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2023/04/18NIKE(ナイキ).SWOOSHのOur Force 1 ビジュアル公開|ユーティリティも発表
スポーツウェア大手NIKE(ナイキ)が、新しいプラットフォーム「.SWOOSH」で計画されている初のデジタルコレクションである「Our Force 1」(以下OF1)のビジュアルを一部解禁しました。 Old sole, new story. The #OurForce1 collection features digital renditions of AF1s past, present and future built for the next generation. Nike’s first-ever virtual collection is inspired by the AF1 Low, a classic style remixed hundreds of times since it dropped in ‘82. pic.twitter.com/dlq65VNeAb — .SWOOSH (@dotSWOOSH) April 17, 2023 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:NIKE Press Release[/caption] NIKE(ナイキ)公式のプレスリリースにて、AF1ポスターとOF1のビジュアルを一部確認することができます。ユーティリティが記載されている画像も公開されています。 NIKE Press Release OF1コレクションは、「Classic Remix Box」と「New Wave Box」の2つのデジタルボックスで構成されており、各ボックスの価格は19.82USDです。アイコニックなAir Force 1のデジタル版が入っています。 関連:NIKE(ナイキ).SWOOSHがデジタル作品「Our Force 1 Collection」の詳細発表 NIKE(ナイキ)は、.SWOOSHメンバー全員にOF1バーチャルクリエーションを購入する機会を提供するため、複数のエントリーポイントを用意しました。SWOOSH会員は、OF1の箱を開けると、どのOur Force Oneシューズが入っているか知ることができ、数ヶ月後にはユーティリティを解除して物理的な製品や体験にアクセスすることやビデオゲームへの対応が予定されているようです。 🚨 AIRDROP IS TOMORROW 🚨 Now that we have your attention, let’s talk about what that means 👇 pic.twitter.com/n79QO9dpeH — .SWOOSH (@dotSWOOSH) April 17, 2023 4月18日(日本時間4月19日の可能性あり)にNIKE(ナイキ)は、ランダムに選ばれた.SWOOSHメンバーにAF1ポスターをエアドロップし、5月8日にはこのグループにOF1販売への最初のアクセスを提供する予定です。5月10日からは、.SWOOSHメンバーがOF1を購入するための一般アクセスが始まる予定です。 OF1ボックスの開封後に、各バーチャルクリエーションは3Dファイルとセットで提供され、所有者はダウンロードしてカスタマイズすることができるようになっているようです。 .SWOOSHは、日本では提供されていないサービスですが、このデジタルアセットたちがユーザーにどのような影響を与えるのか今後に注目していきたいところです。 記事ソース:NIKE Press Release .SWOOSH Twitter 画像:Fecundap stock / Shutterstock.com

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2023/04/17レンディングプロトコル「Aave」、zkSync Eraへの展開で投票実施
レンディングプロトコルAave V3で、レイヤー2ソリューションzkSync Eraメインネットへの展開に関するTemperature Check(コミュニティからの反応を得る行為)が開始されており、現在9割が賛成しています。 [caption id="attachment_91639" align="aligncenter" width="507"] zkSync Eraへの展開に関するチェック| 画像引用元:Snapshot[/caption] A [Temp Check] is currently running to deploy Aave V3 on the @zksync Era Mainnet, expanding Aave’s presence and tapping into the growing zkEVM ecosystem.https://t.co/ps1RMl7Sva — Aave (@AaveAave) April 14, 2023 Aaveのコミュニティでは、半年前にzkSync 2.0をテストネットにデプロイする提案が投稿され、賛成過半数を獲得しました。 今回のTemperature Checkは上記に続くzkSync関連の内容で、zkSync Eraへの展開により、プレゼンス向上、コミュニティ間の成長やコラボレーションの機会の提供、必要な開発作業の最小限化などが可能になるとしています。 先日、Aaveコミュニティでは、StarkNetへの展開に関するTemperature Checkが行われ、賛成99.98%の結果となりました。 レンディングプロトコル「Aave」、StarkNetへの展開に関する投票が開始 記事ソース:Snapshot

