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2018/09/23Ripple(リップル)社のXRPが時価総額でイーサリアムを一時的に上回る
今月21日、リップル社の仮想通貨・XRPが、価格の急上昇の影響を受け、一時的にイーサリアムの時価総額を上回りました。 2017年の仮想通貨バブル崩壊以降XRPがイーサリアムの時価総額を上回ったのは今年一月のみでしたが、今月21日に80%近い価格上昇を受け、再度イーサリアムを上回りました。 22日現在では価格が少し下がり、再度イーサリアムが時価総額で上位に位置しています。 今週、リップル社はxRapidの商用化リリースや米PNC銀行のRippleNet加入などを発表しており、XRPには大きな注目が集まっていたものと考えられます。 同社は、来月に国際カンファレンス「SWELL」の主催も控えており、今後さらにXRPの価格推移に影響を与える情報が出てくる可能性は高いと言えるでしょう。 Ripple(リップル)社がSWELL 2018開催へ、注目点や価格への影響は?
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2018/09/22Binance(バイナンス)がステーブルコインPaxos Standard Token(PAX)の取扱を開始
仮想通貨取引所のBinance(バイナンス)が、米ドルと連動するステーブルコインPaxos Standard Token(PAX)の取扱を開始しました。 現在はPAXの預金のみ可能ですが、今後PAX/BNBとPAX/BTCのペアによる取引を開始する予定です。 Paxos Standard Token(PAX)は米ブロックチェーン企業Paxosが発行するステーブルコインで、9月10日にニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)に承認されています。 Paxos社ではトークンの透明性を高めるために、発行したPAXと米ドルの預金残高が正しいか監査法人Withumによって毎月検証を行います。 PAXはPaxos社の専用ページから購入することが可能です。 記事ソース:Binance Will List Paxos Standard Token (PAX) and Opens Deposits

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2018/09/22AppleがiOS12でビットコインシンボルを追加もチャットでは使用不可
The Next Webの報道からApple社がiOS12でビットコインを示す2種類のシンボルを追加した事が明らかになりました。しかし、これらはチャットやメールにおいて絵文字として使う事はできないようです。 今回追加されたシンボルはAppleの新しいショートカットアプリのためのもので、Siriに複雑なタスクをシンプルなボイスコマンドで実行させるためだと説明されています。このショートカットを追加する事でユーザーはSiriにビットコインの直近の価格を尋ねる事が可能になると言います。 ビットコインを表すシンボルは2種類追加されており、それぞれ自分の好きな色に調整する事ができます。 しかし、これらのシンボルは絵文字としてチャットやメールで送る事はできず、あくまでショートカット用とされています。仮想通貨界隈ではいよいよiPhoneに仮想通貨の絵文字が追加されると期待されていただけに反応は薄いようです。 また、Appleは今年6月にガイドラインを更新しており、マイニングを行うアプリをアプリストアから排除しています。仮想通貨やブロックチェーンに関しては距離を置いてきた同社ですが、今回の変更をきっかけに仮想通貨との距離が縮まる事になるかもしれません。 AppStore内アプリではマイニングが可能なアプリが禁止に 記事ソース:The Next Web kaz ビットコインの絵文字、地味に期待してたんだけどな…

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2018/09/22LINEが独自通貨のエコシステムを年内にも稼働予定と発表
メッセージアプリを提供するLINE社はシンガポールで開催されたCoinDesk主催のカンファレンス、Consensus Singaporeにて独自のトークンエコノミーを今年中に稼働させると発表しました。 LINEが新プロジェクト 「LINE Token Economy」と取引所「BITBOX」の始動を発表! LINEが「LINKエコシステム」を発表!独自開発のブロックチェーン「LINK Chain」や汎用コインを公開。 同社はLINKトークンや仮想通貨取引所Bitboxを展開するなど、ブロックチェーンテクノロジーに積極的な姿勢を見せています。ただ、日本国内ではBitboxは認可されていないため、LINKトークンの代わりにLINKポイントが使われています。 LINEの構想するLinkchainは、韓国発の仮想通貨ICONで採用されているブロックチェーンのLoopchainをベースとして構築され、メインネットとして運用されていく予定です。Linkchainは1000TPS(1秒あたりのトランザクション処理能力)ほどの処理能力になるとされています。 また、LINE社は現在1.6億人の月間アクティブユーザーがいる事を明かし、これらのユーザーをシンプルなシステムを用いてトークンエコノミーへと誘致する事が目的だとしました。 ユーザーはdApps(分散型アプリケーション)を利用する事で、LINKトークンを報酬として受け取る事ができます。そして、開発もLINEのブロックチェーン上で行えるようになっています。 今後、Linkchain上ではショッピングアプリやエンターテイメント関連アプリなどバラエティに富んだアプリケーションが作られるとしています。 Linkchainではスケーラビリティ問題への対策も講じられており、leafchainという枝分かれしたチェーンを使用した「Linear Network」というシステムにより、大規模なネットワークの展開を可能にしています。 記事ソース:CoinDesk kaz 今年中て仕事早くないですか?ユーザー数もめちゃくちゃ多いし期待大!

