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2018/11/18人気DJであるZeddも登場!仮想通貨がテーマの音楽フェスがバークレー大学で開催し、大成功に!
2018年10月20日、アメリカのカリフォルニア州の有名大学UC Berkeleyにて、Our Music Festival(OMF)と呼ばれる、世界初の仮想通貨をテーマにした音楽フェスティバルが開催され、大成功を納めたようです。 Excited to introduce your debut #OMF lineup featuring @Zedd, @BigSean, @3lau, @mattandkim and @charlottelawr!! Get your tickets FIRST during our #crypto presale at https://t.co/Uw5mqFDJbz. We’re accepting #BTC, #ETH, #BCH and #LTC. General on sale starts tomorrow at 10AM PST! pic.twitter.com/7YZeLp2Y1x — OUR Music Festival (@OURMusicFest) 2018年8月2日 今回開催されたOMFはUC Berkeley校内のBerkeley's Hearst Greek Theaterと呼ばれる会場で開かれました。ここは1年に1回、大規模のJazz Festivalが開催されることに加え、過去にはグレイトフル・デッドというロックバンドが公演したこともある、とても有名な会場です。 日本で2015年に開催されたサマーソニックにも出演したDJであるZeddをヘッドライナーに、Big Seanや3LAUなどの有名なラッパーやDJ達が出演しました。出演DJの1人である3LAUは、このイベントのプロデューサーも兼任しており、SingularDTVという"エンターテイメント×ブロックチェーン"のプロジェクトとチームを組み、イベントを成功に導きました。 That time we threw our own festival in the bay... @OURMusicFest pic.twitter.com/SkBT0mibEo — ▽ (@3LAU) 2018年10月21日 会場内では、Intersteller社の開発したスマートフォンアプリを使い、OMFの独自トークンである「OMFトークン」を貯めることでVIPチケットへのアップグレードなどが可能だったようです。 記事ソース: Bitcoinist

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2018/11/18Binance(バイナンス)のアクティブユーザーは1000万人超え!CFOが語る仮想通貨普及を推進する2つの鍵
この記事の3つのポイント! バイナンスCFOのWei Zhou氏が今後の仮想通貨の普及推進に必要な要因について語った バイナンスは今後、仮想通貨の普及推進の最前線を担うことになる バイナンスのユーザーベースは180カ国で1000万人を超えることも明かされた 記事ソース:Binance CFO Interview: 2 Main Things Will Drive Mainstream Crypto Adoption 大手仮想通貨取引所Binance(バイナンス)のCFOであるWei Zhou氏が、長期的な視点での今後の仮想通貨の普及について語りました。バイナンスCFOのWei Zhou氏が14日、CryptoSlateのインタビューで語った内容によると、今後の仮想通貨の普及を推進する鍵となる要因は2つあるといいます。 1つは、特にビットコインやイーサリアムなどといった通貨の購入の敷居を下げること、そして、もう1つの鍵は、より多くのクオリティの高いプロジェクトと知的資本を生み出すことです。 より多くのクオリティの高いプロジェクトを生み出すことは、より多くの知的資本を生むことにつながり、それはさらに優秀な創業者を生み出す土壌となります。優秀な創業者と彼らが生み出すクオリティの高いプロジェクトはより多くの投資を誘致し、二次市場の創出につながると考えられ、Binanceはこれらの後押しをできるようになりたいとしています。 また、Zhou氏はインタビューの中でバイナンスの急速な成長に言及し、Binanceは仮想通貨の普及推進の最前線を担うことになるとも語りました。 その理由として同氏は、バイナンスの非常にグローバルで大規模なユーザーベースと、多くのユーザーが第二、第三のウォレットとしてバイナンス取引所を使用している事実の2つの点について述べました。また、バイナンスの大規模なユーザーベースについては、約180カ国において1000万人を超えるアクティブユーザーがいることも明かしました。 最近ではバイナンスCEOのCZ氏が2030年から2040年にかけてユーザー数10億人という長期的目標を掲げていることを明かしたとも報じられています。 Daichi 今や飛ぶ鳥を落とすほどの勢いのバイナンス、今後の成長にも注目です!

