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2018/12/25リップル (XRP) が20%以上の高騰、バイナンスへの基軸通貨ペア追加の影響
この記事の3つのポイント! XRP基軸の通貨ペアのバイナンスへの追加が発表された 発表を受け、XRPの価格は20%以上の高騰を見せ、時価総額は一時2兆円を上回る バイナンスは今後も新たな通貨ペアの追加を進める 大手仮想通貨取引所Binance (バイナンス) へのリップル (XRP) を基軸とした通貨ペアの追加の発表により、XRPの価格が20%以上の高騰を見せています。 本日午後2時ごろ、バイナンスCEOのCZ氏が自身のツイッターにて、XRPを基軸とした通貨ペアの追加を発表しました。 Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが12月24日に追加と発表! - CRYPTO TIMES We will be adding a couple trading pairs with XRP as the quote currency shortly. And rename ETH markets to ALTS market. Running out of space on the UI. Merry Xmas! — CZ Binance (@cz_binance) December 24, 2018 この発表を受け、リップル (XRP) の価格は執筆現在20%以上の高騰を見せています。 CoinGeckoによると、XRPの価格はCZ氏の発表直前の43円から一時49円まで高騰しました。 24時間での上昇率では40円から49円と20%以上の高騰を見せました。 時価総額も一時は2兆円を上回るなど、2018年も終わりに近づく中、大きな盛り上がりを見せています。 CZ氏は今後もあらゆる通貨ペアの追加を進めていくとしており、今後の展開にも注目です。 Daichi CZ氏のクリスマスプレゼントの影響はもう少し続きそうですね

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2018/12/25Binanceが最大10,000ドル(約110万円)分のねがいが叶うキャンペーン企画「Wish2Binance」を実施!
大手仮想通貨取引所のBinanceが最大10,000ドル(約110万円)分のプレゼントキャンペーンWish2Binanceを実施しています。 What's your greatest wish this winter? In the spirit of the season, #Binance is selecting ONE lucky winner to have their $10,000 wish granted. #Wish2Binance Details of how to enter here: https://t.co/6wGiUD14iC pic.twitter.com/mMahkFG7AN — Binance (@binance) December 23, 2018 以下の条件を満たすことでこのキャンペーンに応募することができます。 1.Binanceの公式Twitterアカウントをフォローする。 2.他の人のアカウント@を3人載せて対象ツイートを引用RTする。 3.引用RT内に上限10,000ドルの予算でやりたいことを記載する。 4.ハッシュタグ#Wish2Binanceを引用RT内に含める 5.応募フォームよりBinanceのアカウント、Twitterアカウントなどを記入し送信。 このキャンペーンの募集は2018年12月23日(UTC 00:00:00)から2019年1月7日(UTC 00:00:00)の間で行われ、当選者は1月9日までに発表されます。 I really wish to help out my parents with finances #Wish2Binance @CKJCryptonews @Krypptonian @CryptoNewsPlus https://t.co/Ot0izPiCq8 — JyN (@JayeshN8) December 24, 2018 @SaratSiddela @korchyna1 @EncryptedMind26 My biggest wish is to provide my family with the place we can call home. #wish2binance https://t.co/3pdxVuOmR0 — Lukas Müller (@rubico369) December 24, 2018 Binance(バイナンス)ではRipple(リップル)/$XRPを基軸とした通貨ペアが12月24日に追加されることが発表されており、Tron/TRXとZCoin/XZCがXRPペアで追加されることが決定しています。 Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが12月24日に追加と発表! ゆっし 当選者は1人みたいだから、まあ宝くじ感覚かな笑

