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2020/07/02SBI VCトレード×SBI FXトレード「新規口座開設+アンケートへのご回答で」もれなく50XRPプレゼント
SBI VCトレード、SBI FXトレードの新規口座開設が完了し、アンケートにご回答いただいたお客さまにもれなく暗号資産XRPを50XRPプレゼントするキャンペーンを開始しました。 本キャンペーンは2020年7月1日から9月30日のキャンペーンとなっており、「SBI VCトレード」と「SBI FX トレード」の両方のサービスで新規口座開設を完了して、FX取引・暗号資産取引・暗号資産デリバティブ取引に関するアンケートに回答したユーザーにもれなく「50XRP」がプレゼントされるキャンペーンとなっています。 今回のキャンペーンは、SBI VCトレードが実施中の新規口座開設キャンペーンと併用も可能なため、期間中に新規口座を開設することで合計100XRPを獲得することも可能となっています。 両方の口座を既に開設済みのユーザーは今回のキャンペーンの対象外となっており、特典となる50XRPは口座を開設した翌月中旬頃までにVC TRADEの口座に付与される予定となっています。 SBI VC TRADEの登録はこちら 【SBI VCトレードの登録方法・使い方】入出金・仮想通貨売買まで徹底解説 - CRYPTO TIMES

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2020/07/02IOSTがブロックチェーン+アジア最大のeスポーツ・アライアンス ATTN に戦略的投資
ATTNはブロックチェーン技術をベースにしたデジタルEゲームプラットフォームであり、数多くの人気PvPゲームを持つesports業界の究極のシステムです。 ATTNは、ゲームとeスポーツの価値を最大化することを最終目標に、クローズドループネットワークエコシステムを構築することにコミットし、プレイヤープール、CPプール、トラフィックプール、ウェブキャスタープールをオンチェーンで移行していきます。 ATTN公式ウェブサイト: http://www.attn.one/ eスポーツにおけるブロックチェーン技術の応用を探る IOSTは、オンラインゲームの開発に非常に重視しています。IOSTは、技術力と信頼できるゲーム開発者チームと協力して、IOSTエコシステムのために、より本格的に遊べるブロックチェーンゲームを開発し、その技術、メディア、コミュニティ、DAppの運営を専門的に全面的にサポートすることに力を入れています。 ATTNは、世界初のeスポーツデジタルゲーム・プラットフォームのエコシステムとして、従来のゲームプレイヤー、CP、トラフィック、ウェブキャスターなどの豊富なリソース、経験と優位性があります。 eスポーツ ATTN LOL エースチーム"EVOS ESPORTS" EVOS ESPORTSは、2017年5月に設立されたベトナムのLeague of Legendsチームです。チーム設立後、元サイゴンピエロの選手を何人か採用したほか、ブラジルMSIに出場した2人のメンバー、トッププレイヤーのスタークとADCプレイヤーのスレイを採用しています。 2018年のVCS春シーズンでは、EVOS ESPORTSが大活躍し、12勝2敗の成績で首位を獲得した。その後、2019年の新シーズンでもEVOSは強い支配力を発揮し、もう一つの強豪チーム-GAMと出会い、最終的には優勝を果たした。 ブロックチェーンゲーム開発のために、ATTNはブロックチェーンゲームと伝統的なゲームの垣根を取り払い、優れた伝統的なゲームからエッセンスを引き出し、ブロックチェーンゲームの設計に統合して、ブロックチェーンゲームにより多くの機能とより良い遊びやすさを導入することに力を注いでいます。 主な目標は、伝統的なゲームの豊かなゲームプレイをブロックチェーンゲームに取り入れ、ゲームシステムを改善し、ユーザー体験の敷居を低くし、ブロックチェーンゲームを急速に普及させ、トークンの経済的優位性を高めることです。同時に、ATTNは豊富な伝統的な資源の優位性に頼って、ブロックチェーンゲームのエコシステムにもっと新鮮なアイデアをもたらします。 IOSTはATTNに戦略的な投資を行い、e-Sports分野におけるブロックチェーンアプリケーションの開発を共同で模索していきます。今後、ATTNはIOSTのブロックチェーンゲームの開発を全面的に支援し、IOSTと協力してブロックチェーンゲームのエコシステムをリードしていきます。