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2018/11/18Ripple(リップル) / $XRPが欧州最大の決済企業TASと提携を結んだことが判明!
Ripple(リップル) / $XRPが欧州最大手の決済企業であるTASグループと提携を結んだことがCoinspeakerの報道により判明しました。 今回の提携はRipple(リップル)社のブロックチェーン技術とソリューションを活用し、既存の支払いシステムの問題を解決することを目的とし結ばれたようです。 Ripple(リップル)社が今回提携を結んだTASは欧州最大の決済企業で世界150ヶ国の顧客にサービスを提供しており、全世界で1億枚を超えるカードを管理しています。 TASグループが公開した情報では、既存の決済システムの問題として「高い取引手数料」「長い決済時間」「視認性の欠如」などを挙げており、これらの問題をRipple(リップル)社と協力することで解決できると示しています。 TASグループのドイツディレクターのDieter Schoene氏によると「TASグループは2014年にRipple driverを導入した最初のイタリアのベンダー(ユーザーに製品を提供している企業)で、リップルが評価されたのはリアルタイム式支払いのトランザクションの部分である。」と述べています。 (画像引用元:tasgroup) Ripple(リップル)社は、xCurrentやxRapidなどのプロダクトで現在世界中から注目を集めています。 Ripple(リップル)社のプロダクト『xCurrent』と『xRapid』を徹底解説! 記事ソース:coinspeaker ゆっし TASグループのホームページを見たら、リップルの競合相手のSWIFTとも提携しているみたいだけど、お互いの良い部分を利用する感じなのかな。

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2018/11/18Ripple(リップル)CEO「XRPは世界最高のパフォーマンスをしているデジタル通貨の1つ」
Ripple(リップル)のCEOであるブラッド・ガーリングハウス氏が、「XRP(リップル)は世界で最高のパフォーマンスをあげているデジタル通貨の1つ」と発言したことが分かりました。 Bloombergがシンガポールにて行なったインタビューの中で、ガーリングハウス氏はRipple(リップル)がいかに優れているかを語りました。 「なぜリップルはライバルより優れていると思うのか」というインタビュアーの質問に対してガーリングハウス氏は以下のように答えています。(一部要約) 「リップルは企業として、またはXRPというデジタルアセットとして実際に起きている問題を解決することで価値を獲得しました。リップルは国境を越えたペイメントの問題を解決し、銀行に新しい技術を販売しています。このことは多くの誇大宣伝を生み出しましたが、リップルは本当の問題を解決することだけに注力してきました。」 ガーリングハウス氏は、クウェート、サウジアラビア、米国の銀行と1週間に2つ以上のプロダクトと契約締結などを達成したことから、今年はリップル社にとって記録的な年になったといいます。 また「なぜ銀行がリップルの技術を制度的に採用していないのか」という質問に対して同氏は規制が大きな課題であることを明かし、シンガポールに高い技術が集まっているのは規制が明確だからだとしました。 (動画引用元:ブルームバーグ) またリップル社は先日、xRapidへのアクセス機能などを追加したxCurrentの最新版「xCurrent4.0」も発表しています。 ・Ripple(リップル)社が「xCurrent 4.0」を発表!xRapidへのアクセスが可能に。 ・Ripple(リップル)社のプロダクト『xCurrent』と『xRapid』を徹底解説! 記事ソース:Bloomberg、ZyCrypto ゆっし 国際送金の問題というのは、日本人の一般市民にとってはあまり馴染みのない問題だけど、企業や世界レベルで見るととても大きな問題なんだろうね。

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2018/11/17Binance(バイナンス)に期待の新参ステーブルコイン・USD Coin( $USDC)が上場
Circle(サークル)とCoinbase(コインベース)が共同開発する米ドルペグ型ステーブルコイン・USD Coin($USDC)が、世界最大級の取引所・Binance(バイナンス)に上場することがわかりました。 バイナンスの公式発表によると、今月17日日本時間正午からUSDC/BNB(バイナンスコイン)ペアとUSDC/BTC(ビットコイン)ペアの取り扱いが始まるとされています。 Tether(テザー/$USDT)ペグ崩壊の影響を受けてか、バイナンスはUSDC取扱の発表に際し「USDCと米ドルのペグが外れていたら注意するように」とユーザーにリスク管理を行うよう呼びかけています。 また同取引所は、USDCが一流機関の監査の元、米ドルのリザーブとUSDCの発行枚数の一致を毎月確認・報告していることにも触れ、新参ステーブルコインの信用度をアピールしました。 USDCは、バイナンスの他にもOKEx、KuCoin、Poloniex、Huobiなどで取り扱われており、True USD($TUSD)、Gemini USD(GUSD)、Paxos Standard(PAX)と共に人気を集めています。 USDCは、昨日から続く市場の大下落に加えバイナンスにも上場したことで圧倒的な取引高の上昇を見せ、米ドルとのペグも早速外れ、記事執筆時点で1USDCあたり1.06米ドルとなっています。 [caption id="" align="aligncenter" width="615"] USDC価格チャート。市場の下落に連動して圧倒的な価格・取引高の上昇を見せている | CoinMarketCapより [/caption]