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2023/04/17LINEグループ会社、ブロックチェーン「Finschia」の財団を設立
LINEのグループ会社であるLINE TECH PLUS PTE. LTD(以下:LTP)が3月31日にFinschia財団を設立していたことが明らかとなりました。 LINE launches #Finschia Foundation to expand Web3 businesses with a sustainable token economy. We aim to become the #blockchain for all with 10B+ users. Check out our latest news. 👉EN: https://t.co/f6FK8q2Umi 👉KR: https://t.co/lwMO6abgWB pic.twitter.com/3tV9HpFJ1y — Finschia (@finschia) April 17, 2023 同財団は2022年末に発表された「トークンエコノミー2.0」の戦略の一環として設立され、昨年12月にローンチしたブロックチェーン「Finschia」と仮想通貨$LINKの運営などを主に担当します。 トークンエコノミー2.0とは、第3世代ブロックチェーンメインネット「Finschia」をベースに開始される新たな経済システムとして昨年発表された計画で、「インフレーションアルゴリズムに基づく$LINKの自動発行モデル」「適切な新規発行の割当の設定」「インフレ率の低減」などを行っていくとしています。 Finschia財団は、Finschiaの運営に関して、新たなガバナンスシステムを導入しガバナンス体制をコンソーシアム型へと転換予定。将来的にはパブリックチェーン化を目指すとしています。 財団設立の発表に加えて公開されたFinschiaのホワイトペーパーによると、今後DeFiやステーキングサービスなどのdAppsをオンボード化等に対する取り組みが行われていく予定です。 また、現在提供中のLTPが手掛ける第2世代ブロックチェーン「Daphne」は「Finschia」に統合予定で、これに伴い$LINKやその他のFT/NFTの発行・管理などのサービスを提供していくとしています。 記事ソース:LINE、Finschia Whitepaper

プロジェクト
2023/04/17FF7 アニバーサリートレーディングカード|NFTデジタルカードの取得方法を解説
ファイナルファンタジーVII(FF7)の25周年を記念した「FFVII ANNIVERSARY ART MUSEUM DIGITAL CARD PLUS」を1BOX購入しました。この記事では、商品解説とNFT取得解説を行なっています。 フィジカルの商品は、トレーディングカードなので困ることはないと思いますが、1パックに1NFTの引換券が入っており、購入者にファイナルファンタジーVIIを提供しています。こちらの取得方法がわからない方は、ぜひご覧ください。 FFVII ANNIVERSARY ART MUSEUM DIGITAL CARD PLUS この商品は、ファイナルファンタジーVIIの25周年を記念して、2023年3月31日に販売されたトレーディングカードです。ゲーム内の名場面が詰まったこのカードセットは、公式販売(オンライン)ではすでに売り切れとなっています。 さらに、スクウェア・エニックスはEnjinのEfinityプラットフォームを活用して、NFTとしてデジタルカードも購入者に提供しています。全207種類の中から任意のデジタルカードをゲットすることが可能で、ファンのコレクションに新たなサービスをもたらしています。 Enjinが開発するブロックチェーン Efinity / $EFI の特徴、概要を徹底解説 カードBOXの内容 1BOXあたり、20パック入っています。上記の画像は、1BOX開封してパックを並べた画像となっています。 1パックに含まれるカード枚数と種類 全コレクション207種 内容:1パック7枚入り(内1枚はデジタルカード引換カード) ノーマルカード:99種類 アナザーノーマルカード:3種類 プレミアムカード:99種類 アナザープレミアムカード:3種類 シークレットカード:3種類 販売価格:440円(税込) カードサイズ:L89xW63mm 1パックに入っているカードは通常のトレーディングカードのように上記の種類のどれかが入っています。全コレクション207種類となっているので、1BOXでコンプリートするのは不可能です。コンプリートしたい方は、2BOX以上購入する必要があります。最もレアリティが高いカードでは、箔押しのカードがあります。現在、メルカリ等の二次流通で約7,000円~10,000円の相場で取引が行われていました。 カードサイズが、ポケモンカードや遊戯王のカードより若干大きいサイズとなっているので、綺麗に保管したい方はサイズを合わせたスリーブ等を準備しておくといいでしょう。 獲得カード(一部) プレミアムカードの表面 プレミアムカード裏面 ノーマルカード表面 ノーマルカード裏面 今まで様々な表現をされてきたファイナルファンタジーVIIのキャラたちがパックの中に入っています。裏面にはプロフィール等が記載されており、よりキャラクターの情報を知ることができます。 NFT取得方法の解説 ここからNFTの取得方法に移ります。NFTの取得に必要なものは、以下になります。 スマホ Enjinウォレット(アプリ) デジタルカード引換券 必要なものは、この3つだけになります。