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2020/07/02bitFlyerが毎日最大10名に 1,000 円が当たる「アプリ限定ログインボーナスプログラム」を開始
暗号資産取引所であるbitFlyerが、2020年7月1日からスマホアプリにログインすることで、毎日最大10名様に1,000円分のBTCが当たる「アプリ限定ログインボーナスプログラム」を開始しました。 ■キャンペーン概要 今回のキャンペーンでは、bitFlyerのアカウントを持っており、スマホアプリ「bitFlyerウォレット」からログインをおこなったユーザーに対して、毎日抽選で最大 10 名様に 1,000 円相当、 最大 3,000 名様に 5 円相当のビットコインがプレゼントされるキャンペーンとなっています。 キャンペーンは7月1日0時からとなっており終了日は現在、告知されておりません。ログインによる抽選は1日1回となり、毎日0時のタイミングでリセットされるようになっています。 今回のキャンペーンは、以下の条件を満たせば、自動的にキャンペーンが適用されます。 bitFlyer にてキャンペーン期間に関わらず、暗号資産(仮想通貨)のお取引経験がある個人のお客様 スマホアプリ「bitFlyer ウォレット」からのログイン (※ウェブサイトからのログインは対象外) 当選は、付与するBTCのプレゼント進呈をもってお知らせとなっており、付与されるビットコインの数量は付与時のビットコインレートに基づいて決定されることになっています。 bitFlyerの登録はこちら 【bitFlyerの手数料まとめ】高い手数料を抑える3つのコツを徹底解説 - CRYPTO TIMES スマホで簡単取引!ビットフライヤーアプリの使い方・設定方法まとめ - CRYPTO TIMES 記事ソース : bitFlyerキャンペーン

