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2022/08/04NHLが専門エグゼクティブを募集 | NFT事業の展開へ
NHL(ナショナルアイスホッケーリーグ)がNFT・ブロックチェーン分野で上級管理職の人材を募集していることが分かりました。 linkedinに掲載された情報によると、NHLはリーグと加盟クラブにさらなる収益をもたらしながら、ファン体験の向上を目的として、NFT事業の開発と実施のサポートを行えるディレクターの募集を行なっています。 [caption id="attachment_77875" align="aligncenter" width="800"] 求人ページ | 画像引用元:linkedin[/caption] NHLは、今年6月にNFTプラットフォームSweetとの提携を発表。専門パックや3D インタラクティブトロフィー、チームデータに基づいて変化するように設計された動的NFTなどをSweetを介して公開していく予定としています。 Hockey fans... Get psyched for a whole new way to experience the @NHL. The official digital collectibles marketplace of the NHL is launching soon! Sign up for updates at https://t.co/4ZWXtwACwM pic.twitter.com/47OWKlKuLW — Sweet (@sweet) June 23, 2022 先日、サッカーのブロックチェーンゲーム「Sorare」が、MLB(メジャーリーグ)とコラボし、Sorareのメジャーリーグ版ゲーム「Sorare MLB」を公開しました。 Sorare MLBでは、一部選手のNFTの販売が既に行われており、大谷翔平選手のNFTが全選手の中で最高額で入札されるなどしています。 「スポーツ × NFT」の例は近年増加傾向にあり、北米で4大スポーツの1つに数えられるアイスホッケーでのNFT事業に今後注目が集まります。 【Sorare MLB】大谷翔平選手のNFTが全選手中最高額で入札中、現在約28万円 記事ソース:Blockworks

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2022/08/04CT Analysis DeFi 『2022年7月 DeFi市場レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『2022年7月度版 DeFi市場レポート』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis DeFi 7月レポート 『CT Analysis』が提供する『2022年7月 DeFi市場レポート』に関して CT Analysis DeFiは、2021年9月より配信開始のDeFiの市況や主要プロジェクトの動向などを手軽に確認するためのマンスリーレポートになります。 データを中心とした定点観測、考察がメインとなっており3~5分程度で読める内容となっていますので、ぜひ一度ダウンロードしてみてください。月初の配信を予定しています。 主要データの定点観測 DeFi全体のTVLは、6月末に記録した882.4億ドルからやや反発し、190.2億ドル(+21.7%)増の1074.4億ドルとなりました。 BTCは20,000~24,000ドルのレンジ、ETHは直近底値から100%近い反発となっており、これを一つの要因として、DeFi全体のTVLが回復しています。 今月のトピック 今月のレポートでは、Aaveが7月7日に発表した新たなステーブルコインであるGHOに関して紹介しました。 GHOは借入によって発行されるMakerのDAIのような性質を持つステーブルコインで、Aaveのレンディング市場におけるクレジットのような役割を果たします。 また、発行体はAaveプロトコルのみならず、ファシリテーターと呼ばれる概念を導入しており、暗号通貨/RWA担保, 無担保等、多様な発行体を持つことを可能としています。 ステーブルコイン時価総額 法定通貨を担保とするステーブルコインには大きな動きはなく、これを背景としてステーブル全体の時価総額もほぼ横ばいという結果になりました。 6月の下落によりデレバレッジを余儀なくされた暗号通貨担保型のステーブルコインは、相場の反発によりやや時価総額が上昇しています。 Circle社は、6月末にユーロ建のステーブルコインEUROCを発表しており、今後、ユーロ圏のマーケット拡大にも注目が集まっています。 レポートではこの他にもDeFiの主要なマーケット、プロダクトの動向、レイヤー2やマルチチェーンの動きなども含めて解説しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis DeFi 7月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2022/08/04Astar Network (ASTR)、Alchemyと提携。開発者のdApp開発が容易に