NFTを扱ったことがない方でもスマホとアプリのみで完結することが可能なので、誰でも受け取ることが可能となっています。 アプリ版のEnjinウォレットが必要になってきますので、こちらのウォレット管理の知識は勉強する必要があります。 1パックに1枚含まれるNFT引換券 こちらのカードが1パックに1枚入っています。このカードの裏面にあるコードを使用することで、1枚のNFTを獲得することが可能です。 裏面を確認すると、QRコードとコードが記載されています。カメラで読み込むか、コードを入力するか任意で選ぶことができます。引換期限は、1年後の2024年3月31日となっているので、期限内にNFTを獲得しましょう。 NFT取得 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] まず、こちらの公式ウェブサイトにアクセスをしてください。 https://bc-goods.square-enix.com/ Enjin Wallet連携 Enjin Wallet連携 承認する この順番でタップを行なってください。簡単にWebサイトでEnjin Walletを連携させることができます。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] 右上のメニューアイコンをタップ 引換所 引換コードを入力 引換コードを入力する際は、手入力とQRコード読み込み入力があります。枚数が多い場合はQRコード読み込みのみで、コードが反映されるので、QRコードを読み込む方を推奨します。引換コードの入力が終了したら、3枚目の画像の右側にある「引換券を使う」をタップしてください。これで、カード選択画面に移行することができます。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] カード選択画面は、このようになっています。引換券の枚数だけ任意で好きなデザインのNFTを選ぶことが可能です。ページ下部には、スクロールボタンがあるので全てのデザインを見てから好きなカードに決めることを推奨します。 また、最終ページには「SECRET」が準備されています。「01/May/2023」と記載されているので、こちらは追加カードとして後から出てくることが予想されます。このカードまで待ちたい方は、引換券を大事に取っておくのも選択肢としてはありです。 選択方法 + - をタップで選択 選択後「確認へ」をタップ [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] 「確認へ」をタップ後、確認ページに遷移します。こちらで規約に同意をして、ページ下にある「引き換える」をタップすると引換が始まります。選択し直しをしたい場合は「選び直す」をタップして、選択し直してください。 引換完了の画面が出たあと、数分待つとNFTが接続したウォレットに届きます。 NFT確認方法 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] NFTがウォレットに届いたら、下記の手順でNFTを確認することが可能です。 コレクティブル ウォレット選択 カード(NFT)選択 詳細確認 デザインは、基本的にフィジカルカードと同じものとなっています。フィジカルカードで獲得できなかったカードも選択可能です。フィジカルと合わせてNFTも選択するのか?それともデジタルのみで所有するのか?これはユーザー次第となっています。 ここまでで、NFTの取得は完了となります。基本的にスマホ1台で全ての工程を終えることができるので、NFTに馴染みのない方でも取得可能となっています。 しかし、ウォレットの管理だけは注意してください。Enjinウォレットを作成する際にバックアップのシードフレーズ等が出てきます。シードフレーズの保管は必ず行なってください。紛失、流失してしまうとNFTの所有ができなくなるケースがあります。厳重に保管を行いましょう。 シードフレーズに関しては、下記の記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧下さい。 シードフレーズとは? | 管理方法、秘密鍵との違いを解説 PCでの閲覧方法 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] PCでNFTの閲覧も可能となっています。PCから下記のウェブサイトへアクセスをしてください。 https://bc-goods.square-enix.com/ アクセスをしたら「Enjin Wallet連携」をクリックします。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] QRコードが出てきますので、Enjin Walletのアプリのカメラ機能で読み取ってください。その後、Enjin Walletがウェブサイトとの接続を確認してきますので、該当ウォレットを接続してください。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] 「引換アイテムを見る」をクリックします。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] カードをクリックします。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] 黒いカードパックの方をクリックします。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] ご自身が保有しているNFTが閲覧できるようになります。カードフォルダーのようなスクラップブックというところで、好きな順番にカードを並べることが可能となっています。