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2018/11/17急落後の暗号通貨市場: $XRP が $ETH を抜いて時価総額2位に、ステーブルコイン勢はペグ回復か
今月14日に大下落を見せた暗号資産市場に、少しずつ買いの勢いが戻ってきています。 ビットコイン($BTC)、イーサリアム($ETH)はともに24時間比で2%ほど上昇した中、Ripple(リップル)のXRPは5%ほど伸び、ETHを追い越して時価総額2位に位置しています。 [caption id="" align="aligncenter" width="553"] 市場時価総額(マーケットキャップ)直近1週間のようす | CoinMarketCapより[/caption] 市場の下落に際してペグが大きく崩れた米ドルステーブルコイン勢も、下落にストップがかかったとともに1:1の価格安定性を取り戻しつつあります。 市場とともに2%ほどの下落を見せたTether(テザー/$USDT)は0.49%ほど上昇し、日本時間0時30分現在で1USDTあたり0.98米ドルとなっています。 資産の逃げ道として買い注文が殺到したとみられるTrue USD($TUSD)とPaxos Standard($PAX)は、0.4~0.7%ほど下がり両者とも1通貨あたり1.01米ドルとなっています。 [caption id="" align="aligncenter" width="561"] Paxos Standard ($PAX)の価格チャート | CoinMarketCapより[/caption] 市場全体の取引高は依然として下落前より高く、急落の谷底に達したとみる投資家がマーケットを安値で買い戻している可能性が高いと考えられます。 14日午後6時半ごろから急落し、市場時価総額も200億ドルほど下がった暗号資産市場ですが、今後さらに下落する可能性も考えられるため、直近の値動きに注目が集まります。 【速報】市場が昨年11月並みの価格に大急落 資産は新参ステーブルコインに逃げか

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2018/11/17Ripple(リップル)CEO「SWIFTを追い抜く」、提携の噂も否定
Ripple(リップル)のブラッド・ガーリングハウスCEOが、「SWIFTを追い越すこと」が目標だとし、提携の噂を否定したことが、今月13日にブルームバーグが行ったインタビューからわかりました。 ガーリングハウス氏は、SWIFTの技術は数十年前に開発されたものであることを指摘し、より速くて新しいリップル社の技術を求める顧客が多数殺到していることを明かしました。 (動画引用元:ブルームバーグ) また同氏は今後「Ripple/XRP(リップル)が少額決済をどのように可能にするかどうか」に焦点を絞っていくとも述べました。 SWIFTは現在、世界200ヶ国、1万1000の金融機関と提携しており、今月初頭に自社プラットフォームとxRapidの統合の噂を否定しています。 SWIFTは先月の10月21日にMicrosoftとの提携を発表しており、AzureクラウドにSWIFTの決済ネットワークを統合する事によって従来よりも早く安全な送金システムを構築するとしています。 MicrosoftがSWIFTと提携、より高速な送金システムを構築へ SWIFTがプラットフォームへのRipple社xRapid統合の噂を否定 記事ソース:bloomberg ゆっし これはバッチバチな関係と捉えてもいいのかな?力のある既存の企業のSWIFTか、それとも時代の最先端を行くRippleか。面白い展開になってきたね。

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2018/11/16大手GPUメーカNVIDIA、仮想通貨関連の収益悪化が予想
ナスダックにも上場するアメリカの大手GPUメーカーのNVIDIAは、15日の第三四半期の業績発表を前に、仮想通貨関連事業の収益が悪化していくだろうと予想されました。 米調査会社のトレフィスは、NVIDIAは第三四半期、前年比の20%増の成長をしていると予測しています。 しかし、最近の仮想通貨市場の低迷によりマイニング用GPUの売り上げが大幅に減少しており、今後もこの傾向が続くと予測されているのです。 同調査会社によると、NVIDIAの主な収益はGPUとゲーム機などに用いられるモバイルプロセッサだといい、GPUの売上減少は企業の収益に影響を及ぼすと考えられます。 ところが、GPUにおいては新たに開発したMAX-Qの需要が高まっており、モバイルプロセッサにおいても任天堂スイッチによる継続的な需要があるといいます。 トレフィスは、企業全体としてのマイニング用GPUの売上減少は楽観視しながらも、今年導入された米政府によるGPUを含む中国製品への追加関税の影響を受けることになると指摘しています。 記事ソース:Expect Strong GPU Sales To Drive Nvidia's Q3 Earnings Growth