日本発プロジェクトのAstar Networkが、Web3開発者プラットフォームのAlchemyと提携しました。 Excited to announce a new partnership with @AstarNetwork ! 😃 This is our first step into the @Polkadot party 🎉 A short🧵on why we're amped and how to start building 👇 pic.twitter.com/Hlz9xYKhlu — Alchemy | The web3 developer platform (@AlchemyPlatform) August 3, 2022 今回の提携により、AlchemyのAPIを介してAstar上でのdApps構築が可能となり、開発者にとってよりdAppsの作成が容易な環境が提供されるとしています。 Alchemy プロダクトマネージャーのマイク・ガーランド氏は、今回の提携に関して下記コメントを残しました。 "「AlchemyがAstarを熱心にサポートするのは、開発者に対するサポートが組み込まれているからです。我々のプロダクトでエコシステムの立ち上げを支援することは大きな意味を持つと思います。 - 引用元:Coindesk」" Astar NetworkではdApp Stakingと呼ばれる仕組みが採用されており、エコシステム参加者はdAppに対するトークンのステーキングが可能です。 [caption id="attachment_77838" align="aligncenter" width="800"] Astar dApp Stakingの画面 | 画像引用元:https://portal.astar.network/#/dapp-staking/discover[/caption] 開発者はdApp Stakingの仕組みにより、ユーザーのステーキング量に応じて報酬が得られるため、プロダクトの直接的な収益にプラスしてより多くの報酬が得られます。 Astar Networkの創設者兼CEOの渡辺創太氏は、今回の発表に関して下記コメントを残しています。 "「開発者のエコシステムをサポートすることは、Astarの原動力です。Alchemyと提携し、彼らのブロックチェーンエンジンをAstarの開発者が利用できるようにすることで、ビルダーコミュニティにさらなるイノベーションと成長をもたらすでしょう。 - 引用元:Alchemy」" Alchemyは、自社が手がける2500万ドル規模の開発者助成金プログラム「WAGBI Grants」を用いて、AstarでのdApp構築をサポートを予定。 現在、公式サイトでは待機リストの登録フォームが用意されており、期間終了後、Alchemyが提供するブロックチェーンエンジンAlchemy SupernodeやNotify API等のツールにアクセスできる予定となっています。 また、Astar以外のParachainプロジェクトのサポートに関しては現在言及されておらず、現時点ではAstarでのサポートを行うとしています。 PolkadotのParachainオークションで、10万人以上のユーザー(ウォレット)から約425億円分の投票を集め、世界で3番目にParachainを獲得したAstar Network。 2022年の1月には約25億円規模の資金調達をPolychainやAlameda等の著名VCから実施。3月には米最大の取引所Coinbaseから戦略的資金調達を行うなど、各方面から注目を集めています。 Astar Week Japanやります!以下の日程で Astarの色々なミートアップ、新しい発表等夜やりますので、ぜひ日程押さえておいてください。情報も逐次公開していきます! pic.twitter.com/XrzBLDm1pR — 渡辺創太 Astar Network (@Sota_Web3) August 3, 2022 Astarは、8月25・30日、9月2・6日に、日本でミートアップなどのイベントを行う予定としています。 記事ソース:Coindesk、Alchemy

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2022/08/03スイス高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」、$APE決済に対応
ロレックスやオメガと並ぶ有名高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」が先日発表したNFTのアートワーク機能付の時計シリーズ「Connected Calibre E4」の決済に、$APEトークンが対応することが分かりました。(米国限定) Now, you can not only flex your @BoredApeYC #NFTs with style on the #TAGHeuerConnected Calibre E4, but you can also buy your watch with @ApeCoin!@BitPay #crypto #blockchain 🐒⌚ pic.twitter.com/qs52peQvFC — TAG Heuer (@TAGHeuer) August 2, 2022 今年5月から米サイトでBitPayを通してBTC、ETHなどの暗号資産での決済を可能にするなど積極的にWeb3領域に進出していた同社。上記シリーズでは、アプリを通してウォレットを接続することでBAYC、CryptoPunks、CLONE XなどのNFTを表示可能です。 同シリーズでは、動的なGIFアニメーションデザインのNFTの表示にも対応しており、アニメーションを無限にループさせることが可能な機能が付いているとしています。 2種類のサイズが展開されている上記シリーズは、日本価格214,500円 ~ 313,500円の価格帯で展開中です。 昨日、8月2日に高級ブランドGucchiが一部店舗で$APEトークンでの決済に対応をすると発表。 先月末には、$APEの関連NFTシリーズ「BAYC」を所有するYuga Labsが同じく手がけている「CryptoPunks」がティファニーとコラボを行うなど、Yuga Labsのエコシステム拡大が続いています。 ティファニーが「NFTiff」を発表、30ETHで販売予定 記事ソース:Tag Heuer 画像:magazine.tagheuer.com

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2022/08/03Solana(ソラナ)上でハッキングか、Phantom等のウォレットから資金流出
