしまいます。 しかし、こちらはパスワードと違ってメールアドレスを用意する必要があるので無理に分散する必要はありません。可能な範囲で違うメールアドレスに分散する事をおすすめします。 必ずURLをブックマークしておく 取引所のウェブサイトはよくフィッシング詐欺の手口に利用されます。その手口としては、取引所のウェブサイトに似たデザインとURLで利用者を誘導し、金銭を振り込ませるというものです。 この場合、URLはじっくり見ないと気づかないという場合も少なくないです。また、そのサイトが本物かどうかを毎回判断するのも面倒なので、いちいち検索するのではなく、ブックマークに登録しておきましょう。 最低限登録しておくべき国内取引所3選 複数の取引所、と言うけれどどの取引所に登録すればいいかわからないという方はまず以下の取引所から始めてみましょう! bitbank 人気 取引手数料 取扱通貨 ★★★★☆ 全ペア取引手数料無料キャンペーン中 6種類 bitbankはアルトコインが取引所で取引できる他、先物取引も可能なので、多くのユーザーから支持を集めています。とにかく安く買いたいという方にはおすすめです。 bitbankの登録はこちら bitFlyer 人気 取引手数料 取扱通貨 ★★★★★ 0.01〜0.15% 販売所「18種類」取引所「6種類」 言わずとしれた国内最大手のbitFlyerは、国内最大の利用者数と取引高を誇ります。大手企業からの出資も受けています。 bitFlyerの登録はこちら BITPoint 人気 取引手数料 取扱通貨 ★★★☆☆ 取引手数料無料 5種類 bitpointでは国内の仮想通貨取引所で唯一MT4に対応している事から、FX利用者に支持されています。また、最近では積極的に海外展開も進めています。 BitPointの登録はこちら 登録推奨!おすすめの海外取引所3選 国内の取引所には複数口座を持っているという方は少しレベルアップして海外の取引所にも登録して見てはいかがでしょうか。 Binance おすすめ度 取引手数料 取引高 ★★★★★ 0.005〜0.1% ★★★★★ 世界一の取引高を誇るBinanceは今もっとも勢いがある仮想通貨取引所として注目されています。独自通貨のBNBコインをはじめとして魅力的な機能が揃う同社のサービスは体験する価値アリです。 BitPointの登録はこちら OKEx おすすめ度 取引手数料 取引高 ★★★★☆ 0.20% ★★★★★ 中国の大手仮想通貨取引所で、日本のbitbank Tradeとも提携しています。数多くの通貨を取り扱っており、様々な通貨に触れて見たいという方におすすめです。 OKExの登録はこちら Bibox おすすめ度 取引手数料 取引高 ★★★☆☆ 0.05〜0.1% ★★★☆☆ 独自トークンの発行やそれによる特典付与など、現時点ではBinanceの特徴とかぶる点が多いBiboxですが、今後さらなる成長が期待されています。 OKExの登録はこちら まとめ 今回は複数の仮想通貨取引所にアカウントを持っておけばリスク分散にもなるし、様々な面で便利だという事をご紹介しました。 仮想通貨ライフを快適にかつ、効率的にするためにも複数のアカウントは必須になってくると思います。 日本の取引所は口座開設に本人確認やハガキの受け取りなど色々と面倒な手順を踏まなければなりませんが、海外の取引所では数分で登録が完了してしまうところもあるので試しに開設してみるのも良いかもしれません。 それでは、また次回の記事でお会いしましょう!