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Square Enix BCGoods[/caption] カードをクリックすると、詳細を確認することができます。絵柄をクリックするとカードの裏面も確認することが可能となっているので、閲覧してみてください。スマホアプリだと小さくて見応えがないという方は、PCで閲覧するとよりNFTの所有感が味わえるかもしれません。こちらの方でもぜひご覧になってみてください。 まとめ・所感 海外のトレーディングカード × NFTでは、HroというDCコミックスのIPを活用したプロジェクトがありますが、国内でトレーディングカードとNFTを連携させたプロジェクトはおそらく初のものだったと思われます。フィジカルのカードの開封だけでも満足感のある商品となっていましたが、その後にデジタルのカードを取得できるという体験は新鮮でした。 デジタルカード(NFT)の二次流通マーケットが現在はないので、デジタルカード(NFT)の取引が行えないのが少し残念ですが、サービスとしては十分楽しめるものでした。日本のトレーディングカードはポケモンカード、遊戯王、ワンピース、ドラゴンボールなどと世界的にも人気な商品がありますので、今後デジタルと融合する未来があれば楽しみです。 NFTの取得も初心者に優しい設計となっており、可能性を感じるものとなっていました。ただ、ウォレットの管理という部分は初心者の方は気をつけてください。シードフレーズ等の管理は必ず行なってください。 今後、この領域がどのように発展していくのか、注目していきたいところです。 - FFVII ANNIVERSARY ART MUSEUM DIGITAL CARD PLUS 関連リンク - https://www.jp.square-enix.com/goods/ff7_artcard/ https://bc-goods.square-enix.com/

インタビュー
2023/04/16世界に挑戦する日本発NFTアイドルユニット「CloneGirls」【インタビュー】
NFT保有者とタレント間のクリエイティブコラボレーションプラットフォーム「CloneVerse」で進行中の2つのプロジェクトにインタビューを行いました。 本記事では、その前編としてCloneXのアバターを活用した音楽ユニット「CloneGirls」についてお届けします。 世界的なカルチャーとして地位を築きつつあるNFTですが、昨今そのIPを活用した様々な取り組みが世界各地で進んでいます。 そんな中、NFT × 音楽アイドルという最新鋭の取り組みをおこなっているCloneGirlsについて、その正体を探っていきます。 CloneGirlsについて - CloneGirlsとはどのようなグループですか? メンバー:CloneGirlsは、音楽ユニットとしてNFTコミュニティを盛り上げることを目的に結成されたアイドルユニットです。 現在のメンバーは、youtuberのSanamaruと、日本最古のNFTアイドルユニット「POiNT」のARISAとMOEの計3人です。CloneGirlsは、現実世界でも活動するのが特徴で、3月18日に東京ジョイポリスでお披露目イベントも開催されました。 オンラインでは海外からの評価が高く、今後の展開に期待が寄せられています。 \\🔥Look at the digest of our stage🔥// We challenge the fusion of music ,dance,and CloneX avatars🫶🏻 Wouldn't you like to look at a real performance ?🥰#CloneGirls #Web3night #CloneX #RTFKT pic.twitter.com/ZntywJgTHl — CloneGirls (@CloneGirls) March 25, 2023 - IPとしてCloneXを選んだのはなぜですか? メンバー:CloneXはアバターが動かせるのと、3Dデータが配布されているんですね。 あと、商業理由も認められていることもあって、このあたりがCloneXを選んだ理由です。 [caption id="attachment_91060" align="aligncenter" width="764"] CloneGirlsで活用されるCloneXのIP[/caption] - ライブ形式はどのように行われるのですか? メンバー:オンラインとオフラインの両方で活動を行っています。 オフラインでの活動としては、詳細は内密なのですが6月のJapanBlockchainWeekの時期に予定されています。 Web3系のイベントへの露出も増やしていく予定です。Blockchain Weekでの出演も目指して動いてたりもします。 - 海外展開の方も行っていくのでしょうか? メンバー:海外展開の方でも色々と計画を立てています。 国内ももちろんですが、海外でもCloneXのコミュニティと接点を作っていく予定で、海外からの ファンの声を是非たくさんもらいたいですね。 コスプレ × NFTの分野をもっと多くの人に知ってもらいたいと考えています。 - CloneGirlsの音楽ジャンルは何ですか? メンバー:今後1曲リリース予定なのですが、楽曲はK-POP寄りの曲になっていて、日本語や英語でも出していく予定です。 音楽プロデューサーのAkirasunsetさんが作詞作曲を担当していて、CloneXを題材にした曲となっています。 "Forging"をモチーフにした振り付けもあるので、PVが公開されたら是非そこも注目してほしいです ね。 