Solanaネットワーク上の複数ウォレットから資金が抜かれていることが報告されています。 現在、PhantomやSlopeの5000以上のウォレットから、SOL、SPL、USDC等のトークンが引き出されており、現在関係者各所が調査を実施中です。 Apparently some user's @phantom wallets has been drained, here's what you can do right now to best protect yourself 1. Go to >Settings on your @phantom wallet 2. >Trusted Apps 3. >Revoke Permissions for any suspicious links https://t.co/Si0kLKrIfz — PeckShield Inc. (@peckshield) August 3, 2022 Solana上のNFTマーケット「Magic Eden」、ブロックチェーンセキュリティ会社「PeckShield」は、Phantomウォレットの設定で疑わしいアプリのアクセス許可の解除を推奨しています。 Why doesn't revoking approvals help? Because these SOL and SPL transfers are signed by the users themselves, not transferred away by a third party using approvals. So while you can revoke, it's likely something has caused widespread private key compromisehttps://t.co/8k3Zn46bTe — foobar (@0xfoobar) August 3, 2022 一方でDeFi開発者のfoobar氏は、Reoke(アプリ連携の解除)は根本的な解決にはならないとしておりハードウェアウォレットへの通貨の転送を推奨。信頼できる取引所へのトークン転送も有効な対策となる可能性を挙げています。 Phantomウォレットは現在、200万人以上のChromeアプリユーザーが存在しているSolanaの主要ウォレットの1つとなっており、被害の拡大が懸念されます。 追記: Solana財団は被害に遭ったウォレットアドレスは、Slopeで作成、インポートして使用されたものであると発表しました。 After an investigation by developers, ecosystem teams, and security auditors, it appears affected addresses were at one point created, imported, or used in Slope mobile wallet applications. 1/2 — Solana Status (@SolanaStatus) August 3, 2022 しかし、Slope側はセキュリティに欠陥があったことを認めながらも、Solanaで発生した大規模なハッキングと自社ウォレットのセキュリティ上の欠陥を結ぶ決定的な証拠はないと声明を出しています。 現時点で400万ドルを超えるSolana/$SOLの盗難被害が確認されています。 Phantomウォレットの連携解除の手順 まずは、Phantomウォレットにアクセスします。 次に右下の設定マークをクリック。 そのまま「信頼済みアプリ」を選びます。 するとウォレットが接続されているアプリの一覧が出てくるので、「取り消し」をクリックします。 上記の例では、全てのアプリとの連携を解除されています。 連携を解除した場合でも、アプリケーションに再びアクセスした時にパスワードを再度入力すれば連携は可能です。 Solana関連のウォレットに資金を入れている方は、Phantom以外のウォレットでも対策を行うことを推奨します。 記事ソース:The Block(1)、The Block(2)、Blockworks、Slope Finance

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2022/08/03GUCCIのアメリカ一部店舗にてApecoin / $APE での支払いが対応
人気高級ブランドであるGucciがBitpayを介して、Apecoinでの支払いの受け入れに対応することを発表しました。 Now accepting @ApeCoin payments via @BitPay, select Gucci boutiques in the USA expand the range ofcryptocurrencies available for in-store purchases, yet another step in the House's exploration of Web3. — gucci (@gucci) August 2, 2022 Gucciでは5月初旬に、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、アトランタ、ラスベガスの一部の店舗で暗号通貨の支払いを承認すると宣言しました。 このときに受け入れられた通貨にはBitcoin、Ethereum、Bitcoin Cash、Litecoin、Dogecoin、Shiba Inu、および複数のステーブルコインが含まれており、ツイートでも店舗購入に使用できる暗号通貨の種類を増やし、Web3.0の普及に向けた新たな一歩を踏み出しています。と言及しています。 今回発表されたGucci の ApeCoin決済の採用は、先日に発表された Tiffany & CoがYugaLabsが所有する別NFTブランド、CryptoPunksに基づいてのコラボレーションの後に発表されました。 関連記事 : ティファニーが「NFTiff」を発表、30ETHで販売予定 TiffanyやGucciのような歴史あるハイブランドが、NFTプロジェクトとのコラボやトークンの決済対応を行ったことから、今後もこのような流れは続いていくことが予想されます。