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2018/08/22SBIホールディングスが国産仮想通貨c0banを提供するLastRootsに対して追加出資
SBI Virtual Currencyなどのサービスを提供するSBIホールディングス株式会社(SBIHD;以下SBIグループ)が公開したプレスリリースで、同社が仮想通貨c0banなどのサービスを提供するLastRoots社に対して追加出資を行ったことが明らかになりました。 LastRoots社は2016年6月に既にICOで約6億円の調達に成功し、c0banを組み合わせた動画視聴プラットファームである「こばんちゃんねる」のサービスを提供してきました。 「こばんちゃんねる」では、LastRoots社により提供される数十秒の動画を視聴することで、独自の仮想通貨c0banを獲得することができます。 このサービスに関して、同社の報告によれば、2018年7月にはc0banの月間付与回数が500万回を上回ったと報告されています。 SBIグループは2017年12月に既にLastRoots社に対して出資を行っており、今回は2度目の出資となります。 プレスリリースによれば、この追加出資は今年四月に関東財務局から業務改善命令を受けた同社に対する仮想通貨交換業及び事業成長の支援が目的であるとされています。 SBIグループは、多くの利用者を抱える「こばんちゃんねる」を運営するLastRoots社への出資を行うことで、仮想通貨に対する更なる実需の創出・拡大、その結果として仮想通貨産業全体に対する盛り上がりに寄与することができると考えています。 記事ソース:株式会社LastRootsへの追加出資に関するお知らせ

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2018/08/22台湾・来場者3万人の大型音楽フェスで仮想通貨決済が導入される
台湾で開催されるEDM音楽フェス「Ultra Taiwan 2018 Music Festival」で、来場者が食べ物やグッズを仮想通貨で購入できる仕組みが世界で初めて導入されることが分かりました。 今回のサービスはPOSシステムとブロックチェーン技術を組み合わせたプロダクトを開発しているPundi Xが提供するとされています。 来場者は仮想通貨でグッズや食べ物を以下のような流れで購入できるとされています。 Xpassというカードを持つ(3万枚以上配布予定) ↓ Xpass上にフェス側が発行している独自仮想通貨Ultra Coinを購入して入れる ↓ 各店舗に設置してあるPundi XのXPOSというシステムで仮想通貨決済を行う 来場者は3万人ほどになると予想されており、ブロックチェーン技術並びに仮想通貨決済を導入することによって、販売にかかる時間や手間を削減することが可能になると考えられています。 また、Pundi Xのプロダクトを導入したお店では売上の一部が小売店側に入るため、導入する店舗にもメリットがあるとされています。 セキュリティ面に関する内容などPundi Xに関する詳しい内容を知りたいという方は是非こちらのレポートも読んでみてください。 【イベントレポート】Pundi X(プンディエックス) 東京ミートアップ レポート 記事ソース元:medium ゆっし 是非現金主義が根強く残っている日本でもこういう取り組みは行われてほしいね。今回の台湾での取り組みが成功すればUltra Japanでも導入されたりして

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2018/08/22新興取引所・ABCCがマルタ進出の計画を発表
シンガポール発の配当型トークン取引所・ABCCが、マルタへの本拠地移転に向け本格的に動き出していることがわかりました。 同取引所は、現在シンガポールにある本拠地を10月ごろまでにマルタに移転するとし、政府関係者とも順調に交渉を進めているとされています。 ABCCは、ABCCトークン($AT)と呼ばれる通貨を保有しているだけで、同取引所の収益に応じて配当を得られるという仕組みを導入しています。 ATは取引所を通して購入できるほか、プラットフォーム上でトレードを行うことによって、支払った手数料に応じて無料で配布されるシステムにもなっています。 このような「配当型トークン取引所」は同様のトークンを発行するFCoin(エフコイン / $FT)が高騰したことをきっかけに注目を集めています。 仮想通貨取引所 ABCC / 配当型トークン $AT の特徴やエアドロップ情報などを紹介! また同取引所は、今年10月にマルタで開催される大型カンファレンス「デルタサミット2018」にハイパー・スポンサーとして参加もするとされています。 デルタサミットは、マルタ首相や米ブルームバーグ、バイナンス、OKExなどが参加するイベントとなっており、ABCC創設者のCalvin Cheng氏もスピーカーとして登壇することになっています。 3日間にかけて開催される予定の同イベントでは、著名人のインタビューや話題の仮想通貨ETF関連のトピックなどについてピッチが行われるもようです。 マルタの前外務大臣をアドバイザーとして迎え入れているABCCは、仮想通貨やブロックチェーン関連事業を積極的に誘致している同国でいち早くライセンス取得を目指しており、今後の本格的な展開に注目が集まると考えられます。 ABCCの登録はこちら













