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2020/08/11オーケーコインジャパンが暗号資産現物取引サービスの提供を開始
オーケーコインジャパンが20日より暗号資産交換業者として暗号資産現物取引サービスの提供を開始することを発表しました。対象となる取引ペアは以下の5つです。 ビットコイン(BTC)/JPY イーサリアム(ETH)/JPY ビットコインキャッシュ(BCH)/JPY ライトコイン(LTC)/JPY イーサリアムクラシック(ETC)/JPY 現物取引サービスの開始に伴い、本日から法⼈利⽤者からの⼝座開設の受付と⽇本円の⼊⾦と暗号資産の⼊庫の受付を開始します。 イーサリアムクラシック(ETC)は取引銘柄ですが、2020年8⽉のブロックチェーン再編成(リオーグ)発⽣に伴いサービス開始を延期しています。 オーケーコインジャパンはグローバルに暗号資産取引所を展開するOK Groupの日本法人です。 記事ソース:OK Coin Japan

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2020/08/11IOSTがオラクルをはじめとしたDeFiプロジェクトへ1億円の助成金を発表
DeFi分野をリードする準備を進めるIOST Foundationが、IOSTブロックチェーンのエコシステム上で新たなDeFiプロジェクトを促進するための100万ドル(1億円相当)のファンド「Noah Oracle Fund」を正式に発表しました。 このファンドは以下の4点を目的として作られました。 資金調達、運営、採用、ビジネスパートナー、技術サポート、リソースの面で包括的なサポートを提供することにより、世界各地の優秀で将来性の高いDeFi開発チームを育成する DeFiの急速な成長を促進し、IOSTのメインネットの革新、ユーティリティ、および利用を促進する DeFiとそのユーザーに価値を行い、最高峰ののDeFi dAppsのホームになる IOSTのH 2 2020ロードマップに記載された2020の達成目標の遂行 IOSTはオラクルやDEX、クロスチェーン送金、レンディング、デリバティブ、そしてステーブルコインにおける開発者を募集しています。Noah Oracle Fundはこの中のオラクルに焦点を当てたファンドになっています。 また、上記の6分野に対してIOSTは4半期ごとに審査を行い、レーティングや報酬の配布を行うとしています。 IOSTは先日DeFi分野における活動のレポートを公開しています。 記事ソース:IOST

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2020/08/10ケニアの暗号資産に関する新たな税制、プラットフォームに1.5%の課税か
ケニアの暗号資産に関しての新たな税制が適応されることになります。Income Tax Act of KenyaのFinance Act 2020 amendment(改正)により、来年1月1日より全てのデジタルマーケットプレースが1.5%の税を支払う必要になります。 https://twitter.com/KRACorporate/status/1291283060231745536?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1291283060231745536%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fbitcoinke.io%2F2020%2F08%2Ffinance-act-2020%2F 当局によると、デジタルマーケットプレースは「グッズやサービスの売り手と買い手の直接的な交流を可能にする電子的なプラットフォーム」と定義しており、詳細な説明はないものの暗号資産取引所も該当すると考えられます。 Digital Service Taxと呼ばれる今回の税金は暗号資産の総取引額に対して課税されます。 Kenya Revenue Authority (KRA)が導入するこの税金はトランザクションを管理するための新たなチームを設置したとしています。 記事ソース:Bitcoin KE

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2020/08/10米州議員がコロナ経済対策としてノースダコタコインの考えを公表
アメリカのノースダコタ州の議員Nathan Toman氏がコロナによる経済停滞を打開するためにノースダコタコインの考えを公表しました。 Toman氏は州が主導して管理するブロックチェーン上に州独自のトークンを発行する計画を提案しました。 トークンは通貨としての形は取らず、州の保有する金などの資産に裏付けられ価値の保存のためにつかわれる想定です。さらに州がトークンを用いてアメリカドルを借入たり、納税者がトークンを購入して株式や他の暗号資産のようにポートフォリオに組み込むこともできると説明されています。 一方で、「こういった取り組みを行うには一足遅く、出遅れている」という否定的な考えもしめし、慎重に検討している様子が伺えます。 記事ソース:Inforum

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2020/08/09Elrondが暗号資産の新たなUXを提供するアプリ「Maiar」をリリース
Elrond Blockchainプロジェクトが暗号資産や法定通貨に関わる新たなUXを提供するアプリMaiarをリリースしました。Maiarを利用することで、ユーザーは簡単に送金や、デジタルIDを発行などをすることができます。 https://twitter.com/beniaminmincu/status/1291976468503896064?s=20 MaiarはdAppの開発やインターネットエコノミーの構築を行うことができるElrond Blockchain上に構築されたアプリで、プライバシーを保護したまま電話番号によるウォレットの作成や少額からの送金、ドメインネームシステムを使った匿名での送金を行うことができます。 Elrond Gold (eGLD)、Elrond (ERD ERC20とERD BEP2)、Binance Coin (BNB)そしてEthereum (ETH)の4種類の通貨が利用可能になる予定です。取り扱い通貨は今後拡大される方針です。 Maiarは先着で100名のユーザーにiOSまたはAndroid版スマホアプリへのアクセスを提供する予定です。 Elrondはセキュア・プルーフ・オブ・ステーク(SPoS)を採用した高スループットを誇るブロックチェーンプロジェクトで、10000TPS・レイテンシー5秒をベンチマークとして掲げています。 Elrondネットワークの独自トークン$ERDはBinance Launchpadの第6段としてイニシャル・エクスチェンジ・オファリング(IEO)を行っています。 記事ソース:Maiar