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2018/09/21韓国の大手取引所Upbit(アップビット)が来月にもシンガポールで取引所開設か
韓国の大手仮想通貨取引所であるUpbit(アップビット)が来月を目処にシンガポールに取引所を設立すると報じられています。新たに開かれる取引所では、シンガポールドルでの取引の他、仮想通貨同士のペアも取り扱う予定です。 カカオトークを運営するカカオ社がDunamu社に対して出資を行い、設立されたUpbitは現在韓国で二番目の規模を誇る仮想通貨取引所です。24時間あたりの取引高はおよそ2.3億ドル(約258億円)にも登り、271種類の通貨を取り扱っています。 Yonhap Newsが報じたところによると、同社は今週水曜日に来月を目処にシンガポールに取引所を開設する予定である事を明かしました。 Dunamu社は今年2月にシンガポールにオフィスを開設しており、取引所のローンチに向けて準備を進めていたと言います。同オフィスのトップは以下のように話しています。 「シンガポールは積極的にブロックチェーンテクノロジーをサポートしており、同国への進出は様々な関連プロジェクトをリードするチャンスを得て、国際競争力を獲得する事に繋がる」 ローンチの時期は公式には明かされませんでしたが、同社は10月初頭になるだろうと認めています。 記事ソース:Yonhap News kaz 最近シンガポールが熱くなってきましたね

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2018/09/21新作ブロックチェーンゲーム『My Crypto Heroes』本日よりゲームアセットのプレセールを開始!
ブロックチェーンゲーム開発を行うdouble jump.tokyo株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:上野広伸、以下、double jump)は、本日9:00より、新作ブロックチェーンゲーム『My Crypto Heroes』(以下、MCH)のゲームアセットのプレセールを開始いたしました。 本プレセールは、本日9月21日 9:00(UTC 0:00)より、 10月1日 8:00(UTC 9月30日 23:00)まで、公式サイト(https://mycryptoheroes.net/)にて開催いたします。 同時に、プレセール開始記念として、“限定ヒーロー「ライト兄弟」のエアドロップ(無料配布)キャンペーン”、“公式Twitter 10ETHプレゼントキャンペーン“の2大キャンペーンを実施いたします。 【プレセール内容】 MCHのゲームアセットのメインである“ヒーロー”を先行販売いたしました。 プレセールヒーローは全てプレセール期間だけの限定販売です。販売期間も発行数量も限られています。 MCHは、バトルが中心のゲームです。そして、ヒーローはバトルを有利に進める上で最も重要な要素です。 プレセールで入手した限定ヒーローは、ゲームリリース後のあらゆる場面であなたの利得の源泉となるでしょう。 ●プレセール期間:9/21(金) 9:00より、10/1(月) 8:00まで ●販売方式:在庫数連動型ダッチオークション(特許出願中) ●決済仮想通貨:イーサリアム(ETH) ●プレセールヒーロー 種類,総発行数: ・レアリティLegendaryヒーロー 5種,80体 ・レアリティEpicヒーロー 9種,900体 ・ETHEREMONコラボヒーロー 1種,1000体(EMONTのみで決済可能) ●購入特典:ヒーローの購入に使用したETHの100%相当のGUMを、ゲームリリース後にエアドロップ(無償配布)還元します。 ●プレセールは、公式サイト(https://mycryptoheroes.net/)よりご参加いただけます。 ※GUM(ゲームユーザーマネー)とは ETHで購入できるMCH世界における通貨。GUMは主にヒーローの購入やプレイヤー同士の取引に使用することができます。 ※EMONTとは ETHEREMON(https://www.etheremon.com/)で提供されるトークンです。プレイヤーはバトルやトーナメント等各種アクティビティによりEMONTを獲得することができ、卵の購入、アドベンチャーモードの冒険手数料等に使用することができます。 【MCHプレセール開始記念!2大キャンペーン実施】 <キャンペーン① 限定ヒーロー「ライト兄弟」エアドロップキャンペーン> レアリティUncommon(0.025ETH相当)のヒーロー「ライト兄弟」を、期間限定でエアドロップ(無料配布)いたします。 このキャンペーンだけの限定ヒーローです。