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2018/12/25ALISがオープンβ版のリリース時期と12の新機能を発表
日本初のALISトークンを実装したソーシャルメディアプラットフォーム「ALIS」が2018年4月23日にローンチしたクローズドβ版を経て、オープンβ版のリリース時期と「12の新機能」についての情報を発表しました。 ALISの公式アナウンスによると、来年2019年1月から以下の12個の新機能を毎月、順次リリースしていく予定となっています。 1) デザインリニューアル&トップ画面の最適化 ・今まで以上に「仮想通貨」に馴染みの無い人であってもALISを楽しんでもらえるようにサイトデザインをリニューアル ・あわせて、複数カテゴリのオススメ記事が並ぶトップ画面を新設 ・初見のユーザの離脱を防ぐため、トップ画面はこれまでの人気ランキングとは異なるロジックを採用 2) カテゴリ全開放 ・カテゴリ制限の撤廃 ・上記に伴うカテゴリデザインの変更 3) トークン保有ボーナス ・ALISでのいいねや記事作成のアクションに対する報酬に、トークン保有量に基づくボーナスが加算される機能 ・ウォレット実装後は、記事の作成やいいねで獲得したトークンのみでなく外部から送信されたALISトークンも含む保有トークンを計算対象とする予定 * ただし、ボーナスALISトークンの付与対象となるトークン保有数に関しては上限が設けられる予定 4) ALISウォレット ・ALISの利用で獲得したALISトークンを外部に送付できる ・外部で獲得したALISトークンをALISウォレットに送付できる ・ALISトークンの移動履歴を閲覧できる 5) エディター機能の改善 ・クローズドβ版利用ユーザーからのフィードバックを中心とした書き心地改善のためのエディターの刷新 ・同時に、スマートフォンでの記事作成ができるように 6) 獲得ALISポートフォリオ ・獲得したALISトークンの内訳がわかるポートフォリオ画面 7) はじめてのアクション時のモーダル表示 ・新規ユーザの継続率を向上させるため、初めての記事作成やいいねの画面導線をデザイン含めて変更 8) 投げ銭ランキング ・記事が獲得した投げ銭量ごとのランキングを追加 ・上記に合わせて、誰がどの記事に投げ銭をしたのかというデータをAPIで取得できるように公開 ・上記ランキングの不正対策のため、投げ銭するたびに一部をバーンする機能を試験的に追加予定 9) OAuth認証 ・デベロッパへのALISアカウントによるOAuth認証を提供 10) ユーザー登録導線の改修 ・Facebook、YahooIDによる簡易ログインの実装 11) 有料記事のALISトークン購入 ・自分が作成した記事を有料記事にして、設定したALISトークン量を支払った人だけが読める仕組み 12) Referralプログラム ・ALISの利用状況に応じて、まだALISを利用していないユーザーへの特別招待メッセージを送れる機能 ・特別招待メッセージ経由で新規ユーザーがALISに登録した場合、そのユーザーのALIS利用状況に応じて、招待者がALISトークンを獲得 ・特別招待メッセージ経由でALISに登録したユーザーもALISトークンを獲得 (公式発表より抜粋) また、上記の12個以外の機能に関しては、要望一覧の中で管理を行っており、ALISの利用者たちと一緒に優先順位や内容を決定していきます。 希望者は下記の方法で意見を伝えることが可能となっています。 ALIS公式discordへ投稿 discordを使ったオンライン会議に参加 なお、公式アナウンスによると年号が変わる(2019年5月)までにオープンβ版をリリースするようです。 記事参考:オープンβ版リリース時期と「12の新機能」のご案内

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2018/12/25イーサリアムが46%の高騰、12月相場全体の反発を主導
この記事の3つのポイント! 12月相場は全体的に反発を見せる 中でもイーサリアムは一時46%の上昇を見せ、反発を主導 現在の相場はマクロ状況からの恩恵を受け、売り偏重からの反発につながっているという分析も 記事ソース:ブルームバーグ 12月の仮想通貨相場は全体的に反発を見せ、中でもイーサリアムは一時46%の上昇を見せるました。 全体的に下げ相場が続いた今年でしたが、12月には全体的に反発を見せ、多くの通貨で上昇が見られました。 中でもイーサリアムは24日、一時46%もの上昇を見せ、全体的な相場の反発を主導しました。 米大手総合メディアのブルームバーグにおいて、同社のインテリジェンスアナリストであるマイク・マクグローン氏は ”市場は売られ過ぎており、反発につながっている。” ”仮想通貨市場は全体的にドル安と米政府を取り巻く問題などのマクロ状況から恩恵を受けている。” というように分析し、年末の仮想通貨相場の動向を解説しました。 ビットコイン (BTC) とリップル (XRP) に次ぐ規模を誇るイーサリアム (ETH) は今年1月には1240ドル前後で推移していましたが、その後去年から続いた投機バブルが弾け、間もなく相場は急落してしまいました。 ブルームバーグによると、eToro (イートロ) のマーケットアナリストであるマティ・グリーンスパンは「イーサリアムは下げ相場で最も大きな打撃を受けた通貨のうちのひとつだ」とし、イーサリアムが最も大きな反発を見せている理由として説明しました。 Daichi はたして年末相場の反発はどこまで続くのでしょうか