楽曲は音楽NFTプラットフォーム「Sounda Dessert」で 楽曲が購入可能です。(先行販売終了) メンバーについて Sanamaruさん 職業:Youtuber/女優/モデル/アイドル Twitter:@sana__hashimoto 好きな食べ物 : 生ハム / チョコレート 特技:独学で学んだ側転 趣味:カフェ巡り 語学:日本語、英語 高校、大学時代にアイドル活動を行う。大学卒業後はUUUM株式会社に新卒で入社し、2つの企業チャンネルの出演、運営を行う。Web、テレビCMなど数多くのモデル、女優としての活動をこなす。 - Web3参入の経緯を教えていただけますか? Ssanamaruさん:元々Youtuberとして活動をしていて、去年独立をしました。 Web3に関しては、野村證券チャンネルをする中で投資をしていて、そこから仮想通貨やTitan Hunter、STEPN(ステップン)などのWeb3ゲームをするようになったんです。 小学生でも分かるぐらいのものがあれば良いなと思い、Web3への入り口が簡単になるように情報発信も続けています。 - CloneX以外に興味のあるNFTはありますか? AzukiやKawaii Girlsなどの人間寄りのデザイン性を持っているNFTに惹かれますね。 BAYC(Bored Ape Yacht Club)なども気になってて、Blue chip NFTは見ていて楽しいです。 Arisaさん 職業:アーティスト/アイドル Twitter:@arisadoi7 好きな食べ物 : 焼き鳥 特技 : ネイル / ファッション全般 趣味 : 買い物 | ネットショッピング / キャンプ アウトドア派 語学:日本語 幼少期からバレエを踊り続けてきた、ARISA・MOEの2人で結成されたバレエヴォーカルユニット「POiNT(ポイント)」のメンバー。POiNTの楽曲『うさぎラビット 2023 Ver.』はオリコン1位、MVがLINE MUSICで1位を獲得。 - Web3業界にはどのように参加したのですか? Arisaさん:今まで、オフラインでアイドル活動をしていました。 ですが、コロナ禍の影響でオフラインの場が無くなっていまい、他に何かないかなと思ってた時にWeb3に出会いました。 - 興味のあるNFTはありますか? Galverseです。基本的に可愛いNFTが好きですね。 NFTの本場と言われるニューヨークにも是非行ってみたいなと思っています。 Moeさん 職業:タレント/女優/ダンサー Twitter:@moe_1033 好きな食べ物 : ゴーダーチーズ(チーズ検定保有) 特技: 軟体 趣味:ギター / 旅行 : 温泉 語学:日本語/英語 バレエヴォーカルユニット「POiNT(ポイント)」のメンバー。日本最古のNFTアイドルとしてWeb3領域でも活動中。Clone GirlsではCloneX#13677(画像)を担当。 - Web3に参入しようと思ったきっかけを教えていただけますか? Moeさん:私も同じくオフラインで行っていたアイドル活動がコロナの影響で出来なくなってしまったのがきっかけです。 2020年の7月くらいにリアルでのイベントが出来なくなって、クラスターというバーチャル空間で活動していました。 - 好きなNFTは何ですか? Moeさん:Murakami Flowersですね。 カラフルな感じが好きなのと、元々お花が好きなんです。 - 最後にみなさんの意気込みを教えてください。 CloneGirls:たくさん応援してください!Twitterのフォロワーも1万人目指して頑張ります。 Creative Team:Avaさん CloneGirlsのCGクリエイターの1人であるAvaさんにもインタビューを行いましたので、その内容を紹介 していきます。 - 自己紹介をお願いします Avaさん:CloneXクリエイターのAvaです。CloneVerseではUnreal Engine(アンリアルエンジン) デザイナーとして参加しています。 - CloneVerseに参加したきっかけどのような流れだったのですか? 昨年の12月にCloneXの東京イベントが開催されたのですが、そこでコンテンツ制作サポートのお誘いを受けて、そのコンテンツというのが、NFCカードをリーダーにかざすと自分のクローンが 出てくるというもので、私はそこでCG部分を担当しました。 それを拝見してくださった、絢斗さん(CloneVerseクリエイティブディレクター)にお声がけいただき、その流れでCloneGirlsの映像も自分が担当することになりました。 参考:NFTカードからクローンが出現する技術 DONE: Real-time 3D project by Tokyo@RTFKT @CloneXTokyo pic.twitter.com/mz73RLxcvm — Asagi/アサギ東京 - RTFKT (@asagi_tokyo) December 17, 2022 - CloneGirlsの映像作成にはどのような技術が使われるのでしょうか? Avaさん:「Unreal Engine(アンリアルエンジン)」というゲームエンジンを使います。 - 今後CloneGirlsでは、どのような取り組みを進めていきますか? Avaさん:今後はCloneXのアバターの最適化に力を入れていきます。 運営が配布していたアバターは、実は表情があまり可愛くなかったので、まずはそこから調整していこうかなと。 モーションキャプチャーとの相性などもあって、表情作りの部分が難しい部分もあるのでアバターの最適化を行なっていく予定です。現在の完成度は20%ぐらいです。 - 好きなNFTはありますか? Avaさん:CloneX以外だと、新星Galverseですかね。 