この機会をお見逃しなく! ●発行数:2,500体 ●提供期間:9/21(金) 9:00より、10/1(月) 8:00まで ●公式サイト(https://mycryptoheroes.net/)よりご参加いただけます。 ※発行数に到達次第、配布終了いたします。 ※配布はお一人様一体までとさせていただきます。 <キャンペーン② 公式Twitter 10ETHプレゼントキャンペーン> MCHの公式Twitterアカウント(https://twitter.com/mycryptoheroes)をフォローし、公式Twitterアカウントから投稿される応募用のツイートをキャンペーン期間内にリツイートいただいた方に、抽選で1ETHを10名様にプレゼントいたします。 ●応募期間:9/21(金) 9:00より、9/24(月) 8:00まで ●公式Twitterアカウント(https://twitter.com/mycryptoheroes)よりご応募いただけます。 ※当選発表は公式Twitterにておこないます。 ※当選発表およびプレゼント送付は10月中を予定しております。 その他、MCHの詳細については、下記の公式サイトおよびTwitterにて、随時、情報を公開してまいります。 公式サイト:https://mycryptoheroes.net/ 公式Twitterアカウント:https://twitter.com/mycryptoheroes

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2018/09/21Binance(バイナンス)CEO「一年間で5〜10の法定通貨建て取引所を開設したい」
取引高で世界最大の規模を誇る仮想通貨取引所Binance(バイナンス)のCEOを務めるChangpeng Zhao(CZ)氏は法定通貨建ての取引所をほぼ全ての大陸で展開する計画である事を明らかにしました。 CZ氏はシンガポールで開催されたCoinDeskのコンセンサスに登場し、Binanceの今後の方針について語りました。その中で、「Binanceは今後一年間で5〜10の法定通貨建ての取引所を全ての大陸で開設する計画である」と話しました。 This man is a legend and unstoppable in crypto @cz_binance https://t.co/ZQzF69URyE — Adam Guerbuez (@AdamGuerbuez) 2018年9月19日 Binanceは現在、仮想通貨対仮想通貨のペアを数多く取り扱っていますが、CZ氏は以下のようにコメントしました。 「いまだに法定通貨は全てのお金が集まるところだ。そして我々はその扉を開く必要がある」 この野心的な計画は同社がマルタやシンガポールに興味を示している事の延長線上にあると考えられます。 Binance(バイナンス)が拠点を香港からマルタ島に移転を発表! Binance(バイナンス)がシンガポールで法定通貨建て取引のテストを発表 CZ氏のビジョンには、各国政府によって規制およびサポートされている土地で、法定通貨対仮想通貨のグローバルなインフラを構築する事が含まれているようです。 記事ソース:CoinDesk kaz ぜひ日本円でも展開してほしい…

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2018/09/21分散型取引所Newdexにハッキング攻撃、58,000ドルものトークンが盗まれる
EOSベースの分散型取引所Newdexがハッキング攻撃を受け、58,000ドルものトークンが盗まれていたことがわかりました。 9月14日、oo1122334455と名付けられたアカウントが10億の偽EOSトークンを発行し、複数のアカウントに送金を行いました。 その後、ハッカーは偽EOSでeosBLACK(BLACK)、Everpedia(IQ)、eosADD(ADD)を購入し、最終的に正規のEOSと交換しました。 偽EOSによる取引は11,800件行われ、その被害総額は58,000ドルとみられています。 今回の事件によって、Newdexに2つの点が指摘されています。 それは、EOSを使用して同名のトークンを発行できること、Newdexがスマートコントラクトをサポートしていないことです。 redditの書き込みによると、ユーザーは「newdexpocket」というEOSの口座に対して取引注文をし、オフチェーンで取引のマッチング・オンチェーンで取引を実行しているだけで、DEX(分散型取引所)ではないと警告しました。 このredditユーザーがNewdexに連絡したところ、上記について認めていたとのことです。 記事ソース:Announcement on the Incident of Fake EOS

取引所
2018/09/21スマホで簡単取引!ビットフライヤーアプリの使い方・設定方法まとめ