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2020/08/09$IOST のDeFiエコシステムのレポートが公開される
IOSTがIOSTネットワークのDeFiエコシステムに関するレポートを公開しました。 IOSTは2019年からDeFiエコシステムの全体的な構想を作り初め、パートナーシップや、ステーブルコインをはじめDEXなどのオンチェーンのプロジェクトを行ってきました。 2019年4月にはクロスチェーンステーブルコインのiUSDを発行し、Paxos Standard ($PAX)やGemini USD ($GUSD)などの他のステーブルコインをIOSTチェーン上で管理・使用することが可能になりました。 また、DEX(分散型取引所)においても2019年にIOST DEXをリリースし、リアルタイムでオフチェーンのトークン売買が可能になりました。また、パートナーノードであるotbTradeによりIOSTネットワーク上にotbTradeを構築しました。 レンディング分野では、先日発表されたDeFi用のブロックチェーンを構築しているBidaoとのパートナーシップにより、BidaoネットワークにてIOSTをレンディングすることでBidaoのステーブルコインBAIを受け取ることができます。 更に、オラクルであるChainlinkと提携し、IOSTネットワーク上でdAppを構築する際にオフチェーンのデータを使用できるようになりました。 その他、IOSTはDeFiエコシステムの一環としてデリバティブやクロスチェーンオペレーションにも取り組んでいます。レポートの詳しい内容はこちらで確認できます。 また、IOSTは2020年後半に、IOSTは初期のDeFiスペースに進出し、新たなDeFiプロジェクトとの協力関係の強化と潜在的なDeFi製品の包括的なインキュベーションサポートを通じて、堅牢なDeFiエコシステムの成長を促進していくことを予定しています。 「All in DeFi」は、2020年後半のIOSTのスローガンと開発の焦点となっています。 記事ソース:Medium

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2020/08/08bitFlyerがステラルーメン、ネムの取扱開始、抽選で最大 30,000 円プレゼントも
暗号資産取引所bitFlyerが8月6日より新たにアルトコイン販売所でステラルーメン、ネムの2つの暗号資産の取扱いを開始しました。 また、新規通貨取扱いを記念し以下のキャンペーンを行います。 期間中にキャンペーンページからエントリーを行い所定の数量以上ステラルーメンまたはネムを購入した 10 名に抽選で最大 30,000 円をプレゼントします。キャンペーン期間は8 月 6 日から9 月 3 日です。 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 10,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に10,000 円をプレゼント 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 50,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に30,000 円をプレゼント キャンペーンの詳細はこちらから確認することができます。 国内大手暗号資産取引所bitFlyerの登録・口座開設の手順、日本円や仮想通貨の入出金、仮想通貨売買のやり方などについてはこちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:PR Times

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2020/08/08UniswapがシリーズAラウンドで11億円相当の資金調達を完了
イーサリアム上に構築された分散型取引所(DEX)のUniswapがシリーズAラウンドで11億円以上の資金調達を完了しました。 UniswapはDEXの一つで、2020年7月の取引量は1500億円以上を誇ります。 今回の資金調達に出資したのはAndreessen Horowitz 、USV、Paradigm、Version One、Variant、Parafi Capital、SV Angel、A.Capitalです。 調達した資金はUniswap V3の開発に使われる予定です。V3ではプロトコルの柔軟性や、効率的な資金運用が可能になる予定です。 現在、Crypto市場が活発な動きもあり、Uniswapを使った新規上場なども多く見られています。Messariの記事によるとUniswapは7月単月で15倍の成長を果たすほどになっています。 記事ソース:Uniswap

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2020/08/07Ethereum Classic / $ETC の大規模reorgが再発、51%攻撃
Ethermine mining poolの親会社であるBitflyが10935622番目のブロックにて4000ブロック以上のreorgを確認したと発表しました。 https://twitter.com/etherchain_org/status/1291216063628226562?s=20 51%攻撃によるreorgはトランザクションに混乱を起こすだけでなく、ブロックの書き換えを行うことでDouble spending(同じトークンを用いて二回決済を行う)ことも可能にします。 EthereumのCEOであるVitalik氏は自身のTwitterにて、Ethereum Classicは51%攻撃が行われる可能性のあるPoWアルゴリズム(コンピューターの計算能力に依存する)からPoS(トークンの保有量に依存する)アルゴリズムに移行するべきであるとコメントしています。 https://twitter.com/VitalikButerin/status/1291231327769915392?s=20 これに対応してBitflyやBinanceはETCの出金機能を緊急停止しています。今回の攻撃による被害額は明らかになっていません。 Ethereum Classicは今月初めにも大規模なreorgを受けています。 記事ソース:The Block

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2020/08/05暗号通貨が完全無料で貰える新作ゲーム&ポイ活アプリ「ユビホル」をリリース
トークンポケット株式会社が、ゲームをプレイしながら、仮想通貨(暗号資産)イーサリアムを完全無料で獲得できるスマホアプリ『ユビホル〜指が悲鳴をあげるまで僕らは掘るのをやめない』をリリースしました。 また、リリースに伴い、アプリ内のポイントを貯めて引ける宝くじで、最大4万円相当*のETHをプレゼントするキャンペーンも同時に実施しています。「ユビホル〜指が悲鳴をあげるまで僕らは掘るのをやめない」は、キュートな全100種類の鉱石キャラを採掘するゲームをプレイしながら、貯めたポイントでETHを完全無料で獲得することができる新感覚のゲーム&ポイ活アプリです。 スマートフォンにおけるシンプルなミニゲームでありながら、1日の1ユーザーあたりの平均プレイ時間が2時間28分となっており、高い中毒性が特徴となっております。 https://www.youtube.com/watch?v=ovjmawOD5jc ▼アプリダウンロードURL □iPhone(AppStore) https://apps.apple.com/JP/app/id1523893437?mt=8 □Android(GooglePlay) https://play.google.com/store/apps/details?id=com.tokenpocket.yubi 記事ソース : PR TIMES