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2018/11/16イーサリアム共同創業者が「ブロックチェーンはWebよりも発展に時間がかかる」と発言!
この記事の3つのポイント!・ブロックチェーンの発展はWebよりも時間がかかるとイーサ共同創業者が発言。 ・Web2.0からWeb3.0に移行することで企業側からユーザー側に主権が移ると述べる。 ・Web3.0では仲介者が少なくなり、個々人のやり取りの信頼性があがると述べる。 記事ソース:t3n ブロックチェーンの発展はWebより時間がかかる? イーサリアム共同創業者のジョセフ・ルービン氏がt3nのインタビューで「ブロックチェーンはインターネットよりも複雑なため、発展には時間がかかる」と述べていたことが分かりました。 インタビューはWeb3.0とブロックチェーンに主軸が置かれて進められたようです。 Web2.0とWeb3.0とブロックチェーンについて -ブロックチェーンのシーンではよくWeb3.0について語られますが、FacebookやGoogleなどが牽引するWeb2.0の問題点と、Web3.0の優れた点は?- という質問に対してルービン氏以下のように答えています。 「Web2.0のビジネスモデルは有効に機能しています。このビジネスモデルはユーザーを製品のように扱い、また我々製品自体の情報も沢山得ることができます。その情報を利用して私達のさらにそのシステムに対する中毒性をあげます。一方、ブロックチェーンは、自己決定した主権的なアイデンティティを可能にします。Web3.0では、アイデンティティは非常に重要なポイントです。」 企業側が主権を握った形のWeb2.0と、ユーザー側が主権を握るWeb3.0の比較をし、web3.0を支えるのがブロックチェーン技術だとルービン氏は述べました。 ブロックチェーンが発展するのに要する期間について -Webテクノロジーが成長するまで10年かかりましたが、ブロックチェーンも同じぐらいかかりますか?- この質問に対してルービン氏は以下のように回答しました。 「ブロックチェーンを利用した実用的なプロジェクトは数百とあります。そしてそれらが人々の暮らしをより便利にすることができるものを生み出すでしょう。しかし、Web技術よりもはるかに複雑な技術なのでおそらくWebよりももう少し発展には時間がかかります。しかし、ブロックチェーンはインターネットよりも社会に浸透し、その全てがWeb3.0でネットワーク化されます。」 ルービン氏はブロックチェーン技術はWeb技術よりも複雑なため発展に時間がかかると述べました。 中国版イーサリアムについて -中国ではブロックチェーンに関して成長していますが、中国でイーサリアムのようなものを構築すればよいのでは?- という質問にルービン氏は以下の回答をしています。 「中国版イーサリアムと呼ばれるNEOは7台のコンピュータで動作しています。数ヶ月前にコンピュータの1台が落ち、ネットワーク全体が数日間ダウンしました。イーサリアムは中国で既に牽引力を持っています。」 NEOに対する見解とイーサリアムが既に中国国内で力を持っていることをルービン氏は明かしました。 Das Unternehmen Consensys ist zu einem der mächtigsten Player rund um Ethereum geworden, der zweitgrößten Kryptowährung der Welt. Aber sollte es bei Blockchain nicht mal um Dezentralisierung gehen? t3n hat Joseph Lubin, Gründer von Consen... https://t.co/TTLyCx5tSz via @viropera pic.twitter.com/5wwwAD71vD — VIROPERA (@Viropera) 2018年11月9日 先日ルービン氏は今の仮想通貨市場の低迷はイーサリアムの成長に影響はないとし、現在のボラティリティはトレーダータイプによる動きであると自身の見解を示しました。 「今の仮想通貨相場の低迷はイーサリアムの成長に影響なし」とイーサリアム共同設立者が発言 ゆっし NEOについてのぶっこんだ質問とかもあって面白いインタビューだったなあ笑

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2018/11/16Zaifの顧客数は約73万人とフィスコ決算資料より明らかに
テックビューロが運営する仮想通貨取引所Zaifの利用者口座数がおよそ73万口だったことが、フィスコの決算短信により明らかになりました。 テックビューロは、9月のハッキング被害により顧客資産を含む一部の仮想通貨が流出したことを受けフィスコへの事業譲渡契約を結んでおり、今月22日に事業譲渡が実行されることが決定しています。 テックビューロ社が仮想通貨取引所「Zaif」の事業をフィスコに譲渡する契約を締結 フィスコは決算短信で、「仮想通貨交換業界において多数の個人利用者口座数を有するZaifの事業及び利用者口座を譲受け(中略)、利用者基盤が強化される」と述べています。 国内最大手のbitFlyerは3月23日にTwitterで、利用客が200万人を超えたことを発表しており、Coincheckも3月8日時点での口座数が約170万口座であることを明らかにしています。 また、GMOインターネットも決算資料で、10月末時点で約21万口座を抱えていることを発表しています。 結果的にフィスコに事業譲渡をする形となったZaifですが、日本の多くの仮想通貨取引所に引けを取らない口座数を保有していていたことがわかりました。 記事ソース:平成30年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) ぼにふぁ サーバーしょっちゅう落ちて割と悪名高かったけど、結構人気だったようですね