国内仮想通貨取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)にはiOS、Androidに対応した公式スマホアプリがあります。 アプリをインストールしておけば、毎回パソコンを開かなくてもスマホ1つで簡単に取引が可能です。 こちらのページでは、bitFlyerのアプリ(bitFlyerウォレット)の基本的な使い方についてまとめています。 これを読めばスマホからでも簡単にbitFlyerを利用することができるようになります。 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの特徴・注意点を確認しておこう! bitFlyerのアプリをダウンロードして使い始める前に、まずはビットフライヤーアプリの基本的な特徴や注意点について確認しておきましょう。 そのアプリの特性を理解したうえで使うことが大切です。 すぐにダウンロード・初期設定方法へ アプリは挙動が重いという評判が多い… 厳しいな…ビットコイン落ちてることよりビットフライヤーのアプリ重すぎてタップすら反応しないのがやばい!建玉増えてるからアプリのせいで注文できないとなればダメージ広がりそう。最悪価格落ちてもいいけど今はやめてと神頼みするしかない展開… #bffx— SQ (@SQz000) 2018年6月28日 あとquoinさんよりやっぱり圧倒的ビッフラ使いやすいよね!人気なのわかる! #bitFlyer— まい🧜♀️🧜♂️仮想通貨 (@maiohana_0) 2018年7月4日 twitterの評判ではアプリは重いことが多々あるらしく注文が入りにくいこともあるようです。 自分の意図した注文が入らないと思わぬ損失を招く可能性があるので注意ですね。 損益グラフは見やすいと評判が良い ビットフライヤーの日次損益グラフいいなぁ。口座開設再開したら開設したい— chemi (@chemi_agri) 2018年9月12日 ビットフライヤーって、損益グラフでるから自分の分析しやすいよね。— ぎゅうにく (@ushinotubuyaki) 2018年3月13日 ビットフライヤーを使うことの大きなメリットとして損益がわかりやすいグラフが表示されます。 グラフが表示されることによって資産の推移を一目で把握することができますね! 偽物・フェイクアプリには気を付けよう googleplayにはフェイクアプリが存在していることがあるという報告があります。 大事な資金を失うことにもなりかねないので、必ず公式サイトからダウンロードしましょう! Check これはbitFlyerに限ったことではなく、仮想通貨関連のアプリをダウンロード・インストールする際には必ずチェックするようにしましょう。 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリをダウンロード・インストールして起動してみよう bitFlyerアプリの特徴や注意点について確認してきました。 それでは、実際にダウンロード・インストールしてみましょう。 bitFlyer公式アプリのダウンロードはAppstore・GooglePlayからできる iOS端末を利用している人はAppStore、Android端末を利用している人はGooglePlayからダウンロードできます。 フェイクアプリのダウンロードを防ぐためにも、以下のリンクからインストールしましょう。 iOSの方はこちら Androidの方はこちら アプリをインストールしたらログインしてセキュリティ設定を強化しよう 初めてアプリを開くと画像のような画面が表示されます。ログインをタップして次に進みます。 アプリを開くと左側の画像のページが表示されるので番号順にログインをします。 左上のホーム画面からアカウントをタップします。 するとマイアカウントが表示されるので設定をタップします。 設定の中から二段階認証をタップして設定を行い完了です。 それからセキュリティのため上記の方法で二段階認証を設定するようにしましょう! bitFlyer(ビットフライヤー)のアプリの基本的な使い方を図解! bitFlyerのアプリをインストールして基本的なセキュリティ設定を済ませたら、実際に使い方について確認していきましょう! アプリからの入出金、販売所・取引所の使い方、Lightningの表示の仕方を覚えておけばほとんど問題なく利用することができます。 アプリからbitFlyerに入金・出金する方法を解説! ホームから入出金をタップします。 すると通貨を選択する画面が表示されるので入金または出金したい通貨を選択します。 入金する場合は入金を選択します。 QRコード下に表示されたアドレスを送金元サービスで入力するか、QRコード読み取れば入金作業は完了です。 アプリでの入金は以下の手順で行います。 