コミュニティの皆でアニメ制作をするという目標(WAGMAA)に共感できたのと、運営主導ではなくホルダーを巻き込んでいく姿勢も良いなと思いました。 - CloneGirlsの取り組みに関して今後の意気込みを教えてください Avaさん:ゲーム会社は多いですが、メディアアートの分野は少ないです。 実際の人間とCloneXの骨格が大きく異なるので、そのあたりを合わせるのも難しいですが、色々と実践ベースで結果を見ながら積み上げていくしかないと思っているんで、そのあたりを上手く改善できれば良いなと思います。 まとめ 今回はCloneXのIPを活用した音楽ユニット「CloneGirls」にインタビューを実施しました。 誕生から数年が経ち、市場の成長と共に一種のカルチャーとして世界的に受け入れられつつあるNFT。一部のNFTプロジェクトはブランドとしての機能を持つなど日々新たな可能性が誕生、拡大しています。 単純な二次売買だけはない、NFTを活用した新たな取り組みが世界各地で模索されるなか、最新鋭の取り組みを続けるCloneGirlsの今後に注目です。 インタビューの*後編では、CloneGirlsの姉妹プロジェクト「CloneGamers」について紹介していますのでこちらも是非ご覧ください。(*近日公開) - CloneGirls公式リンク - ホームページ(CloneVerse):https://www.cloneverse.online/ Twitter:https://twitter.com/clonegirls

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2023/04/15旧Libraメンバー在籍のSui、仮想通貨(トークン)販売の実施を発表
レイヤー1ブロックチェーンプロジェクト「Sui Network」の$SUIトークンがBybit、Kucoin、OKXの3つの取引所で販売されます。 📢The 25th #KuCoinSpotlight Token Sale with @SuiNetwork is here! With 2 new participation ways! ⏰Hold & Gain Lottery Tickets: 00:00 on Apr 15 (UTC) 💰10,000 $SUI, 22,500 tickets ⏰Ecosystem Contributor Allowlist: 01:00 on Apr 18 (UTC) 💰1,500 $SUI, 16,666 tickets Join now!⬇️ — KUCOIN (@kucoincom) April 14, 2023 KucoinとOKXでの$SUI販売価格は0.1$USDTで、それぞれ2.25億枚が各ユーザー上限10,000 $SUIで購入可能。Kucoinでは指定期間内のUSDTやUSDCやBTC、ETH、KCSの合計残高から算出された平均保有量、OKXも同じく期間中に算出された$OKBの平均保有量によって購入可能上限が決定されます。(詳細:OKX、Kucoin) Bybitでは、$SUI販売価格が$0.03で販売され、合計9400万$SUIが各ユーザー上限10~45ドルで購入が可能。4/18~4/24までの期間で登録を行なったユーザーが条件となります。(詳細) Sui Networkは、コミュニティで貢献したユーザーに対してもトークン購入枠を設定しており、Wave1 テストラウンドで実施されたコンペティションの受賞者やモデレーター、提案の提供や議論への参加を行なったDiscordユーザーなどがトークンの購入が可能となるとしています。 💧Read the full blog here: https://t.co/3aZfKEPnDy — Sui (@SuiNetwork) April 15, 2023 Meta社が手掛けていたDiem(旧Libara)プロジェクトで開発されたプログラミング言語Moveを採用するなどの特徴を持つSui Network。開発会社のMysten Labsと合わせてa16zなどから400億円以上の資金調達を実施しています。 そんなMysten Labsは、昨年経営破綻となったFTXが購入したエクイティを9600万ドルで買い戻し、$SUIトークンの購入権利を取り戻すことが米国破産裁判所で承認され、実行しています。 注目L1チェーン「Sui」とは?概要や特徴を解説 記事ソース:Sui Network、The Block、OKX、Kucoin、Bybit

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2023/04/14CT Analysis『10KTF 概要とエコシステム解説レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が『10KTF 概要とエコシステム解説レポート』を公開しました。 今回のレポート及び過去配信の90本以上のレポートは、CT Analysisのホームページ(https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のウェブサイトよりアクセスください。 2023年4月よりCT Analysisのレポートはサブスクリプションプランになりました。 【お知らせ】 CRYPTO TIMESリサーチチームによるリサーチコンテンツ「CT Analysis」を大幅アップデート! 