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2018/12/24Mark.Space(マークスペース)がバージョン2.0を発表!居住区ユニットのグラフィックを改善
仮想現実(VR)と拡張現実(AR)を活用した仮想世界プラットフォーム・マークスペース(Mark.Space)が、サービスの新たなバージョンである「マークスペース 2.0」を公開したことがわかりました。 マークスペース 2.0では、「居住区ユニット」と呼ばれる仮想アパートにおける家具の質感や物体の遠近感、陰影などのグラフィックをフルHD・4K画質で体験することができるとされています。 また、じき完成予定のアバター作成機能が導入されるとともに、AIスタッフなどを用いた仮想空間でのオンラインショッピング機能がより充実するといいます。 マークスペース 2.0は、会員登録を行うことでゲストまたは正会員として利用することが可能となっています。 またマークスペースは、バージョン2.0の公開とともに次回のアップデートとなるバージョン3.0での変更内容も発表しました。 次回のアップデートでは、仮想空間でショッピングをする際に目当ての商品をひと目で確認できる「製品リスト」機能に加え、出品側の在庫に応じて商品棚を自動更新する機能などが導入されるようです。 また、ユニットの複製を可能にしたり、プラットフォームの中心街に新たな高層ビルを配置するなどといった計画も発表されています。開発者向けにSDKやAPIも公開されるもようです。 マークスペースのヤーナ・コントロヴィッチ代表は、今後月ごとに新たなアップデートを発表し、今年中にオンラインショッピング機能の正式リリースを行うと述べています。 仮想現実(VR)ショッピングが実現?! マークスペース(Mark.Space)が12月に大型アップデートを追加予定

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2018/12/24Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが12月24日に追加と発表!
この記事の3つのポイント! Binance (バイナンス) にXRPを基軸通貨とした通貨ペアが追加予定 ETHマーケットはALTSに名称変更など、一部のUI変更も予定 今後もさらなる通貨ペアの追加を推進 大手仮想通貨取引所Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが間もなく追加される予定であることが発表されました。 We will be adding a couple trading pairs with XRP as the quote currency shortly. And rename ETH markets to ALTS market. Running out of space on the UI. Merry Xmas! — CZ Binance (@cz_binance) December 24, 2018 さらに、ETHマーケットの名称がALTSに変更、UIにも変更が施されるなどの発表もされています。ALTSは新しいコインやトークンを表すシンボルではなく、今後のBinanceの新しい複合取引市場のシンボルとなります。 今回、日本時間における2018年12月24日 20時よりXRPの取扱ペアとして、下記の2種類が追加されます。 TRX (Tron) XZC (ZCoin) 今回、新しく追加される上記2種類のペアもALTSに統合され、今後もさらなる通貨ペアの追加を進めていくとしています。 バイナンスCEOのCZ氏は過去にもXRPの通貨ペアの追加を匂わせるようなツイートをしており、今回の突然の発表はさながらCZ氏からのクリスマスプレゼントのようなもので、CZ氏へのツイートに対して、多くのリプライや反響が集まっています。 現在、有数の取引量を誇るXRPの通貨ペアが世界最大級の取引所であるバイナンスに追加されるということで、今後の展開から目が離せません。 記事参考 : Binance Support Page Daichi CZ氏からのささやかなクリスマスプレゼントに世界中が注目しています!

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2018/12/24仮想通貨取引所Coinbaseが新サービス「Coinbase Earn」を発表!勉強して仮想通貨を稼ぐことができる!?
大手仮想通貨取引所のCoinbaseが勉強をすることで仮想通貨を稼ぐことができるサービス「Coinbase Earn」を発表しました。 このサービスにおいてユーザーはビデオを通して知識をつけ、その後に出題されるクイズに正解すると仮想通貨がもらうことができます。 現在Coinbase Earnでは、10月にCoinbaseに上場した仮想通貨0x(ゼロエックス)/$ZRXに関するコンテンツが提供されています。 Coinbaseは今回の新サービスの発表に伴い、その目的として以下のように述べています。 In a survey of Coinbase customers and non-customers alike, we found that one of the biggest barriers preventing people from exploring a new digital asset was a lack of knowledge about that asset. That’s why we’re launching Coinbase Earn with tasks related to asset education. (一部抜粋) 「Coinbaseの調査で、新しいデジタル資産への探索を妨げる最大の障壁の1つが、その資産に関する知識の欠如であることが判明しました。だからこそ、Coinbase Earnをアセット教育に関連するタスクで立ち上げています。(一部要約)」 Coinbaseは現在「12 Days of Coinbase」と称したキャンペーンを行っており、毎日サービスや新機能の発表を行っています。 これまでこのキャンペーンでは「Dai ($DAI), Golem ($GNT)などの4通貨の取り扱いを開始」や「CoinbaseからPayPal(ペイパル)口座への出金機能の追加」などが発表されています。 ・コインベース PROがDai ($DAI), Golem ($GNT), Maker ($MKR), Zilliqa ($ZIL)の取り扱いを開始 ・コインベース(Coinbase)が米国ユーザー向けにPayPal口座への出金機能を追加 記事ソース:Coinbase ゆっし 仮想通貨を取引できる取引所が、教育コンテンツを提供するっていうのは組み合わせとしてとても良いと思う。