入金手順まとめ 入出金 入金したい通貨を選択 入金 アドレスをコピーorQR読み取り この手順でQRコード、入金アドレスを表示することができます。 アドレスを間違えて送金すると資金を失うことになるのでなるべくQRコードで読み取って送金するようにしましょう! 出金したい場合は「出金」をタップします。 ビットコインアドレスを追加する画面が表示されるので外部ビットコインアドレスを追加をタップします。 ビットコインアドレスを追加する画面が表示されるので、ラベルに名前を入力し、ビットコインアドレスにアドレスを入力します。 ラベルとは わかりやすく名前を付けるものなのでどのように名前を付けても大丈夫です。そのアドレスがどこのアドレスかわかるようにラベルを設定しておきましょう。 最後に出金数量と優先度を入力して完了です。 優先度とは 出金の優先度を決めることができます。最高にするとすぐに出金できますが手数料が多くかかってしまうので基本的に普通を選べば問題ありません。急いで出金したい場合は高めに設定しておくと送金が早くなりますよ。 出金手順まとめ 入出金 出金したい通貨を選択 出金 外部ビットコインアドレスを追加 送り先アドレス入力 出金数量を入力 bitFlyerアプリの販売所の使い方!手軽に仮想通貨を売り買いできる この画面で売買したい通貨を選択します。 購入したい通貨の量を入力して買いをタップすれば購入が完了します。 bitFlyerには販売所としての機能があり、購入したい通貨を選択して数量を入力し買いボタンを押すだけで通貨の購入ができます。 売りたい場合も同じように操作すれば問題ありません。 bitFlyerアプリの取引所の使い方!ビットコインの買い方・売り方を解説! 販売所の右の取引所ボタンを押します。 数量を入力して買う、または売るボタンで売買できます。 bitFlyerでは取引所を利用することもできます! 取引所ではユーザーの買いたい額と売りたい額を自由に決めることができます。 青い文字で表示されているのが売りたい人の価格と数量、赤い文字が買いたい人の価格と数量を表しています。 買いたい場合青い文字で表示されている価格と数量を入力することにより即座に取引が成立します! bitFlyer Lightningを表示させてビットコインFXができる bitFlyerアプリではbitFlyer LightningというFX取引を行うこともできます。 メニューから一番下のLightning Webを選択することでFX取引の画面に移動できます! こちらがbitFlyer LightningというFX取引画面になります。 FX取引ではレバレッジという自分の資産以上の取引をすることが可能です。 ただし、リスクがつきものなのでしっかりと理解した上で余剰資金で取引しましょう! まとめ-ビットフライヤーアプリをインストールしてスマホから手軽に利用しよう bitFlyerアプリまとめ スマホから入出金はもちろん、販売所や取引所で取引ができる 日次・月次の損益がわかりやすい損益グラフを実装 挙動が重い点は今後の改善を期待 bitFlyer(ビットフライヤー)アプリのインストール・初期設定方法や基本の使い方について解説してきました。 アプリをダウンロードすることで、スマホからビットフライヤーを利用できるようになります。 出先で値段を確認したり、即座に取引ができたりするようになるので、インストールしておかない手はありませんね! iOSの方はこちら Androidの方はこちら

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2018/09/20米PNC銀行がRippleNet(リップルネット)に加入
総資産順で米国内9番目に位置するPNC銀行が、XRPを利用した銀行間ネットワーク「リップルネット(RippleNet)」に加入したことがわかりました。 米ペンシルバニア州・ピッツバーグに本拠地を置く同社は、19の州に支社を展開し、消費者から大企業まで幅広い顧客層を持つ大手銀行です。 リップル社の発表によれば、今後同銀行の顧客はペンシルバニア州内で、イギリスからのペイメントを即座に受け取れるようになるとされています。 リップルネットは、世界各国の大手銀行が参入しているネットワークで、日本でもSBIグループが主導する「内外為替一元化コンソーシアム」などがメンバーとなっています。 また、同社が長らく宣伝を続けてきた国際送金円滑化プロトコル「xRapid」も、来月ごろを目安に商用化リリースされるといわれています。 SBIリップル・アジア、送金アプリMoneyTap(マネータップ)のウェブサイトを公開 リップル(XRP)、来月ごろにxRapidを商用化リリースか 記事ソース: PNC Bank Embraces Blockchain and Joins RippleNet