📍内容📍 ・月額課金プランの開始(4,980円) ・サイトUI/UXの大幅変更 ・新規PJ紹介などを月20本リサーチを提供 ・DeFi/NFT/その他データベース提供 サイト:https://t.co/KNRsMnnN4N pic.twitter.com/uJTqgI7rFx — CRYPTO TIMES@暗号資産・ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) April 3, 2023 CT Analysis 10KTF 概要とエコシステム解説レポートダウンロード CT Analysis『10KTF 概要とエコシステム解説レポート』について 今回のレポートでは、NFTプロジェクトの10KTFを深掘りした内容となっています。基本的な概要から複雑なエコシステムの解説を行なっています。10KTFは、Yuga Labsに買収されたことにより注目されているプロジェクトです。デジタルファッションを中心に独自の世界観を展開しています。 10KTFを把握する前にWENEWを把握する必要があります。10KTFは、WENEWが運営する1つのプロジェクトです。ここを把握していないとなぜYuga LabsのアドバイザーにBeeple氏が就任したのか?の理解が深まりません。レポートの最初にWENEWの解説を行なっているので、しっかりお読みください。 10KTFは主に6つのコレクションで構成されています。このコレクションの多さから、エコシステムが複雑化しています。本レポートでは、1つづつコレクションを解説したのちにエコシステム全体を図解して解説しています。これまでの10KTFやこれからの10KTFの未来を考えたい方は、ぜひレポートをご覧ください。 レポート後半には、データ分析を行なっています。コレクションが多いため目立った動きをしているアイテムのみデータを元に解説を行いました。対象は、Blank DayPack、Blank HighTops、G-TAGとなっています。特にG-TAGは、今後の10KTFに関わってくる可能性があるコレクションとしてコミュニティ内で注目されているようです。 CT Analysis 10KTF 概要とエコシステム解説レポートダウンロード CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2023/04/14NFTプロジェクト10KTF、GUCCI(グッチ)とのフィジカルアイテム提供か
10KTFのWagmi-sanが、Gucci Vault Materialのフィジカルアイテムが提供予定だと思われるツイートをしました。 Gucci Vault Material turns into grailed physicals made by Wagmi-san and Gucci. Not a sale, a reward. pic.twitter.com/mmVbvQ0jBL — Wagmi-san (@10KTFshop) April 13, 2023 デジタルファッションブランドのNFTプロジェクト、10KTFが、Gucci Vault Materialのフィジカルアイテム提供と取れる発表しました。これにより、Gucci Vault Materialの所有者は、フィジカルアイテムが提供されることが期待されています。 10KTFはYuga Labsに買収されたデジタルファッションブランドで、そのプロジェクトの一環としてGucciとコラボレーションを実現しています。その中で、Gucci GrailでPFPを作成したユーザーに提供されているNFTとして、Gucci Vault Materialが存在しています。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:OpenSea[/caption] Gucci Vault Materialは、布アイテムとしてNFTで存在し、10KTF Stockroomのコレクションとして存在しています。今回の発表によると、フィジカルアイテムは販売ではなく報酬として提供されるとのことです。しかし、具体的にどのようなフィジカルアイテムが提供されるのかは、まだ明らかになっていません。 しかし、ツイートには「Wagmi-sanとGUCCIで作成したgrailed physicalsに変わる」と記載がありました。「grailed physicals」が何を指しているのかは、分かりませんが何かしらのフィジカルアイテムが報酬として提供されることが予想できます。 pic.twitter.com/elLVqWFlxs — Wagmi-san (@10KTFshop) April 6, 2023 また、10KTFはNakamigosと思われる画像をTwitterで公開しています。WANTEDの張り紙にNakamigosのキャラが描かれている画像です。これは何を意味しているのかは、まだ分かりませんがこちらのツイートにも注目が集まっています。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:OpenSea[/caption] 画像に写されているNakamigosは、#7012のNakamigosと話題になっていました。10KTFはストーリーを重視したNFTプロジェクトとなっていますので、この辺りの展開も今後、注目していきたいところです。 10KTFに関しては、リサーチレポートを配信していますので、こちらもご確認ください。 CT Analysis『10KTF 概要とエコシステム解説レポート』 記事ソース:Wagmi-san Twitter

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2023/04/14「ユニスワップ」仮想通貨ウォレットをApp Storeで公開