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2020/07/01中国BSNがAiou TechnologyのShanyiouプラットフォームを公式アプリに選定
Shanyiou(善益鸥)プラットフォームが、政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供する中国BSNのチャリティ分野で唯一の指定アプリケーションに選ばれました。 https://twitter.com/IOSToken_jp/status/1278253520500559872?s=20 2020年6月23日に中国政府機関が主導するブロックチェーン・サービス・ネットワーク(BSN)が、IOST傘下のShanyiou(善益鸥)チャリティ情報パブリックプラットフォームが公式指定アプリケーションに選ばれたことが明らかになりました。IOSTは政府と企業のための高品質なブロックチェーンソリューションを構築し、慈善と公共福祉の透明性を促進します。 BSNは、中国国家情報センター(SIC)が主導し、中国の大手国営通信会社である中国移動通信(China Mobile)、中国政府が支援する決済カードネットワークである中国銀聯(China UnionPay)、Red Date Technologyが参加する、クロスネットワーク、地域と組織を超えたグローバルなブロックチェーンサービスインフラを提供しています。2020年4月、Aiou Technologyは正式にBSNの資格を持つ開発者となりました。 IOST Shanyiou(善益鸥)がBSN公式アプリに決定 普遍的に適用可能な技術として、ブロックチェーンは様々な業界への応用が加速し、インターネット3.0時代の中核技術と考えられており、近年のブロックチェーンの発展は明らかにトレンドとなっています。今後必要性からオンチェーンの情報システムが多く登場することでしょう。特に今年に入ってから、中国の国家発展改革委員会が初めてブロックチェーンを新しいタイプのインフラシステムとして正式に取り込んだことを受けて、ブロックチェーンを活用した情報システムが増えています。あらゆる業界が積極的にブロックチェーンの応用シナリオを展開してきています。 しかし、ブロックチェーン技術はまだ比較的初期の段階にあるため、ユーザーのニーズと開発者のプロダクトが一致しいない状況もみられます。エンドユーザー、特に政府や企業のユーザーは、ブロックチェーン技術を早期に自社のビジネスに適用したいと考えていますが、適切なプロダクトやソリューションを見つけるのに苦労しています。そして、非常に強力な設計と研究開発能力を持つ優れたブロックチェーン技術企業も存在します。 BSNはサービス開始以来、コミュニティから広く注目され、ブロックチェーンアプリケーションに対する大きな需要を迎えています。BSNアライアンスでは、業界における需要と供給のミスマッチの問題を解決し、ユーザーに高いクオリティのブロックチェーンアプリケーションを提供するために「公式指定ブロックチェーン・アプリケーション・メカニズム」を立ち上げました。 BSN開発アライアンスの開発委員会は、エンドユーザーのニーズと業界内でのプロダクトの通常の流通に基づいて、14の一般的なブロックチェーンアプリケーションの分類と「その他」の分類を設定し、合計15のアプリケーションの分類を設定しました。分類の対象は、サプライチェーン・ファイナンス、司法証明書保管、公益・慈善、偽造防止トレーサビリティなどになります。BSN認定開発者の中から優れたブロックチェーン製品ソリューションを選定し、公式アプリとして選定する予定です。 BSNでは、業界を代表する優秀なアプリケーションを対象としています。開発者委員会の審査を経て、BSNの公式指定ブロックチェーンアプリケーションとして推薦され、BSNの各チャンネルで広く推奨されることになります。 2020年6月23日、BSNは、Aiou Technology傘下の"Shanyiou(善益鸥)慈善情報広報プラットフォーム"が正式な指定アプリケーションに選定されたことを正式に発表し、Aiou Technologyと協力して政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供していきます。 Shanyiou × BSNでチャリティーや福祉を促進する 年初、Aiou Technologyは寧波市と長沙市の地方政府、中国企業連合会、中国ソフトウェア協会と共同で、ブロックチェーン技術をベースにした慈善情報開示プラットフォームを立ち上げ、慈善団体の透明性を促進し、パンデミックの予防とコントロールに貢献します。伝統的な慈善団体は通常、非効率的であり、オープンな透明性が十分ではなく、分配の遅延などの問題が見られます。 現在、Shanyiou(善益鸥)のTPSの測定ピークは100万に近く、プラットフォームは数億のデータアップロードをサポートしています。中国企業連合会と中国ソフトウェア協会の100名近くのメンバーがShanyiou(善益鸥)に参加しており、中国の20以上の省と都市からの寄贈物の元と分配のための効果的な情報開示を提供することに貢献しています。Shanyiou(善益鸥)は成熟度、安定性、技術的な観点(ツール、チュートリアル、コミュニティ、エコシステムなど)、非技術的な観点から見ても、企業がアクセスして、統合と開発することに非常に便利なプラットフォームです。 ブロックチェーンの6つのコア技術的優位性であるマルチクラウド対応、マルチチェーン対応、権利管理、スマートコントラクト、プライバシー保護、コンセンサスメカニズムに基づいて、信頼できるブロックチェーンプラットフォームとプロダクトを提供し続けています。 既報の通り、BSNは世界で最も広く使われているコンソーシアムチェーンのインフラであるHyperledger Fabricをベースに開発されています。愛宇科技はHyperledgerのメンバーとして、政府と企業が共同で開発したプロジェクトにおいて豊富な蓄積された経験を持っています。今回、愛宇科技のShanyiouプラットフォームがBSNの公式アプリケーションに採用されたことで、双方にとってWin-Winの状況をもたらすことになりました。 Shanyiou(善益鸥)チャリティー情報公開プラットフォームは、パンデミックにより誕生しましたが、流行に伴って消滅することはありません。Shanyiou(善益鸥)は、ブロックチェーン技術を利用して慈善団体や公共福祉業界に力を与えるという使命を持つAiou Technologyを支援するために存在しつづけます。将来的にはBSNと協力して、政府や企業にブロックチェーンソリューションを提供し、慈善業界の透明性の高い発展を促進していきたいと考えています。 記事ソース:IOST

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2020/07/01Binanceが独自ブランドの決済カードを発行のため、Swipeの株式を買収か
The Blockによると、Binanceが暗号資産業界のスタートアップSwipeの多くの株を買収する契約を締結したと報道がありました。 https://twitter.com/icodrops/status/1277826247410749441?s=21 今回の株の買収は、Binanceが独自ブランドの決済カードの発行を行うためであると考えられており、Binanceは今週中にも買収に関する公式発表を行うのではないかと予想されています。 Swipeは複数の通貨を管理できるウォレットアプリや、暗号資産や法定通貨で支払いのできるVisaデビッドカードを提供しています。カードの発行はVisaメンバーのContis Financial Services Ltdが行っています。 記事ソース:The Block