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2018/12/24Bitmexが国内取引所ビットオーシャンの株式取得へ 日本進出の動きが本格化
12月17日、香港の上場企業であるマディソングループは、日本国内で仮想通貨交換業のライセンスを取得しているビットオーシャンの株式取得、また世界最大級の取引所であるBitMEXの日本進出を示唆する適時開示を公表しました。 約1ヶ月前の11月20日、マディソングループの子会社である『Madison Lab Limited』は株式会社ビットオーシャンの株式の67.2%を取得する予定を開示しました。 『Madison Lab Limited』は年初にビットポイントの株式取得を予定していましたが、これが中止され、今回ビットオーシャンの株式取得に至っている背景には、BitMEXの介入が理由として挙げられます。 12月11日、マディソングループから『Madison Lab Limited』の取得する株式67.2%のうち16.2%を残す51%をBitMEXの親会社である『HDR Catenza Management Limited』に売却する潜在契約が発表されました。 この潜在契約に関して、ビットポイントの株式取得中止後、ビットオーシャンの株式取得を決定したことには、BitMEXが日本の仮想通貨交換業のライセンスを取得することを目指したものだと思われます。 将来的に、ビットオーシャンの名のもと、日本国内でBitMEXが現在ユーザー向けに提供するサービスの一つであるデリバティブ取引などが日本国内居住者向けに提供されることが期待されます。 記事ソース:Bitmexと麦迪森の連携、最大の仮想通貨上場交易所が来たのか? shota 日本国内でのレバレッジ取引や差金決済取引などは、サーバーの遅延や約定時の滑りなどの噂を耳にすることが多いのでこの辺りの状況も打開されるかもしれませんね!

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2018/12/24ハリウッドでブロックチェーン促進団体が設立!コンテンツ管理や違法コピー問題に取り組む!
ハリウッドの企業グループがエンターテインメント業界のブロックチェーン技術の促進を目的とした非営利団体「Blockchain Global Entertainment Alliance(BGEA)」を設立したことがわかりました。 BRGAにはMillennium Media、Capstone Group、FilmTrack、RightsTrade、Purely.Capitalなど10社以上が参加しています。 今回BGEAに参加した英Purely.Capitalの創設者によると、今のエンターテインメント業界は事実上すべてのコンテンツがデジタルデバイスで配信されているにも関わらず、管理やライセンス・収益の収集は依然として時間のかかるアナログ方式で行われているようです。 Millennium者の創設者のRouslan Ovtcharoff氏は、ブロックチェーン技術の可能性に関して以下のように述べています。 ブロックチェーン技術は、違法コピー問題の解決に役立つだけでなく、ビジネスのやり方を根本的に変える可能性があります。 さらに同氏は、BGEAとNetflixの関与に関してはまだ未定であるとしながらも「時間がかかるがそのうち参加することになるだろう」と述べました。 BEGAは2019年1月上旬までに、ブロックチェーン技術がエンターテインメント業界にどのような影響をもたらすことができるかを説明する報告書を完成させる予定のようです。 現在ハリウッドでは仮想通貨によるマネーロンダリングに焦点を当てた映画が撮影されています。 Exclusive: @alexisbledel, Kurt Russell, Beau Knapp to star in money laundering thriller 'Crypto' https://t.co/dEiU24LGxt pic.twitter.com/VdTtXru4i7 — Hollywood Reporter (@THR) 2018年6月15日 仮想通貨を題材としたハリウッド映画「Crypto」が撮影開始 - CRYPTO TIMES 記事ソース:The Hollywood REPORTER ゆっし いい感じにブロックチェーン技術が世界の仕組みをじわじわ変えてきてる感じ笑。あと数年したら「ブロックチェーン技術を使うなんて当たり前」の世の中になるだろうね。

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2018/12/24金融庁が交換業者に流出時の弁済を義務付ける方針 証拠金取引も規制
金融庁は21日、仮想通貨交換業者等への規制強化を求める有識者会議で、交換業者に対し不正アクセスなどによる流出に備えた弁済原資の確保を義務付ける方針を固めました。 また、取り扱う仮想通貨の変更に事前の届け出を求め、証拠金取引においてもレバレッジに上限を設けるなどの規制をしていく模様です。 金融庁はこれまで、コインチェックが約580億円相当の仮想通貨を流出させた事件を受け、今年3月に有識者による研究会を設置し、来年の1月通常国会で金商法および資金決済法の改正案を提出するため議論を進めてきました。 金融庁は、今月既に企業が仮想通貨を通じて資金を調達するICOに対する規制を設けることや、仮想通貨から暗号通貨に名称変更する方針を固めており、今後もこのようなに制度改革に向け議論を進めていく模様です。 金融庁が個人投資家保護のため金商法を改正しICOの制限へ - CRYPTO TIMES 記事ソース:日経新聞