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2022/08/02有名デジタルアーティストXCOPY氏が自身のNFT作品をCC0に
有名デジタルアーティストであるXCOPY氏が自身のNFT作品をCC0にすることを発表しました。 … so I’m going to go ‘all in’ and apply CC0 all my existing art ✨ — XCOPY 🏴 (@XCOPYART) August 1, 2022 これにより、誰でもXCOPY氏のNFTアート作品を商用利用することが可能になりました。ただし、コラボ作品は除くとツイートされています。 (with the only exception being collaborations) — XCOPY 🏴 (@XCOPYART) August 1, 2022 XCOPY氏は、2022年3月にNifty GatewayでMAX PAINという作品をリリースしました。総発行数7394枚で1枚約1ETHで販売されたアートは、10分ほどで完売しています。2300万ドルの売り上げを出し、3月のNifty Gatewayの取引ボリュームを大きく引き上げていました。 Nifty Gatewayでのリリース以前にも、多くのNFT作品を生み出しています。生み出した作品は、高額で取引されNFTアート業界では第一線を走り続けているアーティストです。 CT Analysis NFT『3月NFTマーケット動向レポート』 🔥@XCOPYART x Metaverse Builder🔥 XCOPY Crash Site Launch Party in @decentraland LIVE in 30 minutes! 📌https://t.co/419f3wV96O 🎧@EclecticMethod#CryptoArt #NFTs #Metaverse pic.twitter.com/zPcREG8eaj — Polygonal Mind (@polygonalmind) July 16, 2021 またDecentralandでもイベントが開催され、メタバース空間で彼の作品を拝見することも可能となっています。これらの作品が、CC0として扱われるようになっていきますので、二次創作物がたくさん出てくることが考えられます。(コラボ作品除く) XCOPY氏のこれまでの活動は、HPにまとめて記載があります。詳しく知りたい方は、ぜひこちらをご覧ください。 XCOPY HP

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2022/08/01【-85億円】7月のWeb3関連プロジェクトでの被害額が判明
7月にWeb3関連のプロジェクトで発生したエクスプロイト、ハッキング、詐欺による損失額が6,487万ドル(約85億円)にのぼることがブロックチェーンセキュリティチームCertiKによって判明しました。 #CertiKStatsAlert🚨 Combining all incidents we come in at ~$64,875,813 lost to exploits, hacks & scams for July. Exit scams were ~$38,733,928 Flashloans were ~$13,831,538 You can view our monthly breakdown in our infographics here 👇 pic.twitter.com/O8qs9YkqAY — CertiK Alert (@CertiKAlert) July 31, 2022 7月に起こった事件として被害額が大きかった順に、 RAC -$25.2M Creama Finance - $8.8M Fake Uniswap - $8.0M TIGER - $4.5M Nirvana Finance - $3.6M BiFi - $2.2M Teddy Doge - $2.1M Day of Rights - $1.8M Audius - $1.1M 上記の通りとなっており、最も被害額が大きかったRAC(Raccoon Network)では、約33億円の被害が発生しました。 [caption id="attachment_77661" align="aligncenter" width="800"] 被害が発生したプロジェクトの実際のサイト[/caption] Raccoon NetworkはBNB Chain上に構築されたプロジェクトで、すべてのプログラマーがゲームやソーシャル関連のdAppsやそれに関するコントラクトをデプロイできるプラットフォームを提供すると謳い、独自トークン$RACの販売を実施。 トークンに値段が付いた直後に運営による売り抜けが行われトークン価格が暴落、約33億円の被害が発生しました。 #PeckShieldAlert #scam PeckShield has detected @RACNETWORK and @freedomprot are scam. $RAC address: https://t.co/3St3spDmG2 Freedom Protocol Token $FREE address: https://t.co/6KB2bK3NKu Scammers already transferred ~20m $BUSD (IDO) to 0xf800...469336 pic.twitter.com/ahgsW4itb1 — PeckShieldAlert (@PeckShieldAlert) July 20, 2022 分散型ストリーミングサービスのAudiusは、コミュニティトレジャリーから1800万$AUDIOが盗難に遭うなど、Web3分野でのスキャム、ハッキング被害は後を絶ちません。 【被害額8.4億円】分散型音楽ストリーミングAudiusでハッキング事件が発生

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2022/08/01ジンバブエ大統領、ブロックチェーン経済特区の設立を発表 | 5年間の法人税免除へ