分散型取引所Uniswap(ユニスワップ)を手がけるUniswap Labsが、日本ユーザーも利用可能なモバイルウォレットアプリをApp Storeで公開しました。 1/ THIS IS NOT A DRILL 🔥🔥🔥 The Uniswap mobile wallet is out of Apple jail and now live in most countries 🎉✨ Download our self-custody, open-sourced app today! 👇https://t.co/yWxuw79xTY pic.twitter.com/QhK06icKBL — Uniswap Labs 🦄 (@Uniswap) April 13, 2023 上記ウォレットにはトークン送受金やNFTの表示といった一般的なウォレットの機能に加え、Ethereum、Polygon、Arbitrum、Optimismの4つのチェーン上のトークンの交換が可能となっています。 さらに、手数料2.55%での法定通貨を用いた仮想通貨の購入(日本ユーザーは利用不可)やWallet ConnectでのWeb3アプリの利用、仮想通貨市場データの閲覧なども可能です。 [caption id="attachment_91554" align="aligncenter" width="707"] Uniswap ウォレットアプリの画面|画像引用元:Uniswap Wallet[/caption] アプリのセキュリティに関しては、Trail of Bits による監査に加えて、Githubにてモバイルウォレットコードのオープンソース化が実施されています。 先月3月上旬にモバイルウォレットアプリを一部ユーザーを対象にテストフライトで公開したUniswap Labs。 同チームは「セルフカストディにより、DeFi はより安全になり、中央集権的な当事者によって仮想通貨が悪用されることはないが、あまりに多くの人がスタートラインで立ち往生している。シンプルで安全、かつ使いやすいセルフカストディアル ウォレットをお届けできることを誇りに思う。」とコメントしています。 4月1日にV3のライセンスを失効し、複数のDEXでフォークプロダクトがローンチされるなか、BNB Chainへの対応や新機能「Mini Portfolio」の実装などさまざまな施策を続けるUniswapの今後の動向に注目です。 CT Analysis 『Uniswap v3の商用ライセンス失効の影響と直近の戦略分析』レポートを無料公開 記事ソース:Uniswap Labs blog

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2023/04/13LINE FRIENDSとBEANZ(NFT)がコラボ|IPXとChiru Labsがパートナーシップ締結
Azukiのセカンドコレクションに位置するBEANZがLINE FRIENDSとのコラボを発表しています。 Announcing @_LINEFRIENDS (IPX) x @BEANZOfficial (Chiru Labs) pic.twitter.com/jpoWtLfFQZ — Azuki (@Azuki) April 12, 2023 BEANZは、人気NFTプロジェクトAzukiのセカンドコレクションのIPです。 今回のパートナーシップは、AzukiやBEANZを手掛ける「Chiru Labs」とグローバルIPプラットフォームである「IPX」がパートナーシップを締結したものになります。BEANZとLINE FRIENDSのキャラクターが一緒に新しいコンテンツを生み出すことが期待されています。 IPXは、BTS(BT21)やNetflix、Starbucksなどの世界的な有名ブランドと数々のパートナーシップやコラボレーションを実現してきた実績があります。Chiru Labsは、これまでNFTの領域でAzuki、Beanz、Physical Backed Tokenを作成してきました。 関連:Azuki NFT「PHYSICAL BACKED TOKEN」を発表 このChiru LabsとIPXとのパートナーシップにより、両社のIP間のコラボレーションコンテンツ、LINE FRIENDSの店舗での販売、さらには両者の世界を融合させたIRLアクティベーションが用意される予定とのことです。 You'll see a few familiar BEANZ on the billboard above the LINE FRIENDS flagship store in Times Square this week! Show us your favorite BEANZ and LINE FRIENDS characters below 💜💚 Stay tuned for more — we're toying with a few ideas for what could come next 👀 pic.twitter.com/csNqfNOn9y — Azuki (@Azuki) April 12, 2023 また、今週、ニューヨークのタイムズスクエアにあるLINE FRIENDSフラッグシップストアの上の大型ディスプレイに、LINE FRIENDSと一緒にBEANZが登場しているようです。日本にも「LINE FRIENDS FLAGSHIP STORE 原宿」がありましたが、残念ながら2022年に閉店をしております。 今回のパートナーシップは、Chiru LabsとIPXの提携となっていますので、BEANZだけではなく他のコンテンツのコラボも可能性としては考えられます。NFTプロジェクトとメジャーIPの提携は、近年増加しておりましたが、LINE FRIENDSのような知名度があるIPとの提携は、珍しいものとなっています。今後の両社の動向に注目が集まります。 記事ソース:公式Twitter
