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2020/06/30KyberNetworkの「Katalyst」と「KyberDAO」の日程が7/7に決定
KyberNetworkプロトコルの次期アップデートである「Katalyst」、「KyberDAO」が7月7日にオンラインになることが公式ツイッターにより発表されました。 https://twitter.com/KyberNetwork/status/1277590727199870976?s=20 KyberNetworkは昨年の12月に大型アップデートであるKatalystに関しての構想を発表していました。また、今年の5月に行われたEthrealでもKyberDAOやKatalystに関して発表をおこなっていました。 7月7日より、コミュニティプラットフォームである「KyberDAO」をローンチし、KyberNetworkが発行するKNCのホルダーによる分散型のガバナンスを促進していくようになります。 また、Katalystでは、KNCホルダーはトークンをステークして、プロトコルにおける決議や重要なネットワークパラメーターに対して投票を行うことでガバナンスに参加することができます。これにより、報酬を獲得できるようになります。 KyberDAOの初回のエポック(投票)は7月7日のローンチ直後から開始されます。初回のエポック0は1週間(7日間)しか持続しませんが、エポック1以降、各エポックは2週間持続して、投票が続いていく仕様となっています。 KyberNetworkは2019年12月にStakingの導入が発表され、直近ではDeFiやDEXのニーズが非常に高まっており、発表時と比較すると約6倍の価格高騰が起こっています。今後のKyberNetworkの動きにも要注目です。

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2020/06/30暗号資産Ghostがivendpayと提携し、香港ディズニー内の自動販売機での決済を導入
アンチウィルスソフトウェアーを提供するマカフィー社の創業者であるJohn McAfee氏が手掛けるGhostプログラム($GHOST)が、自動販売機の決済サービスを提供しているivendpayと提携しました。 今回の提携により、香港のディズニーランドにある自動販売機60個にGHOSTによる決済システムを設置しました。 https://twitter.com/GhostbyMcAfee/status/1277321271747977223 GhostはMoneroやZcashなどと同じ、ユーザーのプライバシーを重視する匿名通貨です。 Ghost公式はTwitterにて「私たちはプライバシーだけでなく、現実世界における使用も重視している」とコメントしています。 記事ソース:Twitter

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2020/06/30SBI VC Tradeが暗号資産取引プラットフォーム「VCTRADE SP」のスマホアプリをリリース
SBIが暗号資産取引プラットフォームのスマートフォンアプリ「VCTRADE SP」をリリースしました。 SBIは6月29日にユーザーからの希望に答えスマートフォンアプリ「VCTRADE SP」(iOS版)のサービスを開始しました。 ユーザーは従来から提供されているWeb版取引ツールに加え、スマートフォンアプリをサービスラインナップに加えることで時間や場所に関係なくサービスを利用することができます。SBIはサービスの利点として以下の説明をしています。 ひとつのアプリで販売所・取引所での取引が可能 お客さまの資産を守る強固なセキュリティ 多機能なチャート 直感的な操作で誰でも使える操作性と高い視認性を実現 現在、XRP/JPY、BTC/JPY、ETH/JPYの3種類の取引ペアを利用することができます。 iOS版に加え、Androidアプリも近日リリースされる予定です。 現在、SBI VCTradeでは新規登録に際したキャンペーンも実施しており、新規登録を行ったユーザーは50XRPが付与されます。 SBI VCの口座開設はこちら 記事ソース:SBI

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2020/06/29BitMEXが企業向けサービスBitMEX Corporateの取り扱いを開始
BitMEXが増加する企業としての顧客向けたサービス「BitMEX Corporate」を開始しました。 BitMEX Corporateでは、BitMEX Corporateアカウントを持つ企業に向けて特別な機能やサービスを提供し、より優れた使用感を実現します。 Corporateアカウントは企業または法的に認められた組織に発行され、従業員によるアカウントのログインやセキュリティ面に関するより厳格な基準が適応されます。BitMEXは企業の利点として以下の説明をしています。 従業員ではなく、企業の名義で所有するアカウントである 会社としてのアカウント運用に向けた機能やサービスの追加 特別な認証方式による強固なセキュリティ アカウントの所有権を明確にできる BitMEXの会計監査機能とサポートを使用できる 記事ソース:BitMEX

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2020/06/29ヨーロッパにて暗号資産に関する規制改正を年内に検討か
EUが年内にデジタル金融に関する戦略を発表し、規制の改正を行うことで加盟国がデジタル金融を最大限に活用できるようにする方針です。 EUの副委員長Valdis Dombrovskis氏は、Degital Finance Outreach 2020にて「暗号資産と分散型台帳技術は私たちの最初のテストケースである」とし、「それらは消費者やビジネス、そして市場の参加者へ利益をもたらす可能性がある」とコメントしています。 同氏は法的な不明瞭さがEU内での暗号資産市場の発達を阻害していると説明し、EUはイノベーションを刺激するために共同して規制改正を行うとしています。 既存の法律でカバーされている通貨に対しては「目的にあった」規制に改正し、それ以外の通貨に関してはリスクに応じた規制を行うとしています。 記事ソース:EU