ジンバブエ大統領エマーソン・ムナンガグワ氏が、5億ドル(約660億円)規模のブロックチェーン・デジタル資産の経済特区「Zim Cyber City」の立ち上げを発表しました。 [caption id="attachment_77632" align="aligncenter" width="563"] Zim Cyber City完成イメージ図[/caption] 上記区域の開発は、UAEに本拠を置くMulk International社が担当。同社は2020年に開催されたドバイ万博で、UAEを訪問したムナンガグワ氏に対してZim Cyber Cityの構想を提案したとしています。 Zim Cyber Cityの対象エリアに設立された企業は、 初年度で50%、翌年から2年間は25%の資本設備に対する初期手当 5年間の法人税免除 ロイヤリティ・配当金に対する非居住者税の免除 *ブロックチェーン関連事業や同分野への投資を行う企業が対象 といった権利が与えられ、加えてブロックチェーンやデジタル資産のライセンスや銀行口座の特別窓口クリアランス、最先端のオフィススペースやハイエンドな住居がコミュニティで活動・生活するすべての個人・団体に提供される予定です。 開発を手掛けるMulk International副会長のAdnan Ul Mulk氏は、下記コメント残しています。 "「ジンバブエには 、豊富な資源と高度なデジタル技術があり、長期的な成長が見込まれます。Zim Cyber Cityを国家的に重要なプロジェクトとするための大統領の確固たるサポートに感謝しています。(一部要約) - 引用元:PR Newswire」" Zim Cyber Cityは、先日新しく国会議事堂が建設されたジンバブエの首都ハラレ郊外に、250万平方フィート(東京ドーム約5個分)分の広さで、 250戸のタウンハウス 80戸以上の高級ヴィラ 多数のアパートメントブロック ハイテクオフィス施設 高級小売店アーケード 等が含まれた最先端の複合型ハイテクパークが設立される予定です。 記事ソース:PR Newswire

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2022/08/01DeFiChainのDFIトークン、Huobi Globalで取引開始
誰もが使える分散型金融アプリケーションとサービスを提供することに特化したビットコインネットワーク上のブロックチェーン、DeFiChainは世界有数の暗号通貨取引所Huobi GlobalにネイティブトークンであるDFIを上場することを正式に発表しました。 このトークンは7月25日06:00(UTC)にHuobiで対USDT取引で開始され、DFIの出金は7月26日07:00(UTC)に開始されました。HuobiでDFIを購入したトレーダーや投資家は、DeFiChainウォレットなど好きな場所にトークンを送金することが可能となります。 DFIトークンはすでにKucoin、Bybit(ERC20)、Bittrex、Bitrue、Hotbit、Bitpandaで取引可能です。 DeFiChain Acceleratorのマーケティングディレクター、Benjamin Rauchはこう述べています。 Huobiに上場することは、DeFiChainにとって一つの大きなステップです。より多くの大手取引所がDFIを上場させることを嬉しく思います。DeFiChainで利用できる実世界資産の多様性により、より多くの大手取引所がDFIの上場を楽しみにしています。上場が増えるたびに、大衆がDeFiChain上のネイティブな分散型金融の世界に入ることが容易になります。 2013年に設立されたHuobiは、世界をリードする暗号通貨取引所の1つです。Huobiへの上場により、世界の暗号通貨ユーザー層におけるDFIのアクセシビリティが向上します。 Huobiはユーザーの幅広い暗号通貨の売買、出資、借入を可能にし、経験豊富なクリプトトレーダーや投資家に包括的エコシステムを提供しています。 最近、Huobiはドバイ仮想資産規制庁から、事前に資格のある投資家とプロの金融サービスプロバイダーに仮想資産交換商品とサービスを提供する暫定的な承認を得ました。 DFIトークンはDeFiChainのエコシステムの世界を開くものです。以下のようなDeFiChainブロックチェーン上のすべての活動の中核となります。 複数のプールで流動性を提供する ブロックチェーンのコンセンサスとセキュリティのためのステーキング ストックトークンやdUSD安定コインを鋳造したり借りたりするための担保となる リワードトークンとして、すべてのDEXの報酬はDFIで支払われる DeFiChainのガバナンストークン DeFiChainは、オンチェーンガバナンスを備えた完全分散型ブロックチェーンです。2020年5月にメインネットを立ち上げて以来、ノード、マスターノード、プロジェクト、ツール、ガバナンス、経済的アイデア、コードガバナンスに至るまで、ブロックチェーンのほぼすべての側面において、コミュニティからの熱心な関与が見受けられるようになりました。 そのコードベースはオープンソース方式で開発され、広くピアレビューされ、多くの人が議論しています。 DeFiChainについて DeFiChainは高度なDeFiアプリケーションを可能にするために、ビットコインネットワークのハードフォークとして作成された分散型Proof-of-Stakeブロックチェーンです。高速でインテリジェント、かつ透明性のある分散型金融サービスを実現することに特化しています。 DeFiChainは流動性マイニング、ステーキング、分散型資産、分散型融資を提供します。DeFiChain財団の使命は、ビットコインのエコシステムにDeFiをもたらすことです。 メディアのお問い合わせ先 ベンジャミン・ラウチ、[email protected] 詳しくはこちらから: Website | Twitter | Discord | GitHub Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。















